Slide 1: 日興 Web IR Day 個人投資家様向け会社説明資料
日興 Web IR Day 個人投資家様向け会社説明資料 ハウス食品グループ本社株式会社 証券コード:2810 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved.
Slide 2: 本日の内容
本日の内容 01.ハウス食品グループについて 02.事業概要 03.中期計画 04.業績概要 05.株主還元 ※2022年3月期以降は新基準として「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用 ※2022年9月30日付での米国キーストーンナチュラルホールディングス社との企業結合について、2024年3月期第1四半期連結会計期間に 同社取得原価の配分(PPA)が完了しました。 当会計処理の完了に伴い、PPA 完了の内容を反映させた金額を用いています。 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 2
Slide 3: ハウス食品グループについて
本日の内容 01.ハウス食品グループについて 02.事業概要 03.中期計画 04.業績概要 05.株主還元 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 3
Slide 4: 会社概要
会社概要 (2023年3月末現在) 会社名 ハウス食品グループ本社株式会社 【証券コード:2810 東証プライム】 本社 東京本社 〒102-8560 東京都千代田区紀尾井町6番3号 大阪本社 〒577-8520 大阪府東大阪市御厨栄町1丁目5番7号 資本金 99億4,832万円 創業年月日 1913年11月11日 代表者 代表取締役社⾧ 浦上 博史 従業員数 6,502名(連結) ※日本:4,303名 海外:2,199名 株主数 73,983名 グループ 会社数 43社(国内:17社 海外:26社) 持分法適用関連会社 5社 (2024年3月末現在) Copyright (c) House
Slide 5: 創業理念・グループ理念
創業理念・グループ理念 ◇創業理念 日本中の家庭が幸福であり、 そこにはいつも温かい家庭の味ハウスがある。 創業理念 ◇グループ理念 食を通じて人とつながり、 笑顔ある暮らしを共につくる ハウスの意 グッドパートナーをめざします。 グループ理念 (こころ) ◇ハウスの意(こころ) 社是 誠意 創意 熱意 を持とう。 【グループCSR方針】 私たちは本業を通じて、健全な社会と ハウス十論 -.自分自身を知ろう すこやかな暮らしに貢献するため、 -.謙虚な自信と誇りを持とう 3つの責任を果たします。 -.創意ある仕事こそ尊い (お客様とともに、社員とその家族とともに、社会とともに) -.ハウスの発
Slide 6: 3つの責任
3つの責任 お客様への責任 社員とその家族への責任 社会への責任 事業を通じて人々の 社の事業は人が生み出し 社会の一員として お役に立つ 社の価値は人が創造する 担うべき役割 社員の成⾧=企業の成⾧ 独自の強みを活かした 持続的に成⾧し、世の中に 社員本人はもちろん 社会課題解決により 独自の価値を提供し続ける その活躍を支える家族への 社会に求められる存在へ 責任を果たす 企業としてただ利益の極大化に邁進するのではなく、 様々なステークホルダーにとっての「グッドパートナーでありたい」 という想いを表したもの Copyright (c) House Foods Group Inc. All
Slide 7: 事業概要
事業概要 香辛・調味加工食品事業 42.1% 5.8% 健康食品事業 機能性スパイス ビタミン 乳酸菌 ルウカレー ルウシチュー レトルトカレー 17.2% 海外食品事業 23.3期 スパイス その他製品群 セグメント別 売上高構成比 米国 中国 ハウスギャバン マロニー その他食品関連事業 17.9% 外食事業 17.0% 東南アジア ・食材の輸入販売 ・総菜等の製造・販売 ・食品の分析 等 ※売上高構成比はセグメント間取引消去前 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 7
Slide 8: 沿革
沿革 1913年 創業 2003年 中期計画の導入 創業100周年を機に 1926年 カレーの製造販売開始 2013年 持株会社体制へ移行 ヴォークス・トレーディング をグループ化 1963年 バーモントカレー発売 2015年 壱番屋をグループ化 外食事業の強化 東京・大阪両証券取引所 1971年 市場第2部に株式上場 2016年 ギャバンをグループ化 調達機能・BtoB事業の強化 マロニーをグループ化 1980年 年商1,000億円達成 2017年 BtoC事業の強化 CVC設立 オープンイノベーションを加速 1981年 アメリカ進出 2023年 ハウスギャバン設立 ロサンゼルスに駐在所開設
Slide 9: 業績推移(連結)
