Onward Holdings Co., Ltd. · TSE:8016

Onward — Q2 FY2011 Earnings Presentation

30 slides from Onward's earnings presentation, Oct 12, 2010

  1. Slide 1: 2011年2月期 第2四半期決算説明会

    2011年2月期 第2四半期決算説明会 代表取締役社長 水野 健太郎

  2. Slide 2: 目次

    <目次> ‹2010年度 上期決算概要 ¾2010年度 上期 P/L(連結) ・・・・・・・・・・・・・・ P1 ¾2010年度 上期 B/S(連結) ・・・・・・・・・・・・・・ P2 ¾2010年度 エリア別実績・計画 ・・・・・・・・・・・・・・・ P3 ¾国内アパレル関連事業 上期総括 ・・・・・・・・・・・・・・ P4~P5 ¾海外アパレル関連事業 上期総括 ・・・・・・・・・・・・・・ P6 ‹2010年度 下期事業計画 ¾2010年度 下期業績計画(連結) ・・・・・・・・・・・・・・ P7 ¾下期に向けて ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P8 ¾

  3. Slide 3: 2010年度 上期決算概要

    20108 LHRARS —~ONWARD— ONWARD HOLDINGS CO,, LTD.

  4. Slide 4: 2010年度上期 P/L(連結)

    2010年度上期 P/L(連結) (単位:百万円) 2010年度 2009年度 上期 上期 増減額(比) 売上高 ・ オンワード樫山の基幹4ブランド合計で前年比2%増加 売上高 248,634 116,417 121,821 △5,404 (△4.4%) と回復基調となるが、会社合計では△26億(△3.5%) ・ その他の既存子会社計で△62億円 売上総利益 54,508 55,252 △744 (△1.3%) 新規子会社(アイランド)+34億円 (率) (46.8%) (45.4%) (1.4%) ※ 海外子会社の為替影響額△32億円(△2.6%) 営業費 52,939 54,989 △2,

  5. Slide 5: 2010年度上期 B/S(連結)

    2010年度上期 B/S(連結) (単位:百万円) 2010年度 2009年度 増減額 上期 上期 総資産 274,178 286,364 △12,186 現金及び預金 24,082 26,722 △ 2,640 受取手形及び売掛金 22,343 23,280 △ 937 たな卸資産 29,909 31,995 △ 2,086 流動資産 85,381 92,524 △ 7,143 有形固定資産合計 88,203 90,584 △ 2,381 無形固定資産合計 48,927 48,778 149 投資その他の資産合計 51,666 54,477 △ 2,811 固定資産 188,797 193,

  6. Slide 6: 2010年度 エリア別実績・計画

    2010年度 エリア別実績・計画 上期売上実績 (カッコ内はエリア別構成比) 国内 1,043億円(85%) 米国地区 欧州地区 アジア地区 オンワードホールディングス 16億円(1%) 148億円(12%) オンワード樫山 28億円(2%) オンワード商事 J.プレス GIBO’CO.グループ チャコット オンワードビーチリゾートグァム オンワード時尚貿易 クリエイティブヨーコ JOSEPHグループ オンワードゴルフリゾートグァム 上海オンワード時装 JIL SANDERグループ バスストップ その他事業会社 その他事業会社 その他事業会社 アイランド アクロストランスポート

  7. Slide 7: 国内アパレル関連事業 上期総括

    国内アパレル関連事業 上期総括 国 内 売上高:1,043億円 オンワード樫山 ■ 売上高は前年を下回ったものの、基幹ブランドは増収基調に転換し 粗利益率の改善により収益性の向上が図れた ・ 消費者視点で付加価値創造を徹底して行い メリハリの効いたブランド軸経営により粗利益率が向上した ・ 基幹ブランドを中心に単店舗売上高を拡大させる「レインボー作戦」の 強化継続により、主力ブランドは増収基調となった ・ 売上高の伸長率に応じた経費の効率運営を推進した ■ 新たな成長戦略に向けた事業の強化 ・ 新規ブランドの発信やブランド横断で開発した新商品の提案を 積極的に行い、新たな需要を開拓した ・ E

