Nj Holdings, Inc. · TSE:9421
Nj — FY2023 Earnings Presentation
35 slides from Nj's earnings presentation, Aug 14, 2023
Slide 1: 2023年6月期(第32期)通期決算説明資料
2023年6⽉期(第32期) 通期決算説明資料 株式会社エヌジェイホールディングス (スタンダード市場︓9421) 2023年8⽉14⽇ 1
Slide 2: 当資料についての注意
当資料についての注意 当資料に記載されている当社及び当社⼦会社の現在の戦略・計画・認識等のうち、将来の業績 等に関する⾒通しは、リスクや不確実な要因を含んでおり、実際の業績は、様々な要因により、⾒ 通しとは⼤きく異なることがあります。実際の業績に影響を与えうる主要な要因には、当社及び当 社⼦会社の事業領域を取り巻く経済情勢、社会的動向、当社及び当社⼦会社の提供する製品 ・サービスに対する需要動向や競争激化による価格下落や顧客の求めに応じることのできる技術 ⼒等があります。なお、業績に影響を与えうる要因はこれらに限定されるものではありません。 当資料の作成に際し、正確性を確保するため、注
Slide 3: 目次
⽬次 Ⅰ. 2023年6⽉期 通期決算ハイライト Ⅱ. 2024年6⽉期 業績⾒通し Ⅲ. 会社概要 3
Slide 4: 2023年6月期 通期決算ハイライト
# NJholdings I. 202347638 HRA NSTh
Slide 5: 連結業績 業績サマリー
1. 連結業績 (1)業績サマリー 営業損失縮⼩。前期のような巨額な原価増加の発⽣はなく、売上総利益率は改善傾向。 (単位︓百万円) 2022年6⽉期 2023年6⽉期 差異 通期 通期 売上⾼ 10,652 10,131 △521 売上原価 9,681 8,638 △1,043 売上総利益 970 1,493 +522 販売費及び ⼀般管理費 1,840 1,732 △107 営業利益 △869 △239 +629 経常利益 △865 △260 +605 税⾦等調整前 当期純利益 △1,223 △377 +845 親会社株主に帰属する 当期純利益 △1,231 △469 +762 ・当期のれ
Slide 6: 連結業績 セグメント別業績
1. 連結業績 (2)セグメント別業績 ゲーム事業は、⿊字転換。モバイル事業は、4Q販売落ち込みで⿊字維持にやや⾜りず。 (単位︓百万円) 売上⾼ セグメント利益(営業利益) 2022年6⽉期 2023年6⽉期 2022年6⽉期 2023年6⽉期 差異 差異 通期 通期 通期 通期 ゲーム事業 8,124 7,995 △128 △609 43 +653 モバイル事業 2,467 2,070 △397 46 △14 △61 その他 68 71 +2 31 37 +5 セグメント間取引消去 及び全社費⽤ △8 △6 +1 △223 △225 △1 のれん償却額 ― ― ― △113 △80 +33
Slide 7: セグメント別業績 売上高(四半期毎)
1. 連結業績 (3)セグメント別業績 売上⾼(四半期毎) ゲーム事業は、中⽌案件の発⽣により減収。モバイル事業は、前年同期の傾向以上に減収。 (単位︓百万円) 売上⾼ 2022.6期 2023.6期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q ゲーム事業 2,366 2,116 1,863 1,777 1,950 1,962 2,110 1,972 モバイル事業 626 628 655 558 447 561 599 462 その他 16 16 17 17 18 17 17 17 セグメント間取引消去 及び全社費⽤ △2 △1 △2 △1 △1 △1 △2 △1 のれん償却額 ― ― ―
Slide 8: セグメント別業績 営業利益(四半期毎)
