Slide 1: 2018年9月期決算説明会
つなぐ。 ツクル。 2018年9月期決算説明会 2018年11月30日 極東産機株式会社(6233 東証JASDAQ) ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 1
Slide 2: 目次
目次 はじめに 4 2018/9期決算実績概要 13 2019/9期決算見通し 22 Topic インダストリーセグメント 26 Appendix 32 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 2
Slide 3: 「極東産機」とは
「極東産機」とは 「職人」の世界に自動化・省力化技術を導入し(=つなぐ。)、 新しい市場を創造する(=ツクル。)問題解決型マシナリー企業 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 3
Slide 4: はじめに ~沿革(創業70年)
はじめに ~沿革(創業70年) • 日本初のコンピュータ式畳製造装置、自動壁紙糊付機を開発。職人の世界にいち早くコンピュータを導入 • 現在はハイテク分野、メガソーラー発電などにも事業を展開 1950年代 1960年代 1970年代 1980年代 1990年代 2000年代 2010年代 2009年10月 ㈱久保製作所より畳機械販売・ メンテナンス業務を譲受 コンピュータ式畳製造装置 1981年 自動壁紙糊付機 1971年 2013年7月 2004年4月 メガソーラー発電所三日月 揖西工場をクリーンルームに改装し サンシャインパーク設置 1986年4月 (現ハイテク第一工場)、ハイテク 本社・
Slide 5: 平成以降の売上高推移
平成以降の売上高推移 • これまでは住宅着工戸数と売上高の連動性が強く、先行指標の性格 • しかし、2010年を転換点に住宅着工戸数との連動性は軽微に 10,000 1,800 9,000 売上高 住宅着工戸数 1,600 8,000 1,400 7,000 1,200 6,000 1,000 5,000 800 4,000 600 3,000 400 2,000 200 1,000 0 0 1989 1991 1993 1995 1997 1999 2001 2003 2005 2007 2009 2011 2013 2015 2017 2011年より住宅依存型のビジネスモデルからの転換(=
Slide 6: 2011年からの「構造改革」
2011年からの「構造改革」 2010年以前 住宅依存型のビジネス構造 「従来商品を新市場へ! 従来市場に新商品を!」 ① 要素技術を活かした新製品の開発プロジェクト本格始動 ② 太陽光発電事業の本格化により、安定した売上基盤を確保 構造改革 ③ 機能性畳商品の新規投入によるBtoC事業規模の拡大 ④ インテリア関連製商品の充実と周辺市場への拡大を開始 ⑤ 雇用を維持するも、総人件費は圧縮(すでに解除) 2011年以降 住宅依存度は低下し、需要分野の拡張を実現 当社の現在の強み・特徴を形成する転換点に ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 6
Slide 7: 当社のビジネス概要
当社のビジネス概要 • 3つのクライアントセグメントに対応した事業部門編成 • 営業部隊はプロフェッショナルセグメントに集中し、「戦略提案営業力」で差別化 • コンシューマセグメントではECやPBでの販売。インダストリーセグメントの顧客掘り起しはWEBを活用 内装業者/ホームセンター/畳店 一般消費者/企業 各種製造企業/外食産業 エンジニア 材料問屋 リング会社 プロフェッショナルセグメント コンシューマセグメント インダストリーセグメント ・壁紙糊付機 ・特殊機能畳 ・オーダーメイド産機 ・インテリア関連商品 ・畳替えサービス ・食品機器 ・畳製造装置 ・ソーラー発電システム 商品仕入れ
Slide 8: ビジネスモデル
