Seika Corporation · TSE:8061
Seika — Q2 FY2021 Earnings Presentation
36 slides from Seika's earnings presentation, Nov 25, 2020
Slide 1: 2021年3月期 第2四半期 決算説明資料
社業の発展を通じ社会に貢献する 2021年3月期 第2四半期 決算説明資料 変革と挑戦 強く価値ある会社へ 西華産業株式会社(東証1部 証券コード8061) 2020年11月25日ver.2 1 1
Slide 2: Contents
Contents 01 02 03 04 05 2021年3月期 2021年3月期 中期経営計画 トピックス 参考資料 第2四半期 連結業績予想 Re-SEIKA 2023 連結決算概要 2
Slide 3: 2021年3月期 第2四半期 連結決算概要
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Slide 4: 2021年3月期 第2四半期 連結決算概要
2021年3月期 第2四半期 連結決算概要 2020年3月期 2021年3月期 前年同期 2Q累計実績 2Q累計実績 増減率 売上高 62,651 百万円 70,935 百万円 +13.2 % 営業利益 860 百万円 953 百万円 +10.9 % 経常利益 986 百万円 1,098 百万円 +11.3 % 親会社株主に帰属する 四半期純利益 471 百万円 530 百万円 +12.7 % 受注高 75,095 百万円 63,411 百万円 △15.6 % 受注残高 ― 133,073 百万円 ― 主な増収増益の要因 ▶社会インフラを担う電力事業の大口案件の売上増が寄与 ▶一般産業向けに機
Slide 5: セグメントの変更について
セグメントの変更について 当社は、2021年3月期から以下の通りセグメントを変更いたしました。 2020年3月期 2021年3月期 電力事業 電力事業 化学・エネルギー事業 化学・エネルギー事業 } 産業機械事業 統合 産業機械事業 素材・計測事業 グローバル事業 グローバル事業 セグメント利益算出方法の変更 セグメント利益の合計額と差異調整項目であった「全社費用、のれんの 償却額」を各セグメントに合理的な基準に従って配分 セグメント利益の合計額 ≒ 営業利益 5
Slide 6: セグメント別事業概要 (売上高)
セグメント別事業概要 (売上高) 売上高 2021年3月期 前年同期 主な増減要因 2Q累計実績 増減率 電力会社向け発電設備更新工事等の大口案件の 電力事業 31,263 百万円 +47.4 % 受渡が増加したことにより増収 化学・エネルギー 一般産業向け発電設備の受渡が減少したことに 事業 12,396 百万円 △17.1 % より減収 国内合繊、プラント向け産業機械販売および 産業機械事業 21,810 百万円 +3.8 % 日本ダイヤバルブ株式会社の業績が堅調に推移 したことにより増収 Tsurumi (Europe)GmbH グループの公共工事用 水中ポンプ販売をはじめ、米国および東
Slide 7: セグメント別事業概要 (セグメント利益)
セグメント別事業概要 (セグメント利益) セグメント利益 2021年3月期 前年同期 主な増減要因 2Q累計実績 増減率 火力発電設備および原子力発電設備の中・小口 電力事業 452 百万円 △37.4 % 案件の減少により減益 化学・エネルギー 舶用エンジンを取り扱う敷島機器株式会社の収 事業 44 百万円 △39.6 % 益が拡大しましたが、当社の一部の取引におい て追加工事の負担が生じたことなどにより減益 西華デジタルイメージ株式会社の業績改善およ 産業機械事業 600 百万円 +386.8 % び半導体製造会社向け配電設備工事の大口商談 により増益 プリント基板製造販売のSeika Y
Slide 8: 2021年3月期 連結業績予想
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Slide 9: 2021年3月期 連結業績予想
