Osaki Electric Co., Ltd. · TSE:6644

Osaki Electric — FY2021 Earnings Presentation

33 slides from Osaki Electric's earnings presentation, Jun 9, 2021

  1. Slide 1: 2021年3月期決算及び中期経営計画

    2021年3月期決算 及び中期経営計画 2021年6月9日 大崎電気工業株式会社 代表取締役社⾧ 渡辺光康 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 1 本日は、当社の決算及び中期経営計画の説明会に ご出席いただき、誠にありがとうございます。 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、 今回もテレカン方式で開催いたします。 1

  2. Slide 2: 本説明会のサマリー

    本説明会のサマリー 1. 2021年3月期 実績(前期比減収減益、計画比売上未達・利益は上回る) ・ 売上高763億円、営業利益27億円 ・ 国内:スマートメーター需要のピークアウト、新型コロナウイルス感染症の影響により、前期比減収。 利益面では販管費の縮減により増益。年初計画比では、操業度改善により増益。 ・ 海外:新型コロナウイルス感染症の影響、イラク・クルド自治政府向け・カンボジア向け反動減に より前期比減収減益。年初計画比でも新型コロナウイルス感染症の影響により減収減益。 2. 2022年3月期 計画(前期比増収増益) ・ 売上高830億円、営業利益35億円 ・ 国内:スマートメーター

  3. Slide 3: Agenda

    Agenda 1. 2021年3月期 決算概要 2. 2022年3月期 業績予想 3. 中期経営計画(2022-26年3月期) Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 3 3

  4. Slide 4: 2021年3月期 決算概要

    1. 2021年3月期 決算概要 1-1 損益計算書 1-2 貸借対照表 1-3 キャッシュフロー計算書 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 4 4

  5. Slide 5: 1-1 損益計算書

    1-1 損益計算書 前期比 ■売上高:国内でのスマートメーター需要のピークアウト、国内外で新型コロナウイルス感染症の影響に よるスマートメーター設置遅延により減収 ■営業利益:国内は販管費の縮減により増益も、海外の減収により減益 年初計画比 ■売上高:海外の新型コロナウイルス感染症の影響が大きく未達 ■営業利益:国内外での販管費の縮減、国内でのスマートメーター生産の操業度改善により増益 (百万円) 20/3期 21/3期 21/3期 前期比 年初計画比 実績 年初計画 実績 売上高 90,069 80,000 76,255 -13,813 -3,744 国内(*) 53,578 50,000

  6. Slide 6: 1-2 貸借対照表

    1-2 貸借対照表 ■ 売掛債権の減少:海外でコロナ禍における減収、前期末売掛金の回収 ■ たな卸資産の減少:海外における部材調達抑制 ■ 営業CF改善による増加資金を借入金返済へ充当 ネットキャッシュ:前期末4億円⇒当期末104億円 ■ 借入金の減少により自己資本比率が改善(前期末47.8% ⇒当期末51.2%) (百万円) 20/3期末 21/3期末 増減 主な増減理由 資産合計 97,962 90,989 -6,973 売掛債権 -4,175 流動資産 56,980 53,090 -3,890 たな卸資産 -4,835 固定資産 40,981 37,898 -3,083 負債合計 39,

  7. Slide 7: 1-3 キャッシュフロー計算書

    1-3 キャッシュフロー計算書 ■ 売上債権、たな卸資産の減少により営業CFが大幅改善 21/3期 実績 税金等調整前四半期純利益 2,530 売上債権の増減額(△は増加) 3,530 たな卸資産の増減額(△は増加) 4,265 仕入債務の増減額(△は減少) -476 その他(減価償却費 他) 653 営業活動によるキャッシュ・フロー 10,503 投資活動によるキャッシュ・フロー -1,187 ⾧短借入金の純増減額(△は減少) -5,207 配当金の支払額 -1,473 その他 -258 財務活動によるキャッシュ・フロー -6,939 現金及び現金同等物に係る換算差額 -87 現金及び現金同

  8. Slide 8: 2022年3月期 業績予想

    2. 2022年3月期 業績予想 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 8 8

  9. Slide 9: 2. 2022年3月期 業績予想

    2. 2022年3月期 業績予想 ■ 国内:スマートメーター需要停滞、価格競争の継続が見込まれるが、エネルギー マネジメントサービス、スマートロックは、前期比で売上が拡大し増収。 利益面では前期比で生産の操業度低下や、販管費の増加により減益 ■ 海外:ソリューションサービスの提供により利益率の高いオセアニアにおける安定 成⾧、英国プロジェクト向けの出荷増により、増収増益 (百万円) 21/3期 22/3期 前年 21/3期 22/3期 前期比 2Q実績 2Q計画 同期比 通期実績 通期計画 売上高 35,734 39,000 3,265 76,255 83,000 6,744 国内(*) 23

