Mitsui Es Holdings Co., Ltd. · TSE:7003

Mitsui Es — Mitsui E&S Holdings — FY2018 Earnings Presentation

27 slides from Mitsui Es's earnings presentation, May 10, 2019

  1. Slide 1: 2018年度 決算説明資料

    2018年度 決算説明資料 2019年5⽉10⽇ © 2019 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd.

  2. Slide 2: 目次

    ⽬次  2018年度 決算説明 ⾴  参考資料 ⾴  概要 3  設備投資・減価償却費・  2018年度 決算概要 4 研究開発費・従業員数 20  2018年度 経常利益 期初予想と実績の⽐較 5  三井E&Sグループのシェア 21  2018年度 セグメント別決算概要 6-10  新造船・舶⽤ディーゼル機関の状況 22  海外⼤型⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事について 11-13  ヒストリカルデータ 23-24  2018年度 各セグメントのトピックス 25-26  2019年度 ⾒通し  2019年度 連結業績通期⾒通し 14  三井E&Sグループ事業再⽣計画

  3. Slide 3: 概要

    概要  受注⾼ 7,101 億円 (前年度⽐ ) 2018年度 決算概要  売上⾼ 6,565 億円 (前年度⽐ )  経常利益 ▲505 億円 (前年度⽐ ) ◆ 受注⾼ 8,000〜10,000 億円 (2018年度実績⽐ ) 2019年度 ⾒通し ◆ 売上⾼ 8,400 億円 (2018年度実績⽐ ) ◆ 経常利益 170 億円 (2018年度実績⽐ ) エンジニアリング部⾨の  損失対象⼯事の⼯事原価を再度精査した結果、追加損失約380億円が発⽣ 損失について  ⼯事については、不確定要素が判明し、新しいスケジュールにて作業中  今後の事業体制については、三井E&Sグループ

  4. Slide 4: 2018年度 決算概要

    2018年度 決算概要 (単位︓億円) 2017年度 2018年度 増減  受注⾼ 前年度は⼤型FPSOを2基受注したが、 受注⾼ 11,607 7,101 ▲4,506 当年度は1基となったほか、環境エネルギー 関係の案件が期ズレしたため、前年度⽐で 売上⾼ 7,032 6,565 ▲467 減少。 営業利益 ▲52 ▲597 ▲545 (営業利益率) (▲0.7%) (▲9.1%) ー  売上⾼ FPSOの建造⼯事が順調に進んだものの、 経常利益 31 ▲505 ▲536 船舶部⾨で操業を抑えた計画としていたこ と、エンジニアリング部⾨で海外化学プラント (経常利益率) (0.4%)

  5. Slide 5: 2018年度 経常利益 期初予想と実績の比較

    2018年度 経常利益 期初予想と実績の⽐較 海洋開発 機械 船舶 エンジニアリング MODEC アフターサービス 為替影響他 ⽯炭⽕⼒発電所 の改善他 MV29未実現利益 +7 ⼟⽊建築⼯事の O&M採算改善他 +32 損益悪化他 +79 ▲764 期初予想 その他 180 BWSC バイオマス発電の ⼯事損益が悪化他 ▲40 0 期初時点 2018年度 年度予想 期末実績 ▲685億円 180億円 ▲505億円 © 2019 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 5

  6. Slide 6: 2018年度 セグメント別決算概要

    2018年度 セグメント別決算概要 (単位︓億円) 受注⾼ 売上⾼ 営業利益 経常利益 2018年度 2017年度 2018年度 増減 2017年度 2018年度 増減 2017年度 2018年度 増減 (※参考値) 船舶 1,069 1,132 +63 1,125 969 ▲156 ▲152 ▲81 +71 ▲83 海洋 7,009 2,542 ▲4,467 1,912 2,225 +313 113 149 +36 259 開発 機械 1,869 1,853 ▲16 1,817 1,869 +52 113 102 ▲11 112 エンジニア 754 589 ▲165 1,276 690 ▲5

  7. Slide 7: 船舶

    船舶 主要事業︓⼀般商船/艦船/官公庁船の建造及び修繕 2017年度 2018年度 (単位︓億円)  受注⾼︓前年度⽐ +63億円 受注⾼ 売上⾼ 1,132 1,125 ⼀般商船の船価は依然充分ではないものの 1,069 969 好転の兆し。三井E&S造船において、省エネば 832 864 ら積み船11隻を受注し、省エネ船の累積受注 695 は70隻に達した。また、艦船・官公庁船分野は 590 472 541 464 4隻を受注し、前年度と同様堅調な推移を⾒ せている。 199 290 226 77136  売上⾼︓前年度⽐ ▲156億円 1Q 2Q 3Q 通期 1Q 2Q 3Q 通期

