Tachibana Eletech Co., Ltd. · TSE:8159

Tachibana Eletech — FY2024 Earnings Presentation

43 slides from Tachibana Eletech's earnings presentation, May 2024

  1. Slide 1: 2024年3月期 決算説明会資料

    20244F3A HH iA AS 40> yen WELDS d ’ aE33I—K : 8159

  2. Slide 2: 目次

    01 会社概要 02 決算概要(2024年3月期) 03 業績計画(2025年3月期) 04 株主還元/株式情報 中長期経営計画 05 「NEW C.C.J2200」 06 トピックス 2

  3. Slide 3: 会社概要

    01 会社概要 3

  4. Slide 4: 会社概要

    会社概要 8159 社名 株式会社立花エレテック 証券コード (東証プライム市場) 創業 1921(大正10)年9月1日 発行済株式数 25,025千株 本社所在地 大阪市西区西本町 1-13-25 株主数 18,551名 代表者 代表取締役社長 布山尚伸 大株主 三菱電機 8.01% 日本マスタートラスト 資本金 58億74百万円 信託銀行 6.87% 従業員数 単体 855名(連結 1,436名) サンセイテクノス 6.67% 連結売上高 2,310億42百万円 <24年3月期> 従業員持株会 4.78% 事業内容 産業用電機・電子の商品、システムを販売する技術商社 三菱UFJ銀行 4.5

  5. Slide 5: 国内営業拠点

    国内営業拠点 国内 19 拠点 子会社 6 30社 拠点  研電工業(株)  (株)立花宏和システムサービス  (株)大電社  (株)立花デバイスコンポーネント  (株)高木商会  (株)立花電子ソリューションズ <2024年4月1日現在> 5

  6. Slide 6: 海外営業拠点

    海外営業拠点 海外子会社 9 社 合計 14 拠点  立花オーバーシーズホールディングス社(TOH)  タチバナセールス(シンガポール)社  タチバナセールス(香港)社  台湾立花股份有限公司  立花機電貿易(上海)有限公司  タチバナセールス(バンコク)社  タチバナセールス(マレーシア)社  高木(香港)有限公司  高機国際貿易(上海)有限公司 <2024年4月1日現在> 6

  7. Slide 7: 沿革

    沿 革 2022年 4月 東京証券取引所 プライム市場に上場 2005年 3月 東京証券取引所・大阪証券取引所市場 第一部に指定 2023年 3月 1944年 8月 売上高2000億円突破 電気工事部門が母体となり 近畿電気工事㈱(現きんでん)設立 2021年 9月 創業100周年 2001年 9月 • ㈱立花エレテックに商号変更 1921年 9月 • 創業80周年 電気関係製品の卸売業と電気工事業を 7 目的として創業

  8. Slide 8: 事業ドメイン

    事業ドメイン FAシステム 産業 FAシステム事業 ソリューション メカトロニクス 部門 部門 FA機器部門 プログラマブルコントローラー、インバーター、ACサーボ、 各種モーター、配電制御機器 FA機器 産業デバイス コンポーネント FAシステムソリューション部門 部門 部門 生産設備を監視・計測・制御するシステム構築とソリュションの提供、 ロボットシステムの販売 産業メカトロニクス部門 FAシステム 産業用ロボット、放電加工機、レーザー加工機、3Dプリンター 事業 産業デバイスコンポーネント部門 コネクター、エンベデッド機器、産業用パソコン、タッチパネルモニター 電機・機械 半導体デバイス

  9. Slide 9: 電機・機械・電子・情報の技術商社

    電機・機械・電子・情報の技術商社 製品 と 技術 をトータルで提供する “技術商社” 提案・開発力と調達力 幅広い + = 提案 アプリケーション 優れた製品 エンジニアリング・サービス 幅広いパートナーやベンダー 豊富な技術者 と 高い技術力 幅広い製品 をラインアップ (200余名の技術者) 9

  10. Slide 10: 技術商社としての当社の強み

    技術商社としての当社の強み  他社に先駆け、1970年代半ばから標榜  従業員全体の約4分の1が技術者  ソリューション営業の専任組織を設置  工場内の制御技術からITソリューションまでをワンストップで提供  常設の展示場&ラボルームで試作も可能  ロボットスクール、技術Webinarの積極的開催へ 10

  11. Slide 11: 決算概要(2024年3月期)

    02 決算概要(2024年3月期) 11

  12. Slide 12: 連結の決算概要

    連結の決算概要 2期連続 売上高 2,000億円超え! 利益項目も全て過去最高を更新 2023年3月期 2024年3月期 前年比 売 上 高 2,272 億円 2,310 億円(+38 )億円 101.7 (%) 営 業 利 益 103 107 (+4 ) 104.3 経 常 利 益 110 118 (+8 ) 108.0 親会社株主に帰属する 当 期 純 利 益 78 84 (+6 ) 108.0 ※:( )内は対前年増加額 12

