Shinwa Co.,ltd. · TSE:3447
Shinwa Co.,ltd — Q2 FY2023 Earnings Presentation
35 slides from Shinwa Co.,ltd's earnings presentation, Dec 1, 2022
Slide 1: 2023年3月期 第2四半期決算 決算説明会資料
2023年 3 月期 第2四半期決算 決算説明会資料(2022年12月1日 )
Slide 2: Contents
Contents 会社概要 Chapter 01 2023年3月期 第2四半期 決算概要 Chapter 02 2023年3月期 業績⾒通し Chapter 03 ESGへの取り組み Chapter 04 2
Slide 3: Chapter 01
| Chapter 01 | SHie SHINVWA CO.LTD.
Slide 4: 信和について 会社概要・事業構成
信和について 会社概要 事業構成 社 名 信和株式会社 〒503-0311 本 社 岐阜県海津市平田町仏師川30-7 代表取締役会⻑ 山田 博 物流機器 代 表 者 代表取締役社⻑ 則武 栗夫 部門 創 業 1977年9月 22.6% 2022年 設 ⽴ 1979年8月 3月期 16,063 資 本 ⾦ 153百万円 仮設資材 百万円 従 業 員 数 172名 (※) 部門 77.4% 証 券 コ ー ド 3447 発⾏済株式総数 14,103,000株 (※)嘱託社員・パート社員を含む 4 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 5: 当社の理念
当社の理念 PURPOSE 命を守り、未来を支える OUR MISSION 私たちは、製品・サービスを通じて⼤切な「命」を 守ります 私たちは社員のやる気を応援し、「夢と未来」の 実現を支えます OUR VISION 私たちは、お客様から信頼される企業を目指します 私たちは、お客様とともに成⻑を続けます 5 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 6: 当社の沿革
当社の沿革 1977 信和商店として事業を開始 仮設資材「ジャッキベース」の製造を 1978 開始 1988 システム足場市場に進出 2003 物流機器部門を設⽴ 2016 次世代足場SPSの製造・販売を開始 2017 海外製造・販売を開始 2018 東証2部・名証2部に株式を上場 2019 東証1部・名証1部へ指定替え 中国に広東日信創富建築新材有限公司 を設⽴ 東証スタンダード市場・名証プレミア 2022 市場へ移⾏ 6 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 7: 当社の独自ポジショニング
当社の独自ポジショニング 当社の独自ポジショニング 低層から超高層まで 幅広いマーケットへ製品を供給できる唯一の企業 低層 中層 高層 超高層 ⼾建住宅 マンション ⼤型マンション・ビル タワーマンション くさび緊結式足場 次世代足場 連層足場 吊り足場 7 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 8: Chapter 02 2023年3月期 第2四半期決算概要
Chapter 02 2023年3月期 第2四半期 決算概要
Slide 9: 2023年3月期 第2四半期決算ハイライト
2023年3月期 第2四半期決算ハイライト 8,909百万円(前年同期⽐+8.2%) 建設業界における業界環境の持ち直し、及び経済及び企業活動の回復基調 に伴う各種輸送⽤機器の需要の⾼まりにより前年同期⽐8.2%増 2期連続の増収となった。 2,150百万円(前年同期⽐▲1.6%) 売上収益の拡大に加え、鋼材価格の上昇が続く中、収益性確保のため販 売価格の⾒直しを⾏った。売上総利益率は、前年同期⽐▲2.4ポイントの 24.1% 1,113百万円(前年同期⽐▲11.2%) 固定費の抑制に取り組みつつ、従業員のモチベーション向上を図るため 待遇の改善に取り組む 営業利益率は前年同期⽐▲2.7ポイン
Slide 10: 2023年3月期 第2四半期 連結業績
2023年3月期 第2四半期 連結業績 2021.3月期 2022.3月期 2023.3月期 2Q 2Q 2Q 計画⽐ 前期⽐ 実績 実績 計画 実績 (売上⽐) (売上⽐) (売上⽐) (売上⽐) 増減額 増減額 (増減率) (増減率) 売上収益 6,381 8,231 8,600 8,909 +309 +677 (100.0%) (100.0%) (100.0%) (100.0%) (+3.6%) (+8.2%) 仮設資材部門 5,436 6,422 6,420 6,165 ▲255 ▲257 (85.2%) (78.0%) (74.7%) (69.2%) (▲4.0%) (▲4.0%)
Slide 11: 部門別の状況/仮設資材部門
