Cleanup Corporation · TSE:7955

Cleanup — FY2019 Earnings Presentation

32 slides from Cleanup's earnings presentation, May 20, 2019

  1. Slide 1: 2019年3月期 決算説明会 プレゼンテーション資料

    パワーポイントテンプレート 2019年3月期 決算説明会 プレゼンテーション資料 2019年5月20日 0

  2. Slide 2: FY FYING, RBEILDS

    FY FYING, RBEILDS 1. RAOWE

  3. Slide 3: 2019年3月期 連結決算の概要

    1.2019年3月期 連結決算の概要 (単位:百万円) 2019/3 2018/3 前期比 2019/3 (実績) (実績) 増減率 (修正予想) 売上高 104,486 107,386 △2.7% 106,000 営業利益 △465 398 ー △750 経常利益 △376 418 ー △720 親会社株主に 帰属する △704 49 ー △1,220 当期純利益 1株当たり 当期純利益 △19.26円 1.34円 ー △33.34 *修正予想:2018年10月31日公表 2

  4. Slide 4: 連結損益の状況① 売上高・売上総利益

    2.連結損益の状況① 売上高・売上総利益 (単位:億円) 【増減額(率)】 【主な増減要因】 1,073.9 1,044.9 ●システムキッチン △20.3億円 売上高 ●システムバスルーム △5.5億円 ●洗面化粧台 △0.2億円 △29.0億円 719.3 699.4 売上原価 ●減収による減 △19.4億円 (67.0) (66.9) ●売上原価率ダウンによる減 △0.5億円 △19.9億円 ●CENTRO、STEDIA原価率ダウン △1.39 point 売上原価率 ●ラクエラ原価率アップ +0.15 point ●システムバスルーム原価率ダウン △0.47 point △0.1%

  5. Slide 5: 連結損益の状況② 販管費・営業利益

    2.連結損益の状況② 販管費・営業利益 (単位:億円) 354.5 345.4 38, 000 36, 000 【増減額(率)】 【主な増減要因】 34, 000 32, 000 売上総利益 ●販売費 +5.1億円 ●物流費 △1.8億円 △9.1億円 30, 000 ●人件費 △2.4億円 28, 000 販管費 26, 000 24, 000 ●一般管理費 △1.4億円 22, 000 20, 000 350.5 350.0 △0.5億円 (32.6) (33.5) 18, 000 16, 000 14, 000 ●販売費 +0.6 point 12, 000 ●物流費 ー point 1

  6. Slide 6: 売上構成① 部門別(連結)

    3.売上構成① 部門別(連結) 厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 【2019/3】 (百万円) 120,000 その他 6.4% 107,386 107,000 104,486 5.9% 浴槽・洗面 6,652 6,352 部門 15.6% 6,733 厨房部門 100,000 15.6% 16,860 16,706 78.0% 16,280 80,000 60,000 【2018/3】 83,873 81,471 83,942 78.5% 40,000 その他 6.2% 浴槽・洗面 部門 15.7% 厨房部門 20,000 78.1% 0 2018/3 2019/3 2020/3 (見込み)

  7. Slide 7: 売上構成② 販売ルート別(単体)

    3.売上構成② 販売ルート別(単体) 5.1% 5.1% 5.3% 5.1% 5.5% 16.0% 16.3% 15.1% 16.0% 14.8% 直需(マンション) ハウスメーカー 一般ルート(工務店・リフォーム) 78.9% 78.6% 78.9% 79.7% 79.6% 0 2018/3 2019/3 2020/3 2016/3 2017/3 (見込み) 6

  8. Slide 8: 連結貸借対照表の概要-1/2

    4.連結貸借対照表の概要-1/2 【資産の部】 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 833.7 804.1 総資産 ●流動資産 △25.7億円 △29.7億円 ●固定資産 △3.9億円 現金及び預金 ●現金及び預金 △30.2億円 受取手形及び売掛金 ●受取手形及び売掛金 △4.1億円 流 461.7 動 435.7 電子記録債権 ●電子記録債権 +8.3億円 資 産 △26.0億円 たな卸資産 ●原材料の増加 +0.9億円 21.1 21.2 22.7 +1.7億円 19.9 その他の流動資産 △1.3億円 329.7 325.7 固定資産 ●有形固定資産 △6.0億円 ●無形固定

  9. Slide 9: 連結貸借対照表の概要-2/2

    4.連結貸借対照表の概要-2/2 【負債・純資産の部】 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 833.7 804.1 ●買掛金、未払金 △3.3億円 ●短期借入金 △19.1億円 ●1年内返済予定長期借入金 +1.9億円 243.4 流動負債 227.0 ●株式給付引当金 +2.5億円 △16.4億円 66.9 68.9 ●長期借入金 +10.9億円 固定負債 ●退職給付に係る負債 △6.0億円 ●株式給付引当金 △2.1億円 +2.0億円 ●当期純利益 △7.0億円 523.5 508.2 純資産合計 ●配当 △7.4億円 △15.2億円 ●その他有価証券評価差額金 △1.9億円 ●

