Gurunavi Inc. · TSE:2440
Gurunavi — Q3 FY2019/3 Earnings Presentation
34 slides from Gurunavi's earnings presentation, March 2019
Slide 1: 2019年3月期 第3四半期 決算説明会資料
2019年3月期 第3四半期 決算説明会資料 株式会社ぐるなび(証券コード/2440) © 2019 Gurunavi, Inc.
Slide 2: 2019年3月期 第3四半期累計連結業績
2019年3月期 第3四半期累計連結業績 ■ 通期業績予想に対し、概ね計画通りの進捗 ■ 飲食店支援事業の回復に向けた施策は堅調な滑り出し (詳細 P.8 - P.18 参照) 売上高 24,513 百万円 前年同期比 -9.5% 営業利益 1,124 百万円 前年同期比 -71.8% 営業利益率 4.6 % 前年同期比 -10.1 ポイント ポイント 親会社株主に帰属する四半期純利益 754 百万円 前年同期比 -72.2% 1株当たり四半期純利益 (EPS) 16.13 円 前年同期比 -72.2% 総有料加盟店舗数 (含むその他の有料加盟店舗 ※ ) 60,712 店 前年同期末比 -
Slide 3: 連結損益計算書
連結損益計算書 2018年3月期 対売上高 2019年3月期 対売上高 前年同期比 (単位:百万円) 第3四半期累計 比率 第3四半期累計 比率 増加率 売上高 27,100 100.0% 24,513 100.0% -9.5% 売上原価 7,356 27.1% 7,625 31.1% +3.7% 売上総利益 19,743 72.9% 16,887 68.9% -14.5% 販売費及び一般管理費 15,758 58.1% 15,763 64.3% +0.0% 営業利益 3,985 14.7% 1,124 4.6% -71.8% 経常利益 4,002 14.8% 1,148 4.7% -71.3
Slide 4: 売上高内訳
売上高内訳 2018年3月期 2019年3月期 前年同期比 【 飲食店販促サービス 】 (単位:百万円) 第3四半期累計 第3四半期累計 増加率 ・ ストック型サービス 売上高 27,100 24,513 -9.5% └ 前期より発生している大幅な減額の影響および受注が低調に推移した ことから前年同期比減収 飲食店販促サービス 24,821 22,190 -10.6% ( 3Qにおいては、減額・解約の金額の減少および受注の改善が見られ、 月次ベースでは増加 ) ストック型サービス 22,308 19,581 -12.2% └ 規模は小さいながら、業務支援サービスの売上が立ち始めている スポット
Slide 5: 原価・費用内訳
原価・費用内訳 2018年3月期 2019年3月期 前年同期比 【 売上原価 】 (単位:百万円) 第3四半期累計 第3四半期累計 増加率 ・ 業務支援サービスおよびWeb広告出稿代行サービスに係る費用が増加 総費用 23,114 23,389 +1.2% ・ 一方、人員再配置による内製化を進めたことで業務委託費は減少 売 上 原 価 7,356 7,625 +3.7% 販売費及び一般管理費 15,758 15,763 +0.0% 人 件 費 7,613 7,537 -1.0% 【 販売費及び一般管理費 】 賃 借 料 1,218 1,525 +25.3% ・ 新オフィス契約に伴い、事務所賃借
Slide 6: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 (単位:百万円) 2018年3月末 2018年12月末 前期末比 (単位:百万円) 2018年3月末 2018年12月末 前期末比 流動資産合計 15,084 14,231 △ 852 流動負債合計 6,028 4,975 △ 1,053 現金・有価証券 8,000 6,972 △ 1,028 未払金 2,607 2,678 70 受取手形及び売掛金 4,860 4,593 △ 267 未払法人税等 926 98 △ 828 未収入金 1,764 1,859 94 賞与引当金 695 416 △ 279 貸倒引当金 △ 277 △ 295 △ 18 ポイント引当金 358 44