1. 連結業績 (4)セグメント別業績 営業利益(四半期毎) ゲーム事業は、僅少ながら⿊字を維持。モバイル事業は、値引き等で価格訴求するも販売 台数が伸び切らず、営業損失に。 (単位︓百万円) セグメント利益(営業利益) 2022.6期 2023.6期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q ゲーム事業 89 △199 △311 △187 2 △96 130 7 モバイル事業 32 △4 14 3 △19 14 15 △25 その他 8 7 6 7 8 9 9 9 セグメント間取引消去 及び全社費⽤ △58 △59 △53 △52 △57 △59 △55 △53 のれん償却額 △36
Slide 9: ゲーム事業 業績概要
2. ゲーム事業 (1)業績概要 ゲーム事業 売上⾼は、運営サポート分野にて、新規リリースタイトルや海外向けローカライズ対応等に係る受注が好調に 推移いたしましたが、運営売上の漸減傾向の影響から減収となりました。 営業利益は、開発分野にて、前期のような巨額の原価増加は発⽣せず、⾒積原価総額の増加による利益 率の低下や運営売上の漸減に伴う利益の減少に対しては、運営サポート分野での好調な受注によりカバーい たしました。第4四半期において複数の開発案件の中⽌が発⽣したことから、セグメント利益を伸⻑できなかっ たものの、⿊字転換を果たしました。 (単位︓百万円) ゲーム事業 売上⾼ ゲーム事業
Slide 10: ゲーム事業 売上高の内訳
2. ゲーム事業 (2)売上⾼の内訳 運営・ロイヤリティ売上は、前年同期⽐では減収も、運営サポート分野の寄与にて利益⾯へ の影響は軽微。 (単位︓百万円) ゲームセグメント売上内訳 9,000 8,000 7,000 4,055 3,803 6,000 (50%) 運営・ロイヤリティ (48%) 5,000 4,000 3,000 4,069 4,193 2,000 開発その他 (50%) (52%) 1,000 0 22.6期 通期 23.6期 通期 開発合計 運営・ロイヤリティ合計 ※運営売上には、納品・リリース後の継続的なバージョンアップなどの開発を伴う売上が含まれております。 ※運営売
Slide 11: ゲーム事業 売上高の内訳(四半期毎推移)
2. ゲーム事業 (3)売上⾼の内訳(四半期毎推移) 運営売上は、運営サポート分野の寄与により、当期から下げ⽌まって推移。 (単位︓百万円) ゲームセグメント売上内訳 2,500 2,000 1,068 △22 1,045 △32 +38 △18 953 △6 1,500 +4 933 970 947 1,013 △84 929 1,000 1,298 △227 △26 165 △132 1,072 △221 1,157 1,025 500 △1 +169 1,018 992 850 849 0 22.6 1Q 22.6 2Q 22.6 3Q 22.6 4Q 23.6 1Q 23.6 2Q 2
Slide 12: ゲーム事業 営業利益(四半期毎推移)
2. ゲーム事業 (4)営業利益(四半期毎推移) 第4四半期も僅少ながら⿊字を維持。複数の開発案件の中⽌が発⽣したものの、運営 サポート分野の受注好調が下⽀えとして寄与。 (単位︓百万円) ゲームセグメント営業利益 四半期推移 200 150 130 89 100 50 2 7 0 22.6 1Q 22.6 2Q 22.6 3Q 22.6 4Q 23.6 1Q 23.6 2Q 23.6 3Q 23.6 4Q -50 -100 -96 -150 -200 -199 -187 -250 -300 -350 -311 ※営業利益の開発その他・運営ロイヤリティによる内訳は開⽰しておりません。 12
Slide 13: ゲーム事業 現在の案件状況等
2. ゲーム事業 (5)現在の案件状況等 現在の案件状況等 現在開発中の案件数※1 ・パッケージ型※2 ※3(主なプラットフォーム︓専⽤機、PC) 4件 (2023年5⽉12⽇⽐ +1) ・スマホ型※2 ※4(主なプラットフォーム︓スマホ、PC) 0件 (2023年5⽉12⽇⽐ ▲2) 開発・運営体制の状況 (2023年3⽉末⽐ +28名) ・ゲーム⼈員数※5 836名 (2022年6⽉末⽐ +39名) ※1 8⽉14⽇時点における開発中のタイトル数であり、本年度内に開発完了するタイトル数を⽰すものではありません。 ※2 マルチプラットフォーム対応タイトルは1件としてカウントしておりま
