World Co.,ltd. · TSE:3612

World Co.,ltd — H1 FY2027/2 Earnings Presentation

30 slides from World Co.,ltd's earnings presentation, Oct 5, 2026

  1. Slide 1: 2027年2月期(第69期)上期 決算説明会

    創造全力、価値共有。 つねに、その上をめざして。 株式会社ワールド 2027年2月期(第69期)上期 決算説明会 2026年10月 Copyright © 2026 WORLD CO.,LTD. All Rights Reserved. 1

  2. Slide 2: 目次・留意事項

    株式会社ワールド 2027年2月期(第69期)上期 決算説明会 I. 業績レビュー ・・・・・・・・・ P 3 II. 戦略レビュー ・・・・・・・・・ P16 目 次 III. 参考資料 ・・・・・・・・・ P25 (留意事項) 本資料に掲載されている当社グループの業績予想、目標数値などのうち、歴史的事実や客観的事実以外の記述 に関しましては、当社が作成時点で入手可能な情報に基づき作成した将来情報であり、これらはリスクや不確実な要 因の影響を受けます。実際の業績は、当社グループを取り巻く経済環境や市場動向など様々な要因により、これらの 業績予想や目標数値と大きく異なる場合があります。 本資料

  3. Slide 3: Ⅰ 業績レビュー

    Ⅰ 業績レビュー 株式会社ワールド 2027年2月期(第69期)上期 決算説明会 Copyright © 2026 WORLD CO.,LTD. All Rights Reserved. 3

  4. Slide 4: 財務三表:損益計算書(P/L)実績

    財務三表:損益計算書(P/L)実績 ① 2Q累計の事業利益は対前年横這いの計画値並みで着地したが、会計期間では1Qで稼いだ貯金を2Qで吐き出し た格好であり、とりわけ6月にアパレルブランドが夏物売上を大きく落としたことが響いた。 ② 営業利益以下も全利益段階で計画達成。対前年では、ライトオンにかかるオプション評価益(10.6億円)の反動減 の影響があるものの、グループ再編に伴う税効果適用による法人税の減少が親会社利益の前年増益に寄与した。 当期実績 当期計画 前期実績 対計画比 対前期比 # (単位:百万円) 百分比 百分比 増減差 増減率 百分比 増減差 増減率 1 売上収益 142,489

  5. Slide 5: 財務三表:貸借対照表(B/S)実績

    財務三表:貸借対照表(B/S)実績 ① 棚卸資産は前年同月から20億円(7%)増加したものの、新規連結(ライトオン・ワールドスタイルレーベルズ)の影響40億円を除く と、アパレルブランドによる在庫適正化の改革も支えに、既存事業は逆に20億円(7%)減少の成果を収めた。 ② 過去一年間のナルミヤ、ライトオンと連続した完全子会社化に伴う資本充実が進み、親会社資本は1,000億円の大 台にあと一歩と迫る反面、VISION-Wから新リース(IFRS16号)も含んだ有利子負債の圧縮が次なる課題である。 当期末 前年同期末 新規連結 前期末 # (単位:百万円) 百分比 百分比 増減差 影響(注) 百分比

  6. Slide 6: 財務三表:キャッシュ・フロー(CF)実績

    財務三表:キャッシュ・フロー(CF)実績 実質フリーキャッシュフロー(FCF)は前期から61億円増の53億円と大きく好転した。この実質FCFの改善には休日影響 の押上げ+52億円を含むものの、運転資本を大幅に圧縮したエムシーファッションなどの下支えが大きく、主にアパレ ルブランドで受けた取適法のマイナス影響▲39億円を十二分に補った格好である。 当期 前年同期 # (単位:百万円) 増減差 注記 35 営業利益 8,409 8,307 102 主に事業利益の増加 36 減価償却費及び償却費 10,197 9,261 936 (d) 37 運転資本 の増減額(△は増加) 4,988 △3,981

