Obayashi Corporation · TSE:1802
Obayashi — ESG Presentation (February 2025)
34 slides from Obayashi's sustainability presentation, Feb 17, 2025
Slide 1: 大林グループ ESG説明会
大林グループ ESG説明会 2025.2.17 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved.
Slide 2: はじめに
はじめに 1 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. 2
Slide 3: 大林グループのESG経営
大林グループのESG経営 2 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. 3
Slide 4: コーポレートシンボル
2 コーポレートシンボル 大林グループのESG経営 1990年制定。大林グループの企業理念、経営姿勢、行動規範を象徴しています。 人と地球の潤い豊かな調和を願い、 コーポレートシンボル 果てしなく続く美しい地平線や水平線の彼方に大きな夢を託しつつ、 逞しく未来を創造するわれわれの心を表意 新たな価値を造り出す活力ある知識集団として、 常に向上を目指すわれわれの姿勢 ■モーニングブルー(MORNING BLUE) © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. 新鮮で活力に満ちたわれわれの姿勢を、曙の空に託して表現 あらゆるものを育む安定した地球のイメー
Slide 5: 大林組基本理念
2 大林組基本理念 大林グループのESG経営 企業理念 大林組がめざす姿、 社会において 果たすべき使命 「地球に優しい」リーディングカンパニー 1. 優れた技術による誠実なものづくりを通じて、空間に新たな価値を創造します。 2. 地球環境に配慮し、良き企業市民として社会の課題解決に取り組みます。 3. 事業に関わるすべての人々を大切にします。 これらによって、大林組は、持続可能な社会の実現に貢献します。 企業行動規範 企業理念の実現を図り、すべてのステークホルダーに信頼される企業であり続けるための指針 社会的使命の達成 企業倫理の徹底 1. 良質な建設物・サービスの提供 1. 法令の遵守及び
Slide 6: 社会において果たしてきた使命
2 社会において果たしてきた使命 大林グループのESG経営 大林グループは、いつの時代も多様な社会からの要請に対し、優れた技術による誠実なものづくりを通じて応えてきました。 2023 1982 2012 2022 能代港洋上風力発電所 1905 1914 サンフランシスコ市 東京 Port PlusⓇ 大阪築港 生駒隧道 下水道 スカイツリーⓇ 1914 東京中央停車場 (現 東京駅) © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. 1956 創業者 電源開発 大林 芳五郎 糠平ダム 社会 戦後復興、 カーボンニュートラルと 国土近代化 グローバル化
Slide 7: 社会において果たしてきた使命(災害復旧)
2 社会において果たしてきた使命 大林グループのESG経営 人々の安全・安心を守るため、予想できない災害により被災したインフラを原形復旧することも大林グループの使命です。 2011年3月 2024年2月 2024年 東北新幹線復旧工事 北沼上トンネル(下り線)火災復旧工事 令和6年能登半島地震 調査の様子 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. 2017年 2024年 熊本地震に伴う熊本城飯田丸五階櫓倒壊防止 令和6年能登半島地震 緊急対策工事 国道249号啓開作業その3工事 7
Slide 8: 長期ビジョン「Obayashi Sustainability Vision 2050」
2 長期ビジョン「Obayashi Sustainability Vision 2050」 大林グループのESG経営 2011年に中長期環境ビジョン「Obayashi Green Vision 2050」を策定。 2019年6月に、社会情勢や事業環境の変化、経営基盤としてのESGの重要性やSDGsの達成への貢献などを踏まえ、 長期ビジョン「Obayashi Sustainability Vision 2050」 へと発展的に改訂しました。 2019年6月 長期ビジョン Obayashi Sustainability Vision 2050 2011年 中長期環境ビジョン Obayashi Gr
Slide 9: 大林組のESGの位置づけ
2 大林組のESGの位置づけ 大林グループのESG経営 大林組基本理念を礎として、Obayashi Sustainability Vision 2050実現に向け、中期経営計画においてもESGに関する経営指標目標を設定し、 取り組みを推進しています。 2050年のあるべき姿 Obayashi Sustainability Vision 2050 2050年の大林グループを ブランドビジョン 見据えた、事業基盤の 中期経営計画2022 強化と変革の実践 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. 日々の業務の マテリアリティに 指針・拠り所となり、
Slide 10: ESGマテリアリティ
2 ESGマテリアリティ 大林グループのESG経営 大林組基本理念と事業戦略に基づき6つのESG重要課題(マテリアリティ)を特定しています。 特定にあたっては、社会課題をステークホルダーの関心度と大林グループの事業における重要度・影響度により優先付けを行いました。 重要課題特定プロセス 1 関連する課題の抽出 2 課題の優先付け 3 重要課題(マテリアリティ)の特定 E ●労働安全衛生の向上 高 ●気候変動への対応 ●技術のイノベーション ●魅力あるまちづくり ●人材開発 ●効率的なエネルギー運用 環境に配慮した G S ●コンプライアンス ●持続可能なサプライチェーン・調達管理 社会の形成