  10. Slide 10: 連結キャッシュ・フロー計算書の概要

    5.連結キャッシュ・フロー計算書の概要 (単位:億円) 300 営業活動CF 投資活動CF 財務活動CF 現金及び現金同等物の期末残高 250 202.0 200 △30.2 171.8 150 100 50 29.3 △18.0 11.3 0 +7.4 △ 23.4 △ 23.0 △ 25.5 △ 15.6 -50 △2.1 -100 2018/3 2019/3 9

  11. Slide 11: 設備投資等の状況(連結)

    6.設備投資等の状況(連結) 研究開発費 設備投資額 減価償却費 (億円) 【主な設備投資の内容】 50.0 2019年3月期の実績 ①生産関係 10.4億円 39.0 ②ショールーム改装等 13.3億円 40.0 38.2 37.5 36.6 35.0 ③情報投資 9.9億円 34.1 30.5 ④その他 0.4億円 30.0 24.1 2020年3月期の計画 20.0 ①生産関係 10.4億円 11.3 11.9 10.9 11.0 ②営業関係 13.8億円 10.0 ③情報関係 9.4億円 ④その他 1.4億円 0.0 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 (見込み)

  12. Slide 12: 主要商品の販売実績と当社シェア-1/3

    7.主要商品の販売実績と当社シェア-1/3 システムキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 1,000 400 1,400 30 1,242 1,228 1,200 1,204 1,207 825 807 805 1,200 25 800 758 748 727 300 1,000 20 20.3 600 19.4 19.3 244 800 17.8 233 232 17.4 220 214 221 200 15 600 400 10 400 100 200 5 200 0 0 0 0 15/3 16/3 1

  13. Slide 13: 主要商品の販売実績と当社シェア-2/3

    7.主要商品の販売実績と当社シェア-2/3 システムバスルームの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 50 8 150 800 140 739 754 757 752 137 748 131 122 121 40 117 6 600 100 34 33 30 31 29 30 4.6 28 4.4 4 400 4.1 3.9 3.8 20 50 200 2 10 0 0 0 0 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 (予想) 12

  14. Slide 14: 主要商品の販売実績と当社シェア-3/3

    7.主要商品の販売実績と当社シェア-3/3 洗面化粧台 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 150 10.0 2,000 50 48 47 1,804 1,833 1,844 1,815 46 46 1,768 45 44 120 8.0 1,600 40 90 6.0 93 90 91 1,200 30 87 83 84 5.3 5.0 5.0 60 4.7 4.6 4.0 20 800 30 400 2.0 10 0 0 0 0.0 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 15/3 16/3 17/3

  15. Slide 15: ショールーム数と来場者数(組数)の推移

    8.ショールーム数と来場者数(組数)の推移 ショールーム数 来場組数 (ヵ所) (千組) 180 600 539 524 510 150 472 483 500 467 470 448 456 447 120 400 102 102 102 102 101 102 102 103 103 103 90 300 60 200 30 100 0 0 11/3 12/3 13/3 14/3 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 (予想) 14

  16. Slide 16: 2020年3月期 連結業績予想

    9.2020年3月期 連結業績予想 (単位:百万円) 2019/3 2020/3 前期比 (実績) (予想) 増減率 売上高 104,486 107,000 +2.4% 営業利益 △465 1,100 - 営業利益率 - 1.0% - 経常利益 △376 1,150 - 経常利益率 - 1.1% - 親会社株主に帰属 する当期純利益 △704 550 - 当期純利益率 - 0.5% - 15

  17. Slide 17: F UF YDS, RREDK

    4 [$1777 F UF YDS, RREDK 35 Sse Il. ERK (PRE H OLD)

  18. Slide 18: 18中計(2018-2020)概要① ~ビジョン~

    1.18中計(2018-2020)概要① ~ビジョン~ 『暮らし価値創造企業「Cleanup」への変革』 私たちCleanupは、「キッチンの専門家」として、キッチン、 ダイニング、リビング、サニタリー空間に「新たな暮らし価値」 を創造・提案することで世界中のお客様に「感動」をお届け し、いつまでも選ばれ続ける企業を目指します。 17

  19. Slide 19: 18中計(2018-2020)概要② ~コミットメントと骨子~

    1.18中計(2018-2020)概要② ~コミットメントと骨子~ 創業70周年、そしてその先へ 私たちCleanupは、事業の「変革と創造」に挑戦します。 1.中高級市場の競争力強化 構造改革 2.収益構造の変革 3.第2の事業の柱構築 成長戦略 4.M&Aと業務提携 5.技術力強化 基盤強化 6.ブランドづくり 7.人づくり 18

