Slide 1: 2023年3月期 通期 決算説明会
2023年3月期 通期 決算説明会 2023年5月10日 株式会社ディー・エヌ・エー 「2023年3月期 決算説明会資料」について、記載内容の一部に誤りがありましたので、訂正しております ・15ページ 「為替レート(ドル円レート)表」、2023年3月期4Qの数値を135から132に訂正 ・18ページ 「ヘルスケア・メディカル事業の売上グラフ」、2023年3月期4Qヘルスケア領域の売上数値を16億から15億に訂正 1
Slide 2: 1. 通期業績サマリー・中長期戦略のレビュー
1. 通期業績サマリー・ 中長期戦略のレビュー 2
Slide 3: 業績サマリー
業績サマリー* 単位:億円 2022年3月期 2023年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前四半期比 前年同期比 通期 通期 前期比 売上収益(IFRS) 341 340 310 317 348 364 302 335 11% 6% 1,309 1,349 3% 営業利益(IFRS)** 55 79 22 -41 40 31 -20 -9 - - 115 42 -63% 営業利益(Non-GAAP) 47 51 13 -36 38 30 -17 -8 - - 75 43 -42% 金融収益・費用(純額) 28 -6 17 -2 69 17 -20 10 - -
Slide 4: 業績サマリー(セグメント別)
業績サマリー(セグメント別) 単位:億円 2022年3月期 2023年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前四半期比 前年同期比 通期 通期 前期比 売上収益 188 200 172 187 158 169 141 172 22% -8% 747 640 -14% ゲーム セグメント損益 33 31 21 31 17 23 16 40 147% 29% 116 96 -17% ライブ 売上収益 79 88 89 90 96 99 102 103 0% 15% 347 401 16% ストリーミング セグメント損益 16 12 6 0 -2 -2 -1 -1 -
Slide 5: 業績サマリー(費用構成)
業績サマリー(費用構成) 単位:億円 2022年3月期 2023年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前四半期比 前年同期比 通期 通期 前期比 売上原価合計 160 161 163 166 174 184 172 178 3% 7% 649 708 9% 人件費 16 15 19 19 20 22 24 21 -11% 13% 68 88 28% 減価償却費・償却費 7 8 9 10 8 9 9 9 -6% -8% 33 35 5% 業務委託費 40 35 36 35 39 41 36 36 0% 3% 146 152 4% 支払手数料 72 79 74 77
Slide 6: 中長期の成長戦略
2022年3月期より中長期の成長戦略をスタート(2021年5月公表資料より) ゲームのボラティリティはありながらも、一定水準の利益を確保 エンターテインメント 新規タイトルや国内のPocochaの成長を積み上げながら、 領域 非連続な成長を目指した挑戦でアップサイドを狙っていく 事業特性を踏まえたコストコントロールや機動的な成長投資を行う 3年後には、スポーツ事業やヘルスケア事業の黒字転換を目指す 社会課題領域 手法は柔軟に、成長機会を開拓し、5~10年で事業価値を積み上げる 6
Slide 7: 最初の3か年の注力ポイントと進捗
最初の3か年の注力ポイントと進捗 • 2023年3月期は、事業ポートフォリオの強化は大きく進捗 • 社会課題領域もエンターテインメント領域と同程度の利益貢献をする構造への転換に向 け、強化した事業ポートフォリオの更なる成長や収益力向上に注力 長期的な構造転換のイメージ (利益、億円) エンターテインメント領域 ボラティリティはありつつも一定 の利益を確保 2023年3月期 2024年3月期 社会課題領域 事業ポートフォリオ 前期比増収、 エンターテインメント領域と同程度 の強化 Non-GAAP増益 の利益貢献へ (目標) ヘルスケア・メディカルは、 2024年3月期の損益反転を目
