Hirogin Holdings, Inc. · TSE:7337
Hirogin — Investor Presentation (March 2026)
49 slides from Hirogin's investor presentation, Mar 14, 2026
Slide 1: 冒頭挨拶
(冒頭挨拶) 皆さん、こんにちは。ひろぎんホールディングスの部谷でございます。 本日は、多くの方に当社の会社説明会へご参加いただき、誠にありがとうござ います。 今回の説明会を通じて、当社へのご理解を深めて頂ければと思います。 0
Slide 2: 目次
本日、私より皆さまにお伝えしたい点を目次に記載しております。 それでは、順を追ってご説明させていただきます。 2ページをご覧ください。 1
Slide 3: 本日の説明内容
本日の会社説明会では、「株式」としてのひろぎんホールディングスの魅力をお 伝えしたいと考えております。 戦略、株価・業績、株主さまへの還元の観点からご説明させていただきます。 3ページをご覧ください。 2
Slide 4: 当社グループの概要
はじめに、当社グループの概要についてご説明します。 4ページをご覧ください。 3
Slide 5: ひろぎんホールディングスの概要
ひろぎんホールディングスの概要をご説明します。 当社は、広島銀行をはじめとしたグループ会社の持株会社として、2020年 10月1日に設立しました。 当社は、プライム市場に上場しております。 証券コードは7337、2月末時点の株価による最低購入額は、 約19万4千円です。 5ページをご覧ください。 4
Slide 6: 当社の歴史
当社の歴史についてご紹介させていただきます。 ホールディングスの中核企業である広島銀行は、明治11年、尾道にて、第六 十六国立銀行として設立されました。 統合や行名変更を経て、今にいたります。 2028年に広島銀行は創業150周年を迎える予定です。 6ページをご覧ください。 5
Slide 7: グループのストラクチャー
当社グループのストラクチャーについてご紹介させていただきます。 当社グループは、銀行や証券会社に加え、IT業務や地域活性化コンサルティ ング、人事労務コンサルティングを行う事業会社等で構成されております。 後程ご説明いたしますが、地域開発ビジネスを担う「ひろぎんリージョナルアドバ イザーズ」を2026年4月1日に設立予定です。 また、シンガポールに現地法人、上海、バンコク、ハノイに海外駐在員事務所 を有しております。 7ページをご覧ください。 6
Slide 8: 地元4県とパーパス
当社グループは、「地域の成長なくして、当社グループの成長はない」という考 えのもと、広島県・岡山県・山口県・愛媛県を「地元4県」と定義し、地元4 県に根差した事業を展開しています。 ここで、当社グループのパーパスをご紹介いたします。 パーパスとは、企業が社会に何を提供し、何のために存在するのか、地域・お 取引先・株主の皆さま・従業員といった、あらゆるステークホルダーに対して示 す企業の存在意義そのものです。 当社グループは、事業を通じて地域の未来を切りひらき、すべてのステークホル ダーの可能性を広げていきたいという思いから、『幅広いサービスを通じて、地 域社会とともに、「未来を
Slide 9: 広島銀行の貸出金残高
広島銀行の貸出金残高についてご紹介いたします。 2025年9月末時点で8兆4,023億円であり、中四国No1です。 70%超は地元4県での貸出金で構成されており、地元経済の発展を支える 貸出金が中心となっています。 9ページをご覧ください。 8
Slide 10: 広島銀行の預金等残高
広島銀行の預金等残高は、2025年9月末時点で9兆5,134億円であり、 中四国では最も預金が多い銀行です。 10ページをご覧ください。 9
Slide 11: 当社の株価推移
当社の株価推移をご紹介いたします。 2021年3月末と比べまして、当社株価は約3.5倍まで上昇し、日経平均株 価を大きく上回るパフォーマンスとなりました。 直近では、上場来最高値となる1,979.5円、時価総額約6,000億円を記 録し、株価指標としてもPBRが1倍水準に到達しております。 このような株価の好調な推移の背景として、まず、当社の戦略を皆さまにご評 価いただいていること、加えて政策金利の動向が追い風となっていることが大き いと考えております。 戦略面では、ROEを重視した経営を進めており、今年度のROEは8%程度 で着地する見込みです。 これまで低位で推移し
