Recomm Co., Ltd. · TSE:3323

Recomm — Q1 FY2016 Earnings Presentation

56 slides from Recomm's earnings presentation, Feb 5, 2016

  1. Slide 1: レカム株式会社 JASDAQ(3323)

    レカム株式会社 JASDAQ(3323) 2016年2月5日

  2. Slide 2: 2016年9月期 第1四半期実績

    2016年9月期 第1四半期実績 【2】

  3. Slide 3: 連結業績実績

    連結業績実績 ‣ 売上は大幅増収 (対前年同期比131.7%) ‣ ストック収益が伸長 (対前年同期比640.8%) ‣ 利益の赤字額は大幅に改善 (前第1四半期純利益:△78百万円⇒当第1四半期純利益△17百万円) 【3】

  4. Slide 4: 連結業績実績 売上高・利益

    連結業績実績 連結売上高 連結営業利益 1,005 763 △ 32百万円 0 0 百万円 △74百万円 0 百万円 0 -10 0 -20 0 -30 2015年9月期 2016年9月期 -40 -50 第1Q 第1Q 2015年9月期 2016年9月期 -60 -70 第1Q 第1Q -80 連結経常利益 連結当期純利益 △75百万円 △32百万円 △78百万円 △17百万円 0 0 0 -20 2015年9月期 2016年9月期 0 2015年9月期 2016年9月期 -40 第1Q 第1Q 0 第1Q 第1Q -60 0 -80 【4】

  5. Slide 5: 連結業績実績 前年同期比

    連結業績実績 連結売上高 連結営業利益 対前年同期比 131.7% 対前年同期比 +42百万円 1Qでの2ケタ増収は8期ぶり 赤字額が大幅改善 ○ 情報通信事業は増収(対前年同期比127.3%) ▲ 情報通信事業の営業損失は改善 ◎ BPO事業は大幅増収(対前年同期比164.9%) (対前年同期比+44百万円) ※連結調整前の比較 × BPO事業は減益(対前年同期比△1百万円) 連結経常利益 連結当期純利益 対前年同期比 +43百万円 対前年同期比 +61百万円 赤字額が大幅改善 赤字額が約1/4に大幅改善 ○ 連結営業利益の大幅改善により、連結経常利益が ○ 子会社役員退職慰労引当金の戻入を

  6. Slide 6: 連結貸借対照表

    連結業績実績 連結貸借対照表 2015年9月期 2016年9月期 【資産】 期末 第1Q 2,099百万円 ⇒ 1,969百万円 (単位:百万円) • 前期末売上の入金により売掛金が 137百万円減少 流動負債 など 流動負債 【負債】 825 流動資産 760 1,161百万円 ⇒ 1,046百万円 流動資産 1,524 • 借入金の約定弁済により17百万 固定負債 1,405 固定負債 335 円、買掛金が39百万円減少 285 など 純資産 純資産 【純資産】 固定資産 固定資産 937百万円 ⇒ 923百万円 937 923 • 四半期純損失17百万円を計上 574 563 【6】

  7. Slide 7: 財務の状況

    連結業績実績 財務の状況 (単位:百万円) 有利子負債(百万円) 現金及び預金(百万円) 自己資本比率 45.7% ,000 42.2% 44.0% 50 785 45 652 800 40 647 560 35 600 473 434 481 30 429 416 25 400 345 20 7.9% 6.2% 15 200 10 5.0 0 0.0 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 9月期末 9月期末 9月期末 9月期末 9月期 第1Q末 財務体質改善後は、実質的な無借金経営を継続 【7】

  8. Slide 8: 5ヶ年の実績

    連結業績実績 5ヶ年の実績 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 9月期1Q 9月期1Q 9月期1Q 9月期1Q 9月期1Q 売上高 1,100 1,049 862 763 1,005 (百万円) 営業利益 1 △47 8 △74 △ 32 (百万円) 経常利益 △4 △53 3 △75 △ 32 (百万円) 当期純利益 2 △89 △1 △78 △17 (百万円) EPS 0.09 △4.00 △ 3.97 △1.55 △0.35 (円) ※ 当社は2014年3月31日を基準日にして、普通株式を1株につき100株の割合で分割しており、上記EPSは分割後の 株価を基に調整