Slide 8: 財務ハイライト
財務ハイライト • 健全な財務基盤を活かし、ROEも重視しつつ、企業価値の向上を図る 新たな成長・挑戦に向けた投資 前期末比 単位:億円 2023年3月末 増減 2022年8月にデータホライゾンを子会社化 流動資産 1,333 229 2022年10月にアルムを子会社化 現金及び現金同等物 977 194 非流動資産 成長フェーズの事業への投資 2,156 -145 有形固定資産・使用権資産 202 -3 のれん* 491 316 資本効率の向上・株主還元 無形資産 230 99 持分法で会計処理している投資 580 21 2022年5月、政策保有株式の見直しを実施 その他の長
Slide 9: 2. エンターテインメント領域
2. 2YR—-—FAVYXY bP
Slide 10: エンターテインメント領域
エンターテインメント領域 • 長期的には、ゲームのボラティリティはありながらも、エンターテインメント領域で一 定水準の利益の確保を目指す 中長期の事業機会 事業価値 • パートナーとの協業やテクノロジー、運営力等の強みを 活かした広義のエンターテインメント領域での事業機会 の創出 ゲーム事業の従来からの戦略 • グローバル市場に向けた大型IP中心としたパイプライン • 年間3~5本ペースでの新規タイトルを継続的に仕込む 特に新作開発の体制及び関連コストの適正化を一層推進 2023年3月期 ~3年後~ 長期 10
Slide 11: ゲーム事業:実績
ゲーム事業:実績 • 2023年3月期は、新規タイトルの遅れ等はあったものの、長期貢献タイトルのパフォーマ ンスや固定費のコントロール等が下支え 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 (新規タイトル:2本) (新規タイトル:2本) (新規タイトル:2本) 11
Slide 12: ゲーム事業:新規タイトル
ゲーム事業:新規タイトル HUNTER×HUNTER takt op. キャプテン翼 (繁体字名称:「獵人×獵人」) 運命は真紅き旋律の街を ©︎P98-23 ©V・N・M ©DeNA/takt op. game partners ©︎YOICHI TAKAHASHI/SHUEISHA,2018CAPTAIN TSUBASA COMMITTEE 繁体字圏(香港・マカオ・台湾) 3月には繁体字圏・韓国・東南ア 2024年3月期のリリースを目指し、 で2月8日配信開始 ジアでクローズドβテストを実施 2022年12月クローズドβテスト実施 3月には中国でも版号を取得し、 日本で
Slide 13: ライブストリーミング事業:実績
ライブストリーミング事業:実績 • 成長フェーズの事業として、売上収益の成長や、各地域でのポジショニングを重視 • 2024年3月期は、引き続き売上収益の成長を重視し、セグメントでの黒字確保を目指す 2024年3月期の方針 • 国内のPococha セグメント全体の成長投資に十分な売上収益の 成長と利益の確保 • グローバル版のPococha 適切な投資規模を検証しつつ、成長の基盤とな るサービスバランスの向上に注力 • IRIAM 売上収益の成長と損益改善 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 13
Slide 14: ライブストリーミング事業:国内のPococha
ライブストリーミング事業:国内のPococha • 既存ユーザのアクティビティは堅調、今後、新規ユーザの獲得・定着を一層工夫 • 2023年3月末の国内のダウンロード数は486万 国内Pocochaの業績* ユーザのトレンド ※サブアカウント等の規制強化 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 14 *売上収益、営業損益とも、管理会計数値を用いた参考値として算出しております。
Slide 15: ライブストリーミング事業:グローバル版のPococha
