United, Inc. · TSE:2497
United — ユナイテッド株式会社 — Q1 FY2027 Earnings Presentation
34 slides from United's earnings presentation, Aug 3, 2026
Slide 1: 2027年3月期 第1四半期 決算説明資料
2027年3月期 第1四半期 決算説明資料 2026年8月3日 ユナイテッド株式会社 (東証グロース:2497) © UNITED, Inc. 1
Slide 2: 2027年3月期の事業構成
2027年3月期の事業構成 中核事業 :連結全体の収益の柱となり、成長を牽引する事業。 育成中事業:今後の成長を企図し、次なる中核事業化を目指す事業。 構成事業 方針 イグジット注力による継続的な利益創出 投資事業本部 (スタートアップ投資事業) 中 核 事 業 新規教室の出店加速による売上高の成長 ㈱ベストコ (教育事業) 広告取扱高の拡大による安定的な利益創出 ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱ (アドテク事業) 育 成 中 事 ㈱インターナショナル ユナイテッド・リクルートメント㈱ ㈱リベイス ㈱ブリューアス 業 スポーツマーケティング 2
Slide 3: アジェンダ
アジェンダ 1 2027年3月期 第1四半期 決算概要 p.4 2 2027年3月期 第1四半期 事業概況 p.10 3 Appendix p.26 本資料に記載されたすべての意見や予測、見通しなどは資料作成時点における入手可能な情報に基づいた弊社の判断であり、様々な要因の変化により、 実際の業績や結果とは大きく異なる可能性があることをご承知おきください。なお、本資料に記載されている会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。 3
Slide 4: 2027年3月期 第1四半期 決算ハイライト
2027年3月期|第1四半期 決算ハイライト 連結全体で黒字転換 ⚫ 売上高2,049百万円(YoY+4.6%)、営業利益66百万円(YoY+560百万円)で着地。 各事業トピックス • 投資事業 ✓ 期初計画通りに保有有価証券を売却。売上高668百万円(YoY+699%)、営業利益469百万円(YoY+492百万円)の増収・黒字転換。 • ㈱ベストコ ✓ 生徒数が拡大し、売上高507百万円(YoY+11%)で着地。 ✓ 売上高成長に向け14教室を新規出店(年間計画20〜25教室)し、先行投資により営業損失は△204百万円(YoY△84百万円)。 通期では業績予想通りの着地を見込む。 • ユナ
Slide 5: 第1四半期 連結業績
2027年3月期|第1四半期 連結業績 売上高は、事業ポートフォリオ組み換えの影響があったが、投資事業の保有有価証券の売却、および㈱ベストコの生徒数拡大により増収。 営業利益は、主に投資事業の利益創出により黒字転換。 2026年3月期 2027年3月期 (単位:百万円) YoY 第1四半期 第1四半期 売上高 1,959 2,049 +4.6% 営業利益 △493 66 +560百万円 経常利益 △509 57 +567百万円 純利益 ※ △394 216 +610百万円 ※ フォッグ㈱の株式売却にともなう特別利益を計上 5
Slide 6: 第1四半期 業績予想進捗
2027年3月期|第1四半期 業績予想進捗 業績予想に対して計画通りに進捗。 投資事業における保有有価証券の売却により、営業利益の進捗が先行。 通期では、業績予想通りの着地を見込む。 2027年3月期 2027年3月期 業績予想 第1四半期 売上高 7,800~8,200 百万円 2,049 百万円 営業利益 0~200 百万円 66 百万円 経常利益 ※1 0~100 百万円 57 百万円 純利益 ※2 0~50 百万円 216 百万円 ※1 営業外費用(持分法投資損失)が減少 ※2 フォッグ㈱の株式売却にともなう特別利益を計上 6
Slide 7: 第1四半期 事業別業績
2027年3月期|第1四半期 事業別業績 2027年3月期 2027年3月期 2026年3月期 (単位:百万円) 進捗率 YoY 業績予想 第1四半期 第1四半期 売上高 1,100 668 61% 83 +699% 投資事業 詳細p.10 営業利益 700 469 67% △23 +492百万円 中 売上高 3,170 507 16% 458 +11% 核 ㈱ベストコ 事 業 詳細p.15 営業利益 0 △204 - △120 △84百万円 売上高 1,430 333 23% 325 +2% ユナイテッド マーケティングテクノロジーズ㈱ 営業利益 360 70 20% 70 +0% 詳細p.