  7. Slide 7: 財務三表:経営3指標実績

    財務三表:経営3指標実績 VISION-Wの経営目標設計に基づき「あるべき目標値」に更新した経営3指標に対しては、「収益性」はROEこそ達成した ものの、「成長性」は今一歩届かず、ROICや「健全性」は改善途上であり、計画外M&Aなどの追加アクションを進める。 あるべき目標 コロナ禍 参考※ 110 120 120 122 (単位:億円) 57 69 82 76 親会社利益 35 過去一年間ローリング値 2 成 親会社利益 長 • 過去2年のM&Aに伴う一時利益に照 性 年率8%増 らせば、目先は容易な目標ハードル -73 とは言えない年率8%成長に執着 -171 ROE 13.5% 14.5

  8. Slide 8: セグメント情報:事業セグメント構成

    セグメント情報:事業セグメント構成 投資 グループ48社 当社/子会社45社/関連会社2社(※) W&Dインベストメントデザイン (※)持分法適用関連会社(斜体・下線) コーポレート 戦略イニシアティヴ (2026年10月5日現在) B2C事業 B2B事業 中間ホールディングス 海外 サーキュラー 中間ホールディングス ワールド・ブランズ 台湾和亜留土 ティンパンアレイ ワールド・ソリューションズ WORLD SAHA FASHION アンドブリッジ WORLD SAHA (THAILAND) ラクサス・テクノロジーズ アパレル WORLD FASHION (MALAYSIA) テクノロジー

  9. Slide 9: セグメント情報:事業セグメント別収益実績

    セグメント情報:事業セグメント別収益実績 ① B2C事業は、アパレルブランドの一部でMD課題克服に遅延が発生する一方、新たに連結加入したライトオンや ワールドスタイルレーベルズ、更にはティンパンアレイなどサーキュラーの収益貢献がそれをカバーした。 ② B2B事業では、販売代行などを営むワールドストアパートナーズが前年並みの利益を確保したうえ、エムシーファッ ションがTCNと共に前年イベント特需を打ち返して増益を達成したことが牽引した。 合計 当2Q累計 計 調整額 B2C事業 B2B事業 共通部門 (単位:百万円) 売上収益 108,403 49,845 7,284 165,532 △23,0

  10. Slide 10: セグメント情報:事業セグメント別収益トレンド

    セグメント情報:事業セグメント別収益トレンド B2C事業はアパレルブランドのV字型回復が連結計画達成の鍵として臨んだが、ワールドアパレルの一部でMD改革の 取組・効果が遅延し足を引っ張る。B2B事業も含んだその他の健闘が報われるよう、必ずや下期に挽回を果たしたい。 B2C事業(上段・億円/下段・(事業利益の)百分比) 連結消去前 B2B事業(上段・億円/下段(事業利益の)百分比) 連結消去前 ※変則決算 VISION-W ※変則決算 VISION-W 売上収益 3,030 B2B事業の連結事業利益に占める割合 (棒グラフ) 2,909 2,784 B2B事業 2,640 2,644 2,655

  11. Slide 11: セグメント情報:サブセグメント事業利益の対計画・前年増減

    セグメント情報:サブセグメント事業利益の対計画・前年増減 ワールド生まれのアパレル3社(下記①~③)で▲18億円の未達 (単位:百万円) ①アルカスインターナショナル(AI) レディース(ML) 1 アパレルブランドの計画乖離が大 ②フィールズインターナショナル(FI) レディース(MU) 対 ③エクスプローラーズトーキョー(EXT) メンズ 3 • アパレルはMD改革等の効果が一部に留まり、計画 計 8,350 この3社が計画並みになれば、潜在成長力が一気に顕在化! 191 8,358 マイナス乖離大 ナルミヤは計画・前年クリアし、 ワールド生まれのアパレルの改革が必至 画 1,052 差

  12. Slide 12: 上期・下期別連結P/L

    上期・下期別連結P/L 今期計画:連結P/L計画(通期) P26 計画も参照ください。 通期P/L計画とその前提パラメーターは期初予想を据え置き。期初の目論見に沿ったB2C事業の反転攻勢を実現する べく、ワールド生まれのアパレルブランドは更なる「選択と集中」の梃入れで下半期こそ復活を期する。 A 当期予想 前期実績 【前提パラメータ】 対前期比 # (単位:百万円) 百分比 百分比 増減差 増減率 既存店売上伸び率 100.4% 1 売上収益 300,000 100.0% 284,014 100.0% 15,986 106% A 店舗純増減数 -13 2 売上総利益 154,500 51.5%