部門別の状況/仮設資材部門 売上収益の推移 当第2四半期連結累計期間の状況 建設工事案件の底堅さを背景に、くさ (百万円) び緊結式足場及び次世代足場の需要が 10,000 継続した。 建設資材の⾼騰状況が継続しているこ 8,000 とから、仮設資材をレンタルで調達す る志向が⾼まった。 6,000 レンタル企業からの需要は堅調に推移 したが、足場を自社保有している企業 からの需要は足踏みがみられた。 4,000 8,064 6,422 6,165 5,436 2,000 売上収益6,165百万円 0 前年同期⽐▲4.0%となった。 2020/3期 2021/3期 2022/3期
Slide 12: レンタル企業向け販売の状況
レンタル企業向け販売の状況 原材料価格⾼騰の影響から、購⼊よりレンタルで部材調達するユーザーが増加 レンタル企業向け販売の売上構成⽐ レンタル企業向け レンタル企業向け 15.9% 21.1% 2022年 2023年 3月期 3月期 第2四半期 第2四半期 その他 その他 84.1% 78.9% ※ 仮設資材部門の売上収益に占める割合 12 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 13: 安全措置資材の拡大
安全措置資材の拡⼤ 売上収益に占める安全措置資材の割合 先⾏⼿摺の状況 建築工事現場における安全性重視の傾向 40% は引き続き堅調に推移。 システム足場などにおいては、安全措置 機材の採⽤⽐率が上昇を続けている。 30% 当期も依然として⾼い需要を維持。 20% 27.9% 29.5% 28.9% 国内シェア40%を 10% 獲得 19.5% 0% 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2Q ※ 当社製品キャッチャーAに占める割合 13 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 14: 部門別の状況/物流機器部門
部門別の状況/物流機器部門 売上収益の推移 第2四半期連結累計期間の状況 (百万円) 各種産業における生産活動の活発化、物 3,000 流量の増加が⾒られた。 2,500 リピート案件の需要が旺盛であり、安定 的な受注獲得につながった。 2,000 電気機器向け資材運搬⽤パレット案件や、 新たな産業領域である建材分野向け物流 機器案件があった。 1,500 2,743 1,000 1,808 1,305 500 945 売上収益2,743百万円。 前年同期⽐51.7%増となった。 0 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 Q2 Q2 Q2 Q2 14 Co
Slide 15: EC市場規模と倉庫・物流施設工事受注額の推移
EC市場規模と倉庫・物流施設⼯事受注額の推移 EC市場規模の拡大に伴い、倉庫・物流施設の工事受注額の拡大が続く EC市場規模の推移 倉庫・物流施設⼯事受注額の推移 (億円) (億円) 250,000 CAGR 14,000 CAGR 5.71% 13.52% 12,000 200,000 10,000 150,000 8,000 6,000 100,000 4,000 50,000 2,000 0 0 2017 2018 2019 2020 2021 2018/03期 2019/03期 2020/03期 2021/03期 2022/03期 出典︓経済産業省「電⼦商取引に関する市場調査」 出典︓
Slide 16: 新たな事業領域の拡大
新たな事業領域の拡⼤ 既存の産業領域から、新たに⾷品業・建材業へ取引を拡大 自動⾞ 様々な業界での取引で培った経験から、 化学 食品 顧客ニーズに適った製品を開発から取り 組む 今後も特定の業界にこだわることなく、 物流 物流に関する課題を解決する事業を⾏う 樹脂 機器 建材 部門 電機 倉庫業 事業領域を拡⼤し、 建設 更なる成⻑を目指す 16 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 17: 2023年3月期 四半期累計推移
2023年3月期 四半期累計推移 四半期累計売上収益 四半期累計営業利益 (百万円) (百万円) 18,000 17,081 2,500 16,063 2,210 16,000 2,135 13,688 13,885 2,000 1,899 14,000 1,831 1,853 12,630 12,000 10,699 1,516 1,500 1,252 9,370 10,000 8,909 1,222 1,113 8,231 8,000 6,381 1,000 6,000 745 4,313 4,368 3,884 474 546 4,000 471 2,756 500 2,000 205
Slide 18: 充実した自己資本
充実した自己資本 (百万円) 18,000 100% 有利⼦負債 自己資本 自己資本⽐率 16,000 90% 14,000 2023年3月期 80% 第2四半期 12,000 68.1% 2019年3月期 70% 60.7% 10,000 60% 8,000 50% 6,000 40% 4,000 30% 2,000 0 20% 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2Q 18 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 19: 営業利益 増減分析