  13. Slide 13: 連結のセグメント別売上高

    連結のセグメント別売上高 (2024年3月期) 売上高 2,310 前年比 101.7 % 2,272 億円 億円 57 52 MSその他 210 175 90.2 % 858 施設事業 890 119.7 % 過去最高!! 半導体デバイス事業 96.5 % 1,149 1,189 FAシステム事業 103.5% 過去最高!! 23年3月期 24年3月期 13

  14. Slide 14: 事業別売上高構成比

    事業別売上高構成比 MSその他 施 設 2.3% 9.1% 2024年3月期 半導体デバイス 売上高 FAシステム 37.2% 51.4% 2,310 億円 14

  15. Slide 15: 仕入先別構成比

    仕入先別構成比 その他 30.7% 三菱電機 及び 三菱電機グループ 39.6% 2024年3月期 ※主な外資系メーカー マイクロチップ オプリンク ファイソン 仕入取引高 外資系 ルネサス メーカー エレクトロニクス 6.3% 23.4% 15

  16. Slide 16: 財務状態(連結貸借対照表)

    財務状態(連結貸借対照表) 単位:百万円 資産の部 23年3末 24年3末 増減 負債の部 23年3末 24年3末 増減 流動負債合計 65,829 73,753 7,924 流動資産合計 124,523 141,762 17,239 支払手形及び買掛金 49,833 56,015 6,182 現金及び預金 11,596 14,945 3,349 短期借入金 6,792 7,784 992 受取手形、売掛金及び 9,202 9,952 750 74,428 77,908 3,480 その他 契約資産 固定負債合計 3,165 11,955 8,790 商品 34,000 43,280 9,28

  17. Slide 17: 業績計画(2025年3月期)

    O03 Siete] (20254 3 AAA)

  18. Slide 18: 2025年3月期 連結の業績計画

    2025年3月期 連結の業績計画 2024年3月期 2025年3月期計画 前年比 売 上 高 2,310 億円 2,280 億円 (▲30 ) 億円 98.7% 営 業 利 益 107 100 (▲7 ) 92.9 経 常 利 益 118 101 (▲17 ) 85.0 親 会社 株 主 に 帰属 す る 当 期 純 利 益 84 70 (▲14 ) 82.6 1 株 当 た り 当 期 純 利 益 347.27 円 291.94 円 ▲55.33 円 18

  19. Slide 19: 当期の見通し

    当期の見通し  環境 :コロナ禍で混乱が続いた経済活動の正常化が進むが、地域紛争の長期化、エネ ルギーや資源価格の高騰と円安による物価上昇により、景気の波が従前より激しくな る可能性がある。加えて中国経済の低迷や納期緩和による需給バランスの変化により、 依然として先行き不透明な状況が続くと予測。 ■方針 - 需給バランス、顧客投資計画、生産情報の変化に対し先手必勝でアクションを行う。 - OA化を更に加速し、徹底的に無駄の削減を実行。次のDX対応の準備を纏め上げる。 - NEW C.C.J2200最終年度計画達成に向け、POSITIVE&SPEEDを継続し、 確実に計画を実行する。 19

  20. Slide 20: 連結業績の推移

    連結業績の推移 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 2,272 2,310 2,280 150 利益 売上高 (億円) (億円) 2,000 1,934 118 110 1,705 103 107 1,614 100 101 100 1,500 78 84 74 67 70 64 1,000 60 51 43 50 43 40 34 500 0 0 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 25/3期(計画) 20

  21. Slide 21: 売上高の推移(連結)

    売上高の推移(連結) (億円) 売上高 携帯大口除く *子会社展開(国内4社、海外3社) 2,500 2,310 2,272 2,280 マレーシア 計画 立花電子 上海 ソリューションズ 高木商会 1,934 2,000 2,000 1,828 1,802 バンコク 立花デバイス 1,783 1,705 1,728 コンポーネント 1,621 1,614 1,527 1,559 1,602 1,498 1,474 1,500 大電社 1,418 1,308 1,237 1,350 1,165 1,235 1,190 1,258 1,292 1,289 1,219 1,162 1,000 96

  22. Slide 22: 株主還元/株式情報

    04 株主還元/株式情報 22

  23. Slide 23: 配当金、配当性向の推移

    配当金、配当性向の推移 中間(円) 期末(円) 配当性向(%) 総還元性向 予想 100 63.6%! 100 円 100 円 45.0 90 円 34.3 90 29.4 35.0 27.0 28.7 28.8 80 70 50 25.0 60 60 円 50 50 15.0 5.0 50 37 円 30 -5.0 40 -15.0 30 20 20 40 50 50 -25.0 30 -35.0 10 17 0 -45.0 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 2025/3期 (予想) *2024/3期は100万株の自己株式を取得 23

