Hito-communications Holdings, Inc. · TSE:4433
Hito-communications — Investor Presentation (June 2013)
36 slides from Hito-communications's investor presentation, Jun 13, 2013
Slide 1: ヒトコムのビジネスモデルと成長戦略
ヒトコムのビジネスモデルと成長戦略 販売・営業・サービス分野の本格的アウトソーシング時代を切り拓く 株式会社ヒト・コミュニケーションズ 代表取締役社長 安井豊明 東証2部 / 証券コード 3654 Copyright (C) hito-com All rights reserved.
Slide 2: 会社情報
会社情報 会社名 株式会社ヒト・コミュニケーションズ (略称 ヒトコム) 代表者 安井 豊明 (ヤスイ トヨミ) 上場市場 東京証券取引所 市場第2部 証券コード 3654 事業内容 営業・販売・サービスを中核とする営業支援企業 資本金 73,781万円 会社設立 平成10年2月(設立15周年) 拠点数 31拠点(国内30拠点、海外1拠点) ※ 2013年5月末現在 社員数 199名 ※ 2013年2月末現在 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 2
Slide 3: 営業拠点網
営業拠点網 平成25年8月期中に32拠点へ拡大の見込み~ 直近の新規開設/今後の新規開設、業容拡大による昇格予定 札幌支店 沖縄営業所 沖縄SOを平成25年8月期下期に営業所へ昇格予定 高松営業所 四国エリア初の拠点として、平成25年8月期下期新規開設予定 山形SO 岩手SO 新規案件の受注に伴い、平成25年5月に新規開設 新潟支店 山梨SO 岩手SO (平成25年5月 新規開設) 沖縄SO 長野支店 (平成25年8月期下期 営業所に昇格予定) 仙台支店 富山SO 宇都宮営業所 京都支店 金沢営業所 水戸支店 岡山支店 松本SO 埼玉SO 福岡支店 池袋本社 銀座営業部 千葉支店 熊本SO 津
Slide 4: 代表者プロフィール
代表者プロフィール 安井 豊明 (やすい とよみ) 株式会社ヒト・コミュニケーションズ 代表取締役社長 大分県出身 47歳 学生時代 高校、大学とラグビーに没頭。高校時代は全国高校ラグビー(花園)準優勝 昭和63年 大学卒業後、富士銀行(現みずほFG) 入行 富士銀行 退職 平成13年 大手家電量販店入社 開発室長(店舗・新規事業開発・M&A)などを歴任 平成16年 当社代表取締役社長 就任 平成23年 EOYアントレプレナー2011年 アクセラレーティング部門大賞受賞 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 4
Slide 5: 当社株式の推移と現状
当社株式の推移と現状 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 5
Slide 6: 株価と株主還元の取り組み
株価と株主還元の取り組み 業績が増収増益で推移しているなか、株価は上場時最高値を若干下回る水準。当社株式の認知度向上が課題。 2011年8月12日 2012年7月24日 JASDAQ上場 東証第2部上場 2011年8月末 2012年4月30日 2012年7月30日 2013年1月31日 JASDAQ上場 記念配当実施 株式分割(1対2) 株主優待新設 株式分割(1対2) 2012年8月末 上場時最高値 1,046円 東証第2部 上場記念配当 直近株価6/11 1,032円 上場時初値 695円 上場来安値 425円 Copyright (C) hito-com All rights reser
Slide 7: 配当金/配当利回りの推移
配当金/配当利回りの推移 2011年8月期 2012年8月期 2013年8月期(計画) 当期純利益 654百万円 751百万円 830百万円 1株当たり当期利益(EPS) 90.37円 83.98円 92.74円 1株当たり配当金 13.75円 20.50円 21.00円 配当性向 15.2% 24.4% 22.6% 期末株価 732円 468円 1,032円 (2013年6月11日終値) 配当利回り 1.9% 4.4% 2.0% PER (11年、12年は実績、13年は予想値ベース) 8.1倍 5.6倍 11.1倍 東証1部平均 15.7倍 16.3倍 15.5倍 東証2部平均 16.4倍
