Autobacs Seven Co., Ltd. · TSE:9832
Autobacs Seven — Q2 FY2012 Earnings Presentation
37 slides from Autobacs Seven's earnings presentation, Nov 1, 2011
Slide 1: 2012年3月期 第2四半期 決算説明会
2012年3月期 第2四半期 決算説明会 株式会社 オートバックスセブン 社長執行役員 湧田 節夫 2011年11月1日
Slide 2: 本日お伝えしたいこと
本日お伝えしたいこと 1.上期業績 震災の影響は想定より尐なく、粗利率の改善と 販管費の削減により、前年を大きく上回る結果と なった 2.下期業績の考え方 売上の計画は変更せず。上期に増加したリベー ト分と販管費の計画修正を調整 3.中計の進捗状況 売場改革と新店出店など、ほぼ計画通りで進捗。 抽出された課題に取り組む 1
Slide 3: 1. 上期業績
1. ERR I-OUT eZibyozens r=) A—kNYIA 2
Slide 4: 2012年3月期上期 連結損益計算書
2012年3月期上期 連結損益計算書 減収増益: 震災の影響は、想定よりも尐なかったが、新車販売の減尐は 影響した。商品構成比の変化、リベートの増加、値引きコントロールなどに より、粗利率が改善。販管費も減尐したことにより大幅増益 '億円( 2012年3月期 上期 2011年3月 期上期 期初予想 実績 前年比 期初予想比 実績 増減 連結売上高 1,141 1,147 ▲0.3% +6 1,150 売上総利益 361 369 +3.2% +8 358 販管費 314 307 ▲2.8% ▲7 316 営業利益 47 62 +49.1% +15 41 営業外収支 7 11 +325.3% +4
Slide 5: 上期の事業環境 振り返り
上期の事業環境 振り返り • 震災の影響 ↓ 自動車生産・販売台数の減尐 高速道路料金、休日上限1000円の廃止'6月20日より( ↑ 東北地方のカー用品需要の増加 '東北運営部 既存店前年比+11.1%( 直接的影響は想定よりも尐なかったが、新車販売台数の減尐は カーナビゲーションやアクセサリー売上にマイナス • 地デジ放送開始 地デジチューナーおよび取り付け工賃の増加 ナビゲーションは中価格帯商品を中心に売上台数が増加、単価は下落 • その他 タイヤの値上⇒ 低価格帯商品の増加もあり、大きく単価上昇に貢献せず メーカーの操業日変更 ⇒特に中部地方などマイナスに影響 4
Slide 6: 2012年3月期上期 商品別 カー用品売上増減額
2012年3月期上期 商品別 カー用品売上増減額 既存店売上前年比 ▲0.8%、客数前年比 ▲2.8% '百万円( 商品別 小売売上高※増減額 '前年比 全店ベース( 3,000 数量:+1.8% 金額:+3.6% 2,000 単価:+1.6% カーエレ・タイヤ取付が カ 牽引 ー エ ア カ レ ク カ ク バ カ セ 1,000 785 726 ー ー オ ッ ー サ レ イ ト テ リ ロ ス リ ジ ペ ル ニ リ ポ ー 101 ャ ア ク ー ー 17 2 ー ス ツ 0 (車 サ -26 -31 タ メ ホ モ -218 -229 イ ー ン イ ー -343 検 ビ タ ヤ ・
Slide 7: 小売売上と卸売売上の月次トレンド
小売売上と卸売売上の月次トレンド 小売売上・卸売売上 前年比の推移 '%( 30.0 タイヤの値上前の 25.0 駆け込み需要 20.0 17.0 例年より早い店舗にお 15.0 地デジ需要の ける冬タイヤ販売準備 盛り上がり 売場改装に伴う納入増 10.0 8.3 5.1 5.0 0.7 5.4 3.4 0.0 -1.6 -2.4 -4.4 -5.0 -5.8 -5.2 -10.0 小売 卸売 -10.4 前月の反動 -15.0 4月 5月 6月 7月 8月 9月 対象:※FC店舗を含む 国内全業態 'オートバックス、スーパーオートバックス、オートハローズ、カーズ、セコハン市場、エクスプレス