  13. Slide 13: 上期・下期別セグメント

    上期・下期別セグメント 今期計画:事業セグメント計画(通期) P27 計画も参照ください。 事業セグメント別収益計画も期初の当期予想を据え置くが、下半期は各セグメントが下記テーマを追求する。 ① B2C事業は、上期の大幅な出遅れの挽回が不可欠であり、不振な一部アパレルブランドの追加改革を断行する。 ② B2B事業は、サプライチェーンの上期貯金に頼らず、増強した営業人員の戦力化で受注獲得にアクセルを踏む。 ③ 共通部門は、経営指導料減と開発投資増で前年減益見込みだが、状況に応じた経費コントロールを継続する。 合計 当期予想 計 調整額 B2C事業 B2B事業 共通部門 (単位:百万円) 売上収益

  14. Slide 14: 財務・資本戦略進捗①TSRパフォーマンス

    VISION-W 財務・資本戦略進捗➀TSRパフォーマンス VISION-Wの財務・資本戦略で注力点の一つとして、TSRで年率10~12%の達成がある。FCFR3.5%とMVR7.5%の計11%が 目安であり、MVR7.5%は親会社利益の年率6.5%増と期待成長向上によるPER12.5xを目指すが、市場(TOPIX)や同業 (ピア12社)に比べ、未だまだMVRを高める努力が不足していると捉え、さらに様々な経営努力を積み重ねる所存である。 当上半期のTSR Indexパフォーマンス (vs. TOPIX・ピア12社平均) ①ライトオン 完全子会社化 ③VISION-W公表 (株式交換) ②4Q修

  15. Slide 15: 財務・資本戦略進捗②投資版ROICパフォーマンス

    VISION-W 財務・資本戦略進捗②投資版ROICパフォーマンス VISION-Wの財務・資本戦略で注力点のもう一つとして、投資版ROICで10%超の早期実現、中・長期20%目標の達成があ る。投資実行済み案件の投資版ROICを求めたところ、2029/2期の11%超の目標に対して順調に改善進捗しているもの の、連結ROICの非連続な向上には新たなM&A案件の連続した取り組みが肝要と理解している。 投資版ROIC(分解要素付き)の時系列トレンド 投資版ROIC(%) 分母は期首期末平均値 分子 投資版NOPAT(億円) 94 6 親会社利益 B 81 7 5 一時損益 8 11.5% 63 6

  16. Slide 16: Ⅱ 戦略レビュー

    Ⅱ 戦略レビュー 株式会社ワールド 2027年2月期(第69期)上期 決算説明会 Copyright © 2026 WORLD CO.,LTD. All Rights Reserved. 16

  17. Slide 17: VISION-W ロードマップ

    VISION-W ロードマップ 「価値創造企業グループの証明」 社会・顧客への 終わりなき価値創造 持続的「成長」による 成果に裏付けられた 企業価値改善 その帰結としての 従業員価値改善 株主価値創造 29/2 1兆円企業を射程に 次なる挑戦へ 期 心を継承する次世代チームへ 計画外の取り組みによる創業来最高売上・最高益の達成 永続性に向けた次世代経営チームの組成 飽くなき生産性改善 フロントライン改善継続 資本収益性を伴った「成長」の証明 28/2 成果と挑戦に基づく新人事制度導入 ビジネスモデルのフル稼働 期 成果を出す、挑戦する人材への優位性ある報酬 飽くなき生産性改善 フロントライン

  18. Slide 18: VISION-W 戦略フレームワーク

    VISION-W 26年2月期決算 戦略フレームワーク 説明会資料再掲 VISION-Wの価値創造へのフレームワークに基づいて活動を進めてきた。 1つの目標 価値創造経営 個 社会・顧客 すべてのリーダー、すべての社員 別 と 全 体 業務経営 の 多様なる事業と現場 事業会社 価 2つの事業 値 B2C B2B 事業経営 創 商売の基本への回帰 成長への執念 中間持ち株会社 造 。 終 わ 3つのエンジン り IP な M&A 海外 アライアンス き 企業経営 最 適 テクノロジー ホールディングス 化 の 4つの土台 人的資本 追 ガバナンス 求 心 Copyright © 2026 WO