Slide 8: 株主様還元(配当計画・株主優待)
株主様還元(配当計画・株主優待) 通期配当21円を計画。実質2.25円の増配(記念配当1.75円+増配0.5円) 業績の安定化を背景に、平成25年8月期より中間配当を実施 ■ 第2四半期末配当(円) ■ 期末配当(円) ■ 記念配当(円) 株主優待内容 UCギフトカード(1,000円分) 東証2部上場記念配当 20.5円 21円 JASDAQ上場記念配当 13.75円 当社株式への投資魅力を向上させ、 優待制度の目的 より多くの皆さまに当社株式を保有して いただくために新設 割当基準日 8月末日 所有株式数 100株以上(1単元株式以上) ※平成23年8月期及び平成24年8月期については、平成
Slide 9: 会社概要
会社概要 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 9
Slide 10: ヒトコムは「人材派遣会社」ではありません
ヒトコムは「人材派遣会社」ではありません ヒトコムは販売・サービス・営業分野における 代行業を得意とする「営業支援企業」です。 売上高の約 20% 売上高の約 80% 人材派遣 販売・サービス・営業分野の代行業(アウトソーシング) ① 店舗業務を一括して代行 ・ 店長(管理業務) 専門店 専門店 ・ レジ要員 ・ 販売スタッフ 等々 店舗業務の全て 専門店 販売スタッフ依頼 販売スタッフ派遣 ② 全国の拠点網を生かして、 広域の販売網を一括して業務代行 専門店 ・ 全国キャンペーンの展開 ・ 広域での販売業務代行 ・ 地域の営業業務代行 専門店 専門店 専門店 専門店 店舗業務の代行提案の切り
Slide 11: 成果追求型営業支援企業とは
成果追求型営業支援企業とは 成果追求型営業支援とは、 従来型の人材を販売や営業現場に派遣するだけでなく セールスマーケティング分野における“現場”の担い手とし てセールスプロモーション企画の立案、コンサルティングか ら人材募集、研修開発、人材育成、調査レポーティング、販 売事務局運営、労務管理、成果追求迄を一括して請負うビ ジネスモデルです。 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 11
Slide 12: 人材派遣市場とヒトコムの成長
人材派遣市場とヒトコムの成長 東証2部上場 成果追求型営業支援により成長 JASDAQ上場 203 (計画) 2009年:派遣法改正の動き 当社売上高 :当社売上高(単位:億円) ~規制強化へ~ (億円) : 内 その他の事業 188 : 内 人材派遣事業 2008年:リーマン・ショック 173 : 内 アウトソーシング事業 :人材派遣市場 2004年:労働者派遣法改正 (売上高合計 単位:兆円) (26業務・3年の指導撤廃) 140 121 127 96 1999年:労働者派遣法改正 拡大する スマートフォン市場 進化するプロダクト (派遣職種原則自由化) 61 2013/8 (計画
Slide 13: 売上高の構成
売上高の構成 アウトソーシング事業を成長の原動力とし、様々な商材を武器に成長 事業別ポートフォリオ 商材別ポートフォリオ その他(教育・研修ほか) その他 0.2% (観光・コールセンター等) 7% ストアサービス 3% ブロードバンド 人材派遣事業 45% プロバイダー 21.7% 9% 家電 14% 光回線 アウトソーシング事業 36% (代行業) モバイル 78.1% 31% 人材派遣会社ではない 充実の総合力 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 13
Slide 14: 足元の業績について
足元の業績について Copyright (C) hito-com All rights reserved. 14
Slide 15: 損益計算書の概要
損益計算書の概要 単位:百万円、下段は構成比 平成24年8月期 平成25年8月期 第2四半期(連結) 第2四半期実績(単体) 実績 前年(単体)同期比 当初計画 当初計画比 売上高 9,215 9,832 106.7% 9,900 99.3% (100.0%) (100.0%) (100.0%) アウトソーシング事業 7,199 7,404 102.8% 7,751 95.5% (78.1%) (75.3%) (78.3%) 人材派遣事業 1,984 2,408 121.4% 2,129 113.1% (21.5%) (24.5%) (21.5%) その他の事業 31 19 61.8% 19