  20. Slide 20: 商品戦略 ①商品ラインナップの刷新

    2.商品戦略 ①商品ラインナップの刷新 商品ラインナップ再構築に向け、3グレードすべてを刷新 2018年 2019年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 GradeⅠ 2018年2月 2019年2月 (高級モデル) ブランド刷新 デザイン性 等の強化 「CENTROアンバサダー」立上げなど積極的な販促展開 GradeⅡ 3グレード (中高級モデル) 2018年9月 すべてを刷新 ブランド刷新 競争力を 新CMなど積極的な広告販促展開 強化 GradeⅢ (普及モデル) 2019年2月 リニューアル 19

  21. Slide 21: 商品戦略 ②中核ブランドの刷新 STEDIA新発売 1/2

    2.商品戦略 ②中核ブランドの刷新 STEDIA新発売 1/2 2018年9月より、クリナップ中核ブランドの新たな物語が始まった フロアコンテナ意匠を一新 1 インテリアトレンドの多様化に対応し、フロア コンテナ(足元収納)の意匠を一新し、LDK空 間に馴染むデザインに 「クリンレディ」からのさらなる発展 中高級価格帯の新たな中核ブランドへ 「アクリストン流レールシンク」誕生 2 2015年に誕生した「流レールシンク」は、ステン 2 レス製に加え、アクリストン製を新たに追加 使用頻度と取り出しやすさを考慮 した新収納も標準装備 3 手入れしやすく、清潔に使えるステンレスエコキャビ ネットの標準

  22. Slide 22: 商品戦略 ②中核ブランドの刷新 STEDIA新発売 2/2

    2.商品戦略 ②中核ブランドの刷新 STEDIA新発売 2/2 昨年度に続く、STEDIAの魅力を伝える広告販促活動の展開 TVCM 今年も松たか子さんがステンレスキャビネットキッチンの魅力を語る 2019年 “キレイ好きならクリナップ♪” 5月16日 公開 ステンレスキャビネット篇 松さんの「ねえ、知ってた?」の語り掛けから、「日本はもう、タ イに迫る蒸し暑さ」とタイの風景が広がります。「STEDIA」が キッチン内部の湿気による、カビ・においに強いステンレスを使 用している点を訴求し「清潔・安心」と松さんが語ります。 洗エールレンジフード篇 銭湯を舞台に「ねぇ、油汚れはお湯で落としたいでし

  23. Slide 23: 商品戦略 ③市場からの評価

    2.商品戦略 ③市場からの評価 業界2紙から高評価を獲得 日経ホームビルダー リフォーム産業新聞 プロが採用したい 建築・建材メーカー リフォーム営業マン・プランナーが選ぶ設備建材 ランキング2018 リフォーム大賞2019 GradeⅠ (高級モデル) 高級価格帯 2位 GradeⅡ (中高級モデル) 中級価格帯 システムキッチン部門 1位 キッチン部門 GradeⅢ 1位 普及価格帯 総合1位 (普及モデル) 1位 22

  24. Slide 24: 営業戦略 ①ショールーム強化 1/2

    3.営業戦略 ①ショールーム強化 1/2 ショールームの継続的な改装・移転により、販売力を維持・強化 2018年度は、6拠点のリニューアルを実施 *成田SRのグランドオープンは2019年度 堺ショールーム 練馬ショールーム (2018年5月8日オープン) (2018年9月6日オープン) ●ショールーム面積を ●マンション等の狭小住宅 約50%増床 移転 改装 向けのリフォームに対応 金沢ショールーム 豊田ショールーム (2018年9月23日オープン) (2018年9月6日オープン) ●キッチンの使用体験が ●リフォーム需要掘り起こし できる「キッチンスタジオ」 改装 に向けた各種展示を強化 移

  25. Slide 25: 営業戦略 ①ショールーム強化 2/2

    3.営業戦略 ①ショールーム強化 2/2 大都市圏4か所目となる旗艦ショールーム、横浜にオープン クリナップ・キッチンタウン・横浜 (2019年度オープン予定) 2019年度、首都圏エリアで東京に次ぎ 2か所目となる旗艦ショールーム「クリナッ プ・キッチンタウン・横浜」をオープン(予 定)。最新のシステムキッチンやバスルー ム、洗面化粧台等の水まわり商品をゆっ くりとご覧いただけます。 ※写真はイメージ クリナップ・キッチンタウン・大阪 クリナップ・キッチンタウン・東京 クリナップ・キッチンタウン・名古屋 (2012年7月オープン) (2015年10月オープン) (2016年10月オープン)