Slide 14: モバイル事業 業績概要
3. モバイル事業 (1)業績概要 モバイル事業 売上⾼︓来店者数の前年度割れが続くなか、集客イベント等の実施に取り組み、販売機会の創出に努めま したが、販売台数は計画を下回りました。 営業利益︓来店者数の下げ⽌まりの兆しが⾒えないなか、キャリアショップ部⾨においては、1顧客当たりの利 益の増加に取り組みましたが、価格訴求を中⼼としている⾸都圏の販売店部⾨において販売台数の減少が⼤ きく、店舗損益が悪化した結果、営業損失となりました。 (単位︓百万円) モバイル事業 売上⾼ (単位︓百万円) モバイル事業 利益 3,000 50 46 2,467 2,500 40 2,070 30 2
Slide 15: 当期及び最近のトピック(1-1)ゲーム事業
4. 当期及び最近のトピック (1-1)ゲーム事業 ■2022年10⽉27⽇ ・『スターオーシャン6 THE DIVINE FORCE』 発売(開発︓トライエース) [PS5、PS4、Xbox Series X|S、Xbox One、Steam] © 2022 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by tri-Ace Inc. CHARACTER DESIGN︓akiman 15
Slide 16: 当期及び最近のトピック(1-2)ゲーム事業
4. 当期及び最近のトピック (1-2)ゲーム事業 ■2022年8⽉25⽇ ・CEDEC2022にて講演いたしました。 「受託型開発会社が始める3Dアクションゲーム開発効率化のためのQA⾃動化 への道のり~千⾥の道も⼀歩から~」 (テックフラッグ) ■2022年8⽉28⽇ ・職業体験イベント「第5回ワーキング・キッズ・アドベンチャー」に出展 ⽩井市⽩井コミュニティセンターにて、ゲーム開発の体験機会を提供いたしました。 地域の⼦供たちの未来を応援する活動に賛同し、協⼒してまいります。 (ゲームスタジオ) ■2022年12⽉19⽇ ・スマートフォン向け戦略シミュレーション対戦ゲーム『ラビリンス』を
Slide 17: 当期及び最近のトピック(1-3)ゲーム事業
4. 当期及び最近のトピック (1-3)ゲーム事業 ■2023年2⽉22⽇ ・勤怠システムとのSlack連携サービス『テレ ぐる』をリリースいたしました。 (テックフラッグ) ■2023年5⽉2⽇ ・「ライブを応援」する協⼒カードゲーム『推し カツ キラキライブ︕』をゲームマーケット2023 春にて発売いたしました。 (ウィットワン) ■2023年8⽉1⽇ ・勤怠連携サービス『テレぐる』が、勤怠システムはTeamSpiritに加えKING OF TIMEにも、ビジネスチャットツールはSlackに加えTeamsにも対応いたしました。 (テックフラッグ) 17
Slide 18: 当期及び最近のトピック(2)モバイル事業
4. 当期及び最近のトピック (2)モバイル事業 ■2023年7⽉6⽇ iCracked Store ベイシア前橋みなみモール 新規オープン (ネプロクリエイト) 18
Slide 19: 2024年6月期 業績見通し
# NJholdings I. 2024476 Ri tel 19
Slide 20: 通期連結業績見通し
1. 業績⾒通し (1)通期連結業績⾒通し (単位︓百万円) 2023年6⽉期 2024年6⽉期 差異 通期実績 通期予想 売上⾼ 10,131 10,370 +238 営業利益 △239 200 +439 経常利益 △260 180 +440 親会社株主に帰属する 当期純利益 △469 120 +589 EBITDA※ △113 300 +413 ※ EBITDA︓営業利益に減価償却費及びのれん償却額を⾜し戻して算定。 20
Slide 21: 通期業績見通し 各セグメントの状況
1. 通期業績⾒通し (2)各セグメントの状況 ゲーム事業 ゲーム事業においては、第1四半期は開発完了案件から新規開始案件等に向けての狭間の時期が重な ることから営業損失となる⾒込みでありますが、既に受注時期が⾒通せている新たな開発案件もあることから、 当期(2023年6⽉期)に発⽣した開発案件の中⽌による⼈員稼働率の低下は改善し、第2四半期よ り収⽀均衡となり通期での⿊字転換を⾒込んでおります。 モバイル事業 完全分離プランや値引き規制等の法改正の施⾏以降、収益性が低下していた販売店部⾨に関して、特に 従前より価格訴求⼒を中⼼としていた⾸都圏店舗において影響が⼤きく、今後も事業環境の底打ちが