Slide 8: 2012年3月期上期 国内店舗売上高(全業態)
2012年3月期上期 国内店舗売上高'全業態( '億円( 国内店舗売上高※ 1,407億円 前年比▲0.5% 1,500 1,407 1,413 カー用品販売+サービス 1,241億円'前年比▲1.0%( 1,000 車販売・買取 76億円'前年比+6.8%( 1,253 1,241 8,479台'前年比+6.1% ( 車検・整備 500 71億円'前年比+2.8%( 24.9万台'前年比+8%( 指定認証店 320店'前年度末から+2店( 71 76 69 71 その他'燃料・中古品販売( 0 18 18 18億円'前年比▲2.5%( 2011年3月期 2012年3月期 上期 上期 ※対象:
Slide 9: 売上総利益率の改善について
売上総利益率の改善について 売上総利益率の計画 31.6% 実績32.2% 商品構成比の変化、リベートの増加 タイヤ売上の増加'価格値上げ、冬タイヤの卸売の先行( タイヤ仕入本数の増加に伴うリベートの増加 地デジチューナーの販売および取付工賃の増加 ナビゲーションの売上の減尐 値引きのコントロール カーナビゲーションにおける値引きの抑制 8
Slide 10: 2012年3月期上期 前年比増減要因
2012年3月期上期 前年比増減要因連計算書 '億円( 前年度 2012年3月期 上期 上期実績 実績 前年比 主な要因 '売上比( '特別損益以外は前年比較( 連結売上高 1,147 ▲0.3% 卸売 +2億円'タイヤ +15億円、カーエレ▲6億円、 1,150 車内用品▲4億円、カースポーツ▲4億円( 小売 ▲4億円'セコハン市場閉店▲2億円、 直営店の休業など▲1.5億円( 売上総利益 369 +3.2% タイヤ・ホイール+8億円、カーエレ +3億円、 358 32.2% 車内用品▲2億円 31.1% 販管費 307 ▲2.8% 人件費: +2億円'業績連動報酬の計上など( 316 販
Slide 11: セグメント情報
セグメント情報 '億円( 2012年3月期 2011年3月期 前年同期比 期初 計画比 上期 上期 計画 売上高 950.0 941.2 +0.9% 950.0 +0.0% 単体 営業利益 64.8 44.9 +44.3% 55.0 +17.8% 売上高 389.7 392.2 ▲0.6% 386.0 +1.0% 国内店舗子会社 営業利益 ▲2.2 ▲4.4 ― ▲6.0 ― 売上高 48.6 45.9 +6.0% 48.7 ▲0.2% 海外子会社 営業利益 1.1 ▲1.6 ― 1.3 ▲13.1% 売上高 16.6 45.5 ▲63.5% 17.0 ▲2.4% 機能子会社 営業利益 2.2
Slide 12: 連結調整の減少について
連結調整の減尐について 連結調整の状況 '百万円( 2012年3月期 2011年3月期 上期 上期 単純合算 営業利益 6,719 4,422 棚卸資産の調整額 ▲259 ▲201 '子会社在庫の未実現利益など( のれんの償却額 ▲41 ▲134 ポイント引当金洗替額 15 32 セグメント間取引消去 ▲202 ▲146 その他 ▲64 164 連結調整'消去( ▲553 ▲286 連結営業利益 6,166 4,136 ※決算短信11ページ参照 11
Slide 13: 海外子会社の状況
海外子会社の状況 国別子会社の状況 フランス 中国 シンガポール タイ 期末店舗数 11 4 2 4 FC含む既存店 売上前年比 +4.1% +8.7% +10.6% +5.6% '現地通貨ベース( 期間 12/3 上期 11/3 上期 12/3 上期 11/3 上期 12/3 上期 11/3 上期 12/3 上期 11/3 上期 売上高 38 36 2.2 2.0 5.7 5.1 2.7 2.7 '億円( 販管費 17.1 18.2 1.4 1.1 1.7 1.6 0.7 0.8 '億円( 営業利益 0.6 ▲2.2 ▲0.2 ▲0.3 0.7 0.6 0.0 0.1 '億円( 上海直営1号
Slide 14: その他海外に関わる事項
