Bull-dog Sauce Co., Ltd. · TSE:2804

Bull-dog Sauce — FY2019 Earnings Presentation

36 slides from Bull-dog Sauce's earnings presentation, May 29, 2019

  1. Slide 1: 決算説明資料

    食の幸せのとなりに。 決算説明資料 ブルドックソース株式会社(2804) 2019年5⽉29⽇ 本資料はコーポレートストーリーを策定するための叩き台として、ロードショー資料に掲載できない⼆の部の情報や数値、 その他⼀の部以外のソースから得た情報などを使⽤しています。また、外部に提⽰する⾔葉、⽂章として⼗分に吟味し ていない表現も含んでおりますこと、ご了承ください。 ロードショー資料の完成に向けてこれら内容を修正するとともに、⼀の部と連携して投資家・アナリストに貴社の魅⼒を アピールするよう仕上げてまいります。 表紙は、写真やイラストなどを⽤い、貴社の特徴やイメージを表すデザインに仕上げます デ

  2. Slide 2: 目次

    ⽬次 1. 2019年3⽉期決算及び2020年3⽉期業績予想 P. 2 2. 中期経営計画の進捗 P.12 3. 会社概要 P.19 1

  3. Slide 3: 2019年3月期決算及び2020年3月期業績予想

    1. 2019年3⽉期決算及び2020年3⽉期業績予想

  4. Slide 4: 決算ハイライト

    決算ハイライト 2019年3⽉期実績  売上⾼は前期⽐1.3%増の170.1億円 • 業務⽤の伸びがけん引  営業利益は同40.6%減の4.3億円、 • ⼤型設備投資による減価償却費の増加及び広告宣伝などのマーケティング費⽤の増加等  経常利益は同18.7%減の10.2億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同12.4%減の7.7億円  施策その他トピック • ブルドックソースから200ml新容器シリーズとして健康をサポートするソース3品と新感覚のソース2品を発売(2019年2⽉) • 緑のマークの新ブランド「&Bull-Dog」からドレッシングシリーズ4品を発売 • イカリソースからは

  5. Slide 5: 2019年3月期決算 ブランド別売上高

    2019年3⽉期決算 ブランド別売上⾼ (百万円) 19.3期 18.3期 コメント 構成⽐ 増減率 ソース類 (ウスター・中濃・  定番のウスター・中濃・とんかつソースは売上微増 10,413 10,440 61.4% 0.3% とんかつ、専⽤  お好みソース等の専⽤ソースが売上微増 他) 家 庭  新規導⼊した&Bull-Dogシリーズが売上増を ⽤ ドレッシング類 けん引 商 たれ・ケチャップ 2,673 2,752 16.2% 3.0%  新商品を含めたドレッシング類が、もんじゃ焼材料 他 品 セットとともに売上増に貢献 計 13,086 13,192 77.5% 0.8% 

  6. Slide 6: 2019年3月期決算 営業利益 増減分析

    2019年3⽉期決算 営業利益 増減分析 営業利益(百万円) 増収効果 減価償却費 +70 △291 総⼈件費 マーケティング費⽤ △35 △38 724 430 18.3期 19.3期 5

  7. Slide 7: 2019年3月期決算 実績

    2019年3⽉期決算 実績 (百万円) 19.3期 18.3期 前年同期⽐ 前年同期⽐ 通期実績 通期実績 期初予想 増減額 増減率 売上⾼ 16,791 17,010 218 1.3% 17,200 売上原価 8,218 8,661 443 5.4% ― 売上原価率 48.9% 50.9% ― ― ― 売上総利益 8,573 8,348 △224 △2.6% ― 売上総利益率 51.1% 49.1% ー ー ― 販売費及び⼀般管理費 7,849 7,918 69 0.9% ― 販管費率 46.7% 46.6% ー ー ― 営業利益 724 430 △294 △40.6% 520 営業利益率

  8. Slide 8: 2019年3月期決算 BS及びCF

    2019年3⽉期決算 BS及びCF (百万円) 19.3期末 実績 18.3期末 実績 差額 摘要 流動資産 8,081 8,888 807 有形固定資産の減少 固定資産 19,324 17,139 △2,185 投資有価証券の減少 流動負債 4,315 3,750 △565 固定負債 2,818 2,259 △559 負債合計 7,133 6,009 △1,124 純資産額 20,272 20,018 △254 ⾃⼰資本額 20,272 20,018 △254 ⾃⼰資本⽐率 74.0% 76.9% 2.9% 負債純資産合計 27,405 26,028 △1,377 (百万円) 19.3期 実

