Klass Corporation · TSE:6233

Klass — FY2023 Earnings Presentation

31 slides from Klass's earnings presentation, November 2023

  1. Slide 1: 2023年9月期 決算補足説明資料

    2023年9月期 2023年11月 6233 東証スタンダード 決算補足説明資料 ©KLASS Corporation

  2. Slide 2: 新社名に込めた想い

    新社名に込めた想い 1966年~(創業は1948年) 2023年10月~ KLASSのコーポレートロゴマークは、あらゆるパートナーとKLASS との「絆」を象徴 STATEMENT「つなぐ。ツクル。」を表す2本の水平線・上昇線は、 極東産機株式会社 あらゆるパートナーを、KLASSが支える「手」を表現 K 現社名のK を引き継ぎ、これまでの歴史や価値を大切にしていく キーとなる知識や技術で、一番を目指していく L コンシューマをはじめとする各事業を通じ、生活空間だけでなく生 活そのものを豊かにする “人を想う技術” で業界をリードしていく Kyokuto Life Advanced Solut

  3. Slide 3: エグゼクティブサマリー① 前期比増収増益

    エグゼクティブサマリー① 前期比増収増益 ▍2023/9期は前期比増収増益。 2023/9期 2024/9期見通し 売上高は100億円に肉薄し、 営業利益は5割強の大幅増に 売上高 98.8億円 110億円 前期比 +2.4% 前期比 +11.2% ▍ただし、特別損失に2021/9期 3.1億円 3.7億円 に買収のROSSECに関するの 営業利益 前期比 +52.1% 前期比 +17.8% れん及び固定資産の減損を計 上。EPSは減少へ 営業利益率 3.2% 3.4% 前期比 +1.0pp 前期比 +0.2pp ▍2024/9期は、売上110億円 と2ケタ拡大により過去最高更 EBITDA*

  4. Slide 4: エグゼクティブサマリー② 業績改善トレンドが継続

    エグゼクティブサマリー② 業績改善トレンドが継続 営業利益 EBITDA 営業利益率 EBITDAマージン 6.5% 6.3% ▍コロナ禍の直撃を受けた 5.9% 2020/9期をボトムに業績は 5.7% 回復基調で推移。営業利益率、 EBITDAマージンはいずれもボ 4.6% トムからおよそ2倍の水準に到 4.3% 達 4.9% 4.7% 4.1% 3.2% 3.8% ▍2024/9期も改善トレンドは 3.4% 継続の見通し。ただし、営業利 3.1% 3.2% 2.1% 益率、EBITDAマージンの過 5.8 5.7 2.7% 5.6 5.1 去最高水準にはまだ距離。今 1.5% 4.3 4

  5. Slide 5: 2023/9期決算概要

    2023/9期決算概要 5 ©KLASS Corporation

  6. Slide 6: 2023年9月期決算の概要

    2023年9月期決算の概要 ▍2023/9期は前期比増収増 2023/9期 益。売上高は100億円に肉薄 (百万円) 2022/9期 従来予想 予想比 前期比 し、営業利益は5割強の大幅 実績 (2022/11/15) 増減額 増減額 増減率 増に 売上高 9,660 10,300 9,888 ▲411 +227 +2.4% プロフェッショナル 7,444 7,315 7,142 ▲172 ▲301 ▲4.1% ▍セグメント別には、インダスト コンシューマ 741 910 734 ▲175 ▲7 ▲1.0% リーが極めて好調に推移。前期 インダストリー 978 1,400 1,462 +62

  7. Slide 7: セグメント状況① プロフェッショナル

    セグメント状況① プロフェッショナル 2023/9期 実績 前期比 予想比 売上内訳 19/9期 20/9期 21/9期 22/9期 23/9期 売上高 7,142 ▲4.1% ▲2.7% インテリア 5,771 5,343 5,829 6,223 6,158 ▍前期比減収減益。値上げ効果 はあったものの、値上げ前の駆 営業利益 132 ▲19.1% - 畳 983 1,002 1,101 1,206 979 け込み需要の反動が影響 EBITDA 259 ▲5.6% - EBITDAマージン 3.6% ▲0.1pp - インテリア事業 ▍営業方法に関しては、コロナ禍 売上高 営業利益 ⚫ 20

