30 slides from Eternal Hospitality Group Co.,ltd's earnings presentation, Sep 17, 2026
Slide 1: 2026年7月期 決算説明会
2026年7月期 決算説明会 株式会社エターナルホスピタリティグループ 証券コード : 3193 2026 / 9/ 17
Slide 2: Eternal Hospitality Group
fo?) Eternal Hospitality Group 20262 7 AHR #8
Slide 3: 2026年7月期 決算概要(連結)
2026年7月期 決算概要(連結) • 売上高は前期比で増収を確保するも、国内外の出店が計画に届かず業績予想比は未達、営業利益は販管費の増 加および第4四半期に偏重した出店に伴う費用により減益 • 国内一部店舗や閉店の意思決定を行った中国の鳥貴族直営店4店舗について減損損失391百万円を計上 2026年7月期 2025年7月期 (単位:百万円) 実績 業績予想 実績 前期比 業績予想比 (売上比) (売上比) (売上比) 増減率 増減額 増減率 増減額 売上高 46,356 52,801 51,254 +10.6% +4,897 △2.9% △1,547 売上総利益 31,774 ― 34,8
Slide 4: 売上高及び営業利益(前期比)
売上高及び営業利益(前期比) • 売上高は国内を中心に前期比で増収、グループ全体で増加 • 営業利益は国内の販管費増および上海事業の先行赤字拡大により前期比で減益 売上高 (百万円) 営業利益 (百万円) 3,121 +4,170 +113 +151 +376 +85 51,254 46,356 +144 2,797 △214 △23 △11 △220 海外FCの Royalty・加盟金など 25/7期 日本 米国 韓国 上海 親会社/ 26/7期 25/7期 日本 米国 韓国 上海 親会社/ 26/7期 累計 連結処理 累計 累計 連結処理 累計 • 国内は出店および既存店の売上増により、前
Slide 5: 出店(直営及びTCC)
グループブランド店舗数 店舗数の増減(国・地域別/ブランド別) (単位:店舗) 当期のポイント 25年7月末 26年7月末 国・地域 ブランド 形態 出店 退店 • 建築費の上昇と都市部における賃料の上昇によ 店舗数 店舗数 り、投資基準を満たさない一部の出店を見送り 直営店 408 +18 △2 424 鳥貴族 出店数は期初計画を下回る TCC店 253 +22 △4 271 鳥貴族 小計 661 +40 △6 695 • 未進出エリアへの展開は着実に進捗(当期は福 日本 やきとり大吉 FC店 477 +7 △21 463 島県・大分県へ新規出店) 八兵衛 直営店 ― +1 ― 1 • 海外
Slide 6: 既存店売上高 前年同月比推移
既存店売上高 前年同月比推移 • 既存店売上高は前期比106.7%、当初計画103.8%を上回って着地、価格改定効果と「創業40周年 ありがとうフェア」寄与 • 5月以降は前年の価格改定効果が一巡、5・6月は前年の大型コラボ企画反動により客数が伸び悩みも7月は前年比プラス 既存店売上高(前期) 既存店売上高(当期) 売上高(前期比) 客数(前期比) 客単価(前期比) 売上高(百万円) 115.0% 4,500 4,000 上期(8月〜1月) 110.0% 3,500 • 2025年5月の価格改定による客単価押上げ 3,000 • 11月は、記念式典により直営全店1日休業 105.0% 2,50
Slide 7: 国内鳥貴族の取り組み ~2026年7月期~
国内鳥貴族の取り 組み ~2026年7月期~ • 既存店売上を「客数」から伸ばすことを目的に施策を展開、客数は前期比103.8%と増加 既存店売上高 = 客単価 × 客数(顧客数 × 来店頻度) 顧客数(新規・休眠のお客様) 来店頻度(既存のお客様の再来店) ① 接点を広げる ② 来店動機をつくる ③ 再来店を定着させる • アパレルブランド・プロテイン・カプセル • 「うぬぼれ続けて創業40周年 ありがとうフ • 公式アプリを軸とした会員基盤の拡大と各 トイ・タイトーくじとのコラボレーション ェア」を2ヶ月おきに全6弾、切れ目なく実施 種イベントの案内 • 店舗外での接点づくりにより、来店機
