Arealink Co., Ltd. · TSE:8914

Arealink — Q3 2016 Earnings Presentation

41 slides from Arealink's earnings presentation, Oct 28, 2016

  1. Slide 1: 2016年12月期第3四半期 決算説明資料

    We supply the best use of space. 2016年12月期第3四半期 決算説明資料 2016年10月28日 Exciting Company 感動とワクワク 証券コード:8914

  2. Slide 2: Part-Ⅰ 決算概況

    Part-Ⅰ 決算概況  この資料の数字は億円単位未満四捨五入、百万円単位は切り捨てで表示しています。

  3. Slide 3: 2016年12月期第3四半期の概況

    Exciting Company 2016年12月期第3四半期の概況 ストレージ事業に集中の結果、前期比下回るも 各事業の業容が順調に拡大し、業績は期初予想を上回る 14,403 単位:百万円 2,527 2,324 12,655 1,528 1,546 1,569 987 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 前年同期比 -12.1 % 前年同期比 -38.8% 前年同期比 -32.5% 前年同期比 -35.4% 2015 3Q 2016 3Q 2015 3Q 2016 3Q 2015 3Q 2016 3Q 2015 3Q 2016 3Q 2015年度 2016年度 2016年度 計画比

  4. Slide 4: セグメントの内訳

    Exciting Company セグメントの内訳 不動産運用サービス ・ストレージ運用 (ハローストレージの募集・運営・管理) ・ストレージ流動化 (ハローストレージの受注・出店) ・その他運用サービス ・・・ アセットマネジメント(保有物件の募集・運営・管理) SOHO(ハローオフィス・ハロー貸会議室) 駐車場 他 ハローストレージ(コンテナタイプ) ハローストレージ(室内) 保有不動産(共同ビルエントランス) ハロー貸会議室(渋谷Ⅱ) 不動産再生・流動化サービス ・土地整備事業(底地) Page-4

  5. Slide 5: 四半期別売上高および営業利益の推移

    Exciting Company 四半期別売上高および営業利益の推移 売上高、営業利益共に利益率を含め、計画通りに進捗 単位:百万円 7,000 40.0% 6,147 32.6% 5,896 売上高と 6,000 27.9% 29.0% 4,963 28.0% 29.7% 28.7% 売上総利益率の推移 5,000 25.2%25.6% 27.6% 25.0% 4,8584,755 25.4% 26.2% 26.8% 30.0% 22.9% 33.9% 21.7% 4,331 4,518 4,000 27.1% 3,293 3,805 25.0% 3,392 3,069 20.0% 3,04

  6. Slide 6: セグメント別売上比率

    Exciting Company セグメント別売上比率 2015年第3四半期累計 2016年第3四半期累計 不動産再生流動化 その他運用 サービス 不動産再生・流 サービス 9億14百万円 動化サービス (アセット、駐車場、 7.2% 41.8億円 その他) ストレージ運用 14億30百万円 29.0% 54.7億円 11.3% 市況に合わせ ストレージ運用 38.0% 構成比が変化 63億円32百万円 144億3百万円 126億55百万円 50.0% ストレージ流動化 その他運用 39億78百万円 サービス 31.4% ストレージ流動化 (アセット、駐車場、 その他) 31.9億円 15.4

  7. Slide 7: セグメント別利益率

    Exciting Company セグメント別利益率 不動産運用サービス、不動産再生・流動化サービスそれぞれが期初予算よりも 売上総利益率、営業利益率とも向上し、全般において順調に推移 単位:百万円 2015年度3Q(実績) 2016年度(期初予算) 2016年度3Q(実績) 上期実績 利益率 期初予算 利益率 上期実績 利益率 売上高 5,477 8,482 6,332 ストレージ 売上総利益 1,531 28.0% 2,259 26.6% 1,692 26.7% 運用 営業利益 1,078 19.7% 1,530 18.0% 1,171 18.5% 売上高 3,197 5,684 3,97