ライブストリーミング事業:グローバル版のPococha • コミュニティのバランス調整等成長に必要な施策を行いつつ、適切に投資をコントロール • 2023年3月末の米国のダウンロード数は110万 グローバル版のPococha業績* 米国における利用動向 2022年3月期後半より成長施策積極化 2022年7月より 健全な成長のための過熱抑制施策本格化 2022年3月期 2023年3月期 参考:為替レート 2022年3月期 2023年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q (ドル円レート) 109 110 114 116 130 138 141 132 1年目 2年目 3年目 15
Slide 16: ライブストリーミング事業:新ジャンル
ライブストリーミング事業:新ジャンル • 2023年3月期通期のIRIAMの売上収益は前期比2倍以上*となり、順調に成長 • IRIAMは2023年3月末には155万ダウンロードを達成、また同月に過去最高のDAUを記録 IRIAMの業績推移** IRIAMの月ごとの平均DAU推移 連結子会社化 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2022年3月期 2023年3月期 2022年3月期 2023年3月期 16 * 比較対象の前期は、子会社化以前も含む2021年4月~2022年3月までの12か月の実績 **各区分の売上収益、営業損益とも、管理会計数値を用いた参考値として算出しております。
Slide 17: 3. 社会課題領域
3. 社会課題領域 17
Slide 18: ヘルスケア・メディカル事業:実績
ヘルスケア・メディカル事業:実績 • 強化した事業ポートフォリオの更なる成長や収益力向上に注力し、 2024年3月期には、ヘルスケア領域・メディカル領域ともに通期での損益反転を目指し、 2025年3月期には、事業全体で売上200億円・利益50億円を目指す ヘルスケア・メディカル事業の売上* ヘルスケア・メディカル事業の損益* 2022年3月期 2023年3月期 2022年3月期 2023年3月期 *主に、PPAの完了に伴って認識を開始した資産に係る償却費等を含まない管理会計を用いた数値、セグメント業績とは一致せず。 18 「ヘルスケア領域、他」には、ヘルスビッグデータをはじめ、主に現在のヘルス
Slide 19: ヘルスケア・メディカル事業:ヘルスケア領域
ヘルスケア・メディカル事業:ヘルスケア領域 • 令和5年度はデータヘルス計画の策定年度であることから市町村向け営業を加速 • データ利活用の取引者数が伸長、2023年3月期の売上は7.5億円に(前期は2.5億円) 想定市場規模*:~300億円~ 想定市場規模*:~1,000億円~ データヘルス事業 データ利活用事業 データ利活用事業 車の両輪 (保険者向けの事業) (産業・公益向けの事業) 開始からの累計取引社数*** 生活者 46社 創薬・保険商品・サービス提供 サービス提供 顧客: 製薬会社、保険会社等 22社 顧客:保険者 (健康保険組合・自治体) ほか、MDV等 健康・医療デー
Slide 20: ヘルスケア・メディカル事業:メディカル領域
ヘルスケア・メディカル事業:メディカル領域 • 都道府県等との連携によるJoinの広域展開、プラットフォームの活用ともに順調に進展 • 自治体の補助事業等を通じた医療機関への導入事例は北海道をはじめとする5県に 個別アプローチ 地域展開の加速 プラットフォームの活用 (KOL*との関係構築等) (医療者のコミュニケーションPF形成) (アプリケーション開発) 想定市場規模**:〜100億円〜 想定市場規模**:〜数千億円〜 医療サービス、 国内のJoin導入施設数 センサー・IoT データ利活用、 プラットフォーム ・・・ ×AI ビジネス Joinプラットフォームの 顧客基盤の拡大 (更なる
Slide 21: スポーツ事業:実績
