Via Holdings, Inc. · TSE:7918

Via — Q2 FY2019.3 Earnings Presentation

45 slides from Via's earnings presentation, Dec 13, 2018

  1. Slide 1: 2019年3月 第2四半期 決算説明会

    株式会社ヴィア・ホールディングス (東証1部:7918) 2019年3月 第2四半期 決算説明会 店舗体験価値の向上によるリピーター増加に向け サービス改革と風土改革を推進 2018年12月13日

  2. Slide 2: 目次

    目次 I. 2019年3月第2四半期 決算実績 P. 3 ~ P.8 II. 2019年3月期 決算計画 P. 9 ~ P.36 III. 参考資料 P. 38 ~ P.45 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 2

  3. Slide 3: 2019年3月第2四半期 決算実績

    I. 2019年3月第2四半期 決算実績 昨年に公表した構造改革施策を進めるも、 粗利高のリカバリー策が遅れ計画は未達

  4. Slide 4: 2019年3月期上期の連結決算について

    2019年3月期上期の連結決算について 既存店の売上が伸び悩み、予算比・前期比いずれも大幅な未達 ⚫ 売上高: 13,542百万円 (前期比△891百万円) 既存店前期比売上高 96.0%、客数98.5%、客単価97.5% ⚫ 営業利益: △260百万円 (前期比△366百万円) ⚫ 経常利益: △287百万円 (前期比△358百万円) ⚫ 四半期純利益: △409百万円 中期経営計画(Change Management 2020 リロードプラン)の推進 ⚫ 人財開発への注力 →店長育成プロセスの再構築(教育ツール・インフラ整備、メンター制度導入等) のれん分け制度によるモチベーションアップ

  5. Slide 5: 連結損益計算書の概況

    連結損益計算書の概況(業績予想比・前期比) 2018年3月 2019年3月第2四半期 第2四半期 前期比 期初計画比 実績 期初計画 実績 (単位:百万円) (%) (額) (%) (額) 売上高 14,433 14,000 13,542 ▲6.2 ▲891 ▲3.3 ▲458 営業利益 106 200 ▲260 - ▲366 - ▲460 経常利益 70 160 ▲287 - ▲358 - ▲447 当期純利益 ▲354 80 ▲409 - ▲55 - ▲489 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 5

  6. Slide 6: 四半期業績の推移

    四半期業績の推移 15/3期・16/3期の売上拡大の反動もあり、17/3期・18/3期は軟調に推移 既存店売上高の推移(全店、前年同月比) 104% 103.1% 102.2% 102.7% 102% 101.1% 101.0% 103.3% 100.0% 101.6% 101.7% 100% 99.4% 98.3% 98.7% 98.2% 99.0% 97.5% 98% 98.4% 96.8% 97.6% 97.7% 97.8% 96.0% 96.0% 96% 96.6% 95.3% 94% 94.8% 95.1% 92% Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q

  7. Slide 7: 業態別 客数 客単価 上半期実績

    業態別 客数 客単価 上半期実績 客数 客単価 売上高 総評 客単価向上のため、食動機型と酒場型メニューを作成し、10月下旬より立地タイプに適した 扇屋 98.8% 96.7% 95.5% メニューを導入。テーブルトップオーダーの活用目指す。 ステーキハウス松木が堅調で、課題の粗利率も前期比2.0%の改善。新店の小平店は想定 カジュアルダイニング 96.5% 99.6% 96.1% の2倍程の売上を達成し、類似商圏を狙う。 オールハーツ社との提携によるデザートイメージの一新を図る。メニューにカルボナーラカ パステル 98.0% 98.8% 96.8% テゴリーの導入とチーズトッピングの拡

  8. Slide 8: 今後の重点的な取り組み

    今後の重点的な取り組み 事業会社経営体制の変更 ⚫ 各事業会社に代表取締役CEOとして今井副社長、取締役CSOとして楠元常務が経営に参画 ⚫ 東証一部上場を契機に経営と執行の分離を進めてきたが、当面の間ハンズオンで事業会社の経営をコントロール ⚫ 外部専門家の活用、施策の横展開とスピードアップ サービス改革の推進 人財育成の風土醸成 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 8

  9. Slide 9: 2019年3月期 決算計画

    II. 2019年3月期 決算計画 粗利高の改善は進みつつあり、抜本的な客数対策として サービス改革と風土改革を推進

  10. Slide 10: 2019年3月期計画の概況(PL)

    2019年3月期計画の概況(PL) 2018年3月期 2019年3月期 (単位:百万円) 期初計画 修正計画 実績 前期比 期初計画比 (5月15日) (11月7日) 売上高 28,340 28,000 27,000 ▲1,340 ▲4.7% ▲1,000 ▲3.6% 営業利益 94 450 100 +5 +5.4% ▲350 ▲77.8% 経常利益 18 380 40 +22 +118.5% ▲340 ▲89.5% 当期純利益 ▲2,266 200 ▲300 +1,966 - ▲500 - Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reser