  8. Slide 8: 四半期セグメント別売上高、売上総利益、営業利益

    Exciting Company 四半期セグメント別売上高、売上総利益、営業利益 期間損益は不動産運用サービスが順調に推移し、引続き利益貢献の見通し 単位:百万円 2014年 2015年度 2016年度 度(通期) 累計 1Q期間 2Q期間 3Q期間 4Q期間 累計 1Q期間 2Q期間 3Q期間 3Q累計 売上高 6,406 1,729 1,843 1,904 1,978 7,455 2,034 2,125 2,172 6,332 ストレージ 売上総利益 1,692 504 544 482 423 1,955 576 587 528 1,692 運用 営業利益 1,170 362 389 32

  9. Slide 9: セグメント別売上高および売上総利益達成率

    Exciting Company セグメント別売上高および売上総利益達成率 単位:百万円 2015年度(実績) 2016年度(期初予算) 2016年度3Q(実績) 3Q累計 構成比 期初通期 構成比 期初上期 構成比 実績 構成比 進捗率 不動産運用サー 10,221 71.0% 15,982 95.1% 8,158 93.7% 11,741 92.8% 73.5% ビス ストレージ運用 5,477 38.0% 8,482 50.5% 4,063 46.7% 6,332 50.0% 74.7% ストレージ流動 3,197 22.2% 5,684 33.8% 3,200 36.8% 3,978

  10. Slide 10: 通期業績見通し

    Exciting Company 通期業績見通し 基幹のストレージ事業に代表される不動産運用サービスは 売上高が前期比23.1%増と順調に推移する見通し。 不動産再生・流動化サービスは底地の売買を中心に実施。 ※ストレージ事業は以下のセグメント区分の「不動産運用サービス」に属します。 2015年度 2016年度 前期比 (単位:百万円) 実績 (%) 予想 (%) 増減 増減率 売上高 17,173 (100.0) 16,806 (100.0) △367 △2.1% 不動産運用サービス 12,980 ― 15,982 ― 3,001 23.1% 不動産再生・流動化サービス 4,192 ― 82

  11. Slide 11: Part-Ⅱ 今後の重点施策

    Exciting Company Part-Ⅱ 今後の重点施策 Page-11

  12. Slide 12: ストレージ高成長戦略①:ブランド力の向上

    Exciting Company 今後の重点施策:ストレージ高成長戦略① ブランド力の向上  「ハローストレージ」×「ハローキティ」コラボ物件の展開 (株)サンリオとライセンス契約を締結  ブランド力と認知度の向上 他社との差別化に貢献  ユーザーの獲得に効果 (左)ハローストレージ宮野木パート3 千葉県千葉市稲毛区宮野木町2125-1 (右)ハローストレージ埼玉・東越谷プレミア 埼玉県越谷市東越谷4-29-18 Page-12

  13. Slide 13: ストレージ高成長戦略②:受託事業

    Exciting Company 今後の重点施策:ストレージ高成長戦略② 国内ストレージ市場シェア50%を確かなものに 高いブランド力のもと、 新ビジネス「受託事業」をスタート  他社(滞納保証会社)との提携  他社のストレージの募集・管理を受託  顧客管理・請求は他社(滞納保証会社(上場企業))に委託  ブランド力を武器に手数料収入・シェアを獲得 利益=現場1ヵ所当たり10万円/月×現場数 募集・管理代行サービス 利益成長イメージ 1,000物件 12億円 500物件 100物件 6億円 1.2億円 2017/12 2020/12 2023/12 Page-13

  14. Slide 14: ストレージ高成長戦略③:成長投資・基盤強化

    Exciting Company 今後の重点施策:ストレージ高成長戦略③ 成長投資・基盤強化で成長力強化  新商品「2×4トランク」(木造)を展開  様々な広さ・立地の土地に建築が可能→首都圏での出店を加速  上期は投資家へ2物件を売却  次期以降に備え10件の土地購入を計画  2016年12月期は通期で2棟をオープンする計画  空調完備の屋内トランクタイプ専用の建物として建築 特長  従来のコンテナタイプと比較して女性や高齢者が利用しやすい仕様  2×4工法 (木造)で建築費を抑制 Page-14