スポーツ事業:実績 • 2023年3月期は、前期比でセグメント業績は大幅に改善 • 新年度に入り、野球・バスケットボールともにホーム主催試合の史上最多動員を記録 • 川崎では京急電鉄と1万人収容の新アリーナを核とするまちづくりに関する共同検討開始 セグメント売上収益及び損益* 横浜DeNAベイスターズ観客動員数** (万人) 増席完了、収容人数約3.4万人に 一部増席、収容人数約3.2万人 収容人数約2.9万人 コロナによる 観客動員の制限 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 *野球の季節性に関する補足(各期に開催の主催試合数(クライマックスシリーズを含む)
Slide 22: グループ会社のトピックス
グループ会社のトピックス GO株式会社 デライト・ベンチャーズ** (2023年4月、Mobility Technologiesから商号変更) No.1*タクシーアプリGOの展開をはじめ、モビリテ 2019年より展開し、スタートアップやイノベーショ ィ産業を軸に様々な社会課題の解決に向けた次世代 ンのエコシステムの活性化や起業文化の醸成に貢献 事業の開発を推進 純投資を行うベンチャー投資事業では2号ファンドを GOは全国9割の都道府県で展開、ダウンロードは 組成、組成総額は外部LP含め100~150 億円(目標) 1,000万を超え、2022年7月にはコロナ禍以前の4倍以
Slide 23: 4. 業績の見通し
4. 業績の見通し 23
Slide 24: 業績の見通し
業績の見通し • 2024年3月期連結業績予想は、合理的な数値の算出が困難であるため、開示を見合わせ • 前期比での増収とNon-GAAP営業利益での増益を目指す 2024年3月期のNon-GAAP営業利益の主な変動要素 ゲーム事業 • 期を通じて3本程度新規タイトルを予定 ライブストリーミング事業 • 売上収益の成長や各地域でのポジショニングを重視 • 2024年3月期は、引き続き売上収益の成長を重視し、セグメントでの黒字確保を目指す(14ページ参照) スポーツ事業 • 各競技とも観客動員等の制約なく興行を実施できる状況が期を通じて継続した場合には、売上収益・ 損益ともに前期比で改善の見通し
Slide 25: 補足説明資料
補足説明資料 IFRSベースからNon-GAAPへの調整表 キャッシュ・フロー バランスシート セグメント区分 ミッション・ビジョン・バリュー 25
Slide 26: IFRSベースからNon-GAAPへの調整表
IFRSベースからNon-GAAPへの調整表 単位:億円 2022年3月期 2023年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 通期 通期 前期比 IFRS営業利益からNon-GAAP営業利益への調整 IFRS営業利益 55 79 22 -41 40 31 -20 -9 115 42 -63% 会計上の計上時期の補正等(純額) -1 -1 -1 +5 -1 -1 -1 +4 +1 +1 -42% 買収、事業・組織変更等に係る一時費用 - - - - - - +3 - - +3 - 買収、事業・組織変更等に係る一時利益 -6 -26 -9 - - - - -3 -41
Slide 27: キャッシュ・フロー
キャッシュ・フロー 単位:億円 2022年3月期 2023年3月期 通期 通期 営業活動によるキャッシュ・フロー(A) 184 108 税引前四半期(当期)利益 294 136 減価償却費及び償却費 56 54 減損損失 42 4 持分法による投資損益(-は益) -142 -18 売掛金及びその他の短期債権の増減額(-は増加) 29 -8 買掛金及びその他の短期債務の増減額(-は減少) -13 -17 配当金受取額 37 32 その他(差引) -120 -75 投資活動によるキャッシュ・フロー(B) -199 125 財務活動によるキャッシュ・フロー -185 -49 借入による収入(純額)
Slide 28: バランスシート
バランスシート 単位:億円 2022年3月期末 2023年3月期末 流動資産 1,104 1,333 うち、現金及び現金同等物 783 977 非流動資産 2,301 2,156 うち、有形固定資産・使用権資産 205 202 うち、のれん 175 491 うち、無形資産 131 230 うち、持分法で会計処理している投資 559 580 うち、その他の長期金融資産 1,222 632 資産合計 3,406 3,489 流動負債 560 506 うち、借入金 200 27 非流動負債 396 643 うち、借入金 1 350 資本合計 2,449 2,340 うち、親会社の所有者に帰属する持分
