Slide 1: 7X 28453 AH
7X 28453 AH AAAS FM 284F5A13 » AS:
Slide 2: 免責事項
免責事項 当資料に記述されている業績予想並びに将来予測は、発表時点で入手可能 な情報に 基づき当社が判断したものであり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。 そのため実際の業績は、様々な要因の変化により、記述されている将来の見通しとは 大きく異なる結果となる可能性があります。 また、当資料は投資家判断の参考となる情報 提供を目的とするものであり、当社株式の購入や売却を勧誘するものではありません。
Slide 3: F M285F3 AHH
F M285F3 AHH AA AA
Slide 4: 平成27年度決算の概要(個別・連結決算実績)
1 平成27年度決算の概要(前期実績比較) (1)個別決算実績 (2)連結決算実績 決算短信の34ページ「ハイライト情報」の 上段の表をご覧ください。 4
Slide 5: 平成27年度決算の概要(個別受注高)
1 平成27年度決算の概要(前期実績比較) (3)個別受注高 決算短信の34ページ「ハイライト情報」の 下から2つ目の表をご覧ください。 5
Slide 6: 平成27年度決算の概要(有利子負債残高)
1 平成27年度決算の概要(前期実績比較) (4)有利子負債残高 決算短信の34ページ「ハイライト情報」の 最下段の表をご覧ください。 6
Slide 7: 平成27年度決算 セグメント別内訳
2 平成27年度決算 セグメント別内訳(前期実績比較) (1)個別売上高 (2)個別売上総利益 決算短信の38ページ下段の表をご覧ください。 7
Slide 8: 業績見通しについて(平成29年3月期)
業績見通しについて (平成29年3月期) 時をつくる こころで創る
Slide 9: 事業環境 国内建設投資(名目)2016年度見通し
| 事業環境| ■国内建設投資(名目)2016年度見通し □名目建設投資 49.6兆円 民間建設投資 29.1兆円 うち民間非住宅建築投資 9.0兆円 民間非住宅 建設投資 民間土木投資 4.7兆円 13.6兆円 政府建設投資 20.5兆円 0.4%増 (単位:兆円) 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 (実績) (実績) (実績) (見込み) (見込み) (見通し) 前年度比 増減率 ( 見通し) 前年度比 増減率 名目建設投資 41.93 43.29 45.29 51.29 51.30 50.01 △ 1.29 △2.5% 49.61 △ 0.40 △0.
Slide 10: 2016年度業績見通し(単体)
|2016年度業績見通し(単体) | (単位:億円) 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 前年実績 との差異 実績 実績 実績 通期見通し A B-A B 建 築 9,157 9,586 9,084 10,100 1,015 工事売上高 土 木 2,703 2,679 2,979 3,050 70 計 11,860 12,265 12,063 13,150 1,086 不動産事業等売上高 225 332 287 150 △137 総売上高 12,086 12,598 12,350 13,300 949 建 築 393 4.3% 421 4.4% 856 9.4% 905 9
Slide 11: 2016年度業績見通し(連結)
| 2016年度業績見通し(連結) | (単位:億円) 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 前年実績 との差異 実績 実績 実績 通期見通し A B-A B 連 連 連 連 売上高 結 16,127 結 17,739 結 17,778 結 19,150 1,371 単 単 単 単 体 12,086 体 12,598 体 12,350 体 13,300 949 建設事業売上高 15,210 16,730 16,957 18,400 1,442 国内 80% 76% 76% 75% ー 海外 20% 24% 24% 25% ー 開発事業 516 638 470 445 △25
Slide 12: 配当について
配当について| | 年間配当金 年間配当金 18円/株(8円増配、連結配当性向20.4%) (2015年度) ・中間配当金として5円配当済みのため、期末配当金は13円 ・本年6月に開催予定の第112回定時株主総会の決議をもって正式に決定、実施する予定 (単位:億円) 2016 2010 2011 2012 2013 2014 2015 見通し 売上高 11,318 12,457 14,483 16,127 17,739 17,778 19,150 連 営業利益 231 311 351 319 483 1,063 950 結 経常利益 222 352 446 401 599 1,112 985
Slide 13: 分野別の取り組み 国内建設
| 分野別の取り組み| 中期経営計画 2015 国内建設 ・良好な事業環境が継続。高い利益水準を確保できる見通し ・引き続き生産力を考慮し、採算性を重視した受注活動を展開 ・技能労働者の育成支援、生産性の向上により生産力の確保を図る 単位:億円 上段:土木 【単体】工事受注高 【単体】工事売上高 【単体】工事総利益 下段:建築 14,000 13,412 14,000 12,610 12,350 12,650 利益率(建築) 利益率(土木) 利益率(合計) 11,587 11,604 12,000 2,886 12,000 1,400 1,255 3,121 2,800 2,650 14.9%
Slide 14: 分野別の取り組み 技術・海外建設
分野別の取り組み| | 中期経営計画 2015 技 術 ◇生産性向上を実現する技術の開発 BIM ー企画・設計・生産から維持管理までBIMの一貫利用に 向け「スマートBIMクラウド」「BIMobile®」など、 サーバー 作成 新たな要素技術の開発 閲覧 モデル属性情報 3D モデル ー「鉄道ラーメン高架橋のフルプレキャスト工法」開発 (軽量化) LRV工法を応用し、省力化・短工期化を実現 関連文書 属性データベース 閲覧 ー「外壁検査システム」「低床式AGV(無人搬送車)」 追加情報 入力 ICTや自動化技術の活用による生産性向上 写真データ BIMobile:タブレット端末でBIMモデルを
Slide 15: 分野別の取り組み 開発・新領域
分野別の取り組み| | 中期経営計画 2015 開 発 ◇オフィス賃貸事業への更なる投資による 安定的な収益基盤の強化 -東京都心部を中心とした新規投資の推進 ・「oak meguro」(2016年3月完成) -保有不動産の「競争力」「収益性」の強化 ・既存ビルのリニューアル・BCP対応の実施 ◇賃貸ポートフォリオの多様化 所 在 地:東京都品川区上大崎 -賃貸住宅や物流施設の新規開発を推進 規 模:地上10階 地下2階 ・小牧物流センター (2015年9月完成) 延床面積:23,100.04㎡ 新領域 ◇新たな再生可能エネルギー発電事業を 【再生可能エネルギー年間発電量の推移】 328,00
Slide 16: OBAYASHI
fy, yY OBAYASHI