Happiness & D Co., Ltd. · TSE:3174

Happiness & D — Q2 FY2026 Earnings Presentation

40 slides from Happiness & D's earnings presentation, May 1, 2026

  1. Slide 1: 2026年8月期 第2四半期(中間期)決算説明会

    2026年8月期 第2四半期(中間期)決算説明会 (2025年9月~2026年2月) 2026年5月1日 (東証スタンダード 3174)

  2. Slide 2: 目次:序章〜第五部

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 第三部:No. 第四部:JUNGOLD事業 第五部:連結業績予想

  3. Slide 3: 目次

    1 序章:環境認識 2 外部環境 3 グループ相関図 4 第1部:ハピネス・アンド・デイ 19 第2部:Abheri 5 2026年8月期中間期決算ハイライト【単体】 20 2026年8月期中間期ハイライト【単体】 6 ハピネス・アンド・ディを取り巻く環境 21 中間期総括 7 既存店売上高 前年比 月次推移単体 22 海外市場への対応 8 既存店粗利/粗利額前年比の推移単体 23 商品戦略について 9 商品区分別売上高:4カテゴリー 10 商品の販売動向:地金ジュエリー 24 第3部:No./ナンバードット 11 商品の販売動向:ヴィンテージ(リユース)商品 25 2026年8月期中間期ハイ

  4. Slide 4: 序章:環境認識

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 第三部:No. 第四部:JUNGOLD事業 第五部:連結業績予想 1

  5. Slide 5: 序章:外部環境

    序章:外部環境 為替安、物価高騰が継続 <金相場の継続的上昇により、金商品の販売に好影響> →円安基調の継続、物価高による節約志向 外部環境の好転見込みづらい状況が継続 地金相場の高騰 →金価格は引き続き高騰、安全資産としての地金商品の魅力高まる 中東情勢の悪化 →石油関連物資調達難による景気への影響懸念 リユース市場の拡大 →市場規模目標2024年3兆5千億円⇒2030年4兆6千億円(環境省) (32%増) 2

  6. Slide 6: グループ相関図

    グループ相関図 事業提携先 取 R 協力 都市型モデル 協力 A 工場 協力 ユニセックスジュエリー メーカー 引 都市に働くキャリア女性をイメージ 工場 I 工場 先 「私に生まれてよかった」 N 「最強の自分になる」 純金製品 支援 AbHeri 都市型モデル JUNGOLD事業を譲受 細部まで手の込んだジュエリー (2026年1月より) 小売 ブランドショップ 宝飾ブランド サービス 純金ブランド 「No.」 宝飾が好きな女性をイメージ HAPPINESS JUNGOLD 「過去を継承し、新しい挑戦を経て 未来を創造する」 買取 開始 海外顧客 郊外型モデル 宝飾・時計・雑貨のセレクトシ

  7. Slide 7: 第一部:ハピネスアンドディ

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 第三部:No. 第四部:JUNGOLD事業 第五部:連結業績予想 4

  8. Slide 8: 2026年8月期 中間期 決算ハイライト【単体】

    2026年8月期 中間期 決算ハイライト 【単体】 ◆ 宝飾品、地金商品が好調 宝飾品の販売強化を継続・粗利率の改善進む 金価格の高騰もあり地金商品が伸長 ハピネスアンドディ ◆ ヴィンテージ(リユース)商品取扱いをほぼ全店にまで拡大 ヴィンテージ商品取扱店舗を55店舗中54店舗まで拡大 下期重点課題とする買取事業とあわせて、商品充実・利益率向上に取組む ◆ 粗利率の向上により、営業損益黒字化 粗利率改善への取組みは着実に成果を上げ持続的に向上し 前年同期 31 . 1% → 当中間期 33 . 6%へアップ(総額売上高ベース) ◆ エクイティファイナンスによる、財務基盤と資本の増強 改善期間

  9. Slide 9: ハピネスアンドデイを取り巻く環境

    ハピネスアンドデイを取り巻く環境 円安継続 物価高騰 人口減 ヴィンテージ取扱い インポートブランド高騰 実質賃金マイナス 店舗 雇用難 店舗を拡充 政治的不安定 消費意欲減退 地金ジュエリー・リユース強化 金(GOLD)相場の上昇 インバウンド需要 外部環境 ユニセックス需要 チェーン店地域NO.1の 地金ジュエリー市場の拡大 リユース需要 品揃え実現 リユース市場の拡大 ポジティブ要因 ハピネス宝飾シフトへ JUNGOLD ブランドコングロ 宝飾・リユース品を軸とした 国内の法人・ マリット構想 内部環境 地金ジュエリー販売好調 個人の金需要 AbHeri No. ハピネスグループ足固め