Slide 29: セグメント区分
セグメント区分 セグメント区分 内容 ゲーム事業 国内外ゲーム ライブストリーミング事業 国内外のPococha、IRIAM等 スポーツ事業 野球、バスケットボール、サッカー等 ヘルスケア・メディカル事業 ヘルスビッグデータ関連サービス、国内外の医療DX関連サービス 新規事業・その他 旧EC事業、旧オートモーティブ事業、その他の新規事業等 ※株式会社アルムは2022年10月より子会社化。2023年3月期第2四半期以前のセグメント別業績には含んでおりません。 ※以下各社の業績は、カッコ内に記載の時期より連結損益計算書における「持分法による投資損益」に含んでおり、セグメント別業績には含んでおりませ
Slide 30: 一人ひとりに想像を超えるDelightを
一人ひとりに 想像を超えるDelightを 夢中になって遊ぶ愉しさ、日々実感する確かな便利さ かけがえのない健やかさ、そして世界があっと驚く新しさ 私たちがつくるDelightは、さまざまな形で生活に寄り添い 人生を彩り豊かにします 技術と情熱をもって、挑戦と変化を楽しみ 世界にひろがる、未来につながるDelightを届け続けます 30
Slide 31: ミッション・ビジョン
DeNA は、インターネットや AI を自在に駆使しながら 一人ひとりの人生を豊かにするエンターテインメント領域と 日々の生活を営む空間と時間をより快適にする社会課題領域の 両軸の事業を展開するユニークな特性を生かし 挑戦心豊かな社員それぞれの個性を余すことなく発揮することで 世界に通用する新しい Delight を提供し続けます 31
Slide 32: DeNAの強み
エンターテインメント領域 社会課題領域 ライブ ヘルスケア ゲーム 新領域 スポーツ・まち 新領域 ストリーミング ・メディカル エンターテインメント領域の課題解決メソッドの応用 パートナーシップ等多様な手法での事業展開 DeNAの強み 技術・モノづくり 組織・人材 ホーム (横浜・神奈川) 32
Slide 33: DeNAの提供価値
あらゆる行動を通じて、社会に約束するDeNAの提供価値 お客様に届けるプロダクト、サービスの使いやすさや信頼性に プロダクト、サービスへのこだわり 徹底的にこだわることにより、一流レベルのDelightを実感し ていただくことを目指します ビジネスパートナー、地域、社会全般との共存共栄の精神を重 共存共栄の精神 んじ、DeNA の様々な活動やあり方そのものが社会に少しで もプラスに働くことを常に意識します 想像を超えるDelightを提供するためには臆することなく新し 挑戦と誠実さ い技術やサービスに挑戦するとともに、技術の進歩が社会にも たらす課題には誠実に向き合い克服していきます 参考:サ
Slide 34: 共有の価値観
DeNAで働くすべての人の日々の行動や判断の拠り所とする、共有の価値観 本質的な価値の提供に集中し、清々しくチーム 「こと」に向かう の一員として取り組みます 球の表面積を担うプロフェッショナルとして、 全力コミット チームの目標に向けて全力を尽くします 立場にかかわらず自分の考えを誠実に直言し、 発言責任、傾聴責任 また意見には真摯に耳を傾けます 仲間の多様な強みや特徴を理解し、互いに活か 多様性を尊重し、活かし合う し合うことで、チームの成果を最大化します 挑戦には成功も失敗もあるけれど、そのプロセ みちのりを楽しもう スも楽しんでいこう 34
Slide 35: 想像を超えるDelightを
一人ひとりに 想像を超えるDelight を 本説明会及び説明資料の内容は、発表日時点で入手可能な情報や判断に基づくものです。将来発生する事象等に より内容に変更が生じた場合も、当社が更新や変更の義務を負うものではありません。 また、本説明会及び説明資料に含まれる将来の見通しに関する部分は、多分に不確定な要素を含んでいるため、 実際の業績等は、さまざまな要因の変化等により、これらの見通しと異なる場合がありますことをご了承ください。