  15. Slide 15: ストレージ高成長戦略④:出店と募集の強化

    Exciting Company 今後の重点施策:ストレージ高成長戦略④ 出店と募集の強化と効率の向上  営業のシステム化・マーケッティングが出店・募集に貢献  セールスフォース、Google Apps、レベニューマネジメントへの投資強 化でデータの蓄積と活用  システマティックで効率的な営業・募集・出店体制を確立  レベニューマネジメントで情報収集、分析力強化  今後数年をかけて、3~5億円規模での投資を計画  看板営業:約400箇所に設置  土地オーナーとの関係を強化し、効率的な出店営業を実現 Page-15 看板営業の展開事例

  16. Slide 16: ストレージ高成長戦略⑤:グローバル化への投資促進

    Exciting Company 今後の重点施策:ストレージ高成長戦略⑤ グローバル化への投資促進 海外トランクルーム投資  年間5~10億円規模で米国・欧州・東南アジアを中心とした ストレージを取得で海外ノウハウを吸収 Page-16

  17. Slide 17: ストレージ事業成長の10年:室数の推移

    Exciting Company ストレージ事業成長の10年 国内ストレージ市場シェア50%をめざす ハローストレージ室数の推移 (単位:室) 400,000 350,000 300,000 ブランド差別化、受託事業など 330,000 ストレージ高成長戦略で 250,000 シェアを拡大! 200,000 150,000 167,000 100,000 62,325 100,000 41,698 50,000 33,753 17,605 自社出店による室数 6,395 受託による管理室数 0 2003 2006 2009 2012 2015 2018 2021 2025 Page-17

  18. Slide 18: ストレージ事業成長の10年:売上高・営業利益見通し

    Exciting Company ストレージ事業成長の10年 ※ 基幹事業のストレージ事業の売上高は年平均19.2%の成長 2019年のストレージ事業は売上高223億円、営業利益34億円 2025年には同事業の売上高658億円、営業利益104億円を達成する計画 ※ストレージ事業は「ストレージ運用」及び「ストレージ流動化」を指します。 ストレージ事業の売上高、営業利益の見通し 売上高(左軸) 営業利益(右軸) (単位:百万円) (単位:百万円) 70,000 65,815 12,000 60,000 売上高年平均成長率 19.2% 10,403 10,000 50,000 8,000 40,00

  19. Slide 19: 新規事業の成長トレンド

    Exciting Company 新規事業の成長トレンド 土地整備事業(底地)とSOHO(ハロー貸会議室、ハローオフィス)を 合計した新規事業の2019年の売上高37.7億円、営業利益8.2億円 2025年には同事業の売上高122億円、営業利益28億円を達成する計画 新規事業の売上高、営業利益の見通し 不動産再生・流動化(土地整備事業)売上高(左軸) SOHO(ハロー貸会議室、ハローオフィス)売上高(左軸) 不動産再生流動化(土地整備事業)営業利益(右軸) SOHO(ハロー貸会議室、ハローオフィス)営業利益(右軸) (単位:百万円) (単位:百万円) 14,000 2,000 1,800 1,

  20. Slide 20: 成長事業の育成・強化:土地整備事業

    Exciting Company 成長事業の育成・強化 土地整備事業(底地)  権利関係の複雑な底地を積極的に取得  借地権者を対象に販売  売却までの期間は滞納リスクが低く、安定した アセット(利回り3%)として保有 Page-20

  21. Slide 21: 中期ビジョン

    Exciting Company 中期ビジョン 国内ストレージ市場シェア50%を目指して ビジネスモデルを進化させる  10年後、経常利益100億円、従業員200人  従業員1人当たりの経常利益5,000万円 の達成を目標に邁進  人材教育の継続:「進化外注」スタート  未来型理想企業塾スタート Page-21