Slide 12: 株主資本コストとROE
株主資本コストとは、株主の皆さまが企業に期待されるリターンのことです。 ROEがこれを上回るということは、企業が株主の皆さまからお預かりしている資 本を期待以上の効率で増やせている状態を意味しています。 現状の株主資本コストは約7.0%、2025年度計画のROEは8%程度であ り、ROEが株主資本コストを上回っている状況です。 当社は引き続き、ROEが株主資本コストを上回る状態を維持し、PBR1倍 超を安定的に達成する企業を目指してまいります。 12ページをご覧ください。 11
Slide 13: 当社グループの戦略
それでは、ここからは当社グループの戦略についてご説明させていただきます。 13ページをご覧ください。 12
Slide 14: 中期計画2024
「中期計画2024」の最終年度の2028年度において、連結ROE9.5%、親 会社株主に帰属する当期純利益570億円を計画しております。 こちらの指標については、2026年5月の決算発表時に指標見直しの公表を 検討中です。 「中期計画2024」で掲げた指標の達成に向けて、「地域開発ビジネス」、「船 舶ファイナンス」、「法人ソリューション」を注力分野として位置付け、その取組み を強化しています。 また、地域の成長・発展に向けてさまざまな取組みを実施しております。 14ページをご覧ください。 13
Slide 15: 地域開発ビジネス
地域開発ビジネスについてです。 15ページをご覧ください。 14
Slide 16: 地域開発の入口から出口までの体制
当社の強みは、地域開発を入口から出口まで一貫して支援できる体制を整え ている点にあります。 入口段階では、行政と連携のうえで「ひろぎんエリアデザイン」が誘致や再開発 の初期段階から関与し、事業構想の助言等を行っています。 また、ひろぎんリージョナルアドバイザーズを2026年4月に新設予定であり、資 金調達設計や事業スキームの構築に関与していきます。 さらに、広島銀行が貸出金、ひろぎんキャピタルパートナーズがエクイティ出資を 担い、出口戦略としては、ひろぎんリートマネジメントが運営するREITに組み入 れる選択肢もあります。 このように、地域開発案件を一貫して支える体制をグル
Slide 17: 地域開発ビジネスの主な案件
地域開発ビジネスで取り組んできた主な案件をご紹介いたします。 宮島口の当社保養所跡地では、ヒルトンの最上級ブランドである「LXRホテル ズ&リゾーツ」が2028年秋に開業予定となっており、地域の観光振興に寄与 するプロジェクトとして進めております。 また、宮島の老舗旅館「岩惣」への出資をはじめ、広島空港の運営への参画、 尾道における旅館再生、グランピング施設「LEMON FARM GLAMPING」の 運営にも参画しております。 さらに、呉市の「音戸の瀬戸公園」の再整備においては、シンガポールのバンヤ ン・グループが計画する高級リゾートホテル「バンヤンツリー」の誘致にも関与する
Slide 18: 船舶ファイナンス
ここからは船舶ファイナンスについてご説明させていただきます。 18ページをご覧ください。 17
Slide 19: 船舶ファイナンスの位置づけ
船舶ファイナンスについてご説明いたします。 造船・海運業は、当社の地元における主要産業の一つであり、当社グループ では専門チームを設置するなど、従来から重点的に取り組んでいる分野です。 その結果、船舶ファイナンスの貸出金残高は約1兆円となっており、地銀2位・ 邦銀4位・世界19位と、国内外で確かなポジションを築いております。 19ページをご覧ください。 18
Slide 20: 造船業の集積と設備投資
地元4県には多くの造船所が集積しており、国内の造船所のおよそ4割を占め ています。 造船業は国策上も重要な産業として位置付けられており、官民合わせて約1 兆円規模の設備投資が今後予定されています。 こうした背景から、地元4県では大規模な設備投資が期待されており、船舶 ファイナンスは成長が見込まれる分野となっております。 20ページをご覧ください。 19
Slide 21: 法人ソリューション
