Dena Co., Ltd. · TSE:2432

Dena — FY2025 Earnings Presentation

34 slides from Dena's earnings presentation, May 9, 2025

  1. Slide 1: 2025年3月期 通期 決算説明会

    2025年3月期 通期 決算説明会 2025年5月9日 株式会社ディー・エヌ・エー

  2. Slide 2: 1. 2025年3月期 決算概要

    1. 2025543 A HAD HE

  3. Slide 3: 2025年3月期の総括

    2025年3月期の総括 • 2025年3月期は、売上収益1,640億円、Non-GAAP営業利益329億円、IFRS営業利益290億円と、前期から大幅成長 (前期実績:売上収益1,367億円、Non-GAAP営業利益12億円、IFRS営業利益△283億円) • 特に、ゲーム事業において、2024年10月30日より150の国と地域で正式にサービスを開始した『Pokémon Trading Card Game Pocket』が全世界累計1億ダウンロードを突破し(2025年2月公表)、増収増益に大きく貢献 • スポーツ事業においても、プロ野球事業を中心に好調に推移し、増収増益 • 他方、ヘルスケア・

  4. Slide 4: 業績サマリー

    業績サマリー* 単位:億円 2024年3月期 2025年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前四半期比 前年同期比 通期 通期 前年同期比 売上収益(IFRS) 361 390 290 326 340 363 465 473 2% 45% 1,367 1,640 20% 営業利益(IFRS) 17 31 -324 -6 19 36 155 80 -48% - -283 290 - 営業利益(Non-GAAP) 16 29 -49 15 21 40 155 113 -27% 655% 12 329 2,550% 金融収益・費用(純額) 29 10 -16 9 27

  5. Slide 5: 業績サマリー(セグメント別)

    業績サマリー(セグメント別) 単位:億円 2024年3月期 2025年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前四半期比 前年同期比 通期 通期 前年同期比 売上収益 125 139 127 149 112 113 280 275 -2% 85% 540 781 45% ゲーム セグメント損益 2 2 -2 32 9 15 186 176 -6% 448% 35 386 1,016% ライブ 売上収益 108 110 108 100 102 104 103 96 -7% -4% 426 406 -5% ストリーミング セグメント損益 -2 1 5 -0 -6 -2

  6. Slide 6: 業績サマリー(費用構成)

    業績サマリー(費用構成) • 通期業績を踏まえ、特別賞与の支給へ向けた費用を人件費に計上 • その他の費用には、ヘルスケア・メディカル事業にかかる資産を中心に減損損失を計上 単位:億円 2024年3月期 2025年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前四半期比 前年同期比 通期 通期 前年同期比 売上原価合計 190 204 181 182 178 186 172 178 3% -3% 757 714 -6% 人件費 22 23 24 22 21 21 20 18 -8% -18% 91 80 -12% 減価償却費・償却費 10 13 16 8 9 9 9 11

  7. Slide 7: 2. 各事業の進捗

    2. 各事業の進捗 7

  8. Slide 8: ゲーム事業

    ゲーム事業* • 2025年3月期は、 2024年10月30日より150の国と地域で正式にサービスを開始した『Pokémon Trading Card Game Pocket』が大きく貢献し、ユーザ消費額およびセグメント損益は大幅に増加 ユーザの消費額 ゲーム事業のセグメント損益 (億) (億円) 2024年3月期 2025年3月期 2024年3月期 2025年3月期 * ユーザの消費額は、ゲーム内通貨の消費額や月額課金等のユーザからの課金額の総額を示しており、セグメントの売上収益や損益と、その集計・計上の期間は一致しています。 なお、『Pokémon Trading Card Game Po