  24. Slide 24: 株主数の推移

    株主数の推移 2022年12月 28,769 株主優待の運用ルールの 見直しを発表 21,088 20,017 18,551 人 15,238 20/3末 21/3末 22/3末 23/3末 24/3末 24

  25. Slide 25: 株式の概況(2024年3月末)

    株式の概況(2024年3月末) ■ 所有者別株式分布状況 証券会社 自己株式 外国法人 1.4 % 4.2 % 損害保険 9.0 % 1.5% 生命保険 3.6% 金融機関(全体) 個人 23.2% 32.7 % 信託銀行 9.8% 銀行 国内一般法人  発行済株式総数 8.3% 25,025 千株 29.5 % (自己株式1,047千株含む) *「個人」は従業員持株会、役員持株会も含む 25

  26. Slide 26: 自己株式取得について

    自己株式取得について ・2023年6月5日:2026年3月期迄の3年間で300万株(発行済株式数12%)の 自己株式取得の方針(同期間の会計年度ベースにおいて総還元性向目標50%以上) を発表 ・2023年6月6日~2024年3月19日:100万株、価格総額29.5億円にて取得済み ■2024年度の取得方針(2024年5月13日発表) 1. 取得する株式の種類 当社普通株式 2. 取得する株式の総数 100万株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 4.17%) 3. 株式の取得価額の総額 50億円(上限) 4. 取 得 期 間 2024年5月14日~2025年3月31日 5

  27. Slide 27: 中長期経営計画「NEW C.C.J2200」

    中長期経営計画 05 「NEW C.C.J2200」 ~2026年3月期を最終年度 とする5ヵ年計画 27

  28. Slide 28: 環境認識

    環境認識 事業環境 人口減 需要減 (これまで通りのビジネス手法では) 売上減少 お客様のニーズ 単品販売ビジネスの 価値低下 モノ 1 新しい時代に適合した 営業戦略 当社としても 2 体質改善のための コト デジタル化 変革 基盤強化 が必要 ①社内実務のOA化 ②新しい時代を見据えた 人材マーケット 人事制度改革 ゼネラリスト スペシャリスト 3 2,000億円企業になる 28

  29. Slide 29: 新しい時代に適合した営業戦略

    新しい時代に適合した営業戦略 各事業の目指す姿 重点取り組み ①FAシステム事業 M2Mビジネス、システムビジネス、 『FAといえば立花』 ロボットビジネス、 『M2Mと言えば立花』 3Dプリンタービジネス ②半導体デバイス事業 品揃えの強化、保有技術力の 高い技術力と営業力 ブラッシュアップ 強い半導体専門商社 ③施設事業 地域のサービスレベルの均一化 第三の柱として主要事業化 ④MS事業 アジアでの製造委託先開拓 「ものづくり商社」 ⑤海外事業 アジアのローカルマーケット開拓 拠点のローカル化 29

  30. Slide 30: 体質改善のための基盤強化

    体質改善のための基盤強化 ②新しい時代を見据えた ①社内実務のOA化 人事制度改革 単純作業からの脱却を図り、より高度な業務、 将来の発展のための業務へと人材の流動化を促進 ・変化する時代に適合する人材の育成 ・利益生産性を高め、高収益体質へと変革する ・ガバナンスに重点をおいて、経営体質を強化する 30

  31. Slide 31: DXの推進

    DXの推進 真のグローバル技術商社として 強固なDXプラットフォームを確立し 安定成長を遂げる 31

  32. Slide 32: 立花プラットフォーム

    立花プラットフォーム 今の課題:豊富な経験値の継承  経験豊富な社員のノウハウが属人化している。  情報の有用性が経験者のレベルによって違い 有効活用されていない。  豊富な人的な経験が引き継がれていかない。 By 立花版DX 立花DXプラットフォーム構築で手を打つ 32

  33. Slide 33: ITプラットフォーム

    ITプラットフォーム 今の課題:散乱する情報の一元化  情報が散乱、個人保有もあり有益な情報が 埋もれてフル活用できていない。  社内システムも30年以上使用し、旧態化し ユーザーや開発人員も属人化している。  マニュアル作業が多く仕事の効率が悪い。 By IT Ground design IT プラットフォーム構築で手を打つ 33

  34. Slide 34: 立花DXプラットフォーム / ITプラットフォーム

    2つのプラットフォームを確立 立花DX プラットフォーム IT プラットフォーム 情報・ノウハウを可視化し、 オペレーションの効率化と 意思決定スピードを向上させる データ基盤の整備 • ノウハウを可視化し、可視化した内容に対 • パッケージERP導入で、全社レベルの情報 し経験が浅い社員に対して示唆を示す仕組 の一元化/標準化/属人化排除 みを構築する • 立花DXのための ITプラットフォーム構築。 • 経験ある社員の情報取得法、意思決定のノ • 各種自動化導入による効率化向上 ウハウも可視化し社員のレベルの向上、平 準化を図る ここから更に!繫げていく! 新たな価値を提供する「攻めのDX