業績推移(連結) 急激な経営環境の変化 ・新型コロナウイルス感染症拡大 ・世界的なインフレの進行 東日本大震災 ・食の外部化が急速に進展。 2,751 内食を中心とした既存事業の持続性に懸念 (億円) 166 10.3期 23.3期 (棒:売上高 折れ線:営業利益) Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 9
Slide 10: 事業概要
本日の内容 01.ハウス食品グループについて 02.事業概要 03.中期計画 04.業績概要 05.株主還元 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 10
Slide 11: 香辛・調味加工食品事業①(製品の広がり)
香辛・調味加工食品事業①(製品の広がり) <創業理念> 日本中の家庭が幸福であり、 強みを生かした そこにはいつも温かい家庭の味ハウスがある。 食卓提案 1913年 薬種化学原料店として創業 ラーメン シチュー ハヤシ スナック スパイス レトルト製品 ホームデザート カレー Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 11
Slide 12: 香辛・調味加工食品事業②(製品構成、国内シェア)
香辛・調味加工食品事業②(製品構成、国内シェア) 当社グループのコア事業。各カテゴリーでロングセラーブランドを展開。 ルウカレー・ルウシチュー・レトルトカレーはトップシェア 製品構成 国内シェア(販売金額シェア) ルウカレー ルウシチュー その他 ルウカレー 61.6% 66.5% 22.2% 26.1% 23.3期 ハウス食品 シェアNo.1 シェアNo.1 製品別構成比 業務用 12.3% ルウシチュー レトルトカレー 9.0% 26.8% 15.5% 14.9% スパイス レトルト製品 シェアNo.1 ※出荷ベース参考値 ※出典:㈱インテージSRI+月次データ ルウカレー・ルウシチュー・
Slide 13: 香辛・調味加工食品事業③(製品施策)
香辛・調味加工食品事業③(製品施策) お客様のニーズを的確にとらえた製品ラインアップの充実により 「カレー」を国民食に育成 変化するお客様ニーズへの対応 新たなブランド育成 約10年ぶりの大箱ルウカレーの新ブランド 「X-BLEND CURRY(クロスブレンドカレー)」 アレルゲン対応 健康配慮型 2023年8月発売 2024年2月発売 レトルト製品の拡充 調理の簡便化 レンジ対応 CO2排出量削減 上質、簡便調理型 2024年2月発売 「プロ クオリティ」 レトルトタイプ 味付カレーパウダー 2024年2月発売 Copyright (c) House Foods Group Inc. All
Slide 14: 健康食品事業
健康食品事業 ビタミン、機能性スパイス、乳酸菌を3つの柱とし、 それぞれの付加価値を追求することで製品へ展開 栄養 活力 維持 ビタミン 機能性スパイス 乳酸菌 (ビタミンC) (ウコンエキス等) (L-137) ビタミンの スパイスの機能を 健康を維持する作用に 提供領域拡大 製品に転換 注目した研究 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 14
Slide 15: 海外食品事業①
海外食品事業① 米国、中国、東南アジアを重点エリアに位置付け、 国内で培った強みを生かした海外展開 輸出他 10.1% 東南アジア事業 米国事業 24.7% 23.3期 43.4% 海外食品事業 売上高構成比 中国事業 21.8% Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 15
Slide 16: 海外食品事業②(米国)
海外食品事業②(米国) TOFUを中心とするプラントベースフード領域でのプレゼンス拡大を目指す 1983年 米国での豆腐事業開始 <<米国事業 売上高推移>> (億円) 212 Tofu Stir Fry キーストーンナチュラルホールディングス社のグループ化 (豆腐の野菜炒め) 柔らかい豆腐から硬い豆腐まで 現地に合わせて硬さをカスタマイズ LA工場新棟稼働 <<製造拠点>> エルブリトー工場 ロサンゼルス(LA) ニュージャージー 工場 工場 ハウスフーズアメリカ社、 エルブリトーメキシカンプロダクツ社 製造拠点 キーストーンナチュラルホールディングス社 製造拠点 16.3期 17.3期 1
Slide 17: 海外食品事業③(中国)
海外食品事業③(中国) 家庭用、業務用での事業展開を進め、日本式カレーを中国の国民食にする <<中国事業 売上高推移>> 1997年 上海にカレーレストラン出店 (億円) 107 2005年 ルウカレーの製造販売を開始 16.3期 17.3期 18.3期 19.3期 20.3期 21.3期 22.3期 23.3期 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 17
Slide 18: 海外食品事業④(東南アジア)