  9. Slide 9: RECOM,

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  10. Slide 10: 情報通信事業実績

    情報通信事業実績 売上高 737 938 対前年同期比 127.3% 百万円 百万円 ○ 直営店チャネルが増収 (対前年同期比132.5%) ○ 加盟店チャネルも増収 (対前年同期比113.5%) ○ 「Ret’sひかり」によるストック収益の積み上げ(約70百万円増) 2015年9月期 2016年9月期 ○ M&Aにより(株)コスモ情報機器の売上が新たに寄与 第1Q 第1Q 営業利益 △ 74 △ 30 対前年同期比 +44百万円 百万円 百万円 ○ 売上総利益率が3.3ポイント上昇(18.8%⇒22.1%) 0 0 ○ 売上高販売管理費率が3.0ポイント改善(27.8%⇒24.8%) 0 0

  11. Slide 11: チャネル別売上高

    情報通信事業実績 チャネル別売上高 (単位:百万円) 2014年9月期 2015年9月期 2016年9月期 第1Q 第1Q 第1Q (単位:百万円) 419 429 465 342 378 316 対前年同期比 直営店 対前年同期比 加盟店 直営店 132.5% 加盟店 113.5% 前期第4Qに開始したデジタル複合機の販売プランが引き続き好調。 1店舗当たりの売上高向上と新規に3店舗開業したことにより、2年 Ret’sひかりによるストック収益の積み上げが寄与。 連続で増収。 【11】

  12. Slide 12: 商品別売上高

    情報通信事業実績 商品別売上高 (単位:百万円) 207 その他+13 デジタル複合機は サービスサポート+90 58.1%増と大幅増加 91 ➠ 対前年同期比158.1%。2015年 194 50 サーバ+22 7月から開始した新販売プランが奏 52 功 28 1 71 100 LED△19 70 UTMおよびサーバが 129 205 UTM+30 好調に推移 デジタル複合機+76 ➠ マイナンバー対策のニーズに応える。 245 233 サービスサポートが順調に拡大 ビジネスホン△12 ➠ オーパス(株)の外部工事受注が 2015年9月期 2016年9月期 増加 第1Q 第1Q ※LEDは海

  13. Slide 13: 「Ret'sひかり」獲得回線数

    情報通信事業実績 自社ブランド光回線サービス 「Ret’sひかり」 獲得回線数 2015年2月よりサービス開始 3,023 2015年7月には、プロバイダー 2,334 サービスとのパッケージプランを 開始 2015年12月末時点で 1,295 3,023回線まで積み上げ 556 ストック収益の柱として、引き続 き注力 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2015年 【13】

  14. Slide 14: BPO事業 第1四半期実績

    2016年9月期 第1四半期実績 BPO事業 【14】

  15. Slide 15: BPO事業実績

    BPO事業実績 売上高 98 59 百万円 大幅増収 百万円 (対前年同期比164.9%) ○ 新規業務の受託が拡大。 ○ 継続顧客売上高の積み上げが売上増に貢献。 '12年 '13年 '14年 '15年 '16年 ※連結調整前数値 営業利益 0.7 対前年同期比△1百万円 百万円 △0.4 × 今後の事業拡大のため、ミャンマーBPOセンターに先行投資 百万円 ミャンマーBPOセンターの人員を10名から23名へ。人員拡大に 対応し、オフィス移転を実施。 '12年 '13年 '14年 '15年 '16年 ○ 大連BPOセンターは、過去最高益を更新するベースで推移。 【15】

  16. Slide 16: 継続顧客売上高は約2倍

    BPO事業実績 継続顧客売上高は約2倍 継続顧客数(単位:社) 継続顧客からの売上高(単位:千円) 国内営業社員の増員により 50社 60 新規契約が増加 29社 40 41,785 20 0 既存顧客からのアップセル -20 (既存業務量増大・別案件受託)が好調 24,267 -40 -60 -80 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2014年 2015年 2016年 9月期 9月期 9月期 【16】

  17. Slide 17: ECOMMy

    ECOMMy 2016F9AHA leisy 78 FW —T 385

  18. Slide 18: 2016年9月期計画 連結売上高

    2016年9月期計画(連結) 連結売上高 5,500 百万円 0 0 0 3,703 百万円 0 0 0 0 0 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 【18】

  19. Slide 19: 2016年9月期計画 営業利益・経常利益

    2016年9月期計画(連結) 連結営業利益 連結経常利益 0 280 350 280 0 百万円 300 百万円 0 250 0 200 0 150 0 △59 100 △61 0 百万円 50 百万円 0 0 0 -50 0 2015年9月期 2016年9月期 -100 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 実績 計画 【19】

  20. Slide 20: 2016年9月期計画 当期純利益

    2016年9月期計画(連結) 当期純利益 0 220 約7倍の 百万円 当期純利益を計画 0 30 0 百万円 0 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 【20】