  8. Slide 8: 国内アパレル関連事業 上期総括

    国内アパレル関連事業 上期総括 オンワード商事 ■ 主力のユニフォーム・SP事業が前年実績を下回った ・ 企業ユーザーの経費削減等により、取引件数が大きく減少し減収となった 但し、下期以降の受注件数は増加し、回復の見通し チャコット ■ 売上・利益ともに計画通り推移 ・ 競争が激化する中、直営店舗の運営強化と商品力強化により 粗利益率の改善が図れ、計画通りの業績となった クリエイティブヨーコ ■ 売上高は前年を下回ったものの、計画通り増益を達成 ・ プロパー売上構成比の拡大による粗利益率改善と経費の 効率運営により、収益性が向上した 「Chacott」 ・ ペットケア・ペットフードの新商品は好

  9. Slide 9: 海外アパレル関連事業 上期総括

    海外アパレル関連事業 上期総括 欧州地区 売上高:148億円 GIBO’COグループ ■ ラグジュアリー市場の底打ちにより、ライセンスブランドの受注が 回復基調となる ■ JIL SANDERグループの生産プラットフォームとしての基盤が確立 JOSEPHグループ ■ 都心型の旗艦路面店はリニューアル効果により 売上が好調に推移 (前年比 120%) ■ 粗利益率改善等の課題を解決し、下期黒字化へ JIL SANDERグループ 「JIL SANDER」ハンブルグ直営店 ■ 経営体質の改善により、粗利益率向上と経費効率が上がる ■ 下期以降の受注増加により、卸売拡大が見込まれる ■ GIBO’CO

  10. Slide 10: 2010年度 下期事業計画

    2010FE THSRitH —~ONWARD— ONWARD HOLDINGS CO,, LTD.

  11. Slide 11: 2010年度 下期業績計画(連結)

    2010年度 下期業績計画(連結) (単位:百万円) 2010年度 2009年度 増減額(比) 計画 実績 売上高 126,883 126,813 70 (0.1%) 売上高 ■ 直近の状況を勘案し、期初の下期売上計画を 売上総利益 59,092 58,924 168 (0.3%) 12億円の減額修正 (率) (46.6%) (46.5%) (0.1%) ・ オンワード樫山は下期を前年比97%で計画 ・ 新規子会社の増加分を19億円加算 54,061 54,804 △743 (△1.4%) 営業費 (率) (42.6%) (43.2%) (△0.6%) 売上総利益 ・ 前年、下期粗利益率が大き

  12. Slide 12: 下期に向けて 基本施策

    下期に向けて 基本施策 ■ 国内事業は、安定的な収益性向上を実現すると共に、新たな成長に向けた 積極的施策を推進する ・ 「ブランド軸経営」を基本に、消費者視点の価値あるアイテムにフォーカスした 「アイテム戦略」をブランド横断で強化 ・ 本格的に事業化したEビジネスの成長を加速 ・ M&A企業の収益拡大を進める ■ 海外事業は収益改善を早め、グローバル戦略による事業規模の拡大を推進する ・ M&A企業の収益改善と新たなグローバル拡大戦略の具体的施策の実行 ・ 東南アジアでの事業規模の拡大を更に進める 上期は、厳しい経営環境の中でグループ業績は計画通りに推移し 課題はあるものの、一定の成果を挙げ

  13. Slide 13: 国内アパレル関連事業 下期施策 オンワード樫山 百貨店流通

    国内アパレル関連事業 下期施策 オンワード樫山 百貨店流通 ■ 基幹ブランドを中心にショップの一等地への移転・拡大を図る「レインボー作戦」を継続的に推進 ⇒ 存在感のあるブランドショップを構築し、単店舗売上の拡大を図る レインボー作戦 基幹ブランドにおけるレインボー作戦の成果 (2010年度上期実績) 2010年度 上期売上 レインボー ブランド 実施店舗数 レインボー 通常店舗 実施店舗 増減比 23区 17 108% 128% 20% 組曲 7 92% 126% 34% 自由区 20 100% 113% 13% 「23区」 東武池袋店 「自由区」 髙島屋東京店 ICB 8 106% 152