営業利益 増減分析 当社製品の主要な原材料である鋼材価格の上昇及び、 従業員の待遇改善による人件費の増加により減益 (百万円) 19 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 20: バランスシート増減要因
バランスシート増減要因 (IFRS・百万円) 2022年 2023年 増減要因 (百万円) 増減額 3月期末 9月末 流動資産 流動資産 9,081 8,987 △93 ・現⾦及び現⾦同等物 △1,583 ・営業債権及びその他の債権 +1,165 非流動資産 13,434 13,451 +16 ・棚卸資産 +596 非流動資産 資産合計 22,515 22,439 △76 ・有形固定資産 +34 流動負債 3,552 3,602 +50 流動負債 ・営業債務及びその他の債務 △189 非流動負債 3,804 3,510 △293 ・借⼊⾦ +310 負債合計 7,357 7,113 △243
Slide 21: キャッシュ・フロー計算書増減要因
キャッシュ・フロー計算書増減要因 営業CF 投資CF 財務CF フリーCF(営業CF+投資CF) (百万円) (百万円) 営業キャッシュフロー △473 1,500 税引前利益四半期利益 +1,077 減価償却費 +302 棚卸資産の増加 △595 1,000 営業債権及びその他の債権の増加 △1,188 法人所得税の支払額 △418 500 0 投資キャッシュフロー △491 有形固定資産の取得による支出 △461 -500 無形固定資産の取得による支出 △23 -1,000 財務キャッシュフロー △625 -1,500 短期借⼊⾦の純増減額 +296 ⻑期借⼊⾦の返済による支出 △250
Slide 22: Chapter 03
| Chapter 03 | 20233A) ®inkiel SHINWUA CO.LTD. a | | = tt hi
Slide 23: 2023年3月期 業績見通し
2023年3月期 業績⾒通し 売上収益は需要の回復に伴い、堅調に推移するものの、利益⾯では 為替変動や物価⾼の影響が当⾯の間、継続するものとみられる。 収益性の確保の取り組みに努め、増収増益を⾒込む。 2020.3月期 2021.3月期 2022.3月期 2023.3月期 計画⽐ 実績 実績 実績 計画 (売上⽐) (売上⽐) (売上⽐) (売上⽐) 増減額 (増減率) 17,081 13,885 16,063 17,000 +936 売上収益 (100.0%) (100.0%) (100.0%) (100.0%) (+5.8%) 2,210 1,853 2,135 2,200 +64 営業利
Slide 24: 業績見通し/仮設資材部門
業績⾒通し/仮設資材部門 原材料価格⾼騰の影響はあるものの、引き続き仮設資材のレンタル企業や、自 社保有している企業の需要を取り込んで⾏く。 売上収益の⾒通し (百万円) 16,000 14,000 12,000 10,000 14,275 14,544 8,000 12,425 12,950 10,818 6,000 4,000 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期⾒通し 24 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 25: 業績見通し/物流機器部門
業績⾒通し/物流機器部門 搬送⽤バルクコンテナ、物流倉庫向けラックなどは引き続き堅調に推移を⾒込 む。引き続き新たな事業領域での拡販に努める 売上収益の⾒通し (百万円) 4,500 4,000 3,500 3,000 4,050 2,500 3,637 3,236 3,066 2,000 2,536 1,500 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期⾒通し 25 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 26: 原材料価格の推移見通し
原材料価格の推移⾒通し 当社製品の主要な原材料である鋼材価格は引き続き上昇が継続するものと想定 鋼材価格の上昇率(イメージ) 価格高騰の背景 2021年4月度を100とした場合の上昇イメージ 中国ではゼロコロナ政策の影響で不動 産不況が続き、鋼材需要が低迷。 240 記録的な円安基調に伴う調達コストの 220 上昇 200 ウクライナ侵攻を契機とした供給懸念 の⾼まりによる、国際的な商品価格の 180 上昇 160 140 120 100 主原料や副資材の価格が高⽌まりし 4月 6月 8月 10月12月 2月 4月 6月 8月 10月12月 2月 鋼材市場は上昇が続くと想定 202
Slide 27: 株主還元について
株主還元について 当社グループでは、株主の皆様に対する利益還元を経営上重要な課題の 1つとして位置付ける。 基本方針 配当性向目標 2023年3月期予想 将来における安定的な企 基本方針のもと、 2022年5月13日開示の 配当性向 業成⻑と経営環境の変化 業績予想を踏まえ、 43円 に対応するために、必要 な内部留保資⾦を確保し 1株当り つつ、経営成績に応じた 株主への利益還元を⾏う 40%以上 ( 配当性向40.8%) を目標に実施 内部留保資⾦の使途 財務体質の強化を図るとともに、一層の事業拡大を目指すための設備投資や人材育成など、有効な投 資資⾦として活⽤し、企業価値の向上に努める