Slide 11: 中期経営計画2017から2022のESGの進化
2 中期経営計画2017から2022のESGの進化 大林グループのESG経営 ESGは中期経営計画2017では経営基盤戦略の1つという位置づけでしたが、中期経営計画2022においては経営指標目標に取り込み、 カーボンニュートラルとウェルビーイングをビジネス機会とする方針を策定しました。 中期経営計画2017 中期経営計画2022 ESGは経営指標目標に組み込み 非財務定性指標 基本戦略 環境 Environment ESGは 1 建設事業の基盤の強化と深化 2 技術とビジネスのイノベーション ①温室効果ガス排出量の削減 CO2排出削減量(Scope1,2) 達成時期2030年度、2019年度比
Slide 12: 中期経営計画2022
2 中期経営計画2022 大林グループのESG経営 カーボンニュートラルとウェルビーイングをビジネス機会へ 5つの事業領域すべてにおいてカーボンニュートラルとウェルビーイングをビジネス機会と捉え、ソリューションの提供により顧客価値を創造します。 国内建設を中核とし、グローバルに多様な事業を展開するポートフォリオ グリーン 新領域 国内建設 海外建設 開発 エネルギー ビジネス © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. カーボンニュートラル 長寿命化 CO2吸収 CO2再利用 CO2封込 CO2抑制 ウェルビーイング 安全 安心 快適 健康 205
Slide 13: サステナビリティ体制
2 サステナビリティ体制 大林グループのESG経営 以下の「サステナビリティ推進体制」により、社会と自らのサステナビリティ実現に向けた取り組みを推進します。 サステナビリティ推進体制図 (経営側) 取締役会 決議事項は 諮問 報告 下部組織として議論 取締役会に上程 監督 報告 サステナビリティ委員会 取締役座談会 委員長:社長 議長:会長 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. (執行側) 経営会議 経営計画委員会 環境・社会のサステナビリティ課題 決議の前に十分な議論を実施するため、ガバナンスや経営戦略などの サステナビリティ委員会 取締役
Slide 14: サステナビリティ全体像
2 サステナビリティ全体像 大林グループのESG経営 大林組の基本理念を礎として、ESGを中期経営計画に盛り込むことで、持続可能な社会の実現の貢献に向けた取り組みを推進しています。 Obayashi Sustainability Vision 2050 サステナブル・ 「地球・社会・人」と大林グループのサステナビリティの実現 脱炭素 + 価値ある空間・ サービスの提供 + サプライチェーン の共創 中期経営計画2022 社会課題とビジネス機会 カーボンニュートラル ウェルビーイング カーボンニュートラル コンプライアンスの 安全・品質の確保 実現の取り組み 徹底 非財務定性指標 ウェルビーイン
Slide 15: カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み
カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み 3 15 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved.
Slide 16: カーボンニュートラルとウェルビーイングをビジネス機会へ
3 カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み カーボンニュートラルと ウェルビーイングをビジネス機会へ 社会の課題解決をビジネス機会にし、お客さまに多様で最適なソリューションを提供します。 カーボンニュートラル ウェルビーイング ビジネス機会とソリューション ビジネス機会とソリューション 長寿命化 CO2抑制 CO2吸収 安全 安心 ⚫ 高品質 ⚫ 再生可能エネルギー ⚫ 木造建築 ⚫ 建物、インフラの安全 ⚫ 安心な流通ネットワーク ⚫ リニューアル ⚫ CO2フリー水素 ⚫ 都市の緑化 ⚫ 食、水の安全 ⚫ セキュリティの高い社会形成 ⚫ コンバージョン 等 ⚫ ZEC/ZEB ⚫
Slide 17: カーボンニュートラル実現に向けて
3 カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み カーボンニュートラル実現に向けて 2050年のカーボンニュートラル実現に向けて、CO2排出量削減目標(2030年度)を定めています。目標に対しては、SBT認定を取得しています。 2030年度 2050年度 ⚫ 軽油代替燃料、バイオディーゼル、 Scope 1 リニューアブルディーゼルの使用 Scope 1 ⚫ 電動大型バックホウ、電動ダンプの導入 + Scope 2 ⚫ 2030年度までにグループ全体での 再生可能エネルギー導入完了 ▲46.2% カーボン Scope 2 (2019年度比) 2024年度:国内単体 2027年度:国内グルー
Slide 18: ソリューションの提供
3 カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み ソリューションの提供 カーボンニュートラル・アドバイザリー業務の他、Scope3目標の達成のため、 自社物件でのZEB認証取得物件の実績を重ねることで、お客さまへのZEB認証取得のご提案をすすめています。 アドバイザリー業務の流れ ZEBの提案 戦略策定 自社物件でのZEB認証取得 1 顧客が保有する施設の数や規模・用途などからモデル施設を選定し、 カーボンニュートラル化の戦略を策定 ZEB ZEB Ready ZEB Ready 基準値から 基準値から 基準値から 省エネルギー診断 100% 56% 58% 2 モデル施設での電気・熱エネ