ビジネスモデル • プロフェッショナルセグメントはストックビジネス色が強く、キャッシュカウ、技術の源泉として会社に貢献 • 一方、インダストリーセグメント、コンシューマセグメントは成長を模索する事業 • プロフェッショナルセグメントからインダストリーセグメント・コンシューマセグメントへ、キャッシュ、技術、ネットワークを供 給し、会社全体の成長を図っていく仕組み ストックビジネス・ライン(ビジネスの安定に寄与) フロービジネス・ライン(ビジネスの成長を模索) 研究開発/投資原資 技術・ノウハウの応用 インダストリーセグメント 成長分野+高利益率 プロフェッショナルセグメント キャッシュカウ+技術
Slide 9: インダストリーセグメント:オーダーメイド産機主要製品実績例
インダストリーセグメント:オーダーメイド産機主要製品実績例 半導体・電子機器 自動車 鉄鋼・金属 建築 液晶検査装置 エアバック自動折畳装置 高機能フィルタ-自動製造シス 種子マット製造設備 液晶パネルを構成するカラーフィルタ、 自動車用のエアバックを、開きやすいよ テム 土壌保全等に使用するシートに芝生 アレイ、セルの検査をおこなう装置。 うにコンパクトに折りたたむ装置。 浄水用フィルターエレメントを製造する の種子を載せて上からシートを縫い合 設備。 わせる装置。 半導体製造装置 車載二次電池用スリッター 0.1mmの銅板を実装機へ搬入する 原反の電極またはセパレー
Slide 10: 当社のポイント
当社のポイント • より難しい技術への挑戦により、独自の自動化・省力化ノウハウを構築 • ストックビジネスとフロービジネスの2本柱を保有することで、安定性と成長性を両立 ポイント 職人技術の自動化・省力化ノウハウ 1 機械化の困難な分野の自動化・省力化技術をインダストリーセグメントへも展開 職人技に匹敵する7つのコア技術を当社1社で提供可能 ポイント 高い新製商品開発力・輩出力 2 独自製品開発に向け、設備投資に匹敵する資金を研究開発に投入 新製商品売上高は全社売上の約3分の1を継続的に維持 ポイント ストックビジネスとフロービジネスの2本柱 3 両ビジネスの紐帯は自社技術
Slide 11: 職人技術の自動化・省力化ノウハウ①
職人技術の自動化・省力化ノウハウ① • 7つの基本要素技術(コア技術)を全て満たす企業は少ないが、当社は1社で全て保有 • そもそも機械化が困難な職人の世界に当社は挑戦 基本要素技術 当社のテリトリー 通常の機械メーカー (コア技術) 創業来この分野への挑戦を継続 のテリトリー 裁断 • 形状が不均一 • 規格製品 検尺 • 破れやすくシワになりやすいもの • 変形せず掴み易いもの 対象物 機械化の困難なモノ 機械化の容易なモノ 塗布 縫製 経験とノウハウの蓄積 機械化の実現 剥離 • 職人技術の世界への参入 • 全ての要素技術が同時に満た 折畳 • 多数の企業が参入可能 Point されなけ
Slide 12: 高い新製商品輩出力
高い新製商品輩出力 • インダストリーセグメントをはじめ、独自性の高い製品の輩出は当社付加価値の源泉 • 設備投資に匹敵する資金を研究開発に投入。新製品開発の生命線との位置付け • その結果、新製商品売上高は全社売上高の約3分の1を継続的に維持 設備投資と研究開発費の推移 新製商品売上の推移 (百万円) CAPEX R&D 332 (百万円) 新規分野合計 全社売上に対する比率 3,500 50% 3,000 40% 211 2,500 196 200195 199 30% 2,000 165 149 134 1,500 124 20% 88 1,000 78 10% 500 0 0% 201
Slide 13: 2018/9期決算実績概要
2018/9期決算実績概要 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 13
Slide 14: 2018年9月期決算の概要①;損益の状況
