Kyokuyo Co., Ltd. · TSE:1301

Kyokuyo — FY2011 Earnings Presentation

31 slides from Kyokuyo's earnings presentation, May 15, 2011

  1. Slide 1: IR説明会資料(2011年3月期決算)

    IR説明会資料 (2011年3月期決算) 年3月期 2009年5月15日 株式会社 極 洋(1301) http://www.kyokuyo.co.jp

  2. Slide 2: 目次

    目 次 ■ 2011年3月期概要説明 トピックス 3P 企業集団の状況 4P 決算概要 5-18P ■ 2012年3月期業績予想及び施策 基本方針 20P 連結・単独業績予想 21P 事業セグメント別連結売上高・営業利益予想 22P 事業セグメント別方針 23-27P 金融基盤強化のための短期社債(電子CP)発行 28P 設備投資計画 29P 1 Copyright © 2011 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved

  3. Slide 3: 2011年3月期概要説明

    2011年3月期概要説明 2 Copyright © 2011 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved

  4. Slide 4: トピックス

    トピックス ■ キョクヨーマリン愛媛㈱ 設立 (2010年5月) ・キョクヨーマリンファーム㈱に続く2社目の本鮪養殖事業会社を設立 ■ 極洋フレッシュ㈱ 設立 (2010年6月) ・7月、旧カネサン水産㈱より事業及び関連資産を譲受け、事業開始 ・生鮮、チルド及び冷凍の3温度帯の加工により、主に鰹・鮪事業、水産冷食事業の生産体制強化、販路拡大を図る。 ■ エス・ティー・アイ㈱ 設立 (2010年7月) ・9月、旧新東京インターナショナル㈱より事業及び関連資産を譲受ける。 ・大手CVSチェーンとの取引に関する製造、物流、販売等各種ノウハウの取得、当社グループ各事業へのシナジー効果を図る。 ■ 海洋

  5. Slide 5: 企業集団の状況(2011年3月末現在)

    企業集団の状況(2011年3月末現在) 11年3月末現在、当社グループの子会社は24社、その他関係会社は2社です。 4 Copyright © 2011 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved

  6. Slide 6: 連結損益計算書

    2011年3月期 決算概要 1.連結損益計算書 (単位:百万円) 前期比 11年4月15日 10年3月期 11年3月期 当初計画 達成率 業績予想修正 (増減金額) (比率) 売上高 145,778 162,731 16,952 11.6% 155,000 105.0% 163,000 営業利益 2,180 1,588 △ 592 △27.2% 3,000 52.9% 1,600 営業外収益 769 631 △ 137 - - - - 営業外費用 399 436 37 - - - - 経常利益 2,550 1,783 △ 767 △30.1% 2,800 63.7% 1,800 特別利益 8

  7. Slide 7: 震災の影響

    2011年3月期 決算概要 2.震災の影響 3月11日発生の東日本大震災による災害損失として 単独4億43百万円、連結6億21百万円を特別損失に計上 (1)建物、設備等の被害 塩釜研究所及び極洋食品㈱本社工場(宮城県塩釜市)、八戸工場、ひたちなか工場が被災 固定資産の除却損及び修繕費用として、単独80百万円、連結1億35百万円 現在は、全ての事業所において操業を再開 (2)棚卸資産の被害 極洋食品㈱各工場、その他社外製造委託工場、被災地の営業冷蔵庫などで保管・輸送中 並びに製造作業中であった商製品、原材料などの棚卸資産の一部において損害 被害額:単独3億58百万円、連結4億81百万円 (3)被

  8. Slide 8: 連結貸借対照表 主な増減内訳

    2011年3月期 決算概要 3.連結貸借対照表 主な増減内訳(対前期比) (単位:百万円) 10年3月末 11年3月末 前期比 流動資産 [受取手形・売掛金] 30億円 流動資産 44,953 56,145 11,192 [たな卸資産] 64億円 固定資産 19,347 20,779 1,431 固定資産 [有形固定資産] 7億円 資産合計 64,301 76,925 12,623 ・土地 7億円 [投資その他の資産] 5億円 負債の部 ・繰延税金資産 5億円 10年3月末 11年3月末 前期比 流動負債 流動負債 38,637 50,190 11,553 [短期借入金] 93億円 固定負債