  9. Slide 9: 2020年3月期予想 連結業績

    2020年3⽉期予想 連結業績 (百万円) 20.3期 通期予想 19.3期 実績 増減額 増減率 売上⾼ 17,010 17,300 290 1.7% 売上原価 8,661 8,613 △48 △0.6% 売上原価率 50.9% 49.8% ― ― 売上総利益 8,348 8,687 339 4.1% 売上総利益率 49.1% 50.2% ー ー 販売費及び⼀般管理費 7,918 8,087 169 2.1% 販管費率 46.6% 46.7% ー ー 営業利益 430 600 170 39.5% 営業利益率 2.5% 3.5% ー ー 経常利益 1,020 860 △160 △15.7% 経

  10. Slide 10: 2020年3月期予想 ブランド別売上高

    2020年3⽉期予想 ブランド別売上⾼ (百万円) 20.3期予想 19.3期 コメント 構成⽐ 増減率 ソース類  専⽤商品企画導⼊(鉄板、ホットプレート) (ウスター・中濃・ 10,440 10,495 60.7% 0.5%  季節・⾏楽シーズンに合わせた企画 とんかつ、専⽤  改元、増税、オリンピックも契機として活⽤ 他) 家  ⽣鮮連動企画による店頭露出強化 庭  試⾷販売強化 ⽤ ドレッシング類  新規ルート開拓 商 たれ・ケチャップ 2,752 2,888 16.7% 4.9%  CM連動企画の強化実施 他 品  サンプリング・景品・イベント活⽤等による認知度 向上

  11. Slide 11: 2020年3月期予想 営業利益 増減分析

    2020年3⽉期予想 営業利益 増減分析 営業利益(百万円) 減価償却費減 マーケティング費⽤増 +240 △90 調査・コンサル費⽤増 △50 租税公課増 増収効果 △50 +120 600 430 19.3期 20.3期予 10

  12. Slide 12: 株主還元

    株主還元 将来に向けた資本政策も勘案し、配当予定額を変更  20.3期は1株配当予定額は倍増の70円、配当性向は82.4%を予定  次期以降も継続的に70円予定 14.3期 15.3期 16.3期 17.3期 18.3期 19.3期 20.3期予 1株配当 35.0円 35.0円 35.0円 35.0円 35.0円 35.0円 70.0円 ※2016年10 ⽉1⽇付で10 株⇒1株の株式併合したため、14.3期〜17.3期配当額は併合後の株式数に換算して修正 11

  13. Slide 13: 中期経営計画の進捗

    2. 中期経営計画の進捗

  14. Slide 14: 2017年度〜2019年度中期経営計画 振り返り①

    2017年度〜2019年度中期経営計画 振り返り①  20.3期の⽬標は、連結売上⾼180億円、連結営業利益10億円と発表 計画値(2017年発表時) 計画(2017年発表時) 連結売上⾼  重点課題 18,000 107.4% 17,300  主⼒事業であるソース事業の拡充 16,760 • 家庭⽤ソースは健康をテーマとした新しい価値を 付加 • 業務⽤商品は外⾷・中⾷・惣菜ユーザーなどの 新規開拓を積極化  事業領域の拡⼤ • 様々な⾷トレンド・⽣活スタイルの⼤きな変化に 17.3期実績 20.3期計画 20.3期予想 対応し新しい商品や⾷シーンを提案 *2019年5⽉14⽇発表

  15. Slide 15: 2017年度〜2019年度中期経営計画 振り返り②

    2017年度〜2019年度中期経営計画 振り返り②  新中計に向けての課題 新中計は、2019年秋をめどに公表を予定 2017年度〜2019年度 中計⽬標 進捗 課題 主⼒事業であるソース事業の拡充 家庭⽤ソースは健康をテーマとした新しい 塩分・糖質減の健康系ソース投⼊ 販売チャネル拡⼤ 価値を付加 200ml容器で少⼦化・個⾷化対応 重点課題 中⾷(CVS、デリカ)ルートにおける 業務⽤商品は外⾷・中⾷・惣菜ユーザー 中⾷・外⾷ユーザー新規開拓で 提案⼒強化 などの新規開拓を積極化 業務⽤2億増収 業務⽤商品⽣産能⼒UP 事業領域の拡⼤ 様々な⾷トレンド・⽣活スタイルの⼤きな変 新ブランド

