Slide 1: 2021年3月期 決算説明資料
2021年3月期 パワーポイントテンプレート 決算説明資料 2021年5月27日 0
Slide 2: FoF UNG, RREDLAD
FoF UNG, RREDLAD 1. RAOWE
Slide 3: 2021年3月期 連結決算の概要
1.2021年3月期 連結決算の概要 (単位:百万円) 2021/3 2020/3 前期比 2021/3 (実績) (実績) 増減率 (修正予想) 売上高 104,185 107,525 △3.1% 103,500 営業利益 2,614 2,499 +4.6% 2,500 経常利益 2,714 2,545 +6.6% 2,600 親会社株主に 帰属する 1,746 1,465 +19.2% 1,630 当期純利益 1株当たり 当期純利益 47.34円 39.91円 ー 44.18円 *修正予想:2021年4月16日公表 2
Slide 4: 連結損益の状況① 売上高・売上総利益
2.連結損益の状況① 売上高・売上総利益 (単位:億円) 【増減額(率)】 【主な増減要因】 1,075.3 1,041.8 ●システムキッチン △15.5億円 売上高 ●システムバスルーム △12.7億円 ●洗面化粧台 +1.2億円 △33.4億円 708.5 686.9 (65.9) (65.9) 売上原価 ●減収による減 △21.5億円 △21.5億円 ●STEDIA原価率アップ +0.15 point ●システムバスルーム原価率ダウン △0.15 point 売上原価率 ●原材料値上げ +0.10 point ●その他機種構成差等 △0.10 point -% 366.8 354.8
Slide 5: 連結損益の状況② 販管費・営業利益
2.連結損益の状況② 販管費・営業利益 (単位:億円) 【増減額(率)】 366.8 売上総利益 354.8 38,000 36,000 【主な増減要因】 34,000 △11.9億円 ●販売費 △7.9億円 ●物流費 △0.9億円 32,000 販管費 30,000 28,000 ●人件費 △4.7億円 ●一般管理費 +0.5億円 26,000 24,000 △13.0億円 22,000 341.8 328.7 ●販売費 △0.7 point 20,000 (31.8) (31.6) 18,000 ●物流費 +0.1 point 16,000 販管費率 ●人件費 ー point 14,000
Slide 6: 売上構成① 部門別(連結)
3.売上構成① 部門別(連結) 厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 【2021/3】 (百万円) 120,000 その他 6.7% 104,486 107,525 104,185 浴槽・洗面 7,250 6.7% 部門 14.2% 6,733 7,013 厨房部門 100,000 15,973 14.2% 79.1% 16,280 14,816 80,000 60,000 【2020/3】 81,471 84,302 82,356 79.1% その他 6.7% 40,000 浴槽・洗面 部門 14.9% 厨房部門 20,000 78.4% 0 2019/3 2020/3 2021/3 5
Slide 7: 売上構成② 販売ルート別(単体)
3.売上構成② 販売ルート別(単体) 5.1% 5.1% 4.9% 5.1% 5.5% 16.3% 14.7% 直需(マンション) 16.0% 14.8% 14.5% ハウスメーカー 一般ルート(工務店・リフォーム) 78.6% 78.9% 79.7% 80.4% 80.4% 0 2020/3 2021/3 2018/3 2019/3 2017/3 6
Slide 8: 連結貸借対照表の概要-1/2
4.連結貸借対照表の概要-1/2 【資産の部】 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 839.4 総資産 ●流動資産 +42.3億円 801.1 ●固定資産 △4.0億円 +38.3億円 現金及び預金 受取手形及び売掛金 ●現金及び預金 +22.9億円 電子記録債権 ●電子記録債権 +16.5億円 流動資産 483.4 442.1 +41.3億円 たな卸資産 ●商製品の増加 +0.6億円 +1.5億円 ●原材料の増加 +0.6億円 26.8 28.3 20.2 19.7 その他の流動資産 △0.5億円 311.9 307.9 固定資産 ●有形固定資産 △9.5億円 ●無形固定資産 △1
Slide 9: 連結貸借対照表の概要-2/2
4.連結貸借対照表の概要-2/2 【負債・純資産の部】 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 839.4 801.1 ●買掛金 +6.4億円 流動負債 ●短期借入金 △5.0億円 ●1年内返済予定長期借入金 +10.0億円 245.8 +7.9億円 237.8 ●電子記録債務 △6.0億円 65.9 54.2 ●長期借入金 +16.3億円 固定負債 ●退職給付に係る負債 △7.1億円 +11.7億円 ●当期純利益 +17.4億円 508.9 527.6 純資産合計 ●配当 △7.4億円 +18.6億円 ●その他有価証券評価差額金 +5.2億円 ●退職給付に係る調整累計額 +3.2億円
