Sus Co., Ltd. · TSE:6554
Sus — H1 FY2026 Earnings Presentation
34 slides from Sus's earnings presentation, 2026
Slide 1: 2026年9月期 中間期 決算説明会資料
2026年9月期(FY2026) 中間期 決算説明会資料 人と企業の笑顔が見たい 株式会社エスユーエス 証券コード:6554 ©SUS Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 2: INDEX
INDEX Next 2 1. 2026年9月期 中間期 Next, 決算概要 挑戦し続ける 2. 2026年9月期の取り組み ことが、 及び進捗状況 未来になる。 1
Slide 3: 2026年9月期 中間期 決算概要
1. 2026年9月期 中間期 決算概要 2. 2026年9月期の取り組み 及び進捗状況
Slide 4: 2026年9月期 中間期決算トピックス
2026年9月期 中間期決算トピックス 1 対期初予想比 増収増益 • 売上高 8,034百万円(対期初予想比 17百万円増、+0.2%) • 営業利益 871百万円(対期初予想比237百万円増、+37.4%) • 経常利益 911百万円(対期初予想比245百万円増、+36.9%) • 中間純利益(※) 679百万円(対期初予想比193百万円増、+39.7%) (※)親会社株主に帰属する中間純利益 2 中間期業績予想の修正(通期業績と配当予想は修正なし) 3
Slide 5: 連結経営成績サマリー(対期初予想比)
連結経営成績サマリー(対期初予想比) ► 対期初予想比で増収のうえ、各段階利益において増益 ► 粗利率改善と販管費(生成AI投資、採用広告費等)の計上時期の後ろ倒しが、 営業利益率を押し上げ (単位:百万円) FY2026 FY2026 FY2026 増減 増減率 進捗率 中間期予想 中間期実績 通期予想 売上高 8,017 8,034 17 0.2% 16,902 47.5% 売上総利益 2,161 2,270 109 5.1% 4,433 51.2% (売上高比率) (27.0%) (28.3%) (+1.3P) (26.2%) 販売費及び 1,527 1,398 △128 △8.4% 3
Slide 6: 連結経営成績サマリー(対前年同期比)
連結経営成績サマリー(対前年同期比) ► 売上高、各段階利益ともにソリューション事業の牽引により増収増益 (単位:百万円) FY2025 FY2026 増減 増減率 増減要因等 中間期 中間期 ソリューション事業 :対前年同期比 +804 コンサルティング事業:対前年同期比 △216 売上高 7,457 8,034 576 7.7% AR/VR事業 :対前年同期比 △20 その他 :対前年同期比 +9 コンサルティング事業、AR/VR事業、その他事業の3セグメ 売上総利益 2,115 2,270 154 7.3% ントで減益となるも、ソリューション事業が牽引し前年同期 (売上高比率) (28.
Slide 7: 連結売上高・営業利益の推移
連結売上高・営業利益の推移 ► 売上高は毎年拡大、売上高・営業利益ともに中間期での過去最高を記録 売上高 営業利益 (単位:百万円) (単位:百万円) 売上高 営業利益 営業利益率 10,000 1,200 8,034 7,457 871 6,209 817 5,639 5,121 5,000 11.0% 10.8% 600 505 451 396 7.3% 9.0% 7.7% 0 0 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 FY2026 中間期 中間期 中間期 中間期 中間期 6
Slide 8: 販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費 ► 従業員エンゲージメント向上施策費を含む人件費の増加 ► 外部リソース活用を目的とした業務委託費等による経費の増加 (単位:百万円) FY2025 FY2026 増減 増減率 増減要因等 中間期 中間期 販売費 151 165 14 9.4% 採用広告費 109 112 2 2.6% その他 42 53 11 27.0% 従業員エンゲージメント向上のための福利厚生 人件費 705 742 36 5.1% 費の増加 等 経費 440 490 50 11.4% 業務委託費 37 56 19 52.1% 外部リソース活用を目的とした費用の増加 等 支払手数料 25 35 9