  8. Slide 8: 海洋開発

    海洋開発 主要事業︓FPSO等の設計/建造/据付、リース、チャーター、オペレーション 2017年度 2018年度 (単位︓億円)  受注⾼︓前年度⽐ ▲4,467億円 受注⾼ 売上⾼ 7,009 前年度は⼤型FPSO2基を受注したが、当年度 2,225 はENI社メキシコ沖合 Area 1 鉱区向け 2,542 1,912 FPSOのEPCIおよびチャーター案件などの受注 1,671 に留まり、前年度に⽐べて減少した。 1,469 1,131 846 1,014 1,017 660 403 502 469 331 300  売上⾼︓前年度⽐ +313億円 1Q 2Q 3Q 通期 1Q 2Q

  9. Slide 9: 機械

    機械 主要事業︓舶⽤ディーゼル機関、コンテナクレーン、 社会インフラ、産業機械、アフターサービス 2017年度 2018年度 (単位︓億円)  受注⾼︓前年度⽐ ▲16億円 受注⾼ 1,869 1,853 売上⾼ 1,869 1,817 舶⽤ディーゼル機関、アフターサービス、社会 1,226 インフラは順調に推移したが、コンテナクレーン 1,196 1,302 1,358 の⼤型案件が期ズレした影響により、前年度 並となった。 846 862 638 801 542 307 383 437  売上⾼︓前年度⽐ +52億円 1Q 2Q 3Q 通期 1Q 2Q 3Q 通期 産業機械で減少したも

  10. Slide 10: エンジニアリング

    エンジニアリング 主要事業︓環境エネルギー、インフラ、化学プラント 2017年度 2018年度 (単位︓億円)  受注⾼︓前年度⽐ ▲165億円 受注⾼ 売上⾼ 1,276 国内の化学プラントEPC案件や汚泥再⽣処理 案件などを受注したが、計画していたバイオマス発 916 電や⾵⼒発電案件の期ズレにより、前年度に⽐ 754 664 589 690 べて減少した。 607 465 497 498 399 277 295 234 222 158  売上⾼︓前年度⽐ ▲586億円 1Q 2Q 3Q 通期 1Q 2Q 3Q 通期 海外化学プラントの現地⼯事がなくなったことによ り、化学プラント事業

  11. Slide 11: 海外大型石炭火力発電所土木建築工事について

    海外⼤型⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事について  損失対象⼯事の状況 <⼯事概況> 契約時期 契約形態 場所 当社⼯事範囲 契約納期 インドネシア ⽯炭⽕⼒発電所(1,000MW×2基) 2012年3⽉ ランプサム 2020年11⽉ 中部ジャワ州バタン県 の⼟⽊建築⼯事 <これまでの経緯> ⼟地収⽤問題に ※ CW管の材質をGRPから鋼製に変更、 完遂に向けあらゆる ⼯事再開 より⼀時中断 仕様変更に伴う⼯事量の増加 ⽅策を実⾏中 2011 4Q 2015 4Q 2018 2Q 2018 3Q 2018 4Q 契約 着⼯ CW管破断発覚 ⼀部浸⽔被害 ⼯程遅延が顕在化 追加損失 約413億円 フ

  12. Slide 12: 海外大型石炭火力発電所土木建築工事について(採算予想)

    海外⼤型⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事について <採算予想>  184Qにおける追加損失は 約380億円 (この⼯事における累計損失 約810億円) <損益悪化要因> 現地での建設・据付⼯事が本格化するなか、184Qにおいて⼯程と⾒積コストの⾒直しを⾏ い、⼯事原価の⾒通しを再精査  CW管の設置費⽤の追加 (約130億円)  貯⽔池⼯事の地盤改良等、プロジェクトの追加費⽤の増加(約50億円)  ⼯程遅延が顕在化したことに伴う⼯期回復費⽤の増加等(約200億円) © 2019 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 12

  13. Slide 13: 海外大型石炭火力発電所土木建築工事の状況

    海外⼤型⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事について  海外⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事の状況 プロジェクト 地域 ⼯事進捗率 契約納期 A ベトナム 約98% 2019年度 B インドネシア 約67% 2020年度 C インドネシア 約71% 2021年度 A ⼯事は既にコミッショニングの段階に⼊っており、2019年度下期に完成予定 B ⼯事は進捗しているもののCW管の据付⼯事に係る⼯程遅延が顕在化 C ⼯事は予定通り順調に進捗 © 2019 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 13

