Members Co., Ltd. · TSE:2130

Members — Q2 FY2011 Earnings Presentation

33 slides from Members's earnings presentation, November 2011

  1. Slide 1: 2011年3月期 Q2 決算説明資料

    page0 株式会社 メンバーズ (2130) モバイルによるマーケティング支援 2011年3月期 Q2(7月-9月) 決算説明資料 2011年11月 年 月 代表取締役 剣持忠 http://www.members.co.jp/ 本資料に記載された意見や予測などは資料作成時点での前提・見通しなどに基づく弊社の判断であり、その情報の正確性を保証するものではあり ません。経済情勢の変化などの不確定要因により、実際の業績が記載の予測と大幅に異なる可能性があります。 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD

  2. Slide 2: 目次

    目次 page1 2011年度 2011 年度Q2 Q2 決算サマリ 決算サマリー 2011年度 2011 年度H1 H1 決算サマリー 2011年度 2011 年度Q2 Q2 戦略サマリー 参考資料 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD

  3. Slide 3: 2011年度Q2 決算サマリー

    Page.2 2011年度Q2 決算サマリー ※特に記載がない場合、金額は百万円単位・単位未満切り捨て、パーセンテージは単位未満四捨五入にて 記載しております

  4. Slide 4: 2011年度Q2 決算サマリー

    2011年度Q2 決算サマリー page3  2011年3月期 Q2売上高 1,114百万円 1 114百万円  Q1に引き続き景気の緩やかな回復に伴い、既存顧客のWeb予算も引き 続き回復しており、売上高は前年同期比で13.8%増。受注高も前年同 期比12.1%増の1,096百万円。  2011年3月期 Q2営業利益 30百万円  営業利益30百万円の黒字。 09年9月より連続13カ月の単月黒字を達成。 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD

  5. Slide 5: 損益計算書概要

    損益計算書概要 page4  既存顧客の広告サービスが好調で売上は増加したが、売上総利益率は0.8ポイントダウン。  サイテキッカーの事業譲渡による固定資産売却益計上などもあり、純利益は58百万円。 サイテキッカ の事業譲渡による固定資産売却益計上などもあり、純利益は58百万円。 (単位:百万円) 11/Q2 10/Q2 10/Q2対比 11/Q1 10/Q1対比 売上高 1 114 1,114 979 +13 8% +13.8% 1 057 1,057 +5 4% +5.4% 売上総利益 187 172 +8.8% 178 +5.1% (売上総利益率) 16.8% 17.6% - 16.

  6. Slide 6: 売上高の増減要因(前年同期比)

    売上高の増減要因(前年同期比) page5 (単位:百万円) 10/Q2 11/Q2 増減 増減率 979 1,114 +135 +13.8% (売上高の増減要因) 新規顧客 (11/Q2) 要因①:10/Q2に取引のあった顧客におい +9 て売上減少した顧客89社の売上減 新規顧客 (10/Q3~11/Q1) 少分( 239) 不採算顧客からの撤 少分(-239)。不採算顧客からの撤 +91 退なども含む。 要因②:10/Q2に取引のあった顧客におい 要因② 10/Q2に取引のあった顧客におい 既存顧客 て売上増加した顧客53社の売上増 売上増 既存顧客 +274 加分(+274)。昨年度よ

  7. Slide 7: 2011年度H1 決算サマリー

    Page.6 2011年度H1 決算サマリー ※特に記載がない場合、金額は百万円単位・単位未満切り捨て、パーセンテージは単位未満四捨五入にて 記載しております

  8. Slide 8: 損益計算書概要

    損益計算書概要 page7  既存顧客の売上伸長、収益性の改善等により、営業利益、当期純利益のいずれも 前年同期と比べ、大幅に増加。 (単位:百万円) 11/H1 10/H1 10/H1対比 売上高 2,171 1,850 +17.3% 売上総利益 366 305 +19.7% (売上総利益率) 16.9% 16.5% - 販売管理費 308 290 +6.4% 営業利益 営業利 57 15 +265.3% (営業利益率) 2.6% 0.8% - 経常利益 56 14 +285.3% 当期純利益 85 -46 黒字化 Proprietary and Confidential to Membe

  9. Slide 9: 貸借対照表概要

    貸借対照表概要 page8  11/H1末の総資産は1,607百万円(前年度末差 5百万円減少)、負債は692百万円 (同差 92百万円減少)、純資産は914百万円(同差 86百万円増加)。 (単位:百万円) 10年3月末 10年9月末 増減 流動資産 1,404 1,414 +10 受取手形及び売掛金(-70)と 現金及び預金(+41)が増加 現預金 465 506 +41 固定資産 208 193 -15 資産合計 1,612 1,607 -5 流動負債 708 634 -74 買掛金(-102)、賞与引当金 (-19)が減少 固定負債 75 58 -17 負債合計 784 692 -9

