M&a Capital Partners Co. Ltd. · TSE:6080

M&a Capital Partners — Q3 FY2021 Earnings Presentation

31 slides from M&a Capital Partners's earnings presentation, Jul 30, 2021

  1. Slide 1: 2021年9月期 第3四半期 決算説明資料

    世界最高峰の投資銀行を目指す 全従業員の幸せを求め クライアントへの最大貢献と 2021 年 9 月期 第3四半期 決算説明資料 2021年 7 月 3 0 日

  2. Slide 2: 目次

    目次 1 会社概要と当社の強み ・・・2 2021年9月期第3四半期(累計)実績と 2 ・・・10 2021年9月期見通し 3 成長戦略 ・・・20 1/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Capital Partners Co., Ltd. All rights reserved

  3. Slide 3: 会社概要と当社の強み

    1 会社概要と当社の強み 2/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Capital Partners Co., Ltd. All rights reserved

  4. Slide 4: 会社概要

    会社概要 商号 M&Aキャピタルパートナーズ株式会社 上場市場 東証一部 (証券コード:6080) 本社所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 グラントウキョウノースタワー38階 事業内容 M&A関連サービス事業 代表者 代表取締役社長 中村 悟 設立 2005年10月 資本金 28億円 (2021年6月30日現在) 従業員数 連結 206名 単体 136名 (2021年6月30日現在) 関係会社 株式会社レコフ、株式会社レコフデータ 経営理念 クライアントへの最大貢献と全従業員の幸せを求め世界最高峰の投資銀行を目指す 3/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyri

  5. Slide 5: グループの総力で総合的なM&Aサービスを展開

    世界最高峰の投資銀行を目指して グループの総力で総合的な M&A サービスを展開 事業承継M&A 業界再編M&A 経営統合により、 M& A 関連の クロスボーダーM&A 事業領域を拡大 M&Aメディア事業 総合的なM&A サービスでクライアントへの最大貢献を目指す 4/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Capital Partners Co., Ltd. All rights reserved

  6. Slide 6: 当社の事業内容

    当社の事業内容 事業内容 M&A関連サービス事業 事業承継M&Aを中心に、資本承継に悩みを抱えているオーナー経営者に対し、 特徴 M&Aによる問題解決を提案し、実現までサポート 独立・中立的な立場から、譲渡企業(売り手)・譲受企業(買い手)の間に立ち、 ビジネスモデル M&Aの成立に向けたアドバイザリー業務を提供 アドバイザリー アドバイザリー 譲渡企業 サービス提供 当社 サービス提供 譲受企業 オーナー(売り手) (仲介・助言) (買い手) 後継者問題 中間報酬 中間報酬 市場縮小による 後継者不在 成功報酬 成功報酬 既存事業の競争激化 社長高齢化 グローバル競争 事業の不確実性 株式・

  7. Slide 7: 当社の強み-1 業種・業界にとらわれない豊富な成約実績

    当社の強み-1 1 業種・業界にとらわれない 豊富な成約実績 幅広い業種・業界において、安定した成約実績 業種 多種多様な業界で成約実績 調剤薬局 卸売業 製造業 IT 不動産 小売・EC・通販 その他 調剤薬局 建築資材卸売 金属製品製造・加工 データマイニング 不動産仲介 通販 リース・レンタル 建築木材卸売 化学工業 情報サービス 集合住宅メンテナンス サプリメント 人材派遣 木材加工製品卸売 産業用機械製造 受託ソフトウェア開発 投資用不動産開発 健康食品 技術者派遣 建設・工事 化粧品卸売 工具製造 システム開発 ビルメンテナンス インテリア 保育園 空調設備工事 生活用品卸売 精密

  8. Slide 8: 当社の強み-2 着手金なしでM&Aを検討しやすい手数料体系

    当社の強み-2 2 着手金なしでM&A を検討しやすい手数料体系 (1)着手金等を頂かない報酬体系を採用し、M&A という選択肢を拡大 (2)売手と買手の双方が無料でお相手を探せるため、納得のいくマッチングが可能 買収監査 M&A成立 中間報酬 中間報酬 7/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Capital Partners Co., Ltd. All rights reserved

  9. Slide 9: 当社の強み-3 株式価額ベースの顧客納得性が高い手数料体系

    当社の強み-3 3 株式価額ベースの顧客納得性が高い手数料体系 株式価額ベースの手数料を採用 ・M&A仲介会社の手数料は、一般的にレーマン方式(取引金額に一定の料率を乗じて算出)を採用 ・当社の手数料の算出は株式価額が基準(移動総資産ベースと比べて納得性が高い) 【例】 株式価額 5億円、負債15億円の企業の場合 手数料率(レーマン方式)について 大手金融機関はじめ採用されている一般的な料率 取引金額 手数料率 5億円以下 5% 5億円超~10億円以下 4% 10億円超~50億円以下 3% 50億円超~100億円以下 2% 100億円超 1% 例)取引金額が20億円の場合の手数料の計算方法 5