  14. Slide 14: 国内アパレル関連事業 下期施策 キャンペーン

    国内アパレル関連事業 下期施策 ■ 消費者を感動させる魅力的で価値ある商品と仕掛けで差別化を図る キャンペーン 付加価値創造 あるものを探すのではなく、市場にないものを創り出す AIR JACKET キャンペーン 機能とバリエーションを進化させて、展開規模を拡大 ・ カラーバリエーションを強化 商品特性 ・ 独自開発のストレッチ裏地を採用し、着心地を向上 ・ パターンオーダー商品の拡充 投入量 秋冬商品は、春夏の約3倍投入 展開計画 ブランド数 春夏 3ブランドから 7ブランドに拡大 構成比 ジャケットの6割をエアージャケットで展開 百貨店54店舗で展開 カラーミュージアム第2弾! アルプス

  15. Slide 15: 国内アパレル関連事業 下期施策 百貨店との共生

    国内アパレル関連事業 下期施策 ■百貨店との“共生”によるブランドビジネスの拡大 ブランド開発 当社と百貨店の強みを融合させて モデルショップの 共生事業 展開店舗を拡大 消費者視点で進化させた新ブランドを開発 成功 新たな時代のメンズライフシーンに向けたスタイルを提案 〈 エンターG 〉 ヤングビジネスマンに向けた入門服 阪急本店でモデルショップを展開 池袋東武、大阪髙島屋等、7店舗を今秋オープン 〈 コード・G 〉 高感度な”新世代アダルト“に向けた テーラードジャケットスタイル 銀座三越に132㎡のモデルショップを9月オープン 〈ウッドランドクラブ〉 趣味や余暇を楽しむための新しいカジュ

  16. Slide 16: 国内アパレル関連事業 下期施策 付加価値創造

    国内アパレル関連事業 下期施策 付加価値創造 オンワードの総力を結集させ、最新のテクノロジーで ファッション衣料の理想を追求して、新たな付加価値を創造する ■ 空気のように軽いジャケット ジャージー素材をテーラード仕立てに した、軽くて伸縮性のあるジャケット ■ 全体がストレッチするダウン 表地だけでなくダウンパック自体にも 伸縮性を持たせ、着心地感を向上 AIR STRECH JACKET DOWN STYLISH ACTIVE UP ■ 暖かくて動きやすいアウター OUTER ダウンライナーコート、キルティング PANTS ■ ガードル不要の新美脚パンツ ジャケットなど、軽くて着易い防寒着

  17. Slide 17: 国内アパレル関連事業 下期施策 Eビジネス

    国内アパレル関連事業 下期施策 Eビジネス ■ オンワードグループ直営ショッピングサイト「ONWARD CROSSET」を中心に 更なる事業拡大を行い、成長性を加速させる ・ 2010年度は、グループ売上高 25億円を目指す (上期は計画を上回って順調に推移) 成 長 戦 略 国内戦略 <オンワードグループ全体で集客力を高める> 有力ブランドを持つグループ企業と連動することで 国内グループ リアル サイトの魅力を更に高め、会員数と売上の拡大を目指す 有力ブランド 店舗 <リアル店舗との相乗効果> 直営店などのリアル店舗とキャンペーンや顧客管理の 連携を図り、シナジー効果を促進する グローバル戦

  18. Slide 18: 国内アパレル関連事業 下期施策 新流通

    国内アパレル関連事業 下期施策 新流通 ■ 既存ブランドの収益改善 新規・既存ブランドがターゲットとするブランドポジション ・ 基幹ブランドanySiS・anyFAMの強化 ・ 展開店舗のスクラップ&ビルドによる選択と集中 ・ 新素材開発の推進 ZARA ■ 新規大型ブランドの開発 GAP 2011年秋冬にデビュー予定 アース H&M ミュージック LOWRY’S ■ 路面店戦略の強化 ユニクロ Forever21 ・ 「23区」の路面店が銀座中央通りにデビュー ・ 既存の路面店の運営強化 PRICE 国内グループ会社 アイランド ■ グレースコンチネンタルの成長を加速 ・ 単店舗売上高の更な

