Watts Co., Ltd. · TSE:2735
Watts — Q2 FY2023 Earnings Presentation
32 slides from Watts's earnings presentation, Apr 14, 2023
Slide 1: 2023年8月期第2四半期決算と通期計画の進捗状況について
株式会社ワッツ (2735 東京証券取引所プライム市場) 2023年8月期第2四半期決算と 通期計画の進捗状況について 2023年4月14日(金) 代表取締役社長 平岡 史生
Slide 2: 目次
目 次 2023年8月期の 決算概要 P2 – P6 2Q連結決算について 2023年8月期2Qにおける 事業別 各事業の状況について P8 – P14 2023年8月期業績予想と 事業計画 P16 – P21 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P23 – P30 1
Slide 3: 決算概要 2023年8月期2Q連結業績
決算概要 2023年8月期2Q連結業績 (単位:百万円) 2022年8月期第2四半期 2023年8月期第2四半期(当期) 業績ハイライト 構成比 構成比 前年同期比 計画比 売上高 28,506 - 29,550 - 103.7% 99.7% 売上総利益 10,914 38.3% 11,169 37.8% 102.3% - 販売費及び一般管理費 10,277 36.1% 10,897 36.9% 106.0% - EBITDA 959 3.4% 635 2.1% 66.2% - 営業利益 637 2.2% 271 0.9% 42.7% 71.6% 経常利益 678 2.4% 270 0.9%
Slide 4: 決算概要 事業部門別売上高
決算概要 事業部門別売上高 (単位:百万円) 2022年8月期第2四半期 2023年8月期第2四半期(当期) 事業部門別売上高 構成比 構成比 前年同期比 直営 25,314 88.8% 26,377 89.3% 104.2% 100円ショップ 卸その他 1,071 3.8% 1,017 3.4% 95.0% 小計 26,385 92.6% 27,394 92.7% 103.8% 直営 164 0.6% 128 0.4% 78.4% 海外事業 卸 486 1.7% 518 1.8% 106.7% 小計 650 2.3% 647 2.2% 99.5% ブォーナ・ビィータ 国内 リアル 1,470
Slide 5: 決算概要 四半期別売上総利益率の推移
決算概要 四半期別売上総利益率の推移 (百万円) 売上高 売上総利益 売上総利益率 14,780 14,969 14,871 14,699 14,851 13,726 食品の売上構成比率が高い 12,693 12,925 12,729 12,354 音通エフ・リテール社取得による 売上総利益率の低下 仕入原価率の高騰や海外卸 38.7% 39.3% 38.6% 売の増加等によるもの 38.4% 38.4% 38.2% 38.0% 38.0% 38.0% 100円ショップ事業の継続的な原 価率改善及び売上総利益率の低 37.6% い海外卸売の減少によるもの 5,610 5,723 5,644 5
Slide 6: 決算概要 営業利益の増減要因
決算概要 営業利益の増減要因 (百万円) 売上総利益率は0.5P低下、 売上総利益は前期比2.3%増加 売上総利益 家賃 大型店の改装や前期にM&Aで 増加額 増加額 取得した店舗の改装を積極的に 進めたことによる増加 255 201 人件費 増加額 契約先の新電力の撤退や 設備費 電気代の値上げ等による増加 150 増加額 水道光熱費 92 増加額 支払手数料 その他 営業利益 142 増加額 経費増減額 637 18 15 営業利益 365百万円減少 前期比42.7% 271 前期 当期 5
Slide 7: 決算概要 連結貸借対照表と連結キャッシュ・フロー
決算概要 連結貸借対照表と連結キャッシュ・フロー (単位:百万円) 2023年8月期第2四半期 連結 2022年8月期 (当期) 自己資本比率は47.3%、前期 貸借対照表 末から0.7ポイント増加 増減率 増減率 現金及び預金 6,687 8.4%増 6,633 0.8%減 その他の流動資産は、受取手 形及び売掛金が456百万円減 商品及び製品 8,734 17.5%増 9,037 3.5%増 少 その他の流動資産 3,139 28.2%増 2,645 15.7%減 負債は、支払手形及び買掛金 有形固定資産 2,155 38.9%増 2,222 3.1%増 が382百万円、長期借
Slide 8: 目次
目 次 2023年8月期2Qの 決算概要 P2 – P6 連結決算について 2023年8月期2Qにおける 事業別 各事業の状況について P8 – P14 2023年8月期業績予想と 事業計画 P16 – P21 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P23 – P30 7
Slide 9: 事業別トピックス
