Rheon Automatic Machinery Co., Ltd. · TSE:6272

Rheon Automatic Machinery — Q2 FY2023/3 Earnings Presentation

36 slides from Rheon Automatic Machinery's earnings presentation, Nov 24, 2022

  1. Slide 1: 2023年3月期 第2四半期 決算説明会用資料

    2023年3月期 第2四半期 決算説明会用資料 2022年11月24日 レオン自動機株式会社 RHEON AUTOMATIC MACHINERY CO., LTD. 証券コード( 6272 )

  2. Slide 2: 目次

    ◆目 次 1. 2022年度 上期連結決算概況 2. 2022年度 通期連結業績予想 2

  3. Slide 3: 目次

    ◆目 次 1. 2022年度 上期連結決算概況 2. 2022年度 通期連結業績予想 4

  4. Slide 4: 連結計算書サマリー(上期)

    ◆ 連結計算書サマリー(上期) (百万円) 2021年度 2022年度 2022年度 上期計画 前年比 上期実績 上期実績 (2022年5月12日) 売上高 12,691 14,800 17,337 36.6 % 営業利益 782 870 853 9.1 % 経常利益 830 900 992 19.4 % 親会社株主に帰属する 四半期純利益 777 840 821 5.6 % 1株当たり 四半期純利益 29.02 円 31.34 円 30.63 円 ー 中間配当 8.00 円 12.00 円 12.00 円 ー USドル=109.80 円 USドル=120.00円 USドル=133.97円 期

  5. Slide 5: 営業利益増減(上期)

    ◆ 営業利益増減(上期) (百万円) 2,500 販売費及び一般管理費 2,000 ▲213 ▲592 1,500 1,327 2 ▲139 1,000 ▲315 500 782 853 71百万円 増益 0 2021年度 売上増による 広告宣伝費 荷造運搬費 減価償却費 研究開発費 その他 2022年度 上期 粗利益 旅費及び交通費 販売手数料 上期 6

  6. Slide 6: 過去5年の業績推移(上期)

    ◆ 過去5年の業績推移(上期) ( 百万円 ) (百万円) 売上高 営業利益 20,000 3,000 連結国内外売上高比率 18,000 17,337 2021年度 上期 2022年度 上期 16,000 15,442 14,546 国内 国内 33% 14,000 38% 12,691 2,000 売上高 売上高 海外 11,415 12,691 17,337 海外 12,000 62% 67% 1,778 1,899 10,000 8,000 食品加工機械製造販売事業 国内外売上高比率 1,000 6,000 782 2021年度 上期 2022年度 上期 1,062 853 4,000

  7. Slide 7: 食品加工機械製造販売事業・食品製造販売事業 事業別売上高・セグメント利益

    ◆ 食品加工機械製造販売事業・食品製造販売事業 《 事業別売上高・セグメント利益 》(上期) 食品加工機械製造販売事業 展示会や対面営業などの活動が再開され、売上高、セグメント利益ともに増加。 食 品 製 造 販 売 事 業 米国において、売上は増加したものの急激なコスト高でセグメント利益はマイナス。 食品加工機械製造販売事業 食品製造販売事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 20,000 売上高 セグメント利益 17,337 18,000 2,681 2,837 16,000 15,442 2,700 259 14,546 (売上割合) 2,129 14,000 12,691 6,528 3

  8. Slide 8: 食品加工機械製造販売事業 受注高・売上高・受注残の推移

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 受注高・売上高・受注残の推移 ( 百万円 ) 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 2018年度 2019年度 2020年度 2021年度 2022年度 2018年度 2019年度 2020年度 2021年度 上期 上期 上期 上期 上期 受注高 11,278 19,801 10,546 19,708 6,739 15,252 9,601 21,309 10,541 売上高 11,705 21,174 11,107 19,964 8,573 16,078 8,646 17,728 10,809 受注残 5,907 4,753 4,

