Slide 1: 2023年3月期第2四半期 決算概要説明
小松ウオール工業株式会社 | 東証プライム 7949 2023年3月期第2四半期 決算概要説明 2022年11月18日
Slide 2: 目次
目次 会社概要 3 特徴・強み 12 2023年3月期2Q 決算概要 21 2023年3月期 業績予想 28 ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,LTD. 2
Slide 3: 会社概要
2023年3月期第2四半期 決算概要説明 会社概要 ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,LTD. 3
Slide 4: 会社概要・沿革
会社概要・沿革 会社概要 沿革 ▍ 1968年 石川県小松市に小松ウオール工業株式会社を設立 社名 小松ウオール工業株式会社 スチール及びアルミ製間仕切の製造販売、設計施工を開始 ▍ 1970年 石川県小松市に第一工場を新設 代表取締役社長 加納 裕 ▍ 1971年 マイティウォール(可動間仕切)を開発、販売開始 ▍ 1977年 石川県小松市に第二工場を新設 設立 1968年1月 ▍ 1980年 大型移動壁ランニングウォール(移動間仕切)を開発、販売開始 ▍ 1984年 カームドア(固定間仕切)を開発、販売開始 上場市場 東証 プライム (7949) ▍ 1985年 モールシステム(ロー間仕切
Slide 5: 経営理念
経営理念 我が社の基本理念 経営の基本方針 われわれは、常に一流を指向し、 当社は、「我が社の基本理念」に基き、昭和43年の 内に礼節、勤勉、誠実を心がけ、 創業以来、間仕切の専門メーカーとして、ビルの高 積極果敢に行動します。 層化・建物の工期短縮という建設業界の要請に即し て、受注から設計、製造、施工、サービスまでの自 社一貫システムをもって、様々な新製品を社会に送 り出し高い評価を得てまいりました。 一. 常に需要の動向を的確にとらえ、 より良い製品、サービスを提供します。 今後においても当社の専門分野である間仕切関連製 品を中心に、新製品の開発、サービスの向上を通じ 一. 顧客に奉仕し
Slide 6: 主要製品
主要製品 可動間仕切 固定間仕切(軽量ドア等) トイレブース 固定金具で設置可能な間仕切 軽量ドアなど、溶接によりしっかりと固定される先付 丈夫でメンテナンス性に優れ、清涼感のあふれる、 けタイプの間仕切。ドア部以外はパターン変更が可能 落ち着いたトイレ空間を形成するトイレブース オフィスをはじめ、病院や学校、公共施設、 工場等で利用 軽量ドア、学校の固定間仕切り、壁面化粧パネル等 ハイグレードからスタンダードまで豊富なグレードを ラインナップ。各種仕様など豊富なスタイルから選択 レイアウト変更も短期間で工事が可能 バリアフリー対応のカームドアや革新的なユニバーサ 可能 ルデザインドアなど豊富
Slide 7: 品目別売上高
品目別売上高 ▍間仕切(パーティション)のトップメーカー、各種間仕切以外にトイレブースや軽量ドアも製造、販売 可動間仕切 移動間仕切 売上高 13,271 百万円 売上高 4,623 百万円 構成比 38.4 % 構成比 13.4 % 売上高 34,541 固定間仕切 ロー間仕切 売上高 7,797 百万円 売上高 582 百万円 百万円 構成比 22.6 % 構成比 1.7 % (2022/3期) トイレブース その他 売上高 6,994 百万円 売上高 1,273 百万円 構成比 20.2 % 構成比 3.7 % ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,LTD. 7
Slide 8: 用途別売上高
用途別売上高 ▍用途別売上高は官公庁が27%、民間が73%、そのうちオフィス向けが57%。全体でも庁舎・オフィス向けが48% 庁舎 23% 庁舎 官公庁 27% 学校・体育施設 8,989 福祉・厚生施設 百万円 文化施設 その他 売上高 33,212*1 百万円 (2022/3期) オフィス 57% オフィス 学校・体育施設 民間 73% 24,223 福祉・厚生施設 工場 百万円 宿泊施設 その他 *1 用途別売上高は社内基準の工事売上高で決算短信の売上高とは異なる ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,LTD. 8
Slide 9: 事業概要 ビジネスの流れ
事業概要 ビジネスの流れ ▍全国53支店の営業拠点をベースに、ゼネコン、建材会社、事務器メーカー、内装会社に対して提案・営業 ▍製造は近接する4工場で行い、全国13のサービスセンターや協力会社が設置工事を行うことで品質を担保 製造 営業 施工 お客様 ①提案・営業 ③発注 ②受注 第一工場 全国 ゼネコン 53支店 第二工場 建材会社 ショールーム ④出荷 全国13の ⑤施工 第三工場 事務器メーカー サービスセンター 加賀工場 内装会社 協力会社 ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,LTD. 9