  9. Slide 9: キャッシュ・フロー計算書(連結)

    2011年3月期 決算概要 4.キャッシュ・フロー計算書(連結) .キャッシュ・フロー計算書 10年3月期 11年3月期 主な要因 (百万円) (百万円) 税金等調整前当期純利益 減価償却費 8億円 21億円 営業活動による キャッシュ・フロー 2,326 △5,079 売上債権増 法人税等の支払 27億円 8億円 たな卸資産増 61億円 固定資産の取得 20億円 投資活動による キャッシュ・フロー △ 4,515 △ 3,077 投資有価証券の取得 事業譲渡による支出 10億円 5億円 短期借入金増 87億円 財務活動による 長期借入金増 11億円 キャッシュ・フロー 1,142 8,837

  10. Slide 10: (連結)経営指標

    2011年3月期 決算概要 5.(連結)経営指標 10年3月末 11年3月末 前期比 純資産 18,538百万円 17,555百万円 △982百万円 自己資本比率 28.1% 22.2% △5.9ポイント たな卸資産金額 23,187百万円 29,680百万円 6,493百万円 在庫回転日数 48.8日 52.6日 3.8日悪化 有利子負債 302億円 405億円 102億円 借入金依存度 47.1% 52.7% 5.6ポイント 自己資本利益率(ROE) 6.1% 0.3% △5.8ポイント 総資産経常利益率(ROA) 4.1% 2.5% △1.6ポイント 売上高営業利益率 1.5% 1.0%

  11. Slide 11: (連結)事業セグメント別売上高・営業利益

    2011年3月期 決算概要 6.(連結)事業セグメント別売上高・営業利益(前期比較) (単位:百万円) 売上高 営業利益 10年3月期 11年3月期 10年3月期 11年3月期 前期比 前期比 実績 実績 実績 実績 水産商事 65,060 78,298 13,237 1,098 1,557 459 冷凍食品 42,321 42,340 19 555 247 △ 307 常温食品 13,025 13,653 628 300 299 △1 物流サービス 5,053 3,948 △ 1,104 62 △ 385 △ 448 鰹・鮪 20,260 24,425 4,165 576 356 △ 219

  12. Slide 12: 水産商事事業

    2011年3月期 決算概要 7.(連結)事業セグメント別概況、売上高・営業利益率 (1)水産商事事業ー水産物の買付・販売 売上高 売上高前期比増加・営業利益率前期比 (百万円) 営業利益率 好転の主な要因 80,000 2.5% ・水産のプロとして国内外からの積極的な 買い付け、販売ルートの開拓に注力し、 75,000 2.0% 鮭やかれいなどの北洋魚の切身製品や 2.0% かに・海老などの付加価値製品の拡販に 70,000 1.7% 努めた。 78,298 ・新たにグループに加わった海洋フーズ㈱ 65,000 1.5% エス・ティー・アイ㈱が下半期の収益に貢 献した。 60,000 65,0

  13. Slide 13: 冷凍食品事業

    2011年3月期 決算概要 (2)冷凍食品事業ー水産・調理冷凍食品の加工及び販売 売上高 売上高前期比微増・営業利益率前期比 (百万円) 低下の主な要因 営業利益率 45,000 1.3% 1.5% 水産冷凍食品 ・国内向けは寿司種商材やさばを中心と 40,000 した骨なし切身、焼魚、煮魚等の加熱用 商品を拡販し、売上は前期を上回ったが 42,340 1.0% 原料価格高騰などの影響を受け、利益は 42,321 35,000 前期を下回った。またタイKUE社生産の 冷凍寿司など欧州向け寿司関連商材の 0.6% 販売がユーロ安の影響などで前期を 30,000 下回った。 0.5% 調理冷凍食品