Slide 16: 月次売上高(昨年対比)の動向
月次売上高(昨年対比)の動向 平成25年8月期 (%) 一昨年、受注のモバイル大型案件が寄与 新生活向けキャンペーンが好調に推移 一昨年、地上アナログ停波に伴うテレビ特需 平成24年 平成25年 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 16
Slide 17: 各社の営業利益比較
各社の営業利益比較 当社は一般的な人材サービス会社と異なり、安定的な利益成長を実現 各社の営業利益率比較 ヒト・コミュニケーションズ ジェイコムホールディングス パソナグループ UTホールディングス P&Pホールディングス 10% 9.3% 8.1% (2Q実績) 7.9% (計画) 7.7% 7.7% 8% 7.1% 6.5% 5.8% 7.1% 6.0% 6% 5.3% (実績) 5.2% 5.0% 5.6% 5.7% 5.2% 4.9% 5.0% (計画) 4% 4.4% 2.7% 3.4% 2.4% 2.2% 2.0% 2.2% (実績) 2% 1.3% 1.4% 1.4% (計画)
Slide 18: 貸借対照表の概要
貸借対照表の概要 単位:百万円、下段は構成比 平成24年8月期末 平成25年8月期 第2四半期末(連結) 増減要因 (単体) 期末(単体)増減 流動資産 4,009 4,165 155 現金及び預金+141百万円 (61.0%) (65.4%) 固定資産 2,565 2,206 ▲358 投資有価証券 ▲302百万円 (39.0%) (34.6%) 資産合計 6,574 6,371 ▲203 (100.0%) (100.0%) 流動負債 2,297 1,776 ▲520 短期借入金 ▲450百万円 (34.9%) (27.9%) 固定負債 82 87 4 (1.3%) (1.4%) 負債合計
Slide 19: キャッシュ・フロー計算書の概要
キャッシュ・フロー計算書の概要 単位:百万円 平成24年8月期 平成25年8月期 第2四半期累計期間(単体) 第2四半期累計期間(連結) 営業活動によるキャッシュ・フロー 360 481 投資活動によるキャッシュ・フロー ▲2,018 269 フリー・キャッシュ・フロー ▲1,657 751 財務活動によるキャッシュ・フロー 472 ▲633 現金及び現金同等物の増減額 ▲1,185 117 現金及び現金同等物の期首残高 2,554 1,436 現金及び現金同等物の四半期末残高 1,369 1,554 ※ 平成25年8月期から連結決算を開始していますので、参考情報として平成24年8月期の単体情
Slide 20: 平成25年8月期の計画
平成25年8月期の計画 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 20
Slide 21: 平成25年8月期の計画
平成25年8月期の計画 単位:百万円、下段は構成比 平成24年8月期 平成25年8月期計画 通期実績 第2四半期計画 前年同期比 通期計画 前年同期比 売上高 18,866 9,900 107.4% 20,300 107.6% (100.0%) (100.0%) (100.0%) アウトソーシング事業 14,726 7,751 107.7% 15,892 107.9% (78.1%) (78.3%) (78.3%) 人材派遣事業 4,090 2,129 107.3% 4,357 106.5% (21.7%) (21.5%) (21.5%) その他の事業 48 19 60.9% 50 102.9
Slide 22: 当社の強み
当社の強み Copyright (C) hito-com All rights reserved. 22
Slide 23: 当社の強み
当社の強み 外部環境から見る当社の強み ・ 人口減経済・消費動向の変化への対応 ・ 販売、サービス分野の環境変化 ・ 政策(アベノミクス)による追い風 事業モデルから見る当社の強み ・ 人材育成力 ・ 販売組織の運営力 ・ ポートフォリオ(事業領域)の多様性 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 23