  26. Slide 26: 営業戦略 ②リフォーム需要獲得

    3.営業戦略 ②リフォーム需要獲得 リフォーム事業活性化に向け、写真コンテストを開催 2006年のスタートから13年目 2019年5月末 2012年2月末 【正会員数】 2007年2月末 約2,600社 約 4,100社 約900社 Before Before CENTRO STEDIA リフォーム事例 期間限定開催 リフォーム事例 2018年10月~2019年1月末 After After 目的 ●WEBでの更なる顧客接点強化 ●水まわり工房加盟店のPR強化 25

  27. Slide 27: 営業戦略 ③販売促進

    3.営業戦略 ③販売促進 創業70周年を記念し、「70th 感謝キャンペーン」を開催 今年10月に創業70周年を迎えること を記念し、お客様へ感謝の思いを込め CENTRO STEDIA アクリアバス た「70th感謝キャンペーン」を実施。 お見積 ご成約 期間限定開催 2019年5月中旬~2019年11月末 A賞 B賞 C賞 目的 エンドユーザー様のショールーム誘客と、 見積りの促進 東京ベイ舞浜ホテル 「松たか子さん」 ペア宿泊ご招待 食のカタログ オリジナルQUOカード 26

  28. Slide 28: 成長戦略 ①海外事業の拡大

    4.成長戦略 ①海外事業の拡大 ◆アジア諸国を中心にシステムキッチンの販売を拡大 ◆海外での供給体制を強化 ●中国 ・キッチン等を大手ハウスメーカーへ供給(蘇州、太倉等) ・日系デベロッパーへの営業展開と代理店との連携強化 ●台湾 ・物件獲得とエリア拡大に向けた営業活動を展開 ・代理店への支援強化、大手デベロッパーへの営業強化 ●シンガポール、マレーシア、タイ、ベトナム ・アセアン諸国の中心的市場への展開、デザイナー及び 現地代理店と連携し、大手デベロッパーへの営業強化 ●その他アジア ・主要国に代理店を設置、富裕層中心の営業展開 中国(上海)展示会 中国(瀋陽)タウンハウス 27

  29. Slide 29: 成長戦略 ②ECビジネスへの取り組み

    4.成長戦略 ②ECビジネスへの取り組み 新たな販売チャネルとして、ECビジネスを推進 オンライン EC( ショッピング)サイトは、リニューアル 後、大きく成長。 オンラインによるリフレッシュサービスの 展開とともに、マーケットのさらなる拡 大を図る! http://style.cleanup.jp/ 売上は毎年堅調に推移 水まわりのリフレッシュサービス 150.2% 146.7% インターネットで会員登録や見積もりを受け付け。 専門のサービス担当者が現地へうかがい、お客さまか らのご相談にていねいにお応えします。 2017年度 2018年度 2019年度 (予定) 28

  30. Slide 30: 成長戦略 ③新規事業への取り組み

    4.成長戦略 ③新規事業への取り組み 技術力を生かした建材事業の展開 ステンレス加工技術専門の当社関係会社 株式会社クリナップステンレス加工センター 【主な事業内容】 ステンレス材の表面処理、切断加工、 カラーステンレス建材の制作・施工 など 「第25回 建築・建材展2019」に初出展 ●主催:日本経済新聞社 ●会場:東京ビックサイト東3・5・6ホール ●会期:3月5日~8日 当社のキッチンだけでなく公共施設や店舗等で 内装材や建材として用いられた、美しく堅牢な カラーステンレスの魅力を、使用実例・実績と 球場のバックネットや動物園のフェンスの他、 共にご案内 郵便受けやステンレス瓦、ボルトな

  31. Slide 31: CSR施策

    5.CSR施策 社会・環境報告書 クリナップ レスリング部 社会的取り組みや活動の開示 レスリングを通じたスポーツ振興を推進 1992年創部 クリナップの社会的な取り組みや活動を「2018社会・環境報告者」にて開示。社 企業スポーツとしてレスリング部を運営。4名の選手が2020年東京五輪出場を目 会からの信頼を高めるため、事業活動のなかでの社会性、文化性、環境配慮に 指し奮闘中。生産拠点である福島県いわき市では、キッズレスリングも支援。 ついて詳しく紹介。 皆川博恵選手 河名真寿斗選手 木下貴輪選手 塩川貫太選手 「2018社会・環境報告書」 ■おもな結果(2018年10月以降) 報告対象期間

  32. Slide 32: IRお問合せ先

    IRお問合せ先 クリナップ株式会社 経営企画部 広報・ブランド推進課 IR担当まで ご連絡ください Tel 03-3894-4771 URL http://cleanup.jp/ お断り事項 本資料は、2019年3月期の決算(2018年4月~2019年3月)の業績に関する情報の提供を 目的としたものであり、当社が発行する有価証券への投資を勧誘することを目的としたもの ではありません。 また、本資料は、2019年5月20日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に 記載された意見や予測等は、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全 性を保証又は約束するものではなく、また、今

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