  8. Slide 8: セグメント状況② コンシューマ

    セグメント状況② コンシューマ 2023/9期 実績 前期比 予想比 売上内訳 19/9期 20/9期 21/9期 22/9期 23/9期 売上高 734 ▲1.0% ▲19.3% コンシューマ 675 524 574 574 583 ▍前期比減収、赤字継続。 営業利益 ▲12 ±0% - ソーラー・エネルギー 342 351 158 111 97 EBITDA 14 ▲2.2% - 売電 52 53 53 55 53 ▍ただし、コンシューマではスポー EBITDAマージン 1.9% ±0pp ― ツジム向け床材販売が好調に 売上高 営業利益 コンシューマ 推移。「コンビニジム」など向け EB

  9. Slide 9: セグメント状況③ インダストリー

    セグメント状況③ インダストリー 実績 前期比 予想比 売上内訳 19/9期 20/9期 21/9期 22/9期 23/9期 売上高 1,462 +49.5% +4.4% 産業機器 1,049 471 704 676 1,172 ▍前期比大幅増収。営業利益は 営業利益 175 2.2倍 - 食品機器 272 219 219 301 289 2倍を達成 EBITDA 211 2.2倍 - EBITDAマージン 14.5% +4.7pp ― 産業機器事業 ▍産業機器では二次電池製造 (百万円) 売上高 営業利益 ⚫ 新工場稼働を受け、生産能力を拡充。受注 装置やカーペット整列・梱包装 EBITDA

  10. Slide 10: セグメント状況④ ニュー・インダストリー

    セグメント状況④ ニュー・インダストリー 2023/9期 実績 前期比 予想比 売上内訳 19/9期 20/9期 21/9期 22/9期 23/9期 売上高 549 +10.8% ▲18.6% 機器 - - 346 356 338 ▍ROSECC買収以来、通期の 営業利益 18 黒字転換 - 消耗品 - - 171 138 211 黒字確保は初 EBITDA 34 黒字転換 - EBITDAマージン 6.2% +8.3pp ― 状況 ▍自動車生産回復が黒字転換 を牽引。主力の大型機械の需 (百万円) 売上高 営業利益 ⚫ 買収以来、初の通期営業黒字を確保 要回復はまだながら、消耗品 EBITD

  11. Slide 11: バランスシートの状況

    バランスシートの状況 ▍2023/9期の自己資本比率 前期末比 純有利子負債と自己資本比率の推移 は約28%。自己資本比率の (百万円) 21/9期 22/9期 23/9期 増減 低下傾向には歯止め (百万円) 純有利子負債 自己資本比率 流動資産 5,271 5,943 6,119 +175 現預金 1,561 1,497 1,195 ▲301 35.2% ▍一方、純有利子負債は3期連 33.6% 32.2% 続の増加。新工場建設費用の 売掛債権 2,553 2,924 3,307 +382 調達に加え、運転資本の増加 27.2% 27.6% が影響 棚卸資産 1,107 1,341 1,4

  12. Slide 12: キャッシュフローの状況

    キャッシュフローの状況 CFの推移 ▍FCFは3期連続の支払超。背 景は、新工場建設と運転資本 (▲:流出、百万円) 21/9期 22/9期 23/9期 営業CF 投資CF FCF(百万円) 増。新工場費用の支払いは 営業CF 460 263 ▲162 460 ピークを越えたものの、運転資 税引前当期純利益 273 193 175 本増が足枷に 263 運転資本増減 160 ▲168 ▲841 124 売上債権増減 181 ▲421 ▲416 91 ▍営業CFは赤字を計上。税前利 ▲ 64 益は増加となったものの、運転 棚卸資産増減 ▲12 ▲233 ▲113 ▲ 32 資本の増加はカバーでき