  19. Slide 19: 事業ポートフォリオ戦略の進捗①全体

    VISION-W 事業ポートフォリオ戦略の進捗➀全体 事業ポートフォリオ戦略:成長性と資本収益性を軸とした企業運営 B2B事業はサプライチェーンが想定以上に好調に推移し、B2C事業の新規加入2社及び復調のナルミヤと共に、ワール PLAN-Wの当初期待値との乖離、戦略アクション進捗を鑑みて戦略再構築。ROIC向上へアセットライトな事業にアクセルを踏む。同時に、ROICの陥穽に配慮しつつ、ビジネスモデルの ド生まれのアパレルの低迷を補うかたち。成長の芽も育ちつつある中、あるべき収益構造には、いまだ道のりがある。 価値源泉であるB2C再構築に臨む • エムシーファッショングループが • 人材オペレー

  20. Slide 20: 事業ポートフォリオ戦略の進捗②B2C事業

    VISION-W 事業ポートフォリオ戦略の進捗②B2C事業 ワールドアパレルは「最後の猶予」に突入。勝つべきブランドを勝つべくして伸ばし、退場すべきブランドは冷徹に整理。 企業経営主導で構造改革第2段階に踏み込む。今後終息・統廃合によるブランド規模減少は、B2B機能を活かした再生 ノウハウも梃子としてM&Aによる新たなブランドをポートフォリオに組込む「動的新陳代謝」で鮮度と規模を両立する戦略。 これまでの取組み 前期下期~:「緊急停止」でロスの悪循環を断つ 本上期~:「最後の猶予」として改革をスタート • コスト構造改革実施。粗利率と販管費率改善へ • 在庫適正化:質を伴わない過剰在庫による売

  21. Slide 21: 事業ポートフォリオ戦略の進捗③B2B事業

    VISION-W 事業ポートフォリオ戦略の進捗③B2B事業 事業として戦う共通基盤構築を継続。サプライチェーンは好調続くも、モノづくりの競争力の磨き込みと先手を打った事 業構造転換を推進する。人材オペレーションは販売代行の更なる成長性と共に他事業の収益構造改革を進める。テク ノロジーは外販事業の更なる拡大を進めつつ、ワールドアパレルと連動しながら、内販ECの収益力改善に取り組む。 サプライチェーン 人材オペレーション テクノロジー 上 MCファッションは油断なく競争力を高め、 販売代行は堅調かつM&A実施も、ワールド 内販EC不振が影響も外販は計画線 期 進 作り場を持つ事業に進化 他は新規事

  22. Slide 22: 成長エンジン開発の進捗

    VISION-W 成長エンジン開発の進捗 3つの成長エンジンは、それぞれ取組みが進みながらも新たな課題も顕在化。成長へのアクセルを緩めることなく、一つ 一つ課題を解決していかねばならない。 M&A IP・アライアンス 海外 上 外部より投資部隊を大幅増強。案件対応 グループ全体のライセンスイン・アウトの タイ:サーキュラー拡大 来期黒字化視野 期 力を高めながらパイプラインを拡充 可視化を進め、グループ共有を開始 香港:ナルミヤ拡大、ジュエリー/サーキュラー参入 進 捗 IPホルダー 1 アウトレットモールに強みを持ち、高い販売 スキルを持つSKYSCAPE社を買収 B2C B2C B2B

  23. Slide 23: 経営の土台構築の進捗

    VISION-W 経営の土台構築の進捗 多様化し拡大するグループの経営の土台を固めるために、改めて一つ一つの要素で「きっちり」と基盤を整えて、トップ 自身がしつこく丹念にコミュニケーションを重ねていくことを継続していく。 テクノロジー 人的資本経営 ボトムアップのAI活用は一定浸透し、次の段階に 前提となるグループ人材の見える化が進捗 あわせて次世代 下期よりトップダウンによる開発に取り組む リーダー開発の取組みも徐々に定着化 • 各組織・人材の利用率・評価は既に可視化済 経営基盤 • 各事業・機能要請に基づくグループの • 全社員基礎情報を集約した人事DB Ph1完了 OpenFashion