Slide 7: 2019年3月期 通期連結業績予想
2019年3月期 通期連結業績予想 ■通期連結業績予想に変更なし ● リカバリー策の成果が出始めていることから、受注金額は中期的回復が見込まれる 一方、契約の減額・解約については、例年4Qに膨らむ傾向があるため予断は許さない状況 ● 飲食店に対する支援領域の拡大に向けて拡充を進める業務代行サービスや他社連携商品等には、 従来の販促商品と比較し、利益率の低い商品が多く含まれる (システム化による運用効率の向上等、収益性改善ならびに全社的な経費削減を中期的視点で推進) 2018年3月期 2019年3月期 (単位:百万円) 増加率 (実績) (予想) 売上高 36,226 33,000 -8.9%
Slide 8: 回復ならびに中長期の成長に向けて
回復ならびに中長期の成長に向けて © 2019 Gurunavi, Inc. 8
Slide 9: 回復ならびに中長期の成長に向けて 3Q注力
回復ならびに中長期の成長に向けて 3Q注力 飲食店における 消費者の情報取得手段 人手不足の深刻化 飲食店の販促手段の多様化 人手不足解消に資する ユーザーアプローチ 1 2 業務支援の強化 手法の拡充 1,000人のサポート体制の 価値を伝えきれていない 経営者との対話強化 3 経営全般に対する総合提案 展開する上での基本戦略 「1,000人のサポート体制」の機能の向上と一層の活用 ~ 外部とのコラボレーションによりサポート領域の拡大を加速 ~ © 2019 Gurunavi, Inc. 9
Slide 10: 主な取り組み進捗
回復ならびに中長期の成長に向けて 主な取り組み進捗 2018.3期 2019.3期 商品についてはリリース日 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 採用 ●「ぐるなびPROアルバイト確約面接」 育成 ●「顧客・従業員満足度向上プログラム」本格開始 ●フェイスブックページファン獲得代行 1 ●Web広告出稿代行 人手不足解消に 業務 ●ぐるなび動画再生数アップ代行 資する業務支援 代行 ●SNS投稿代行 の強化 ●「メディア更新代行年間プラン」 ●「予約受付代行サービス」 店内 ●「マルチ決済サービス(ぐるなびPay)」リニューアル ICT化 ●「ぐるなび台帳」機能拡張 ●ポイント交換 ●資本業務提携
Slide 11: 楽天株式会社との協業 ネット予約サービスにおける連携①
回復ならびに中長期の成長に向けて ②ユーザーアプローチ手法の拡充 ●楽天株式会社との協業 ~ネット予約サービスにおける連携①~ 会員ID連携・楽天スーパーポイント付与施策は堅調な滑り出し ぐるなび会員数・ネット予約件数に拡大の兆し ぐるなび会員 新規獲得数 250 月別ネット予約件数 (申込月ベース) 20 当社単独 従来ペース 2017年 2018年 伸び率拡大 約2.5倍 18 楽天ID連携 200 (2017年1月=100) 16 14 150 12 10 100 8 6 4 50 2 0 0 (万人) 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月
Slide 12: 楽天株式会社との協業 ネット予約サービスにおける連携②
回復ならびに中長期の成長に向けて ②ユーザーアプローチ手法の拡充 ●楽天株式会社との協業 ~ネット予約サービスにおける連携②~ ログイン利用の増加 ID連携は着実に進捗 蓄積データの質向上へ さらなる拡大を目指す ぐるなびネット予約 ログイン予約率 ID連携会員拡大ポテンシャル (アルファベット順) ポイント交換先追加 楽天協業本格開始 ID連携数(累積) 70% 「楽天スーパーポイント」 会員ID連携、 ネット予約機能強化 「楽天スーパーポイント」付与開始 60 ネット予約時に ぐるなび×Rakuten 既存会員による連携 60% ポイント交換先追加 「ANAマイル」 ポイント利用可能に 「
Slide 13: 他サービスとの連携 Instagram・Googleで予約