Slide 28: 中期経営計画の概要について
中期経営計画の概要について 中期経営計画期間中の各部門計画 仮設資材部門 物流機器部門 躍進分野 枠組足場から次世代足場への切り レンタル事業の拡大による売上 国内の新たなマーケットへの進出 替えの促進 収益増加を図る 及び海外市場での事業強化を図る レンタル事業の強化 アライアンス先との共創関係の 既存事業とのシナジーが期待でき 強化を図る る企業のM&Aを検討 KPI 2022年3月期実績 2023年3月期目標 2024年3月期目標 2026年3月期目標 売上収益(百万円) 16,063 17,000 18,500 25,000 営業利益(百万円) 2,135 2,
Slide 29: 中期経営計画の事業戦略の進捗状況
中期経営計画の事業戦略の進捗状況 2022年3月期 2023年3月期 (1年目) (2年目) 上期 下期 上期 下期 物流機器部門 ■アライアンス先との アライアンス先との協働の 共創関係の強化 成果により新たな事業領域を 獲得 ■EC機能の強化 HPの公開準備 HPの本格稼働(2022年7月〜) 躍進分野 ■国内の新たなマーケット 超⾼層マーケット市場への進出 への進出及び海外市場での 2022/3期実績(114百万円) 事業強化 2023/3期上期実績(134百万円) 29 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 30: 躍進分野 新たなマーケットへの進出状況
躍進分野 新たなマーケットへの進出状況 超⾼層マーケットでの実績は前年を上回って推移しており、今後都⼼の再開発に 伴い実績を伸ばしていく 超高層分野での売上収益の進捗 (百万円) 200 150 100 134 114 50 超高層マーケットへの進出を 0 着実に進めていく 2022/3期 2023/3期 2Q 30 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 31: ESGの取り組みについて
| Chapter 04 | ESGOERD ta (CDUYT SHINWUA CO.LTD. a | i |! 6g
Slide 32: ESGの取り組みについて① Environment
ESGの取り組みについて① カーボンニュートラルを 目指した取り組み CO2排出量削減推進 再生可能エネルギーの調達、太陽光発電システムの導⼊推進 社有⾞やフォークリフト等の電動化推進 Environment 森林資源の保護・非森林資源の 環境 原料活⽤ 森林資源を非森林資源素材(廃プラスチック製品等)へ 置き換えを推進 コピー⽤紙、カタログ等の紙資源をFSCまたはPEFC認証 ⽤紙へ切り替え 廃棄物の削減推進 産業廃棄物の排出量の把握・削減や製造工程の工夫による 歩留まりの改善 ペーパーレス化の推進による紙購⼊量の削減やリユース 32 Copyright© Shi
Slide 33: ESGの取り組みについて② Social
ESGの取り組みについて② 社会課題解決を事業として推進 建設現場の効率化を図りつつ、街やインフラの維持・発 展に寄与 各種産業の運搬・保管効率を⾼め、環境負荷軽減を念頭 にした商品開発 人材の育成強化 人事評価制度、社内研修制度の改善強化 管理職研修を通じたリーダーシップ強化 雇⽤制度の⾒直し、シニア人材の活⽤ Social 職場環境の整備 労働環境の安全対策活動の推進 社会の変化に対応した働き方の実現(IT環境整備、DX推進) 社会 やりがい・働きがいを育む風⼟醸成 ダイバーシティとインクルー ジョンの向上 人権の尊重(労働規約の適⽤を関係会社まで拡大)
Slide 34: ESGの取り組みについて③ Governance
ESGの取り組みについて③ 実効性の高いガバナンスの実践 多様な経歴・スキルを持つ社外役員の登⽤ 取締役会の活性化、迅速かつ的確な意思決定 法令遵守を意識した経営の徹底 Governance 投資家との建設的な対話 (IRの充実) 企業統治 アナリスト・機関投資家・個人投資家向け決算説明 会・事業説明会 対話等を通じて得られた資本市場の声を経営層に フィードバック 株式報酬制度の導⼊ 株主目線での経営を強化すべく、譲渡制限付株式等の株式 報酬制度を導⼊ 34 Copyright© Shinwa Co., Ltd. All rights reserved.
Slide 35: 注意事項
注意事項 本資料に記載されている計画や⾒通し、戦略などは本資料作成時 点において取得可能な情報に基づく将来の業績に関する⾒通しで あり、これらにはリスクや不確実性が内在しております。 岐阜県海津市平田町仏師川30-7 かかるリスク及び不確実性により、実際の業績等はこれらの⾒通 しや予想とは異なる結果となる可能性があります。 部 署 経営企画部 IR課 本資料に含まれる当社以外に関する情報は、公開情報等から引⽤ T E L 0584-66-4436 したものであり、かかる情報の正確性、適切性等について当社は e-mail ir@shinwa-jp.com 何らの検証も⾏っておらず、またこれを保証