Gurunavi Inc. · TSE:2440

Gurunavi — Q3 FY2014.3 Earnings Presentation

33 slides from Gurunavi's earnings presentation, March 2014

  1. Slide 1: 2014年3月期 第3四半期 決算説明会資料

    株式会社ぐるなび(証券コード:2440) 2014年3月期 第3四半期 決算説明会資料 http://www.gnavi.co.jp

  2. Slide 2: 2014年3月期 4-12月の業績

    2014473 AH 4-12AiRG

  3. Slide 3: 2014年3月期 4-12月 決算のポイント

    2014年3月期 4-12月 決算のポイント ◆有料加盟店舗数、店舗当たり契約高は引き続き好調に増加し、売上高は前年同期比12.7%増。 ◆今期の重点施策(サイトバージョンアップ、ぐるなびPRO認証システム3.0導入)実施後、 店舗ページへのアクセス数、予約システムの利用が大幅に増加。 ◆重点分野に積極的な費用投下を行いながら、業務効率の改善も進め、 営業利益は前年同期比51.6%増加、営業利益率は14.9%に。 売上高 22,454百万円 前年同期比 +12.7% 営業利益 3,353百万円 前年同期比 +51.6% 営業利益率 14.9% 前年同期比 +3.8ポイント 1株当たり当期純利

  4. Slide 4: 加盟店舗数とARPU

    加盟店舗数とARPU 2014年3月期 10-12月 実績 ◆有料加盟店舗数 : 52,538店/月 前年同期末比 +1,780店 +3.5% ◆ストック型サ ビスの ◆ストック型サービスの 店舗当たり契約高(ARPU) : 41,250円/月 前年同期比末 +2,973円 +7.8% (店) (円) 60,000 加盟店数(有料掲載):左軸 40,000 ストック型サービスの店舗当たり契約高(ARPU):右軸 50,000 30,000 40,000 30,000 20,000 20,000 10,000 10,000 39,559 40,984 43,085 43,374 45,548 4

  5. Slide 5: 損益計算書(連結)

    損益計算書(連結) ◆売上高は、効果の高いターゲティング型商品等飲食店販促サービスが引き続き好調。 ◆サイトバージョンアップ等への費用投下により原価率は3.4ポイント上昇したが、 業務効率の向上等により販管費の増加を抑制 販管費率は7 2ポイント低下し 業務効率の向上等により販管費の増加を抑制、販管費率は7.2ポイント低下し、 営業利益率の改善に寄与。 ◆繰延税金資産の取崩しによる実効税率変動影響84百万円。 (単位:百万円) 2013年3月期 対売上高 2 0 1 4 年3 月期 対売上高 前年同期比 4-12月 比率 4-12月 比率 増減率 売上高 19 920 19,920 100 0

  6. Slide 6: 売上高内訳(連結)

    売上高内訳 (連結) (単位:百万円) 2013年3月期 2 0 1 4 年3 月期 前年同期比 飲食店販促サービス 4-12月 4-12月 増減率 ・ターゲティング型商品は、e-DMだけでなく、 売上高 19,920 22,454 12.7% WEB版商品も好調。 その他、飲食店の外販支援商品(ウェディング、 飲食店販促サ ビス 飲食店販促サービス 17 669 17,669 19 890 19,890 12 6% 12.6% Let’s Enjoy TOKYO、デリバリー等)も好評。 ・スポット型の受注も引き続き好調。 ストック型サービス 16,630 18,575 11.7% スポット型

  7. Slide 7: 原価・費用内訳(連結)

    原価・費用内訳 (連結) (単位:百万円) 2013年3月期 対売上高 2 0 1 4 年3 月期 対売上高 対売上高 4-12月 比率 4-12月 比率 比率増減 売上高原価率 3.4ポイント上昇 売 上 原 価 4,296 21.6% 5,612 25.0% 3.4p ・積極投資を反映し、減価償却費増 +5億円 内、除却損 +1.2億円 販売費 般管理費 販売費一般管理費 13 412 13,412 67 3% 67.3% 13 487 13,487 60 1% 60.1% -7.2p 72 ・業務委託費の増加 +4億円 サイトバージョンアップ、新規開発に関する費用 人 件 費 5,888

  8. Slide 8: 貸借対照表(連結)

    貸借対照表 (連結) ◆業務改善により売上債権の回収期間は短縮傾向。 ◆自己資本比率:76.1%、財務の安定性は高い。 (単位:百万円) 2013年3月末 2013年12月末 前年度末比 2013年3月末 2013年12月末 前年度末比 流動資産合計 13 196 13,196 14 356 14,356 1 159 流動負債合計 1,159 4 796 4,796 4 653 4,653 △ 142 現金及び預金 7,399 8,208 808 未払法人税等 825 650 △ 174 受取手形及び 売掛金 3,948 4,083 134 賞与引当金 513 268 △ 244 未収入金 1

  9. Slide 9: メディアパワー

    メディアパワー ◆月間アクセス数 : 10.1億PV 2013年12月現在、2012年12月は9.3億PV ◆月間ユニークユーザー数 : 4,200万人 2013年12月現在、2012年12月は3,400万人 ◆ぐるなび会員数 : 1,133万人 2014年1月1日現在、2013年1月は1,004万人 ※月間ユニークユーザー:月間でぐるなびを見たブラウザー数 ※ぐるなび会員数 :ぐるなびに登録しているユーザー数 ぐるなび会員数の推移 (万人) 1,200 1,100 1,133 92 1,061 1 000 1,000 1,09 1,033 1,004 966 900 941 926 896