  14. Slide 14: 常温食品事業

    2011年3月期 決算概要 (3)常温食品事業ー缶詰・練製品他の加工及び販売 売上高 売上高前期比増加の主な要因 (百万円) 営業利益率 14,000 2.3% 2.5% ・主力の水産缶詰や海産珍味類などを中心 2.2% に量販店や大手CVSルートなどへの拡販 及び新規商材の開発に努めた結果、売上 は前期を上回った。 12,000 2.0% 営業利益率前期比低下の主な要因 13,025 13,653 ・原料価格の高騰や空缶など資材の値上が 10,000 1.5% りによる利益圧迫の傾向が一層強まり、 前期を若干下回った。 8,000 1.0% 6,000 0.5% 10年3月期 11年3月期

  15. Slide 15: 物流サービス事業

    2011年3月期 決算概要 (4)物流サービス事業ー冷蔵倉庫事業、冷蔵運搬船事業 売上高 売上高前期比減少・営業利益率前期比 (百万円) 営業利益率 低下の主な要因 6,000 2.0% 1.2% ・冷蔵倉庫事業は、営業力強化と事業の 0.0% 効率化・経費削減に努めた結果、売上・ 利益とも順調に推移したが、 -2.0% 4,000 冷蔵運搬船事業は、世界の景気回復の 5,053 -4.0% 遅れや欧州の経済不安などによる購買力 3,948 の減少、天候不順によるバナナ生産の -6.0% 落ち込み等の要因による国際的な運賃 市況低迷から脱せず、事業全体で売上は 2,000 前期を下回り、損失計

  16. Slide 16: 鰹・鮪事業

    2011年3月期 決算概要 (5)鰹・鮪事業ー鰹鮪加工及び販売事業・海外まき網事業・養殖事業 売上高 鰹鮪加工及び販売事業 (百万円) 営業利益率 ・海外買付ルートの拡充と生産体制の効率 化、外食ルートなどへの積極的な拡販に 25,000 3.0% 注力し売上は前期比増となったが、原料 2.8% 高騰などで利益は前期比減となった。 2.5% 海外まき網事業 20,000 24,425 10年3月期 11年3月期 前期比 20,260 2.0% 水揚数量(トン) 26,625 30,986 4,361 1.5% 水揚金額(百万円) 3,728 4,517 787 15,000 1.5% 単価(円

  17. Slide 17: 単独損益計算書

    2011年3月期 決算概要 8.単独損益計算書 (単位:百万円) 前期比 11年4月15日 10年3月期 11年3月期 当初計画 達成率 業績予想修正 (増減金額) (比率) 売上高 133,674 148,009 14,335 10.7% 142,000 104.2% 148,000 営業利益 1,880 2,080 199 10.6% 2,200 94.5% 2,100 経常利益 2,265 2,187 △ 77 △ 3.4% 2,100 104.2% 2,200 当期純利益 1,115 706 △ 409 △ 36.7% 1,200 58.9% 700 ・11年3月期当初計画は、10年5

  18. Slide 18: 魚種別品種別 売上数量・金額・単価(1)

    2011年3月期 決算概要 9.(単独)魚種別品種別 売上数量・金額・単価 (1)水産加工事業 (単位:数量:トン、金額:百万円、単価:円//KG) (単位:数量:トン、金額:百万円、単価:円//KG) 10年3月期 11年3月期 前期比 数量 金額 単価 数量 金額 単価 数量 金額 単価 鮭鱒 25,790 15,765 611 29,097 19,323 664 3,307 3,558 53 南方魚 6,419 3,817 595 6,864 4,096 597 446 279 2 北洋魚 38,272 15,894 415 39,688 16,660 420 1,416 766 4 エ

  19. Slide 19: 魚種別品種別 売上数量・金額・単価(2)

    2011年3月期 決算概要 (3)冷凍食品事業 (単位:数量:トン、金額:百万円、単価:円/KG) (単位:数量:トン、金額:百万円、単価:円/KG) 10年3月期 11年3月期 前期比 数量 金額 単価 数量 金額 単価 数量 金額 単価 水産冷凍食品 30,829 24,102 782 30,019 25,967 865 △ 810 1,865 83 調理冷凍食品 25,061 14,083 562 25,264 13,749 544 203 △ 334 △ 18 計 55,890 38,185 683 55,283 39,716 718 △ 607 1,531 35 (4)常温食品事業