  13. Slide 13: 四半期概況

    四半期概況 ▍23/9期4Q発生の売上高は、 2022/9期 2023/9期 四半期ベースでは過去最高を (百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 更新 売上高 2,233 2,453 2,352 2,643 2,170 2,649 2,254 2,813 プロフェッショナル 1,739 1,910 1,772 2,021 1,593 1,963 1,661 1,923 ▍セグメント別には、インダスト コンシューマ 196 162 197 184 198 181 173 180 リー/ニュー・インダストリーが四 半期ベースで過去最高となり、 インダストリー 141 267 2

  14. Slide 14: 投資、特許件数の推移

    投資、特許件数の推移 ▍技術力での差別化は当社の生 投資&研究開発費の推移 特許取得件数(累計)の推移 命線。研究開発費は漸増トレ (件) ンドを継続 (百万円) 出願件数 取得件数 固定資産増加額 研究開発費 (固定資産増加額+研究開発費)/売上高 ▍設備投資に関しては、大規模 なものはほぼ一巡。今後も機 1,324 動的に判断してはいくものの、 当面はこれまでの投資の成果 を確認するフェーズに 16.0% 711 716 723 728 706 ▍特許取得件数も順調に拡大。 その先行指標となる特許出願 神岡工場拡張 667 数も高水準を維持 9.6% 409 418 376 390 360

  15. Slide 15: 2024/9期決算見通し

    2024/9期決算見通し 15 ©KLASS Corporation

  16. Slide 16: 2024年9月期決算見通し

    2024年9月期決算見通し 2024/9期 (百万円) 2022/9期 2023/9期 前期比 ▍2024/9期は11%増収、 見通し 増減額 増減率 17%営業増益を想定。売上 高は遂に100億円を突破し、 売上高 9,660 9,888 11,000 +1,111 +11.2% 二期連続で過去最高を更新す プロフェッショナル 7,444 7,142 7,550 +407 +5.7% る見通し コンシューマ 741 734 1,000 +265 +36.2% インダストリー 978 1,462 1,800 +337 +23.1% ▍セグメント別には、インダスト ニュー・インダストリー 495

  17. Slide 17: セグメント別見通し

    セグメント別見通し プロフェッショナル インダストリー ⚫ 増収増益へ。リモート営業に加え、展示会復活で売上機 ⚫ 増収増益。新設工場稼働で引合増加。高水準の受注残も 会拡大。駆け込み需要反動も一巡 あり、売上高は過去最高更新へ ⚫ ただし、減価償却負担増で利益率はがやや低下 ⚫ 利益面では新工場償却負担増などで利益率は低下を想定 ▍主要4セグメントは総じて堅調 な業績推移を想定。ただし、新 (百万円) 売上高 営業利益 営業利益率 (百万円) 売上高 営業利益 営業利益率 領域展開が課題となるニューイ 1,800 7,550 1,462 ンダストリーは若干の営業減益 7,444 7,142

  18. Slide 18: 株主還元

    株主還元 安定配当の維持を基本としつつ 株主還元方針 ▍当社株主還元方針に基づき、 今後の事業展開等を勘案して配当を実施します 23/9期は10円配当継続を計 画。配当性向は52.7% 1株当たり配当額 配当性向 79.6% ▍24/9期配当は据置きの10円 を予定。配当性向は21.6%の 見通し 52.7% 37.2% 37.6% 28.4% 10 10 10 10 10 10 21.6% 2019/9期 2020/9期 2021/9期 2022/9期 2023/9期 2024/9期 見通し 18 ©KLASS Corporation