事業別 事業別トピックス 国内100円ショップ事業 通期計画の出店236店、退店90店に対して104店出店、 出退店の状況 53店退店し、期末店舗数は1,692店 ➡P10 出店・改装により102店増加して1,131店。100円ショップ全 Wattsブランド店舗 店に占める割合は66.8% 2022年9月に音通エフ・リテールをワッツ東日本販売、ワッツ 組織再編 西日本販売へ組織再編。統合作業は概ね完了 海外事業 当社商品を取り扱う店舗は、当社グループ内で51店(4店舗 海外店舗数 減)、現地パートナーの店舗を合わせると約80店 ➡P12 国内その他事業 Buona Vita 心地よい生活を提案
Slide 10: 100円ショップ事業の状況① 既存店売上高対前年同月比の推移
事業別 100円ショップ事業の状況① ~既存店売上高対前年同月比の推移~ 105.0% 2023年8月期(当期) 2022年8月期(前期) 101.0% マスク需要が大きく減少 100.0% 100.0% 98.7% 98.9% 99.3% 98.0% 100.3% 97.1% 99.7% 99.7% 98.6% 98.8% 97.5% 97.6% 96.6% 95.0% 95.8% 95.6% 95.2% 全国的な寒波や降雪の影響 90.0% 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 上期累計 売上高 客数 客単価 新規商品の送り込みによる売場鮮度向上
Slide 11: 100円ショップ事業の状況② 出退店計画数と店舗数実績
事業別 100円ショップ事業の状況② ~出退店計画数と店舗数実績~ 出店 退店 期末店舗数 出退店計画と実績 ㈱音通エフ・リテール 1,787 の取得 1,692 1,686 第2四半期 → 104店出店 236 出店計画 1,364 1,641 (通期進捗率44.1%) 107店 1,240 193 165 第2四半期 → 53店退店 退店計画 129 (通期進捗率58.9%) 62店 104 107 出店ペースは概ね計画通りに進み、退店数 も計画内であったことから、純増計画45店に 90 対し、純増51店と計画超過 81 41 61 53 62 全1,692店の内、Wattsブラン
Slide 12: 100円ショップ事業の状況③ 高額商品導入店舗数と売上シェアの推移
事業別 100円ショップ事業の状況③ ~高額商品導入店舗数と売上シェアの推移~ 180 0 10.0% テナント型(導入店舗数) 委託販売型(導入店舗数) 高額売上比率 9.0% 8.2% 9.0% 160 0 8.0% 8.0% 7.0% 140 0 6.7% 6.8% 6.3% 1,192 1,225 7.0% 7.2% 1,098 1,123 5.9% 120 0 6.9% 6.4% 6.0% 893 907 100 0 4.2% 826 5.0% 784 800 3.8% 714 672 4.0% 2.9% 585 556 519 600 3.0% 400 483 2.0% 200 1
Slide 13: 海外事業の状況
事業別 海外事業の状況 直営 売上高 卸売 売上高 (百万円) 160 0 140 0 1,298 1,340 1,158 1,083 120 0 100 0 771 857 出店 店舗数 962 国名 出店 退店 (23/2) 623 形態 800 828 650 647 タイ FC ー 5 32 600 712 486 518 中国 FC - ー 4 400 459 526 377 329 ペルー 直営 1 - 15 200 145 164 128 合 計 1 5 51 0 17/8 18/8 19/8 20/8 21/8 22/8 23/8 上期 上期 上期 上期 上期 上期 上期
Slide 14: 「Buona Vita」の状況
事業別 「Buona Vita」の状況 出店 退店 期末店舗数 23 21 21 18 15 ブォーナ・ビィータ グランエミオ所沢店(埼玉県) 2022年9月1日付でブォーナ・ビィータを営むワッ ツ・コネクションをワッツ東日本販売へ吸収合併 5 4 2023年2月末現在、15店舗 3 (※当社100円ショップ内への委託販売型6店舗 5 2 4 3 1 3 は店舗数から除外) コロナ禍前の客数に戻りつつあり、既存店売上高の 20/8 21/8 22/8 23/2 23/8 対前年同期比は110.4%と好調に推移 (実績) (計画) 13
Slide 15: 「リアル」、「Tokino:ne」の状況
事業別 「リアル」、「Tokino:ne」の状況 おうち雑貨店「Tokino:ne(ときのね)」 同社の強みである商品調達力を活かし を2店舗展開 て、お買い得な商品を幅広く展開 朝・昼・夕・夜をゾーンで分け、各時間帯 当社100円ショップとのコラボ店舗を運 で必要な商品を集めており、お客様それぞ 営、100円ショップ事業とのシナジー効果 れのルーティーンをイメージしながら楽しく 創出を図る ショッピングができるように工夫 2023年2月末時点で5店舗 当社100円ショップでのコーナー展開を 約200店舗で開始 14
Slide 16: 目次