  10. Slide 10: 3.中期経営計画(2022-26年3月期)

    3.中期経営計画(2022-26年3月期) 3-1 中期経営計画の計数目標 3-2 海外事業の展開 3-3 国内事業の展開 3-4 グループ経営基盤の強化 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 10 10

  11. Slide 11: 3-1-1 中期経営計画の計数目標

    3-1-1 中期経営計画の計数目標 (億円) 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 26/3期 実績 計画 目標 目標 イメージ 売上高 763 830 850 880 ー 営業利益 27 35 50 55 80以上 営業利益率 3.5% 4.2% 5.9% 6.3% ー 経常利益 29 33 49 55 ー 当期純利益 5 30 28 35 ー 純利益率 0.6% 3.6% 3.3% 4.0% ー ROE 1.0% 6.5% 6.0% 7.0% 9%以上 設備投資額 20 28 28 31 ー 減価償却費 27 27 28 28 ー 研究開発費 29 34 35 36 ー 9%以上

  12. Slide 12: 3-1-2 中期経営計画の地域別計数目標

    3-1-2 中期経営計画の地域別計数目標 〈売上〉 5年目イメージ 中東他 営業利益 アジア 〈営業利益〉 80億円以上 欧州 オセアニア 海外 国内 国内 売上 売上 880億円 売上 850億円 売上 830億円 40 25 35 45 763億円 40 海外 55 37 海外 360 48 海外 160 135 340 155 営業利益 海外 320 90 営業利益 55億円 266 105 110 50億円 115 92 営業利益 営業利益 28 27億円 35億円 23 10 496 510 510 520 32 25 27 27 -5 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期

  13. Slide 13: 3-2-1 海外事業の展開(成長戦略)

    3-2-1 海外事業の展開(成⾧戦略) メーター&ソリューション展開地域拡大による利益率向上 英国プロジェクト メーター、通信ハブ ⇒薄利多売 アジア、中東、アフリカ、欧州等 メーター&ソリューション へのシフトによる利益率向上 オセアニア メーター& ソリューション展開中 ⇒高い利益率 重点テーマ ・新たなハード・ソフト開発へ向けた体制強化 ・BCP(事業継続計画)を含めた生産拠点の分散化 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 13 それでは、具体的な戦略について説明いたします。 まずは海外戦略です。3

  14. Slide 14: 3-2-2 海外事業の展開

    3-2-2 海外事業の展開 オセアニア市場 ヨーロッパ市場(主に英国プロジェクト) 売上 売上 (億円) (億円) 140 180 115 155 160 120 110 160 105 135 100 92 140 120 80 100 90 60 80 60 40 40 20 20 0 0 21/3 22/3 23/3 24/3 21/3 22/3 23/3 24/3 実績 計画 中計 中計 実績 計画 中計 中計 ■21/3:コロナ影響僅少。順調に業績拡大 ■21/3:コロナ禍におけるロックダウンによりスマート ■22/3:安定成⾧を見込む メーター設置が一時停滞 ■中計:地域内で分散し

  15. Slide 15: 3-2-3 海外事業の展開

    3-2-3 海外事業の展開 アジア 中東等・新興国 売上 売上 (億円) (億円) 80 60 60 55 37 40 48 40 45 35 40 40 25 20 20 0 0 21/3 22/3 23/3 24/3 21/3 22/3 23/3 24/3 実績 計画 中計 中計 実績 計画 中計 中計 ■21/3:コロナ禍において入札や営業活動が停滞 ■21/3:コロナ禍において、新たな案件獲得に遅れ ■22/3:前期に引き続き、コロナ禍において保守的 ■22/3:不透明な環境下、保守的な計画 な売上を見込む ■中計:市場拡大の可能性が高いなか、ソリュー ■中計:子会社売却により23/3

  16. Slide 16: 3-2-4 海外事業トピックス

    3-2-4 海外事業トピックス 当社海外子会社の売却 対象会社:Quantum Automation Pte Ltd 事業内容:主にシンガポールにおける、ビル管理システムの設計・設置及び保守 売却額:40億円相当の US ドル 売却益:約16.8億円 (為替相場の変動等により、上記見込値と異なる場合があります) 株式譲渡実行日:2021 年 9 月 30 日(予定) 売却先:東テク株式会社 ⇒海外における経営資源を当社グループの中核事業である電力量計事業へ 集中し、グローバルベースでの企業価値の最大化 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. Al

