Adjuvant Holdings Co., Ltd. · TSE:4929

Adjuvant — Q1 FY2027 Earnings Presentation

32 slides from Adjuvant's earnings presentation, Jul 17, 2026

  1. Slide 1: 2027年3月期 第1四半期 決算説明資料

    2026.7.17 2027 年 3 月 期 第1四半期 決算説明資料 株式会社アジュバンホールディングス 東証スタンダード 4929 © ADJUVANT © ADJUVANT Co., LtdCo., All Ltd light All reserved light reserved

  2. Slide 2: INDEX

    1. 連結業績 2. 今後の見通し INDEX 3. Appendix 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 2

  3. Slide 3: エグゼクティブ・サマリー

    1.連結業績 エグゼクティブ・サマリー • 売上増等による粗利益増加および広告宣伝費等の販管費の削減により、営業利益は 前年同期比+56百万円増 • 6年ぶりに実施したサロン招待イベントで関係先のモチベーション向上を図り、重 点商品の拡販に注力した結果、代理店・サロン・消費者への提案が円滑につながり 売上高は前年同期比で増加 • 新製品の上市に加え、アーティスト連携によるタッチアップ強化と発売後販売支援 の強化に取り組んだ結果、スキンケア・ヘアケアともに売上高が前年同期比で増加 • 通期計画は据え置き。新商品ブランドおよび既存商品の販売支援の強化およびDX/ デジタル活用等で売上成長を図り、通

  4. Slide 4: 業績ハイライト①

    1.連結業績 業績ハイライト① 連結売上高 前年同期期比9.7%増、93百万円増 売上高 営業利益 (百万円) 6年ぶりに実施したサロン招待イベントで関係先のモチ 1,200 120 ベーション向上を図り重点商品の拡販に注力した結果、 1,062 1,051 代理店・サロン・消費者への提案が円滑につながり増加 1,000 958 100  スキンケア • メイクブランド「rafuna(ラフナ)カバーファンデーション」発 800 80 売により、アーティスト連携でのサロンでのタッチアップが強化 (百万円) され、同ブランドを中心に他ブランドも大きく伸長(+79百万円) 600 60  ヘアケ

  5. Slide 5: 業績ハイライト②

    1.連結業績 業績ハイライト② ⚫ 売上増等による粗利益増加および広告宣伝費等の販管費の削減により、 営業利益、経常利益、親会社に帰属する四半期純利益は前年同期を共に上回る FY2025 FY2026 FY2026 (単位:百万円) 1Q 1Q 増減額 年間計画 進捗率 構成比 構成比 (1) (2) (2)-(1) (3) (2)/(3) 売上高 958 100.0% 1,051 100.0% +93 4,052 25.9% 売上総利益 674 70.4% 713 67.9% +38 2,647 26.9% 販管費 685 71.5% 667 63.5% △ 17 2,596 25.7% 営

  6. Slide 6: 連結営業利益 前年同期比増減要因

    1.連結業績 連結営業利益 前年同期比増減要因 ⚫ 売上増等による粗利益増加(38百万円)および広告宣伝費減少(21百万円)、人件費減少(8百 万円)等の販管費削減により、前年同期比56百万円の増益 (百万円) +2 +1 +46 +8 +2 +21 +38 減価償却費 業務委託料 その他 減少 人件費 減少 減少 △11 △3 販促費 △2 広告宣伝費 採用教育費 減少 増加 物流費 FY2026 増加 増加 1Q実績 △10 売上増等による FY2025 粗利益増加 1Q実績 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserv

  7. Slide 7: カテゴリー別売上高成長率

    1.連結業績 カテゴリー別売上高成長率 ⚫ 新製品の上市に加え、アーティスト連携によるタッチアップ強化と発売後販売支援の強化に取り 組んだ結果、スキンケア・ヘアケアともに売上高が前年同期比で増加 カテゴリー別売上高 成長率 四半期 売上高 四半期 営業利益 • スキンケアは「rafuna(ラフナ)カバーファン • 6年ぶりに実施したサロン招待イベントで関係先 • 売上増等による粗利益増加および販管費削減に デーション」発売とアーティスト連携によるタッ のモチベーション向上を図り、重点商品の拡販に より、営業利益は前年同期より増加 チアップ強化により、rafunaを中心に他ブランド 注力した結果