2021年3月期 連結業績予想 2020年3月期 2021年3月期 2021年3月期 増減率 実績 2Q累計実績 通期予想 (前期比) 売上高 1,406 億円 709 億円 1,350 億円 △4.0 % 営業利益 28.0 億円 9.5 億円 24.0 億円 △14.6 % 経常利益 31.2 億円 10.9 億円 27.0 億円 △13.5 % 親会社株主に帰属する 前期 当期(四半期) 純利益 △12.6 億円 5.3 億円 16.5 億円 当期純利益 △12.6億円 (※)連結業績予想は、現時点で入手可能な情報に基づき算定しております。 (新型コロナウイルス感染症拡大の影響) 今後の
Slide 10: 連結業績予想(セグメント別)電力事業
2021年3月期 連結業績予想(セグメント別) 2020年3月期 2021年3月期 増減額 増減率 電力事業 実績 予想 (前期比) (前期比) 売上高 399 億円 500 億円 101 億円 25.3 % セグメント利益 14.1 億円 13.0 億円 △1.1 億円 △7.8 % (※)2020年3月期のセグメント利益については2021年3月期からの算出方法により計算しています。 事業内容 ・事業用火力発電所向けボイラー、ガスタービンなどの 発電設備、環境保全設備の販売およびアフターサービス ・原子力発電所向け防災・セキュリティ関連設備および 各種機器の販売 ・再生可能エネルギー(小型水
Slide 11: 連結業績予想(セグメント別)化学・エネルギー事業
2021年3月期 連結業績予想(セグメント別) 化学・エネルギー 2020年3月期 2021年3月期 増減額 増減率 事業 実績 予想 (前期比) (前期比) 売上高 429 億円 300 億円 △129 億円 △30.1 % セグメント利益 5.1 億円 2.0 億円 △3.1 億円 △60.8 % (※)2020年3月期のセグメント利益については2021年3月期からの算出方法により計算しています。 事業内容 ・石油精製、化学、製紙、製鉄等の事業会社向け発電設備、環境負荷低減商材 の販売およびアフターサービス ・バイオマス発電向け設備および燃料の販売 ・舶用エンジンの販売およびメンテナンス(
Slide 12: 連結業績予想(セグメント別)産業機械事業
2021年3月期 連結業績予想(セグメント別) 2020年3月期 2021年3月期 増減額 増減率 産業機械事業 実績 予想 (前期比) (前期比) 売上高 463 億円 450 億円 △13 億円 △2.8 % セグメント利益 10.3 億円 11.0 億円 0.7 億円 6.8 % (※)2020年3月期のセグメント利益については2021年3月期からの算出方法により計算しています。 事業内容 ・EV関連、新素材、繊維、フィルム、飲料などの 産業分野向け製造設備の販売 ・プラント・エンジニアリング会社向け機械設備の販売 ・産業機械向け環境保全用計測装置の販売 ・各種産業用バルブの製造・販売
Slide 13: 連結業績予想(セグメント別)グローバル事業
2021年3月期 連結業績予想(セグメント別) 2020年3月期 2021年3月期 増減額 増減率 グローバル事業 実績 予想 (前期比) (前期比) 売上高 114 億円 100 億円 △14 億円 △12.3 % セグメント利益 △1.9 億円 △2.0 億円 △0.1 億円 ― % (※)2020年3月期のセグメント利益については2021年3月期からの算出方法により計算しています。 事業内容 ・欧州) 自動車分野:車載関係の産業用ロボット販売 社会インフラ分野:公共工事用水中ポンプの販売および レンタル事業の展開 ・北米) 自動車分野:主に自動車部品業界向けにエレクトロニクス 基板実装関
Slide 14: 中期経営計画 Re-SEIKA 2023
03 中期経営計画 Re-SEIKA 2023 変革と挑戦 強く価値ある会社へ 2020年4月~2023年3月 14
Slide 15: グループポリシー
グループポリシー 当社グループとしての結束力やグループ経営を推進していくため、「西華産業 グループポリシー」、「グループ行動規範」、「グループミッション」を定め、 当社グループに属する各社および、そこで働く社員一人ひとりがこれらを共有し、 日々の行動に繋げ、グループ全体で企業価値の向上を目指していきます。 グループポリシー Group Policy 私たち西華産業グループは、お互いが連携し、高め合い、 公明正大な企業活動を通じて持続可能な社会の発展に貢献します。 Strive for excellence and foster a sustainable society with corpor
Slide 16: 中期経営計画 Re-SEIKA 2023 基本方針