Slide 10: 工場・事業所
工場・事業所 ▍石川県小松市、加賀市の4工場で間仕切・トイレブース・軽量ドアを製造し、全国33の都道府県にある53の営業拠点を通じて販売、 全国主要都市にある13のサービスセンターや協力会社がビル等で施工 ▍営業拠点のショールームと大阪・東京・仙台の大規模ショールームで主要製品を展示、施主や導入企業との商談の場に ショールーム 第一工場 日本海 本社・ 第三工場 第二工場 1~3号棟 小松空港 東北ショールーム 東京ショールーム 大阪ショールーム (宮城県仙台市) (東京都千代田区) (大阪府大阪市) 加賀工場 第三工場 展示スペース 401㎡ 展示スペース 1,790㎡ 展示スペース 390
Slide 11: 業績推移
業績推移 ▍間仕切需要拡大に伴い、売上高は2023年3月期予想まで過去10年間で年平均2.8%増収 ▍営業利益はコロナ禍影響により2期減益が続いたが、2023年3月期は増収増益を予想 売上高と営業利益 (百万円) (百万円) 40,000 4,000 35,000 3,500 30,000 3,000 25,000 2,500 20,000 2,000 15,000 1,500 10,000 1,000 5,000 500 0 0 (5,000) ▲500 99/3 00/3 01/03 02/03 03/03 04/03 05/03 06/03 07/03 08/03 09/03 10/03
Slide 12: 特長・強み
2023年3月期第2四半期 決算概要説明 特長・強み ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,LTD. 12
Slide 13: 市場環境
市場環境 ▍間仕切の売上高はコロナ禍により一時的に落ち込んだものの、レイアウト変更を容易にできる間仕切は中期的にも成長が続く ▍壁面化粧パネルや外壁用途の移動間仕切など新たな市場も拡大 間仕切の売上高*1 (億円) 1,494 1,500 1,445 1,387 1,383 1,334 1,349 1,320 1,262 1,287 1,190 1,200 1,141 1,102 1,058 900 600 300 0 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 (年度) *1 日本パーティション工業会に属す
Slide 14: 当社のポジション
当社のポジション ▍間仕切業界は日本パーティション工業会に属する大手10社の寡占。間仕切は輸送コストが高く、国内で製造 ▍間仕切市場は1,383億円、当社のシェアは業界トップの28%、市場規模の大きい可動間仕切、移動間仕切、トイレブースで高いシェア 間仕切業界 シェア 1位 間仕切市場 1,383 億円*1 5% 4% 28% (2021年度) 5% 間仕切市場 10% 1,383 億円*1 可動間仕切 25.7% シェア2位 11% (2021年度) 移動間仕切 34.1% シェア1位 12% 26% トイレブース 34.3% シェア1位 学校間仕切 13.7% シェア4位 当社 A社 B社
Slide 15: 設計・製造から販売まで一貫体制
設計・製造から販売まで一貫体制 ▍受注、設計・製造から施工、サービスまで自社で対応。担当営業スタッフが受注から施工まで顧客対応 ▍難易度の高いオーダーメイド品を短納期で設計・製造するノウハウを持つ、オーダーメイド品を量産品へ標準化し付加価値の向上を図る 営業 開発・設計 製造 施工 サービス 53の支店で全国をカバー 顧客のオーダーメイド品を素早 受注生産により、顧客の要望に 札幌から福岡まで全国13ヶ所に 設置後10年以上で点検修理実績 く開発ができる設計力や製造ノ 即して、多様なサイズ、配色の サービスセンターを持ち、自社 のない大型の移動間仕切は安全 ウハウ 製品を生産(小ロット多品種生
Slide 16: 全国に営業網
全国に営業網 ▍53の営業拠点で全国をカバー、現地採用で地域に密着した営業担当者がビルや公共施設建築等の情報をいち早く入手 ▍各地域のゼネコン・設計事務所等とのネットワークを活かし、顧客の仕様・意匠に合わせた製品を提案し受注、施工まで責任を持って対応 ▍大都市圏では新築向けと既築(改装)向けの営業担当者を分けることで、より専門性の高い提案を実施 ▍大阪地区売上推移*1 (百万円) 営業担当者 開発・設計 製造 1,500 大阪ショールーム開設 地域の案件情報を入手 1,000 先行設計PRにて 特殊仕様を含む設計協力 設計図スペックイン 500 擦り合わせ 擦り合わせ 内装・間取りなどをヒアリ
Slide 17: 製品開発力
製品開発力 ▍自社開発品の提案のみならず、設計事務所などからの要望に沿った製品も開発・設計 ▍オーダーメイド品を設計変更等によりコストダウンを行い標準品としても販売、商品ラインナップや商品力を強化 スリットキー:壁面のようなすっきりと美しい意匠を実現 製品の 開発・設計 スリットキーなし スリットキー付き 鍵穴なし 鍵穴 顧客・設計事務所などから 顧客の要望に沿った 新機能・新商品の要望 オーダーメイド品の生産 スリットキー スリットキー 量産品として 量産品へ設計変更・ 顧客から壁面のようにすっきりした壁面化粧パネルにしたいとの要望 販売 コストダウン 支柱の中にロック機能を忍ばせる構造とミ