2018年9月期決算の概要①;損益の状況 • 売上高はインダストリーセグメントの伸長により、前期比1.4%の増加。 • 利益面では、上場関連費用などが重石となり経常微減益。ただし、最終損益は法人税負担減から24%増益に 2018/9期 直近予想と (百万円) 2016/9期 2017/9期 前期差異 増減率 直近予想 実績 の差異 売上高* 8,688 8,891 9,040 9,014 +119 +1.4% △26 プロフェッショナル 6,301 6,628 - 6,514 △113 △1.7% - コンシューマ 1,291 1,138 - 938 △199 △17.5% - インダストリー
Slide 15: セグメント別決算概要
セグメント別決算概要 • プロフェッショナルセグメント、コンシューマセグメントは需要伸び悩みからやや苦戦。 • 対照的に、インダストリーセグメントは二次電池製造装置や省力化関連の需要拡大から好調に推移 売上高 営業利益・営業利益率 (百万円) (百万円) プロフェッショナル インダストリー コンシューマ プロフェッショナル インダストリー コンシューマ 営業利益率 9,014 8,687 8,891 938 1,138 1,291 4.8% 4.7% 1,124 1,561 1,095 3.8% 431 423 25 75 327 124 6,628 99 6,301 6,514 276 32
Slide 16: セグメント別事業の状況 ①プロフェッショナルセグメント
セグメント別事業の状況 ①プロフェッショナルセグメント • 畳事業では政府補助金の遅れ、インテリア事業では自動壁紙糊付機で最新機需要の一巡が影響 • コスト面では全社費用の増加も重石となり、営業利益率は低下 売上高・営業利益・営業利益率 主たる変動要因 売上高 営業利益 営業利益率 ① 畳関連事業:11%の減収 (百万円) 中小企業庁「ものづくり・商業・サービス経営 6,628 6,514 力向上支援補助金」の認定タイミングの遅 6,398 6,301 6,052 れが減収の主因(顧客は認定を終えての 5,630 機械発注を予定したため、需要先送りに) 需要先送り分は2019/9期以降
Slide 17: セグメント別事業の状況 ②インダストリーセグメント
セグメント別事業の状況 ②インダストリーセグメント • 5期連続の増収を達成。二次電池製造装置の受注好調などから、増収ピッチが加速 • 売上に占めるリピート品の増加に伴い、利益率も大きく改善。最大の利益計上セグメントに躍進 売上高・営業利益・営業利益率 主な変動要因 売上高 営業利益 営業利益率 ① 産業機械関連:36%の増収 (百万円) 大手エンジニアリング会社からの二次電池製 1,561 造装置受注が好調 17.7% 自動車関連分野の広がりなどが追い風に ② 食品機器関連:46%の増収 1,125 人手不足により、厨房設備でも省力化ニーズ 1,095 が台頭 11.0% 顧
Slide 18: セグメント別事業の状況 ③コンシューマセグメント
セグメント別事業の状況 ③コンシューマセグメント • 電力買取価格引き下げにより大型ソーラー発電システム案件が減少 • 葬祭向け特殊畳なども競合企業の進出が影響し、売上げ頭打ちで利益率も低下 売上高・営業利益・営業利益率 増減要因 売上高 営業利益 営業利益率 ① ソーラー・エネルギー事業:38%の減収 (百万円) 電力買取価格引下げ続き、大型ソーラー発 電システム案件が減少 2,100 1,876 ② 特殊畳:2%の減収 当分野のパイオニアとして一定のシェア・影響 力は維持 1,291 しかし、葬祭向けなどは後発企業の進出があ 1,184 1,138 り、競合激化から採算性低下
Slide 19: 2018年9月期決算の概要②;バランスシートの推移
2018年9月期決算の概要②;バランスシートの推移 • 上場により、自己資本比率は32%まで上昇。財務安定性は急速に改善 • 純有利子負債は7.5億円にまで縮小。ここまでの水準は1988/9期以来、30年ぶり (百万円) 2016/9期 2017/9期 2018/9期 前期差異 流動資産 5,147 5,031 5,340 +309 純有利子負債 自己資本比率 (百万円) 現預金 1,529 1,349 1,555 +205 32.3% 売掛債権 2,407 2,541 2,780 +238 棚卸資産 1,131 1,055 920 △135 25.4% その他 80 85 84 △1 21.