  16. Slide 16: 2017年度〜2019年度中期経営計画 振り返り③

    2017年度〜2019年度中期経営計画 振り返り③  これまでに実施した主な業務改⾰ 実施時期 改⾰内容 趣旨 7〜10⽉ 内部通報制度を通報しやすく改定、育児休業取得2歳に延⻑、ストレスチェック制度新設他 働き⽅改⾰ 2017年 9⽉ 鳩ケ⾕⼯場に新規⼩袋設備増設 ⽣産体制再構築 1⽉ 社員およびパートタイマーの処遇改善(時間有給制度導⼊、休暇制度の充実) 働き⽅改⾰ 館林⼯場新ライン本格稼働 ⽣産体制再構築 2⽉ 新容器・新容量および新ブランド「&Bull-Dog」新商品発売 事業領域の拡⼤ 3⽉ ブルドックグループ⻑期ビジョンを策定、実現のための若⼿社員3プロジェクト設置 経営改⾰ 2

  17. Slide 17: 事業環境 国内市場のビジネスチャンス

    事業環境  国内市場のビジネスチャンス 市場環境 ビジネスチャンス ⾷品市場 健康関連は増加傾向・業務⽤は堅調 単⾝世帯の増加 中⾷の拡⼤ ⼥性の社会進出 ⾷の外部化 少⼦⾼齢化 ⼈⼿不⾜ 調理の簡便化 健康志向 ⾷の多様化 安全・安⼼ ⾼付加価値 訪⽇外国⼈増加 ⽇本⾷・和⾷の拡⼤・定着 インバウンド 16

  18. Slide 18: 事業環境 ソース市場規模推移

    事業環境 ソース市場規模推移 (億円) 販売額(左軸) 販売量(右軸) (万トン) 700 16 600 14 12 500 10 400 8 300 6 200 4 100 2 0 0 13年 14年 15年 16年 17年 18年⾒込 19年予 20年予 21年予 22年予 23年予 出所)「2019年⾷品マーケティング便覧No.4」富⼠経済 17

  19. Slide 19: 基本方針

    基本⽅針 原材料  野菜・果実  酢・⾹⾟料 新規商品の開発 新規顧客の開拓 ソース事業  たれ 販路拡⼤ 領域拡⼤ Z  海外・⽣鮮市場 家庭⽤・業務⽤  ドレッシング 深耕 お客様  消費者・流通  外⾷・中⾷  惣菜加⼯ 18

  20. Slide 20: 会社概要

    3. 会社概要

  21. Slide 21: 経営理念

    経営理念 「幸福感を味わえる商品をお客様に提供すること」  「お客様やそのご家族が毎⽇元気で暮らしていただけること」ことこそが 私たちグループが果たすべき使命と考えるからです。  ブルドックソースグループは、この社会的使命を果たし、全てのお客様に その価値をご提供できるよう全社員⼀丸となって「⾷の幸せのとなりに」 をそのスローガンとし、努⼒してまいります。  今後ともよりいっそうのご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。 代表取締役 社⻑執⾏役員 ⽯垣幸俊 20

  22. Slide 22: 会社概要

    会社概要 商 号 ブルドックソース株式会社 【英⽂名】BULL-DOG SAUCE CO.,LTD. 1902(明治35)年 ⾷料品卸商三澤屋商店を開業 創 業 (1905年 ソースの製造・販売を開始) 設 ⽴ 1926(⼤正15)年 9⽉21⽇ 事業内容 ソース、その他調味料の製造・販売 資 本 ⾦ 10.4億円 [2019年3⽉期] 従業員数 連結︓302名 [2019年3⽉末現在] 売 上 ⾼ 連結︓170億円 [2019年3⽉期]  イカリソース株式会社(100%出資) 関連会社  株式会社Bullフーズ(100%出資)  富留得客(北京)商貿有限公司(100%出資) 21

  23. Slide 23: TILEvyII40VI4—- DIVEYIU-ARAat

    TILEvyII40VI4—- DIVEYIU-ARAat Bull Do8 2 DHE D L7H lz, FRILWEP, AROMIECT. B¥EONBEDEOD TEES, BAAODICAS ESHELEHECS. HEE TILE YAY—ZAld tAGHRICA DK Y-ACHRKL, BROFRERATEKCBALTWET, RRABDO. RROWGREbs Th, ShlcBbtkKy—-AE KAU LMISTEC WOH "ROBEDERYD (CWKWERATWRS.