  19. Slide 19: 国内アパレル関連事業 下期施策

    国内アパレル関連事業 下期施策 オンワード商事 ■ ユニフォーム事業・SP事業の市場回復による受注件数の増加 ・ 積極的な営業活動により、商談件数が増加し、下期拡大により 通期業績は回復の計画 ・ オンワード樫山の「アイテム戦略」との連動による「付加価値商材」を 活用し、新規開拓を強化 チャコット ■ プロモーション強化と直営店舗の会員顧客拡大により 収益拡大を推進 クリエイティブヨーコ ■ スクラップ&ビルドによる店舗戦略を進めると共に 新規商品開発を強化し、事業拡大を早める ・ 単店舗売上高の拡大による収益性の向上 ・ 機能素材の開発とペットフードの新規提案の強化 ・ 都心型の大型ショップ

  20. Slide 20: 海外アパレル関連事業 下期施策 欧州地区

    海外アパレル関連事業 下期施策 欧州地区 各社の収益改善とグループシナジーを高めグローバル戦略を推進 GIBO’COグループ ■ 生産プラットフォームの基盤確立による生産性向上とシナジー効果の拡大 ・ JIL SANDERの生産比率拡大による生産体制の効率化 ・ 新規ライセンスブランドの拡大 ・ グループシナジーによる生産効率化の実現 JIL SANDERグループ ■ 企業体質の強化により、事業の黒字化と新たな成長ステージへ ・ GIBO’COグループの生産プラットフォームの 活用による生産コストの大幅改善 JIL SANDER NAVY出店計画 ・ ラグジュアリーブランドとしてのカテゴリー、

  21. Slide 21: 海外アパレル関連事業 下期施策 アジア地区

    海外アパレル関連事業 下期施策 アジア地区 ■ 「ブランド軸経営」を基本として 市場規模拡大を背景に積極的な事業拡大を推進 <中国の新規・拡大店舗> 東南アジア地区 「ICB」 天津伊勢丹店 ・ 2010年6月 新たな販売拠点として オンワードカシヤマ シンガポール PTE.LTD.を開設 → ASEAN市場での新規出店の拡大 ・ 2010年8月 新たな生産拠点として 「JOSEPH」蘇州秦華商城店 ベトナムにホーチミン駐在所を開設 → 生産拠点の開拓・開発 (日系企業と連携) 香港・台湾 ・ 香港を拠点に好調な台湾への卸売ビジネスを更に拡大する 中国 韓国 韓国 ・ 経済基盤の回復と好調なヤ

  22. Slide 22: オンワードグループの使命と役割 人財開発

    オンワードグループの使命と役割 “人財”開発 世界規模での“人財”開発を推進し、国際競争を勝ち抜く“人財”を育成 世界約3600ショップの販売スタッフが頂点を目指す オンワードグループ 世界規模での販売スタッフチーム表彰制度を設け 販売スタッフ賞 優れた販売ノウハウの共有とモチベーションアップを図る お客様に感動を与えるモノ作りへのチャレンジ精神を磨く オンワード樫山 独自性があり競争力に優れた商品開発に対する表彰 ベストチャレンジ賞 制度を設け、企画・生産チームのチャレンジ精神を喚起 若手に世界で勝負するチャンスを与える オンワードグループ 中国市場に日本の新入社員5名を赴任させるなど、世界

  23. Slide 23: オンワードグループの使命と役割 環境経営

    オンワードグループの使命と役割 環境経営 ■ 環境活動を経営の重点施策の1つに掲げ、地球と人々との共生を目指したチャレンジを続ける ほ し 環境コンセプト この地球を想う、この服をまとう。 オンワードグリーンキャンペーンの継続実施 ・不要となった当社の衣料を引き取り、回収衣料から生産した、リサイクル 毛布等を世界の難民キャンプに寄贈するキャンペーンを年に2回実施 ・ 2010年度は春夏(10店舗)に約7万6千点を回収 今秋冬は(12店舗)で実施して、約10万点の回収を目指す ・今春バングラディシュ難民キャンプに、毛布3,000枚を寄贈 バイオテックシリーズの拡大 メンズ・ジャケット&パンツ 「