Slide 20: 2018年9月期決算の概要③;キャッシュフローの推移
2018年9月期決算の概要③;キャッシュフローの推移 • FCFは減少基調ながら、5期連続で黒字を確保。財務安定化に着実に貢献 • FCF黒字幅の縮小は、期末に受注集中したことによる売上債務残高が増加が影響。現在は解消済 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー FCF (百万円) 2016/9期 2017/9期 2018/9期 前期差異 (百万円) 556 営業CF 557 431 341 △90 431 投資CF △ 208 △ 112 △233 △120 341 349 固定資産取得 △ 90 △ 181 △210 △28 319 その他 △118 69 △22 △91 FCF 349
Slide 21: 配当政策
配当政策 • 期末の1株当たり配当金は10円を予定。上場を機に株主還元を強化 • 配当性向は14%。ただし、目標とする配当性向は20%程度。目標の実現に向けて着実に地歩固める方針 1株当たり配当金及び配当性向の推移 1株当たり配当金 配当性向 (円) 14.0% 12.1% 8.7% 6.3% 5.6% 10 5.4% 5 5 5 5 5 2013/9期 2014/9期 2015/9期 2016/9期 2017/9期 2018/9期 (注)2015/9期以前は監査対象外 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 21
Slide 22: 2019/9期決算見通し
2019/9期決算見通し ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 22
Slide 23: 2019年9月期決算見通し
2019年9月期決算見通し • 増収増益を予想。経常利益は15%増益を見込み、売上は1997/9期以来となる過去最高水準を目指す • ただし、当期利益は減益を想定。法人税などが影響する見通し 2019/9期 (百万円) 2016/3期 2017/3期 2018/9期 前期差異 増減率 見通し 売上高* 8,688 8,891 9,014 9,400 +386 +4.3% プロフェッショナル 6,301 6,628 6,514 7,110 +596 +9.1% コンシューマ 1,291 1,138 938 1,080 +142 +15.1% インダストリー 1,095 1,125 1,561 1
Slide 24: 2019年9月期決算 セグメント別見通し①
2019年9月期決算 セグメント別見通し① • プロフェッショナルセグメントでは、主として畳事業で受注端境期となった前期の反動から需要回復を想定 • コンシューマセグメントでは、ソーラー発電システムの低迷は継続も、採算性の高い特殊畳などの伸長を想定 プロフェッショナルセグメント コンシューマセグメント 売上高 営業利益 営業利益率 売上高 営業利益 営業利益率 (百万円) (百万円) 1,291 7,110 6,628 1,138 6,514 1,080 6,301 938 7.7% 6.6% 6.8% 3.1% 3.5% 3.5% 3.9% 2.7% 195 227 121 277 99 7
Slide 25: 2019年9月期決算 セグメント別見通し②
2019年9月期決算 セグメント別見通し② • インダストリーセグメントでは、現時点で受注確実と目される案件のみを前提に想定 • 現時点ではおよそ上期程度までの受注はカウント済。今後新たに獲得する受注があれば、売上上振れ要因に インダストリーセグメント ① 産業機械関連:16.1%の減収想定 二次電池製造装置の需要は好調見通し 売上高 営業利益 営業利益率 ただし、売上前提としては、既に受注確定分 (百万円) のみとし、保守的な売上を想定 1,561 新エネルギー関連以外でも、新技術への評価 高いが現時点では進行中の案件のみを想定 17.7% 1,210 ② 食品機器関連:39.5
Slide 26: Topic インダストリーセグメント
Topic インダストリーセグメント ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 26
Slide 27: 当面の経営課題(成長シナリオ)
当面の経営課題(成長シナリオ) • 7つのコア技術を原動力としてプロフェッショナルセグメントでは更なるシェアアップを図る • インダストリーセグメントの強化は当面の最優先課題 Ⅰ プロフェッショナルセグメントの業界シェア最大化へ Ⅱ インダストリーセグメントの成長加速により売上比率30%へ Ⅲ コンシューマセグメントの強化 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 27