  10. Slide 10: 既存店売上高 前年比 月次推移【単体】

    既存店売上高 前年比 月次推移 【単体】 130.0% 宝飾・地金商品の強化・ヴィンテージ導入により、実績数値が改善傾向に 120.0% 客単価 109.6% 109.8% 110.0% 104.7% 102.8% 104.9% 106.9% 102.6% 103.6% 99.3% 104.9% 107.0% 100.7% 107.2% 102.5% 100.0% 98.5% 97.2% 100.3% 95.2% 101.0% 98.7% 97.3% 101.1% 91.0% 94.4% 91.7% 97.4% 99.3% 97.5% 93.9% 94.5% 90.0% 85.1% 90.4%

  11. Slide 11: 既存店 粗利率/粗利額前年比の推移【単体】

    既存店 粗利率/粗利額前年比の推移 【単体】 宝飾・地金商品の強化により、粗利率・粗利額ともに向上(総額売上ベース、12ヵ月推移) 36.0% 130.0% 粗利率 35.4%125.0% 35.0% 122.7% 120.0% 34.2% 34.0% 34.0% 116.4% 34.1% 115.0% 33.5% 115.8% 33.4% 108.2% 33.6% 33.2% 110.0% 33.0% 32.9% 106.4% 32.8% 105.7% 105.0% 101.8% 104.2% 102.3% 32.0% 99.8% 100.0% 95.0% 31.0% 31.0% 粗利額前年

  12. Slide 12: 商品区分別売上高:4カテゴリー【単体】

    商品区分別売上高:4 カテゴリー 【単体】 バッグ・小物の価格高騰による落込みはカジュアル商品とヴィンテージでカバー、 宝飾品は地金商品が引続き順調に伸長 (単体、既存店、総額売上ベース) (千円) (千円) (千円) (千円) 120% 800,000 109.3%120.0%800,000 120.0% 800,000 800,000 1 105.0%83.6% 97.5% 97.1% 700,000 102% 98% 700,000 0.9 700,000 98.1% 700,000 92.5% 91.5% 95% 156% 100.0% 100.0% 100% 0.8 84.2% 10

  13. Slide 13: 商品の販売動向:地金ジュエリー

    商品の販売動向:地金ジュエリー 金価格高騰で平均単価上昇し前年同期比 116.5%、展開強化で販売個数も同 106.4%となる 2026/8月期 平均単価 販売個数 中間期 平均単価 3000 既存店前同期比 116.5% 106.4% 前年同期比 135% 140% 2500 117% 117% 113% 120% 105% 105% 2000 100% 販売個数 前期・今期 80% 1500 60% 1000 40% 500 20% 0 0% 9月 10月 11月 12月 1月 2月 10

  14. Slide 14: 商品の販売動向:ヴィンテージ(リユース)商品

    商品の販売動向:ヴィンテージ(リユース)商品 ヴィンテージ商品の販売数は上期においても順調に増加 1000 2026/8月期 販売個数 900 中間期 既存店前期比 5090.6% 800 700 本格導入 600 500 400 販売個数 300 前同・当期 200 100 0 11

  15. Slide 15: 2026年8月期 中間期 決算概況【連結】

    2026年8月期 中間期 決算概況 【連結】 2025/8月期 2026/8月期 宝飾・金商品は好調であったが、 中間期 (千円) 構成比 中間期 (千円) 構成比 増減率 増減額 売上高 雑貨の海外ブランド価格高騰の影響が続き、 店舗数の減少もあり、前期比 7.2%減となった。 売上高 4,726,275 100% 4,387,503 100% △7.2% △338,772 利益率の高い宝飾品・プライベートブランドの拡充、 売上総利益 1,891,700 40.0% 1,830,572 41.7% △3.2% △61,128 売上総利益 時計の縮小、リユース導入を進めた結果、粗利率 は41.