中期経営計画 Re-SEIKA 2023 基本方針 2020年4月~2023年3月 Re-SEIKA 2023 (98期~100期) 変革と挑戦 強く価値ある会社へ Re-SEIKA 2023 基本方針 本中期経営計画 Re-SEIKA 2023は ・今までの考え方や行動を変え(改革) ・あらゆる困難に何度でも挑戦しながら(再挑戦) ・持続的な成長サイクルを構築し(回復) 更なる企業価値の向上を実現する新たなステージ(再出発)とする。 改革 再挑戦 回復 再出発 Re- Re- Re- Re- formation challenge gain start 16
Slide 17: 中期経営計画 Re-SEIKA 2023 基本戦略
中期経営計画 Re-SEIKA 2023 基本戦略 Re-SEIKA 2023 変革と挑戦 強く価値ある会社へ グループ収益の拡大 ❶ 西華産業単体の各事業とグループ各社を事業内容毎に「事業ユニット」として グルーピングし、一体化した事業運営を図る。 収益基盤の強化 ❷ 各事業を基礎収益分野と成長収益分野とに区分する。事業ポートフォリオの 最適化を進め、経営資源の効率的な投入を適宜実施、推進する。 新たな収益源の開拓 ❸ 新たな収益源の開拓のため継続的に経営資源を投入する。 そして、当社グループの持続的な成長基盤構築を促進する。 経営基盤の強化 ❹ 財務体質の安定化を図る。IT化・DX推進等に
Slide 18: Re-SEIKA 2023におけるプロジェクト(再生可能エネルギー)
中期経営計画 Re-SEIKA 2023におけるプロジェクト 中期経営計画 において、当社グループ内での知見やリソースを有効活用し、新規ビジ ネスモデルの構築を目指す目的で3つの新規事業開発プロジェクトを立ち上げました。 1.再生可能エネルギー プロジェクト 当社は従来より火力発電所を中心とした電力事業を推進してまいりましたが、世界的 な脱炭素の流れをうけ変わりゆく電力供給のあり方を踏まえ、新たな収益源(事業) を構築するために、本プロジェクトを立ち上げました。 具体的には、自然エネルギーの不安定さを水素や蓄電池に置換しエネルギーを貯留す るシステムなど安定電源供給システムの販売を推進してまい
Slide 19: Re-SEIKA 2023におけるプロジェクト(ライフサイエンス・モビリティ)
中期経営計画 Re-SEIKA 2023におけるプロジェクト 2.ライフサイエンス プロジェクト 少子高齢化社会が到来している中「よりよく生きる・食べる・暮らす」がキーである ライフサイエンス分野に着目し、本プロジェクトを立ち上げました。 当社は医薬品製造設備において世界有数の技術を有する独メーカーとの協業を進めて おり、さらに子会社である日本ダイヤバルブ株式会社の医薬品分野向け販路を活用す ることで、成長が見込まれる医薬品市場の深耕に取り組んでいます。 3.モビリティ プロジェクト オートモーティブ、第5世代移動通信システム、燃料電池、水素関連製品といった モビリティ関連インフラ事業向け商材
Slide 20: Re-SEIKA 2023におけるプロジェクト(人財活用・社会貢献)
中期経営計画 Re-SEIKA 2023におけるプロジェクト 収益拡大を目的とした3つの営業プロジェクトに加え、西華産業グループの企業価値 向上のために、次のプロジェクトに取り組んでいます。 1.人財活用プロジェクト 当社グループ全体での人財活用を推進するために、グループ内人事交流の仕組み作り をはじめ、社内研修の共有化や担当者レベルでの実務情報交換会の実施など、グルー プの「人財力アップ」のための諸施策を企画・検討しています。 2.社会貢献活動プロジェクト これまでに当社グループ各社では、国内外の災害復興支援、地域への貢献活動に加え、 難病児の夢の実現とその家族の楽しい思い出づくりを支援する
Slide 21: トピックス
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Slide 22: トピックス① セイカダイヤエンジン株式会社を設立
トピックス① セイカダイヤエンジン株式会社を設立 2020年10月1日付で三菱重工エンジン&ターボチャージャ株式会社(MHIET)から MHIETの100%子会社である三菱重工エンジンシステム株式会社の国内舶用エンジン 販売・サービス事業の譲渡契約に基づき株式を取得し、セイカダイヤエンジン株式会 社(SDE)を設立しました。 ▶SDE設立による事業拡大 ✔既存事業の拡大 当社は、2016年にMHIETの北海道総代理店である敷島機器株式会社を子会社化し ています。同社に加え、国内25拠点を有するSDEが加わることで全国展開による 舶用エンジン販売・サービス事業の拡大を見込んでいます。 ✔新たな分