Slide 8: 海外事業の概況~国・地域別の状況と進出形態の考え方~
海外事業の概況〜 国・地域別の状況と進出形態の考え方〜 2026年7月期の進捗 店舗数 - 鳥貴族の既存店は安定的に推移し、店舗段階でEBITDA通期黒字化 韓国 直営 5店舗 - 収益構造の改善は継続。2026年7月期の出店は計画を下回り、2027年7月期へスライド - 日本食業態の競争激化により差別化・ブランド訴求が進まず、各店の売上は軟調に推移 直営 7店舗 中国(上海) - 新規出店は見送りつつ、店舗改装・商品付加価値と顧客体験の向上に注力 FC 2店舗 - TORIKIZOKU、zoku、HASU、いずれも店舗段階のEBITDAで、通期黒字化 米国 直営 3店舗 - 多店舗展開に向け
Slide 9: 2027年7月期 通期連結業績予想
2027年7月期 通期連結業績予想 国内 鳥貴族 価格改定(26/10~) • 国内既存店の成長、国内外の店舗増により増収を計画 改定前価格 改定後価格 • 期首時点で未決定であったため9月10日公表の国内鳥貴族の価格改定は織り込まず 税込390円 税込410円 フード・ドリンク (税抜355円) (税抜373円) • 海外直営は引き続き先行赤字の計画だが、海外FCからのロイヤリティ増加を想定 税込3,900円 税込4,100円 トリキ晩餐会 (税抜3,546円) (税抜3,728円) • 8月からの賃金引上げ・年間休日数の拡大は織り込み済み 税込390円 税込410円 テイクアウト (税抜3
Slide 10: 連結貸借対照表/連結キャッシュ・フロー計算書
連結貸借対照表/連結キャッシュ・フロー計算書 2025年 2026年 2025年7月期 2026年7月期 (単位:百万円) 増減 (単位:百万円) 7月期末 7月期末 累計実績 累計実績 流動資産 10,468 10,938 470 営業キャッシュ・フロー 2,492 4,050 税金等調整前当期純利益 3,029 2,497 (うち現金預金) 7,415 7,098 △316 減価償却費 1,194 1,427 のれん償却費 27 27 固定資産 10,914 12,064 +1,150 減損損失 48 391 売上債権の増減額 △330 △181 資産合計 21,382 23,003 +1
Slide 11: 株主還元〜配当・株式分割・株主優待〜
株主還元〜 配当・株式分割・株主優待 〜 配当金 株式分割( 2026年8月1日 効力発生) <配当方針>将来に向けた 成長投資に利益を 配分するとともに、 投資単位当たりの 金額を 引き 下げ、 投資しやす 持続的な利益成長により 安定的・持続的 な増配を 原則とする 累進 1株 2株 い環境を 整えることで 株主層の裾野を 広げる 配当を 実施。配当総額 は連結配当性向20%以上を目安に決定 <2027年7月期 配当予想> 株主優待制度の拡充(分割前後 の比較) 配当方針に基づき、 中間・期末 のそれぞれ1株当たり 11.5円、 分割前 分割後 優待内容(年間) ( 26年7月末基準日)
Slide 12: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 2024/9開示 • コロナ禍が収束するとともにROEが回復、CAPMにて算出した株主資本コストを超過して推移 現状認識 • コロナ禍等を除き、相応の資本収益性を維持できておりPBRは1倍を超過 • PERはおおむねコロナ前の水準に回帰するも、外食業界における時価総額上位や海外展開先行企業に比べると低位 ➢ 中期経営計画の推進による収益源の拡大・安定化 資本コストを上回るROEを維持し、 企業価値 ➢ 海外事業の立ち上げと実績の積み上げによる成長期待の醸成 ROE 20%以上の安定的な利益創出を目指す 向上の 取り組み ➢ 株主還元の強化