  10. Slide 10: キャッシュフロー計算書概要

    キャッシュフロー計算書概要 page9  11/H1における現金及び現金同等物は、41百万円増加し、残高は506百万円。 (単位:百万円) 10/H1 11/H1 営業キャッシュ・フロー -114 27 税引前四半期純利益(+85)増加 と売上債権( 78) 減少 と売上債権(-78)の減少 投資キャッシュ・フロー -35 -1 財務 財務キャッシュ・フロー 74 15 短期借入金(-24)の返済 現金及び現金同等物増減 -75 41 現金及び現金同等物期末残高 304 506 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD

  11. Slide 11: 2011年度Q2 戦略サマリー

    Page.10 2011年度Q2 戦略サマリー

  12. Slide 12: 2011年度 経営戦略サマリー

    2011年度 経営戦略サマリー page11 新事業コンセプト 「ソーシャルメディア時代をリードし、クライアントと共にビジネスを創造する インターネットビジネスパートナー」 インターネットビジネスパートナーへのチャレンジ メンバーズクオリティの実践 ソーシャルメディア時代をリードするための体制確立 サービス 営業 ・成果向上まるごと運営サービスの推進 ・既存顧客の維持/拡大 ・メンバーズクオリティの実践 ・新規顧客との接点作り(セミナー等) ・ソーシャルメディア関連の新サービス開発 ・既存顧客との関係強化(ワークショップ/勉強会) 人材開発 オペレーション オペレ ション ・パートナー整

  13. Slide 13: 2011年Q2 戦略レビュー①<サービス/営業>

    2011年Q2 戦略レビュー①<サービス/営業> page12 戦略 Q2の取組み ■ソーシャルメディア関連の新サービス開発/リリース ・Twitter利用してECサイト等の商品ページにレビューを投稿できるASPツール 「ツイっとレビュー」 提供開始 ・Facebook ファンページ開設支援サービス提供開始 サービス ・Facebookへの広告出稿代行サービスを開始 広 出稿代行 開始 ■メンバーズクオリティの実践 ・メンバーズクオリティを人事評価制度へ組み込み、全社員の実践を促進 ■既存顧客の維持/拡大 ・景気回復の環境要因などもあり、既存顧客からの受注が伸長し、全社受注高は前年同 気 復

  14. Slide 14: 2011年Q2 戦略レビュー②<人材開発/オペレーション>

    2011年Q2 戦略レビュー②<人材開発/オペレーション> page13 戦略 Q2の取組み ■プロデューサー育成 ・プロデューサーのスキル定義を行い、それに伴う教育プログラムを整備 ・マネージャー研修、 eラーニングなどの教育制度を実施 ■運用系人材の安定確保 人材開発 新たな雇用形態として新設した「ネットクル 職」の採用を開始 ・新たな雇用形態として新設した「ネットクルー職」の採用を開始 ■社員のソーシャルメディア活用の推進 ・スマートフォン活用促進のため、補助金制度を実施 →社内スマートフォン普及率約75% 社内スマ トフォン普及率約75% ■パートナー整備(拡大メンバーズ体制の構築)

  15. Slide 15: DACとの資本・業務提携

    DACとの資本・業務提携 page14 ◆メンバーズが今後「ソーシャルメディア時代をリードし、 クライアントと共にビジネスを創造するネットビジネス パートナー」へ事業コンセプトを転換させていくに あたって、重要なパートナーとしてDACと 資本業務提携を締結。 資本業務提携を締結 ・従来からの強みであるインターネット・ビジネス運営代行 の基盤強化。 ・ソーシャルメディアマーケティング関連サービスの提供を 重点領域として強化。 上記2点をDACグループの持つ顧客基盤や最適なネット ソリュ ションの提供体制などを活かして、メンバ ズが ソリューションの提供体制などを活かして、メンバーズが 注力するネ

  16. Slide 16: Q別サービス別売上の推移

    Q別サービス別売上の推移 page15  11/Q1から引き続き既存顧客の売上が堅調で、「広告」売上は前年同期比21%増加、 11/Q1から引き続き既存顧客の売上が堅調で 「広告」売上は前年同期比21%増加 「運用」は大口顧客の売上増加により同比24%増加。 (売上:百万円) 1,800 1,596 1,600 1 293 1,293 1 317 1,317 1,400 1,113 1,105 1,212 1,080 1,171 1,114 1,200 1,057 871 979 948 1,000 , 800 665 600 400 200 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q

