Gurunavi Inc. · TSE:2440

Gurunavi — Q2 FY2013.3 Earnings Presentation

33 slides from Gurunavi's earnings presentation, November 2012

  1. Slide 1: Gurunavi, Inc. FY2013.3 Q2 Earnings Presentation

    Gurunavi, Inc. 株式会社ぐるなび(証券コード:2440) 2013年3月期 第2四半期 決算説明会資料 代表取締役社長 久保 征一郎 http://www.gnavi.co.jp

  2. Slide 2: C3BU'

    C3BU' LSEVIEDU'T

  3. Slide 3: 事業:飲食店支援のリーディング企業

    事業:飲食店支援のリーディング企業 当社の特長 ◆強固な事業インフラを構築 オンラインとオフラインのインフラを構築 ◆新たな成長期を迎える ◆強い財務体質 自己資本比率74.1% (2012年3月期実績) 成長投資と株主還元が可能 ◆ROE:実績16.1% (2012年3月期実績) (2012年3月期実績) 3

  4. Slide 4: ビジネスモデル:外食産業のインフラ

    ビジネスモデル:外食産業のインフラ 基盤事業の ビジネスモデル 飲食店から見たぐるなび プロモーション事業 生産者・自治体 メニュー 付加価値 プロモーションの場 対価 開発支援 事業支援 食材情報提供 デリバリー インターネット利用者 情報 お試し食材提供仲介 おせち販売 加盟料 検索 調 理 経 営 ウエディングなど 加盟飲食店 (シェフ) (オーナー) ぐるなび IT活用支援 販促支援 情報 自店 集客・接客 店舗情報発信機能 新規顧客の開拓支援 (店長) 提供 情報 リピーター囲い込み 来店認証機能 顧客情報管理機能 支援 決済機能 など 支援 来店 飲食店販促サービス事業 オフィシャ

  5. Slide 5: 業績:新たな成長期を迎える

    業績:新たな成長期を迎える (百万円) (%) 35,000 売上高(左軸) 20.0 第2創業期 売上高営業利益率(右軸) 18.0 30,000 先行投資 震災影響 16.0 25,000 14.0 12.0 20,000 10.0 生産者と店舗をつなぐプラットフォーム 15,000 8.0 飲食店のIT化(ぐるなびPROシステム) 6.0 10,000 1,000人の営業体制(オフライン) 4.0 5,000 2.0 オフィシャルサイト(オンライン) 0 0.0 2006.3 2007.3 2008.3 2009.3 2010.3 2011.3 2012.3 2013.3 3年後 会社計

  6. Slide 6: CSBG'

    CSBG' 2013563 A HA4-9F RG

  7. Slide 7: 2013年3月期4-9月 決算のポイント

    2013年3月期4‐9月 決算のポイント ◆売上高・利益ともにほぼ会社計画通りに 増収・増益を達成 ◆有料加盟店舗数、店舗当たり契約高とも増加 ◆EC事業を中心とする関連事業が業績を押し上げ 売上高 12,645百万円 前年同期比 +11.6% 営業利益 1,725百万円 前年同期比 +28.1% 営業利益率 13.6% 前年同期比 +1.8ポイント 1株当たり当期純利益(EPS) 42.63円 前年同期比 +31.3% 有料加盟店舗数 49,429店 前年同期末比 +2.6% (2012年9月末) ストック型サービスの 37,394円/月 前年同期比 +7.5% 店舗当たり契約高(ARPU

  8. Slide 8: 損益計算書(連結):増収・増益を達成

    損益計算書(連結):増収・増益を達成 (単位:百万円) 売上高内訳 (単位:百万円) 2012年3月期 対売上高 2013年3月期 対売上高 前年同期比 2012年3月期 2013年3月期 前年同期比 4-9月 比率 4-9月 比率 増減率 4-9月 4-9月 増減率 売上高 11,332 100.0% 12,645 100.0% 11.6% 売上高 11,332 12,645 11.6% 売上原価 2,365 20.9% 2,631 20.8% 11.3% 飲食店販促サービス 10,338 11,342 9.7% 売上総利益 8,967 79.1% 10,013 79.2% 11.7% スト