  8. Slide 8: INDEX

    1. 連結業績 2. 今後の見通し INDEX 3. Appendix 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 8

  9. Slide 9: 2027年3月期 通期見通し

    2.今後の見通し 2027年3月期 通期見通し ⚫ 通期計画は据え置き。理美容専売事業において、新商品ブランドおよび既存商品の販売支援の強化 およびDX/デジタル活用等で売上成長を図り、通期計画達成を目指す FY2025 FY2026 (単位:百万円) 実績 計画 増減額 増減率 構成比 構成比 (1) (2) (2)-(1) (2)/(1)-100% 売上高 3,813 100.0% 4,052 100.0% +238 +6.3% 売上総利益 2,563 67.2% 2,647 65.3% +84 +3.3% 販管費 2,392 62.7% 2,596 64.1% +204 +8.6% 営業

  10. Slide 10: 2027年3月期の重点方針①

    2.今後の見通し 2027年 3月期の重点方針① 2026年 重点方針について 美容サロン市場への 01 02 DX/デジタル活用の推進 Policy 貢献と成長の実現 Policy 新商品・ブランド戦略 サステナビリティ経営 03 04 Policy の強化 Policy と企業価値向上 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 10

  11. Slide 11: 2027年3月期の重点方針②

    2.今後の見通し 2027年 3月期の重点方針② 01 Policy 美容サロン市場への貢献と成長の実現 2026年の経営では、 サロン様やスタッフ様、お客様への価値提供を強化し、 「安心・安全で高品質な商品」を通じて サロン市場の持続的成長に貢献することが中心。 創業以来の基本方針 アジュバンの商品・サービス提供の源泉として位置づけているテーマ 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 11

  12. Slide 12: 2027年3月期の重点方針③

    2.今後の見通し 2027年 3月期の重点方針③ 02 Policy DX/デジタル活用の推進 デジタル施策を カウンセリング力・購買体験の強化・顧客リピート育成につなげる 中心に 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 12

  13. Slide 13: 2027年3月期の重点方針④

    2.今後の見通し 2027年 3月期の重点方針④ 03 Policy 新商品・ブランド戦略の強化 2026年に 新商品投入 商品ポートフォリオの最適化を図り、 販売機会とブランド価値を拡大していきます。 ・ロングセラー品等のリブランディング ・顧客接点強化によるブランド体験価値の向上 ・提案型販売施策による販売機会の拡大 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 13

  14. Slide 14: 2027年3月期の重点方針⑤

    2.今後の見通し 2027年 3月期の重点方針⑤ 04 Policy サステナビリティ経営と企業価値向上 「ADJUVANTサステナビリティ基本方針」の明確化 下記領域での具体的目標を設定 #環境配慮 #社会貢献 #企業成長 #労働環境 長期的な社会価値の創出と 企業価値向上を見据えた経営戦略 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 14

  15. Slide 15: 2027年3月期新製品

    2.今後の見通し 2027年3月期新製品 5 月 1 日発売 リ:プラチナム プラス 5 月 1 日発売 ラフナ 7月 1 日発売 ミレクト クリームシャンプー カバーファンデーション DSパック Re:>>> [1週間集中ケア・シャンプー] ra f una [バームファンデーション] MELECT [パック用ジェル] ヘアカラー後1週間の集中ケア用クリーム ファンデ×コンシーラーが1つになったバーム ジェルとパウダーを混ぜて使うスペシャルケア。 シャンプー。ダメージを受けた髪を補修しな タイプ。高保湿の美容液成分配合で、ひと塗り 肌の上でシュワっと発泡しながら密着し、うる がらやさしく洗い

  16. Slide 16: 今後に向けて

    2.今後の見通し 今後に向けて 重点項目 ポイント 1Q成果/2Q以降の取組み ⚫ タッチアップセミナーの内容、開催場所・日時の決定(1Q) 新たなスキンケア施策 1分間タッチアップの導入 ⚫ 神戸、豊岡、福知山、東京、前橋、栃木、福岡、熊本、鹿児島でのセミナーの開催 の推進 (2Q~3Q) ⚫ アジュバンリンクマイページへの肌診断履歴機能の追加(1Q) Mite Photo サロン導入サポート ⚫ メルマガ施策を起点とする診断促進およびスキンアプローチの強化(2Q) ⚫ CRM※1とBI※2の統合(1Q) DX/デジタル活用 ⚫ CRMとBI統合によるマーケティング施策の最適化および予測・タ