  9. Slide 9: ゲーム事業:『Pokémon Trading Card Game Pocket』

    ゲーム事業:『Pokémon Trading Card Game Pocket』  パートナー各社とのお互いの強みを生かした開発を実施  2025年2月には全世界累計1億ダウンロード突破を公表  第4四半期の平均MAUは約5,100万人  サブスクリプションの加入率も安定的に推移  ユーザ消費額は海外で約6割と、グローバルに幅広く、お楽し みいただいている 配信開始日 2024年10月30日  ゲーム内イベントの開催、新拡張パックの追加、その他のアッ 配信地域 150の国と地域 プデート等、順次実施しており、今後も国内外の多くの皆様に 長く楽しんでいただけるよう取り組んでいく 対応

  10. Slide 10: ゲーム事業:当社の強み

    ゲーム事業:当社の強み • 各種インターネットサービスの経験を踏まえ、ゲームもサービスと捉え、ユーザのフィードバックに真摯に向き合い、 リリース後の細かな施策の積み上げや改善により、熱量や継続性を高め、年数を経ても売上を維持・伸長した実績は複数 • 運営の強みは、パートナー各社の強みや意見を柔軟かつ適切にプロダクトに反映する独自の開発体制にも繋がっている ポケモンマスターズ EX 逆転オセロニア 2年目vs3年目 約3割の成長 立ち上げ期 長期間にわたる安定運営 1年目vs2年目 4年目以降 概ね同程度 安定した運営フェーズに 10

  11. Slide 11: ライブストリーミング事業

    ライブストリーミング事業 • 2025年3月期下期以降、より収益性を重視した事業運営に ライブストリーミング事業売上収益* ライブストリーミング事業損益* (億円) (億円) 2024年3月期 2025年3月期 2024年3月期 2025年3月期 *内訳の各区分の売上収益、損益とも、管理会計数値を用いた参考値として算出。 2025年3月期第1四半期に費用に関し、集計の定義を一部見直し。 2025年3月期第1四半期より、従来「その他」に含めていた一部費用を「Pococha」に含めております。 11 「Pococha」「IRIAM」ともに日本国内についてのみ集計した数値としております。各サービスの

  12. Slide 12: ライブストリーミング事業 KPI

    ライブストリーミング事業* • Pocochaは、下期からマーケティング施策等のコストを見直し、収益性の確保に注力 • IRIAMは、コミュニティの健全な発展に取り組みつつ、売上増や早期の黒字化にも取り組む • 2025年3月末のダウンロード数は、Pocochaは675万、IRIAMは463万* Pocochaの月次課金ユニークユーザ IRIAMの月次課金ユニークユーザ (四半期平均) (四半期平均) 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 *本ページ記載の各数値は、各サービスとも、日本国内について集計・記載。なお、IRIAM

  13. Slide 13: スポーツ事業

    スポーツ事業 • プロ野球事業を中心に好調に推移し、増収増益 スポーツ事業の売上収益及び損益* 横浜DeNAベイスターズ観客動員** (億円) (万人) コロナによる 観客動員の制限 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 2024年3月期 2025年3月期 *野球の季節性に関する補足(各期に開催の主催試合数(クライマックスシリーズを含む)): 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 33 37 1 3 32 35 2 3 13 **各年のシーズン公式戦の横浜DeNAベイスターズ主催試合(横浜スタジアム以外

  14. Slide 14: スポーツ事業:スマートシティに関する取り組み

    スポーツ事業:スマートシティに関する取り組み • 横浜や川崎では、それぞれ、スマートシティ展開の核となる取り組みを推進 • 横浜市旧市庁舎街区活用事業の街区名称は「BASEGATE横浜関内」に決定し、2026年春にグランドオープン予定*。当 社グループの直営施設であるエデュテインメント施設「Wonderia」とライブビューイングアリーナ「THE LIVE」も名 称決定。 *三井不動産株式会社を代表企業として、鹿島建設株式会社、京浜急行電鉄株式会社、第一生命保険株式会社、株式会社竹中工務店、株式会社ディー・エヌ・エー、東急株式会社、 14 星野リゾートの8社により推進中。BASEGATEは、商標