  16. Slide 16: 資本増強、上場維持基準クリアについて

    2026年8月期 中間期 資本増強、上場維持基準クリアについて 2025年11月発行の第三者割当による第13回新株予約権の全額行使完了 財務基盤の強化・資本増強とともに、東証上場維持基準も改善期間中に充足 ◆第13回新株予約権(行使価額修正条項付):新株予約権6,000個(普通株式600,000株) 2025年8月末 2026年2月4日 2026年2月末 全額行使完了 発行済株式数(株) 2,591,600 +600,000 3,191,600 資本金(千円) 352,284 514,955 +325,340 資本剰余金(千円) 340,365 503,035 純資産額(千円) 198,928

  17. Slide 17: 買取事業の強化:MEGURU Project

    ハピネスアンドデイ 【単体】:36期(2026/8月期)下期計画 買取事業の強化 循環型社会を目指し、MEGURU Projectを始動 SDG’sの新たな取り組みとして、買取事業を本格的に開始 不要になった大切なものを必要な誰かに循環させることで、経済成長と環境保全が調和 する未来に向けた取り組みを開始 買取ノウハウを取り入れるため、店舗研修を開始 ㈱Clarisse(「ゴールドプラザ」運営)と業務提携 2026年2月より買取ノウハウの研修を開始し、サービスをリニューアル 2026年4月末時点で11店舗で研修が完了 14

  18. Slide 18: 顧客エンゲージメントを高める

    ハピネスアンドデイ 【単体】:36期(2026/8月期)下期計画 物の係るサービスの輪を拡大し、顧客エンゲージメントを高める 修理・メンテナンスサービスの強化 自社買取商品の一部はメンテナンス等を行い、自社でも販売を行うことで、自社での循 環を同時に開始 販売 店頭での修理・補修サービスの提供を強化し、様々なお客様のニーズを満たしていく 補修 販売・補修・買取を通して、顧客との関係性を強化 販売から修理、最終的には不要になったものの買取までのサービスをすべて担うことで、 「物」の一生に寄り添い、その時々に応じたサービスを提供する業態にシフト 買取 販売で培った接客力と顧客との関係性を活かし、買

  19. Slide 19: ヴィンテージ商品の拡大推移

    ハピネスアンドデイ 【単体】:36期(2026/8月期)下期計画 (千円) ヴィンテージ商品の拡大推移:下期は販売高の拡大、利益率向上に取組む 100000 56 56 54 60 54 2店舗閉店 90000 導入店舗数 50 50 80000 43 70000 売上高 40 60000 (千円) 本格導入 33 50000 30 25 40000 20 30000 20000 9 10 5 10000 1 3 0 0 2025年3月 4月 5月 6月 7月 8月 2025年9月 10月 11月 12月 2026年1月 2月 16

  20. Slide 20: 地金商品・ヴィンテージ商品の粗利・在庫状況

    ハピネスアンドデイ 【単体】:36期(2026/8月期)計画 地金商品・ヴィンテージ商品の粗利・在庫状況 (ご参考) 引き続き「喜平・コイン」の拡大と「時計」の縮小は進捗、バック全体(LLG+リユースバック)のポートフォリオ改革が進んだことにより 収益性が大きく改善 1 喜平・コイン、時計の拡縮進捗 在庫増減率と粗利増減率の関係(円の大きさ=25/9-26/1月粗利額) 粗 利 23,540 バック全体(LLG+リユース)で ◼ 喜平・コイン:金価格の高騰や陳列強化に 増 見ると、大幅改善(粗利増) より在庫金額は大幅増加も、地金需要の 減 現時点ではリユースの大宗がLLG 増加や黄金フェアの

  21. Slide 21: 【単体】2026年8月期 業績予想

    【単体】 2026年8月期 業績予想 2026年8月期は、前期比で店舗数減もあり、売上減少 ハピネスアンドデイ 上期未達であるものの粗利率の向上が順調に推移しており、当初の計画を据え置き 営業損失33百万円にまでの収支改善を図る (単位:百万円) 2025年8月期 2026年8月期 (百万円) (実績) (計画) 実績比 売上高 8,408 7,864 -544 売上総利益 3,308 3,244 -64 売上総利益率 39.3% 41.3% +2.0p 一般管販費 3,652 3,277 -375 営業利益 ▲344 ▲33 +311 店舗数 57 54 - 18

  22. Slide 22: 第二部:AbHeri

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 第三部:No. 第四部:JUNGOLD事業 第五部:連結業績予想 19

  23. Slide 23: AbHeri 2026年8月期中間期 決算ハイライト【単体】

    2026年8月期中間期 決算ハイライト 【単体】 ◆ 国内戦略 大阪店が1周年を経過し、東京・大阪・福岡の3拠点体制が固まる AbHeri インバウンドは中国顧客が伸び悩むも東南アジアや欧米が伸長 (グループ会社1) 価格上昇のため、国内顧客は伸び悩み 大阪店、福岡店の足元国内需要向け掘り起こしが急務 ◆ 海外戦略 インバウンド需要の延長線として海外市場を開拓する戦略 香港ジュエリーショー出店後から調整をすすめ、台湾への進出を 念頭に交渉進捗 20