続きまして法人ソリューションについてご説明いたします。 21ページをご覧ください。 20
Slide 22: 法人向けソリューションメニュー
当社グループは地元企業の成長をサポートするために、豊富なソリューションメ ニューを用意しております。 「金融分野」でのソリューションでは、従来からの軸である貸出金でのご支援に 加えて、資本(エクイティ)を活用したビジネスを展開しております。 また、「非金融分野」では、人事労務コンサルティングや、デジタル化をはじめと するITコンサルティングのソリューションをご提供しております。 22ページをご覧ください。 21
Slide 23: 事業承継・M&A支援
当社グループは、従来より事業承継・M&A支援に積極的に取り組んでおり、 その結果、広島県内における後継者不在率は改善傾向にあります。 一方で、依然として地域のお客さまからの事業承継・M&Aに対するニーズは高 く、当社グループにとっても重要な収益の成長ドライバーとなる分野です。 こうした状況を踏まえ、当社はこの分野に対する人員体制の強化に取組んで おり、中期計画のスタート前と比較して、人員・収益ともに倍増させる計画とし ております。 23ページをご覧ください。 22
Slide 24: スタートアップ支援とTSUNAGU広島
また、スタートアップ・ベンチャー支援にも積極的に取組んでいます。 当社では地域内での新たな事業やサービスの創出を目指し、昨年11月に、 「TSUNAGU広島」を2年連続で開催いたしました。 広島県内を中心とした事業者と、全国のスタートアップ企業をマッチングする大 型イベントとして、出展企業130社、来場者5,500名の大盛況となりました。 24ページをご覧ください。 23
Slide 25: IRマルシェのご案内
本日、広島銀行が出資支援しております「vivid garden」および「つなぐファー ム」が、本社ビル1階で開催中のIRマルシェに出店しております。 新鮮なお野菜やこだわりの食品、地域ならではの魅力が詰まった商品を実際 に手に取っていただける絶好の機会となっております。 ご参加の皆さまには、ぜひこの機会に 1階のIRマルシェへお立ち寄りください。 25ページをご覧ください。 24
Slide 26: 地域・個人のお客さまへの取組み
最後に、地域・個人のお客さまの成長・発展に向けて取組んでいることをご紹 介いたします。 26ページをご覧ください。 25
Slide 27: ひろぎんアプリと楽天グループとの連携
お客さまの利便性向上に向けた取り組みも強化しております。 「ひろぎんアプリ」は利用が大きく伸びており、銀行の主要な機能をスマートフォ ンで完結できる点をご評価いただいています。 2026年2月末時点でダウンロード数は98万件に到達いたしました。 また、他社との連携も積極的に進めております。 なかでも、デジタルプラットフォームやフィンテック領域に強みを持つ楽天グループ との連携を強化しており、「ひろぎん楽天カード」はご好評をいただいております。 楽天ポイントが最大7,000ポイントもらえるキャンペーンも実施しておりますので、 まだお持ちでない方は、ぜひこの機会にご検討いた
Slide 28: 資産形成・承継サポート
資産形成・承継サポートにも注力しております。 平日の来店が難しいお客さまには、「ひろぎんライフコンサルプラザ」を中心に、 土日もご利用いただける相談拠点をご用意しています。 ローン、保険、資産運用など日々の生活に関するご相談から、将来のライフプ ランづくりまで、幅広いお悩みにお応えできる体制を整えています。 また、遺言信託につきましては、これまでに累計3,000件を超えるご契約をい ただいており、多くのお客さまからご評価をいただいています。 28ページをご覧ください。 27
Slide 29: お客さまに合わせた提案体制
グループ内に広島銀行・ひろぎん証券・ひろぎんライフパートナーズの3社を有し ており、お客さまのニーズに合わせたご提案ができる体制を整えています。 既にお取引のあるお客さまには、広島銀行とひろぎん証券が中心となり、対面 での高度なコンサルティングをご提供しています。 一方で、新たにお取引いただくお客さまには、ひろぎんライフパートナーズが中心 となり、ネット証券との連携を通じて多様な商品をご提案しています。 29ページをご覧ください。 28
Slide 30: カープ定期預金キャンペーン