  22. Slide 22: 配当及び配当性向

    Exciting Company 配当及び配当性向 配当性向30%を下限とし、利益の増加に応じた配当を実現 1株当たり配当金及び配当性向 2016/12 2014/12 2015/12 (予想) ※ 1株当たり配当金 3.6円 3.9円 39円 配当性向 28.7% 30.9% 43.9% ※2016年7月1日を効力発生日として普通株式10株を1株に併合いたしました。 Page-22

  23. Slide 23: ストレージ事業の圧倒的優位で高成長を実現

    Exciting Company ストレージ事業の圧倒的優位で高成長を実現 ストレージを基幹事業に、収益基盤の安定と高成長を実現 新規事業はNo.1シェアと10億円以上のリターンが見込まれるものを事業化 【理想の不動産モデル】 高成長を持続 貸会議室 土地 事業 ストレージ事業 整備事業 (底地) 収益 不動産の 保有事業 基幹事業 新規事業 Page-23

  24. Slide 24: 世の中に便利さと楽しさと感動を提供する

    Exciting Company 世の中に便利さと楽しさと感動を提供する Page-24

  25. Slide 25: Part-Ⅲ 参考資料

    Exciting Company Part-Ⅲ 参考資料 Page-25

  26. Slide 26: 6カ年の主要指標

    Exciting Company 6カ年の主要指標 (単位:百万円) 変化率 変化率 変化率 変化率 変化率 2010/12 2011/12 2012/12 2013/12 2014/12 2015/12 (%) (%) (%) (%) (%) 売上高 11,143 -4.8% 10,603 -4.5% 10,124 +21.1% 12,256 +47.8% 18,120 △5.2% 17,173 売上総利益 2,176 +8.7% 2,365 +11.2% 2,629 +26.8% 3,306 +31.9% 4,360 +16.3% 5,073 売上総利益率(%) 19.5 +2.8pt 2

  27. Slide 27: ストレージ事業①:市場規模予測(1)

    Exciting Company ストレージ事業①:市場規模予測(1) 2015年の国内ストレージ市場は535.4億円まで拡大 当社シェアは、13.9%とトップシェアを維持  国内ストレージ 市場規模(2015年推定値) 535.4億円  当社ストレージ 売上高(2015年実績値) 74.6億円  当社シェア(売上高) 13.9%(国内No.1) 収納ビジネスの市場規模の推計(全国) 600 558.7 コンテナ収納 535.4 レンタル収納 513 500 487.7 455.7 422.3 401.1 406.3 400 300 当社ストレージ売上高 (見込み) 当社ストレージ売上高

  28. Slide 28: ストレージ事業②:市場規模予測(2)

    Exciting Company ストレージ事業②:市場規模予測 (2) 国内ストレージ市場は、将来、米国並みに拡大すると予想  世帯あたりの供給数は米国と比較し、20分の1以下。  米国は国内の市場規模の約40倍、約1.76兆円※の市場。  国内の潜在需要を発掘していき、市場の拡大を見込む。 米国と日本のデータ比較 米国: 米国: 約2,000万室 約1億1,459万世帯 供給数の比較 推定利用頻度の比較 米国:6世帯に1室 米国:8世帯に1室 約44.4倍 約2.2倍 日本:125世帯に1室 日本:157世帯に1室 日本: 日本: 約45万室(推定) 約5,641万世帯 (注1) *

  29. Slide 29: ストレージ事業③:競合の状況

    Exciting Company ストレージ事業③:競合の状況 ■米セルフストレージ業界の上位3社 (2015年度) 順位 会社名 店舗数 室数 シェア(室数) * 1 パブリックストレージ 2,466 1,477,630 7.4% 2階建て 2 エクストラスペース 1,312 871,000 4.4% 3 U ホール 1,317 513,234 2.6% 4~10位 7,202 2,434,318 5.6% 上位10位合計 41,443 3,996,182 20.1% 参照:Self Storage Almanac 2016 ■米国シェア1位のパブリックストレージ社 * 非公開のため、201