  17. Slide 17: INDEX

    1. 連結業績 2. 今後の見通し INDEX 3. Appendix 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 17

  18. Slide 18: 会社概要

    3.Appendix 会社概要 【設 立】 1990年4月10日 【資 本 金】 776百万円 【所 在 地】 兵庫県神戸市中央区下山手五丁目5番5号 【持株会社】 株式会社アジュバンホールディングス 【事業内容】 理美容室・エステサロン向け化粧品の商品企画、研究開発、販売 ECによる消費者向け化粧品・医薬部外品販売 等 【公開市場】 東証スタンダード(2012年12月13日上場) 【証券コード】 4929 代表取締役社長兼 会 長 中村 豊 持株会社 〔経営理念〕 美と健康を通じて アジュバンホールディングス すべての人に夢と感動をお届けする 事業会社 「美しさに、正しくありたい。」を事業

  19. Slide 19: 沿革

    3.Appendix 沿革 1990年 化粧品及び家庭用浄水器の販売を目的として、有限会社みずふれんどを設立(資本金3百万円) 1991年 商号を有限会社アクト企画に変更し、他社化粧品の販売を開始 1992年 有限会社アクト企画から有限会社アジュバン関西販売に商号を変更し、アジュバン化粧品の製造・販売を開始 1994年 有限会社アジュバン関西販売を改組し、株式会社アジュバン関西販売に変更 1995年 商号を株式会社アジュバン関西販売から株式会社アジュバンに変更 1998年 株式会社アジュバンから株式会社アジュバンコスメジャパンに商号変更 2009年 神戸市中央区下山手通に本社を移転 2012年

  20. Slide 20: 受賞歴

    3.Appendix 受賞歴 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 20

  21. Slide 21: アジュバンの事業領域(1)市場動向①

    3.Appendix アジュバンの事業領域(1)市場動向① 日本の化粧品とサロン用化粧品の市場推移 日本の化粧品市場は中長 期的に安定した成長基調 にある サロン用化粧品市場は規 模は小さいが、専門性と 付加価値による独自ポジ ションを維持 当社にとっては、規模拡 大よりも価値密度の向上 や周辺カテゴリー展開が 成長の鍵 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 21

  22. Slide 22: アジュバンの事業領域(1)市場動向②

    3.Appendix アジュバンの事業領域(1)市場動向② サロン用化粧品の売上推移と成長率 サロン用化粧品市場は、 2010年以降中長期で着実に 成長しており、直近では市場 規模・成長率ともに回復傾向 一時的な落ち込みはあるもの の、その後は成長率が再び上 昇し、累積では高い伸び (2010年比 約134%)を示 している サロン市場は規模拡大だけで なく、安定した需要と継続的 な成長性を有する市場である ことが読み取れる 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 22

  23. Slide 23: アジュバンの事業領域(1)市場動向③

    3.Appendix アジュバンの事業領域(1)市場動向③ サロン用化粧品 分野別売上構成 サロン用化粧品市場(2024 年・約2,047億円)は、ヘア ケアが90.1%を占める圧倒的 な構成となっている スキンケア(6.2%)、メイ クアップ(2.6%)、ボディ ケア(1.1%)は規模は小さ いが周辺拡張余地のある領域 サロン市場は、ヘアケアを中核 としつつ、他カテゴリーへの展 開による価値拡張が成長テーマ であることが示唆される 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 23

  24. Slide 24: アジュバンの事業領域(1)市場動向④

    3.Appendix アジュバンの事業領域(1)市場動向④ 日本国内の化粧品メーカー数 日本国内の化粧品メーカー数 は、2019年度の3,871社から 2024年度には4,324社へと増 加しており、市場の多様化・ 競争が進展 メーカー数の増加により、消 費者にとって製品選択の難易 度が高まっている状況がうか がえる その結果、専門的な知見を有 するサロンにおける提案・販 売の重要性が高まり、サロン チャネルでの販売機会拡大が 期待される 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 24

  25. Slide 25: アジュバンの事業領域(2)取り組み①

    3.Appendix アジュバンの事業領域(2)取り組み① 国内美容市場 ス タ ッ フ の 個 性 、特徴 に 一人ひとりの属性や行動履歴に 応 じ た 適 用 、管理 体 制 が 必 要 応じて最適なサービスを提供 お客様のファン化が他サロンとの差別化をつくる 価格以上の価値を感じていただける 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 25