Slide 13: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 アップデート
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 アップデート 取り組み ➢ 海外は出店を前進させた一方、店舗モデルの確立・PMFの実現に時間を要し、中期経営計画の数値目標を修正 の進捗 ➢ ROEは資本コスト以上の水準を維持 ➢ 新配当方針「配当性向20%以上・累進配当」を継続、株式分割・株主優待拡充を実施 各地域で通用する店舗モデルを確立し、海外展開を実現することにより、 PER向上につなげる 30.0% 27.3% 19.6% 18.6% PBR 16.3% 20.0% 12.9% 10.0% 9.3% (単位:倍) 10.0% 想定株主資本コスト ROE 8〜10% 6.0 -4.3%
Slide 14: Eternal Hospitality Group
20274 ET AHR 7-72 fo?) Eternal Hospitality Group 14
Slide 15: 中期経営計画 概要
中期経営計画 概要 “焼鳥”を“YAKITORI”に、“YAKITORI”を世界言語に。 “焼鳥”を事業の軸として、世界の外食市場へ挑戦してまいります。 22/7期-24/7期 25/7期-27/7期 28/7期-30/7期 前 中期経営計画 現 中期経営計画 次期 中期経営計画 コロナ禍からの脱却 海外事業の立ち上げと 海外店舗網の拡大 海外進出に着手 実績の積み上げ 新たな成長ステージへ 国内 <鳥貴族> 最終年度 下方修正 ・マーケティング・ブランディングの強化による既存店売上の維持・向上 2027年7月期 2027年7月期 ・2030年 国内1,000店舗(直営・TCC)へ向けた新規出
Slide 16: 中期経営計画 数値目標の下方修正
中期経営計画 数値目標の下方修正 当初目標 実績・修正目標 連結売上高 営業利益 ROE 25.0% 60,000 7,000 20 % 以上維持 70,000 6,000 20.0% 57,231 6,000 60,000 51,254 46,356 5,000 18.6% 50,000 15.0% 4,000 40,000 3,121 3,078 15.0% 2,797 3,000 10.0% 12.9% 30,000 20,000 2,000 5.0% 10,000 1,000 0 0 0.0% 25/7期 26/7期 27/7期 25/7期 26/7期 27/7期 25/7期 26/7
Slide 17: 中長期のビジョン
中長期のビジョン “焼鳥”を“YAKITORI”に、“YAKITORI”を世界言語に。 “焼鳥”を事業の軸として、世界の外食市場へ挑戦してまいります。 40年前に創業し、関西・関東・東海へのドミナント出店でNo.1の焼鳥チェーンに。 その後、店舗整理やコロナ禍を経て、満を持して海外へ進出しました。 しかしながら、米国・中国をはじめ、各国各様の課題に直面することとなりました。 焼鳥は日本が誇る食文化です。文化を海外へ広げる、その挑戦はそう簡単ではありませんでした。 しかし、複数地域に同時展開したからこそ、一カ国ずつの進出では得られなかった学びもあります。 当社グループは、それらの学びを糧に新たな
Slide 18: 国内鳥貴族の取り組み ~2027年7月期について~
国内鳥貴族の取り 組み ~2027年7月期について~ ・商品価値を高め、お客様に合わせた商品とサービスの提供を目指すことで、客数で既存店売上を伸ばす ・マーケティングDXにより、お客様の利用実績を活かし、“広く届ける”に加え、“お客様に合わせて届ける”を強化 商品価値向上による来店機会の創出 マーケティングDXによるお客様に合わせた提案 • 新たな利用動機創出による客数増 • 会員情報と利用情報を活用した利用シーン提案(誰と来る?) 新たなお客様層の獲得を強化し、店舗あたりの客数を増加 過去の利用シーンから“誰と来るか”を提案 • ターゲットに応じた商品価値向上 • 会員情報と注文実績を活用し
Slide 19: 海外|米国 ファストフード業態の出店へ