Slide 9: 事業セグメント別概況
事業セグメント別概況 ► ソリューション事業 :派遣とIT請負の受注の増加により増収増益 ► コンサルティング事業:減収減益も収益基盤の再構築により利益率は改善 ► AR/VR事業 :前年同期の大型案件の反動減により減収減益 ► その他事業(注) :増収も細胞培養加工施設の先行費用により減益 (単位:百万円) FY2025 FY2026 増減 増減率 中間期 中間期 売上高 7,457 8,034 576 7.7% ソリューション事業 6,666 7,471 804 12.1% コンサルティング事業 533 316 △216 △40.7% AR/VR事業 215 195 △20 △9.6% そ
Slide 10: ソリューション事業の概況
ソリューション事業の概況 ► 派遣 :派遣単価の上昇、在籍エンジニア数の増加により増収 ► 請負等(注) :IT請負の受注増加とエンジニア増員による受注体制の 強化により増収 ► セグメント利益:中間期での過去最高益を計上 (単位:百万円) FY2025 FY2026 増減 増減率 中間期 中間期 売上高 6,666 7,471 804 12.1% 派遣 5,890 6,509 618 10.5% 請負等(注) 775 961 186 24.0% セグメント利益 729 855 126 17.4% (注)製造請負、IT請負、その他 9
Slide 11: ソリューション事業に関する主要業績指標
ソリューション事業に関する主要業績指標 ► 派遣単価 :育成施策がエンジニアの市場価値向上に寄与し上昇 ► 在籍エンジニア数:新卒・経験者採用ともに概ね計画通りの進捗により増加 ► 稼働率 :育成と稼働の適正なバランスを重視した結果、 概ね計画通りに進捗 派遣単価 在籍エンジニア数及び稼働率 派遣単価 在籍 (円/一時間当たり) 稼働率(%) エンジニア数(人) 4,000 3,898 96.3% 98.1% 96.9% 2,200 100.0% 3,800 3,732 2,105 2,000 90.0% 3,602 +4.4% 1,946 3,600 1,800 80.0% 3,400 1,
Slide 12: コンサルティング事業の概況
コンサルティング事業の概況 ► ITコンサルティング :自社及び外注のリソースバランスの見直しを伴う 案件の戦略的な選択により減収 ► HRコンサルティング:2025年12月末をもって事業譲渡 ► セグメント利益 :減益も利益率は改善(12.7% → 15.0%) (単位:百万円) FY2025 FY2026 増減 増減率 中間期 中間期 売上高 533 316 △216 △40.7% ITコンサルティング 511 306 △204 △40.0% HRコンサルティング 22 9 △12 △55.4% セグメント利益 67 47 △20 △29.7% 11
Slide 13: AR/VR事業の概況
AR/VR事業の概況 ► AR/VR :教育事業が好調も、受託開発における前期大型案件の 反動減のため減収 ► AI関連 :既存顧客との継続案件を安定的に確保し、増収 ► セグメント利益:AR/VRの減収により減益も、AI関連は成長を維持 (単位:百万円) FY2025 FY2026 増減 増減率 中間期 中間期 売上高 215 195 △20 △9.6% AR/VR 189 151 △38 △20.1% AI関連 26 43 17 65.2% セグメント利益 19 △17 △36 - 12
Slide 14: その他事業の概況
その他事業の概況 ► 就労移行支援事業等:就労定着支援事業の報酬単価上昇により増収 ► 再生医療支援事業等:プライムロードの細胞培養加工受託事業開始により増収 ► セグメント利益 :細胞培養加工施設の稼働開始に伴う先行費用の発生 により減益 (単位:百万円) FY2025 FY2026 増減 増減率 中間期 中間期 売上高 41 51 9 24.0% 就労移行支援事業等 33 33 0 0.3% 再生医療支援事業等 7 17 9 131.3% セグメント利益 1 △14 △15 - 13
