Wa, Inc. · TSE:7683

Wa — FY2026 Earnings Presentation

32 slides from Wa's earnings presentation, Mar 30, 2026

  1. Slide 1: 2026年1月期 決算補足説明資料

    株式会社ダブルエー 2026年1月期 決算補足説明資料 2026年3月30日 東証プライム 証券コード:7683

  2. Slide 2: 目次

    Ⅰ 2026年1月期決算概要 Ⅱ 中期経営計画および今後の計画 Ⅲ 2027年1月期業績予想 APPENDIX

  3. Slide 3: エグゼクティブ・サマリー

    エグゼクティブ・サマリー 売上高 233.2 億円 営業利益 10.6 億円 前期比 +2.3 % 前期比 △36.2 % • 増収ながらも、円安およびドル安(対人民元)による仕入原価の高騰や人件費増加等 により前期比で減益 • 成長戦略に基づいた投資を着実に実行中 商品開発 ◼ 「瞬間フィット」の特許を取得し、TVCM を開始 強化 ◼ スニーカーおよび機能性商品の開発強化を開始 アパレルブランド ◼ 不採算店舗の閉店を実施し、経営資源を重点領域へ再配分 「31 Sons de mode」 ◼ 2027年1月期からの黒字化を目指す WA Inc. ALL RIGHTS RESERVED 20

  4. Slide 4: 経営成績(連結)

    経営成績(連結) ⚫ 過去最高の売上高を達成も、香港の市場環境悪化により通期予想は未達 ⚫ 円安およびドル安(対人民元)による仕入原価の高騰や人件費の上昇、店舗統廃合のコストなどの 影響で減益 2025年1月期 2026年1月期 前期比 (参考) 2026年1月期 連結 (単位:百万円) 金額 売上比率 金額 売上比率 増減額 増減率 通期予想 (修正後) 売上高 22,800 - 23,327 - +526 +2.3% 23,901 売上原価 8,779 38.5% 9,142 39.2% +362 +4.1% ー 売上総利益 14,021 61.5% 14,185 60.8% +164 +

  5. Slide 5: 2026年1月期 売上高・営業利益 前期比

    2026年1月期 売上高・営業利益 前期比 ⚫ ダブルエー単体は前期比で増収ながらも、店舗改装費用や店舗統廃合費用などにより減益 ⚫ 卑弥呼は増収ながらも、人件費増加および原材料等の高騰により減益 売上高 営業利益 ダブルエー単体 (前期比) 卑弥呼(前期比) +7.9億円 +5.1億円 +4.6% +10.2% 233.2億円 228.0億円 ダブルエー単体 (前期比) △4.8億円 △38.2% 卑弥呼(前期比) △0.4億円 16.7億円 △9.4% 10.6億円 2025年 2025年 ダブルエー単体 卑弥呼 その他 2026年 2026年 2025年 2025年 ダブルエー単体 卑弥

  6. Slide 6: 業績推移

    業績推移 ⚫ 全販売形態が好調に推移し、順調に事業拡大中 ⚫ 増収ながらも、仕入原価の高騰や事業譲受した31 Sons de modeの赤字により減益に 売上高 営業利益 (単位: 百万円) (単位: 百万円) 前期比 +2.3% 前期比 △36.2% 営業利益 23,327 22,800 営業利益率 21,260 1,753 1,670 コロナによる 17,598 店舗営業自粛 1,364 15,701 1,158 1,186 14,009 12,773 13,081 1,037 1,037 1,066 11,784 9.7% 8.8% 9.1% 8.3% コロナによる 7.3% 店舗営業自

  7. Slide 7: 四半期推移

    四半期推移 ⚫ 売上高は第4四半期で過去最高を達成 ⚫ 店舗統廃合費用および円安の影響などにより前年同期比で減益 売上高 営業利益 (単位: 百万円) (単位: 百万円) 前年同期比 前年同期比 +1.5% △42.9% 6,961 6,571 6,416 6,511 6,181 677 689 6,049 659 662 528 545 5,154 5,123 5,067 512 4,930 4,785 4,740 4,689 4,208 4,288 363 311 271 3,304 235 189 164 48 44 △ 217 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q