  9. Slide 9: 食品加工機械製造販売事業 日本

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 日本《 過去5年(上期) 売上高・セグメント利益 》 自動化ライン、包あん機等ともに案件が増え、増収増益。 売上高・セグメント利益 主な増減要因 ( 百万円 ) 売上高 セグメント利益 9,000 6,000  スーパーの内製化やコンビニの新製品に向けた 7,798 積極的な投資により自動化ラインの販売が 8,000 5,000 増加 7,000 6,000 5,929 5,550 4,000  包あん機の値上げ前駆け込み需要や補助金を 4,842 利用した新規顧客が増加 5,000 4,610 3,000 4,000  包あん機などにおいては、和菓子卸およ

  10. Slide 10: 食品加工機械製造販売事業 北米・南米

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 北米・南米《 過去5年(上期) 売上高・セグメント利益 》 各地の展示会や来客テスト誘致が再開されるなど、営業活動再開により売り上げが大幅に増加。 売上高・セグメント利益 主な増減要因 ( 百万円 ) 売上高 セグメント利益 2,000 200  生産体制の合理化需要の高まり及び円安の影響 により売り上げが増加 1,800 1,685 1,600 160  自動化ラインはアルチザンブレッドラインなど 1,400 大型製パンラインの機械売上が増加 1,200 1,134 120  包あん機に整列機など周辺機を加えた販売が 1,000 922 918 774 前

  11. Slide 11: 食品加工機械製造販売事業 ヨーロッパ

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 ヨーロッパ《 過去5年(上期) 売上高・セグメント利益 》 経済正常化により設備投資が進み、ベーカリー向け小型製パン機の機械売り上げが増加。 売上高・セグメント利益 主な増減要因 ( 百万円 ) 売上高 セグメント利益 2,000 1,894 500  材料メーカーとの共同セミナー開催や、積極的 1,818 1,800 1,684 1,696 な製品(食品)提案により、食品成形機の 1,575 リピート受注が増加 1,600 400 1,400  ドイツ、フランス、イギリスなどヨーロッパ 1,200 300 主要国への小型製パン機の販売が堅調 1,000 23

  12. Slide 12: 食品加工機械製造販売事業 アジア

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 アジア《 過去5年(上期) 売上高・セグメント利益 》 中国の大型製パンラインおよび月餅生産用包あん機を中心に売り上げが増加。 売上高・セグメント利益 主な増減要因 ( 百万円 ) 売上高 セグメント利益 2,500 2,359 2,000  中国におけるベーカリー市場の需要は、 直営店からコンビニやスーパーマーケットへ 移行しつつあり、大型製パンラインの販売が 2,000 1,600 伸びた 1,678 1,500 1,408 1,200  ベトナムでは、中華菓子生産用包あん機の 1,260 1,298 大型受注に成功。中国では月餅市場への販売が 順調 1,

  13. Slide 13: 食品製造販売事業 地域別売上高・セグメント利益

    ◆ 食品製造販売事業 《 地域別売上高・セグメント利益 》(上期) ■北米・南米 新型コロナワクチン接種が進み経済活動が回復、また販売価格の見直しで売上が増加。 売 上 高 ■日本 食料品値上げの影響で大手製パン会社へのパン種販売が横ばい、小売店向け販売が減少した。 ■北米・南米 急激なインフレにより原材料費、包材費、運送費などのコスト上昇によりマイナス。 セグメント利益 ■日本 展示会への参加や販売費および一般管理費の増加で利益減少。 北米・南米 日本 ( 百万円 ) 売上高 ( 百万円 ) セグメント利益 7,000 6,528 300 (売上割合) 259 245 4% 36 6,000

  14. Slide 14: 連結貸借対照表サマリー(上期)

    ◆ 連結貸借対照表サマリー(上期) (百万円) 2021年度上期 2022年度上期 構成比 構成比 増減率 金額 金額 主な増減要因 (%) (%) (%) 資産合計 36,244 100% 39,164 100% 8.1% ー  受取手形及び売掛金の増加 流動資産 19,180 52.9% 21,428 54.7% 11.7%  商品及び製品の増加 など  円安による有形固定資産の増加 固定資産 17,064 47.1% 17,736 45.3% 3.9%  ソフトウエアの減価償却による無形固 定資産の減少 など 負債合計 8,960 24.7% 8,815 22.5% ▲1.6%