回復ならびに中長期の成長に向けて ②ユーザーアプローチ手法の拡充 ●他サービスとの連携 当社の持つ飲食店情報・システムを有効活用 (アルファベット順) 「Instagram」 10/ 「Google で予約」 10/ 23 23 ▼Instagramビジネスプロフィール ▼ぐるなび予約ページ リストランテ ぐるなび リストランテ ぐるなび 国内初のパートナーとしてレストラン予約システムを提供 即予約可能な席在庫情報を提供 Googleの検索結果 Instagramビジネスプロフィールから、ネット予約が可能に やGoogle Mapsから、ぐるなび加盟店へ直接予約 活用店舗は着実に拡大、加盟飲食
Slide 14: 他サービスとの連携 SmartNews グルメガイドAd
回復ならびに中長期の成長に向けて ②ユーザーアプローチ手法の拡充 ●他サービスとの連携 当社の持つ飲食店情報・システムを有効活用 12 /3 「SmartNews グルメガイドAd」 (掲載課金型) グルメチャンネル グルメガイド 店舗ページ グルメチャンネル内の 最上部に固定導線を設置 ユーザーの性別やエリア・時間帯により 最適な情報をレコメンド 記事 店舗情報 新しい「発見」をもたらす 「コンテンツとしての広告」 記事情報 スマートニュース 新しい「発見」をもたらす 「コンテンツとしての広告」 スマートニュース 加盟飲食店ページへの流入拡大ならびに送客を強化 © 2019 Gurunavi
Slide 15: インバウンド対策
回復ならびに中長期の成長に向けて ②ユーザーアプローチ手法の拡充 ●インバウンド対策 ぐるなび外国語版を軸に、インバウンド需要の取り込みを支援 台湾、香港において多くのユーザーを擁する日本観光情報サイト インバウンド加盟プラン契約店舗数 「樂吃購(ラーチーゴー)!日本 タイアップ記事広告」 10 / 30 1 2 (店) 2,000 台湾・香港人のライター 記事ページ上には が直接取材・執筆 チャット予約機能 1,800 1,600 「日本のトレンド」「旅行者のニーズ」を チャットボット機能により、 把握したライターが執筆 希望日時や人数等を把握 1,400 日本側の「伝えたい情報」を旅行者が
Slide 16: 1,000人のサポート体制
回復ならびに中長期の成長に向けて ③経営者との対話強化・経営全般に対する総合提案 1,000人のサポート体制 ~ 経営者と共に店舗の長期的な業容拡大を目指すパートナー ~ 販売促進をはじめとしたお店が抱える課題の 定期的に飲食店を訪問 解決案をアドバイスするコンサルタント的役割 疑問点を聞き取り、加盟店をきめ細かくサポート 加盟店営業 500人 巡回スタッフ 300人 飲食店が困ったときにすぐに相談でき 年間3,000回以上開催するセミナーを通じて 経営に役立つ情報提供も行う外食に特化したスキルを持つ 成功事例やノウハウを経営者に共有 コールセンター 150人 ぐるなび大学 50人 店舗の抱え
Slide 17: 1,000人のサポート体制をベースに事業を展開
回復ならびに中長期の成長に向けて ③経営者との対話強化・経営全般に対する総合提案 1,000人のサポート体制をベースに事業を展開 ぐるなびサイト 支援領域 集客支援 従来の 主な活動領域 インフラ機能 1,000人のサポート体制 © 2019 Gurunavi, Inc. 17
Slide 18: 1,000人のサポート体制をベースに事業を展開
回復ならびに中長期の成長に向けて ③経営者との対話強化・経営全般に対する総合提案 1,000人のサポート体制をベースに事業を展開 連携・協業 の推進 (アルファベット順) 外部とのコラボレーションによりサポート領域の拡大を加速 ぐるなびサイト 他社連携 インバウンド 業務代行 店内ICT化 採用育成 支援領域 集客支援 集客支援 集客支援 支援 支援 支援 ・・・ 従来の 主な活動領域 機能の向上と一層の活用 インフラ機能 1,000人のサポート体制 © 2019 Gurunavi, Inc. 18
Slide 19: © 2019 Gurunavi, Inc.
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Slide 20: © 2019 Gurunavi, Inc.
SSA C3BU © 2019 Gurunavi, Inc.