  9. Slide 9: 四半期売上高と原価・費用:成長とコスト管理を両立

    四半期売上高と原価・費用:成長とコスト管理を両立 売上高 原価・費用 (百万円) (百万円) 7,000 7,000 6,620 6,481 6,349 482 6,163 533 500 6,000 5,760 511 437 212 6,000 5,714 5,725 5,572 244 119 365 218 322 403 353 245 5,290 5,194 113 193 5,064 200 180 4,919 1,428 1,317 5,000 5,000 1,211 1,156 1,174 1,074 344 4,000 4,000 510 207 433 376 439 2

  10. Slide 10: 当社の収益構造

    当社の収益構造 ・ストック型ビジネスが中心であり、収益変動は相対的に小さい ・インフラ構築のための人件費、戦略経費など、 将来のための投資をしつつ、利益を計上 売上高 ・今後、売上高増>原価・費用増で利益率改善が可能 関連事業 食のECサイト事業、 デリバリー事業、 プロモーション 原価・費用 ウェディング事業など スポット型サービス ソフトウェア開発の減価償却費 経営資源を生かした関連事業 プロモーション原価 など 原価 事業インフラ構築のための費用 主に生産者と飲食店をつなぐ プロモーションを支援する事業 戦略経費 第2創業期における 広告宣伝費 将来の成長のための追加的な支出 仕組化によ

  11. Slide 11: 貸借対照表(連結)

    貸借対照表(連結) (単位:百万円) 2012年3月末 2012年9月末 前年度末比 2012年3月末 2012年9月末 前年度末比 流動資産合計 12,506 12,921 415 流動負債合計 4,098 4,241 143 現金及び預金 7,548 8,243 694 未払金 1,915 1,845 △ 69 受取手形及び 売掛金 3,706 3,313 △ 393 未払法人税等 736 715 △ 20 未収入金 1,035 1,106 71 賞与引当金 461 498 37 貸倒引当金 △ 445 △ 374 70 その他 984 1,181 196 その他 661 632 △ 29

  12. Slide 12: 通期業績計画:当初計画を据え置き

    通期業績計画:当初計画を据え置き (単位:百万円) 2011.3期 2012.3期 2013.3期 実績 実績 計画 前期比増減 売上高 25,238 24,302 26,762 +2,459 (+10.1%) 営業利益 3,369 3,312 3,851 +538 (+16.2%) 営業利益率 13.4% 13.6% 14.4% +0.7 ポイント 経常利益 3,406 3,375 3,893 +517 (+15.3%) 当期純利益 1,813 1,909 2,335 +425 (+22.3%) 自己資本当期純利益率(ROE) 16.1% 16.1% - - - 1株当たり当期純利益(EP

  13. Slide 13: KREOHSUIC DUT

    KREOHSUIC DUT CSBG' 13

  14. Slide 14: 今後の成長イメージ:成長寄与の視点から

    今後の成長イメージ:成長寄与の視点から ◆増収/緩やかな費用増加で利益率改善 有料加盟 店舗数 黒文字:全社売上高に対する各事業・ 要素の成長寄与率 ①営業拠点新設 赤文字:各事業・要素の年率成長率 >3-4% 飲食店 年率3-4%成長 ②メディアパワー向上 販促サービス ③新サービス投入 基盤事業 >6.5% 年率6-8%成長 店舗当たり 契約高(ARPU) 売上高 >8% 年率8-10%成長 >3-4% 年率3-4%成長 >10% プロモーション >1.5% 食材関連ビジネスのストック化 年率25-35%成長 関連事業 >2% EC(法人向けデリバリー、食市場) 年率20-30%成長 ウェ

  15. Slide 15: 増加基調の加盟店舗数と店舗当たり契約高(ARPU)

    増加基調の加盟店舗数と店舗当たり契約高(ARPU) 2013年3月期7‐9月 実績 ●加盟店舗数(有料) :49,429店 前年同期比 +1,245店 +2.6% ●ストック型のサービス 店舗当たり契約高(ARPU) :37,394円/月 前年同期比 +2,604円/月 +7.5% 加盟店舗数、加盟店当たり契約高とも上昇トレンドに 15