  8. Slide 8: セグメント別決算概要

    セグメント別決算概要(売上高・セグメント利益) • 国内は堅調に推移するも、香港子会社の影響により減収 婦人靴の企画・販売事業 • 減収の影響および、旗艦店の改装や人件費高騰などにより減益 婦人服の企画・販売事業 • 事業譲受した31 Sons de mode(トランテアン ソン ドゥ モード)の赤字、 および店舗の統廃合の費用などにより減益 売上高 セグメント利益 (単位: 百万円) (単位: 百万円) 婦人靴の 婦人靴の 企画・販売事業 企画・販売事業 前期比 前期比 △116百万円 △393百万円 20,464 20,347 (△0.6%) (△11.3%) 3,487 3,093 婦人

  9. Slide 9: ダブルエー単体 販売形態別 売上内訳

    ダブルエー単体 販売形態別 売上内訳 ⚫ 主にオンライン販売が拡大し、売上高は前期比+4.6%の増収 ダブルエー単体 売上高 (単位: 百万円) 店舗販売 オンライン販売 BtoB等 オンライン販売比率 25.6% 2025年 1月期 10,305 4,385 2,411 17,102 前期比 +4.6% オンライン販売比率 26.9% 2026年 1月期 10,528 4,806 2,557 17,892 店舗販売(前期比) オンライン販売(前期比) BtoB等(前期比) +222百万円(+2.2%) +421百万円(+9.6%) +146百万円( +6.1% ) WA Inc. ALL R

  10. Slide 10: ダブルエー単体 月次売上高推移

    ダブルエー単体 月次売上高推移 ⚫ 平均で前期比約105%と良好に推移 ⚫ 一部の卸売の本格稼働により、 12月の「その他」では前年同月比203%を達成 ダブルエー単体 月次売上高 対前年同月比 1Q 2Q 3Q 4Q 140% 120% 120% 106% 106% 110% 109% 105% 106% 102% 100% 100% 98% 100% 100% 80% 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 ダブルエー 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 平均 単体 合計 106% 102% 106% 110%

  11. Slide 11: 株式会社卑弥呼 単体実績サマリー

    株式会社卑弥呼 単体実績サマリー ⚫ 季節商材およびオンライン販売好調により売上高伸長 ⚫ 人件費増加および原材料等の高騰により減益 売上高 経常利益 (単位: 百万円) (単位: 百万円) 前期比 +10.2% 前期比 △9.8% 5,553 522 5,041 451 4,504 407 373 3,754 3,029 2,381 117 △51 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 1月期 ※ 1月期 1月期 1月期 1月期 1月期 1月期 ※ 1月期 1月期 1月期 1月期 1月期

  12. Slide 12: 出退店状況

    出退店状況 国内 ダブルエー単体 卑弥呼 ダブルエー単体 2026年1月期末 158 2025年1月期末 142 EC 26 142店舗 158店舗 EC 20 ◼ 純増 16 店 - 28 店舗出店、12 店舗退店 62 59 - 31 Sons de mode承継 (実店舗 12店 , EC 4店) 132 EC 9 EC 9 122 実店舗 卑弥呼 実店舗 2025年1月期末 2026年1月期末 53 50 62店舗 59店舗 実店舗 実店舗 2025年 2026年1月期 2026年 2025年 2026年 2026年 ◼ 純減 3 店 1月期 1月期 4Q末 1月期 1月期 1月期 -

  13. Slide 13: 財政状態

    財政状態 (単位: 百万円) 2025年1月期末 2026年1月期末 増減 流動資産 10,001 9,951 △50 現預金 2,895 2,623 △272 受取手形及び 2,002 1,969 △33 売掛金 棚卸資産 4,582 4,994 +411 その他 520 364 △156 固定資産 3,133 3,506 +372 有形固定資産 1,342 1,484 +142 無形固定資産 25 18 △6 投資その他資産 1,765 2,002 +237 資産合計 13,134 13,457 +322 負債合計 2,385 2,393 +8 流動負債 1,819 1,830 +10 固