  19. Slide 19: ビジョン80と経営計画

    ビジョン80と経営計画 19 ©KLASS Corporation

  20. Slide 20: 事業再定義 事業構成の戦略的見直し

    事業再定義 事業構成の戦略的見直し 現状 事業再定義 ありたい姿 ▍製造業の枠を超えた「2.4次産 オリジナル商品を生み出し続ける 業型企業」を目指し、コンシュー 「2.4次産業型企業」 「開発型機械メーカー」 マとインダストリーを戦略的に 強化 機械(ハード)だけではない、 顧客ネットワークを活用した 多彩なソフト・サービスを提供 リブランディング プロフェッショナル事業の プロフェッショナル 事業構成の戦略的見直し 安定的成長の下で 事業中心 コンシューマ、インダストリー 事業を新たな柱に 20 ©KLASS Corporation

  21. Slide 21: 『2.4次産業』型企業のイメージ

    『2.4次産業』型企業のイメージ ▍『2.4次産業』型企業: メー カー以上、サービス産業未満の 顧客 『2.4次産業』型企業 立ち位置を追求 <メーカーとして> 「オリジナル製品を生み出して新た な顧客と新たな市場を生み出し 続けるメーカーとしての強みを十 二分に発揮 オリジナル製品による 顧客ネットワークを活用した 新顧客・新市場創出力 新製品・サービスの展開 <サービス産業のテイスト> これまで築いてきたお客様のネット ワークを活用した新たな製品・ サービスを提供 メーカーとしての強み サービス産業のテイスト 技術力 商品力 ネットワーク力 2次 3次 21 ©KLASS Corpora

  22. Slide 22: ビジョン80 収益目標

    ビジョン80 収益目標 ▍2028/9期に売上150億円、 セグメント別売上高目標 営業利益目標 営業利益10億円の達成を目 (億円) (億円) 指す プロフェッショナル コンシューマ インダストリー ニューインダストリー 営業利益 同利益率 ビジョン80 ビジョン80 ▍収益拡大を牽引するのは、コン シューマ、インダストリーの2事 150 業。両事業の売上構成比は現 10 状より倍増させる計画 6.7% 35 98 (6.7%) ▍事業ポートフォリオの変革により、 5 10 20 利益率改善に注力。営業利益 14 (23.3%) 率は6%超の実現を目指し、 7 営業利益は現状の3倍とする (

  23. Slide 23: ビジョン80 コンシューマ強化戦略

    ビジョン80 コンシューマ強化戦略 ▍プロフェッショナルセグメントで 基本方針 具体的方策 培われた「商品力」を生かして、 とりわけ なじみのある畳商品か ら派生した各種生活関連商品 住環境の整備に関連する ✓ 少子・高齢化対応商品 を開発・販売することにより、生 ① 商品開発・提供 ✓ 健康の増進と福祉に関連する商品 活空間に くつろぎと癒し、安全 と安心を提供 ✓ ゆとりと潤いを与える商品 他 ▍畳機械の販売で築いた畳店 ✓ 大手事業実施会社の開拓 ネットワークを活用した 畳替え ② ネットビジネスの拡大 ✓ 対象工事の拡大 仲介サービス事業の窓口・取扱 ✓ ITのさらなる活用による効率化

  24. Slide 24: ビジョン80 インダストリー強化戦略

    ビジョン80 インダストリー強化戦略 ▍プロフェッショナルセグメントで 基本方針 具体的方策 長年に亘って蓄積された得意 技(=コア技術*)を駆使して、 産業機器事業・食品機器事業 ニュー・インダストリーと既存セグメントと ✓ 住設機器関連メーカーにおける自動 ① のシナジー発現により、新領域の創出を 化の推進 の成長を期待 *コア技術:p.27参照 目指す ✓ ロボット等の活用による各種搬送シス テムの提案 他 ▍展開を期待する分野 • 新エネルギー 自社ブランド製品の創出営業活動領域 ✓ 定量供給(流体、粉体) • 半導体・ 電子機器 ② • 医療・食品 の拡大 ✓ ふるい・混合・攪拌 •