  21. Slide 21: exes OEE

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  22. Slide 22: 最重要テーマ

    2016年9月期計画(連結) 最重要テーマ レカムBPO MYANMAR 大連レカム 長春レカム ソリューションズ RECOMM 【22】

  23. Slide 23: グループ経営の推進

    2016年9月期計画(連結) グループ経営の推進 権限移譲とスピード経営を推進するため事業本部制を導入 情報通信事業本部 BPO事業本部 海外事業本部 【23】

  24. Slide 24: 本部長・グループ会社代表者を増強

    2016年9月期計画(連結) レカム本部長・グループ会社代表者を増強 2015年9月期 2016年9月期 レカム株式会社 レカム株式会社 代表取締役社長兼グループCEO 伊藤秀博 代表取締役社長兼グループCEO 伊藤秀博 営業統括本部長 伊藤秀博 情報通信事業本部長 木下建(新任) CFO兼経営管理本部長 川畑大輔 BPO事業本部長 川畑大輔 (BPO事業に専念) 海外事業本部長 大畑康弘(新任) CFO兼経営管理本部長 砥綿正博 (2015年12月1日~) レカムBPOソリューションズ株式会社 レカムBPOソリューションズ株式会社 代表取締役社長 川畑大輔 代表取締役社長 川畑大輔 大連レカ

  25. Slide 25: コーポレートガバナンスの強化

    2016年9月期計画(連結) コーポレートガバナンスの強化 2015年12月より監査等委員会設置会社へ移行 取締役会 ※ 取締役会は半数を社外取締役で構成 監査等委員会 代表取締役グループCEO 伊藤秀博 取締役CFO 砥綿正博 監督 取締役(監査等委員/常勤) 加藤秀人 監査 取締役(社外) 田中最代治 取締役(監査等委員/社外) 山口義成 取締役(監査等委員/社外) 嶋津良智 監督 監査 ※ 事業担当執行役員は取締役に選任し ないという内規を制定 執行役員会 代表取締役 伊藤秀博 常務執行役員情報通信事業本部長 木下建 常務執行役員BPO事業本部長 川畑大輔 執行役員情報通信事業本部直営統

  26. Slide 26: ECOMMy

    ECOMMy 2016F9AHA leisy 78 eka 3S

  27. Slide 27: 2016年9月期計画(情報通信事業)

    2016年9月期計画(情報通信事業) 売上高 営業利益 0 4,970 300 240 百万円 250 百万円 0 0 3,519 200 百万円 150 0 100 0 0 50 △ 64 百万円 0 0 -50 0 2015年9月期 2016年9月期 -100 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 実績 計画 【27】

  28. Slide 28: 過去最高益達成のためのポイント ~その1~

    2016年9月期計画(情報通信事業) 過去最高益達成のためのポイント ~その1~ 【28】

  29. Slide 29: 前年度の取り組み

    2016年9月期計画(情報通信事業) 前年度の取り組み 過去の直営チャネル1営業人員あたりの売上高 3,000 (単位:千円) 2,500 2,384 2,385 2,327 1,923 2,000 1,500 1,000 500 0 2011年9月期 2012年9月期 2013年9月期 2014年9月期 ※ストック収益を除く売上高 営業手法の抜本的改革を決断 【29】

  30. Slide 30: 直営チャネルの前年度売上推移

    2016年9月期計画(情報通信事業) 直営チャネルの前年度売上推移 期初は改革への戸惑いなどで大幅に落ち込むも・・・ 第4Qには増収に転じる 122% 0 99% 91% 0 69% 0 0 0 698 0 571 百万円 464 442 437 413 0 百万円 318 百万円 百万円 377 百万円 0 百万円 百万円 百万円 0 第1Q 第2Q 第3Q 第4Q 2014年9月期 2015年9月期 対前期比 【30】

  31. Slide 31: 直営営業マン1人あたり売上高20%アップを目指す

    2016年9月期計画(情報通信事業) 今年度は 改革をさらに徹底、より進化させ 直営チャネルの営業マン1人あたりの売上高 対前期比20%アップ を目指す 【31】

  32. Slide 32: 過去最高益達成のためのポイント ~その2~

    2016年9月期計画(情報通信事業) 過去最高益達成のためのポイント ~その2~ ※UTM:セキュリティ・アプライアンス 【32】

  33. Slide 33: ヴィーナステックジャパン株式会社設立

    2016年9月期計画(情報通信事業) 2015年2月 ヴィーナステックジャパン株式会社設立 を発表 中国国内におけるセキュリティ製品の 販売シェアNo.1企業と合弁会社を設立 【33】