  17. Slide 17: 3-3-1 国内事業の展開

    3-3-1 国内事業の展開 ① スマートメーターの付加価値創出とエネルギー・ソリューションの拡大 社会的課題の解決に向けた具体的な提案を推進 過 ハ 電力使用量の 去 ド 計量 ソ強 スマートメーター化 リ み ュ を 活 制御 計測 監視 シか NEW ョ し NEW 現 ン た エネルギーマネジメント スマートビルディング ローカル5Gを活用した 在 システム システム 取り組み 付 加 価 値 工場の コストダウン 省人化 の スマート化 提 供 社 今 の会 解的 “脱炭素化” “労働人口 “脱炭素化” 後 決課 題 の減少” Copyright (C) 2021 OSAKI ELEC

  18. Slide 18: 3-3-2 国内事業の展開 事例:スマートビルディングシステム

    3-3-2 国内事業の展開 事例:スマートビルディングシステム ■ビル管理を遠隔・自動で行うトータルソリューション・システムの提供 ・ ”スマートメータリング” ”エネルギーマネジメント” ”スマートロック”などをトータルで提供 ・ OCR検針で機械式メーターと水道検針の遠隔検針を実現 ■ビルのスマート化で管理業務のスリム化に貢献し、”労働人口の減少“に対応 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 18 まずは、スマートビルディングシステムについてご紹介します。 3-3-2をご覧ください。 これは、当社の一

  19. Slide 19: 3-3-3 国内事業の展開 事例:ローカル5G実証実験

    3-3-3 国内事業の展開 事例:ローカル5G実証実験 ■工場内のネットワーク最適化 ・ IoTの通信規格のひとつであるローカル5Gを工場内ネットワークとして活用 ・ 次世代スマートメーターの付加価値のひとつとして検証 ■スマートファクトリーに向けた取り組み ・ スマートメーターを活用した設備監視による故障検知、無人搬送車(AVG)による 自動運搬等により、生産現場の省人化・生産効率化を実現 ・ 各設備ごとの使用電力やCO2排出量を見える化、制御することにより、工場全体の “脱炭素化”に貢献 実証実験: • ローカル5Gネットワークを用いた無人搬 送車(AGV)を使った運搬の自動化 • フロア

  20. Slide 20: 3-3-4 国内事業の展開

    3-3-4 国内事業の展開 ② コアとなる新製品・新事業の創出 ■社会的課題の解決をより意識したソリューションサービスを展開 ・ コロナ禍における”非接触“ ”非対面“、”脱炭素”など社会的課題に向けた ソリューションサービスを推進 サービスの例 ・スマートロックを活用した賃貸物件の 無人内見 ・学童保育でのスマートエントランス など ⇒外部パートナーと積極的に連携(NEXT 100teX Lab等) ■グループの経営資源の有効活用による新規事業の立ち上げ ⇒グループ会社の土地・建物等の有効活用 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All R

  21. Slide 21: 3-4 グループ経営基盤の強化

    3-4 グループ経営基盤の強化 ■コーポレートガバナンスおよびリスク管理の強化 ■財務体質の強化 ■人材育成・活用の強化 ■SDGs活動の取り組み強化 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 21 3-4をご覧ください。 ただいまご説明した戦略を確実に実行し、グループの成長へつなげるため、 こちらに記載したグループ経営基盤の強化を、継続的に推進します。 コーポレートガバナンスの強化はもちろんのこと、 足元のコロナ禍におけるリスク管理をしっかりと行うこと。 また、どのような環境変化にも耐えうる財務体質、 変化

  22. Slide 22: Global Energy Solution Leader

    Global Energy Solution Leader エネルギー・ソリューションを通じて、世界に新たな価値を。 22

  23. Slide 23: 参考資料

    参考資料 ・業績データ ・マーケットデータ ・当社グループのESG ・株主還元方針 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 23 23

  24. Slide 24: 2021年3月期 営業利益増減分析

    2021年3月期 営業利益増減分析 国内計測制御事業 30億円 +5億円 31億円 +5億円 △9億円 20/3営業利益 減収 粗利率改善 販売管理費 21/3営業利益 海外計測制御事業 4.5億円 +8.5億円 △4.5億円 +1億円 △18.5億円 20/3営業利益 減収 粗利率改善 販売管理費 21/3営業利益 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 24 24