  35. Slide 35: DX推進の全体像

    DX推進の全体像 立花DX目指すGOAL 真のグローバル技術商社として 強固なDXプラットフォームを確立し安定成長を遂げる 新たな価値を提供する「攻めのDX」へ IT・デジタル技術を駆使し、販売拡大、コスト削減 、CS 向上など 取引先へ新たな価値を提供し成長を遂げる 2つのDX プラットフォーム 立花DXプラットフォーム IT プラットフォーム 情報・ノウハウを可視化し、意思決定スピードを オペレーションの効率化とデータ基盤の整備 向上させる • 全社レベルの情報の一元化/標準化 • 社員が業界の変化に早く気づきSPEEDのある判断、 • 立花DXのためのITプラットフォーム構築 行動が行え

  36. Slide 36: トピックス

    06 トピックス 36

  37. Slide 37: ROE、PBRの推移

    ROE、PBRの推移  ROEは上昇傾向にあり、24年3月期は9.6% ➢ROE10%を目指す  PBRは自己株式取得などの施策による株価上昇に伴い向上 ➢①資本効率向上と株主還元強化 ②積極的なIR活動の展開 (%) (倍) ROE PBR 12 1.0 0.87 9.7 9.6 10 0.8 8 6.7 0.56 0.59 6.4 0.54 0.53 0.6 6 4.8 0.4 4 2 0.2 0 0.0 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 37

  38. Slide 38: サステナビリティの推進

    サステナビリティの推進 当社企業グループでは、持続的な企業価値の向上が重要な経営課題であると の認識に立ち、社会課題を解決し持続可能な環境や社会の実現に貢献すべく サステナビリティ活動の推進に鋭意取り組む。 2023年度の活動実績 2023年4月 サステナビリティ委員会を設置 6月 サステナビリティに関する基本方針を策定 2024年2月 マテリアリティを特定 38

  39. Slide 39: マテリアリティの特定

    マテリアリティの特定 マテリアリティ一覧 一つ一つの重点テーマを事業の活動に落とし込み、全社を挙げて サステナビリティへの取組みを推進。 39

  40. Slide 40: 『なごみ会』の活動実績

    『なごみ会』の活動実績 「なごみ会」 2023年4月発足 社員が当社を自慢に思える会社を目指して活動する会  2023年度の活動実績 時期 支援内容 詳細 2023年 豪雨災害に遭われた社員へのお見舞 7月の集中豪雨で甚大な被害を被った社員へお見舞金を贈呈 8月 10月 公益団体への寄付 ポリオ撲滅活動・新興国の留学生への奨学金支援として寄付 11月 世帯主を失った社員家族への支援 退職後難病で逝去した元社員の功績を称え、弔慰金等を贈呈 2024年パリオリンピック出場を応援するため、スポンサー契約 12月 フェンシング日本代表 松山恭介選手の支援 を締結 2024年 「こども本の森 中之島」

  41. Slide 41: 『FOOMA JAPAN 2024』に2年連続で出展します

    『FOOMA JAPAN 2024』に2年連続で出展します。  会期:2024年6月4日(火)~2024年6月7日(金)  場所:東京ビッグサイト  「IoT、M2Mシステム技術に強い」電機・機械・電子・情報の技術商社として、 変革期にある食品業界のニーズに迅速に応える。 昨年度 展示会風景 41

  42. Slide 42: 『EdgeTech+WEST2024』に9年連続で出展します

    『EdgeTech+WEST2024』に9年連続で出展します。  会期:2024年7月11日(木)~2024年7月12日(金)  場所:グランフロント大阪 ■リアルとオンラインで、全国のお客様とつなぐハイブリッド展示 に加え、Webinarを併設 ・大阪から全国のお客様へお届け ・出展しきれない要素技術デモは 本社会場からオンランイン配信 ・展開豊富なEGNAシリーズを 中心に話題の要素技術を展示 ⇒無線技術(LoRa/BLE)/ エッジAI技術(画像認識)など 昨年度 展示会風景 42

  43. Slide 43: お問い合わせ先

    ご清聴いただき、誠にありがとうございました。 今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。 お問い合わせ先 ㈱立花エレテック 広報IR部 Tel: (06)6539-2718 Fax: (06)6539-8820 当社ホームページはこちらから⇒ 本資料中の業績予想ならびに将来予測は、本資料作成時点で入手可能な情報に基づき 当社が判断したものであり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。 そのため、事業環境の変化等の様々な要因により、実際の業績は言及または記述されて いる将来見通しとは異なる結果となることがあることをご承知おきください。 43

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