  24. Slide 24: TIVEYIY-RETAUY-A

    TIVEYIY-RETAUY-A : gull DOg . TVUEYAY—-ADY fii D HK Y—REEM WCHSAFVAT. TWF FSV VY REWVRELTRANTHELE Y-AMAKOREI MA CH7 KERMA. V-AERBERLKCFSZOONY) WI RRIZ A AIC ESNSLICE, Miah Bll FV 7 JEL THR, @—-FELELE: < 8S 4 24 (1909%F) 4550 SABO MEBUIFILEYZ] ELTRHRSR 90) | > Hl Ife 7) ye DIVE YIY-ARASH KAR? | AAVI-

  25. Slide 25: 沿革

    沿⾰  洋⾷が始まる明治期に創業し、⽇本の⾷⽣活とともに成⻑ 鳩ヶ⾕⼯場・館林⼯場、FSSC22000取得 ブルドックソース うまソース発売 2010年モンドセレクションの⾦賞受賞 中国現地法⼈「富留得客(北京)商貿有限公司」設⽴ 2017 イカリソースをグループ化 2015 館林⼯場を新設。鳩ヶ⾕と館林の2⼯場体制 2014 2012 ⻄宮⼯場 株式を東京証券取引所市場第⼆部に上場 2010 FSSC22000 中濃ソース発売 2009 2005 取得 鳩ヶ⾕⼯場 とんかつソース発売 1998 イカリソース特許登録 1990 埼⽟の鳩ヶ⾕に⼯場を新設 1983 ブルドックソースグループとし

  26. Slide 26: 事業分野と主要製品

    事業分野と主要製品 主な製品 パッケージ 家庭⽤商品  レギュラーソース(ブル/イカリ) ソース類  お好みソース(ブル/イカリ) (ウスター・中濃・  うまソース(ブル) とんかつ、専⽤)  ⽉島もんじゃ焼(ブル) 家庭⽤商品  &Bull-Dog (ブル) ドレッシング類  野菜のドレス、たれ(イカリ) たれ・ケチャップ  季の⽫(イカリ)  ⼩袋、1L、1.8L、10L、20L 業務⽤商品  他PB多数(ブル/イカリ) 25

  27. Slide 27: 特長

    特⻑ お好みソース 深耕 焼そばソース たこ焼ソース ごまとんかつソース うまソース スーパープレミアムソース 極 特級ソース 開 発 有機ソース 開 発 贅沢ブレンド 塩分50%カット 中濃ソース とんかつソース デミグラスソース ホワイトソース あえ⾐ 漬け酢 マヨネーズ アワビの肝ソース テンメンジャン 原材料加⼯ タレ XOジャン つゆ ウスターソース 合わせ酢 ⽢酢あん ドレッシング ケチャッ プ オイスターソース 外⾷店 和⾵ 洋⾵ 中華 基礎調味料 他 醤油 味噌 オイル 砂糖 塩 スパイス 酒 酢 26

  28. Slide 28: 特長

    特⻑  ブルドックソースはイギリス伝統のウスターソースを⽇本⾵にアレンジ ソースの本流を司る会社 27

  29. Slide 29: ソース原料へのこだわり

    ソース原料へのこだわり⾃然の恵みがいっぱい︕  たくさんの⾃然素材の⼒を引き出して、安⼼な商品を作っています。 レギュラーソースは⾷品添加物を加えておりません︕ 10種類以上のスパイス お酢が約30%も⼊ってます。 主なソースにはと唐⾟⼦や⽣姜をはじめ、 ソースはその30%がお酢でできています。 お酢 スパイス 疲労回復や⾷欲増進に効果があると⾔わ 10種類以上のスパイスがブレンドされてい ます。ブレンドのバランスがソースの味の秘 れるお酢。ソースの味を引き締めるだけで 30% 調味料 なく、防腐・殺菌の効果もあります。 その他 訣に︕ 野菜・果実 原材料に占めるお酢の⽐率 ソースは、かける