Slide 19: ビジネス機会としての木造・木質化
3 カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み ビジネス機会としての木造・木質化 木造・木質化建築におけるサプライチェーン全体を最適化する循環型ビジネスモデル Circular Timber Construction ®を掲げ、 国内木材に関する川上から川中、川下、その先までの循環を活性化、木造・木質化建築の市場開拓を行っています。 Circular Timber Construction® プロジェクト例 (提供:2025年日本国際博覧会協会 撮影:株式会社伸和) サイプレス・スナダヤ © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. ▲ 大屋根
Slide 20: 再生可能エネルギー発電事業、水素事業の推進
3 カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み 再生可能エネルギー発電事業、水素事業の推進 再生可能エネルギーによる発電事業を推進するほか、グリーン水素の社会実装をめざしたバリューチェーン構築に取り組んでいます。 再生可能エネルギー 水素事業の取り組み 最高効率のモデルを自社運営し ニュージーランド グリーン水素事業 ⚫ニュージーランドの現地企業と協働し、メガワット級の地熱電力を利用 ノウハウを蓄積し、環境貢献に対する した水素製造プラントの建設、グリーン水素の製造開始(2021年3月) お客様のニーズに技術で応える ⚫液化水素(LH2)、アンモニア(NH3)などに変換、高密度化して海上
Slide 21: ウェルビーイング実現に向けて
3 カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み ウェルビーイング実現に向けて 大林グループでは、社員の成長機会と働きがいが、お客さまのウェルビーイングの実現につながると考え、 社員のウェルビーイング、および事業機会としてのウェルビーイングの両面を追求します。 社員 事業機会 社員一人ひとりが能力を最大限発揮するために心身ともに ウェルビーイング(安全・安心・快適・健康)をビジネス 健康で、風通しの良い職場環境の実現に取り組んでいます。 機会として新たな顧客提供価値の創出を目指しています。 ⚫ 建物、インフラの安全 ⚫ 労働安全衛生の確保 安全 社員の お客様の 安全 ⚫ 食、水の安全 ⚫
Slide 22: 人材マネジメントの考え方
3 カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み 人材マネジメントの考え方 人材マネジメント方針にそった戦略を推進することで、個と組織のパフォーマンスを最大化し、企業価値向上を目指します。 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. 22
Slide 23: 従業員エンゲージメント
3 カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み 従業員エンゲージメント 従業員のウェルビーイングについては、エンゲージメント調査結果をひとつの指標とし、 従業員満足度 満足度の向上に向けた変革実践を進めていきます。 80.9% ①従業員満足度KPIは達成 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度 2026年度 2030年度 KPI 実績 目標 実績 目標 従業員満足度 78.4% 70%以上 80.9% 70%以上 70%以上 70%以上 80%以上 ②従業員エンゲージメント結果(昨年度追加) 中期経営計画2022追補 経営基盤確立に向けた変革実践への取り組み 項目 主な取
Slide 24: 女性のエンゲージメントの向上
3 カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み 女性のエンゲージメントの向上 女性従業員比率は業界全体でまだ少ない中、女性も働きやすく活躍できる環境づくりを進めています。 時間がかかりますが、次世代に繋がる業界全体でのロールモデルも育ってきています。 女性従業員比率(%) 技術系女性社員比率の推移(%) 女性管理職比率の推移(%) 15.0 10.0 17.4 16.8 7.5 16.1 16.4 12.0 7.0 15.9 6.4 11.1 5.3 5.7 10.4 5.1 10.1 4.6 4.6 9.5 9.8 2019 2020 2021 2022 2023 2019 2020
Slide 25: ソリューションの提供
3 カーボンニュートラルとウェルビーイングの取り組み ソリューションの提供 健康や幸福に配慮し、働きやすい建物や空間の提供を通して、 人々の心身の健康や職場における離職防止、生産性向上、企業のブランディングなどに貢献します。 WELL認証取得の提案 ウェルビーイングに向けた空間創出技術の提供 自社物件でのWELL認証取得 総合ネットワークビル設備アプリケーション 「WELCS place®」によるスマートビル化 大林組技術研究所本館 テクノステーション 大林組仙台梅田寮 O-NES TOWER/ 自社開発大型賃貸オフィスビル(バンコク) お客様施設へのWELL認証提供 © OBAYASHI C
Slide 26: ガバナンスの変革実践への取り組み
ガバナンスの変革実践への取り組み 4 26 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved.