Slide 8: 配当予想
2027年3月期|配当予想 配当方針「DOE5%または連結配当性向50%のいずれか大きい金額」にもとづき、年間で22円を予想。 1株当たり配当金 2027年3月期 2026年3月期 前期比 合計 22円 23円 △1円 DOE 5% 5% - 配当性向 1,647% - - 8
Slide 9: アジェンダ
アジェンダ 1 2027年3月期 第1四半期 決算概要 p.4 2 2027年3月期 第1四半期 事業概況 p.10 3 Appendix p.26 本資料に記載されたすべての意見や予測、見通しなどは資料作成時点における入手可能な情報に基づいた弊社の判断であり、様々な要因の変化により、 実際の業績や結果とは大きく異なる可能性があることをご承知おきください。なお、本資料に記載されている会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。 9
Slide 10: 投資事業
投資事業 10
Slide 11: 投資事業|業績予想に対する進捗
投資事業|業績予想に対する進捗 期初計画通りに保有有価証券を売却し、業績予想通りに進捗。 事業特性上、保有有価証券の売却時期・規模によりボラティリティが大きくなるが、通期では業績予想通りの着地を見込む。 2027年3月期 2027年3月期 2026年3月期 (単位:百万円) 進捗率 YoY 業績予想 第1四半期 第1四半期 売上高 1,100 668 61% 83 +699% 営業利益 700 469 67% △23 +492百万円 11
Slide 12: 投資事業|売上高・営業利益推移
投資事業|売上高・営業利益推移 今期は保有有価証券の売却による利益創出に取り組んでおり、第1四半期は計画通りに売却を実行したことで、YoYで増収・黒字転換。 第2四半期以降も、M&AなどIPOに限らない多様なイグジットにより、継続的な利益創出を目指す。 売上高推移(単位:百万円) 営業利益推移(単位:百万円) YoY YoY +699% +492百万円 668 469 668 469 208 83 83 77 △23 △10 △23 △60 30 △91 26.3期 27.3期 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 26.3期 27.3期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2
Slide 13: 2027年3月期の取り組みに対する進捗
2027年3月期の取り組みに対する進捗 保有有価証券の売却に加え、今後のイグジットに向けた活動を実施。 新規投資実行については、AI銘柄投資に向けたソーシングを実施中。 保有有価証券の売却による利益創出 AI銘柄投資と善進投資への注力 ◼ 第1四半期は上場株式の売却を実行。 • AIによって既存の価値・業務・産業構造を ◼ M&AなどIPOに限らないイグジットに向けて活動中。 AI銘柄 ディスラプトする企業を対象にソーシング・投資実行。 • ファイナンス支援等を実施し、 善進投資 複数社がアップラウンドで調達完了。 13
Slide 14: 投資事業|保有有価証券の保有状況
投資事業|保有有価証券の保有状況 2026年6月末時点で未上場株式を148社保有しており、時価評価額は95億円※1。 保有する未上場株式の時価評価(単位:百万円)※2 営業投資有価証券残高内訳 貸借対照表計上額 含み益 保有数(社) 2026年6月末 投資先 貸借対照表計上額 148 148 131 ※1 •メルカリ 92 9,544 •ワンダープラネット 9,273 76 53 61 上場株式 •サイバー・バズ •ソーシャルワイヤー 約 9億円 7,419 •エキサイトホールディングス 6,815 3,718 4,112 •コンフィデンス・インターワークス 5,971 2,998 4,653
Slide 15: ㈱ベストコ
㈱ベストコ 15
Slide 16: ㈱ベストコ|業績予想に対する進捗
㈱ベストコ|業績予想に対する進捗 季節性によるトレンド(p.18参照)があり、第1四半期が売上高のボトムとなるが、 第2四半期以降、季節講習会などにより拡大し、通期では業績予想通りの着地を見込む。 2027年3月期 2027年3月期 2026年3月期 (単位:百万円) 進捗率 YoY 業績予想 第1四半期 第1四半期 売上高 3,170 507 16% 458 +11% 営業利益 0 △204 - △120 △84百万円 16
Slide 17: ㈱ベストコ|売上高・営業利益推移
㈱ベストコ|売上高・営業利益推移 売上高は、前期に年間で14教室を新規出店したことで生徒数が拡大し、YoYで増収。 売上高成長に向け、新規教室出店を加速。年間20〜25教室の出店計画に対し、14教室を出店。 出店に伴う先行投資により営業損失△204百万円(YoY△84百万円)となったが、通期では業績予想通りの着地を見込む。 売上高推移(単位:百万円) 営業利益推移(単位:百万円) YoY YoY △84百万円 +11% 748 723 73 74 702 507 507 458 458 △69 △120 △120 △204 △204 26.3期 27.3期 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q
Slide 18: ㈱ベストコ|業績トレンドについて