  14. Slide 14: 2019年度 連結業績通期見通し

    2019年度 連結業績通期⾒通し (単位︓億円) 2018年度 2019年度 増減 実績 ⾒通し 8,000〜 +899〜 受注⾼ 7,101 10,000 +2,899 売上⾼ 6,565 8,400 +1,835 営業利益 ▲597 120 +717 経常利益 ▲505 170 +675 親会社株主に帰属する ▲696 30 +726 当期純利益 ※ 前提為替レート US$=110円 ※ 為替変動が営業利益に与える影響はほぼありません © 2019 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 14

  15. Slide 15: 2019年度 セグメント別業績通期見通し

    2019年度 セグメント別業績通期⾒通し (単位︓億円) 受注⾼ 売上⾼ 2018年度 2019年度 2018年度 2019年度 増減 増減 実績 ⾒通し 実績 ⾒通し 船舶 1,132 1,100 ▲32 969 1,200 +231 海洋 3,000〜 +458〜 2,542 2,225 3,500 +1,275 開発 5,000 +2,458 機械 1,853 2,000 +147 1,869 2,000 +131 エンジニア 589 900 +311 690 800 +110 リング その他 985 1,000 +15 813 900 +87 8,000〜 +899〜 合計 7,101

  16. Slide 16: 2019年度 セグメント別業績通期見通し

    2019年度 セグメント別業績通期⾒通し (単位︓億円) 営業利益 経常利益 2018年度 2019年度 2018年度 2019年度 増減 増減 実績 ⾒通し 実績 ⾒通し 船舶 ▲81 ▲20 +61 ▲83 ▲20 +63 海洋 149 80 ▲69 259 150 ▲109 開発 機械 102 80 ▲22 112 80 ▲32 エンジニア ▲797 ▲40 +757 ▲794 ▲40 +754 リング その他 30 20 ▲10 1 0 ▲1 合計 ▲597 120 +717 ▲505 170 +675 © 2019 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 16

  17. Slide 17: 2018年度 損益計算書の概要

    2018年度 損益計算書の概要 (単位︓億円) 2017年度 2018年度 増減 売上⾼ 7,032 6,565 ▲467 売上総利益 484 ▲68 ▲552 ⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事の採算悪化 販売費及び⼀般管理費 536 529 ▲7 営業利益 ▲52 ▲597 ▲545 営業外収益 149 154 +5 営業外費⽤ 66 62 ▲4 経常利益 31 ▲505 ▲536 特別利益 123 146 +23 本社ビル売却による売却益及び投資有価証券売却益など 特別損失 44 93 +49 減損損失の計上など 税⾦等調整前 109 ▲452 ▲561 当期純利益 法⼈税等 162 176 +

  18. Slide 18: 2018年度 貸借対照表の概要

    2018年度 貸借対照表の概要 (単位︓億円) 2017年度 2018年度 増減 資産合計 10,292 9,991 ▲301 (現⾦預⾦) 937 1,009 +72 (売上債権) 2,438 2,258 ▲180 (有形・無形固定資産) 3,823 3,715 ▲108 (繰延税⾦資産) 181 108 ▲73 今後の業績⾒通しを総合的に勘案し、 繰延税⾦資産を取り崩し 負債合計 6,724 7,189 +465 (前受⾦) 569 926 +357 (受注⼯事損失引当⾦) 103 610 +507 主に⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事の採算悪化に伴う増加 (有利⼦負債) 2,553 2,046

  19. Slide 19: キャッシュ・フローの概要

    キャッシュ・フローの概要 実績 (単位︓億円) 2017年度 2018年度 増減 営業CF ▲36 662 +698 投資CF ▲90 ▲1 +89 フリーCF ▲126 661 +787 財務CF ▲148 ▲533 ▲385 2019年度⾒通し 2019年度 2018年度 増減 ⾒通し フリーCF 661 ▲410 ▲1,071 有利⼦負債 2,046 2,400 +354 © 2019 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 19

  20. Slide 20: 参考)設備投資・減価償却費・研究開発費・従業員数

    参考)設備投資・減価償却費・研究開発費・従業員数 (単位︓億円) 2017年度 2018年度 2019年度 実績 実績 ⾒通し 設備投資 181 183 115 減価償却費 172 145 ー 研究開発費 46 45 40 連結従業員数 13,421 13,607 ー © 2019 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 20