その他海外に関わる事項 1.タイにおける洪水の影響 ・ カーエレクトロニクスメーカーの数社の工場が操業停止 一部、カーナビゲーションの新製品の出荷遅れ ・ タイの店舗および売上に対する影響は今のところ軽微 2.米国の訴訟の進捗状況 訴え却下の申立ての段階で、裁判所の決定を待っている状況、 進捗は特になし 13
Slide 15: 2. 下期業績の考え方
eZibyozens r=) A—kNYIA 2. FHOXRPBCWR 14
Slide 16: 2012年3月期 対外発表数値
2012年3月期 対外発表数値 '億円( 2012年3月期 2011年 3月期実績 通期 上期 下期 通期 通期・期初 '売上比( 期初予想 実績 予想※ 予想'修正( 予想比増減 '売上比( '売上比( '売上比( '売上比( 連結売上高 2,364 2,332 1,147 1,191 2,338 +6 売上総利益 757 749 369 386 755 +6 32.0% 32.1% 32.2% 32.4% 32.3% 販管費 638 632 307 320 627 ▲5 27.0% 27.1% 26.8% 26.8% 26.8% 営業利益 120 117 62 66 128 +11 5.1
Slide 17: 下期業績の考え方
下期業績の考え方 事業環境: 新車販売台数が回復へ向かう 地デジ需要が継続 東北地方を中心に自動車およびカー用品需要が拡大 タイの洪水の影響は一部の商品で発生する可能性あり 売上高: プラス・マイナス要因があるものの、期初計画を修正せず 売上総利益: 上期に前倒しで計上されているリベート分の減尐を 見込む'▲2億円( 販管費: 設備費や支払手数料などの減尐'▲約2億円( 業績連動型の人件費の増加'+約3億円( 16
Slide 18: 下期の取り組み(短期的施策):カー用品
下期の取り組み'短期的施策(:カー用品 1.新車販売の増加に向けた取り組み ・ ナビゲーションのオーディオレス車などに対応した売場づくり ・ 車内インテリア、アクセサリーの販売強化 2.タイヤ・ホイール販売シェア拡大の取り組み ・ 売場、品揃え'特に低価格帯(、安全点検の徹底、販売員の教育など ・ 新テレビCMと連動した販促の展開 ・ タイヤ・ホイールセット販売の推進 3.地デジ関連の継続販売 ・ 啓蒙活動の継続強化 4.東北地方における販売の強化 ・ 在庫の強化、本部からの応援、出張販売の実施など 17
Slide 19: 下期の取り組み:車検・整備
下期の取り組み'短期的施策( :車検・整備 1.電話による会員顧客からの予約獲得の推進 2.予約顧客に対する新しいフォロー体制 車検コンタクトセンターを設置し、WEBや電話経由の予約顧客に対し きめ細やかなフォローを開始 3.ハイブリッド車への対応の強化 ・ グループ内で認定基準を設定し、ツールの導入、研修を強化 ・ 告知活動を積極的に実施 4.板金・塗装の強化 ・ オートバックス・クイックリペアの導入店の増加により 軽板金売上の増加を図る '上期売上前年比+11.9%( 18
Slide 20: 下期の取り組み:車販売
下期の取り組み'短期的施策( 車販売 1.査定、買取の強化 震災を契機に店舗における買取件数が増加 上期の査定に基づく成約:前年比 約+32% 2.共有在庫を利用した販売強化 上記の施策により、グループ内流通の仕組みが 浸透しつつあり、収益の拡大が進み始める 3.WEBチャネルの積極的な活用 「Goo-net」「カーセンサーnet」などの チャネルを活用し、認知度向上につなげる Goo-net ホームページ 19
Slide 21: 3. 中期経営計画の進捗状況
[A—kKWwYIA 2010 4 eZibyozens r=) A—kNYIA tz & at Hl 1 OE 20
Slide 22: 中期経営計画の施策 まとめ