海外|米国 ファストフード業態の出店へ • ファストフード型のTORIKIZOKUを開発、米国でも支持のあるTERIYAKIベースの焼鳥丼と貴族焼をメインとした業態 • 主力商品の焼鳥丼は$10〜とし、①テイクアウト専門/②イートイン併設の形式でテストマーケティングを予定 • 既存のTORIKIZOKUは、口コミ評価も良くお客様からのご支持もあるため業態強化のうえフランチャイズ展開を志向 店舗売上 推移(単位:ドル) 前期の概況 150,000 • 既存3店舗はEBITDAで通期黒字に着地 • 既存のレストラン型に加え、オペレーションを最適化し、より一層 TORIKIZOKU 多店舗化に適した
Slide 20: 海外|韓国 ソウル市内へのドミナント出店
海外|韓国 ソウル市内へのドミナント出店 • 韓国ソウルの繁華街であり、若者を中心ににぎわうホンデにて既存3店舗が安定推移 • 次の出店エリアにビジネス街が近く会社員も多いウルチロを選定、4号店を新規出店 • 当期においては他のエリアも開発しながらソウル市内で6店舗の出店を計画 店舗売上 推移(単位:千ウォン) 前期の概況 150,000 • 既存3店舗はEBITDAが通期黒字、営業損益も期末にかけて改善基 調で推移 • 原価や人件費などのコスト見直しを優先したことにより、店舗業績 が安定化、新エリアの店舗開発に移行し着実なドミナント出店の準 備を進める 100,000 • mozuにおいても
Slide 21: 海外|中国(上海) 止血と立地戦略の見直し
海外|中国(上海) 止血と立地戦略の見直し • 郊外において「焼鳥」という食文化自体や「鳥貴族」ブランドへの認知が不足、来店獲得のハードルが想定以上に高い • 郊外モール利用者が求めるディナー需要に応えきれず、コストパフォーマンスの評価も周辺競合店に比べて得られず • 情報発信力や消費者の購買力、異文化の受容度が相対的に高い都心商業エリアでテストマーケを計画 店舗売上 推移(単位:元) 前期の概況 800,000 • 1号店をオープン後、順調に出店を進めたが各店オープン景気後は 1〜7号店 売上が軟調に推移 • メニューの改定や改装を実施し、一定の効果は見られたものの早期 止血を優先のうえ出店
Slide 22: その他の地域における展開状況
その他の地域における展開状況 • FC・合弁の地域はパートナー企業のもと店舗業績は安定推移、着実な新規出店を継続 • ベトナム、シンガポール、フィリピンにおいて東南アジア展開も推進 FC 合弁 • 郊外立地の店舗が好調を維持 • 台湾で鶏肉最大手、セントラルキッチンや 香港 台湾 • 繁華街のMong Kokにも出店 サプライチェーンの下支えのもと安定的に展開 • 新たに進出した台中も好スタート 直営 FC ベトナム • ハノイで鳥貴族・やきとり大吉を運営 フィリピン • ローカル立地のテストに向けて検討 FC • 多数の日系企業との協業実績があり、外食事業の拡大に注力 シンガポール • 20
Slide 23: 全社DX戦略の進捗と計画
全社DX戦略の進捗と計画 ・“Global YAKITORI Family + DX” による外食市場で、新たなデジタルビジネスモデルを実現 ・2028年7月期から展開を加速、お客様に新たな外食体験を提供し売上1%のDX投資で売上10%アップを達成 2026年7月期 実績 2027年7月期 予定 2028年7月期創出成果 取組みカテゴリ 主要テーマ 主要テーマ(戦略と実装) お客様・ マーケティングDX 売上10%UP スマホアプリ予約強化 One to One × Group施策 (2025年7月期比) マーケティング 店舗オペレーション 本部・店舗 品質強化 お客様対応力向上 強化戦略 オ
Slide 24: 中長期の挑戦を支える体制 〜研究開発/サステナビリティ〜