  16. Slide 16: 加盟店舗数増加+ARPU上昇の原動力

    加盟店舗数増加+ARPU上昇の原動力 ◆中期的な加盟店舗数増加の原動力 新エリア開拓 7年ぶりに営業拠点を新設予定 【新規加入増】 ぐるなびコール 新 純増 ・新エリアの開拓 店舗ページに掲載されている050で始まる、 ・新サービス投入 規 ・メディアパワーの強化 ぐるなび提供の店舗電話番号 加 電話の冒頭で「ぐるなびからのお問い合わせです」と 入 メッセージが流れるため、飲食店はぐるなび経由の予約・ 【退会減】 問い合わせを知ることができる。 ・ぐるなびコール: 退 飲食店側の効果の実感 会 ・顧客管理マネジメント 飲食店がぐるなびの効果を適正に評価することにより、 の強化 ・お店の周辺エリ

  17. Slide 17: メディアパワーも着実に強化

    メディアパワーも着実に強化 メディアパワー強化 ①ぐるなびタッチ利用の浸透 ・ユニークユーザー増 ②ポイント利用の増加 ぐるなびの商品力アップ ・ぐるなび会員増 ③ターゲティングe-DMへの活用 8.9億PV/月間 ( 2011年12月現在、 2010年12月は8.6億PV/月間 ) 2011年12月現在、 月間ユニークユーザー 2,800万人 ( 2010年12月は2,300万人 ) ※月間ユニークユーザー : 月間でぐるなびを見たブラウザー数 ぐるなび会員数 966万人 ( 2012年10月1日現在、 2011年10月は859万人 ) ※ぐるなび会員数 : ぐるなびに年齢、性別、住所を登録

  18. Slide 18: 成長に向けた施策:飲食店販促サービス

    成長に向けた施策:飲食店販促サービス ぐるなびタッチ新端末の可能性 店舗運営のIT化(スマートレストラン化)=ぐるなびの事業機会創出 ポイント付与・利用認証 飲食店にとってのメリット POS/レジ機能 決済認証 決済データ ◆集客 ポイント付与・利用 など 来店認証 新規客 ぐるなびPRO ◆リピーターの囲い込み 顧客管理・分析 など データベース メニュー オーダー ◆店舗の生産性向上 「ぐるなびPRO」に オーダー認証 オーダー認証 リピーター 来店回数認証 集約 決済認証 など ワケあり「得・ぐ」クーポン シークレットクーポン スーパーらくらく幹事さん クーポン認証 とくとくプラン 予約

  19. Slide 19: ターゲティングe-DMの普及

    成長に向けた施策:飲食店販促サービス ターゲティングe-DMの普及 飲食店 飲食店にとってのメリット 例)銀座 和食店 ◆効率的な集客 特別ディナーの ・ターゲットを絞って配信するため、 ご案内 ユーザーのリアクション (店舗ページ閲覧→来店)へ 繋がりやすい ぐるなびデータベース CTR(Click-Through Rate):20%以上 <ぐるなび会員情報> <サイト閲覧履歴> ・住んでいるエリア ・閲覧エリア ・年齢 ・業態 ・性別 ・予算 ・シーン、シチュエーション ユーザーにとってのメリット 来店 ◆興味を持っているジャンル、 お店の希望した属性・サイト閲覧履歴 自分に合った情報が

  20. Slide 20: 成長に向けた施策:プロモーション事業

    成長に向けた施策:プロモーション事業 食材関連ビジネスのストック化を推進 (百万円) 【仕組み】 3,000 <生産者> 【プロモーション事業の売上高推移】 全国1,742市区町村 生産者・市場・メーカー 2,500 アンケート・レシピ 地方食材の プロモーションフィー スポット型中心 ストック型に転換 販路拡大 2,000 産地限定/希少/旬 食材情報 <ぐるなび> 1,500 全国お試し食材情報刊 お試し食材 タブロイド版 / WEB版 1,000 産地限定/希少/旬 500 新メニュー開発 食材情報 既存メニュー改善 0 <飲食店> 中期イメージ 2005.3 2006.3 2007.