Slide 15: プライムロードの概況
プライムロードの概況 ► 細胞培養加工施設(CPC)の稼働状況 厚生労働省から製造許可を取得、細胞培養加工受託事業を開始 すでに都内を中心に国内の複数医療機関と契約し、再生医療の 導入支援から細胞培養加工の受託までをワンストップで提供 CPCの今後の方針目標 提携クリニック 患者様・医療機関目線の 増加 再生医療のサポート 大手企業との コラボ 医療ツーリズムでの インバウンド需要の獲得 稼働率向上 グループの新規事業 既存メニューの安定的かつ の柱として、更なる コンスタントな加工受託 収益拡大を目指す 新規(国内初含む)の 研究開発 培養加工サービスメニュー 増加による他社との差別
Slide 16: 健康経営・障がい者支援の取り組み
健康経営・障がい者支援の取り組み ► 健康経営優良法人2026 ► アーティスト社員の作品を活用し (大規模法人部門)に認定 たTシャツを作成、社内販売開始 《2023年より4年連続の認定》 【健康経営宣言】 「人と企業の笑顔が見たい」という経営理念のもと、 社員とその家族の心身の健康を重要な経営資源の一つと してとらえ、健康で快適な職場環境の形成を目的として、 健康保持・増進や社員のQOL(生活の質)向上に積極 的に取り組み、健康づくりを推進してまいります。 アーティスト社員の活躍チャネルの多層化 優秀な人材の獲得 「支援」から「共感と循環」へ 人材の定着率の向上 社内販売を通じ、支
Slide 17: 連結財政状態
連結財政状態 ► 現金及び預金の増加、売掛金の増加による流動資産の増加 ► 未払金、賞与引当金、役員賞与引当金の減少による流動負債の減少 ► 親会社株主に帰属する中間純利益計上による純資産の増加 (単位:百万円) FY2025 FY2026 増減 増減率 要因 期末 中間期 流動資産 5,570 5,702 132 2.4% 現金及び預金 3,407 3,438 30 0.9% 連結キャッシュフロー状況参照 売掛金 2,035 2,132 97 4.8% 固定資産 1,145 1,205 60 5.3% 投資有価証券の取得 等 資産合計 6,715 6,908 192 2.9% 流動負債 2,
Slide 18: 連結キャッシュフロー状況
連結キャッシュフロー状況 ► 税金等調整前中間純利益の計上等による営業キャッシュフローの増加 ► 投資有価証券及び有形固定資産の取得による投資キャッシュフローの減少 ► 配当金の支払い等による財務キャッシュフローの減少 (単位:百万円) FY2025 FY2026 要因 中間期 中間期 税金等調整前中間純利益 :+981 営業キャッシュフロー 521 421 法人税等の支払額 :△241 売上債権の増加額 : △97 投資有価証券の取得による支出: △49 投資キャッシュフロー △187 △38 有形固定資産の取得による支出: △29 事業譲渡による収入 : +56 財務キャッシュフロー △1
Slide 19: 株主還元
株主還元 FY2025配当実績 FY2026配当予想 (変更なし) 45円 50円 ➢ 対FY2024配当:+15円 ➢ 対FY2025配当:+5円 企業価値を最大化するための中長期的な取り組みや 事業拡大に必要な内部留保とのバランスを勘案した 継続的かつ安定的な株主還元を実施する方針 18
Slide 20: 2026年9月期の取り組み及び進捗状況
1. 2026年9月期 中間期 決算概要 2. 2026年9月期の取り組み 及び進捗状況
Slide 21: デジタル人材採用・活用支援サービス市場の概況
デジタル人材採用・活用支援サービス市場の概況 ► ITエンジニア派遣を含むデジタル人材関連サービス市場は右肩上がりの予測 単位:億円 20,000 17,598 18,000 16,257 16,000 14,928 14,000 13,615 12,482 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度(見込) 2026年度(予測) 矢野経済研究所調べ「プレスリリース・デジタル人材採用・活用支援サービス市場に関する調査を実施(2026年)」 20
Slide 22: ERPパッケージライセンス市場の概況