Slide 21: 事業環境 日本の外食産業の現状
事業環境 日本の外食産業の現状 市場規模/2017年 約16兆円 (ピーク時:1997年 約17兆円) 1人当たり外食支出額の増加、訪日外国人の増加、法人交際費の増加傾向等を背景に、6年連続の増加 (財団法人食の安全安心財団「外食市場規模推移」より 機内食等、宿泊施設、集団給食、バー・キャバレー・ナイトクラブを除く) 飲食店舗数/2014年 約51万店 (ピーク時:1986年 約65万店) (昭和61年 事業所統計調査、平成26年 経済センサス基礎調査より) 飲食店同士の競争が激化 日本の人口は減少傾向 新規顧客の獲得のみならず、リピーターづくりが重要に 厳しい環境の中でも売上を増加させ
Slide 22: ビジネスモデル
ビジネスモデル ■ 2つの強固な事業基盤を構築し、一体となって飲食店を支援 1 ITを用いた事業基盤(オンラインのインフラ)による飲食店支援 2 1,000人のサポート体制(オフラインのインフラ)による飲食店支援 飲食店 プロモーション : 2.8% 関連事業 6.4% 自店情報 加盟料 スポット型 1 2 サービス プロモーション料 売上高 食材生産者 来店 自治体 362億円 食品メーカー (2018年3月期) プロモーションの支援 情報提供 情報検索 ストック型サービス 飲食店販促サービス : 90.8% インターネットユーザー © 2019 Gurunavi, Inc. 22
Slide 23: 当社オリジナルなインフラ「1,000人のサポート体制」
当社オリジナルなインフラ「1,000人のサポート体制」 経営者と共に店舗の長期的な業容拡大を目指すパートナー 販売促進をはじめとしたお店が抱える課題の 定期的に飲食店を訪問 解決案をアドバイスするコンサルタント的役割 疑問点を聞き取り、加盟店をきめ細かくサポート 加盟店営業 500人 巡回スタッフ 300人 飲食店が困ったときにすぐに相談でき 年間3,000回以上開催するセミナーを通じて 経営に役立つ情報提供も行う外食に特化したスキルを持つ 成功事例やノウハウを経営者に共有 コールセンター 150人 ぐるなび大学 50人 店舗の抱える課題の解決に向けたPDCAサイクルを共に回す それぞれが持つ
Slide 24: 世界に誇る日本の食文化を守り育てるための取り組み
世界に誇る日本の食文化を守り育てるための取り組み シェフを表舞台に 日本の食文化を後世に 11/4 12/6 新時代の若き才能を発掘する 優れた日本の食文化を人々の共通の 日本最大級の料理人コンペティション 遺産として記録に残し、保護・継承するために 「RED U-35 2018」開催 「今年の一皿」 発表 今年のがほし いです 偉大な料理人になることを目指す若手料理人の支援 日本の食文化のさらなる発展に貢献 ■ 新しい世代の、新しい価値観を持つ料理人を日本の食業界の ■ ぐるなびの持つ食のビッグデータ※を活用し、ぐるなび会員アンケート、 総力を挙げて発掘・支援 メディア関係者による審査を経て
Slide 25: 有料加盟店舗数
有料加盟店舗数 2019年3月期 第3四半期 実績 総有料加盟 (含むその他の有料加盟) 60,712店 (前年同期末比 ▲1,274店 ▲2.1%) 有料加盟 58,608店 (前年同期末比 ▲2,437店 ▲4.0%) (店) 65,000 有料加盟店舗数 その他の有料加盟店舗数 60,000 55,000 50,000 45,000 40,000 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q
Slide 26: ユーザー数
ユーザー数 ■ 月間ユニークユーザー数 : 6,100万人 2018年12月現在、 ・2017年12月は6,500万人 ■ ぐるなび会員数 : 1,677万人 2019年1月1日現在、・2018年1月は1,579万人 ※ 月間ユニークユーザー : 月間で 「ぐるなび」 を見たブラウザー数 ※ ぐるなび会員数 : 「ぐるなび」 に登録しているユーザー数 ぐるなび会員数の推移 (万人) 1,700 1,600 1,500 1,400 1,300 1,200 1,100 1,000 900 800 700 600 500 400 300 200 1,267 1,004 1,033 1,061 1,0
Slide 27: ユーザー属性
ユーザー属性 年代別利用属性 性別利用属性 不明, 10代以下, 5.5% 0.7% 60代以上, 8.5% 20代, 13.2% 50代, 女性, 男性, 16.0% 30代, 46.4% 53.6% 29.1% 40代, 27.0% 出典:ぐるなび会員情報 (2018年12月時点) ぐるなびの利用属性は男女差が少なく、幅広い年代から利用されています。 また当社アンケートによると、お店を選ぶ際に、メニューや雰囲気で選ぶ傾向にあり、 割引目当てでない優良顧客が多いという結果が出ています。 © 2019 Gurunavi, Inc. 27
Slide 28: 地域展開と加盟飲食店の属性