  21. Slide 21: 参考)三井E&Sグループのシェア

    参考)三井E&Sグループのシェア 2018年1⽉〜12⽉ 2018年度 ガントリークレーン 舶⽤ディーゼル機関 国内シェア (ポーテーナ®)国内シェア MES その他 34% 32% MES その他 66% マキタ* 59% 2018年度 ヤードクレーン (トランステーナ®)国内シェア 9% その他 6% *㈱マキタは当社サブライセンシー MES Source: KPデータ(2ストローク機関) 94% © 2019 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 21

  22. Slide 22: 参考)新造船・舶用ディーゼル機関の状況

    参考)新造船・舶⽤ディーゼル機関の状況 2018年度 新造船受注内訳 (三井E&S造船) (隻) 受注(累計) 引渡(累計) 受注残 ⼀般商船 11 10 21 艦船・官公庁船 4 1 9 合計 15 11 30 舶⽤ディーゼル機関 (三井E&Sマシナリー) 2017年度累計 2018年度累計 2019年度予想 ⾺⼒数 ⾺⼒数 ⾺⼒数 基数 基数 基数 (万⾺⼒) (万⾺⼒) (万⾺⼒) 受注 108 243 163 307 ー ー 売上 134 348 161 394 ー ー 受注残 113 309 135 263 ー ー ⽣産実績 146 377 164 389 208 398 © 201

  23. Slide 23: 参考)ヒストリカルデータ

    参考)ヒストリカルデータ <受注⾼・売上⾼・経常利益の推移> <売上⾼・総資産・総資産回転率の推移> (億円) (億円) (億円) (回) 12,000 600 12,000 1.20 11,000 1.10 10,000 400 10,000 1.00 8,000 200 9,000 0.90 6,000 0 8,000 0.80 4,000 (200) 7,000 0.70 2,000 (400) 6,000 0.60 0 (600) 5,000 0.50 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2009 2010 2011 20

  24. Slide 24: 参考)ヒストリカルデータ

    参考)ヒストリカルデータ <有利⼦負債・⾃⼰資本・DEレシオの推移> <キャッシュフローの推移> (億円) 3,000 1.6 800 600 2,500 1.2 400 200 2,000 0.8 0 (200) 1,500 0.4 (400) (600) 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 1,000 0.0 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 営業CF (186) 292 136 472 145 152 298 (77) (36) 662 有利⼦負債 1,978

  25. Slide 25: 参考)2018年度 各セグメントのトピックス

    参考)2018年度 各セグメントのトピックス 三井E&S造船、中国揚⼦江船業集団・三井物産と造船事業の合弁会社設⽴へ 三井E&S造船は、2018年10⽉、揚⼦江船業 (本社:中国江蘇省)及び三井物産株式会社の 3社間で造船事業の合弁会社設⽴に関する株主 間協定書を締結しました。三井E&S造船の⾼度 な技術⼒を利⽤して、三井物産とともに協業先を 海外の強⼒な製造拠点に求めて展開し、国際競 争⼒のある造船業を⽬指します。 現在合弁会社 設⽴のための必要な審査等の⼿続き中で事業開 始は2019年6⽉頃の予定です。 三井E&Sマシナリー、エクアドル共和国ボリバル港向けクレーンを受注 三井E&Sマシナリ

  26. Slide 26: 参考)2018年度 各セグメントのトピックス

    参考)2018年度 各セグメントのトピックス 三井E&S環境エンジニアリング、⽣ごみ・し尿等をバイオマス資源として循環利⽤する施設を竣⼯ 三井E&S環境エンジニアリング(三井E&Sエンジニアリングの100%出資⼦ 会社)は、福岡県みやま市より受注した「みやま市バイオマスセンター建設⼯ 事」を完了し、2018年11⽉に施設を引き渡しました。 本施設は、地域の⽣ごみ、し尿、浄化槽汚泥を発酵処理し、バイオガス由来 の再⽣可能エネルギー(電気・熱)の場内利⽤、液肥の農地還元によって、 地域に資源循環の「環」をつくります。 また、本施設は、廃校となった⼩学校の校舎を様々な⽤途へリノベーションして おり、

  27. Slide 27: 社会に人に信頼されるものづくり企業であり続けます

    社会に⼈に信頼されるものづくり企業であり続けます To continue working as a company trusted by society and individual through products and services we offer 本資料のうち、当社の業績⾒通し、⽬標、計画、戦略等には将来に関する記述が含まれております。これらは現時点で把握可能な情報に基 づき当社が合理的に判断した⾒通しであり、既知、未知のリスクや不確実性を含んでおります。従いまして、将来における当社の実際の業績ま たは展開が⼤きく異なる可能性がございます。 © 2019 Mitsui E&S H

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