  15. Slide 15: 連結キャッシュ・フローサマリー(上期)

    ◆ 連結キャッシュ・フローサマリー(上期) (百万円) 2021年度上期 2022年度上期 主な増減要因 現金及び現金同等物の 7,484 10,000 ー 期首残高  税金等調整前四半期純利益 992  減価償却費 577 営業活動によるCF 1,741 148  売上債権 ▲1,384  法人税 ▲298 投資活動によるCF ▲347 ▲472  有形固定資産の取得 ▲371  短期借入れによる収入 120 財務活動によるCF ▲44 ▲284  長期借入金の返済 ▲189 現金及び現金同等物の 1,361 ▲371 ー 増減額 現金及び現金同等物の 8,846 9,628

  16. Slide 16: 目次

    ◆目 次 1. 2022年度 上期連結決算概況 2. 2022年度 通期連結業績予想 17

  17. Slide 17: 2022年度 通期連結業績予想

    ◆ 2022年度 通期連結業績予想 経済は回復しており、増収・増益を見込むが、コロナ感染症やウクライナ問題もあり、先行きの不透明感が強い。 (百万円) 2022年度 2021年度 増減率 予想 前年同期比 実績 (%) (2022年5月12日) 売上高 26,585 31,420 +4,835 18.2% 売上原価 15,783 18,280 +2,497 15.8% 販管費 9,701 10,600 +899 9.3% 営業利益 1,099 2,540 +1,441 131.0% 経常利益 1,468 2,550 +1,082 73.7% 親会社株主に帰属 する当期純利益 1,486 2,1

  18. Slide 18: 業績予想 事業別売上高

    ◆ 業績予想 食品加工機械製造販売事業・食品製造販売事業 《 事業別売上高 》 食品加工機械製造販売事業 社会経済活動が正常化し、売り上げが増加すると予測。 食 品 製 造 販 売 事 業 米国の需要拡大により、オレンジベーカリーを主体に売り上げ回復。 食品加工機械製造販売事業 食品製造販売事業 ( 百万円 ) 35,000 31,420 30,000 28,432 26,896 26,585 10,110 25,000 7,258 22,280 6,932 8,856 20,000 6,202 15,000 21,174 21,310 10,000 19,964 17,728 16,078

  19. Slide 19: 事業別業績予想 日本

    ◆ 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業 日本《 過去5年(通期) 売上高》 スーパー・コンビニ、食肉・冷凍食品市場向けで製パンラインおよび包あん機の販売増加。 売上高 主な増減要因 (百万円) 14,000 12,914  製パンを中心としたスーパーの内製化や 12,000 10,858 11,400 コンビニの新商品化 10,000 9,033 9,260  調理食品業界や菓子業界の生産合理化などによる 設備投資が継続 8,000  国内においては、大きく売り上げが増加すると予測 6,000 4,000 2,000 0 2018年度 2019年度 2020年度 2021年度 20

  20. Slide 20: 事業別業績予想 北米・南米

    ◆ 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業 北米・南米《 過去5年(通期) 売上高》 省人化に向けた投資が活発となり、自動化ラインおよび食品成形機の販売がともに増加と推測。 売上高 主な増減要因 (百万円) 3,500 3,000  労働力不足や生産コスト削減に向けた設備投資の 3,000 機運が継続 2,494 2,500 2,231  自動化ラインでは、大手製パンベーカリーや 2,029 アルチザンベーカリーを対象とした市場の活性化 2,000 1,591  包あん機の需要は、菓子の他、調理食品業界への 1,500 進出により増加の見込み 1,000 500 0 2018年度 20

  21. Slide 21: 事業別業績予想 ヨーロッパ

    ◆ 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業 ヨーロッパ《 過去5年(通期) 売上高》 ヨーロッパ主要国への小型製パン機の販売は堅調を維持。東欧販売拡大の為に代理店販売力の強化 売上高 主な増減要因 (百万円) 4,000 3,457 3,500  人件費の高騰や消費者の衛生意識の高まりに 3,500 3,307 3,322 3,176 より、自動化への要望が強まる 3,000  自動化ラインは、大型案件の販売を強化 2,500  スーパー向けのクノーデルやミートボール等 2,000 の調理食品やクッキーなどを生産する包あん 機は安定した売り上げを維持 1,500 1,000  代理店