㈱ベストコ|業績トレンドについて 進学の時期に合わせて卒塾が一定発生するため、毎期第1四半期が売上高のボトムとなり、 第2四半期以降、季節講習や受験対策などにあわせて業績が伸長。 ㈱ベストコ売上高推移(単位:百万円) 受験対策 冬期講習 夏期講習 748 702 723 687 進学による卒塾 507 458 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25.3期 26.3期 27.3期 18
Slide 19: ㈱ベストコ|2027年3月期の取り組みに対する進捗
㈱ベストコ|2027年3月期の取り組みに対する進捗 教室数拡大:通期で20~25教室の出店を計画。第1四半期で14教室出店(北関東、中国・四国地方)。 生徒数拡大:高校生領域の強化、新規教室出店での生徒数拡大を図る。 新規教室出店の加速 生徒数拡大のための高校生領域強化 ユナイテッド連結後、新規教室出店を加速。 高校進学時のコミュニケーション強化により、継続率・在籍数が増加。 生徒数(高校生)の増加率 教室数推移 +24% 第1四半期の出店教室 (括弧内は第1四半期に出店した教室数) +11% 連結化 144 ■東北地方 +22% 130 ・宮城県:31教室(+1教室) +17% ■北関東地方
Slide 20: ㈱ベストコ|生徒数拡大に向けた取り組み
㈱ベストコ|生徒数拡大に向けた取り組み 継続的にテレビCMによる生徒獲得のためのプロモーションを実施。新たに広島県でも放映を開始。 新テレビCM概要 放映期間 2026年6月14日〜7月7日 放映エリア 宮城県・福島県・山形県・岡山県・香川県・広島県 リンク できるって楽しい!(夏放映版) https://best-kobetsu.co.jp/tvcm/ プレスリリース:「何十回でも、挑む。個別指導塾 「ベスト個別」の新TVCM「できるって楽しい!」第2弾、放映エリアを拡大して夏放映版を6月14日(日)より公開」 20
Slide 21: ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱
AFA FYEV—-TFAVIFISIAY—-ZAH
Slide 22: ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱|業績予想に対する進捗
ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱|業績予想に対する進捗 第1四半期は計画通りに進捗。 第2四半期以降も広告在庫の拡大と広告システムの改善を進め、通期では業績予想通りの着地を見込む。 2027年3月期 2027年3月期 2026年3月期 (単位:百万円) 進捗率 YoY 業績予想 第1四半期 第1四半期 売上高 1,430 333 23% 325 +2% 営業利益 360 70 20% 70 +0% 22
Slide 23: ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱|売上高・営業利益推移
ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱|売上高・営業利益推移 広告在庫の拡大、および広告システムの改善、㈱Hakuhodo DY ONEとの連携により、安定的に利益を創出。 過年度の業績トレンドから、第2四半期以降に売上高・営業利益が伸長する見通しであり、通期では業績予想通りの着地を見込む。 売上高推移(単位:百万円) 営業利益推移(単位:百万円) YoY +2% YoY +0% 369 355 352 105 325 333 325 333 95 92 70 70 70 70 26.3期 27.3期 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 26.3期 27.3期 1Q
Slide 24: ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱|取り組みに対する進捗
ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱| 2027年3月期の取り組みに対する進捗 新たな広告媒体への対応が進み取扱高が拡大。AI活用を進めることで、広告システムの開発速度が向上。 取り組みの進捗 広告取扱高※推移 (単位:百万円) +41% 1,511 新たな ◼ 取扱高におけるコネクテッドTV/デジタル屋外広告への 1,232 広告媒体への対応 配信割合が前期第1四半期の5%から約25%に拡大。 1,000 922 915 701 711 ◼ 開発速度が向上。 694 607 AI活用による 生産性の向上 ◼ 広告運用の自動化による、 運用品質の均一化にも継続して取り組む。 1Q 1Q
Slide 25: アジェンダ
アジェンダ 1 2027年3月期 第1四半期 決算概要 p.4 2 2027年3月期 第1四半期 事業概況 p.10 3 Appendix p.26 本資料に記載されたすべての意見や予測、見通しなどは資料作成時点における入手可能な情報に基づいた弊社の判断であり、様々な要因の変化により、 実際の業績や結果とは大きく異なる可能性があることをご承知おきください。なお、本資料に記載されている会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。 25
Slide 26: 第1四半期 連結損益計算書
2027年3月期|第1四半期 連結損益計算書 (単位:百万円) 2026年3月期 2027年3月期 YoY 第1四半期 第1四半期 売上高 1,959 2,049 +4.6% 売上総利益 601 964 +60.4% 販売費及び一般管理費 ※ 1,094 897 △ 18.0% 営業利益又は営業損失(△) △ 493 66 - 営業外収益 14 11 △18.5% 営業外費用 30 20 △32.0% 経常利益又は経常損失(△) △ 509 57 - 特別利益 - 123 - 特別損失 3 - - 税金等調整前四半期純利益又は 税金等調整前四半期純損失(△) △ 512 181 - 親会社株主