  10. Slide 10: 当社の強み-4 安定した成約実績

    当社の強み-4 4 安定した成約実績 当社は、株式譲渡または事業譲渡による、中堅・中小企業の「事業承継M&Aの提案・助言」に注力し、安定した成約実 績を積み重ねてきた 株式会社レコフ及び株式会社レコフデータとの経営統合により、事業承継に加え、成長戦略、業界再編などの問題を解決 するためのM&Aを普及させ、様々なニーズに対応する総合型M&Aグループを目指す 累積成約件数推移 900 857件 800 735件 700 596件 600 500 452件 400 337件 300 226件 200 168件 124件 68件 89件 100 37件 50件 0 2010年9月期 2011年9月期

  11. Slide 11: 2021年9月期第3四半期(累計)実績と2021年9月期見通し

    2 2021 年 9 月期第3四半期(累計)実績と 2021 年 9 月期見通し 10/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Capital Partners Co., Ltd. All rights reserved

  12. Slide 12: 成約件数推移

    成約件数推移 第3四半期(累計) 通期予想 通期進捗率 成約件数(連結) 122 166 73.5% 成約件数推移 前年同期比 +35.6% 180 170 166件 当社単体において、第3四半期(累計)で 160 過去最高の成約件数となり、順調に進捗 150 144件 139件 140 単体 130 115件 M&Aキャピタルパートナーズ 109件 120 111件 [3Q累計] 110 122件 100 (前年同期比 +51.4%) 90 80 [2Q累計] 第3四半期(累計)で過去最高の成約件数 70 84件 58件 60 レコフ 13件(前年同期比 △27.8%) 50 44件 40

  13. Slide 13: 業績ハイライト(連結)

    業績ハイライト(連結) 2021年9月期 第3四半期(累計) 実績(連結) 売上高 10,614百万円 (前年同期比 +26.7%) 経常利益 4,547百万円 (前年同期比 +29.2%) 成約件数 122件 (前年同期比 +35.6%) コンサルタント数 154名 (前年同期比 +19名) 成約件数が順調に増加し、かつ大型案件が14件から22件に増加したことにより、グループ全体で前 年同期比で順調な業績となった その結果、当社単体とグループ全体の両方において、成約件数、大型案件、売上高すべてにおいて、 第3四半期(累計)で過去最高の結果となった 大型案件22件成約 (前年同期比 +57.1

  14. Slide 14: 業績ハイライト(単体)

    業績ハイライト(単体) 2021年9月期 第3四半期(累計) 実績(単体) M&Aキャピタルパートナーズ レコフ 前年同期比 前年同期比 売上高 9,543百万円 +38.0% 898百万円 △37.0% 経常利益 4,704百万円 +43.4% 11百万円 △97.0% 成約件数 109件 +51.4% 13件 △27.8% コンサルタント数 111名 +25名 43名 △6名 ・成約件数の増加、かつ大型案件が11件か ・成約案件が18件から13件に減少したこと ら20件に増加したことにより、成約件数、 により、前年同期の業績を下回る結果と 大型案件、売上高すべてにおいて、第3四 なった 半

  15. Slide 15: 受託案件数(単体)の推移

    受託案件数(単体)の推移 受託案件数(単体)の推移 400 350 350 347 328 328 300 274 273 272 250 239 214 220 224 228 226 200 197 172 175 155 149 150 100 ※移動平均・・・ その期を含む直近1年の各四半期末を単純平均 50 17年9月期 17年9月期 17年9月期 18年9月期 18年9月期 18年9月期 18年9月期 19年9月期 19年9月期 19年9月期 19年9月期 20年9月期 20年9月期 20年9月期 20年9月期 21年9月期 21年9月期 21年9月期 2Q末 3Q末 末 1Q末

  16. Slide 16: 業績推移

    業績推移 ( 単位:百万円) 第3四半期(累計) 通期予想 通期進捗率 売上高(連結) 10,614 14,030 75.7% 経常利益(連結) 4,547 6,210 73.2% 売上高 経常利益 15,000 14,030 14,000 7,000 通期予想 通期予想 13,000 12,592 経常利益率 6,210 11,871 5,855 12,000 6,000 11,000 53.8% 51.9% 53.5% 5,050 48.5% 49.6% [3Q累計] 45.9% 43.3% 46.5% 42.8% 10,000 10,614 5,000 42.5% 39.4% 9,000