  14. Slide 14: 中期経営計画および今後の計画

    Ⅰ 2026年1月期決算概要 Ⅱ 中期経営計画および今後の計画 Ⅲ 2027年1月期業績予想 APPENDIX

  15. Slide 15: 中期経営計画 振り返り

    中期経営計画 振り返り ⚫ 売上高: 成長戦略に基づいた事業拡大が順調に進み、3年間で売上高は約1.3倍の成長。 香港の景気悪化の影響により、当初目標に対しては約90%の達成率。 ⚫ 営業利益:急激なインフレおよび円安による原材料価格の高騰、人件費高騰などにより 当初目標値を大幅に下回る結果に。 2023年6月開示 中期経営計画 2023年1月期 2026年1月期 2026年1月期 目標達成率 (計画策定時) 数値目標 実績 90.0% 売 上 高 175.9億円 260億円 233.2億円 営 業 利 益 11.8億円 40億円 10.6億円 中期経営計画 成長戦略 各戦略を着実に実施し、

  16. Slide 16: 成長戦略1: 店舗とオンラインストアのシナジー強化(店舗販売)

    成長戦略1: 店舗とオンラインストアのシナジー強化 店舗販売強化 ⚫ 店舗の統廃合による効率化を進めながらも、店舗数を順調に拡大 ⚫ ショールーム的な位置づけとして、フラッグシップショップをオープン 店舗数推移(実店舗+EC店舗、海外も含む)※台湾除く 2024年6月 (単位: 店) 卑弥呼 関西初の 242 店舗 フラッグシップショップ 231 229 オープン 関西最大級の大型店舗 ディアモール大阪店 201 2025年4月 ORiental TRaffic/ MISCH MASCHの 2023年 2024年 2025年 2026年 複合店オープン 1月期末 1月期末 1月期末 1月期末

  17. Slide 17: 成長戦略1: オンライン販売強化

    成長戦略1: 店舗とオンラインストアのシナジー強化 オンライン販売強化 ⚫ オンライン販売比率28.8% ⚫ オンライン限定商品を用意し、自社サイトおよびオンラインサイトでの販売を強化 ⚫ andSTでの販売を開始、インフルエンサーコラボ等の施策も好調 連結EC(オンライン)売上高 EC売上 EC化率 EC化率 28.8% 25.9% オンライン 21.9% 22.3% 20.9% 21.3% 67億円 限定商品 11.7% 10.4% 59億円 50億円 38億円 ⚫ 株式会社アンドエスティが運営する 公式ファッション通販サイトand ST ⚫ 2023年6月よりORiental TRaff

  18. Slide 18: 成長戦略2: 高価格帯ブランドの強化

    成長戦略2 : 高価格帯ブランドおよび中高価格帯ブランドの強化 ⚫ 高価格帯ブランド「卑弥呼」の商材拡大 ⚫ REGAL SHOESでの「卑弥呼」および「NICAL」ブランド商品の販売開始 2024年春 2025年秋 シリーズ シリーズ ⚫ スニーカー 追加 追加 ⚫ メンズ・スニーカー ⚫ スポーツサンダル パンプスのみならず、新しいジャンルとして 主力アイテムの確立に成功 2025年8月 全国 REGAL 約 100 店舗 ONLINE SHOP WA Inc. ALL RIGHTS RESERVED 2026 17 17

  19. Slide 19: 成長戦略3: アパレルブランドの強化

    成長戦略3: アパレルブランドの強化 ⚫ 2023年3月 にMISCH MASCH を吸収合併し、1年で黒字化を達成 ⚫ 2025年4月に31 Sons de mode(トランテアン ソン ドゥ モード) の事業を譲り受け 2027年1月期中に黒字化を目指す 2023年3月 2025年4月 吸収合併 事業譲受 ⚫ 海外への出店やオンライン販売の強化により売上高・ ⚫ 店舗の統廃合を2026年1月期末に実施 営業利益とも順調に伸長 ⚫ 2027年1月期からの黒字化を目指す ⚫ 蓄積したブランド再構築のノウハウを活かし、商品企画力および アパレル事業全体の ブランド運営力の一層の高度化を図る 競争