  15. Slide 15: ヘルスケア・メディカル事業

    ヘルスケア・メディカル事業* • 2025年3月期は増収となったものの、今後の成長に向けた取り組みを精査・推進 • ヘルスケア領域:データ利活用は引き続き堅調に成長。一方全体としては、当初想定した成長軌道との間に一部調整が 必要となったため見通しを精査し、減損損失を計上。データヘルスはコスト効率化も推進し、今後の成長に繋げていく。 • メディカル領域:当初想定からビジネスモデルが進化。検証に時間を要する可能性はあるものの、引き続き成長ポテン シャルを最大限活かせるよう慎重かつ柔軟に取り組む。 ヘルスケア・メディカル事業の売上 ヘルスケア・メディカル事業の損益 (億円) (億円) 2024年3月

  16. Slide 16: ヘルスケア・メディカル事業:ヘルスケア領域

    ヘルスケア・メディカル事業:ヘルスケア領域 • データ利活用:引き続き成長も、顧客ニーズの多様化・深化も進んでおり、もう一段の成長に向けては、そうしたニーズ に対応する体制の充足等課題もあり、当初想定よりも緩やかな成長角度に見直し • データヘルス:データヘルス計画策定サイクルによる需要変動が大きく、着実な収益貢献にはコスト効率化も必要と認識 ヘルスケア領域の売上内訳 ヘルスケア領域のKPI (億円) データヘルス ~2024年3月 ~2025年3月 売上(直近12か月) 37.2億 円 ▶ 31.8億 円 2023年度事業 2024年度事業 市町村国保受注件数*(年度) (実績) (実績)

  17. Slide 17: ヘルスケア・メディカル事業:メディカル領域

    ヘルスケア・メディカル事業:メディカル領域 • Join Mobile Clinicは、第4四半期に貢献する案件も出てくるなど、着実に積みあがり始めているものの、当初予定より は遅れており、時間をかけてビジネスモデルを確立していく • プラットフォームを活用し、スケールアップするサービス・プロダクトについても引き続き模索していく 個別アプローチ 地域展開の加速 プラットフォームの活用 (Key Opinion Leaderとの関係構築等) (医療者のコミュニケーションPF形成) (アプリケーション開発) 想定市場規模*:〜100億円〜 想定市場規模*:〜数千億円〜 国内のJoin導入施設数**

  18. Slide 18: 3. AIを中核とした中長期成長に向けて

    3. AIを中核とした中長期成長に向けて 18

  19. Slide 19: DeNAグループのAI-ALL-INの3つの視点

    生成AIの普及 DeNAグループのAI-ALL-INの 事業機会の広がりのイメージ* 3つの視点 A I 1 に よ る 人員シフト 人員シフト 事 Physical 業 AIによる 機 全社生産性向上 会 の 現在 大 き さ Informational 2 3 AIによる AI新規事業の AI技術水準の高さ 既存事業の 創出・グロース Level 1 Level 2 Level 3 Level 4 Level 5 競争力強化 Chatbots Reasoners Agents Innovators Organizers ASI ? *Open AIが提唱するAGIに至るまでの5段階評価を参

  20. Slide 20: 1. AIによる生産性向上

    1 1. AIによる生産性向上 2 3 これまでの主な進捗  全社員の情報処理・業務推進  最新AIツールを全社員が「即」、「安全に」使える試用プロセスを構築  Gemini Advancedの全社導入  社内ドキュメントを統合した独自チャットボットの全社導入  エンジニアリング:AI開発支援ツールの全面導入(Cursor、GitHub、Copilot、Devin、v0 等)  HR:独自の目標立案支援AIを構築、半数以上の社員が本格活用  Pococha:AI配信審査の工数削減(人による審査量を60%以上削減) 進行中の主な取り組み  法務:外部サービス利用規約のレビュー支援