  22. Slide 22: 事業別業績予想 アジア

    ◆ 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業 アジア《 過去5年(通期) 売上高》 本格的な対面営業活動の再開で、中国や韓国、台湾の販売好調を維持するとともに、インドやインドネシア、 タイなど東南アジアでの販売回復を図る。 売上高 主な増減要因 (百万円) 4,000 3,552 3,500 3,200  中国においては、展示会のフォローアップ活動を 3,000 2,921 重点的に行い、製パンライン、包あん機とも計画 2,516 通りの販売を目指す 2,500 2,277  インド・インドネシア・タイなど東南アジア市場 2,000 の営業活動を強化するが、自動化ラインの販売は 厳しい状況

  23. Slide 23: 事業別業績予想 食品製造販売事業

    ◆ 事業別業績予想 食品製造販売事業《 過去5年(通期) 地域別売上高 ■北米・南米 大型スーパーやレストラン向けの売り上げが維持され利益改善。 売 上 高 ■日本 リテールベーカリーへの販売が厳しいが、大手製パン向け販売は微増と予測。 北米・南米 日本 ( 百万円 ) 11,000 10,110 510 8,856 9,000 474 7,258 6,932 7,000 469 460 6,202 461 5,000 9,600 8,381 6,789 6,471 3,000 5,741 1,000 日本 +7.6%(予想) 北米・南米 +14.5%(予想) 2018年度 2019年度 20

  24. Slide 24: 設備投資額・減価償却費・研究開発費

    ◆ 設備投資額・減価償却費・研究開発費 2022年度 上期設備投資:上河内工場の工作機械とオレンジベーカリーの生産機械の導入 設備投資額・減価償却費 研究開発費 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 上期 通期 上期 通期 5,000 600 545 550 4,343 535 4,500 4,000 500 3,500 3,000 400 2,500 300 2,000 1,500 1,112 1,124 1,120 200 1,000 600 360 314 295 500 477 558 124 577 100 221 0 247 167 設備投資額 減価償却費 設備投資額 減価償却費 設備投

  25. Slide 25: 配当方針

    ◆ 配当方針 2014年度に連結配当性向の目標を30%とし、業績等を総合的に勘案し継続的かつ安定的な 配当を行うことを基本方針としております。 (通期) 40 40.0% 30.7% 30.2% 29.9% 30.3% 29.9% ( 29.4% ) 28.3% 28.8% 35 30.0% 30 20.0% 30 28 10.0% 24 24 25 22 16 0.0% 19 14 20 7 17 16 12 -10.0% 14 15 12 -20.0% 10 8 10 -30.0% 14 14 15 5 12 10 -40.0% 7 7 8 0 -50.0% 2015年度 2016年度 2

  26. Slide 26: レオングループのアイデンティティ

    ◆ レオングループのアイデンティティ 社 是 “ 存在理由のある企業たらん ”  自社製品を通じてお客様に満足を提供する  世界の食文化に貢献する 「存在理由のある企業たらん」は、 レオングループが創業以来持ち続けている社是です。 これまでも、これからも、存在理由のある企業であり続けることが レオングループの大切にしていることです。 29

  27. Slide 27: 社名の由来・免責事項

    RHEON AUTOMATIC MACHINERY CO., LTD. 《 社名の由来 》 レオン自動機の「レオン」は、レオロジー(流動学)に由来します。レオロジーとは、粘性や弾性の流動を解明する科学であり、 当社の創業者(現 名誉会長 林虎彦)が、レオロジーを応用し、世界初の包あん機を開発したことから名づけました。 【 免責事項 】 本資料の将来的予測に関する業績・事業計画などは資料作成時点で入手可能な情報に基づき作成したものであり、潜在的リスクや不確実性を含んでおります。そのため、実際の業績・財務状況は今後 の経済動向・市場の変化など様々な要因により大きく異なる可能性があります。