ERPパッケージライセンス市場の概況 ► Fit to standardが企業に根付き始めて、ERPのクラウド化が進展する予測 単位:百万円 250,000 224,000 206,000 200,000 188,190 168,440 150,260 150,000 136,000 100,000 50,000 0 2022年 2023年 2024年 2025年(予測) 2026年(予測) 2027年(予測) 矢野経済研究所調べ「プレスリリース・ERP市場動向に関する調査を実施(2025年)」 21
Slide 23: 国内法人向けXRコンテンツ市場の概況
国内法人向けXRコンテンツ市場の概況 ► 当初想定よりも緩やかながら、着実に様々な産業分野への普及が進む予測 単位:百万円 50,000 44,422 40,000 35,480 30,724 30,000 26,465 20,000 10,000 0 2024年 2025年(見込) 2026年(予測) 2030年(予測) 矢野経済研究所調べ「プレスリリース・国内XR(VR/AR/MR)市場に関する調査を実施(2025年)」 22
Slide 24: 国内IT人材の需要構造
国内IT人材の需要構造 ► 先端IT市場における人材需要が加速的に高まる 120 2015年の市場規模を 100とした時の市場規模 100 7 10 13 16 3 5 19 24 29 35 41 48 54 60 64 66 80 60 先端IT市場 従来型IT市場 97 97 97 96 95 93 90 86 40 82 77 71 65 60 55 52 51 20 0 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 2027年 2028年 2029年 2030年 経済産業省「IT人材需給
Slide 25: 3年間の成長戦略(FY2025-2027)
3年間の成長戦略(FY2025-2027) ► ソリューション事業 ► コンサルティング事業 事業の根幹 ► AR/VR/AI開発 ► M&A/戦略的業務提携 成長ドライバー ► その他新規事業展開 営業利益率10%へ 24
Slide 26: 事業ポートフォリオマネジメントの推進
事業ポートフォリオマネジメントの推進 事業の成長性や市場環境の変化に合わせて、事業の選択と集中を推進 全体最適の視点でタイムリーに成長投資を実行し、企業価値の最大化を目指す 事業の根幹の強靭化 成長ドライバーの収益化 《ソリューション事業の取り組み》 《AR/VR/AI開発での人材投資》 ► 博多エリアに福岡オフィス開設 ► 最先端技術研修プログラムの開発を継続、 ► 全社統合的IT請負体制の整備による収益 生成AI投資と教育によるAR/VR実働300 人、AI実働100人体制の整備 力向上 ► 機電・AI分野など質を重視した新卒採用 《新規事業創出への挑戦》 ► 新規事業立ち上げやシナジー効
Slide 27: ソリューション事業の取り組み(福岡オフィス開設)
ソリューション事業の取り組み ► 博多エリアに福岡オフィス開設(2026/4/1) U・Iターン希望者が活躍できる環境の創出 (地方の人材を対象とした採用活動の開始) 事業の更なる成長及び収益基盤の拡大 京都 Kyoto (九州における営業活動の始動) 大阪 Osaka 神戸 Kobe 全国各地で の事業展開 を加速 岡山 Okayama 福岡県福岡市博多区上呉服町10-1 六本木 Roppongi 博多三井ビルディング 8階 横浜 Yokohama 福岡 Fukuoka 名古屋 Nagoya 26
Slide 28: ソリューション事業の取り組み(IT請負体制)
ソリューション事業の取り組み ► 全社統合的IT請負体制の整備による収益力向上 IT請負業務の売上高 (単位:百万円) 中間期で過去最高を記録するなどIT請負売上高 800 は好調に推移しているが、前年同期比の売上高 685 増加率には地域差がある 503 全体リソースの可視化と最適配置の推進 対 人材育成のためのOJT環境の拡大 359 応 400 エリア間でのナレッジ共有 全社統合的IT請負体制の整備を通じて、 事業利益の最大化を目指す 0 FY2024中間期 FY2025中間期 FY2026中間期 27
Slide 29: ソリューション事業の取り組み(新卒採用)