  21. Slide 21: 2. AIによる既存事業の競争力強化

    1 2. AIによる既存事業の競争力強化 2 3 これまでの主な成果  ゲーム(ソフトローンチ戦略)  ステージ難易度測定AI  動作解析AIで施策効果分析・企画精度向上  スポーツ  投手コマンド能力定量化、1軍昇格判断に活用・実際に活躍  スイング解析AIで分析精度向上、育成レベル向上  スマートシティ  2026年春開業のエデュテインメント施設「Wonderia」へのAI技術活用、 AI×リアルエンタメの実現  ヘルスケア・メディカル  日本テクトシステムズ:生活習慣に応じて認知機能の維持改善につなが る情報を生成するAIサービスを実現 今後に向けて  当社独自のデ

  22. Slide 22: 3. AI新規事業の創出・グロース

    1 3. AI新規事業の創出・グロース 2 3  AIスタートアップへの投資とVenture  C向け、B向けのプロダクトを開発中 BuilderによるAI事業の立ち上げ  国内外の戦略投資、M&Aも積極推進 ・zooba ・Zaimo ・ミライのゲンバ ・Fuse ・OSHIAI ・TransN ・THA ・ものレボ  国内企業支援事業の展開 ・タクマネ ・MEMORY LAB ・AI導入による生産性向上 ・immedio ・Tensor Energy ・AIを用いた既存事業の価値向上 ・Genban ・Sotas ・協業によるAI native新規事業の展開 ・国内外の最先端AIサ

  23. Slide 23: AIを中核とした成長を支えるDeNAの強み

    AIを中核とした成長を支えるDeNAの強み AIエキスパートチーム  企画から実行までの機能を担う  3つの領域に共通に必要とされる技術、 1  ノウハウを蓄積、強化 機動的に実装 AIによる 全社生産性向上 (技術選定・開発・運用)  優先順位やアプローチを企画、決定する 司令塔機能  専門性だけではなく、AIを用いていかに事業貢 AIエキスパート チーム 献をするかを重視 2 独自の データ基盤 3  すでに約100人が機動的に取り組みを展開 AIによる 独自のデータ基盤の活用 AI新規事業の 既存事業の 創出・グロース  各領域で積み上げてきたデータ基盤の強化 競争力強化

  24. Slide 24: 4. 財務ハイライト及び業績見通し

    4. 財務ハイライト及び業績見通し 24

  25. Slide 25: 財務ハイライト:特別配当の実施

    財務ハイライト:特別配当の実施 • 配当基本方針は下記の通りであり、継続して安定した配当を実施 • 2025年3月期においては、想定を大きく超える増益を実現したことから、通常の普通配当に加え、特別配当を実施。総 じての連結配当性向は30% • 株主の皆様への利益還元は、経営の重要政策の一つであると位置付け • 今後の配当については、中期戦略における成長投資(28ページ参照)とのバランスや、業績動向、財務状況等を踏まえ、 総合的に判断していく 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 (実績) (実績) (実績) (実績) (予想) 1株当たり配当

  26. Slide 26: 2026年3月期の見通し

    2026年3月期の見通し • 業績予想の公表を再開予定。ただし、現時点では合理的な予想値の算出が困難なため、開示が可能になった段階で、 速やかに開示を予定。 • 特にゲーム事業においては、 『Pokémon Trading Card Game Pocket』の動向を含め、現時点では合理的な見通しが 困難。現時点まで堅調に推移しており、且つ、長期的な貢献を目指した運営を行っているものの、短期的には、配信当 初の初速からの反動は生じるものと考えられる。 • なお、新規タイトルについては、 2026年3月期以降当面の間、従来型の開発手法とは異なるソフトローンチ戦略をはじ め、新たな試みからのパイプラ