Slide 28: インダストリーセグメント概要
インダストリーセグメント概要 • インダストリーセグメントは大きくオーダーメイドによる産機と食品機器で構成。 • 利益貢献は年々高まっており、2018/9期では全社利益の3分の2を稼ぎ出す大黒柱に成長 • 2019/9期は保守的見通しにより、利益貢献比率低下見通し。しかし、成長の牽引役との位置づけに変化なし インダストリーセグメント売上内訳 全社利益におけるセグメント別内訳の推移 インダストリー プロフェッショナル コンシューマ 食品機器 26.2% 2018/9期実績 65% 29% 27% 産業機器 10% 73.8% 2016/9期 2017/9期 2018/9期 2019/9期 見通し
Slide 29: インダストリーセグメントの成長加速
インダストリーセグメントの成長加速 • 開発人員の増員と、「攻め」のPR展開によりインダストリーセグメントの成長を加速 • オーダーメイド産機では、得意工程での追加受注獲得や、前後工程への進出を促進 • 食品機器等ではオリジナル商品を開発・投入することで多数の顧客との取引獲得を目指す 1 独創性高い機械化技術の開発 2 「攻め」のPR展開 重点施策 開発人員を15%増加 SEO導入/コンシューマ商品の認知度向上 オーダーメイド産機 オリジナル商品 例 リチウムイオン二次電池製造用特殊機械 オーダーメイド産機:特定顧客と一対一の取引 絶縁テープ貼り付け 電極スリット 積層 自社オリジナル商品:多
Slide 30: 2018/9期~2019/9期の主な取り組み
2018/9期~2019/9期の主な取り組み 2018/9期の取組実績 新エネルギー関連需要への対応強化 二次電池製造用特殊機械の受注拡大を実現 食品機械の顧客数増加 オリジナル製品マルチディスペンサーでは人手不足ニーズに合致し、顧客数が増加 WEBにおける検索数増加 認知度は着実に上昇 2019/9期の取組計画 神岡工場(兵庫県)の整備・増強 (Class6レベルの空調設備、産業機器増産設備など新工場建設、用地取得) システム投資 クラウドシステム、部品試作速度改善のための3Dプリンター等 コア技術を展示会などに出展 認知度向上に向けての能動的取組みを開始 ©KYOK
Slide 31: インダストリーセグメントとプロフェッショナルセグメントとの関係
インダストリーセグメントとプロフェッショナルセグメントとの関係 マルチディスペンサー インダストリーセグメントは、 インダスリー プロフェッショナルセグメントという”土壌”の上で セグメント 発生・発展 オーダーメイド産機 オーダーメイド産機の基盤はプロフェッショナル セグメントで培った職人技術が原点 職人技術のさらなる追求なしにオーダーメイド 産機の技術進化は想定不可能 他社では用意できない「7つの要素技術」を 提供することで、顧客とは技術面で相互補完 的パートナーシップを構築 プロフェッショナルセグメント (職人技術の自動化) 今後も、インダストリーセグメントと プロフェッショ
Slide 32: Appendix
Appendix ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 32
Slide 33: 決算ハイライト
決算ハイライト 決算年月 2013年9月 2014年9月 2015年9月 2016年9月 2017年9月 2018年9月 売上高 (千円) 8,188,390 8,828,599 8,181,475 8,687,503 8,891,042 9,014,643 経常利益 (千円) 404,142 386,018 326,163 280,086 389,101 381,170 当期純利益 (千円) 390,749 379,548 336,524 174,634 244,596 303,342 資本金 (千円) 415,750 415,750 415,750 415,750 415,750 602,
Slide 34: 見通しに関する注意事項・問い合わせ先
< 見通しに関する注意事項 > 当資料に記載されている内容は、いくつかの前提に基づいたものであり、将来の計 画数値や施策の実現を確約したり保証したりするものではありません。 問い合わせ先 管理本部総務部 IR担当 0791-62-1771 (代表) ir-info@kyokuto-sanki.co.jp ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 34