  34. Slide 34: セキュリティ市場はまだまだ伸びる

    2016年9月期計画(情報通信事業) セキュリティ市場はまだまだ伸びる (出典:IDC JAPAN) 市場ニーズの高さから、自社販売に加え、卸売も開始 【34】

  35. Slide 35: ヴィーナステック社ブランド「Venusense」シリーズ

    2016年9月期計画(情報通信事業) ヴィーナステック社ブランド「Venusense」シリーズ 日本国内総販売元として展開 2016年9月期は卸売売上高1億3千万円を計画 【35】

  36. Slide 36: 目標 2018年9月期売上高10億円

    2016年9月期計画(情報通信事業) 目標 2018年9月期売上高 10億円 【36】

  37. Slide 37: 過去最高益達成のためのポイント ~その3~

    2016年9月期計画(情報通信事業) 過去最高益達成のためのポイント ~その3~ 【37】

  38. Slide 38: Ret'sひかり・コスモ情報機器

    2016年9月期計画(情報通信事業) Ret’sひかり コスモ情報機器 • 今年度も、ストック型収益を拡大させる • 2015年7月にM&Aにより子会社化。 ため強化。 • 今年度より年間連結業績に寄与。 • 年間売上高2億2千万円を目指す。 • 既存のストック収益+α により、 年間営業利益3千万円を目指す。 営業人員増強 新たなM&Aの推進 • 2016年9月までに、直営営業社員 • 既存事業の強化に繋がるM&Aを 43名から80名の体制を目指す。 積極的に推進。 【38】

  39. Slide 39: トピックス:オフィス家具販売事業を譲り受け

    2016年9月期計画(情報通信事業) 【トピックス】 2016年1月:オフィス家具販売事業を譲り受け オフィスコンサルティング&マネジメント 移転/大規模レイアウト変更/内装工事 etc シナジー アップセル 情報通信機器販売・設置・保守 ビジネスホン/デジタル複合機/通信回線手配・LAN配線工事・電気工事etc 【39】

  40. Slide 40: BPO

    ECOMMy 2016F9AHA leisy 78 BPO

  41. Slide 41: 2016年9月期計画(BPO事業)

    2016年9月期計画(BPO事業) 売上高 営業利益 50 455 45 0 百万円 40 30 35 百万円 0 286 30 百万円 0 25 20 0 15 0 10 0.7 5 百万円 0 0 2015年9月期 2016年9月期 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 実績 計画 【41】

  42. Slide 42: 過去最高益達成のためのポイント ~その4~

    2016年9月期計画(BPO事業) 過去最高益達成のためのポイント ~その4~ 【42】

  43. Slide 43: ミャンマーBPOセンターの本格稼働

    2016年9月期計画(BPO事業) ミャンマーBPOセンターの本格稼働 ミャンマーレカム株式会社について 2014年12月 ミャンマー共和国ヤンゴン市に設立 2015年6月 第1号BPO案件を受託し業務を開始 2015年12月 規模拡大のため13名を増員し移転 2016年1月時点 全10社の継続業務を実施中 増員および教育の強化により さらに受託能力を向上させる 【43】

  44. Slide 44: フルラインナップの受託が可能な体制を構築

    2016年9月期計画(BPO事業) フルラインナップの受託が可能な体制を構築 大連レカム通信設備有限公司 日本語での意志疎通可 強みを発揮する業務例 ‣ コールセンター業務 高い業務理解力 ‣ バックオフィス業務 ‣ 手書きアンケート集計業務など 長春レカムBPOサービス有限公司 日本語理解可 強みを発揮する業務例 ‣ 給与計算業務 速い処理能力 ‣ 債権管理業務 ‣ 経理出納業務など ミャンマーレカム株式会社 簡単な日本語は理解可 強みを発揮する業務例 ‣ 名刺入力業務 圧倒的なローコスト ‣ データエントリー業務 ‣ 画像チェック業務など 【44】

  45. Slide 45: 過去最高益達成のためのポイント ~その5~

    2016年9月期計画(BPO事業) 過去最高益達成のためのポイント ~その5~ 【45】

  46. Slide 46: 各BPOセンターへのシステム投資

    2016年9月期計画(BPO事業) 各BPOセンターへのシステム投資 システム導入前 システム導入前 業務処理 業務処理 イメージ イメージ データ 入力 チェック 二重 納品 受領 チェック システム導入後 速度UP 業務処理 入力/チェック/ 精度UP イメージ 二重チェック データ システム 納品 コストDOWN 受領 処理 【46】

