Mitsui Fudosan Co., Ltd. · TSE:8801

Mitsui Fudosan — FY2015 Earnings Presentation

14 slides from Mitsui Fudosan's earnings presentation, May 12, 2016

  1. Slide 1: 2016年3月期 決算説明会資料(プレゼンテーション)

    2016年3⽉期 決算説明会資料(プレゼンテーション) 2016.05.12 www.mitsuifudosan.co.jp

  2. Slide 2: イノベーション2017ステージⅡの進捗状況

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 市場を創造しながら成⻑を続けるリーディングカンパニーであるとともに、 市場を創造しながら成⻑を続けるリーディングカンパニーであるとともに ⽬指す姿 ⽬指す姿 グローバルカンパニーとしての地位を確⽴する 顧客志向の経営 3つのストラテジー の実践による価値創造 実現のため の基本戦略 ビジネスモデルの⾰新 グループ経営の進化 ① 国内事業競争⼒の⼀層の強化 ② 海外事業の⾶躍的な成⻑ 「不動産ソリューションパートナー」から、 当社の強みとパートナーの強みを組み合わせ、 「ビジネスとくらしのソリューションパートナー」へ 安定性と成⻑性に富んだポートフ

  3. Slide 3: 定量目標の進捗状況:利益計画

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 1-1.定量⽬標の進捗状況 1 1.定量⽬標の進捗状況 (1)利益計画 (億円) 3,000 2015年度 2016年度 2017年度 (期初予想) (実績) (業績予想) (中期経営計画) 2 450 以上 2,450 2,500 2,200 1,950 2,024 2,000 1,500 1,250 1,300 以上 1,177 1 070 1,070 1,000 500 0 営業利益 親会社株主に帰属する当期純利益 賃貸 1,241億円 1,310億円 1,330億円 分譲 445億円 600億円 650億円 マネジメント 524億円 52

  4. Slide 4: 定量目標の進捗状況:投資計画・その他指標

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 1-1.定量⽬標の進捗状況 1 1.定量⽬標の進捗状況 (2)投資計画 2015年度 2016年度 中期経営計画 2ケ年合計 (実績) (予想) (2015 2017年度) (2015-2017年度) 国内設備投資 1,700億円 1,400億円 3,100億円 5,500億円 海外投資 1,500億円 2,000億円 3,500億円 5,500億円 国内 4,200億円 5,000億円 9,200億円 13,000億円 販売⽤不動産投資 投資合計 7,400億円 8,400億円 15,800億円 24,000億円 (3)その他指標 2015年度

  5. Slide 5: 成長戦略への取り組み/街づくりの推進

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 1-2.成⻑戦略への取り組み/街づくりの推進 1 2.成⻑戦略への取り組み/街づくりの推進 日本橋室町三丁目地区 第一種市街地再開発事業 新東京武田ビル O H-1計画 竣⼯・街の完成 ( 大手町一丁目2地区) 日本橋一丁目1,2街区 日本橋室町一丁目地区 日本橋 日本橋駅 日本橋一丁目中地区 (4 -12街区) 東京駅 日本橋二丁目再開発計画 パークシティ⼤崎(⼤崎ブライトタワー、⼤崎ブライトコア 2015.4竣⼯) 国家戦略特区認定 ( C街区) 八重洲二丁目北街区 八重洲二丁目中地区 有楽町駅 開発中プロジェクト(当社関連) その他保有物件

  6. Slide 6: 成長戦略への取り組み/オフィスビル事業の進化

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 1 2.成⻑戦略への取り組み/オフィスビル事業の進化 1-2.成⻑戦略への取り組み/オフィスビル事業の進化 ➢ ⽇本橋ライフサイエンス構想の深化 ライフサイエンス 産・官・学 拠点の整備 の集積 ⼤学 研究所 産 国内外の 製薬企業 官 学 ベンチャー ⽇本橋ライフサイエンスビルディング ⾷品産業 インベスター IT企業 ⽇本橋ライフサイエンス・ハブ (室町ちばぎん三井ビルディング) ⽇本橋ライフサイエンスビルディング2 ➢ 新産業創造に向けた、ベンチャー共創事業の本格始動 ●31VENTURES Clipニホンバシ p CVCファンドの設⽴ 戦

  7. Slide 7: 成長戦略への取り組み/商業施設事業の更なる展開

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 1 2.成⻑戦略への取り組み/商業施設事業の更なる展開 1-2.成⻑戦略への取り組み/商業施設事業の更なる展開 ➢ 国内で5施設、海外で2施設の商業施設が開業 三井アウトレットパーク北陸⼩⽮部 三井アウトレットパ ククアラルンプ ル 三井アウトレットパーククアラルンプール (2015.7開業) 国際空港セパン(2015.5開業) ららぽーと富⼠⾒(2015.4開業) EXPOCITY(2015.11開業) ららぽーと海⽼名(2015.10開業) ららぽーと⽴川⽴⾶(2015.12開業) 三井アウトレットパーク台湾林⼝ 【賃貸収益推移】 (2016

