Tokyu Reit, Inc. · TSE:8957
Tokyu Reit — FY2016 Jan Earnings Presentation
6 slides from Tokyu Reit's earnings presentation, Mar 15, 2016
Slide 1: 第25期(2016年1月期)決算説明資料
第25期(2016年1月期)決算 説明資料 http://www.tokyu-reit.co.jp 2016年3月15日 作成 0
Slide 2: エグゼクティブサマリー
エグゼクティブサマリー <第25期ハイライト> ポートフォリオ強化 ・TOKYU REIT第2新宿ビル(仮称)の取得 : NOI貢献:24百万円 NOI 4,949百万円 (+201百万円) 内部成長他 ・期末稼働率 : 98.9% (前期末比変動なし) 第25期 分配金 2,631 円 (対前期比 +180円、対予想比+171円) ・賃料改定変動率 : +1.5% ・支払利息 支払利息 : 前期比-18 前期比 18百万円 (平均金利1.38%(第24期)⇒1.32%(第25期)) NAV 140,742 140 742百万円 (+6,850百万円) ・保有物件の含み損益 :30,1
Slide 3: 決算概況および業績予想(対前期比較)
決算概況および業績予想(対前期比較) (単位:百万円) 第24期実績 第25期実績 第26期予想 第27期予想 科目 前期比 主な差異要因 (2016年7月期) 前期比 (2017年1月期) 前期比 (2015年7月期) (2016年1月期) 2016年3月15日時点 2016年3月15日時点 営業収益 (A) 7,133 7,289 155 9,516 2,227 7,484 -2,032 不動産賃貸事業収益 (B) 7,131 7,289 158 7,172 -116 6,944 -227 賃貸事業収入 6,574 6,717 142 TOKYU REIT第2新宿ビル(仮称)+29 既存物
Slide 4: 今後の分配金水準
今後の分配金水準 物件入替や世田谷ビジネススクエアの大口テナント退去により、一時的な減益要素が発生するが、既存物件の内部成長や金融費用削減等により、巡航分配金水準2,650円を目指す。 ビ 東急鷺沼ビル(フレルさぎ沼)、他保 第2東急鷺沼ビル売却益 現時点において取り崩しの予定 ビーコンヒルプラザ売却益 有物件売却損益(1口当たり換算) (1口当たり換算) はないが、一時的なEPS低下要 (円) (1口当たり換算) 314円 516円 552円 因発生時には取り崩し可能 3,000 2,921 , 2,912 2,900 圧縮積立額 圧縮積立金 282円 残高 圧縮積立額 2,800 135円
Slide 5: 用語説明
用語説明 用語 定義 総資産LTV 有利子負債÷総資産 鑑定ベースLTV (有利子負債の期末残高+見合現金のない預り保証金敷金の期末残高)÷(期末算定価額) 含み損益 不動産等の期末算定価額から貸借対照表計上額を差引いた数値 1口当たり修正純資産 (純資産-分配予定額+含み損益)÷発行済投資口数 (1口当たりNAV) 下記「東急電鉄等」、「東急電鉄の関連会社」、「東急不動産グループ各社」の総称をいう。 下記「東急電鉄等」 「東急電鉄の関連会社」 「東急不動産グル プ各社」の総称をいう 1.「東急電鉄等」とは、以下の(i)から(iii)までのいずれかに掲げる者をいう。 ⅰ. 東京急行電鉄株式会社
Slide 6: 注意事項
注意事項 本資料は情報の提供のみを目的としており、特定の商品についての取引の勧誘を目的とするものではありません。 本資料には、東急リアル・エステート投資法人(以下、「東急REIT」といいます)に関する記載の他、第三者が公表するデータ・指標 等をもとに東急リアル・エステート・インベストメント・マネジメント株式会社(以下 「東急REIM」といいます)が作成した図表・データ 等をもとに東急リアル・エステート・インベストメント・マネジメント株式会社(以下、「東急REIM」といいます)が作成した図表・データ 等が含まれています。また、これらに対する東急REIMの現時点での分析・判断・その他の見解