  28. Slide 28: RHEO/

    RHEO/ me TT ES

  29. Slide 29: レオングループの概要

    ◆ レオングループの概要 会 社 名 レオン自動機株式会社(RHEON AUTOMATIC MACHINERY CO., LTD.) 所 在 地 栃木県宇都宮市野沢町2番地3 代 表 者 代表取締役社長 小林幹央 設 立 1963年3月15日 事業内容 食品加工機械製造販売事業、食品製造販売事業 資 本 金 7,351百万円 決 算 期 3月31日 株式の上場 東証プライム上場 従業員数 2021年度 個別:675名 連結:1,095名 関連子会社 国内:2社 海外:3社 ※ 国内シェア 包あん機 90%、自動化シートライン 90%以上 ※ 総保有特許数 国内 138件、海外 352件(202

  30. Slide 30: 当社の強み

    ◆ 当社の強み ハード・ソフトを交えた販売活動が当社の強み ハード  自社独自技術の機械を開発する能力 ( 確かな技術力 )  自社製品の改良によるさらなる価値提供  顧客要望を情報で実現するソフト、開発能力 ソフト  自社製品で生産される食品の提案による価値提供 ( サービス体制 )  お客様の生産現場をサポートするメンテナンス力 お客様と強固な関係を実現 33

  31. Slide 31: 食品加工機械製造販売事業

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 食 品 成 形 機 製 パ ン ラ イ ン 等 包あん機やその周辺機で構成された単体 製パンラインを主とした自動化ライン等 FEライン CN700 VMシステム セットパンナ― VX222 34

  32. Slide 32: 食品加工機械製造販売事業 国内拠点

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 国内拠点 機械は国内で生産、販売は日本全国を網羅 栃 木 県 営 業 所 出 張 所 東 京 札 幌 大 阪 本 社 名古屋 岡 山 仙 台 上河内工場 福 岡 35

  33. Slide 33: 食品加工機械製造販売事業 海外拠点

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 海外拠点 海外の販売子会社を通して(アジアは本社直販) 世界127の国と地域に機械を販売 レオンヨーロッパ (デュッセルドルフ) レオンU.S.A.東部事務所 (ニュージャージー州) ヨーロッパ市場 日 本 北米・南米市場 上海駐在員事務所 台湾支店 アジア市場 ウルム研究所 (ウルム) レオンU.S.A. (カリフォルニア州) 36

  34. Slide 34: 食品製造販売事業 国内・海外拠点

    ◆ 食品製造販売事業 国内・海外拠点 オレンジベーカリー ㈲ホシノ天然酵母パン種 カリフォルニア州 ノースカロライナ州 神奈川県 本社・第1工場 第3工場 本社・町田工場 第2工場 秦野工場 • レオン機の実験工場として 設立し、クロワッサンなど付加 価値の高いパンを製造 第4工場 • 主に成形冷凍のパンを全米の • ホシノ天然酵母パン種を ベーカリー、スーパー、 製造販売 レストラン等に販売 37

  35. Slide 35: SDGsへの取り組みについて

    ◆ SDGsへの取り組みについて ◆多様なアイデアとレオロジーの応用による食品機械の開発・販売 ◆多様な人材の活用 創業の精神で培ったテクノロジーと実績 ◆多様な食文化への対応と技術の展開 ◆安定した経営基盤の維持 ◆『存在理由のある企業たらん』を軸に食文化を支えるビジョナリーカンパニーへ ◆未来型食品工場へのチャレンジ(オレンジベーカリー工場[米国子会社・製パン工場]完全自動化) ビジョナリーカンパニーへの変革 ◆気候変動に強い完全自動化食品工場へ ◆強靭で持続可能なバリューチェーン 事業を通じて ビジョナリーカンパニーを目指して 社員教育&ESGを強化して ◆食の安心・安全・安定供給 ◆”

  36. Slide 36: レオン自動機のサステナビリティ推進

    ◆ レオン自動機のサステナビリティ推進 サステナビリティの基本方針 当社は、社是「存在理由ある企業たらん」のもと、当社 独自の技術やサービスを通じて全世界の食文化の継承と 発展に貢献することで社会課題や環境問題の解決に取り組 みます。 また、「経営理念」や「行動指針」に基づき適正な企業 統治を通して、社会から信頼される企業として持続的な 企業価値向上を目指します。 そのうえで、「環境」「人材・組織」「技術」の3つを 当社の重要課題として掲げ、レオンサステナビリティを 推進してまいります。 39

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