Slide 10: 連結キャッシュ・フロー計算書の概要
5.連結キャッシュ・フロー計算書の概要 (単位:億円) 300 営業活動CF 投資活動CF 財務活動CF 現金及び現金同等物の期末残高 250 223.6 200.6 200 +23.0 150 100 67.8 50 △41.2 26.6 12.3 0 +30.7 △ 18.4 △ 20.4 △16.0 -50 +4.4 -100 2020/3 2021/3 9
Slide 11: 設備投資等の状況(連結)
6.設備投資等の状況(連結) 研究開発費 設備投資額 減価償却費 (億円) 【主な設備投資の内容】 50.0 2021年3月期の実績 ①生産関係 6.3億円 40.0 37.5 ②ショールーム改装等 5.7億円 34.1 ③情報投資 7.4億円 33.2 31.8 ④その他 1.4億円 30.0 27.5 20.9 20.0 10.9 10.6 10.1 10.0 0.0 2019/3 2020/3 2021/3 10
Slide 12: 主要商品の販売実績と当社シェア-1/3
7.主要商品の販売実績と当社シェア-1/3 システムキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 1,000 400 1,400 30 1,242 1,228 1,218 1,207 807 805 1,200 1,098 25 800 748 753 737 727 300 1,000 19.3 18.5 20 233 232 17.8 17.4 17.5 600 220 213 210 203 800 200 15 600 400 10 400 100 200 5 200 0 0 0 0 16/3 17/3 1
Slide 13: 主要商品の販売実績と当社シェア-2/3
7.主要商品の販売実績と当社シェア-2/3 システムバスルームの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 50 8 150 800 757 752 748 762 137 131 683 122 40 117 113 6 33 600 31 100 100 29 28 27 30 4.1 24 3.9 3.8 3.6 3.6 4 400 20 50 200 2 10 0 0 0 0 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 21/3 17/3 18/3 19/3 20/3 21/3 12
Slide 14: 主要商品の販売実績と当社シェア-3/3
7.主要商品の販売実績と当社シェア-3/3 洗面化粧台 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 150 10.0 2,000 50 1,833 1,844 1,815 1,804 46 47 47 45 44 45 1,688 120 8.0 1,600 40 96 90 91 87 87 5.7 6.0 83 90 1,200 30 5.0 4.8 4.7 4.6 60 4.0 800 20 30 400 2.0 10 0 0 0 0.0 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 21/3 17/3 18/3 19/3
Slide 15: 2022年3月期 連結業績予想
8.2022年3月期 連結業績予想 (単位:百万円) 2021/3 2022/3 前期比 (実績) (予想) 増減率 売上高 104,185 110,000 +5.6% 営業利益 2,614 2,800 +7.1% 営業利益率 2.5% 2.5% - 経常利益 2,714 2,900 +6.8% 経常利益率 2.6% 2.6% - 親会社株主に帰属 する当期純利益 1,746 1,800 +3.1% 当期純利益率 1.7% 1.6% - 14
Slide 16: Ⅱ.経営戦略
Ⅱ.経営戦略 (前中期経営計画の振り返りと新中期経営計画の概要) 15
Slide 17: 「18中計(2018-2020)」振り返り
1.「18中計(2018-2020)」 振り返り 【前中期経営計画】 18中計 21中計 2018-2020 2021-2023 ▶基本方針 創業70周年、そしてその先へ 私たちCleanupは、事業の「変革と創造」に挑戦します。 ▶戦略 1.中高級市場の競争力強化 構造改革 2.収益構造の変革 3.海外事業の拡大 厳しい事業環境下、 成長戦略 次の成長につながる 4.新規事業の推進 多様な成果を獲得 5.技術力強化 基盤強化 6.ブランドづくり 7.人づくり 16
Slide 18: 18中計 振り返り 中高級市場の競争力強化