Slide 22: セグメント別売上高見通し
2.セグメント別業績⾒通し (1)セグメント別売上⾼⾒通し (単位︓百万円) セグメント別売上⾒通し 10,000 7,500 5,000 2,500 0 ゲーム モバイル 2023.6期通期 2024.6期通期⾒通し 売上⾼セグメント別割合 2024.6期通期⾒通し 2023.6期通期 その他 その他 1% 1% モバイル モバイル 20% 16% ゲーム ゲーム 79% 83% ゲーム モバイル その他 ゲーム モバイル その他 22
Slide 23: 通期営業利益見通しの内訳
2.セグメント別業績⾒通し (2)通期営業利益⾒通しの内訳 通期営業利益⾒通しは、200百万円を予想しております。 (単位︓百万円) 通期営業利益⾒通しの内訳構成 600 その他 のれん償却 モバイル 全社費⽤ ゲーム 連結消去 400 営業利益 200 0 ※ 全社費⽤は、主に報告セグメントに帰属しない⼀般管理費であります。連結消去は、セグメント間の取引消去であります。 23
Slide 24: 配当
3.配当 2023年6⽉期の期末配当について 当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の⼀つと考えており、中⻑期的な事業 拡⼤及び新規事業開拓のための内部留保に配慮しつつ継続的な安定配当を⾏うことを基 本⽅針としております。 しかしながら、前期(2022年6⽉期)に続き、当期(2023年6⽉期)も親会社株主 に帰属する当期純損失を計上しており、財務体質の改善や運転資⾦の確保が必要とされ ていることから、誠に遺憾ながら、無配とさせていただきます。 また、次期(2024年6⽉期)の配当につきましては、未定とさせていただきます。 15円 10円 5円 5円 0円 22.6期末 23.6期
Slide 25: 会社概要
P| M NJholdings WM. Seize 25
Slide 26: 会社概要 会社情報及び沿革
1. 会社概要 (1)会社情報及び沿⾰ ■会社概要 設 ⽴ ︓ 1991年12⽉11⽇ 本 社 ︓ 東京都港区芝三丁⽬8番2号 住友不動産芝公園ファーストビル7階 資 本 ⾦ ︓ 592,845千円 (2023年6⽉末現在) 従 業 員 数 ︓ 連結 996名 (2023年6⽉末時点。うち平均臨時従業員74名(派遣社員を除く)) ■沿 ⾰ ・91年 12⽉ (株)新都市科学研究所として設⽴ ・95年 11⽉ ディーディーアイ関⻄ポケット電話(株)と代理店契約を締結し移動体通信事業(現 モバイル事業)を開始 ・96年 4⽉ エヌ・ティ・ティ関⻄移動体通信網(株)(現 (株)NTTドコモ)と代理店
Slide 27: 事業セグメントを構成する主なグループ会社
1. 会社概要 (2)事業セグメントを構成する主なグループ会社 株式会社エヌジェイホールディングス (持株会社) 株式会社ゲームスタジオ 株式会社トライエース 株式会社ウィットワン 株式会社ネプロクリエイト ゲーム事業 モバイル事業 auショップ運営 主にゲームの開発受託・運営受託 販売店ピポパーク運営 ※ 2020年3⽉に(株)ウィットワンにて沖縄拠点((株)ウィットワン沖縄)を開設いたしました。 ※ 2020年7⽉にグループの技術連携強化や⽣産性向上を推進するため株式会社テックフラッグを設⽴いたしました。 27
Slide 28: ゲーム事業 事業内容
2. ゲーム事業 (1)事業内容 当社のゲーム事業は開発受託および運営受託を主としております。 当社ゲーム事業 開発受託 ゲーム提供 納品 発売/配信 デベロッパー パブリッシャー 運営受託 (⼤⼿ゲームメーカー ゲームユーザー (開発・運営) など) ゲーム収益 購⼊/課⾦ 受託開発型 レベニューシェア※(ロイ ヤリティ) ※ 受託開発をベースとしながら、ゲーム収益の⼀部の受領を⽬指す受託収益スキームです。受領には売上等の条件が伴うことがあります。 28
