Studio Alice Co., Ltd. · TSE:2305
Studio Alice — Q2 FY2026 Earnings Presentation
10 slides from Studio Alice's earnings presentation, Oct 14, 2025
Slide 1: 第2四半期 決算補足資料
2026年2月期 第2四半期 決算補足資料 株式会社スタジオアリス 東京証券取引所 スタンダード市場 <証券コード:2305> 2025年10月14日
Slide 2: 連結業績の概要(第2四半期累計実績)
連結業績の概要 (第2四半期累計実績) 2026年度 2025年度 増減額 増減率 2Q累計実績 2Q累計実績 (百万円) (%) (百万円) (百万円) 売上高 14,372 15,363 △991 △6.5 営業利益 △462 △531 +69 - 経常利益 △434 △508 +74 - 親会社株主に帰属する 当期純利益 △379 △598 +219 - 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内で為した判断に基づ
Slide 3: セグメント業績の概要(第2四半期累計実績)
セグメント業績の概要 (第2四半期累計実績) 2026年度 2025年度 増減額 増減率 2Q累計実績 2Q累計実績 (百万円) (%) (百万円) (百万円) 売上高 14,372 15,363 △991 △6.5 写真事業 14,289 15,267 △978 △6.4 衣装製造卸売事業 82 95 △13 △13.9 営業利益 △462 △531 +69 - 写真事業 △460 △643 +182 - 衣装製造卸売事業 △18 90 △108 - (調整額) 16 21 △4 △21.0 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項
Slide 4: 連結 特別損失、投資額、減価償却費
連結 特別損失、投資額、減価償却費 (第2四半期累計実績) ■ 特別損失 : 69百万円 (通期計画:500百万円) 〔主な内容〕 固定資産の廃却・売却損 9百万円、店舗等の減損 23百万円、 工場閉鎖損失 37百万円 ■ 設備投資額 : 1,184百万円 (通期計画:2,420百万円) 〔主な内容〕 移転、改装等 149百万円、 機材・設備 227百万円、 衣装・小物 517百万円、 システム関連 291百万円 ■ 減価償却費 : 1,604百万円 (通期計画:3,400百万円) 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報
Slide 5: 写真館 新店、移転出店実績
写真館 新店、移転出店実績 上半期出店数 (店) フリースタンディング 1 ショッピングセンター 2 合 計 3 ※出店数には、移転に伴う出店数も含めております。 ※写真館の退店は、移転による退店を除き11店舗実施いたしました。 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内で為した判断に基づくものであります。しかしながら、現実的 には、通常予測し得ない事象・事情の発生により、本資料記載の業績見通しとは異なる結果を生じ得るリ
Slide 6: 当社写真館 店舗数の推移
当社写真館 店舗数の推移 店舗数:409店舗(2025年8月末) <直営店:400店舗、フランチャイズ店:9店舗> (単位:店) 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2Q末 当期出店数 11 9 9 5 3 合計 470 458 448 419 409 ※ 出店数には、移転に伴う出店数も含めております。 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内で為した判断
Slide 7: 通期の取組み 経営方針「チャレンジ!」
2026年2月期 通期の取組み 経営方針: 「チャレンジ!」 1.お客様のニーズの変化に対応した新たなサービスの提供にチャレンジ (1) プリントで残すことの大切さの啓蒙は継続しつつ、「データのみプラン」へのチャレンジ (2) 「店舗からの出張撮影」へのチャレンジ (3) 「新業態店舗」へのチャレンジ 2.『お客様満足度の向上を図り既存事業の活性化』の取組み継続 (1) 感動を生む『一瞬』を逃さず、価値ある「もっといい写真を!」提供するための技術力 向上の取組み (2) 「もっといいサービスを!」提供するための技術力向上の取組み (3) マタニティ~1才及び七五三件数増加に繋がる取組み (4)
Slide 8: 通期の取組み 経営方針「チャレンジ!」(続き)
2026年2月期 通期の取組み 経営方針: 「チャレンジ!」 (6) ふりホ件数の大幅な増大につながる取組み (7) お買上単価アップの取組み (8) 新たな契約施設獲得によるスクールフォト事業の拡大の取組み及び 新たな収益源創出の取組み 3.『効率化を図り収益向上』の取組み継続 (1) 人時生産性5,000円の維持向上により従業員のモチベーションが 高まる待遇改善の取組み (2) あるべき分配率に向けた取組み (3) 店舗間におけるバラツキ是正の取組み (4) 最適店舗配置の為の移転及び不採算店舗の統廃合の取組み 4.新たな収益基盤となる『新たな事業(ネクストアリス)』の取組み継続 本資料は
Slide 9: 連結 通期業績予想
2026年2月期 連結 通期業績予想 2026/2 2025/2 増減額 増減率 予想 実績 (百万円) (%) (百万円) (百万円) 売上高 33,780 35,598 △1,818 △5.1 営業利益 2,870 3,021 △151 △5.0 経常利益 2,870 3,051 △181 △5.9 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,450 1,365 +84 +6.2 8 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範
Slide 10: 連結 設備投資、減価償却費計画
2026年2月期 連結 設備投資、減価償却費計画 2026/2 2025/2 増減額 増減率 計画 実績 (百万円) (%) (百万円) (百万円) 設備投資 2,420 2,593 △173 △6.7 減価償却費 3,400 3,770 △370 △9.8 9 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内で為した判断に基づくものであります。しかしながら、現実的 には、通常予測し得ない事象・事情の発生により、本資料記載の業