  11. Slide 11: 下期の主要な取組みについて

    下期の主要な取組みについて 2019年3月期 修正計画の概況(営業利益・増減要因) 減益要素 ▲790 増益要素 +796 メ +70 94 ニ 100 既 ュ C 2018/3 存 ー +100 R 2019/3 店 原ミ M 実績 価ッ +86 の の 予想 売 ク れ 効 上 総 率ス +20 果 S 適に +60 18 ん (▲4.0pt) 時 C 分 給 M 正よ 新 年 化る +80 W け 単 に S 店 3 ▲520 価 食 よ 店 に ・ 月 (+30円) る 舗 よ リ 期 材 原 デ る ニ 閉 価 価 ュ +300 ジ 生 ア 店 格 率 タ 産 ル 影 ▲190 上

  12. Slide 12: ①サプライチェーンマネジメントによる原価改善

    ①サプライチェーンマネジメントによる原価改善 2017年12月開催 決算説明会資料 足下の状況 ⚫ 商流と物流の分離 目指すもの ⚫ 物流のグループ一元管理 ⚫ 産地等のルート開発 ⚫ コンペ等の実施 進捗 ⚫ 体制構築中 ⚫ 物流業界の需要増大 課題 ⚫ バイヤーの育成 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 12

  13. Slide 13: ②メニューミックス

    ②メニューミックス お客様1名あたりの粗利高向上を企図したメニュー改定を10月より実施 扇屋の事例 マーケットに応じたカテゴリ強化 アサヒビール 銘柄鳥(プレミアム商品) 食事動機・・・釜飯 オリンピックジョッキ の充実 酒場動機・・・おでん (大ジョッキ)の導入 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 13

  14. Slide 14: ③店舗デジタル化

    ③店舗デジタル化 ~ITシステムの更改の事例~ 2017年12月開催 決算説明会資料 足下の状況 ⚫ お客様の体験価値の向上 目指すもの ⚫ サービス向上 ⚫ ストレスのない注文 ⚫ 100店舗に導入済み 進捗 ⚫ お客様アンケートの実施 ⚫ 店舗により活用度に差異 課題 ⚫ オペレーションへの組込 ⚫ 店舗の活気の維持 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 14

  15. Slide 15: ④生産性向上

    ④生産性向上 ~双方向の店舗教育ツールの導入~ 2017年12月開催 決算説明会資料 足下の状況 ⚫ 店舗からの情報発信 目指すもの ⚫ トレーニングの効率化 ⚫ 臨店の効率化 ⚫ 全店に導入済 進捗 ⚫ 教育コンテンツの作成 ⚫ 社内コンテストの実施 ⚫ 店舗により活用度に差異 課題 ⚫ 楽しんで使ってもらう工夫 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 15

  16. Slide 16: ⑤新店・リニュアルの実績と計画

    ⑤新店・リニュアルの実績と計画 2018年3月期 (実績) 2019年3月期 (計画) 新店 リニュアル 新店 リニュアル 期初 見通し 期初 見通し 扇屋 5 65 5 3 46 25 カジュアルD 1 6 3 4 5 4 パステル - 10 - - 5 2 一丁 1 1 - - 1 2 一源 - 1 1 2 1 - 紅とん 1 2 3 2 1 - ぼちぼち - 1 - - 1 - 新業態 - - 5 3 - - 計 8 86 17 14 60 33 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 16

  17. Slide 17: ⑥新たな社内FC制度(のれん分け)

    ⑥新たな社内FC制度(のれん分け)の開発・推進 2017年12月開催 決算説明会資料 足下の状況 ⚫ モチベーションの向上 目指すもの ⚫ 店舗品質のアップ ⚫ 優秀な人財の確保 進捗 ⚫ 2店舗が順調にスタート ⚫ FCへの経営指導 課題 ⚫ 社内への告知 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 17

  18. Slide 18: ⑦CRMの取り組み

    ⑦CRMの取り組み MOVIA(モビア)会員の獲得と効果的な情報収集・販促活動 MOVIA会員数の推移 (単位:人) 404,628 199,242 91,121 18,074 2015年 2016年 2017年 2018年 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 18