  20. Slide 20: 2012年3月期業績予想及び方針

    2012年3月期業績予想及び方針 19 Copyright © 2011 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved

  21. Slide 21: 基本方針

    2012年3月期業績予想及び方針 1.基本方針 『キョクヨーグループ チャレンジ2012』の最終年度として 東日本大震災によるダメージをリカバリーし、 加工戦略とグローバル戦略の更なる推進のもと、当初目標に近づけ 次期以降の中期経営計画に向けた足がかりの1年とする。 ①高付加価値商品の拡販 ②寿司関連事業 売上200億円に向けた体制の構築 ③鰹・鮪事業の安定成長 ④グループ間のシナジー効果の拡大 20 Copyright © 2011 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved

  22. Slide 22: 連結・単独業績予想

    2012年3月期業績予想及び方針 2.連結業績予想 (単位:百万円) 11年3月期 12年3月期 前期比 ・連結では、前期比売上高112億円(6.9%)増、 実績 予想 金額 率 営業利益16億1千万円(101.4%)増、 営業利益率0.9%増を見込みます。 売上高 162,731 174,000 11,268 6.9% 営業利益 1,588 3,200 1,611 101.4% ・経常利益は、前期比12億1千万円増を予想 (営業利益率) 1.0% 1.8% - 0.9% します。 経常利益 1,783 3,000 1,216 68.2% ・当期純利益は、前期比16億4千1百万円の増を (経常

  23. Slide 23: 事業セグメント別連結売上高・営業利益予想

    2012年3月期業績予想及び方針 4.事業セグメント別連結売上高・営業利益予想 (単位:百万円) 売上高 営業利益 11年3月期 12年3月期 11年3月期 12年3月期 前期比 前期比 実績 予想 実績 予想 水産商事 78,298 85,000 6,702 1,557 1,600 43 冷凍食品 42,340 45,500 3,160 247 1,000 753 常温食品 13,653 13,500 △ 153 299 200 △ 99 物流サービス 3,948 5,000 1,052 △ 385 200 585 鰹・鮪 24,425 25,000 575 356 750 394 その他・

  24. Slide 24: 事業セグメント別方針:水産商事事業

    2012年3月期業績予想及び方針 5.事業セグメント別方針 水産商事事業 ☆付加価値商品の開発と販売ルートの開拓 顧客ニーズに合った商品開発と販売ルートの開拓 ①海洋フーズ㈱・・・知床サーモンフィレー KUE社 ・・・スモークサーモン モンドセレクション国際優秀品質賞受賞(2011年) 知床サーモンスライス ②エス・ティー・アイ㈱との連携強化 ③スケコ製品の拡販 ④チリ(サケマス)現地加工品の開発 ☆安心・安全な商品の安定供給-加工工場の分散と拡充 ①国内・・・定塩鮭の加工体制の見直し 被災した極洋食品㈱八戸工場の再構築 ②海外・・・中国8工場(2工場増)商品の品質の向上 コスト競争力ある加工

  25. Slide 25: 事業セグメント別方針:冷凍食品事業

    2012年3月期業績予想及び方針 冷凍食品事業 水産冷凍食品事業 ☆部署横断型の寿司種生食チームを設置→寿司関連売上200億円に向けた体制の構築 原料調達から商品開発・加工・販売まで、グループ全体のシナジー効果発揮 ☆KUE商品の拡販及びベトナム・インドネシアなどの供給ソースの拡大 ☆大手CVS向け商材、極洋フレッシュのチルド商材など新規商材の取扱い拡大 ☆加熱加工商材の大手ユーザーとの取組強化、売上拡大 調理冷凍食品事業 ☆直系工場製品の集約化、海外移転を含めた最適生産の具体的検討 極洋食品㈱ :えびフリッターの既存製品リニューアル クリーミーフライ、グラタンのリニューアル 新たな大型商材の