Slide 18: 生産の優位性(1)
生産の優位性(1) ▍小ロット多品種生産ができる仕組みを作り、オーダーメイド品を効率的に製造。受注から出荷まで3~4週間で対応 ▍サイズや色などが異なる部材を日産6,000種類以上製造 オーダーメイド品を 設計の自動化 工程ごとのきめ細やかな 短納期で出荷 • オーダーメイド品に対応するため、 管理体制 • オーダーメイド品を受注から 営業拠点でも施工図を設計*1 • 出荷日から逆算して、効率的な 3~4週間で出荷 • 施工図の設計は約180名(営業拠点含む)、 製造順序をシステム化(プログラム化)し、 各工程で最適な製造順序を構築 • 同一の納入先に向けた複数の製品を 製作設計*2は約80名
Slide 19: 生産の優位性(2)
生産の優位性(2) ▍工場の生産性は2016年3月期から回復傾向にあり、23年3月期は132まで上昇する見込み、システムによる製造の自動化を進めた成果 ▍少量多品種生産を実現しながら高い生産効率を実現、同業他社に比べて高い在庫回転率 生産性推移*1(12/3期=100として指数化) 同業各社の在庫回転率*2 150 売上高 在庫回転率 決算期 (億円) (回) 125 当社 2022/3期 345 46.8 A社 2022/3期 323 25.1 100 B社 2021/12期 3,201 9.9 C社 2022/3期 2,611 14.7 75 D社 2022/3期 4,689 7.5 E社
Slide 20: 近接した4工場の一体運営による効率化
近接した4工場の一体運営による効率化 ▍製品の共通部材を他工場にも供給、協力会社も石川県中心に北陸3県に集積しており、効率的な製造体制を構築 ▍本社・4工場が近接しており、製造プロセスでの不具合も関係部署と迅速かつ正確に打合せ、迅速に不具合を解消 ▍間仕切とトイレブースなど同一顧客向け製品を混載し輸送コストを削減、出荷の20%は鉄道輸送、「エコレールマーク」も取得 本社 第三工場で骨材を加工・溶接し、 第二・加賀工場の組立ラインにも供給 • 管理 第三工場 • メンテナンス 可動間仕切 北陸地域の協力会社 • 設計や工場設備の システム開発 第一工場 第二工場 納入先ごとに 部材供給 移動間仕
Slide 21: 2023年3月期第2四半期実績
2023年3月期第2四半期 決算概要説明 2023年3月期第2四半期実績 ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,LTD. 21
Slide 22: 決算概要
決算概要 ▍2023年3月期2Q累計の売上高は前年同期比0.8%増収となったが、販売数量減少と材料価格上昇により営業利益は45.9%減益となった ▍2月から製品価格の引き上げを行っているが、それ以前に受注した製品の値上げはできず利益回復が遅れた 2022/3期 2Q累計 2023/3期 2Q累計 期比較 実績 売上比 期初予想 売上比 実績 売上比 前年同期比 期初計画比 (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (%) (%) 売上高 15,944 100.0 17,000 100.0 16,074 100.0 +0.8 ▲5.4 売上総利益 5,226 32.8 - -
Slide 23: 決算概要(四半期推移)
決算概要 ▍コロナ禍影響が薄れ、売上や受注は回復傾向にあるが、軽量ドアなどの数量減と材料価格上昇の影響が残り減益となった。 2022/3期 2023/3期 単位:百万円 1Q 2Q 3Q 4Q 通期 1Q 2Q 売上高 7,085 8,859 8,729 9,868 34,541 7,353 8,721 売上総利益 2,296 2,930 2,775 3,298 11,299 2,287 2,761 販管費 2,295 2,408 2,381 2,434 9,518 2,347 2,419 営業利益 0 522 395 863 1,780 ▲60 342 経常利益 29 534 409 875
Slide 24: 品目別売上高
品目別売上高 ▍可動間仕切と移動間仕切はオフィスや宴会場向けの回復で増収、軽量ドアなどの固定間仕切りとトイレブースが低価格品に押され減収 ▍受注残はすべての品目で増加、オフィスや宴会場向けが堅調なことに加え、固定間仕切りやトイレブースも病院等からの受注が回復傾向 ▍大阪・東京・仙台に大規模ショールームを設置した効果とオフィス向け製品の開発の効果も出た 2022/3期 2Q累計 2023/3期 2Q累計 実績 実績 受注高 受注残高 (百万円) (百万円) 前年同期比(%) (百万円) 前年同期比(%) (%) 前年同期比(%) 売上高 15,944 16,074 +0.8 20,437 +8.