Slide 23: トピックス② Seika YKC Circuit (Thailand)の株式譲渡
トピックス② タイのプリント基板製造販売の Seika YKC Circuit (Thailand)Co., Ltdの株式譲渡 Seika YKC Circuit (Thailand) Co., Ltd(SYC)については、9月10日の取締役会で 事業を休止することを決定し、今後の方向性について検討してまいりました。 事業再建には更なる投資と時間を要することから、同事業から撤退することとし、 同社資産を活かすことが出来る相手先に株式譲渡することを決定しました。 株式譲渡の日程 (1)当社取締役会決議 2020 年 10 月 13 日 (2)株式譲渡契約締結日 2020 年 10 月 13 日
Slide 24: 参考資料
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Slide 25: 参考資料
参考資料 1. 会社概要 2. 西華産業の歩み 3. 国内ネットワーク 4. 海外ネットワーク 5. 業績の推移 6. 決算概要の推移 7. 経営指標の推移 8. ESGの取組み 9. 株主還元 配当 25
Slide 26: 1. 会社概要
1. 会社概要 社 名 西華産業株式会社(英名:SEIKA CORPORATION) 〒100-0005 本 社 所 在 地 東京都千代田区丸の内三丁目3番1号 設 立 1947(昭和22)年10月1日 代 表 者 代表取締役社長 櫻井 昭彦 本社:丸の内 新東京ビル 資 本 金 67億28百万円 従 業 員 数 971名(連結)312名(単体) 2020年3月末現在 各種プラント、機械装置・機器類、環境保全設備、 主 な 事 業 内 容 電子情報システム機器類の販売および輸出入 国内:本社、大阪支社、福岡支店、広島支店ほか 全19拠点 事 業 所 海外:台北支店、ソウル支店、シンガポール支店
Slide 27: 2. 西華産業のあゆみ①
2. 西華産業のあゆみ① 1947.10 旧三菱商事株式会社の解散に伴い、同社 関係者が門司市(現 北九州市門司区)に資本金195千円にて当社設立 1948~1951 日本各地に事務所設立(長崎、福岡、大阪、広島、東京、高松) 1961.10 株式を東京証券取引所第一部に上場 1974.01 ドイツ(デュッセルドルフ)に現地法人 Seika Sangyo GmbH を設立 1983.11 ドイツに(株)鶴見製作所との合弁会社 Tsurumi(Europe)GmbHを設立 1994.04 アメリカ(ロサンゼルス)に現地法人 SEIKA MACHINERY INC.を設立 2000.07 韓国(ソ
Slide 28: 2. 西華産業のあゆみ②
2. 西華産業のあゆみ② 2010.02 株式会社竹本を子会社化 2012.01 シンガポール支店を開設 2012.04 西華デジタルイメージ株式会社を設立 2012.12 タイ(バンコク)に現地法人Seika Sangyo (Thailand) Co., Ltd.を設立 2015.02 タイ(プラチンブリ)に現地法人Seika YKC Circuit (Thailand) Co., Ltd.を設立 2015.05 名南共同エネルギー株式会社を設立 2016.03 敷島機器株式会社を子会社化 2019.01 ベトナム(ホーチミン)に現地法人SEIKA SANGYO (VIETNAM) COMP
Slide 29: 3. 国内ネットワーク
3. 国内ネットワーク ●西華産業 ●子会社・関連会社 東京(本社)、大阪、札幌、室蘭、横浜、名古屋、四国、岡山、敦賀、 福山、広島、東広島、徳山、山口、福岡、北九州、大分、延岡、長崎 日本ダイヤバルブ 東京(本社)、大阪、名古屋、岡山、北九州 東西実業 東京 竹本 神戸(本社)、高砂、三原 エステック 東京(本社)、大阪、つくば テンフィートライト 東京(本社)、大阪、高松、福岡 日本エゼクターエンジニアリング 大阪(本社)、和歌山 西華デジタルイメージ 東京 名南共同エネルギー 知多 敷島機器 北海道札幌本社 ほか北海道10拠点 セイカダイヤエンジン 東京本社 東北、関東、中部、近畿、九州