  21. Slide 21: 成長に向けた施策:関連事業

    成長に向けた施策:関連事業 EC事業が牽引 (百万円) 4,500 ぐるなびデリバリー 【関連事業の売上高推移】 4,000 MR向けデリバリー本格展開 3,500 ◆大手製薬会社と契約(シェア60%以上) 3,000 ◆受注・配達・決済 の仕組みを整備した ことにより取扱高拡大 2,500 →他業種での展開に向けて準備中 2,000 1,500 ぐるなび食市場 1,000 ◆システム全面リニューアル (2011.7実施)の効果 500 ◆10月より、シェフ・料理人の選んだ 「めきき食材」の販売開始し、 0 2005.3 2006.3 2007.3 2008.3 2009.3 2010.3 2

  22. Slide 22: 資本政策

    資本政策 配当性向の実績は20-30% 将来の投資とのバランスを鑑みて配当・自社株取得を実施 (円) (%) 25 35.0 自社株取得15億円 1株当たり配当金(円) 30.0 20 配当性向(%) 25.0 15 20.0 15.0 10 10.0 5 5.0 0 0.0 2005.3 2006.3 2007.3 2008.3 2009.3 2010.3 2011.3 2012.3 2013.3 予想 当社は2011年4月1日付けで普通株式1株につき100株の割合で株式分割を実施しており、2011年3月以前のグラフは遡及修正しております。 21

  23. Slide 23: CHRON 21D HET

    CHRON 21D HET BINS T S72 DiC HEL Livett ET.

  24. Slide 24: 参考資料

    参考資料 23

  25. Slide 25: ぐるなびのインフラ①:オフィシャルサイト

    ぐるなびのインフラ①:オフィシャルサイト 飲食店情報を調べる際利用するサイト・アプリ 飲食店情報を調べる際、サイト・アプリで利用する情報 ぐるなび 66.5% 70 80 60 70 60 50 50 40 40 30 30 20 20 10 10 一次情報 0 0 伊藤忠系列のシンクタンク調査会社マイボイスコム株式会社調べ。2012年8月 n=8,080 オフィシャルサイトとしての地位を確立 お店選びには“正確な一次情報”が求められている オフィシャルサイトの価値 ・ユーザーにとっては、店舗からの“正確かつ詳細な一次情報”を、ぐるなびを通じて、簡易に、 リアルタイムに得ることができること ・

  26. Slide 26: ぐるなびのインフラ②:1,000人の営業体制

    ぐるなびのインフラ②:1,000人の営業体制 ●加盟店営業 ●コールセンター ●巡回スタッフ ・加盟店営業と店舗の対話の支援 ・各種施策の迅速な伝達 販促を中心とする ・担当エリアの飲食店を巡回 サービスのご案内 ・サービスの利用方法、精鋭化したコンサルティング集団 /疑問点の受付 各種お問い合わせ対応 500人 外食に特化したスキルを持つ 対加盟店のきめ細かいサポーター 150人 300人 ●ぐるなび通信 ●ぐるなび大学 ・集積したデータの活用・共有 ・飲食店の成功事例、 ・インターネット販促や 経営者へのインタビュー等 店舗経営まで、 経営・販促の情報を掲載 多彩なセミナーを常時開催 飲食

  27. Slide 27: ぐるなびのインフラ③:ぐるなびPROシステム

    ぐるなびのインフラ③:ぐるなびPROシステム <ユーザー> ぐるなびタッチ <ぐるなび> ぐるなびPRO データベース 外食に関わる ユーザーの携帯・スマートフォンで 膨大なデータベース 店舗設置の端末へタッチ <飲食店> タブレット端末 ポイント付与・利用・決済 顧客管理 来店認証 経営分析データ 店舗ごとのタブレット端末で、 ポイント決済、顧客管理・分析 ぐるなびPROシステムの価値 ・加盟店にとっては、集客・店舗運営に留まらず、顧客管理・経営分析等の飲食店経営全般に 亘るIT化を進め、生産性の向上に役立つこと ・ぐるなびにとっては、他社との差別化、店舗への付加価値提供により、加盟店数増加