ソリューション事業の取り組み ► 質を重視した新卒採用 機電・AI系の採用をさらに強化し、より質の高いエンジニア集団の形成を 意識した採用活動に取り組む方針 取り組みの結果、通期計画を上回る採用実績となった他、昨年と比較して 機電・AI/AR/VR領域のエンジニア採用比率が向上 新卒エンジニア採用状況 機電・AI/AR/VR領域のエンジニア採用比率 ※採用比率:新卒エンジニア採用実績に占める上記領域の採用枠実績割合 (単位:人) 300 265 281 (4月累計実績) FY2025 FY2026 241 (通期累計実績) (4月累計実績) 29.2% 32.5% 255 (82人/2
Slide 30: コンサルティング事業の取り組み
コンサルティング事業の取り組み 《ITコンサルティング事業》 ► 適正なリソースバランスを意識した収益基盤の再構築による利益率向上 新規顧客開拓、既存顧客ニーズ深耕の両面を見据えた営業体制の強化 ソリューション事業との連携強化、戦略的パートナーとの連携強化 自社ITコンサルタント・パートナーを連動させたチーム体制の構築 生成AI導入に関するコンサルティングサービスの事業化検討 自社ITコンサルタント比率の推移 自社比率が進捗 自社比率が進捗 (利益率改善) (利益率改善) 2025年9月期中間期 2025年9月期 2026年9月期中間期 営業体制強化による優良顧客/案件の獲得と
Slide 31: AR/VR/AI開発での人材投資
AR/VR/AI開発での人材投資 ► 採用・教育で、最先端技術を保有 ► 自社製品開発の推進 するエンジニア人材を強化 バーチャルカタログサービス 最先端技術エンジニア数 ※最先端技術エンジニア:経産省/厚労省認定のAI/AR/VR専門家育成講座修了者、 AI/AR/VRに関する案件に従事経験のあるエンジニア サンプル AR/VRエンジニア数 AIエンジニア数 284人 108人 AI (2026年3月末) (2026年3月末) (生成AI含む) AR/VR実働300人 体制へ AI実働100人 VRシミュレーション/訓練 AI案件に従事経験のあるエンジニア数 (累計)増加により100人到達。
Slide 32: キュレーションズとの資本業務提携の成果
キュレーションズとの資本業務提携の成果 ► 前年に資本業務提携を行ったキュレーションズとの協業により、 大手企業のシステム開発案件の受注獲得 案件概要 顧客企業で稼動しているサブシステムを統合するポータルサイト、統合認証基盤、 データ分析基盤開発に関する要件定義フェーズ、開発プロジェクト管理 資本業務提携の成果 当社の持つ「高い技術力・先端テクノロジー」を活用し、AI開発ディレクション、 AI要件定義・データ戦略、アジャイル開発、開発PM業務のサポートを実行 総額数億円規模となる次フェーズ以降の継続関与とともに、今後も協業によるさら なる案件獲得を目指す 戦略立案から開発、実証・ 改善
Slide 33: aileadとの資本業務提携
aileadとの資本業務提携 ► 営業領域を中心に対話データAI 技術を保有するaileadと資本業務提携 資本業務提携の目的 対話データ自動構造化 AIエージェント基盤 × AIエンジニアリング体制 会社概要 先端IT人材基盤 AI活用の共同推進 共同ソリューション開発 会社名:株式会社ailead (モデル共同研究・実装) (対話データ×業務システム) 所在地:東京都港区赤坂1-14-14 第35興和ビル5階 aileadがインプットデータを収集し、 対話データの自動構造化を起点に、 代表取締役社長:杉山大幹 当社がAIモデルを開発。 CRMやATS等の各種業務システムと 事業
Slide 34: 免責事項および将来見通しに関する注意事項
免責事項および将来見通しに関する注意事項 ☐ 免責事項 ▪ この資料は皆様の参考に資するため、株式会社エスユーエス(以下、「当社」という。) の現状をご理解いただくことを目的として、当社が作成したものです。当社の有価証券の 売買の勧誘を構成するものではありません。 ▪ 当資料に記載された内容は、現在において一般的に認識されている経済・社会等の情勢お よび当社が合理的と判断した一定の前提に基づいて作成されておりますが、経営環境の変 化等の事由により、予告なしに変更される可能性があります。 ☐ 将来見通しに関する注意事項 ▪ 本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(fo