ここで一つ宣伝させていただきたいと思います。 当社グループでは、広島のスポーツを全力で応援する取り組みの一環として カープ定期預金キャンペーンを実施しています。 チームの順位に応じて金利が上乗せされる仕組みとなっておりますので、ぜひ お預け入れをご検討いただければと思います。 30ページをご覧ください。 29
Slide 31: サンフレッチェ広島定期預金キャンペーン
また、昨年実施いたしました「サンフレッチェ広島定期預金キャンペーン」では、 サンフレッチェ広島が見事ルヴァンカップで優勝したことを受け、金利を1%上乗 せさせていただきました。 2026年度についても夏ごろにキャンペーン開催を検討しておりますので、是非 ともご検討ください。 31ページをご覧ください。 30
Slide 32: HATAful(はたフル)
HATAful(はたフル)は、広島県の転出超過解消に向けて、当社が主導し て組成した地域企業ネットワークです。 越境学習や企業間交流を通じて、広島で魅力的に働ける環境づくりを進めて います。 2026年4月には33社で正式に組織化する予定で、今後も参加企業を広げ ながら、転出超過解消に向けた企画を立案・実行していきます。 32ページをご覧ください。 31
Slide 33: ひろしま美術館
地域文化の発展に向けた取り組みにも、当社グループは力を入れております その象徴が、広島銀行の創業100周年記念事業として設立したひろしま美術 館です。 ひろしま美術館は、1978年に広島銀行の創業100周年記念事業として設 立しました。 ルノワールやモネなどの印象派の作品は西日本屈指のコレクションを誇り、ゴッ ホ最晩年の代表作である「ドービニーの庭」を展示するなど、国内外問わず、 毎年15万人を超える来場者に好評いただいており、地域文化を盛り上げてお ります。 今後は、2027年8月に改修のため一時休館し、2028年11月にリニューアル オープンを予定しております。 3
Slide 34: 祈りの泉
国際平和文化都市「ひろしま」の実現にも貢献していきたいと考えております。 平和記念公園内にある噴水池「祈りの泉」は、1964年に広島銀行が建設し、 広島市へ寄付しました。 引き続き地域の発展に貢献する取組みを展開していきます。 34ページをご覧ください。 33
Slide 35: 人的資本投資
地域・お客さまへご提供するサービスを一層高度化するために、当社では積極 的な人的資本投資を展開しております。 従事者のエンゲージメント指数は78.2ポイントと高水準で、調査企業4,000 社のうち上位10%の水準です。 35ページをご覧ください。 34
Slide 36: 生成AIの活用
生成AIの活用についても、積極的に取り組みを進めています。 先日実施した社内のAI活用コンテストには約70件の応募が寄せられました。 生成AIを活用することで、業務の生産性向上はもちろん、お客さまへのご提案 の質やスピードを高めるなど、付加価値の向上につなげていく考えです。 36ページをご覧ください。 35
Slide 37: 株主還元
ここからは、株主還元についてご説明させていただきます。 37ページをご覧ください。 36
Slide 38: 還元方針と配当の推移
還元方針と配当の推移についてです。 当社は、配当性向40%に加えて機動的な自己株式取得を基本方針として おります。 総還元性向は4年連続で50%超となる見込みであり、株主の皆さまへの利 益還元を強化しております。 また、当社の1株あたりの配当金は年々増加しており、安定的な収益拡大を 背景に、着実に配当を引き上げてきました。 2026年3月6日には増配を公表し、通期配当は 58円 とさせていただくこと にしております。 38ページをご覧ください。 37
Slide 39: 株主優待制度
株主優待制度について、ご説明します。 当社では、持株数に応じて記載の通りの優待制度を設けております。 地元特産品のカタログコースでは、地元4県の特産品を中心とした人気商品を 取り揃えています。 39ページをご覧ください。 38
Slide 40: 株主優待制度(追加の優待)
先ほどの優待内容に加えて、100株以上お持ちの株主さまに、ひろしま美術 館の無料招待券を2枚ご提供しております。 また、抽選とはなりますが、広島東洋カーブ、サンフレッチェ広島、広島交響楽 団のいずれかのチケットをご提供しております。 40ページをご覧ください。 39