Slide 25: 品目別売上高(四半期推移)
品目別売上高 ▍可動間仕切はオフィス向けが好調、東京・東北ショールーム開設も増収に貢献、移動間仕切はホテルなどの宴会場向けが回復 ▍一方で、固定間仕切りやトイレブースは病院向け等が伸び悩む中、他社の低価格品に押されて低調 2022/3期 2023/3期 単位:百万円 1Q 2Q 3Q 4Q 通期 1Q 2Q 売上高 7,085 8,859 8,729 9,868 34,541 7,353 8,721 可 動 間 仕 切 2,763 3,355 3,267 3,886 13,271 3,349 3,526 固 定 間 仕 切 1,735 2,045 1,972 2,045 7,797 1,465
Slide 26: 貸借対照表
貸借対照表 ▍オフィス向けなど債権回収期間が短い製品が増収となり、売上債権が減少し現預金が増加 単位:百万円 2022/3期末 2023/3期2Q末 前年期末差 流動資産 27,472 27,006 ▲466 現預金 15,335 16,700 +1,365 売上債権 11,116 9,132 ▲1,984 棚卸資産 818 990 +172 固定資産 14,670 14,593 ▲77 有形固定資産 11,918 11,773 ▲145 無形固定資産 450 429 ▲21 投資その他の資産 2,300 2,389 +89 総資産 42,143 41,599 ▲544 負債 6,743 6,
Slide 27: キャッシュフロー計算書
キャッシュフロー計算書 ▍利益の減少により営業キャッシュフローは前年同期比586百万円減少したが、フリーキャッシュフローは1,783百万円のプラス 2022/3期 2023/3期 単位:百万円 前年同期差 2Q累計 2Q累計 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,696 2,110 ▲586 税引前当期純利益 563 340 ▲223 減価償却費 519 503 ▲16 売上債権の増減額 2,137 1,986 ▲151 棚卸資産の増減額 ▲131 ▲171 ▲40 仕入債務の増減額 ▲123 ▲217 ▲94 投資活動によるキャッシュ・フロー ▲1,088 ▲327 +761 有形固定資産の
Slide 28: 2023年3月期 業績予想
2023年3月期第2四半期 決算概要説明 2023年3月期 業績予想 ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,LTD. 28
Slide 29: 業績予想
業績予想 ▍前期比増収増益を予想するが、期初計画を下方修正。オフィス向けなど受注は回復傾向にあるが、材料価格上昇の影響が想定以上 ▍2月から製品価格を引き上げているが、値上げ前に受注した製品の出荷が下期も続くため。ただしこの影響は来期以降は薄れる見通し ▍配当は前期比5円増配の90円予想を継続 (百万円) 2022年3月期 2023年3月期 増減 前期比 期初予想比 実績 期初予想 予想 (%) (%) 売 上 高 34,541 100% 38,000 100% 37,000 100% +7.1 ▲2.6 営 業 利 益 1,780 5.2% 2,750 7.2% 2,000 5.4% +12
Slide 30: 設備投資、減価償却費
設備投資、減価償却費 ▍2022年3月期は既存機械設備の維持更新等で985百万円の設備投資を実施 ▍2023年3月期は既存設備の維持更新を中心に1,100百万円の設備投資を計画、上期は319百万円の設備投資を実施 設備投資 減価償却費 (百万円) (百万円) 1,182 1,112 1,143 1,100 1,070 1,054 1,050 985 1,012 1,016 448 上期 357 上期 519 319 百万円 百万円 2018/3期 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2018/3期 2019/3期 2020/3期 2021/3期 20
Slide 31: 株主還元
株主還元 ▍2022年3月期は年間85.0円の配当を実施 ▍2023年3月期の年間配当は期初予想を継続し5円増配の90.0円を計画、配当利回りは約5% 1株当たり配当金(円) 中間配当 期末配当 配当性向 63.5% 61.0% 48.5% 37.0% 31.5% 30.4% 90.0 85.0 85.0 85.0 70.0 65.0 45.0 45.0 45.0 50.0 35.0 40.0 40.0 40.0 40.0 40.0 30.0 30.0 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3予想 ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,
Slide 32: お問合せ先
小松ウオール工業株式会社 | 東証プライム 7949 お問合せ先 小松ウオール工業株式会社 総務部 TEL 0761-21-3131(代表) 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。