  17. Slide 17: 新型コロナウイルス拡大への対応

    新型コロナウイルス拡大への対応 <新型コロナウイルスワクチン職域接種参加> MACPグループ3社は、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン職域接種に関する政 府の方針に沿い、経済同友会が開催する職域接種に参加 MACPグループ全従業員(とその家族、派遣社員を含む)の希望者は8月上旬に2回目の ワクチン接種が完了予定 <新型コロナウイルス拡大の業績への影響> 2021 年 9 月期の通期業績予想は据え置くが、新型コロナウイルスの新たな感染拡大によ り経済活動が大幅に停滞しないことを前提としており、今後の新型コロナウイルスによる 影響を注視しつつ、業績に大きく影響する場合には、速やかに開示する

  18. Slide 18: 損益計算書の概要

    損益計算書の概要 ( 単位:百万円、下段は構成比 ) 2020年9月期 2021年9月期 第3四半期(累計) 2021年9月期 第3四半期(累計) (連結) 通期予想 (連結) 前年同期比 業績概要 (連結) 8,375 10,614 第3四半期(累計)で過 14,030 +26.7%  売上高 去最高の成約件数 (100.0%) (100.0%)  大型案件22件成約 (100.0%) 売上総利益 5,715 6,926 +21.2%  増収効果 (68.2%) (65.3%) 販売管理費 2,193 2,389 +8.9%  地代家賃 +87 (26.2%) (22.5%)  支

  19. Slide 19: 貸借対照表の概要

    貸借対照表の概要 ( 単位:百万円、下段は構成比 ) 2020年9月期末 2021年9月期 第3四半期末 (連結) (連結) 増減額 業績概要 流動資産 21,673 24,670 +2,996  現預金 +2,945 (90.1%) (89.5%) 敷金・保証金 +834 2,386 2,893  固定資産 +506  のれん △145(のれん償却) (9.9%) (10.5%)  繰延税金資産 △132 資産合計 24,060 27,563 +3,502 (100.0%) (100.0%) 流動負債 3,199 2,791 △407  未払金 △779 (13.3%) (10.1

  20. Slide 20: 株式時価総額の推移

    株式時価総額の推移 株式時価総額の推移 単位:億円 時価総額 2,500 ※2021年7月29日時点 1,966 2,000 1,654 1,662 1,532 1,500 1,383 1,072 1,000 848 1,011 803 500 593 305 220 132 135 0 2013年9月 2014年9月 2015年9月 2016年9月 2017年9月 2018年9月 2019年9月 2020年9月 新規上場(2013 年 11 月)から、7年で 13 倍の時価総額に成長 19/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Ca

  21. Slide 21: 成長戦略

    3 成長戦略 20/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Capital Partners Co., Ltd. All rights reserved

  22. Slide 22: グループ3か年計画-1

    グループ 3 か年計画-1 成約件数 3か年計画(2021 年 9 月期~ 2023 年 9 月期) 合計 3か年計画(レコフ) 成約件数 3か年計画(M&Aキャピタルパートナーズ) 280 260 M&Aキャピタルパートナーズ 237 平均 年 20%増 240 220 35 198 200 180 166 30 レコフ 160 平均 年 10%増 139 26 140 21 120 100 202 を堅持 80 168 140 60 118 40 20 0 2 0 年 9 月期 21年9月期 22年9月期 23年9月期 実績 計画 計画 計画 21/30 2021 年9 月期 第3四半期

  23. Slide 23: グループ3か年計画-2

    グループ 3 か年計画-2 コンサルタント数 3か年計画(2021 年 9 月期~ 2023 年 9 月期) 合計 3か年計画(レコフ) 成約件数 3か年計画(M&Aキャピタルパートナーズ) 280 M&Aキャピタルパートナーズ 260 260 平均 年 25%増 240 214 65 220 200 180 176 58 レコフ 160 151 140 51 平均 年 10%増 120 51 100 195 を堅持 80 156 60 125 100 40 20 0 2 0 年 9 月期 21年9月期 22年9月期 23年9月期 実績 計画 計画 計画 22/30 2021 年9 月期 第3

  24. Slide 24: 今後の成長シナリオ

    今後の成長シナリオ 国内企業関連のM&A市場は引き続き堅調に推移すると予想 【年間】2020 年 1-12 月期の国内企業関連のM&A件数は 3,730件とやや減少(前年同期比 △8.8%) 【直近Q】2021 年 1-6 月期の国内企業関連のM&A件数は2,128件と復調傾向(前年同期比+16.9%) コロナ禍においても国内 M&Aニーズは堅調に推移 紹介ネットワークの強化 成長に向けた取り組み 直接提案型営業による案件創出 反響型営業の強化 営業網を細分化し、全国各地のニーズ対応力を強化 高品質な提案型営業を推進 現在 直接提案型営業の強化 反響型営業による案件創出 WEBマーケティング・