海外食品事業④(東南アジア) タイでの機能性飲料事業を中心にベトナムやインドネシアでも事業展開 2023年11月よりフィリピンでの機能性飲料事業を開始し更なる事業拡大を図る <<東南アジアでの事業展開>> <<東南アジア事業 売上高推移>> (億円) 121 タイ 機能性飲料事業 2023年11月 フィリピンでの 機能性飲料事業を開始 ベトナム ノンハラルカレー事業 インドネシア ハラルカレー事業 2024年2月 家庭用ルウカレー製品の 販売開始 16.3期 17.3期 18.3期 19.3期 20.3期 21.3期 22.3期 23.3期 Copyright (c) House Foods
Slide 19: 外食事業
外食事業 主力業態「カレーハウス CoCo壱番屋」ブランドに磨きをかけるとともに 海外展開やM&Aを通じて事業拡大を図る 国内外への店舗展開 国内グループ 店舗数 1,247 海外店舗数 208 ※2023年2月末 ※2023年2月末 (参考)カレーショップにおける売上高シェア 1994年 ハワイに海外拠点1号店を出店 2004年 中国・上海市への出店 ⇒海外進出加速 2020年 インドへの出店 カレーハウスCoCo 壱番屋 M&Aを活用した新規業態への展開 82.0% ・2020年12月 ㈲大黒商事 ⇒ジンギスカン ・2023年3月 ㈱竹井 ⇒つけ麺 ※出典:㈱富士経済 「外食産業マーケティ
Slide 20: 中期計画
本日の内容 01.ハウス食品グループについて 02.事業概要 03.中期計画 04.業績概要 05.株主還元 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 20
Slide 21: 第七次中期計画全体フレーム(22.3期~24.3期)
第七次中期計画全体フレーム(22.3期~24.3期) ハウス食品グループのめざす姿 「食で健康」クオリティ企業への変革<第二章> 4系列バリューチェーンへのチャレンジ ~質の変革とともに成⾧をめざす~ 「3つの責任」重要テーマ お客様 社員とその家族 社会 に対して に対して に対して グローバルに「食で健康」 をお届けする ダイバーシティの実現 人と地球の健康 4系列VCによる成⾧実現 循環型モデルの構築 働きがい変革の実行 3つのGOT具現化 個性の発揮と融合の支援 健康⾧寿社会の実現 共創による新価値創出 コーポレート・ガバナンスの強化 第七次中期計画 Copyright (c) Hou
Slide 22: 4系列バリューチェーンとは
4系列バリューチェーンとは 資源投下領域を4系列のバリューチェーン(VC)にフォーカス 当社グループ独自の強みを磨き上げ、グローバルに「食で健康」をお届けする 当社グループの提供価値 「食で健康」 スパイス系VC スパイス・カレーを取扱うグループ各社が共創、シナジー創出を目指す 機能性素材系VC 乳酸菌、ビタミン、スパイスをグループ素材として活用の幅を広げる 大豆系VC 米国豆腐事業だけでなく、米国外での大豆活用を検討 付加価値野菜系VC アグリ領域での新たなVC構築にチャレンジ VC構築の狙い ● 関連性のある事業をVC視点でつなぎ直すことによる経営資源のスムーズな活用 ● シナジーによる価
Slide 23: 環境への取り組み
環境への取り組み 2050年のカーボンニュートラル実現を目指す 温室効果ガス削減への取り組み例 CO2排出量 JFEエンジニアリング様が提供する 「多拠点一括エネルギーネットワークサービス」 グループ8社17拠点にて運用へ(2024年4月予定) 総量(百トン) 原単位(トン/百万円) 原単位(トン/百万円)※ 1,092 0.432 太陽光等の再生可能エネルギーの活用 0.382 年間CO2排出削減効果 約700t-CO2 ※ハウス食品静岡工場での削減効果 ハウス食品静岡工場 19.3期 20.3期 21.3期 22.3期 23.3期 太陽光パネル 原単位 :売上あたりの環境負荷量 集計対象:
Slide 24: ダイバーシティへの取り組み
ダイバーシティへの取り組み 「属性」「経験」「適性」の切り口で多様性を高める取組の推進、 多様性を受け入れ、チャレンジを後押しする組織風土づくりにより ダイバーシティの実現を目指す 新人事制度の導入 女性活躍の推進 役割に基づく客観的でオープンな制度へ 36.7% 24.3期目標 海外 ・キャリア採用の促進 ・個人のキャリア志向に沿った 女性管理職比率 17.9% 人材の流動化 合計 12%以上 国内 11.3% ※2023年4月 ハウス食品㈱にて実施 21.3期 22.3期 23.3期 社外からの評価 ※2023年7月末現在 活動に対する評価 SRIインデックスへの組み入れ Copyrigh
Slide 25: ガバナンスへの取り組み
ガバナンスへの取り組み 持株会社体制、監査等委員会設置会社への移行等を通じて コーポレート・ガバナンス体制の更なる強化を図る コーポレート・ガバナンス強化の変遷 ●監査等委員会設置会社へ移行 ●指名諮問委員会の設置 ●持株会社体制へ移行 ●譲渡制限付株式報酬制度の導入 2013年 2017年 2021年 2022年 2023年 ●報酬等諮問委員会の設置 ●取締役会実効性評価を実施 (現:報酬諮問委員会) ●独立社外取締役(4名/12名) ●投資委員会の設置(経営会議の諮問機関) コーポレート・ガバナンス体制 (2024年3月現在) 社外取締役 社外取締役 社外取締役 4名 12名 4名 6名