  19. Slide 19: 客数・客単価 計画の前提

    客数・客単価 計画の前提 100.0%以上 95.1%~99.9% 95.0%以下 客数 客単価 売上高 期初 直近 期初 直近 期初 直近 扇屋 103% 99% 96% 98% 99% 97% カジュアルD 99% 97% 100% 100% 99% 97% パステル 99% 98% 100% 99% 99% 97% 一丁 99% 97% 98% 98% 97% 95% 一源 99% 99% 98% 97% 97% 97% 紅とん 100% 95% 100% 100% 100% 95% ぼちぼち 100% 94% 100% 101% 100% 95% 計 100% 98% 98% 98%

  20. Slide 20: 扇屋の取り組み ~ リニュアルパッケージの更新 ~

    扇屋の取り組み ~ リニュアルパッケージの更新 ~ Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 20

  21. Slide 21: 扇屋の取組み ~ テイクアウト販売の強化 ~

    扇屋の取組み ~ テイクアウト販売の強化 ~ Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 21

  22. Slide 22: ステーキハウスの取り組み ~ 新店 小平店 ~

    ステーキハウスの取り組み ~ 新店 小平店 ~ Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 22

  23. Slide 23: 紅とんの取り組み ~ 新店 新橋二丁目店 ~

    紅とんの取り組み ~ 新店 新橋二丁目店 ~ Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 23

  24. Slide 24: いちげんの取り組み ~ 新店 秋津店 ~

    いちげんの取り組み ~ 新店 秋津店 ~ Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 24

  25. Slide 25: 一丁の取り組み ~鮨や一丁~

    一丁の取り組み ~鮨や一丁~ Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 25

  26. Slide 26: ビバリーの取り組み ~ 新店 日本橋店 ~

    ビバリーの取り組み ~ 新店 日本橋店 ~ Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 26

  27. Slide 27: レイズ・コーヒーの取組み ~ 新業態 ~

    レイズ・コーヒーの取組み ~ 新業態 マルイ上野店~ Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 27

  28. Slide 28: ベニバルの取り組み ~ 新業態 ~

    ベニバルの取り組み ~ 新業態 新橋一丁目店 ~ Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 28

  29. Slide 29: チームラボカメラの設置(飲食店初)

    チームラボカメラの設置(飲食店初) Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 29

  30. Slide 30: パステルの取り組み

    パステルの取り組み Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 30

  31. Slide 31: 客数増加に向けたサービス改革

    客数増加に向けたサービス改革 機能的サービスと情緒的サービスの 双方でお客様とのより良い関係づくり ⚫ 機能的サービス → おいしいビールをより早くお客様のもとへ提供 ⚫ 情緒的サービス → 居酒屋(接客)の楽しさを追求 業態ごとのコアターゲットの再定義と 具体的なサービスアクション マーケットの客層や地域性に応じた フレキシブルなメニューの提案 良質な店舗体験によるリピーターの増加 ⇒ 客数増加へ Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 31

  32. Slide 32: 客数増加に向けたサービス改革 調査・分析

    客数増加に向けたサービス改革 調査・分析 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 32

  33. Slide 33: 客数増加に向けたサービス改革 調査・分析

    客数増加に向けたサービス改革 調査・分析 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 33

  34. Slide 34: 客数増加に向けたサービス改革 調査・分析

    客数増加に向けたサービス改革 調査・分析 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 34

  35. Slide 35: 人財育成の風土醸成

    人財育成の風土醸成 新入社員をケアする メンター制度の開始 技術習得を促進する トレーニングセンターの設置 時代にマッチした コミュニケーションツールの導入 社員の夢を実現する のれん分け制度の開始 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 35

  36. Slide 36: 本日のまとめ

    本日のまとめ 店舗体験価値の向上によるリピーター増加に向け サービス改革と風土改革を推進 数年来に及ぶ外部環境の変化への対応が遅れ、 現状認識 粗利高の低下と収益構造の悪化を招いたことを反省し 「Change Management 2020 リロードプラン」を策定 昨年に公表した構造改革施策を進めるも、 19.3期 2Q実績 粗利高のリカバリー策が遅れ計画は未達 粗利高の改善は進みつつあり、抜本的な客数対策として 19.3期 計画 サービス改革と風土改革を推進 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 36

  37. Slide 37: ご清聴いただき、ありがとうございました。

    ご清聴いただき、ありがとうございました。 【注意事項】 資料の内容につきましては細心の注意を払ってはおりますが、掲載された情報の誤りおよび当資料に掲載された情報に基づいて被っ たいかなる損害についても、当社及び情報提供者は一切責任を負いかねます。 また、当資料に記載されている当社の現在の計画、戦略などは、当社が現時点で入手可能な情報を基礎として作成した見通しであり、 これらの将来予測には、リスクや不確定な要因を含んでおります。そのため、実際の業績につきましては、記載の見通しと大きく異なる 結果となることがあり得ます。従って、当社として、その確実性を保証するものではありませんのでご了承ください。