Slide 27: コーポレートガバナンス強化への取り組み
4 ガバナンスの変革実践への取り組み コーポレートガバナンス強化への取り組み コーポレートガバナンス体制は常に強化を続けています。 社外取締役(人) 社内取締役(人) 社外取締役比率(%) 女性取締役比率(%) 取 56 締 42 42 42 45 30 30 役 18 18 18 構 25 27 22 17 17 成 0 0 0 0 0 の 7 7 7 6 9 9 9 7 7 4 変 5 5 5 5 5 化 2 2 2 3 3 2015 2015 2016 2016 2017 2017 2018 2018 2019 2019 2020 2020 2021 2021 2022 2022 202
Slide 28: 取締役会の実効性向上に向けた取り組み
4 ガバナンスの変革実践への取り組み 取締役会の実効性向上に向けた取り組み 取締役会の実効性を確保するために、毎年、実効性評価のサイクルを実施しています。 取締役会の構成メンバー 2023年度の取締役会の主な審議・報告事項 議長 ⚫資本政策、中期経営計画2022の見直し ⚫政策保有株式の縮減 社内取締役 ⚫取締役、監査役および執行役員等の選定および解職 ⚫重要投資案件の審議 (社長後継候補者育成計画の進捗報告含む) ⚫事業リスクの報告 社外取締役 ⚫取締役会の実効性評価 ⚫代表取締役による職務の執行の状況 実効性評価のサイクル 実効性評価結果 第三者機関(法律事務所)評価では、2023年度の取
Slide 29: 推薦委員会・報酬委員会
4 ガバナンスの変革実践への取り組み 推薦委員会・報酬委員会 推薦委員会・報酬委員会の開催回数、構成メンバー、2024年度の議題は以下のとおり。 機関 構成メンバー 2024年度の議題(予定含む) 社内取締役 ⚫会長・社長の再任・不再任に関する事項 推薦委員会 委員長 (新社長の選任を含む。対象者は退席) 2024年度開催回数 7回 社外取締役 ⚫2025年度取締役、監査役候補者の推薦 ⚫2023年度業績(会社および個人)に基づく業績連動報酬額 社内取締役 報酬委員会 ⚫2024年度役員個人別業績評価指標 委員長 ⚫2024年度役員基本報酬額 © OBAYASHI CORPORATION, A
Slide 30: 役員報酬とESG経営指標の連動
4 ガバナンスの変革実践への取り組み 役員報酬とESG経営指標の連動 中長期業績連動報酬は、社内取締役報酬の10%(社長は15%)を占める中長期業績連動報酬のうち、20%部分がESG指標となります。 基本報酬[ 70% ] + STI[ 20% ] + LTI [ 10% ] 固定報酬 短期業績連動報酬 中長期業績連動報酬 連結営業利益、 10% 1株あたり当期純利益(EPS) 20% 月額金銭報酬 支給割合:70% 金銭 短期業績連動金銭報酬(賞与)10% 中長期業績連動 株式 株式報酬 株式 短期業績連動株式報酬 10% © OBAYASHI CORPORATION, All rights
Slide 31: ESG外部評価、価値創造プロセス
ESG外部評価、価値創造プロセス 5 31 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved.
Slide 32: ESG外部評価
5 ESG外部評価、価値創造プロセス ESG外部評価 ESG外部評価は、下記のような評価を受けています。引き続き、企業価値の向上に努めてまいります。 サステナビリティに関する評価・認定 SRIインデックスへの組み入れ状況 ▶ SBT(Science Based Targets) ▶ Dow Jones Sustainability Asia Pacific Index ▶ 「えるぼし」最高ランク(3つ星) ▶ S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数 ▶ PRIDE指標2024 最高位のゴールド認定 ▶ FTSE4Good Index Series ▶ 大和インターネットIR表彰2024 ▶
Slide 33: 価値創造プロセス
5 ESG外部評価、価値創造プロセス 価値創造プロセス 大林グループは基本理念の下、財務・非財務のあらゆる資本を活かし、社会・企業のサステナビリティの課題解決に取り組むことで、 「地球・社会・人」と大林グループのサステナビリティを実現します。 人 構 間 人材 技術 想 力 力 信用 ノウハウ ネットワーク 実現力 © OBAYASHI CORPORATION, All rights reserved. 33
Slide 34: ae AN
ae AN