1.「18中計(2018-2020)」 振り返り ~ 定性的な成果 構造改革 中高級市場の競争力強化 システムキッチンのブランドを刷新 2018年2月発売 2018年9月発売 2 “キッチンを暮らしの真ん中へ”のコンセプトのもと 「クリンレディ」からのさらなる発展 「ゆとりある暮らしを楽しむキッチン」 中高級価格帯の新たな中核ブランドへ として誕生 17
Slide 19: 18中計 振り返り ショールーム強化
1.「18中計(2018-2020)」 振り返り ~ 定性的な成果 構造改革 中高級市場の競争力強化 お客様との重要な接点であるショールームを強化 ■旗艦ショールーム:全国4拠点体制を確立 (2012年7月オープン) (2015年10月オープン) (2019年6月オープン) (2016年10月オープン) ■全国ショールーム:持続的な魅力アップに向け、リニューアルを継続展開 【主なリニューアル・ポイント】 ●「見て、触れて、体験していただく」空間づくり ●料理教室や食住文化イベントなど、地域コミュニティとしての活用 ●地域ごとの市場変化を見極めた移転増床 18
Slide 20: 18中計 振り返り 海外事業と新規事業
1.「18中計(2018-2020)」 振り返り ~ 定性的な成果 新市場の創出に向けて、 成長戦略 海外事業の拡大と新規事業の推進に注力 海外事業の拡大 新規事業の推進 ◆アジアを中心にステンレスを基軸とした ◆富裕層向け海外キッチン事業 イタリアン高級キッチンブランド キッチン商品を輸出販売 ◆コロナ禍の中、オンライン営業など 効果的な販売政策を展開 ◆他業種コラボのダイニング事業 19
Slide 21: 18中計 振り返り ブランドづくり・ESG活動
1.「18中計(2018-2020)」 振り返り ~ 定性的な成果 基盤強化 ブランドづくり 創業70周年 ESG活動 ◆2019年10月に「創業70周年」を迎え、 ◆「サステナビリティレポート」を発行 思いを伝えるコーポレート・ブランディング 持続可能な社会への取り組みを紹介 を展開 ◆「キッチン白書」を発行 ◆ホームページに「創業70周年記念サイト」 「キッチンから見た生活者の“いま”」を を開設 紐解くべく、食・物・空間の変化を3年ごと に調査・分析・発表 20
Slide 22: 18中計 振り返り 業績
1.「18中計(2018-2020)」 振り返り ~ 業績 (14/4) (17-18) (19/10) (20/2) (15-17) 消費増税 賃貸サブリース 消費増税 コロナウイルス (単位:億円) 相続税対策貸家需要増 8% 不正問題 10% 拡大 2.5% 1,162 1,144 1,137 1,074 1,075 1,100 61 62 1,045 1,041 63 190 67 67 73 185 180 70 169 163 160 148 1,100 912 898 893 843 839 815 823 30 25 26 25 20 4 11 △5 2014年度 2015年度
Slide 23: 「21中計(2021-2023)」始動
2.「21中計(2021-2023)」 始動 【新中期経営計画】 18中計 21中計 2018-2020 2021-2023 【新中期経営計画のポイント】 企業理念 「家族の笑顔を創ります」 の実現に向けて、 長期ビジョンを策定 サステナブル経営の方向性を、より明確化 事業を通じた重要課題(ESG・SDGs課題)解決に向けた 取り組みを進めることを明確化 22
Slide 24: 経営理念:クリナップグループのミッション
3.経営理念 : クリナップグループのミッション クリナップグループは、創業以来「五心」を経営の核とし、事業活動を通じてお客様の 豊かな住まいづくりに貢献してきました。今後も「新たな暮らし価値」を創造・提案し、 企業理念「家族の笑顔を創ります」の実現に向け邁進します。 創業者理念「五心」 一、創業の心 我々は一家一族の精神に則り 喜びも苦しみも頒ち合い 永遠に発展する会社をつくらねばならぬ。 一、親愛の心 親愛の心は家庭・企業・社会の基である。 人との心の繋がりを大切に信頼し 努力しあって生きよ。 一、創意の心 創意・開発は我が社の生命である。 この心を忘れることなく 会社の繁栄をはかり社会に
Slide 25: 長期ビジョン クリナップ サステナブルビジョン 2030
4.長期ビジョン クリナップ サステナブルビジョン 2030(CSV30) 『 人と暮らしの未来を拓く 』 私たちクリナップは、システムキッチンのパイオニア として、新たな食住空間の可能性を広げ、創造し、 世界中のすべての家族から選ばれ続ける企業となります。 ■重点指針 1.キッチンメーカーとして新たな事業領域に挑戦し、安定した収益基盤をつくれている 2.顧客接点の多様化、デジタル化に対応し、より身近で選ばれ続ける存在になっている 3.人財を活性化し、能力を最大限発揮できる職場づくりを実現できている 4.持続可能な社会の実現に貢献できる会社になっている 24
Slide 26: 「21中計」基本方針と戦略