地域展開と加盟飲食店の属性 全国21箇所の営業所を拠点に事業を推進 エリア別加盟店割合 北陸, 3.2% 中国, 3.4% 沖縄, 1.4% 東京本社 金沢営業所 四国, 1.2% 東北, 3.0% 北海道営業所 大阪営業所 北海道, 2.9% 仙台営業所 京都営業所 九州, 5.8% 茨城営業所 神戸営業所 中部, 8.9% 関東, 50.3% 栃木営業所 岡山営業所 埼玉営業所 広島営業所 関西, 19.9% 千葉営業所 愛媛営業所 横浜営業所 福岡営業所 業態別加盟店割合 静岡営業所 鹿児島営業所 カフェ, 2.2% スペース・エンターテイメント, 2.5% 名古屋営業所 沖縄営業所 バ
Slide 29: 年度別 売上高と原価・費用の推移
年度別 売上高と原価・費用の推移 売上高 原価・費用 (百万円) (百万円) 40,000 40,000 2,381 35,000 2,298 35,000 1,007 2,214 1,018 989 2,638 2,761 3,374 30,000 2,529 30,000 750 2,786 1,847 924 2,323 10,142 1,698 8,832 25,000 25,000 1,298 921 1,033 8,626 1,670 1,529 8,683 1,772 1,820 1,062 7,817 1,076 1,008 1,138 6,114 20,000 20,000
Slide 30: 四半期別 データ(連結)
四半期別 データ(連結) 2016.3 2016.3 2016.3 2016.3 2017.3 2017.3 2017.3 2017.3 2018.3 2018.3 2018.3 2018.3 2019.3 2019.3 2019.3 売上高 (単位:百万円) Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 ストック型サービス a 6,973 7,077 7,344 7,487 7,601 7,674 7,880 7,795 7,518 7,346 7,443 7,225 6,778 6,417 6,385 スポット型サービス b 455 492 89
Slide 31: 長期データ(連結)
長期データ(連結) (単位:百万円) 2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 2013年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期 営業成績 売上高 20,011 24,175 25,238 24,302 27,265 30,518 32,636 34,617 36,979 36,226 営業利益 3,913 4,545 3,369 3,312 3,116 4,147 5,099 6,429 6,740 4,742 経常利益 3,984 4,578 3,406 3,375 3,153 4,167 5,127
Slide 32: 主な当社運営サービス
主な当社運営サービス https://www.gnavi.co.jp/ https://gurunavi.com/ https://livejapan.com/ https://www.enjoytokyo.jp/ https://gurutabi.gnavi.co.jp/ https://snow.gnavi.co.jp/ https://clubmichelin.jp/ https://secretary.gnavi.co.jp/ http://r.gnavi.co.jp/premium/ https://nikkei.gnavi.co.jp/ https://gurusuguri.com
Slide 33: 会社概要
会社概要 (2018年12月末) 社 名 株式会社ぐるなび (証券コード:2440) 設立年月日 1989年10月2日 (会社設立) 2000年2月29日(株式会社ぐるなび発足) 本社所在地 東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル6F 資 本 金 2,334百万円 (発行済株式数 48,675,100株) 事業内容 インターネットを活用した飲食店向けPR・販売促進支援等のサービス事業 代表取締役会長/滝 久雄、代表取締役社長/久保 征一郎、取締役/飯塚 久夫、鷹野 正明、齊藤 美保、山田 晃久、 役 員 垣内 美都里、越川 直紀、徳丸 啓、臼井 めぐみ、犬塚 祥敬、月原 紘一 (社外)
Slide 34: 企業情報 IRに関するお問い合わせ
企業情報 IRに関するお問い合わせ https://corporate.gnavi.co.jp/ https://ssl.gnavi.co.jp/company/contact/?page=ir 本資料は、2019年3月期第3四半期の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたもの Disclaimer ではありません。 また、本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の 前提に基づいており、その達成を当社として 約束する主旨のものではありません。実際の業績等は様々な要