Slide 29: ゲーム事業 各社の事業領域
2. ゲーム事業 (2)各社の事業領域 スマホゲームの開発・運営フェーズとゲーム各社の主なカバー範囲 運営 企画・制作 イベント運営 投稿監視 メールサポート 海外ローカライズ 追加企画・制作 サーバ監視 ユーザー告知/調査 翻訳・LQA KPI分析 アプリ挙動監視 公式サイト/SNS 海外ゲームレビュー 29
Slide 30: (参考資料)連結キャッシュフロー計算書
(参考資料)連結キャッシュフロー計算書 (単位︓百万円) 2022年6⽉期 2023年6⽉期 2023年6⽉期 通期 第2四半期 通期 営業活動による キャッシュフロー △685 31 339 投資活動による キャッシュフロー 230 △226 △253 財務活動による キャッシュフロー 299 △116 △43 現⾦及び現⾦同等物 の残⾼ 1,094 782 1,136 30
Slide 31: (参考資料)のれん額
(参考資料)のれん額 (単位︓百万円) のれん額の推移 1,400 1,168 1,200 1,067 982 1,000 857 834 800 733 625 600 500 420 400 158 200 0 2014/3 2015/3 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/6 2021/6 2022/6 2023/6 のれん 31
Slide 32: (参考資料)売上高のセグメント割合の推移
(参考資料)売上⾼のセグメント割合の推移 売上⾼(外部顧客に対する売上⾼)におけるセグメント割合 0.5% 1.1% 1.6% 1.4% 1.0% 0.7% 0.6% 0.6% 0.7% 100% 3.4% 1.8% 3.9% 10.1% 10.6% 11.8% 9.7% 90% 14.6% 80% 70% 41.8% 59.2% 48.3% 53.7% 72.0% 60% 78.1% 76.2% 78.9% 50% 87.6% 40% 80.4% 30% 46.0% 20% 38.5% 35.6% 37.4% 27.3% 10% 21.4% 23.1% 20.4% 0% 2014/3 201
Slide 33: (参考資料)自己資本・自己資本比率・ROEの推移
(参考資料)⾃⼰資本・⾃⼰資本⽐率・ROEの推移 (百万円) 4,000 3,773 200.0% 3,500 146.0% 3,198 3,213 150.0% 3,092 3,079 3,067 3,000 2,444 100.0% 2,500 48.7% 49.7% 51.1% 53.2% 38.8% 48.1% 46.2% 43.5% 2,000 1,801 31.1% 50.0% 8.8% 18.8% 1,500 5.9% 1,305 0.8% -2.9% 0.0% -17.4% 1,000 -22.8% -30.2% 537 -50.0% 500 -59.1% -50.6% 0 -
Slide 34: (参考資料)営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益の推移
(参考資料)営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益の推移 (百万円) 営業利益・親当期純利益の推移 3,500 35.0% 3,147 3,000 25.1% 25.0% 2,500 15.0% 2,000 営業利益率・親当期純利益率 営業利益・親当期純利益 1,500 5.9% 2.8% 1.8% 5.0% 1.4% 1.4% -0.2% -0.4% 4.6% 1,000 -5.6% -8.2% -2.4% -3.8% 665 1.7% 0.3% 519 0.2% -0.8% -5.0% 500 -2.8% 308 255 185 206 221 -4.6% 52 -6.6% -6.7%
Slide 35: お問合せ
お問合せ お問合せ窓⼝ 株式会社エヌジェイホールディングス 経営企画室 TEL︓03-5418-8128 Email︓ir@njhd.jp URL︓https://www.njhd.jp 35