  30. Slide 30: ストレージ事業④:総室数、稼働室数、稼働率の推移

    Exciting Company ストレージ事業④:総室数、稼働室数、稼働率の推移 出店加速もマーケティングの成果により稼働率は高水準を維持。 ・2016年12月期第3四半期は6,866室の出店と818室の撤退で6,048室の純増。 ・2015年12月期は9,202室の出店と441室の撤退で前期末比8,761室の純増。 総室数、稼働室数、稼働率の推移 総室数 稼動室数 稼働率(%) 既存稼働率(%) 新規稼働率(%) 70,000 100.00% 60,000 50,000 80.00% 40,000 60.00% 30,000 20,000 40.00% 10,000 0 20.00% 4Q

  31. Slide 31: ストレージ事業⑤:地域別出店状況

    Exciting Company ストレージ事業⑤:地域別出店状況 国内シェア50%をめざし、出店を加速 総室数に 都道府県 コンテナ トランク 合計 占める割合 コンテナ 北海道 980 422 1,402 2.05% 北海道, 東北, 宮城 1,437 - 1,437 2.10% 九州・沖 1.90% 2.79% 東京, 縄・四国, 茨城 499 - 499 0.73% 25.54% 3.92% 栃木 81 - 81 0.12% 京阪神, 165 0.24% 16.31% 群馬 165 - 埼玉 6,735 889 7,624 11.15% 千葉 8,491 450 8,941 13.08

  32. Slide 32: ストレージ事業⑥:ユーザー分析

    Exciting Company ストレージ事業⑥:ユーザー分析  契約者の顧客の平均利用期間は3年2ヶ月(2016年2月時点)  解約までの平均利用期間は1年8ヶ月(2015年実績)  月額使用料平均はコンテナタイプ11,250円、トランクタイプ12,500円 契約者の利用期間の分布 解約者の利用期間の分布 10年以上 10年以上 1% 5% 3ヶ月以内 5年以上 5年以上 10% 3ヶ月以内 7% 3~6ヶ月以内 16% 2年~5年以内 19% 9% 16% 3~6ヶ月以内 6~12ヶ月以内 15% 14% 1~2年以内 2年~5年以内 22% 6~12ヶ月以内 27% 1~2年以内

  33. Slide 33: ストレージ展開例/屋外コンテナタイプ

    Exciting Company ストレージ展開例/屋外コンテナタイプ 江別市大麻桜木町(北海道) 仙台卸町東(宮城県) 三郷2(埼玉県) 和光5 (埼玉県) 東府中(東京都) 日野・甲州街道(東京都) 小平3(東京都) 有明・豊洲・東雲(東京都) 東葛西(東京都) 四ツ木4(東京都) 東久留米2 (東京都) 町田小山ヶ丘(東京都) 練馬谷原(東京都) 宇都宮城東(栃木県) 水戸3(茨城県) 保土ヶ谷法泉2(神奈川県) 浜松南浅田(静岡県) 尾張瀬戸駅前(愛知県) 和歌山松江北(和歌山県) 京都八幡(京都府) ※ 2015年、2016年新規出店現場 Page-33 大阪岸和田2(大阪府) 奈良

  34. Slide 34: ストレージ展開例/屋外コンテナタイプ

    Exciting Company ストレージ展開例/屋外コンテナタイプ 10月8日のテレビ朝日「スーパーJチャンネル」で特集されました。 7月2日のNHK「所さん!大変ですよ」で紹介されました。 Page-34