  17. Slide 17: Q別サービス別売上の推移<新規のみ>

    Q別サービス別売上の推移<新規のみ> page16  11/Q2において新規獲得した顧客の売上は、9百万円となり、新規顧客開拓は 11/Q2において新規獲得した顧客の売上は 9百万円となり 新規顧客開拓は 今後の課題。 (売上:百万円) 120 109 102 99 100 80 69 61 60 40 29 26 17 20 22 22 19 20 11 9 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 11/Q2 広告 48 8 14 1 2 19 15 17 9 5 10

  18. Slide 18: Q別サービス別受注高の推移

    Q別サービス別受注高の推移 page17  既存顧客の予算回復により、受注高は前年同期比12%増。  ソーシャルメディア関連の新規案件受注も増加傾向。 (受注:百万円) 1800 1,529 1600 1,509 1,424 1,324 1400 1 096 1,096 1,179 1,143 1,124 1,153 1200 1,076 1,061 1,076 975 1000 898 800 600 400 200 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 11/Q2

  19. Slide 19: Q別サービス別受注高/顧客数の推移<新規のみ>

    Q別サービス別受注高/顧客数の推移<新規のみ> page18  11/Q2において12社との新規取引が発生したが、全体的に小口顧客が多く、 11/Q2において12社との新規取引が発生したが 全体的に小口顧客が多く 受注高は11百万円と低迷し、Q1に引き続き今後の課題。 (受注:百万円) 160 136 140 120 98 105 100 80 75 68 60 37 39 40 32 31 23 25 22 15 20 11 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 11/

  20. Slide 20: Q別顧客規模別売上/顧客数の推移

    Q別顧客規模別売上/顧客数の推移 page19  収益性の高い案件へのシフトを進め、11/Q2の顧客数は136社(前年同期差 0社)。  売上高25M以上の大口顧客数は9社(前年同期差 0社)、売上高は523百万円(同差+77百万円)となり、 広告・運用サービスの売上伸長。 1,800 (売上:百万円) (売上 百万円) 241 1,600 1,400 248 170 224 177 139 1,200 163 160 136 20 140 136 135 1,000 14 8 16 152 12 7 12 9 800 8 9 177 5 9 6 600 6 71 77 400 68 54

  21. Slide 21: Q別顧客規模別売上/顧客数の推移<新規のみ>

    Q別顧客規模別売上/顧客数の推移<新規のみ> page20  11/Q2の新規顧客数は、13社(前年同期差▲1社)であったが、売上2.5M未満のみとなった。 11/Q2の新規顧客数は 13社(前年同期差▲1社)であったが 売上2 5M未満のみとなった (売上:百万円) 120 31 25 19 100 80 21 23 60 16 11 8 40 9 6 15 14 19 6 8 14 11 20 1 5 3 3 2 3 3 14 13 17 2 15 16 14 7 12 11 11 13 4 11 10 11 12 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 09/Q

  22. Slide 22: 運用上位50社の進捗<1社平均売上/案件利益率>

    運用上位50社の進捗<1社平均売上/案件利益率> page21  運用上位50社の四半期目標売上(1社平均)15,000千円に対し、11/Q2は18,339千円と 重点顧客の売上は順調に推移。案件利益率は広告売り上げが増加したことと、 運用案件にて利益率が低下したためQ1に比べ21.3%と低下。Q3以降は各案件毎に月次で利益率 のPDCA改善を推進 のPDCA改善を推進。 1社当り平均売上(千円) 20,000 90.0% 18,000 80 0% 80.0% 四半期売上目標(1社当り) 15,000千円 16,000 70.0% 14,000 60.0% 12,000 50 0% 50.0

  23. Slide 23: VCR、正社員一人当たりの粗利

    VCR、正社員一人当たりの粗利 page22  正社員1人当りの粗利(売上総利益)は、前年同期比12%増の1,158千円。 正社員1人当りの粗利(売上総利益)は 前年同期比12%増の1 158千円  全社VCRは、前年同期比0.04ポイント減の1.43倍。 (1人当り粗利:千円) (VCR:倍) ( 倍) 1,400 1.50 1,200 1.45 1,000 1.40 800 1.35 600 1.30 400 200 1.25 0 1 20 1.20 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 11/Q2 正社員一人当たりの粗利 895 1,033 950 1,145

  24. Slide 24: Q別社員数の推移

    Q別社員数の推移 page23  2011年度より従来の契約社員制度とは別に、新しい雇用形態として「ネットクルー職」を 新設し、運用系人材の安定確保できる仕組み作りを推進。11/Q2は1名採用。 (人数) 250 200 150 100 50 0 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 11/Q2 ネットクルー職 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 契約社員数 50 56 48 43 41 9 5 18 19 19 正社員数 178 169 163 154 149 167 172 169 166 162 ※上表の人数は、