目 次 2023年8月期2Qの 決算概要 P2 – P6 連結決算について 2023年8月期2Qにおける 事業別 各事業の状況について P8 – P14 2023年8月期業績予想と 事業計画 P16 – P21 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P23 – P30 15
Slide 17: 2023年8月期業績予想
事業計画 2023年8月期業績予想 (単位:百万円) 2023年8月期(予想) 対通期予想進捗率 業績予想 100.00% 構成比 前期比 90.00% 売上高 60,500 ー 103.7% 80.00% 営業利益 920 1.5% 92.1% 70.00% 経常利益 850 1.4% 74.0% 親会社株主に帰属する 60.00% 530 0.9% 67.8% 当期純利益 50.00% 1株当たり当期純利益(円) 39.04 - 40.00% 販管費は計画内であったものの、売上総 30.00% 55.2% 48.8% 利益率が計画を下回ったことで、営業利 益、経常利益は計画を下回って推
Slide 18: 三位一体での成長ビジョン
事業計画 三位一体での成長ビジョン いい商品を安く 他業態とのミックス 売る仕組みづくり 店舗の開発・展開 「Watts」「Watts の追求を継続 with」出店モデルの一 ローコスト出退店 層の深化 ローコスト・オペレーション 100円ショップ事業 その他業態を活用した お買い得な実生活雑貨 グループシナジーの創出 POSシステムの活用と自 更なる成長のための 動発注化への対応強化 M&Aも検討 進出国ごとの 業容の拡大と ビジネスモデル確立 収益源の多角化 ウィズコロナ環境下での を図る 既存事業の一層の伸長 海外事業 その他業態 グループECチャネル
Slide 19: 100円ショップ事業の取組み① 高額商品・コラボ出店
事業計画 100円ショップ事業の取組み① 高額商品の取扱い 高額商品(100円以外の価格帯商品群)の取扱いにより、 商品の充実・売り場の活性化を図る 取扱店舗を委託販売型店舗にも積極的に拡大し、グループ 全体の粗利率改善へと繋げる 2023年8月期中に売上高構成比を20.0%に伸ばし、 アイテム数は4,000アイテムを目標とする コラボ出店 ファッション雑貨店「Buona Vita」やおうち雑貨 店「Tokino:ne」等のコーナーを展開し、グルー プ事業間でのシナジー効果創出に取り組む 18
Slide 20: 100円ショップ事業の取組み② セルフPOSレジ・POSデータ活用
事業計画 100円ショップ事業の取組み➁ セルフPOSレジの導入 キャッシュレス専用のセルフPOSレジは、2023年2月末現在、 88店舗で稼働。現金決済対応のフルセルフレジについても、 一部店舗で試行中 精算業務の効率化・省力化により生産性を向上させ、 削減した人的リソースをお客様満足度向上へ 会計の待ち時間を減らし、ピーク時の列解消へ (機会損失の減少) 非対面によるお客様・従業員双方の新型コロナウイルスの 感染防止対策に POSデータの活用 滞留商品を削減し、売れ筋商品や新規商品に入れ替えることで売場 の商品鮮度を高める POSデータを活用した販売分析を基に、立地
Slide 21: 100円ショップ事業の取組み③ オンラインショップ・SNS
事業計画 100円ショップ事業の取組み③ オンラインショップ SNSの活用 ・ワッツ公式YouTubeチャンネル 品揃えは1万9,000アイテム以上で、1個 からの注文も可能 店舗受け取りサービスを一部店舗で開始 100円ショップだけでなく、ワッツグループブランド を取扱い中 当社認知度向上のツールとして活用 20
Slide 22: 海外事業、その他事業の取組み
事業計画 海外事業、その他事業の取組み 【海外事業】 日本商品の拡大 店舗プロモーション強化による客数増 新市場の開拓と既存市場の育成 タイ事業の構造改革、ペルー事業の改善 【Buona Vita】 新店4店舗計画 既存店前年比102.0% プチプラコスメの導入店舗増 【リアル】 新店1店舗計画(ワッツ直営店からの切替え) 既存店前年比100.0% 100円ショップ事業とシナジー効果が見込める体制の構築 【ニッパン】 企業別にカタログやDM案内を実施 ネット通販サイトへのカード決済導入 21
Slide 23: 目次
目 次 2023年8月期2Qの 決算概要 P2 – P6 連結決算について 2023年8月期2Qにおける 事業別 各事業の状況について P8 – P14 2023年8月期業績予想と 事業計画 P16 – P21 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P23 – P30 22
Slide 24: 参考資料 ブランド一覧
参考資料 ブランド一覧 国内100円ショップ事業 海外事業 国内その他業態 23
Slide 25: 参考資料 その他事業の概要