中期経営計画の施策 まとめ 項 目 進捗状況 1.店舗収益向上策 今期目標215店舗に対し、計画通り103店舗実施 ①売場改革 課題に対する対策を検討中 仕入先の集中・選定などにより粗利率が改善 ②仕入改革 より戦略的な取り組みには課題が残る 総従業員の64%が受講完了。接遇面で優秀な店舗での ③人材とオペレーション改革 売上増加など効果もあらわれ始めている 2.市場シェア向上策 ①新規出店 上期6店舗出店。下期19店舗、合計25店舗出店予定 ②サービス業態、 Eコマースにおいて、品揃えの強化を図ると同時に価格面 マルチチャネル開発 での検証を継続 3.海外事業 中国・上海の2店舗における実験
Slide 23: 売場改革 改装済店舗と未改装店舗の比較
売場改革 上期の改装済店舗と未改装店舗の業績比較 未改装店舗 改装済店舗 '198店舗( '187店舗( 差異 前年比 前年比 総売上高 98.1% 100.6% +2.5pt 客数 96.4% 98.1% +1.7pt カー用品売上 97.8% 100.4% +2.6pt 中央ゴンドラ売上数量 94.9% 98.2% +3.3pt 総合メンテナンス売上高'物販( 95.8% 96.5% +0.7pt 総合メンテナンス売上高'ピット( 100.8% 104.4% +3.6pt 22
Slide 24: 売場改革
売場改革 売場改革の効果: 買上点数・粗利額などにおいて効果が実現 什器コストの削減'従来から約30%削減( など別の効果もあらわれる 課題: 効果が高い店舗、低い店舗のバラツキがある レイアウトと棚を変えただけでは結果が異なる 対策: 店員の配置と店舗オペレーション面の見直し 店長のスキルアップ グループ店舗内のノウハウの共有推進 ウェイティングコーナーやトイレの見直し など 23
Slide 25: 新規出店 10月までの出店実績
新規出店 10月までの出店実績 店舗名 出店パターン 出店日 1 オートバックス松山保免店 標準店 2011年4月21日 2 オートバックス十日町店 小型店 2011年4月22日 3 オートバックス・鶴岡 小商圏 2011年8月11日 4 オーバックス杭全店 小型店 2011年8月12日 5 オートバックス岩見沢店 小商圏 2011年9月23日 6 オートバックス網走店 小商圏 2011年9月30日 7 オートバックス・富谷店 小商圏 2011年10月6日 8 オートバックス宮の森店 標準店 2011年10月7日 9 オートバックス・日田店 小商圏 2011年10月21日 10 オートバックス
Slide 26: 新規出店
新規出店 出店数: 通期で25店舗を予定 '契約上の問題で6件未達( 効果: 店舗売上 社内予算比:+6.9% '3月以降の新店10店舗にて( ただし、店舗ごとのバラツキがある 出店コストの削減: 従来比約800万円削減する店舗 が1月にオープン予定 新規出店店舗の業績を精査し、来期の出店方法に 反映させる 25
Slide 27: オートバックスブランド価値の向上に向けて
オートバックスブランド価値の向上に向けて オートバックスブランド価値の向上 店舗ごとのクオリティの向上 お客様にとっての「安心」 「安全」 「信頼」を高める 26
Slide 28: 本日のメッセージ
本日のメッセージ ・ 上期は震災後の状況下、利益が計画を上回ったこと は評価している ・ 下期は不安要素もあるが、世の中の変化に対応して 計画通りに実行 ・ 中計は売場改革、新店出店が進みつつあり、取り組 むべき新たな課題も見えてきた ・ お客様の視点を忘れずに店舗運営をしていくと共に 株主価値の向上に努めていく 27
Slide 29: 見通しに関する注意事項
見通しに関する注意事項 当社の将来についての計画、戦略及び業績に関する予想と見通しの記述が含まれ ています。これらの情報は現在入手可能な情報による判断及び仮定に基づき算出 しており、今後の事業内容等の変化により実際の業績等が予想と大きく異なる可 能性がございます。
Slide 30: 参考資料
eZibyozens r=) A—kNYIA SARE 29
Slide 31: 単体・国内店舗子会社 業績のポイント