  26. Slide 26: 事業セグメント別方針:常温食品事業

    2012年3月期業績予想及び方針 常温食品事業 ☆中部以西の販路拡大 各地区量販店、寿司チェーン等の業務ルート、通販ルートの拡大と新規参入 ☆わかば丸船団の漁獲物使用によるツナ缶などのコストパフォーマンスの追求 ☆被災地区外の加工業者による加工減少分のカバー ☆業務用製品と新製品の開発 ①業務用製品は関東以西に的を絞り、寿司チェーン・有力外食チェーン・ サラダベンダーに集中して拡販 ②新製品開発は缶詰以外の容器を使用した製品に特化 ☆カタログ事業の顧客サービス向上、BtoC販売促進 ☆ドライフード事業施策 広域量販、CVSに集中した増販と菓子部門への売場拡大 25 Copyright © 20

  27. Slide 27: 事業セグメント別方針:物流サービス事業

    2012年3月期業績予想及び方針 物流サービス事業 冷蔵倉庫事業 ☆新規荷主の獲得と既存荷主の深耕 ☆一括物流事業として利用運送事業の推進 ☆キョクヨー秋津冷蔵㈱大阪及び福岡事業所の施設整備と増庫対策 冷蔵運搬船事業 ☆効率的な配船による基本船隊の維持 ☆主要COA契約の再獲得と運賃値上げ、貸船料の値上げ ☆期間損益の黒字転換 26 Copyright © 2011 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved

  28. Slide 28: 事業セグメント別方針:鰹・鮪事業

    2012年3月期業績予想及び方針 鰹・鮪事業 ☆海外まき網事業の漁場確保策 主要な漁場海域にあるキリバス共和国政府との合弁事業開始 Kiribati and Kyokuyo Co.,Ltd設立(2011年5月) ☆インド鮪・地中海本鮪など主力商材の相場と需給動向の把握による収益確保 ☆極洋フレッシュ㈱製品の拡販 ①マグロタタキを最重要アイテムと位置づけて増販 ②鮮魚・寿司種など生鮮供給拡大、顧客要望のあるチルド流通による販売強化 ☆極洋水産㈱製品の大手回転寿司への安定供給 ☆海外加工の充実 ①韓国、インドネシアのワンフローズン製品の確保 ②極洋水産㈱の海外まき網船漁獲原料の活用 ☆養殖魚取扱い

  29. Slide 29: 短期社債(電子CP)発行

    2012年3月期業績予想及び方針 6.金融基盤強化のための短期社債(電子CP)発行 ☆資金調達の多様化 ☆借入金利の削減 ◎格付の取得(2011年4月7日) ㈱日本格付研究所 対象 発行限度額 格付 コマーシャルペーパー 50億円 J-2 28 Copyright © 2011 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved

  30. Slide 30: 設備投資計画

    2012年3月期業績予想及び施策 7.設備投資計画 (1)極洋(単独) 8億円 鰹・鮪事業関連 3億円 (まぐろ養殖設備増強他) 調理食品加工設備増強 2億円 ソフトウエア・パソコン他 3億円 (2)関係会社 8億円 海外まき網船関連 3億円 関係会社工場 製造設備増強他 5億円 合 計 16億円 29 Copyright © 2011 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved

  31. Slide 31: Copyright © 2011 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved

    本資料は2011年3月末までの業績及び今後の 経営ビジョンに関する情報の提供を目的として 作成しており、必ずしも投資をお勧めするものでは ありません。 本資料に含まれる業績予想及び将来の予測は、 現時点で入手される情報に基づくものであり、 潜在的なリスクや不確実性が含まれています。 したがって実際の業績は、様々な要因により、 これらの予想と異なることがありますので ご承知おきください。 当資料に関する問い合わせ窓口 株式会社 極 洋 企画部 電話03-5545-0703 本資料は株式会社極洋が作成したものであり、内容に関する一切の権利は当社に帰属します。複写及び無断転載はご遠慮ください。 30

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