Slide 24: 外部環境から見る当社の強み:消費変化
外部環境から見る当社の強み 消費変化に対する考え方 ファミリー消費からシングル消費へ 消費の二極化(高付加価値商品と大衆品) ○対面説明ニーズの高まり→ 専門販売員の需要 ○高付加価値商品、高額商品 専門販売員の需要 当社の得意分野 対面販売力、サービス力が鍵 → 当社の得意分野 形態別世帯数の推移 1955年 1980年 2010年 ○大衆品 (コモディティ化) 店舗巡回指導等の需要 夫婦と子どもの世帯 750万 1,508万 1,425万 ローコストオペレーション → 当社の得意分野 (1,464万世帯) 消費の形態もシングル化へ 60万 711万 1,373万 別々に行動し、消費する 単
Slide 25: 外部環境から見る当社の強み:販売・サービス分野の市場環境
外部環境から見る当社の強み 販売・サービス分野の市場環境(人的側面) ・ 国内メーカーの経営不振、踊り場を迎えた通信キャリア ・ 人口減経済の進展に伴い、国内部門の社員を減らし人的資源の海外シフトが加速 ・ 販売促進コストの削減→効率的で生産性の高い販売現場を求めるニーズの高まり 今までの製販一体型ビジネスモデル の考え 製品製造 全てを自社で対応する必要はない マーケティング戦略 販売計画立案 製 販 機能分離を図り効率的に運営 代理店・量販店交渉 一 (販売現場は販売のプロフェッショナルへ) イベント・販売企画 体 販売員への研修 で 対 派遣会社との契約 応 販売・営業分野のコスト構造を
Slide 26: 当社へ依頼するメリット
外部環境から見る当社の強み 当社へ依頼するメリット ・ 労務管理に関する様々なコスト・リスクを分散できる ・ ヒトコムが得意とする現場力を活かした販売力の強化(成果追求による業績向上) ・ 販売現場のプロとしての専門性を活かした生産性の向上 期待 責任 ・ コンプライアンス クライアント ・ 労務リスクの分散 ・ トラブル等の解決力 ヒトコム ・ 採用コストの削減 ・ 人材育成能力 成果 ・ 生産性の向上 ・ 成果追求力 実現 ・ 環境変化への対応 ・ 現場力、販売戦略立案力 ・ 需要期への対応 ・ 短期、長期への対応 Copyright (C) hito-com All rights res
Slide 27: アベノミクスが当社に与える好影響
外部環境から見る当社の強み 雇用拡大 消費拡大 アベノミクスが当社に与える好影響 アベノミクスの目標 → キャンペーンやイベントの増加 → 海外旅行や余暇ビジネスの拡大 企業が持つ2つの“財布” 旺盛な需要により増収。生産拡大に メーカー・クライアント企業 好況時 比例して販売活動も活発化 支出 コスト 販売促進費 ための 販売の ・ 製造原価 ・ 営業費用 生産拡大 製品生産 ・ 人件費 収益に直結 ・ 本社経費 前向きな支出 (時間経過) 仮に不況になっても、当社の収益源は 不況時 増加 増加 景気変動の影響を受けにくい販売促進費 好況時 販売のための支出 販売はむしろ強化、需要減は限定的
Slide 28: 事業モデルから見る当社の強み:研修
事業モデルから見る当社の強み クライアント企業と実践的な教育研修プログラムを共同開発 未経験者を経験者レベルに引き上げる研修は、様々な商材に応用可能 ▼ 本社屋内に仮想店舗を設置し、実践的な研修を展開 「未経験者を経験者に」「よりリアルに、より実践的に」がキーワード Copyright (C) hito-com All rights reserved. 28
Slide 29: スタッフ個人のキャリアアップを支える
事業モデルから見る当社の強み スタッフ個人のキャリアアップを支え、モチベーションを維持 昇格 事務局長 正社員登用も ステップアップ 昇格 ディレクター 研修 ステップアップ 昇格 スーパーバイザー 研修 ステップアップ 新人 一般スタッフ ヒトコムの実践的販売員研修 ヒトコム独自のノウハウを生かした先進的な実践研修とグループによる育成制度により「個」ではなく「集団」で スタッフを育成。優秀なスタッフがキャリアアップすることで更なるマーケット拡大にも十分に対応。 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 29
Slide 30: 今後の成長戦略と展望
今後の成長戦略と展望 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 30