  27. Slide 27: 5. 資本市場の要請への対応

    5. 資本市場の要請への対応 27

  28. Slide 28: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について

    資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について 2024年5月8日公表 2024年3月期 通期 決算説明会資料より • 2025年3月期は、業績回復により、ROE11%となり、 PBR1倍割れを解消 • AI-ALL-INの方針を踏まえ、AIをレバレッジした取 り組みを強化することで、従前の戦略を加速化し、 構造的・継続的に成長する事業群を形成していくた め、経営資源の適切な配分を行う • 投資判断の一助となるよう、業績見通しの開示を 2026年3月期より再開予定。今後、各事業の実態を よりご理解いただけるようなKPI開示等積極的に検 討していく • 資本市場の声・要請に関しても認識

  29. Slide 29: 補足説明資料

    補足説明資料  IFRSベースからNon-GAAPへの調整表  キャッシュ・フロー  バランスシート  セグメント区分 29

  30. Slide 30: IFRSベースからNon-GAAPへの調整表

    IFRSベースからNon-GAAPへの調整表 単位:億円 2024年3月期 2025年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 通期 通期 IFRS営業利益からNon-GAAP営業利益への調整 IFRS営業利益 17 31 -324 -6 19 36 155 80 -283 290 会計上の計上時期の補正等(純額) -1 -1 +1 +2 -1 -1 -1 +2 +1 +0 買収、事業・組織変更等に係る一時費用 - - +274 +20 +2 +5 +1 +31 +294 +40 買収、事業・組織変更等に係る一時利益 - - - - - - - - - - Non-G

  31. Slide 31: キャッシュ・フロー

    キャッシュ・フロー 単位:億円 2024年3月期 2025年3月期 通期 通期 営業活動によるキャッシュ・フロー(A) -108 390 税引前四半期(当期)利益 -281 318 減価償却費及び償却費 65 52 減損損失 288 44 持分法による投資損益(-は益) 30 -23 売掛金及びその他の短期債権の増減額(-は増加) -18 -145 買掛金及びその他の短期債務の増減額(-は減少) 9 24 利息及び配当金の受取額 21 16 法人所得税支払額・還付額 -186 28 その他(差引) -36 76 投資活動によるキャッシュ・フロー(B) -126 -123 財務活動によるキャッシ

  32. Slide 32: バランスシート

    バランスシート 単位:億円 2024年3月期末 2025年3月期末 流動資産 1,141 1,427 うち、現金及び現金同等物 714 928 非流動資産 2,216 2,515 うち、有形固定資産・使用権資産 219 324 うち、のれん 336 304 うち、無形資産 178 199 うち、持分法で会計処理している投資 565 595 うち、その他の長期金融資産 911 1,085 資産合計 3,357 3,942 流動負債 492 888 うち、借入金 86 310 非流動負債 665 525 うち、借入金 292 51 資本合計 2,200 2,529 うち、親会社の所有者に帰属する持

  33. Slide 33: セグメント区分

    セグメント区分 セグメント区分 内容 ゲーム事業 国内外ゲーム ライブストリーミング事業 国内外のPococha、IRIAM等 スポーツ事業 野球、バスケットボール、サッカー等 ヘルスケア・メディカル事業 ヘルスビッグデータ関連サービス、国内外の医療DX関連サービス 新規事業・その他 旧EC事業、旧オートモーティブ事業、その他の新規事業等 ※以下各社の業績は、カッコ内に記載の時期より連結損益計算書における「持分法による投資損益」に含んでおり、セグメント別業績には含んでおりません。 • 旧オートモーティブ事業: GO株式会社(2021年3月期第1四半期)、 株式会社DeNA SOMPO Mobi

  34. Slide 34: 想像を超えるDelightを一人ひとりに

    一人ひとりに 想像を超えるDelight を 本説明会及び説明資料の内容は、発表日時点で入手可能な情報や判断に基づくものです。将来発生する事象等に より内容に変更が生じた場合も、当社が更新や変更の義務を負うものではありません。 また、本説明会及び説明資料に含まれる将来の見通しに関する部分は、多分に不確定な要素を含んでいるため、 実際の業績等は、さまざまな要因の変化等により、これらの見通しと異なる場合がありますことをご了承ください。

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