  25. Slide 25: 地域別 売上高(外部売上)

    地域別 売上高(外部売上) (百万円) 22/3期 17/3期 18/3期 19/3期 20/3期 21/3期 計画 日本 63,236 59,927 57,735 53,475 49,641 51,000 海外 22,923 18,852 24,353 36,593 26,614 32,000 オセアニア 9,110 7,807 9,522 9,422 9,154 10,500 ヨーロッパ 5,248 3,858 4,449 9,558 8,952 13,500 アジア 7,431 6,168 7,086 8,841 4,803 5,500 中東・その他 1,133 1,017 3,295

  26. Slide 26: 製品・サービス別売上高(外部売上)

    製品・サービス別売上高(外部売上) ■国内計測制御事業 (百万円) 16/3期 17/3期 18/3期 19/3期 20/3期 21/3期 メーター 25,559 34,973 31,947 31,149 27,136 22,811 監視制御装置 2,665 2,605 2,585 2,856 3,055 3,565 盤製品 8,208 8,066 7,144 7,097 7,847 7,725 計器用変成器 3,965 4,400 4,925 4,772 4,767 4,094 その他(調整額含む) 12,977 12,206 11,694 10,374 9,012 9,972 合計 53,

  27. Slide 27: 国内売上構成のイメージ

    国内売上構成のイメージ サービス・ 新事業 他 サービス・ 新事業 他 スマートメーター スマートメーター 2021年3月期売上実績:496億円 2024年3月期売上(目標):520億円 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 27 27

  28. Slide 28: グローバルスマートメーター市場

    グローバルスマートメーター市場 電力量計の規格 ANSI規格 ソケットタイプ(計量部と配線部 をコンセントで接続) ⇒北米、台湾、フィリピン等 IEC規格 ボトムタイプ(計器の下部で配線接続) ⇒世界の約80%が使用 OSAKI・EDMIの商圏 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 28 28

  29. Slide 29: 当社グループのESG

    当社グループのESG Environment 事業プロセスにおける環境への配慮 Social 事業を通じた社会的課題の解決 環境課題 CO2 排出削減に寄与する 計測・制御 測る・つなげる技術で安心・ の解決 製品・サービスの提供 技術 安全と新たな価値を提供 スマートメーターに加えて、省エネ、効率的なエネルギー ビル、街、店舗、マンション、家屋、農地など幅広い 活用、使用状況の見える化を実現する製品・サービス シーンで快適で安心・安全な環境づくりに取り組み、 を国内外で提供 AI・IoTを活用した新しい価値を創造 自らの環境 人財のダイバーシティと 資源循環の促進 多様性 負荷を低減 様々な

  30. Slide 30: ESGトピックス

    ESGトピックス 大崎電気グループ 現代奴隷法に関する声明 英国現代奴隷法、及び 豪州現代奴隷法に沿って、 2021年5月27日、当社グループの ステートメントを更新。 ■国連の「国際人権章典」、「国連グローバル・コンパクト」及び「労働における基本的原則及び権利に 関するILO宣言」をはじめとする人権に関する国際規範を支持し、尊重する。 ■自社並びにグループ企業、及びサプライチェーンを通して人権侵害を発生させない、 また加担しないよう努める。 ■グループの活動において、直接・間接を問わず、現代奴隷の使用及び人身売買等 の人権侵害が発生しないことを確実にする。 具体的な取り組み ・人権リスクモニ

  31. Slide 31: ESGトピックス

    ESGトピックス ソトコト記事掲載 SDGsオンラインマガジン『ソトコト』に、 大崎電気の考える、電力を使った豊か な社会について連載を開始。 記事参照はこちら ソトコト広報室 Copyright (C) 2021 OSAKI ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved 31 31

  32. Slide 32: 株主還元方針

    株主還元方針 配当方針 ■安定的な配当を前提として、業績に応じた成果配分を行う ■DOE(株主資本配当率)2%と配当性向30%のいずれか高い額を目安に決定 18/3期 19/3期 20/3期 21/3期 22/3期計画 中間/期末 10円 / 10円 10円 / 10円 10円 / 10円 10円 / 10円 10円 / 10円 1株当たり配当金 年間 20円 20円 20円 20円 20円 配当金総額 年間 976百万円 978百万円 978百万円 980百万円 連結配当性向 年間 36.6% 54.1% 81.7% 203.3% 32.7% DOE 年間 2.3% 2.2% 2.2% 2.

  33. Slide 33: 大崎電気工業株式会社 お問い合わせ先

    大崎電気工業株式会社 東証1部:6644 <お問い合わせ先> IR広報部 Tel: 03-6694-7140 ir@osaki.co.jp ■本資料は監査を受けていない参考数値を含んでいます。 ■本資料に記載の将来の予想数値は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり 実際の業績は様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 ■本資料の複製、内容の転載はご遠慮ください。 33

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