Slide 31: ヒトコムの成長戦略
今後の展望と取り組み ヒトコムの成長戦略 販売、営業、サービス分野における専門アウトソーサーのコングロマリット(集合体)を目指す 株式会社ヒト・コミュニケーションズ み り組 取 の 近 モバイル ロジスティックス テクニカルセンター 家電・ ファッション・コスメ 食品 海外(日系メーカー支援) 観光 セールスプロモーション クリーンエネルギー( 最 通信 太陽光) 人と人との接点は全てビジネスフィールド 日本のホスピタリティを世界へ広げる Copyright (C) hito-com All rights reserved. 31
Slide 32: ヒトコムの力
今後の展望と取り組み ヒトコムの力 現場力 サポート力 運営力 営業力 販売力 サービス力 フィールド リソース 家電量販店 専門販売員 事務局運営スタッフ レジスタッフ 教育・育成 研修力 キャンペーン、イベント 自社コールセンター 生鮮食料技師 スタッフ (in、out) スーパー 営業アウトソーシング 各種研修・教育・ 添乗員・ 事業 インストラクター バスガイド・通訳案内士 百貨店 セールスプロモーション、 エコ・太陽光営業 機動力 クリエーター (オール電化等) ブランドショップ プロモーション 商材 企画力 家電 固定回線 モバイル 食品 ファッション 観光・イベント 住宅 黒物家
Slide 33: 観光事業の拡大
今後の展望と取り組み 観光事業の拡大 ・ 海外出国者は過去最高の1,849万人(2012年) ・ アクティブなシニア層増加による添乗員付きツアー需要の拡大 ・ 国内、海外ともに対応できる強みを活かし、半期で前期以上の売上規模に成長 日本人出国者数、外国人入国者数の推移 7億円 1,849万人 (2012年) 日本人出国者数(万人) 平成24年4月 外国人入国者数(万人) 株式会社ボイスエンタープライズ (海外向け添乗員の人材サービス) M&Aにて子会社化 3.2億円 3億円 0.7億円 2.3億円 0.5億円 平成23年8月期 平成24年8月期 (2Q実績) (計画) 平成25年8月期 出所:
Slide 34: 観光事業の取り組み
今後の展望と取り組み 観光事業の取り組み ・ 観光業に従事するあらゆるスタッフを派遣 ・ コンサートやイベント運営等の周辺領域へも展開。ビジネスフィールドを拡大 観光事業の事業領域 添乗員(国内・海外)派遣 バスガイド派遣 通訳案内士の派遣 旅行事務の受託 旅行事務 添乗員(国内・海外) コンサート等のイベント運営 展示会・コンベンション運営 展示会・コンベンション スポーツツーリズム 学会、シンポジウム運営 各種試験運営 バスガイド 通訳案内士 Copyright (C) hito-com All rights reserved. 34
Slide 35: セールスプロモーション(SP)営業部の取り組み
今後の展望と取り組み セールスプロモーション(SP)営業部の取り組み 従来からの現場力に企画力、調査・分析力を加え、SPソリューション営業を展開。 新規取引先の開拓と新たな取扱商材、販売チャネルの開発を担う。 既存ビジネス 人材サービス中心のサービス提供(常勤スタッフ中心) 現場力 + 企画力 + 調査・分析力 ファッショ 観光 SPソリューション営業 SPソリューション営業 家電 家電 固定回線 固定回線 モバイル モバイル 食品 食品 ファッショ ン 観光 イベント 住宅 住宅 ン イベント キ キ キ キ キ キ キ キャ キャ キャ キャ キャ キャ キャ SP提案を切り口に イ イ
Slide 36: 連絡先
販売・営業・サービス分野の 本格的アウトソーシング時代を切り拓く 【 連絡先 】 株式会社ヒトコミュニケーションズ 社長室 飯島 【 住所 】 東京都豊島区東池袋1丁目9番6号 【 TEL 】 03‐5979‐7749 このプレゼンテーション資料には、現時点の将来に関する前提や見通しに基づく予測が含まれております。実際の業績は、その時々の状況や多様な要因により変 更を余儀なくされることがあります。なお、変更があった場合でも当社は本資料を改定する義務を負いかねますので、ご了承ください。 また、本資料のいかなる部分も一切の権利は株式会社ヒト・コミュニケーションズに属しており、電子的または機械的な方
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