  25. Slide 25: 当社の反響型営業の強化-1

    当社の反響型営業の強化-1 テレビCMの放映 TBS系 「報道特集」 テレビ東京系 「ワールドビジネスサテライト」 ・CM 放映を引き続き継続 ・計6パターンの CM 放映で、プロモーション活動を実施 24/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Capital Partners Co., Ltd. All rights reserved

  26. Slide 26: 当社の反響型営業の強化-2

    当社の反響型営業の強化-2 2021年6月より新CM放映開始 「社長たち篇」 「ハッピーリタイア篇」「物流業界の社長篇」 「IT業界の社長篇」 新CMを通じた「中堅・中小企業のオーナー経営者様」へのメッセージ 社会的な課題となっている「事業承継問題」 創業以来、事業を次世代に承継する手法であるM&Aという選択肢を中堅・中小企業のオー ナー経営者様に提案し続けてきた 今回の新CMを通じ、より「M&A」を身近に感じてもらうため、新CMを作成 新CMはこちらのQRコード よりご覧いただけます。 25/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A C

  27. Slide 27: 当社の反響型営業の強化-3

    当社の反響型営業の強化-3 紹介ネットワークの強化・拡大 ・中小企業の事業承継ニーズへの支援を強化するため、2019 年 8 月より、みずほ銀 行と当社との間で、業務提携契約を締結し、提携を推進 ・みずほ銀行が当社に対し、M&Aによる事業承継ニーズがある中小企業の紹介を行ない、 今後拡大・多様化が見込まれる中小企業の承継ニーズに対し、きめ細やかなサービスを 提供 WEB施策の継続強化 ・WEB広告 ・SEO対策(WEB検索上位の維持) ・ホームページのリニューアル 26/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Capital Partn

  28. Slide 28: 当社の反響型営業の強化-4

    当社の反響型営業の強化-4 セミナーの継続強化 「事業拡大・事業承継のためのM&A活用法」セミナー開催 6月10日に代表中村のオンラインセミナーを開催 1部では代表中村の「事業拡大・事業承継のためのM&A活用法」について講演を行 い、2部では参加者の皆様からの質問に生回答する形式で実施 オンラインということもあり、多くの方の参加があり、予想を上回る多くの質問が あった 27/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Capital Partners Co., Ltd. All rights reserved

  29. Slide 29: 当社の反響型営業の強化-5

    当社の反響型営業の強化-5 全国のオーナー企業様向け「M&Aを活用した地方創生セミナー」開催予定 -第1弾 山陰地域のオーナー企業様へ「事業承継のためのM&A有効活用セミナー」- M&Aを活用した地方創生セミナー 第4Qより、全国のオーナー企業様向けに、 事業承継の有効的な手段である“M&A”につ いてより知っていただくためのセミナーを 実施予定 第1弾は、山陰地域(鳥取県、島根県)の オーナー企業様向けに「事業承継のための M&A有効活用セミナー」を開催予定。 代表中村の講演や山陰地域のM&Aでご成約 されたお客様の体験談などを予定 28/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料

  30. Slide 30: トピックス

    トピックス <新市場区分「プライム市場」適合に関するお知らせ> 当社は、2022年4月に予定している新市場区分への見直しに関し、株式会社東京証券取 引所より「新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する一次判定結果について」 を受領し、 当社が『プライム市場』の上場維持基準に適合していることを確認 今後、新市場区分の選択申請については、取締役会において決議の上、東京証券取引所 が定めるスケジュールに基づき手続きを進める予定 29/30 2021 年9 月期 第3四半期 決算説明資料 | Copyright© 2021 M&A Capital Partners Co., Ltd. All

  31. Slide 31: 本資料の取り扱いについて

    クライアントへの最大貢献と全従業員の幸せを求め 世界最高峰の投資銀行を目指す <本資料の取り扱いについて> 本資料に記載されている計画や見通し、戦略などは本書面の作成時点において取得可能な情報に基づく将来の 業績に関する見通しであり、これらにはリスクや不確実性が内在しております。かかるリスク及び不確実性によ り、実際の業績等はこれらの見通しや予想とは異なる結果となる可能性があります。 当社が事業環境の説明を行う上で、参考となると考える情報を掲載しております。掲載データについては、調 査方法や調査時期により結果が異なる可能性があります。 本資料に含まれる当社以外に関する情報は、公開情報等から引用

M&A Capital Partners — Q3 FY2021 Earnings Presentation on 6ix