Slide 27: 第1四半期 連結損益計算書(事業別)
2027年3月期|第1四半期 連結損益計算書(事業別) YoY (単位:百万円) 2026年3月期 2027年3月期 第1四半期 第1四半期 金額 率 売上高 1,959 2,049 +89 +5% 投資事業 83 668 +584 +699% ベストコ㈱ 458 507 +49 +11% ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱ 325 333 +8 +2% 育成中事業 1,094 548 △ 546 △ 50% 売上総利益※1 601 964 +363 +60% 投資事業 16 505 +488 +2,980% ベストコ㈱ 168 149 △ 19 △ 11% ユナイテッドマーケティング
Slide 28: 第1四半期 連結貸借対照表
2027年3月期|第1四半期 連結貸借対照表 前期末 当四半期末 (単位:百万円) 前期末差額 (2026年3月末) (2026年6月末) 流動資産 17,139 15,520 △ 1,618 現預金 5,963 5,574 △ 389 営業投資有価証券 9,066 8,286 △ 780 ※1 固定資産 2,909 3,034 +124 のれん 388 362 △ 25 資産合計 20,048 18,554 △ 1,494 流動負債 1,885 1,286 △ 599 ※2 固定負債 398 218 △ 180 繰延税金負債 329 153 △ 176 負債合計 2,284 1,504 △
Slide 29: 育成中事業|売上高・営業利益推移
育成中事業|売上高・営業利益推移 事業ポートフォリオ組み換え影響※を除くと、各事業ともに成長しYoY+14%の増収。 同影響、および各事業ともに利益改善・営業損失縮小となったことで、YoY+157百万円の営業損失縮小。 売上高推移(単位:百万円) 営業利益推移(単位:百万円) 育成中事業 営業利益合計 ㈱ブリューアス(IT教育事業)/フォッグ㈱ 育成中事業 ㈱ブリューアス(IT教育事業)/フォッグ㈱ 1,094 1,127 1,134 1,094 1,091 +14% △11 △0 △11 548 548 △98 △125 △168 △168 26.3期 27.3期 1Q 2Q 3Q 4Q 1
Slide 30: 業績推移(2013年3月期~2027年3月期)
業績推移(2013年3月期~2027年3月期) 連結売上高 連結営業利益 (単位:百万円) ㈱メルカリの上場に伴う 有価証券売却益を計上 22,318 16,267 13,140 12,609 12,714 12,573 12,035 11,084 8,863 8,385 8,383 8,000 5,552 5,606 5,738 5,823 5,101 4,859 3,955 4,325 2,530 2,646 1,509 1,395 1,648 2 138 370 0~200 △ 1,221 13.3期 14.3期 15.3期 16.3期 17.3期 18.3期 19.3期 20.3期 2
Slide 31: 連結役職員数の推移
連結役職員数の推移 役員(単体取締役および監査役、社外役員含む) 投資事業 ㈱ベストコ ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱ 育成中事業 本社部門 臨時社員を含む合計 ※ 1,624 1,608 1,642 1,698 1,691 1,627 (単位:人) 1,567 482 489 488 488 472 466 359 355 357 348 346 342 23 24 24 24 456 22 26 26 181 179 179 109 181 179 157 287 290 292 291 292 292 63 22 24 23 23 23 24 66 64 62 63 68 6
Slide 32: パーパス
パーパス 自らをより前に進める人。 社会をより前に進める事業。 社会は、意志ある人、意志ある事業によって より善い方向へと進化していく。 強い意志こそが、 社会を善い方向へと変えていく エネルギーそのもの。 意志の力を最大化し、 UNITEDは、 そのエネルギーを、意志の力を、最大化させる。 社会の善進を加速する。 意志ある人に、知恵と機会を。 意志ある事業に、資金とノウハウを。 そして、両者が出会い、 互いの成長が、さらなる成長を生む。 成長の連鎖で、社会を満たしていく。 意志の力で社会を善い方向へ、 より速く進めていく。 意志の力を最大化し、 社会の善進を加速する。 32
Slide 33: IRの取り組み
IRの取り組み IRでは、当社へのご理解を促進していただくために、以下取り組みを行っております。 今後も取り組みを強化してまいります。 第三者レポート noteでの発信 シェアードリサーチ社による 決算説明資料だけでは伝えきれない情報をお伝えする場として 第三者視点の企業分析レポートを公開しています 経営者ブログやIR情報を発信しています テキ 生 AI 成 スコト ンテンツは誤りを含む可能性があります。 https://sharedresearch.jp/ja/companies/2497 https://note.com/united_ir 決算説明会の書き起こし 個人投資家様向けセミナー
Slide 34: UNITED
6 UNITED