Slide 41: 今後の業績
ここからは、今後の業績についてご説明させていただきます。 41ページをご覧ください。 40
Slide 42: 金利のある世界
現在の金融市場で大きな関心を集めているのは、「金利のある世界」です。 足元では物価上昇が続いており、更なる追加利上げの可能性もあります。 市場では政策金利が1.5%程度まで上昇する可能性も織り込まれるなど、金 融環境は大きく変わりつつあります。 42ページをご覧ください。 41
Slide 43: 政策金利上昇と業績への影響
政策金利の上昇は、銀行にとって業績を押し上げる要因となります。 業務粗利益の大部分を占める資金利益、すなわち利息収入が改善すること で、当期純利益の増加が見込まれます。 今後さらに利上げが進めば、貸出金利の上昇を通じて利息収入は一段と増え る可能性があり、当期純利益のさらなる押し上げ効果も期待できます。 43ページをご覧ください。 42
Slide 44: 金利環境と収益構造
一般的に、政策金利が下がると貸出金利息収入が減り、銀行の資金利益は 縮小します。 しかし当社は、政策金利の低下局面においても、M&A仲介や金融商品販売 などの非資金収益を伸ばすことで、安定して利益を確保してきました。 一方で、今後政策金利が上昇すれば、貸出金利息の増加が見込まれること に加え、金利低下期に拡大した非資金収益が引き続き利益成長を後押しす ることが期待されます。 このように、金利環境の変化に左右されず、資金利益と非資金収益の双方で 収益を確保できる体制を築いていることが、当社の持続的な収益基盤につな がっています。 44ページをご覧ください。 43
Slide 45: 円貨貸出金比率の高さ
当社グループは円貨の貸出金比率が高く、海外金利の影響を受けやすいメガ バンクとは異なり、国内の政策金利上昇の恩恵をより受けやすい収益構造と なっています。 その結果、政策金利が引き上げられる局面では、資金利益の増加が当社の 収益成長を力強く後押しすることが期待されます。 45ページをご覧ください。 44
Slide 46: 業績推移
当社グループの業績推移です。 今年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、過去最高益の430億円を 見込んでおります。 2029年3月末(中期計画2024最終年度)には570億円を計画しており ます。 計画策定時からマーケットの状況は大きく変化しているため、今後計画の見直 しを検討していきたいと考えております。 40ページをご覧ください。 45
Slide 47: 当社グループの特徴のまとめ
最後に、当社グループの特徴をまとめさせていただきます。 46
Slide 48: まとめ
金利のある世界が本格化するなか、当社株式の投資魅力は着実に高まって いると考えております。 当社は、地域開発ビジネス、船舶ファイナンス、法人ソリューションの取り組みを 強化し、「地域総合サービスグループ」として、地域の成長・発展に資する戦略 を積極的に展開しています。 株主還元につきましても、4期連続の増配に加え、機動的な自己株式取得を 実施するなど、株主の皆さまへの還元を一層強化してまいりました。 戦略の成果として、2025年度決算では2期連続の過去最高益を見込んでお り、今後も企業価値の向上に向けて、さまざまな取り組みを着実に進めてまい ります。 本日を機に、ぜひ、ひろ
Slide 49: F4ARIV-V-
F4ARIV-V- AGUS, ARRALUVSSAM-WF IIA (AFI SHLUS) SLUEOIL-Fartt (LAF ISHOL-FIe05) (CBA SSP, BiG. MHHSOWRICMISICMNGEN THES, TNS, STtAGRTEAFL CUSICK, AB OPERR BS ALCS PM GF MEL L CECMAN TUES, EK, CNSORMROLMAS, —LOMME (RE) BALTES, CNSO BCMREISAI (RTE) (SEMAINE EO THD, WRICSU TAREE CHSCEN PALEY, FERRARO RE
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