単体・国内店舗子会社 業績のポイント 単体 増:タイヤ・ホイール、什器備品、カーズ 売上高 卸売部門 +11.5億円(+1.3%) 減:カーエレクトロニクス、車内用品、カースポーツ 950億円 '対前年:+8.8億( 増:燃料 小売部門 ▲2.5億円(▲5.5%) 減:中古カー用品、車内用品、カースポーツ 増:タイヤ・ホイール、什器備品、カーエレクトロニクス 売上総利益 卸売部門 +11.8億円 '+7.0%( 減:オイル・バッテリー、車内用品 199億円 '対前年:+10.4億( 小売部門 ▲0.9億円'▲5.9%( 減:中古カー用品、サービス 人件費: 役員変動報酬計上により増加
Slide 32: 連結貸借対照表 資産の部
連結貸借対照表 資産の部 資産合計 資産合計 2,078億円 2,025億円 主な変動項目 現金及び預金 438 437 有価証券: ▲40億円 受取手形及び 230 売掛金 221 商品: +15億円 134 リース投資資産 138 133 有価証券 93 175 商品 189 未収入金: ▲37億円 221 その他流動資産 183 その他: +8億円 369 有形固定資産 382 投資有価証券の増加 12億円 差入保証金の減尐 ▲4億円など 59 無形固定資産 54 投資 319 その他の資産 327 2011年3月末 2011年9月末 31
Slide 33: 連結貸借対照表 負債・純資産の部
連結貸借対照表 負債・純資産の部 負債・純資産合計 負債・純資産合計 2,078億円 2,025億円 主な変動項目 短期借入金: +15億円 153 買掛金 153 32 短期借入金・社債 47 221 その他流動負債 168 未払金、未払法人税などの減尐 87 社債・長期借入金 67 105 その他固定負債 110 長期借入金: ▲19億円 利益剰余金: ▲88億円 配当金の支払い 1,476 純資産 1,452 自己株式: +64億円 自社株式の増減 2011年3月末 2011年9月末 32
Slide 34: 配当計画・自己株式の取得
配当計画 配当金の実績および計画 '円( 135 140 4% 300% 140 125 260.6% 3.2% 3.2% 250% 120 100 100 3% 100 3.0% 200% 80 2.3% 2.4% 58 2% 150% 60 1.4% 77.2% 100% 40 1% 24.3% ※1 20 75.9% 50% 55.6% 0 0% 0% DOE(連結) 配当性向(連結) ※1 2009年3月期は当期純利益が赤字のため、 配当性向は表示していません。 自己株式の取得 取得期間:2011年5月12日~2011年12月21日 上限株数:160万株'145万株/10月末現在( 上
Slide 35: 出退店の実績と計画
出退店の実績と計画 国内出退店 実績と計画 2012年3月期 11/3 上期'実績( 下期'計画( 12/3 11/9 末 新店 S/B R/L 退店 末 新店 S/B R/L 退店 末 オートバックス 404 +6 +5/▲3 ▲1 411 +19 +3/▲1 ▲1 431 スーパーオートバックス 76 76 76 オートハローズ 5 ▲4 1 1 セコハン市場 21 21 +1/▲1 ▲1 20 オートバックス・エクスプレス 7 ▲2 5 5 国内計 513 +6 +5/▲7 ▲3 514 +19 +4/▲2 ▲2 533 S/B=スクラップ&ビルド、R/L=リロケーション
Slide 36: FC法人の決算状況
FC法人の決算状況 '百万円( FC法人の経常利益'速報値( 4,000 黒字 赤字 経常利益 2,000 1,394 0 243 54 -1,204 -2,000 -2,389 -4,000 08年3月期上期 09年3月期上期 10年3月期上期 11年月3期上期 12年月3期上期 注( 2010年3月期までは上場3法人を除く'2010年9月末の稼動法人94社( 各FC法人決算は確定前の速報値 35
Slide 37: 見通しに関する注意事項
見通しに関する注意事項 当社の将来についての計画、戦略及び業績に関する予想と見通しの記述が含まれ ています。これらの情報は現在入手可能な情報による判断及び仮定に基づき算出 しており、今後の事業内容等の変化により実際の業績等が予想と大きく異なる可 能性がございます。