  26. Slide 26: アジュバンの事業領域(2)取り組み②

    3.Appendix アジュバンの事業領域(2)取り組み② アジュバンコスメジャパンのビジネスモデル 製品を通じて顧客の喜びを見出し、顧客と美容室の信頼構築をサポートする マーケティングsales及びエデュケーションsalesを通じて、 カウンセリング力を中心とした教育支援及び課題解決、 安心安全な製品を提供 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 26

  27. Slide 27: アジュバンの事業領域(2)取り組み③

    3.Appendix アジュバンの事業領域(2)取り組み③ 人と環境に配慮した、製品づくりを目指す 01 02 03 04 05 原料調達 研究技術開発 企画・設計 製造 商品管理 安全性が高く環境に 基礎研究 容器包装(環境配慮) 定期工場視察検査 受注のシステム化 配慮した原料 安 全 性 、環境 性 の 評 価 デザイン 提携業者との規定 在庫品質管理 外部知見との共同 ユーザビリティ 安定性試験 輸送テスト 品質管理 梱包資材(環境配慮) 非正規流通品の監視 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 27

  28. Slide 28: アジュバンの事業領域(2)取り組み④

    3.Appendix アジュバンの事業領域(2)取り組み④ 正しい知識、技術を伝える 01 02 03 04 05 課題分析 社内教育 代理店向け サロン向け 販売サポート エデュケーション エデュケーション 消 費 者 ウォンツの分析 教育研修 勉強会 定期的な臨店 EC運営 サ ロ ン ニーズの分析 臨店講師育成 エデュケーショナル 技術教育 販促物サポート 各種調査 セールスによる オンラインセミナー 消費者向けセミナー 代理店社員教育 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 28

  29. Slide 29: 主要ブランドラインナップ

    A .PAPpEpNe D 3 ndIX ix 主要ブランドラインナップ表紙 主要ブランドラインナップ 2027年3月期 第1四半期決算説明資料 © ADJUVANT Co., Ltd All right reserved. 29

  30. Slide 30: 主要ブランドラインナップ(1)

    3.Appendix 主要ブランドラインナップ(1) 美容師の手荒れに着目し2004年に生まれた、肌への 自分が望む質感をセレクトし、なりたい髪質 未来の髪を守り育むスカルプケアブランド。 やさしさに向き合い続けるロングセラーヘアケア を叶えてくれる質感特化型ヘアケアブランド。 シャンプー・トリートメント・頭皮用美容液の3品 ブランド。2022年リニューアル。2026年カラー めざす髪質に合わせた3タイプ。使い続ける をラインナップ。頭皮用美容液には国内有数の ケア分野の新感覚クリームシャンプーを発売。 ほど今を輝く美しさを実感できる。 研究機関と共同で機能を解明した成分を配合。 【リ】 ・「

  31. Slide 31: 主要ブランドラインナップ(2)

    3.Appendix 主要ブランドラインナップ(2) 7 月 1 日追加発売 発売当初から変わらぬ処方のアジュバンク 1日中つけているものだからこそ、メイク 今を強く、未来を美しく。私が選ぶ、 リアジェル。創業当時から大切にしている をするほど肌をいたわり、らしさを実現し 私のためのスキンケアブランド。 「肌へのやさしさ」観点から開発した摩擦 たい。スキンケア発想のメイクアイテムで、 年齢による肌トラブルの対応に特化し の少ない〝いたわりクレンジング“。肌に 「肌悩み」×「メイク悩み」に着目した美 たスペシャルケアのラインナップ。 必要な「皮脂」や「水分」を残しながらも 容液成分を配合。202

  32. Slide 32: 免責事項及び将来見通しに関する注意事項

    免責事項及び将来見通しに関する注意事項 ◼ 本資料は当社の企業説明に関する情報提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘する 目的で提供されるものではありません。本資料に含まれた数値、情報、意見、その他の記述の正確性、完全性、 妥当性等を保証するものでなく、当該数値、情報、意見、その他の記述を使用した、またはこれらに依拠した ことに基づく損害、損失または結果についても何ら補償するものではありません。 ◼ 本資料ならびに本発表において提供される情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を 含みます。これらは、現在における見込み、予測

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