  38. Slide 38: III. 参考資料

    III. 参考資料

  39. Slide 39: 会社概要

    会社概要 株式会社ヴィア・ホールディングス 1 商 号 VIA HOLDINGS INC. 〒112-0014 2 所 在 地 東京都文京区関口1-43-5 新目白ビル4F 3 連 絡 先 TEL( 代表 )03-5155-6801 4 設 立 1948年2月26日(1934年 印刷流通事業創業) 代表取締役社長 佐伯 浩一 5 代 表 者 代表取締役副社長 今井 将和 6 資 本 金 47億円 ※ 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(契約社員、準社員)は 7 従 業 員 37名、グループ604名(2,554名) 1日8時間換算による年間の平均人員を( )外数で記載しております。 8 連結

  40. Slide 40: 店舗展開

    店舗展開 36都道府県 北海道 5店舗 24ブランド 526店舗を展開 北信越 34店舗 近畿 東北 九州 51店舗 四国・中国 29店舗 31店舗 関東 東海 261店舗 (2018年3月末現在) 115店舗 Copyright © 2018 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 40

  41. Slide 41: 有利子負債及び純資産

    有利子負債及び純資産 借入金は大きく圧縮し、増資により自己資本は充実 (単位:百万円) (単位:%) 有利子負債 純資産 自己資本比率 18,000 35.0 16,512 32.1 16,000 15,511 29.6 26.0 30.0 14,000 13,559 26.8 24.4 25.0 12,000 11,404 9,407 9,925 20.0 10,000 9,310 18.7 8,732 8,000 6,891 15.0 14.1 6,163 6,000 5,378 5,338 4,738 4,501 10.0 4,135 4,000 8.7 3,307 5.0 2,000

  42. Slide 42: EBITDA及び利益率

    EBITDA及び利益率 外食専業後もEBITDA20億円前後を維持していたが、18/3期は落ち込む (単位:百万円) (単位:%) 営業利益 EBITDA 売上高営業利益率 4,500 2,820 6.0 2,569 4,000 4.8 5.0 3,500 5.2 2,385 3,000 1,923 2,009 2,096 4.0 1,823 2,500 2.7 2.5 3.0 2,000 3.3 3.0 1,389 1,500 1.6 2.0 1,000 1,443 1,484 1.0 500 813 781 815 0.3 595 747 0 94 0.0 11年3月期 12年3月期 13

  43. Slide 43: 貸借対照表

    貸借対照表 (単位:百万円) 2012/03 2013/03 2014/03 2015/03 2016/03 2017/03 2018/03 資産合計 23,498 22,128 20,698 17,789 21,480 20,831 19,870 流動資産 6,057 5,014 5,105 2,785 4,503 4,697 5,705 固定資産 17,425 17,104 15,590 15,003 16,959 16,130 14,153 繰延資産 15 10 2 - 17 3 11 負債合計 20,190 17,993 15,319 13,168 14,588 14,667 14,5

  44. Slide 44: キャッシュフロー計算書

    キャッシュフロー計算書 (単位:百万円) 2013/03 2014/03 2015/03 2016/03 2017/03 2018/03 営業活動によるキャッシュフロー 1,976 1,653 1,727 1,896 2,698 989 投資活動によるキャッシュフロー -744 96 -673 -2,385 -1,205 -619 財務活動によるキャッシュフロー -2,334 -1,460 -3,126 2,095 -1,643 683 現金および現金同等物の増加額(▲減少額) -1,102 288 -2,072 1,606 -151 1,053 現金および現金同等物の期首残高 4,148 3

  45. Slide 45: 業態の俯瞰図

    業態の俯瞰図 カジュアル・ 日本橋 FR FR 業態 備長扇屋 魚や一丁 いちげん ダイニング ぼちぼち 紅とん (洋食系) (中華系) (バル) 業態 SS型 SS型 WL型 WL型 AS型 AS型 AS型 WS型 タイプ (夏・小型) (夏・小型) (冬・大型) (冬・大型) (通年・小型) (通年・小型) (通年・小型) (冬・小型) 客単価 2,300円 2,200円 3,000円 2,800円 1,150円 950円 2,800円 2,250円 サラリーマン サラリーマン サラリーマン (ホワイト 3世代、 ファミリー、 ファミリー・ 若者グループ 若者グループ ターゲット ファミリ

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