  24. Slide 24: 主要財務数値資料

    —ONWARD— ONWARD HOLDINGS CO,, LTD. FSUBRERA

  25. Slide 25: 2010年度 業績・計画(連結)

    2010年度 業績・計画(連結) (単位:百万円) 上期実績 下期計画 通期計画 2010年度 2009年度 2010年度 2009年度 2010年度 2009年度 差引 増減比 差引 増減比 差引 増減比 実績 実績 計画 実績 計画 実績 売上高 116,417 121,821 △ 5,404 (△4.4%) 126,883 126,813 70 (0.1%) 243,300 248,634 △ 5,334 (△2.1%) 売上総利益 54,508 55,252 △ 744 59,092 58,924 168 113,600 114,176 △ 576 (△1.3%) (0.3%) (△0

  26. Slide 26: 主要連結会社の業績内訳

    主要連結会社の業績内訳 (単位:百万円) <売上高> 2010年 度 上 期実 績 2010年度 下期 計 画 2010年 度 通 期 計画 金額 増減額 増減比 金額 増減額 増減比 金額 増減額 増減比 オンワードHD+オンワード樫山 72,866 △ 2,612 △ 3.5% 78,934 △ 2,418 △ 3.0% 151,800 △ 5,030 △ 3.2% オンワード商事 7,602 △ 1,392 △ 15.5% 7,573 +543 7.7% 15,175 △ 849 △ 5.3% チャコット 5,113 △ 129 △ 2.5% 4,921 +113 2.4% 10,034

  27. Slide 27: 設備投資・減価償却費推移

    設備投資・減価償却費推移 (単位:百万円) (単位:百万円) オンワードHD+オンワード樫山 連結 オンワードHD+オンワード樫山 連結 12,000 8,000 10,000 7,000 6,000 8,000 5,000 6,000 4,000 4,000 3,000 2,000 2,000 1,000 0 0 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 <設備投資> <減価償却費> (単位:百万円) (単位:百万円) 2005年度 2006年度 2007年度 200

  28. Slide 28: オンワード樫山 売場面積・月次売上高推移

    オンワード樫山 売場面積・月次売上高推移 <売場面積推移> (%:増減比) 2005年度実績 2006年度実績 2007年度実績 2008年度実績 2009年度実績 2010年度上期実績 2010年度計画 売上高(百万円) 139,376 4.0% 148,911 6.8% 148,608 △0.2% 135,031 △9.1% 119,663 △11.4% 55,875 △1.5% 117,934 △1.4% 百貨店 売場面積(㎡) 174,310 △0.4% 182,480 4.7% 175,200 △4.0% 173,500 △1.0% 165,800 △4.4% 161,800 △3.

  29. Slide 29: オンワード樫山 品種別・チャネル別売上高

    オンワード樫山 品種別・チャネル別売上高 <品種別> (単位:百万円) 2010年度上期実績 2010年度 下期計画 2010年度 通期計画 金額 増減比 金額 増減比 金額 増減比 紳士服 16,602 △ 6.3% 19,414 △ 4.5% 36,016 △ 5.3% 婦人服 49,891 △ 1.9% 53,621 △ 1.1% 103,512 △ 1.5% 子供服 2,863 △ 4.1% 3,393 △ 3.6% 6,256 △ 3.8% 和装 1,096 △ 19.8% 858 △ 19.8% 1,954 △ 19.8% その他 2,414 △ 6.0% 1,648 △ 26.2

  30. Slide 30: 本資料のいかなる情報も、弊社株式の購入や売却などを勧誘するものではありません。 また、本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での弊社の判断であり、 その情報の正確性を保証するものではなく、今後予告なしに変更されることがあります…

    本資料のいかなる情報も、弊社株式の購入や売却などを勧誘するものではありません。 また、本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での弊社の判断であり、 その情報の正確性を保証するものではなく、今後予告なしに変更されることがあります。 この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、弊社および情報提供者は 一切責任を負いませんのでご承知おきください。

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