  28. Slide 28: ぐるなびのインフラ④:生産者と店舗をつなぐプラットフォーム

    ぐるなびのインフラ④: 生産者と店舗をつなぐプラットフォーム 生産者・市場・メーカー等とのつながり シェフネットワークがさらに拡大 1,742市区町村 料理人17,000 日本全国の食材にアクセス オリジナル料理教室 全国お試し食材情報刊 定期的・定量的な食材プロモーションの場を提供 生産者と店舗をつなぐプラットフォームの価値 ・生産者にとっては、恒常的に食材をプロモーションできる場所となること ・飲食店にとっては、メニュー開発・改善のヒントを得ることができること ・ぐるなびにとっては、飲食店販促サービス事業以外の収益源となること 特に小規模生産者と飲食店・料理人をつなぐことで、 プロモーショ

  29. Slide 29: 四半期別データ(連結)

    四半期別 データ(連結) 2010.3 2010.3 2010.3 2010.3 2011.3 2011.3 2011.3 2011.3 2012.3 2012.3 2012.3 2012.3 2013.3 2013.3 売上高 (単位:百万円) Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 ストック型サービス 4,809 4,992 5,256 5,255 5,291 5,278 5,359 5,161 4,935 5,021 5,201 5,272 5,360 5,517 スポット型サービス 192 156 390 267 192 186 403 29

  30. Slide 30: 売上原価/販売費一般管理費内訳(連結)

    売上原価/販売費一般管理費内訳(連結) 売上原価/販売費一般管理費内訳 (単位:百万円) 2012年3月期 対売上高 2013年3月期 対売上高 対売上高 内 容 第2四半期 比率 第2四半期 比率 比率増減 売 上 原 価 2,365 20.9% 2,631 20.8% -0.1p (内戦略経費) (115) (158) 販売費一般管理費 7,619 67.2% 8,287 65.5% -1.7p (内戦略経費) (321) (562) 人 件 費 3,624 32.0% 3,881 30.7% -1.3p ・人員1,659人(2011.9末)⇒1,704人(2012.9末) 賃 借 料 5

  31. Slide 31: 長期データ(連結)

    長期データ(連結) 2005.3期‐ 2012.3期 (単位:百万円) 2005年3月期 2006年3月期 2007年3月期 2008年3月期 2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 年率増減率 (年平 均成長率) 営業成績 売上高 5,597 8,649 11,746 15,602 20,011 24,175 25,238 24,302 23.3% 営業利益 913 1,354 1,243 2,720 3,913 4,545 3,369 3,312 20.2% 経常利益 890 1,321 1,240 2,742 3,984 4,578 3,406 3,375

  32. Slide 32: 会社概要(2012年9月末)

    会社概要(2012年9月末) 社 名 株式会社ぐるなび (証券コード:2440) 設立年月日 1989年10月2日(会社設立) 2000年2月29日(株式会社ぐるなび発足) 本社所在地 東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル6F 資 本 金 2,334百万円(発行済株式数 25,984,000株) 事 業 内 容 インターネットを活用した飲食店向けPR・販売促進支援等のサービス事業 役 員 代表取締役会長 滝 久雄、代表取締役社長 久保 征一郎、 取締役 上山 健二、香月 壯一、鈴木 清司、吉田 真由美、菊池 俊彦、溝上 宏、渡辺 昌宏、 中島 邦雄、津田 暁夫、月原 紘一 執行役員9

  33. Slide 33: http://www.gnavi.co.jp/

    http://www.gnavi.co.jp/ IRに関するお問合せ https://ssl.gnavi.co.jp/company/contact/?page=ir Disclaimer:本資料は、2013年3月期第2四半期の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的とした ものではありません。 又、本資料は2012年9月末日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での当社 の判断であり、その情報の正確性・完全性を保証し又は約束するものではなく、また今後予告なしに変更されることがあります。 3

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