参考資料 その他事業の概要 心地よい生活を提案する 雑貨店「ブォーナ・ビィータ」 2023年2月末現在、 15店舗 時間をテーマにしたおうち雑 貨店「Tokino:ne」、 2店舗展開 地域密着の小型 ディスカウントショップ。 2023年2月末現在、 100円ショップと食品スーパーの 5店舗 コラボ店舗 24
Slide 26: 参考資料 会社概要
参考資料 会社概要 設立 1995年2月22日 (現在は、第29期) 社名の由来 おもろいことを「ワッ」とやろう! 東京証券取引所 プライム市場 上場市場 (証券コード:2735) 資本金 4億4,029万円 大阪市中央区城見一丁目4番70号 本社所在地 住友生命OBPプラザビル5階 日用品・雑貨の卸小売業 主な業務 (主に100円ショップの運営) グループ従業員数 3,567名(2023/2/28現在) ※パート・アルバイトを含む グループ店舗数 1,766店(2023/2/28現在) ※その他店舗を含む 25
Slide 27: 参考資料 会社沿革
参考資料 会社沿革 2022 プライム市場に移行 2021年 ㈱音通エフ・ リテールを取得 2011 北海道へ進出 2014年 (全国47都道府県に出店) 1,000店突破 2009年 海外事業開始 タイ進出 1997 滋賀県豊郷町に 2007年 物流センターを開設 ㈱オースリーと統合 700店突破 1995 大阪市中央区で設立 2002年 ㈱久松の事業を譲受 売上高100億 株式店頭公開 直近2022年8月期 1998年 設立後4年で 売上高 583億円 100店突破 1995年 店舗数 1,728店 設立 連結売上高 グループ期末店舗数 26
Slide 28: 参考資料 サステナビリティ/ESGの取組み
参考資料 サステナビリティ/ESGの取組み 環境に関する取組み 人材に関する取組み 気候関連リスクを評価する指標として、温室効果 ガス(GHG)排出量の算定を実施 【ダイバーシティ】 性別・国籍等を問わず、本人の能 2021年8月期 2022年8月期 力や適性に基づいた人材の登用、 Scope1 126t-CO2 136t-CO2 多様性の確保を進める。 女性管理職比率は10%(2022 Scope2(ロケーション基準) 10,508t-CO2 10,312t-CO2 年8月期) Scope2(マーケット基準) 10,736t-CO2 10,540t-CO2 【ワーク・ライフ・バラ
Slide 29: 参考資料 株主構成
参考資料 株主構成 個人その他 その他法人 外国法人等 金融機関 証券会社 自己株式 3.94% 2022年 8月期 51.34% 24.60% 3.78% 14.01% 2Q 2.32% 4.53% 2023年 8月期 55.09% 24.68% 11.41% 2Q 1.98% 2.28% 2021年8月期 2022年8月期 2023年8月期 前年 第2四半期 第2四半期 第2四半期 同期末比 譲渡制限付株式報酬と 発行済株式総数 13,958,800株 13,898,800株 13,898,800株 - して、ワッツ役員に自己 株主数 17,710名 17,572名 18,897名 +
Slide 30: 参考資料 配当政策
参考資料 配当政策 ワッツは、「安定した配当を継続して行う」ことが、 株主の皆様への利益還元であると考えています。 1株当たり当期純利益 1株当たり配当 2023年 2020年 2021年 2022年 ROE(株主資本利益率) DOE(株主資本配当率) 8月期 8月期 8月期 8月期 配当性向 (予想) 38.4% 1株当たり当期純利益 57.80円 72.09円 57.83円 39.04円 30.5% 1株当たり配当金 15.00円 22.00円 15.00円 15.00円 26.0% 25.9% 配当性向 26.0% 30.5% 25.9% 38.4% 配当利回り 1.6% 2.5% 2.
Slide 31: 参考資料 株主優待制度
参考資料 株主優待制度 保有株式数 優待内容 当社オンラインショップでご利用可能な 200株以上 株主優待券 税込み2,200円分 株主優待の商品を自由に選びたいという株主様の声にお応えし、 当社オンラインショップでご利用可能な株主優待券を贈呈いたします ※2022年8月期の優待内容です ※オンラインショップ掲載の全商品を対象にご利用いただけます ※株主優待発送の送料は当社にて負担いたします ※株主優待券は、当社オンラインショップのみでご利用可能です。店舗ではご利用いただけません 30
Slide 32: お問い合わせ先
本資料にて開示されているデータや将来予測は、本資料の発表日現在の入手可能な情報に基 づくもので、種々の要因により変化することがあり、これらの目標や予想の達成、及び将来の業績を 保証するものではありません。また、これらの情報が、今後予告なしに変更されることがあります。従 いまして、本情報及び資料の利用は、他の方法により入手された情報とも照合確認し、利用者の 判断によって行ってくださいますようお願い致します。本資料利用の結果生じたいかなる損害につい ても、当社は一切責任を負うものではないことをご認識いただくようお願い申し上げます。 説明内容に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 お問い