  20. Slide 20: 成長戦略4: 海外事業の強化

    成長戦略4: 海外事業の強化 ⚫ 当社ブランドの認知度が高い香港および台湾に対して販売ブランドを拡大し、事業を強化 ⚫ 2025年1月期には、香港、台湾でMISCH MASCHの出店を加速化 ⚫ 2026年1月期は香港の景気悪化に伴い、香港における事業拡大を一時据置 香港 計 3 店舗 THE SOUTH SIDE店 2号店:MOKO新世紀廣場店 (2024年6月オープン) (2024年9月オープン) 台湾 計 6 店舗 統一時代百貨店 台北店 台中廣三SOGO店 (2024年9月オープン) (2025年3月オープン) WA Inc. ALL RIGHTS RESERVED 2026 19 1

  21. Slide 21: 今後の計画

    今後の計画 ⚫ この3年間で、婦人靴およびアパレルでの成長基盤を着実に構築 ⚫ 以下の重点施策を実施し、さらなる事業の拡大を目指す ⚫ 海外事業については、香港の景気の状況を注視しつつ、現段階では据え置きとする 重点戦略 店舗拡大 機能性商品の商品開発強化 未出店地域に対しての新店舗出店 ショールーム的な位置づけとして、 「跳べるパンプス」や「瞬間フィット」に オンライン販売につなげる 続く機能性商品開発を強化 戦略的店舗拡大 ターゲットや地域特性に応じて、ファッション性重視 店と機能性・価格重視店を最適配置する店舗展開 生産拠点の多様化 オンライン販売強化 仕入れの多様化および為替変動への

  22. Slide 22: 機能性商品: スポーツブランド【ORTR】TVCM 放映開始

    機能性商品 : スポーツブランド【ORTR】TVCM 放映開始 ⚫ チョコレートプラネットさん出演 ! ORTRの新商品『瞬間フィットスニーカー』シリーズの シューレーススニーカーとニット防水スニーカーの新TVCMを2026年3月4日より放映開始 『手を使わずに履ける』 『立ったまま履ける』という 特徴を歌とダンスで表現 【瞬間フィット】シューレーススニーカー 【瞬間フィット】ニット防水スニーカー ⚫ 通気性の良いメッシュ生地を使用した軽くて快適な ⚫ 瞬間フィットシリーズから初の防水機能スニーカーが登場 足運びが特徴のスニーカー ⚫ 内側に防水シートを搭載し接地面から5㎝の高さまで5時間の

  23. Slide 23: 2027年1月期業績予想

    Ⅰ 2026年1月期決算概要 Ⅱ 中期経営計画および今後の計画 Ⅲ 2027年1月期業績予想 APPENDIX

  24. Slide 24: 2027年1月期 業績予想

    2027年1月期 業績予想 ⚫ 過去最高の売上高、営業利益を目指す ⚫ スニーカー等の商品力強化および店舗の統廃合が完了していることから、増収、大幅増益を予想 ⚫ 1Qは、夏場以降の収益拡大を見据えたTVCM などの戦略的投資により、一時的な赤字を見込む ⚫ 下期からの収益拡大を計画 (単位: 百万円) 2026年1月期 実績 2027年1月期 業績予想 前期比 実績 予想 増減 % 売上高 23,327 24,661 +1,334 +5.7% 営業利益 1,066 1,504 +437 +41.0% 経常利益 1,187 1,496 +309 +26.1% 当期純利益 688 881 +19

  25. Slide 25: (参考)為替推移

    (参考)為替推移 ⚫ 2027年1月期の通期予想は 1ドル = 160円前提で作成 2027年1月期 1ドル=160円 で通期予想作成 (円) 160 2026年1月期 予想策定時 158 参考レート 156 2026年1月期 154 予想策定時 参考レート 152 150 148 146 144 142 140 11/1 12/1 1/1 2/1 3/1 4/1 5/1 6/1 7/1 8/1 9/1 10/1 11/1 12/1 1/1 2/1 3/1 2026年1月期 2027年1月期 ※ 対ドル為替感応度(1円変動/年) 営業利益:約4,000万円~約5,000万円 WA Inc. A