Slide 30: 4. 海外ネットワーク
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Slide 31: 5. 業績の推移
5. 業績の推移 連結 売上高・営業利益・当期純利益の推移 売上高 営業利益 当期純利益 180,000 5,000 160,000 4,000 140,000 135,000 3,000 120,000 2,400 2,000 100,000 80,000 1,650 1,000 60,000 0 40,000 △ 1,000 20,000 0 △ 2,000 2021/3 2003/3 2004/3 2005/3 2006/3 2007/3 2008/3 2009/3 2010/3 2011/3 2012/3 2013/3 2014/3 2015/3 2016/3 2017/3 2018/
Slide 32: 6. 決算概要の推移
6. 決算概要の推移 連結 売上高 (単位:百万円) 連結 営業利益 (単位:百万円) 売上高 - 中間期 売上高 - 通期 営業利益 - 中間期 営業利益 - 通期 3,046 165,585 2,809 157,145 150,742 135,000 2,598 140,677 2,400 2,118 通期 1,831 97,676 通期 86,177 予想 予想 65,868 70,935 1,144 62,651 860 860 953 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 202
Slide 33: 7. 経営指標の推移
7. 経営指標の推移 自己資本利益率(ROE) 株価純資産倍率(PBR) 10 1.4 1.19 8 1.2 6 7.9 5.6 1 0.81 6.6 5.9 4 0.8 0.60 2 0.58 0.53 0.6 0 0.4 -2 -4.7 -4 0.2 -6 0 2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 株価収益率(PER) 1株当たりの当期純利益(EPS) 25 200 20 150 125.5 15 20.8 10.8 161.3 100 10 128
Slide 34: 8. ESGの取り組み
8. ESGの取り組み 環境型配慮商品の拡販 Environment 2020年3月期 環境配慮型商品 受注実績 受注件数 受注高 省エネ・省資源・高効率化 11,540件 877.4億円 公害防止 1,127件 57.5億円 リサイクル・リユース 812件 12.5億円 合計 13,479件 947.5億円 社会責任(働き方改革)Social 女性の活躍推進 女性総合職採用の強化 女性社員のキャリア形成支援 女性管理職の登用 従業員の健康促進 プレミアムフライデー制度の導入 有給休暇の取得推進 インフルエンザ予防接種費用の会社負担 人材育成の取り組み 各種階層別研修 海外研修派遣制度 ガバナ
Slide 35: 9. 株主還元 配当
9. 株主還元 配当 (単位円) 中間配当 期末配当 記念配当 配当性向 100 42.8% 90 35.8% 34.7% 35.1% 35.9% 40% 80 34.1% 33.5% 70 30% 60 50 10 20% 40 20 20 25 25 30 55 55 45 10% 20 35 10 25 25 20 20 0 0% 2014.3 2015.3 2016.3 2017.3 2018.3 2019.3 2020.3 2021.3 (予定) (※)2017年10月1日付で普通株式5株を1株に併合しております。影響する箇所につきましては、株式併合後の数値にて表記しております。 3
Slide 36: IRに関するお問い合わせ先
将来の予測に関する注意事項: 本資料にて開示されておりますデータおよび将来に関する予測につきましては、本日現在入手 可能な情報に基づくものであり、予測不能、若しくは不確定な要因により大きく異なる結果と なり得ることをご承知おきください。 なお、資料内の億円単位、百万円単位の数値は、それぞれ億円未満、百万円未満を切り捨てて おりますので、個別数値と合計数値・増減額が一致しない場合があります。 IRに関するお問い合わせ先 西華産業株式会社 経営企画本部 企画部 Tel:03-5221-7117 Fax:03-5221-7130 E-mail:SMB002@jp.seika.com 36