  30. Slide 30: 主力製品のマーケットシェア

    主⼒製品のマーケットシェア ソース市場 メーカーシェア ブルドックソース その他 グループ ソース市場売上⾼ 25% 2017年度 603億円 コーミ オタフクソース 22% オリバーソース キッコーマン⾷品 カゴメ 12% 出所)「2019年⾷品マーケティング便覧No.4」富⼠経済 29

  31. Slide 31: 拠点別売上構成比

    拠点別別売上構成⽐ ブルドックソース拠点別売上構成⽐ 海外 名古屋 本社 ⼤阪 業務⽤推進部 福岡 札幌 19.3期 売上⾼【単体】 仙台 117億円 本社 ⾸都圏販売部 関東 30

  32. Slide 32: グループ拠点

    グループ拠点 海外拠点 ブルドックソース 札幌⽀店 富留得客(北京)商貿有限公司 ブルドックソース 新潟営業所 <100%出資> ブルドックソース 仙台⽀店 ブルドックソース ⼤阪⽀店 イカリソース 本社・⼤阪⽀店 ブルドックソース 関東⽀店 イカリソース 中四国⽀店 イカリソース 広島営業所 ブルドックソース 館林⼯場 ブルドックソース 広島営業所 館林⼯場 ブルドックソース 福岡⽀店 ブルドックソース 鳩ヶ⾕⼯場 イカリソース 九州⽀店 ブルドックソース 本社 鳩ヶ⾕⼯場 イカリソース 東京⽀店 Bullフーズ 本社 イカリソース ⾼松営業所 ブルドックソース 名古屋⽀店 イカリソース 名

  33. Slide 33: 安全・安心・信頼のこだわり

    安全・安⼼・信頼のこだわり  ⾷品安全への取り組み  お客様やご家族が毎⽇元気で暮らせるために、安全・安⼼・信頼できる企業であり続ける事を 前提として、グループで⾷品安全を最優先に企業活動を取り組みます。 ⾷品安全システム ⾷品安全⽅針 ブルドックソース、イカリソースは、 1. ⾷品安全関連法規制及び当社が同意したお客様要求内容につ FSSC22000を取得致しました。 いて遵守します。 ブルドックソース鳩ヶ⾕⼯場・館林⼯場、及びイカリソース⻄宮⼯場は、 2. フードチェーンの⼀員として常に⾷品安全を優先し、お客様との⾷ ⾷品安全FSSC22000を取得しました。 品安全に関するコミュニケ

  34. Slide 34: 財務ハイライト①

    財務ハイライト① 売上⾼ (百万円) 利益 (百万円) 16,586 16,455 16,666 16,760 16,791 17,010 17,300 14.3期 15.3期 16.3期 17.3期 18.3期 19.3期 20.3期予 ※当期純利益=親会社株主に帰属する当期純利益 キャッシュフロー(百万円) 利益率 (%) 営業利益率 経常利益率 当期純利益率 7.2% 7.5% 6.4% 6.6% 6.6% 6.0% 5.7% 5.3% 5.0% 5.3% 4.9% 4.7% 4.5% 3.6% 3.5% 4.4% 4.8% 4.0% 4.3% 3.3% 2.5% 14.3期 15.3期

  35. Slide 35: 財務ハイライト②

    財務ハイライト② EPS・BPS (円) ROE・ROA (%) EPS(円) BPS(円) ROE ROA 3,023.0円 2,868.2円 2,985.2円 2,573.5円2,617.6円 2,364.6円 4.1% 4.3% 4.5% 3.9% 3.8% 3.8% 3.1% 3.3% 3.3% 2.8% 2.9% 2.9% 87.8円 96.9円 106.6円118.7円 131.0円 115.3円 85.0円 14.3期 15.3期 16.3期 17.3期 18.3期 19.3期 20.3期予 14.3期 15.3期 16.3期 17.3期 18.3期 19.3期 ※2016年10

  36. Slide 36: 業績予想の適切な利用に関する説明

    業績予想の適切な利⽤に関する説明 本資料に記載されている業績⾒通し等の将来に関する記述は、当社が本資料の発表 ⽇現在において⼊⼿可能な情報及び合理的であると判断する⼀定の前提に基づいて おり、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。 また、実際の業績等は様々な要因により、⼤きく異なる可能性があります。 その他留意事項 資料内数値は百万円未満切捨て表⽰し、百分率は元データから算出しております。

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