  26. Slide 26: 株主還元

    株主還元 ⚫ 2026年1月期は、記念配当を含めた2025年1月期と同等の配当を実施 ⚫ 2027年1月期は、1株当たり 年間17円を継続する予想 一株当たりの配当金 17円 17円 17円 記念配当 記念配当 5 5円円 期末配当 期末配当 期末配当 8.5円円 8.5 8.5円 8.75円 期末配当 期末配当 6円 6 円 6.25円 6.25円 中間配当 中間配当 中間配当 中間配当 中間配当 8.5 8.5円 8.5円 6円 6 円 2022年1月期 2023年1月期 2024年1月期 2025年1月期 2026年1月期 2027年1月期 予想 ※ 当社は、2023年8月1日付、および

  27. Slide 27: 株主優待

    株主優待 ⚫ 株主の皆様の日頃のご支援に感謝するとともに、当社に対してのご理解を深めていただくため、 また、当社株式への投資の魅力を高めるために株主優待制度を継続 ORiental TRaffic ONLINE STOREにて 大口保有特典 1 お好きな商品1点無料 2 卑弥呼、NICALの商品が選べる無料券を追加贈呈※ 靴 NEW ! ORiental TRaffic ONLINE STOREで使え 卑弥呼公式サイト/オン るお好きな商品(靴、 ラインショップで使える メンズ NEW ! スニーカー バッグ、シューケア商 お好きな靴1足の無料券 バッグ シューケア 品)1点の無料券を贈呈 を

  28. Slide 28: APPENDIX

    Ⅰ 2026年1月期決算概要 Ⅱ 中期経営計画および今後の計画 Ⅲ 2027年1月期業績予想 APPENDIX

  29. Slide 29: 会社概要

    会社概要 ⚫ 顧客目線に徹底的にこだわる婦人靴、婦人服のSPA 会社名 株式会社 ダブルエー 【連結子会社】 設立 2002年2月 株式会社卑弥呼 代表者 代表取締役 肖 俊偉 CAPITAL SEA SHOES COMPANY LIMITED 資本金 16億5,520万円 江蘇京海服装貿易有限公司 店舗数 実店舗204店 (国内182店・香港20店・マカオ2店)※台湾除く CAPITAL SEA SHOES LIMITED オンライン店舗38店 (国内35店・香港1店・中国2店)※台湾除く ※: 2026年1月31日現在 WA Inc. ALL RIGHTS RESERVED 2026 28

  30. Slide 30: BRAND

    BRAND ⚫ 品質・価格・デザイン・サービスのバランスの良さで女性ファッションブランドとして高い支持 婦人靴ブランド 婦人服ブランド 他とはちょっと違う 思わず手に取りたくなる “ナチュラル&フェミニン”を いつでも遊び心のある “Kawaii”を表現した コンセプトに履き心地にも デザインを提案 デザインを提案 こだわったアイテムを展開 自分らしくフェミニンスタイルを 着こなしたいすべてのレディに 向けて上質でデザインに こだわった大人可愛いアイテムが 揃います 華やかで上品、そして可愛らしい デザインを提案する “機能性とファッション性”を 履き心地にこだわり、上質な トレンドをさりげな

  31. Slide 31: ディスクレーマー

    ディスクレーマー ◼ 本書には、当社に関連する見通し、将来に関する計画、経営目標などが記載されています。これらの 将来の見通しに関する記述は、将来の事象や動向に関する現時点での仮定に基づくものであり、当該 仮定が必ずしも正確であるという保証はありません。様々な要因により実際の業績が本書の記載と著 しく異なる可能性があります。 ◼ 別段の記載がない限り、本書に記載されている財務データは日本において一般に認められている会計 原則に従って表示されています。 ◼ 当社は、将来の事象などの発生にかかわらず、既に行っております今後の見通しに関する発表等につ き、開示規則により求められる場合を除き、必ずしも

  32. Slide 32: お問い合わせ先

    【お問い合わせ先】 株式会社ダブルエー 経営管理部 ir@wa-jp.com ホームページ http://www.wa-jp.com/ir/ WA Inc. ALL RIGHTS RESERVED 2026 31 31

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