Slide 26: 業績概要
本日の内容 01.ハウス食品グループについて 02.事業概要 03.中期計画 04.業績概要 05.株主還元 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 26
Slide 27: 24.3期第3四半期 決算概要
24.3期第3四半期 決算概要 海外食品事業は各展開エリアでの市場環境変化により大幅減益。コストアップ圧力に対して 国内外グループ各社が価格改定や効果的なコスト運用を実施し、連結では増収増益 連結売上高 2,257億円 連結営業利益 167億円 (前年同期比+9.7%) (前年同期比+16.4%) 23.3期第3四半期 24.3期第3四半期 対前年同期 単位:億円 実績 売上比 実績 売上比 増減 率 売上高 2,058 - 2,257 - +199 +9.7% 営業利益 143 7.0% 167 7.4% +23 +16.4% 経常利益 155 7.6% 176 7.8% +21 +13.2
Slide 28: 24.3期 業績予想
24.3期 業績予想 海外食品事業セグメントの苦戦を他のセグメントで補完。 グループ総合力で増収増益を目指す 連結売上高 3,028億円 連結営業利益 200億円 (前期比+10.1%) (前期比+19.9%) 売上高 営業利益 ROS 単位:億円 23.3期 24.3期 対前期 23.3期 24.3期 対前期 24.3期 対前期 実績 予想 増減 実績 予想 増減 予想 連結 2,751 3,028 +277 167 200 +33 6.6% +0.5pt 香辛・調味 加工食品事業 1,198 1,280 +82 79 107 +28 8.4% +1.8pt 健康食品事業 165 172 +
Slide 29: 株主還元
本日の内容 01.ハウス食品グループについて 02.事業概要 03.中期計画 04.業績概要 05.株主還元 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 29
Slide 30: 株主還元
株主還元 利益配分方針(配当の考え方) 企業結合に伴い発生する特別損益やのれん償却の影響を除く 連結配当性向30%以上を基準とした安定的な配当を継続する 44 46 46 46 46 46 38 32 30 30 31.8 24.9 23.7 15.3期 16.3期 17.3期 18.3期 19.3期 20.3期 21.3期 22.3期 23.3期 24.3期 (予) 1株当たり年間配当金 ①配当性向 ②利益配分方針に基づく配当性向 ③②から退職給付制度改定に伴う特別利益を除く配当性向 (配当金:円 配当性向:%) Copyright (c) House Foods Group Inc. Al
Slide 31: 株主優待
株主優待 対象の 3月31日および9月30日の株主名簿に、同じ株主番号で2回以上連続して 株主さま 100株(1単元)以上の株式保有が記載された株主さま 〇贈呈基準・内容 ※選択制のため、下記の一例以外にも複数の選択肢がございます。 保有株式数 株主優待内容 株主優待内容一例<2023年9月30日現在の株主さま対象> グループ製品詰合せ、 100株以上200株未満 寄付などからの選択 保有の株主さま 1,000円相当 グループ製品詰合せ、 200株以上1,000株未満 寄付などからの選択 保有の株主さま 2,000円相当 グループ製品詰合せ、 1,000株以上 寄付などからの選択 保有の株主さ
Slide 32: 当社ホームページのご紹介
当社ホームページのご紹介 最新のニュースリリースやIR情報など当社をご理解いただくための 様々な情報をホームページに掲載しています。 詳細は ハウス食品グループ本社 検索 Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved. 32
Slide 33: Copyright (c) House Foods Group Inc. All rights reserved.
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Slide 34: IR担当窓口
本資料には、当社の将来についての計画や戦略、業績に関する見通しの記述が含まれています。 これらの記述は発表日時点で把握可能な情報から得られた当社の経営判断に基づいており、 記載された将来の計画数値、施策の実現を確約したり、保証するものではありません。 実際の業績は、さまざまな要因により、見通しとは異なる結果となる可能性がございますことを ご承知おきください。 本資料の金額は、百万円単位で計算し、四捨五入して表示しています。 <IR担当窓口> ハウス食品グループ本社株式会社 コーポレートコミュニケーション本部 広報・IR部 〒102-8560 東京都千代田区紀尾井町6番3号 TEL 03-521