  24. Slide 24: AbHeri 中間期総括【単体】

    【単体】 2026年8月期 中間期総括 前年中間期対比増収減益 インバウンド需要が旺盛な銀座店以外は伸び悩み AbHeri 人件費他のコスト構造を吸収しきれず中間期で営業赤字となる 2025年8月期(中間期) 2026年8月期(中間期) 実績差異 (百万円) (実績) (実績) 総額売上高 183 206 23 売上原価 66 71 5 売上総利益 117 135 18 売上総利益率 64.0% 65.5% 1.5% 販管費 116 141 25 営業利益 1 △6 △7 店舗数 3 3 0 21

  25. Slide 25: AbHeri 海外市場への対応

    2026年8月期(中間期)の業績は原材料や人件費の高騰によ AbHeri 海外市場への対応 り国内需要は減退するも、インバウンド需要で一定量をカバーした 引き続き海外の卸売先開拓は継続 中国市場 香港・上海の卸先2社のみ 経済他の動向を注視 国内需要減退 東アジア市場 一線都市 国内既存店 (上海・北京・杭州・深圳) (3店舗) シンガポール卸先1社のみ への出店 高い認知度を生かし インバウンド需要 アジアに展開 市場調査 中国は減退 香港ジュエリーショー(毎年9月開催) 東アジア全体は好調 に定期的に出展を計画 台湾 卸先を開拓中 22

  26. Slide 26: AbHeri 商品戦略について

    AbHeri 商品戦略について スノードーム“Polar Bear” チェーンリングタイプ“reticella” AbHerï Original Jewelry Pouch 限定品 限定品 2026年中間期はお客様がAbHeriをより身近に感じて頂けるように限定商品や定番商品の追加アイテムを準備しました ■2025年11月 スノードーム“PolarBear”をホリデーシーズン用に限定発売 ご好評のうちに完売しました ■2026年3月 定番アイテムのReticellaのチェーンリングを発売 ■2026年4月 オリジナルジュエリーポーチを株式会社モルフォの制作協力のもとに限定発売 今後もAbHer

  27. Slide 27: 第三部:No.

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 第三部:No. 第四部:JUNGOLD事業 第五部:連結業績予想 24

  28. Slide 28: No. 中間期ハイライト【単体】

    2026年8月期 中間期ハイライト 【単体】 ◆ ブランディング戦略 No. ナンバードット 二桁ナンバージュエリー(No18)が2026年3月から発売開始 (グループ会社2) DeBeers社より国内2例目のトレーサビリティダイヤモンドとして指定を受ける 有名スポーツ選手のNo18の着用が各種メディア、媒体にとり上げられたことも あり認知度は大きく向上 ◆営業戦略( ポップアップ・催事) 催事企画は全6回開催 課題としていた卸売チャネルの開拓は2社で常設定番化商品と して、5社で催事企画用商品として取引を開始 No18 の認知度向上にあわせプロモーション活動を本格化させていく 25

  29. Slide 29: 中間期総括【単体】No.(ナンバードット)

    中間期総括 【単体】 No.(ナンバードット) 通年販売化したこと、卸売開拓、催事販売を積極化させたこともあり増収し、損益は19百万円改善 認知向上にあわせプロモーション強化を図り、さらに損益改善を図る 百万円 2025年8月期(中間) 2026年8月期(中間) 実績差異 実績 実績 総額売上高 8 15 7 売上原価 4 5 1 売上総利益 4 10 6 売上総利益率 47.1% 70.5% 23.4% 販管費 41 28 △13 営業利益 △37 △18 19 26

  30. Slide 30: No. ブランド商品イメージ①

    No. ナンバードット / ブランド商品 イメージ① グローバル共有できる数字「No.」を永遠のアイコンとし商品デザインに使用 年齢・性別・国籍などを超えたブランドを目指す 27

  31. Slide 31: No. ブランド商品イメージ②

    No. ナンバードット / ブランド商品 イメージ② ■初の二桁のナンバージュエリーとして「18」を2026年3月にローンチ ■「18」を象徴するラベルピンはTRACRダイヤモンドを使用 ■ デビアスグループのTRACRはダイヤモンドの採掘から鑑定書発行までの全工程を ブロックチェーン上で証明しています ■No.は国内2例目のTRACR採用ブランド ■有名スポーツ選手が着用したことでVOUGEJAPAN、HAPPER’S BAZAAR等の ファッションメディアの他、ニッカンスポーツやYahooニュース等の一般メディアにも No.ブランドの拡散に成功 28