  24. Slide 24: 最後に

    最後に 新中期経営計画「VISION-W」最初の半期決算は、全利益段階で計画達成しました。ステークホルダーの皆様のご支援に改めて感 謝申し上げます。ただ、前年のライトオン特別利益を飲み込む改善に至らず、経営指標もROEを除き、純利益成長性、財務安全性 も道半ば。TSR、ROICも中期目標と距離があり、決して満足いく結果ではなく、「もっとやれたはず」という悔しさしかございません。 特にB2C事業セグメントは大幅未達となりました。ただ、新規加入のライトオンはLTMで黒字化間近となり、ワールドスタイルレーベ ルズも改革途上にも関わらず貢献してくれました。ユニーク事業はヒロフ奮闘も後一歩届きませんでし

  25. Slide 25: Ⅲ 参考資料

    Ⅲ 参考資料 株式会社ワールド 2027年2月期(第69期)上期 決算説明会 Copyright © 2026 WORLD CO.,LTD. All Rights Reserved. 25

  26. Slide 26: 参考資料:連結P/L計画(上期・下期)

    参考資料:連結P/L計画 (上期・下期) 通期P/L計画を変更していないため、下期P/L計画は上期実績を差し引いて求めたものである。 ※下期の前提パラメーターは期初予想を据え置いている。 上半期実績 下半期計画 当期 前期 当期 前期 # (単位:百万円) 実績 百分比 実績 増減率 計画 百分比 実績 増減率 1 売上収益 142,489 100.0% 136,916 104% 157,511 100.0% 147,097 107% 2 売上総利益 71,578 50.2% 67,335 106% 82,922 52.6% 72,339 115% 3 販売管理費 営業区分 63,220 44

  27. Slide 27: 参考資料:事業セグメント計画(上期・下期)

    参考資料:事業セグメント計画(上期・下期) 通期の事業セグメント計画も変更していないため、下期の事業セグメント計画は上半期の成績次第でその達成ハードル が異なる。上期に負けたB2C事業は、ワールドアパレルの復活が通期計画達成の鍵を握る。 合計 上半期実績 計 調整額 B2C事業 B2B事業 共通部門 (単位:百万円) 売上収益 108,403 49,845 7,284 165,532 △23,043 142,489 うち、外部収益 105,376 36,536 577 142,489 0 142,489 売上構成比 74.0% 25.6% 0.4% 100.0% - 100.0% 前期比 10

  28. Slide 28: 略語・用語集

    参考資料 略語・用語集 番号 項目 内容 1 2 212K ライフスタイルブランド「212キッチンストア」の略称。 2 A AW 「秋冬(Autumn/Winter)」の略称。 「Forward Deployed Engineer」の略称。顧客の業務現場に深く入り込み、課題発見から自社プロダクト・AIを活用し 3 F FDE たシステムの実装・定着までを一気通貫で担うエンジニアのこと。 4 ML 「ミドルロワー(Middle-Lower)」の略称。 M 5 MU 「ミドルアッパー(Middle-Upper)」の略称。 6 PLAN-W 前中期経営計画(2024年2月期~2026年2月期)の名称

  29. Slide 29: ご連絡先

    株式会社ワールド (ご連絡先) 2027年2月期(第69期)上期 株式会社ワールド 決算説明会 企業コミュニケーション室 渡辺(室長)/国枝 Tel:03-6887-1300 Copyright © 2026 WORLD CO.,LTD. All Rights Reserved. 29

  30. Slide 30: 2026年2月期(第68期)財務・資本戦略

    創造全力、価値共有。 つねに、その上をめざして。 株式会社ワールド 2026年2月期(第68期) 財務・資本戦略 Copyright © 2026 WORLD CO.,LTD. All Rights Reserved. 30

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