  47. Slide 47: 大連レカムでアメーバ経営の導入

    2016年9月期計画(BPO事業) 大連レカムでアメーバ経営の導入 【47】

  48. Slide 48: ECOMMy

    ECOMMy 2016F9AHA leisy 78 1B be

  49. Slide 49: 2016年9月期計画(海外事業)

    2016年9月期計画(海外事業) 売上高 売上高 営業利益 12 10 187 百万円 0 百万円 10 8 108 百万円 6 0 4 2 百万円 2 0 0 2015年9月期 2016年9月期 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 実績 計画 【49】

  50. Slide 50: 海外事業の展開

    2016年9月期計画(海外事業) 海外事業の展開 新商材 2005年3月中国大連市で アジア OA機器販売を開始 新サービス 展 新規事業 ミャンマー 開 2015年10月中国大連市で LED照明の販売を開始 エ 中国全土 LED照明 デジタル リ 大連市 複合機 現在 今後の新たな展開を ア 調査検討中 商 材 ・ サ ー ビ ス ・ 事 業 【50】

  51. Slide 51: さらなる海外進出も検討

    2016年9月期計画(海外事業) さらなる海外進出も検討 中国・長春 (2012年~) 中国・大連 (2003年~) ミャンマー ヤンゴン (2014年~) 【51】

  52. Slide 52: 大連レカム 中国新興市場での株式上場を目指す

    2016年9月期計画(海外事業) 大連レカム通信設備有限公司は 2018年以降の中国新興市場での 株式上場を目指します ※中国ソフトウェア・情報サービス業突出貢献賞(大連レカ ムが受賞)および 中国ソフトウェア・情報サービス業リーダー 賞 (大連レカム董事長兼総経理の伊藤秀博が受賞)の 表彰式の模様(2015年6月) 【52】

  53. Slide 53: レカムグループ経営ビジョン・中期経営計画

    レカムグループ経営ビジョン 経営ビジョン 中期経営計画主要指標 A&A111+ (2015年9月期~2017年9月期) (Action & Achievement「行動、そして達成」) • 株主にとって投資リターン 「No.1」  営業利益5億円(2017年度)の達成 • 顧客にとって「オンリー 1」 =2014年度の5倍 • 業界で質量共に 「No.1」  顧客内シェア100%の達成 • 従業員にとって最も魅力的な  営業マン1人あたり売上業界NO.1の 「Best1」企業グループ 達成(2017年度下期) 2017年度に中期経営計画を達成することにより A&A111+を実現! 【53

  54. Slide 54: 本資料における注記事項

    本資料における注記事項  本資料もしくは口頭による説明において、歴史的事実でないものは、一定の前提の下に作成した将来の見通し です。これらは、現在入手可能な情報を基に当社経営陣が判断したものであり、リスクや不確実性を含んでおり ます。  本資料は、株主・投資家等の皆様に当社の経営方針、計画、財務状況等の情報をご理解いただくことを目的 としており、利用者に対して、当社の株式の購入、売却等、投資を勧誘するものではありません。投資に関する 決定は、利用者ご自身の判断において行われるようお願いします。  情報・資料の掲載には注意を払っておりますが、掲載された情報の内容が正確であるか等について一切

  55. Slide 55: 会社概要およびグループ経営体制

    会社概要およびグループ経営体制 代表者 :代表取締役社長 伊藤 秀博 資本金 :708百万円 設立 :1994年9月30日 発行済株式数 :50,840,500株 上場日 :2004年5月26日 従業員数 :連結250名 (JASDAQ市場スタンダート:3323) (2016年1月31日現在) 情報通信機器事業 BPO事業 レカム株式会社 大連レカム通信設備有限公司 【支店:23拠点】 足利支店/前橋支店/埼玉支店/東京支店/eco営業部/ (レカム株式会社連結子会社) 豊島支店/八王子支店/神奈川西支店/長野支店/ 静岡支店/掛川支店/ 岐阜支店/名古屋第一支店/ 長春レカムBPOサービス有

  56. Slide 56: 主な沿革

    主な沿革 1994 • 業界の常識を覆す営業のフランチャイズを展開する会社として設立 1995 • フランチャイズ加盟店1号店開業 2003 • 中国・遼寧省大連市に子会社大連レカム通信設備有限公司を設立し、BPO事業を開始 2004 • 大阪証券取引所 『ヘラクレス』 ( 現:東京証券取引所「JASDAQ」 )に株式を上場 2006 • 株式会社ケーイーエスを子会社化し、情報通信機器製造事業に参入 2008 • 株式会社ケーイーエスの商号を『株式会社アスモ』へ変更 2012 • 中国・吉林省長春市に『長春レカムBPOサービス有限公司』を設立し、BPO事業を拡大 2013 • 株式会社アスモ(

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