中長期の挑戦を支える体制 〜研究開発/サステナビリティ〜 商品価値と 店舗生産性の向上、 そして 持続可能な経営基盤で中長期の成長を 支える 研究開発の3つの軸 サステナビリティ 宣言 商品価値の向上 生命の連鎖を 尊び、 食の価値を 未来へとつなぎ、 人と 人がつながる • 鶏肉の美味しさ・機能性に関する研究 豊かな社会の実現に貢献します。 • 焼鳥とドリンクのペアリング研究 環境、社会、 そして 透明性の高い経営を 通じて「 永遠の会社」 を 目 • 食品安全に関する調査研究 指し、 持続可能な社会とともに 成長し 続けます。 4つの基本方針 生産性の向上 • 店舗生産性の調査研究 1 2
Slide 25: 人財基盤の強化―EHG Value Circle ―
人財基盤の強化―EHG Value Circle ― 外食産業の社会的価値向上へ 価値観に共感する多様な人財採用 ・復興支援 ・アスリート採用 ・創業の地でネーミングライツ 社会的 ・インナー採用強化 ・国際学生映画祭協賛 人財獲得 ・海外人財の採用強化 ・こども食堂への食材提供 価値向上 ・一次産業応援メニュー開発 人財活躍による 理念 組織一体感の醸成 ブランド価値の向上 ・40周年式典 ・海外展開 ・トップキャラバン(経営層と従業員の対話の場) ・多様な人財が活躍する店舗 ブランド エンゲージメント ・鳥貴族記念館/鳥貴族 1号店の継続営業 理念を起点とした ・グローバル人財の育成拠点
Slide 26: 中長期の挑戦を支える体制 ‐人財基盤の強化‐
中長期の挑戦を支える体制 ‐人財基盤の強化‐ 社員の待遇改善や職場環境の改善、キャリアパスの多様化を通じて「働きがい・働きやすさ」を向上 理念・ビジョンの浸透と合わせて具体的な施策を継続 <直近の主な取り組み> 2022年8月 賃金ベースアップ(平均3.1%) 物価上昇を踏まえた待遇の改善(ベースアップ等) 2023年12月 決算賞与の支給 • 実質賃金の向上につながる年間休日数の増加をベース アップとあわせて実施 2024年7月 本社移転による職場環境改善(大阪) • ベースアップ・定期昇給・休日数増により物価上昇に対 し、社員の生活水準を維持・向上 2024年8月 制度改定による賃上げ(平
Slide 27: 参考資料
参考資料
Slide 28: グループ理念
グループ理念 永遠の理念 うぬぼれ 焼鳥屋で世の中を明るくしていきたい、という「うぬぼれ」を永遠に持 ち続けます。「焼鳥屋」はエターナルホスピタリティグループの祖業。 そして「世の中を明るくしていく」は創業の精神。新しいグループ体制 となり、事業領域を「焼鳥」から「チキン」への拡大させた今も、そし てこれからも、焼鳥屋で世の中を明るくしていくという「うぬぼれ」を 永遠の理念として追求してまいります。 永遠の使命 外食産業の社会的価値向上 永遠の目的 永遠の会社 外食産業は日本が世界に向けて発信できる代表的な産業の一つとして成 企業活動は、社会や社員との関わりの中で永続することが大前提です。 長
Slide 29: 会社概要
会社概要 社 名 株式会社 エターナルホスピタリティグループ 設 立 1986年9月19日 上場市場 東証プライム(証券コード:3193) 本 社 大阪市中央区淡路町4-2-13 アーバンネット御堂筋ビル 20 階 本 店 大阪市浪速区立葉1-2-12 代表者 代表取締役社長CEO 大倉 忠司 資本金 1,491,829千円(2026年7月末現在) 株式会社エターナルホスピタリティジャパン 株式会社鳥貴族東日本 株式会社鳥貴族西日本 株式会社スマイルファクトリー 株式会社エターナルホスピタリティ開発 グループ会社 ダイキチシステム株式会社 TORIKIZOKU USA INC. TORIKIZ
Slide 30: 注意事項
注意事項 • この資料は投資家の参考に資するため、株式会社エターナルホスピタリティグループ(以下、当社)の現状をご理 解いただくことを目的として、当社が作成したものであり、当社株式の購入を勧誘するものではありません。 • 当資料に記載された内容は、発表日時点において一般的に認識されている経済・社会等の情勢および当社が合理的 と判断した一定の前提に基づいて作成されておりますが、経営環境の変化等の事由により、予告なしに変更される可 能性があります。 • 本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含み ます。これらは、