5.「21中計」 基本方針と戦略 21中計の基本方針 クリナップグループの強みを発揮し、「持続的な成長」を実現します 1.既存事業の収益力向上 2.事業領域の拡大 3.成長のための経営基盤強化 戦略1 既存事業の需要開拓、低収益からの転換 水まわり3品(キッチン、浴室、洗面)事業での安定した収益確保を目的に、主に、次の点に取り組む ①中高級品の販売力強化、システムバス販売の底上げ、リフォーム需要獲得 ②水まわり3品事業で培ったノウハウを活かした、サービス、物流分野での外販ビジネスの拡大 ③生産変革、CPSを核とした原価低減、間接業務の効率化、利益改善 戦略2 新規事業による新たな顧客の創造
Slide 27: 「21中計」ESG・SDGs課題解決との関係性
5.「21中計」 ESG・SDGs課題解決との関係性 持続的な社会の実現に向けて、 事業を通じ重要課題(ESG・SDGs課題)の解決に取り組む 【非財務目標】 2013年度比温室効果ガス50%削減、社員エンゲージメントを把握し公表 重要課題 課題解決に向けた重点取組 21中計施策との関係性 SDGs項目 製品・サービス等 食と住の文化の交点領域に向け新たな商 ・次の各戦略の重点施策 を通じた暮らし価 材やサービス・ソリューションを展開 ・既存需要の需要開拓 値の提供 生活者や社会に役立つ価値を提供(健 ・新規事業による新たな顧客 康・省エネ・省資源・節水) の創造 働きやすい職場づ
Slide 28: 「21中計(2021-2023)」数値目標
5.「21中計(2021-2023)」 数値目標 21中計最終年度は、 ●連結売上高1,200億円 ●連結営業利益50億円(同営業利益率4.2%) を目指す 長期ビジョン 21中計 (2030年度目標) 最終年度目標 (単位:億円) 8 【2020年度比】 1,500 売上高 営業利益 営業利益率 1,200 売上高 1,300 1,075 1,100 1,045 1,041 4.2% 30%増 2.5% 販管費率 900 2.3% 700 2 30%以下 営業利益 500 50 300 △ 0.5% 25 26 3.5倍 100 △ 100 △5 -4 2018年度 2019年度 2020年
Slide 29: トピックス 主力システムキッチンが高評価を獲得
6.トピックス (戦略・施策の進捗) 主力のシステムキッチン3ブランドが、業界2紙からの高評価を獲得 日経ホームビルダー リフォーム産業新聞 プロが採用したい 建築・建材メーカー リフォーム営業マン・プランナーが選ぶ設備建材 ランキング2020 リフォーム大賞2021 GradeⅠ (高級モデル) 高級価格帯 2位 GradeⅡ (中高級モデル) 中級価格帯 システムキッチン部門 1位 キッチン部門 GradeⅢ 1位 総合1位 (普及モデル) (3年連続) 普及価格帯 1位 28
Slide 30: トピックス 新しい生活様式に対応したマーケティング施策
6.トピックス (戦略・施策の進捗) “新しい生活様式”に対応したマーケティング施策 WEBやデジタルを活用して来店につなげるバーチャルtoリアルを展開 アテンション インタレスト&サーチ アクション テレビCM(BS) オンラインSR ショールーム WEBセミナー 商品訴求CMを展開 フェア/イベント開催 29
Slide 31: オーダーキッチン「iaponica」販売開始
6.トピックス (戦略・施策の進捗) 日本限定モデルのオーダーキッチン「iaponica」販売開始 ▶高付加価値型のビジネスモデルを確立を目指し、国内高級オーダーキッチン 市場へ参入 ▶クリナップとイタリアValcucine(バルクッチーネ)との共同開発 Valcucineのもつ「デザイン思想」と当社の「高い加工技術」を融合 ▶当社工場でのライセンス生産により、「納期の短縮」、「輸入コストの削減」 を可能にし、国内富裕層市場のニーズに対応 ▲2021年4月 記者発表会 30
Slide 32: トピックス 震災から10年
6.トピックス (戦略・施策の進捗) 「 震災から10年、 」 日本中に向けてキッチンを舞台にした、 “ありがとう”を伝えよう。 東日本大震災から10年となる2021年3月11日、当時の福島県いわき地区 の工場復旧支援への感謝を伝えると同時に、再び社会が大きな苦境に立つ今、 変わらない誓いを表明するブランドキャンペーンを展開。 ※全国5誌を含む新聞13誌にメッセージを掲載 31
Slide 33: IRお問合せ先
IRお問合せ先 クリナップ株式会社 総務部 総務・IR課 IR担当まで ご連絡ください Tel 03-3894-4771 URL https://cleanup.jp/ お断り事項 本資料は、2021年3月期の決算(2020年4月~2021年3月)の業績に関する情報の提供を 目的としたものであり、当社が発行する有価証券への投資を勧誘することを目的としたもの ではありません。 また、本資料は、2021年5月24日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に 記載された意見や予測等は、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全 性を保証又は約束するものではなく、また、今後予告なし