  8. Slide 8: 物流施設事業の拡大、投資家共生モデルの推進

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 1 2.成⻑戦略への取り組み/物流施設事業の拡⼤、投資家共⽣モデルの推進 1-2.成⻑戦略への取り組み/物流施設事業の拡⼤、投資家共⽣モデルの推進 【主なプロジェクト】 竣⼯年度 プロジェクト名称 所在 延床⾯積 稼働施設 全 10施設 2013取得 MFLP横浜⼤⿊ GLP・MFLP市川塩浜 GLP MFLP市川塩浜 神奈川県横浜市 千葉県市川市 約 約 131,800㎡ 122 000㎡ 122,000㎡ 12施設 2013 MFLP⼋潮 埼⽟県⼋潮市 約 41,900㎡ 2016年度以降稼働予定 全 MFLP久喜 埼⽟県久喜市 約 74,5

  9. Slide 9: 成長戦略への取り組み/住宅事業の競争力強化

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 1 2.成⻑戦略への取り組み/住宅事業の競争⼒強化 1-2.成⻑戦略への取り組み/住宅事業の競争⼒強化 ➢ 賃貸住宅事業を三井不動産レジデンシャル㈱に統合(2015.10) ➢ 分譲住宅ランドバンクは約2万4千⼾(前期⽐+1千⼾) 【分譲住宅ランドバンクの推移】 【主な⼤規模プロジェクト】 *事業シェア勘案前 計上年度 プロジェクト名 所在 総販売⼾数* パークコート⾚坂檜町ザタワー BAYZ TOWERS&GARDEN 東京都江東区 約 550⼾ (万⼾) 3 KACHIDOKI THE TOWER 東京都中央区 約 1,320⼾ 2016 2

  10. Slide 10: 成長戦略への取り組み/ホテル・リゾート事業の拡大

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 1 2.成⻑戦略への取り組み/ホテル リゾ ト事業の拡⼤ 1-2.成⻑戦略への取り組み/ホテル・リゾート事業の拡⼤ ➢ 1万室体制に向けた着実な新規事業機会の獲得 【主な新規プロジェクト】 (室) 1万室へ 10 000 10,000 8,000 獲得済み 6,000 約5,400室 4,000 2,000 0 三井ガーデンホテル名古屋プレミア 三井ガーデンホテル京橋 (仮称)銀座8丁⽬ホテル計画 OH-1計画 2015年 2020年 (2016.9開業予定) (2016.9開業予定) (2017秋開業予定) (2019年度竣⼯予定) 【三井ガー

  11. Slide 11: 海外事業の飛躍的成長:欧米

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 1-2.成⻑戦略への取り組み/海外事業の⾶躍的成⻑ 1 2.成⻑戦略への取り組み/海外事業の⾶躍的成⻑ 欧⽶ ➢ 着実な事業ステイタスの進捗 テレビジョンセンター再開発計画 プレセールス開始 55ハドソンヤード 160マディソン竣⼯ 着⼯ 270ブラナン竣⼯ 2015年度 9⽉ 1⽉ 2⽉ ➢ 新たな事業機会の獲得 【新規プロジェクト/北⽶・欧州】 貸付可能⾯積 ⽤途 プロジェクト名 所在地 竣⼯年 /総⼾数 北⽶ 270ブラナン開発計画 サンフランシスコ 2016 約 16,900㎡ オフィス 55ハドソンヤード ニューヨーク 2018 約 1

  12. Slide 12: 海外事業の飛躍的成長:中国・アジア

    1.イノベーション2017ステージⅡの進捗状況 1-2.成⻑戦略への取り組み/海外事業の⾶躍的成⻑ 1 2.成⻑戦略への取り組み/海外事業の⾶躍的成⻑ 中国・アジア 中国 アジア ➢ 着実な事業ステイタスの進捗 杉井アウトレット広場・寧波 三井アウトレットパーク クアラルンプ-ル 増床 三井アウトレットパーク 台湾林⼝ 国際空港セパン 開業 開業 2015年度 5⽉ 12⽉ 1⽉ ➢ 新たな事業機会の獲得 【海外事業利益の推移】 ※海外事業利益=海外営業利益+海外持分法利益 中期 経営計画 (億円) 300 300 250 Ideo O2(タイ、バンコク) コンレイプロジェクト 200 (マレ

  13. Slide 13: コーポレート・ガバナンス体制

    2.コーポレート・ガバナンス体制 株主総会 指名諮問 委員会 監査役会 取締役会 監査役室 報酬諮問 会計監査⼈ 委員会 アドバイザリ 社⻑執⾏役員 経営会議 コミ テ 執⾏役員 委員会 監査室 業務委員会 リスクマネジメント委員会 ・ 各本部・部⾨ 社会貢献委員会 環境委員会 三井不動産 2016年3⽉期 決算説明資料 12

  14. Slide 14: 免責事項

    免責事項 本資料には、将来の業績⾒通し、開発計画、計画⽬標等に関する記述が含まれています。 こうした記述は、本資料作成時点で⼊⼿可能な情報、および不確実性のある要因に関する⼀定の主観的な仮定に基づき当社が判 断した予想であり、潜在的なリスクや不確実性を内包するほか、記述通りに将来実現するとの保証はありません。 経済情勢、市場動向、経営環境の変化などにより、実際の結果は本資料にある予想と異なる可能性があることにご留意ください。 また、本資料の内容については細⼼の注意を払っておりますが、本資料に関する全ての事項について、新規性、正当性、有⽤性、特定 ⽬的への適合性、機能性、安全性に関し、⼀切の保証

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