  25. Slide 25: ビジョン80 投資計画(人的資本投資、DX投資等の成長投資)

    ビジョン80 投資計画(人的資本投資、DX投資等の成長投資) 基本方針 具体的方策 ▍人的資本投資、DX投資、設 備投資、多様な財務活動等の ✓ 研究開発人員の採用地域拡大と教育充実 方向性を持って、成長投資に ⚫ 多様な人材の採用と育成 ✓ ダイバーシティの推進 取り組む ✓ 健康経営の実現に向けた職場環境づくり ✓ 人事制度改革 ▍とりわけ人的資本投資、DX投 ✓ 人事関連業務のDX ⚫ 人事部門の強化・充実 資は、開発型企業としての成 長、2.4次産業への展開のた ✓ 教育関連予算の充分な手当 めの重点分野と位置づけてい る ✓ 全社員の ITリテラシーの向上 ⚫ IT人材のレベルアップ

  26. Slide 26: Appendix

    Appendix 26 ©KLASS Corporation

  27. Slide 27: KLASSの強み 職人技術の自動化・省力化ノウハウ

    KLASSの強み 職人技術の自動化・省力化ノウハウ ▍畳製造装置や自動壁紙糊付機等の住宅に関わる製品や、地元産業との異業種交流から始まった食品機器の開発を通じ、長年培って きた7つのコア技術を活用した産業機器の開発・製造やFactory Automation化の提案で、ものづくり現場に貢献 当社のテリトリー 通常の機械メーカー 創業来この分野への挑戦を継続 のテリトリー 形状が不均一 規格製品 破れやすくシワになり易いモノ 変形せず掴み易いモノ 対象物 機械化の困難なモノ 機械化の容易なモノ 経験とノウハウ の蓄積 機械化の実現 • 職人技術の世界への参入 • 全ての要素技術が同時に満た •

  28. Slide 28: KLASSの強み 高い製商品開発力・提案力

    KLASSの強み 高い製商品開発力・提案力 ▍開発を通じて蓄積した技術については積極的に特許の取得を推進 特許出願数(累計) 特許取得数(累計) 716 723 728 706 711 691 669 653 636 615 621 409 418 390 376 348 350 360 333 334 342 318 13/9期 14/9期 15/9期 16/9期 17/9期 18/9期 19/9期 20/9期 21/9期 22/9期 23/9期 28 ©KLASS Corporation

  29. Slide 29: KLASSの強み 安定性と成長性の2本柱

    KLASSの強み 安定性と成長性の2本柱 ▍当社はこれまで、創業以来の「プロフェッショナルセグメント」が、技術力と商品力を駆使して新商品を開発し、新市場を作り続けてきた ▍今後とも、「安定性」のある「プロフェッショナル」と「成長性」のあるその他3セグメントが、それぞれの強みの相乗効果を発揮してさらなる 発展を遂げていく NEW INDUSTRY SEGMENT 成長性のあるビジネス (フロービジネス・ライン) 安定性・成長性を兼ね備えたビジネス INDUSTRY CONSUMER SEGMENT SEGMENT 安定性のあるビジネス(ストックビジネス・ライン) PROFESSIONAL SEG

  30. Slide 30: 決算ハイライト

    決算ハイライト 2019年9月 2020年9月 2021年9月 2022年9月 2023年9月 売上高 (千円) 9,159,561 8,006,367 9,169,425 9,660,671 9,888,009 経常利益 (千円) 212,791 81,586 273,578 194,796 283,732 当期純利益 (千円) 144,681 67,685 189,534 143,422 102,307 資本金 (千円) 631,112 631,112 631,112 631,112 631,112 発行済株式総数 (株) 5,391,000 5,391,000 5,391,000 5,3

  31. Slide 31: 問い合わせ先

    < 見通しに関する注意事項 > 当資料に記載されている内容は、いくつかの前提に基づいたものであり、 将来の計画数値や施策の実現を確約したり保証したりするものではありません。 問い合わせ先 管理本部総務部 IR担当 0791-62-1771 (代表) ir-info@klass-corp.co.jp 31 ©KLASS Corporation

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