  32. Slide 32: ポジションと顧客イメージ

    ポジションと顧客イメージ 価格と商品テイストにわけたMapではNo.はCoolテイストのポジション グループ会社AbHeriとは反対に位置する High-end ---- No. 顧客イメージ ファッションに興味がある 30~50代 海外から訪れる人々 Cool Sweet Casual mass 29

  33. Slide 33: No. 今後の活動

    No. ナンバードット / 今後の活動 2024年8月期 2025年8月期 2026年8月期 商品販売の前提整備 ブランド認知度向上 利益貢献期 商品計画 事業/商品コンセプト 百貨店・ポップアップ店での 顧客イメージ 商品、ブランド ローンチ ブランド拡散 商品/パッケージ 販売スタート 商品生産体制整備 商品計画は計画どおり 二桁ブランド「18」発売 出店計画 EC/ポップアップ店を主体に販売 EC/ポップアップ店体制は継続 EC、ポップアップ店舗準備 全8回開催するも 単独催事開催の営業力が不足 卸売先のチャネル開拓 集客計画 プロモーション戦略 メディア活用による認知度向上 アナログ+

  34. Slide 34: 第四部:JUNGOLD事業

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 第三部:No. 第四部:JUNGOLD事業 第五部:連結業績予想 31

  35. Slide 35: JUNGOLD事業:純金販売事業について

    JUNGOLD事業:純金販売事業について JUNGOLDブランド 当期売上高推移 18,000,000 700.0% 16,000,000 600.0% 純金販売事業譲受 14,000,000 500.0% 12,000,000 400.0% 10,000,000 8,000,000 300.0% 6,000,000 200.0% 4,000,000 100.0% 2,000,000 0 0.0% 9月 10月 11月 12月 1月 2月 店頭販売 EC・外部販売 前年比 32

  36. Slide 36: JUNGOLD事業:EC販売の強化

    JUNGOLD事業:EC販売の強化 【新たな販路の獲得①】 顧客基盤を持ったJUNGOLDオンラインショップでEC販売を強化 33

  37. Slide 37: JUNGOLD事業:オーダーメイド販売

    JUNGOLD事業:オーダーメイド販売 【新たな販路の獲得②】 オーダーメイド販売事業により法人にも販路を拡大 企業様記念品 キャンペーン 限定の販売品 創立・周年記念に最適です。ロゴ入り純金製品でブラ 「純金」の話題性と希少性で、記憶に残るプロモーシ 差別化と資産価値を同時に実現する、純金の限定販売 ンド価値と誇りを高め、感謝の想いを永続的な形で贈 ョンに。純金キャンペーンの約3割が当社の商品です 品。純金の価値と販売元の差別化に貢献します。 ります。 。 34

  38. Slide 38: 第五部:連結業績予想

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 第三部:No. 第四部:JUNGOLD事業 第五部:連結業績予想 35

  39. Slide 39: 【連結】2026年8月期 業績予想

    【連結】 2026年8月期 業績予想 2026年8月期連結は、単体同様業績予想を据え置き ハピネスアンドデイ 連 結 粗利率の向上施策に引き続き取り組み、営業利益30百万円を計画 (単位:百万円) 2025年8月期 2026年8月期 (百万円) (実績) (計画) 実績比 売上高 8,841 8,481 -360 売上総利益 3,586 3,650 64 売上総利益率 40.6% 43.0% +2.4p 一般管販費 3,990 3,607 -383 営業利益 ▲404 30 +434 店舗数 60 60 - 36

  40. Slide 40: お問い合わせ先

    X X AbHeri公式HP 社長 前原 聡 ハピネス・アンド・ディ note ㈱ハピネスアンドディ (東証スタンダード 3174) 〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目16-1 東貨ビル4F TEL:03-3562-7521 お問い合わせ先:ハピネス・アンド・ディ / 社長室 ・本資料は、投資家の皆様の投資の参考となる情報提供のみを目的としており、特定の商品に ついての募集・勧誘・営業等を目的としたものではありません TEL 03‐3562‐7525 FAX 03‐3562‐7531 ・本資料に記載の業績見通し及び将来予測は、現在入手可能な情報に基づき、計画のもとに なる前提、予想を含

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