  35. Slide 35: ストレージ展開例/屋内ビルインタイプ

    Exciting Company ストレージ展開例/屋内ビルインタイプ 上尾(埼玉県) 下落合(東京都) 橋本(東京都) 高円寺高架下2 (東京都) 銀座2(東京都) 三軒茶屋(東京都) 足立竹ノ塚2 (東京都) 江戸川橋(東京都) 中十条(東京都) 東雲(東京都) 新宿四谷三丁目2(東京都) 2×4 南麻布(東京都) 飯田橋(東京都) 南馬込(東京都) 渋谷本町(東京都) 宮野木プレミア(千葉県) 横浜青葉台(神奈川県) 向ヶ丘遊園(神奈川県) あざみ野(神奈川県) 名古屋東片端(愛知県) 京都伏見(京都府) ※ 2015年、2016年新規出店現場 Page-35 京都四条烏丸(京都府) 谷

  36. Slide 36: ストレージ展開例/2×4トランク(木造)タイプ

    Exciting Company ストレージ展開例/2×4トランク(木造)タイプ ハローストレージ船橋栄町 2015年8月オープン ハローストレージ宮野木プレミア 2015年12月オープン 従来より間口が広いタイプのパーテーションを採用 ハローストレージ宮野木プレミア 室内の監視モニター ハローストレージ宮野木プレミア ハンドウォッシングエリア Page-36

  37. Slide 37: ストレージ展開例/屋内まるごと一棟タイプ

    Exciting Company ストレージ展開例/屋内まるごと一棟タイプ 上段左から ハローストレージ北上野 ハローストレージ神田秋葉原3 ハローストレージ門前仲町 下段左から ハローストレージ雪が谷大塚 ハローストレージ蕨 ハローストレージ梶ヶ谷2 Page-37

  38. Slide 38: ストレージ展開例

    Exciting Company ストレージ展開例 Page-38

  39. Slide 39: 確実な業績達成に向けた年間前倒しスケジュール

    Exciting Company 確実な業績達成に向けた年間前倒しスケジュール エリアリンク年間前倒しスケジュールで それぞれの期間の注力ポイントを明確化。 上期 次期 1月~6月 バッファ期間 7月~9月 リフレッシュ及び 種まき期間 10月~12月 がむしゃら期間 予算達成早期化のため のスタートダッシュ がむしゃら期間及び 翌年への貯金 当期の種まき  全社一丸となった営業  営業リスト作成 翌年上期の 対策実施  重点的な物件メンテナンス スタートダッシュの準備  バッファチーム結成  コスト削減の効果  ストック事業の早期の  C・Dランク物件の改善 物件取得・早期の出

  40. Slide 40: 人材育成への取り組み

    Exciting Company 人材育成への取り組み 能力向上の仕組みづくりと新卒社員の戦力化 ※ 2015年4月入社実績10名 従業員 新卒社員 2016年4月入社実績7名 業務効率化を図る仕事術 志望業種を超えた学生が参加 エリアリンクマスター プレセミナー 経営方針・行動指針浸透 のため 優秀な人材の 入社前にエリアリンクマスター を取得 エリアリンク教本 確保・育成 内定者研修 自発的な提案を評価する 1年目からチャンス チップ制度 営業所長抜擢 自発的な成長を促す 独立採算で 人事評価制度 部署、オフィス、営業所 を統括 Page-40

  41. Slide 41: Page-41

    Exciting Company 当資料に掲載されている業績見通し、その他今後の予測・戦略などに関する情報は、資料作成時点において、当 社が合理的に入手し、可能な情報に基づいて、予測し得る範囲内で判断をし、作成した資料です。 しかし実際には、通常予測し得ないような特別事情の発生または結果など、当資料記載の業績見通しとは異なる 結果を生じるリスクを含んでおります。 当社は、投資家の皆様にとって重要と考えられるような情報について、積極的に開示を努めてまいりますが、当資 料記載の業績見通しのみに全面的に依拠してご判断されることはくれぐれもお控えになられるようお願いいたしま す。 なお、いかなる目的で

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