  25. Slide 25: Q別社内経費の推移

    Q別社内経費の推移 page24  10/Q2に比べ本社オフィス移転により地代家賃が18百万円減少。全社横断の専 10/Q2に比べ本社オフィス移転により地代家賃が18百万円減少 全社横断の専 門組織での生産性向上施策に取組みの効果もあり、社内経費比率を前年同期3.6 ポイントダウンの31.8%まで改善。 (単位:百万円) 600 50.0% 500 40 0% 40.0% 400 30.0% 300 475 415 20.0% 412 359 200 349 347 302 351 346 354 10.0% 100 0 0.0% 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1

  26. Slide 26: (参考)社内経費における製造費用と販売管理費の内訳

    (参考)社内経費における製造費用と販売管理費の内訳 page25  11/Q2と11/Q1の製造費用と販管費の増減については、販管部門での業務委託 /Q2と /Q 製造費 と販管費 増減に 販管部門 業務委託 費が増加した影響により販管費が増加。 (単位:百万円) 500 475 450 415 412 400 359 351 354 349 347 346 350 302 300 250 200 150 100 50 0 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 11/Q2 製造費用 229 216 239 220 201

  27. Slide 27: 2011年度Q2 リリース/その他トピックス

    2011年度Q2リリース/その他トピックス page26 今後注力していくソーシャルメディア関連のサービスを新たにリリース ソーシャルメディア関連の ・ Twitter利用してECサイト等の商品ページにレビューを投稿できるASPツー ル「ツイっとレビュー」 提供開始 新サービスリリース ・Facebook ファンページ開設支援サービス ・Facebookへの広告出稿代行サービス開始 従来からの強みであるインタ ネット ビジネス運用代行サ ビスの基盤強 従来からの強みであるインターネット・ビジネス運用代行サービスの基盤強 化を図るため、DACと資本・業務提携。DACグループの持つ顧客基盤や最 D

  28. Slide 28: (事例紹介)良品計画様 Facebookファンページ運用支援

    (事例紹介)良品計画様 Facebookファンページ運用支援 page27  「くらしの良品研究所」をメインとしたコンテンツをFacebookへ展開  グ グローバルマーケティング実現化を目的として、コミュニケーション要件定義、機能洗 ル ケティング実現化を目的として、 ミ ケ シ ン要件定義、機能洗 い出し、対応アプリ選定、運用ルール策定など、多岐にわたりサポートさせて頂いて おります。開設1ヶ月でファンが5,000人を突破! Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD

  29. Slide 29: (新規サービスリリース)ツイっとレビュー

    (新規サービスリリース)ツイっとレビュー page28  サイト内に投稿されるレビューをTwitter連動すると共に、Twitterのソーシャル グラフを活用してレビューコミュニティサイトを自動生成できるソーシャルメディア 対応のASP型ツール  日本でも急激に増えているTwitterユーザーを使って、集客やサイトの活性化 日本でも急激に増えているTwitterユーザーを使って 集客やサイトの活性化 が可能 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD

  30. Slide 30: 参考資料

    Page.29 参考資料

  31. Slide 31: 会社基本情報

    会社基本情報 page30 株式会社メンバーズ 式 ズ 沿 革 平成7年6 平成 年6 月 株式会社 株式会社メンバーズを東京都港区に設立 ズを東京都港 に設立 平成7年10月 eビジネス構築サービスを開始(現 インタラクティブマー 設立: 1995年6月 ケティング) 単位:百万円 平成9年7月 インターネット上の広告取扱事業を開始(現 インタラク 資本金: 771,275千円(2010/3期) ティブマーケティング) 平成10年4月 東京都千代田区に本社を移転 代表者: 剣持 忠 平成12年3月 東京都港区に本社を移転 平成16年5月 英国規格「BS7799」および国内規格「ISMS適合性

  32. Slide 32: 経営理念・ビジョン

    経営理念・ビジョン page31 経営理念 1.消費者起点の豊かな社会の創造に貢献する マーケティング・テクノロジーの活用を通して消費者にとって便利で楽しい社会の創造に貢献する ケティング テクノ ジ の活用を通して消費者にと て便利で楽しい社会の創造に貢献する 2.ベンチャー・スピリットを発揮する 自立的、主体的に、新しい分野に果敢に挑戦し続ける 3.個人の成長を通して価値を生み出す 成長を願う個人をあらゆる機会に支援し、社会に提供する新しい価値の創造に努める ビジョン 消費者起点の社会の実現 メンバーズは、インターネット社会にお 顧客の発展 いて双方向のマーケティング・テクノロ ジーにより

  33. Slide 33: 3カ年ビジョン

    3カ年ビジョン page32 Members the Internet Business Partner ! Members, ソーシャルメディア時代をリードし、 代 クライアントと共にビジネスを創造しよう Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD

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