  10. Slide 10: 今後の見通しと施策

    18 HAS ia LiL 10

  11. Slide 11: 通期業績見通しの修正

    通期業績見通しの修正 2013.3期 2014.3期 (単位:百万円) 実績 前回発表予想 今回修正予想 対前回発表予想 対前期実績 売上高 27 265 27,265 30 300 30,300 30 300 30,300 - +3,034 3 034 ( 11 1%) (+11.1%) 営業利益 3,116 3,500 4,000 +500 (+14.3%) +883 (+28.3%) 営業利益率 11.4% 11.6% 13.2% +1.6 ポイント +1.8 ポイント 経常利益 3,153 3,500 4,000 +500 (+14.3%) +846 (+26.8%) 当期純利益

  12. Slide 12: 今後の成長のための施策

    今後の成長のための施策 2014年3月期 重点施策 ぐるなびサイト バージョンアップ バ ジ ンア プ ぐるなびPRO認証システム3 0 ぐるなびPRO認証システム3.0 ユーザー属性情報の蓄積 予約数の増加 メディア価値の向上 Webの行動履歴 + 飲食店での利用履歴 ③ターゲティング型商品を ①予約による ②飲食店への 中心とした 送客ビジネスの創出 送客力向上 飲食店販促サービスの強化 飲食店販促サービスの継続的な成長へ 12

  13. Slide 13: ①予約による送客ビジネスの創出

    ①予約による送客ビジネスの創出 ●サイトバージョンアップの効果でWEB予約が好調 年間送客数500万人超 (2013年1-12月) ぐるなびWEB予約件数(全体) ・スマートフォンによるサイト利用の増加 ・2013年度忘年会需要の増加 2013年12月予約件数 数 + 前年同月比 211% ぐるなび予約機能の強化 ◆ 2013年7月 「宴会・コース予約検索」機能追加 ◆ ぐるなびPRO認証システム3.0によるポイント決済の普及 ポイント ポイント WEB予約 来店 を貯める を使う 「WEB予約&ポイント利用」ぐるなび独自のサイクル 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月

  14. Slide 14: ①予約による送客ビジネスの創出

    ①予約による送客ビジネスの創出 2013年7月 バージョンアップ、プラン予約がネットで完結 ぐるなび最大の予約システム プラン予約(とくとくプラン) レストラン予約 2013年12月予約件数 2013年12月予約件数 前年同月比 568% 前年同月比 186% 2013年12月 2013年12月 送客数 約24万人 送客数 約111万人 14

  15. Slide 15: ②飲食店への送客力向上/③飲食店販促サービスの強化

    ②飲食店への送客力向上/③飲食店販促サービスの強化 ●バージョンアップ効果でアクセス数増加 ●ターゲティング型商品がARPU上昇を牽引 飲食店の正確・詳細・最新な情報提供の徹底 ユーザー属性情報の蓄積 飲食店情報の蓄積 検索でのユーザーと飲食店のマッチング強化 WEB (サイトバ (サイトバージョンアップ) ジョンアップ) サイトバージョンアップにより + 詳細・正確・最新の情報強化 ◆ 2013年6月 「お店のこだわり」、「お店の最新情報」追加 飲食店(認証システム) ◆ 2013年9月 「シェフの顔が見える店舗ページ」を開始 ◆ 2013年11月 「席・個室・貸切」ページの新設 ユーザーと

  16. Slide 16: ブランド価値向上のための施策

    ブランド価値向上のための施策 インバウンド需要喚起策 喚 策 シェフの地位向上施策 位向 施策 ・2013年9月 2020年東京五輪開催決定 新時代の若き才能を発掘する、 ・2013年12月 和食;日本人の伝統的な食文化 日本最大級の料理人コンペティションを、 ユネスコ「無形文化遺産」に決定 オフィシャルスポンサーとして支援 オフィシャルスポンサ として支援 ぐるなび外国語版 Japan Trend Ranking(当社運営 海外向け日本ファンサイト)、 日本政府観光(JNTO)など各種サイトとの提携、 SEO対策等により、外国人ユーザーの流入を強化 イ インバウンド対応サポート ウ ド対応サ

  17. Slide 17: 来期以降の収益イメージ

    来期以降の収益イメージ ◆2013年度は重点施策への積極的投資と同時に、増収及び業務効率化の効果により増益。 ◆2014年度以降も、将来に向けた投資を行いながら、増益を目指す。 売上高350億円+ (百万円) 営業利益率18%以上 (%) 35,000 売上高(左軸) 20.0 第2創業期 売上高営業利益率(右軸) 18.0 30,000 16.0 25,000 14.0 12.0 20,000 10.0 15,000 8.0 6.0 10,000 4.0 5,000 2.0 0 0.0 2006.3 2007.3 2008.3 2009.3 2010.3 2011.3 2012.3 2013

  18. Slide 18: 株主還元

    株主還元 ◆業績動向に鑑み、2014.3期の期末配当予想を5円増配し、15円へ修正 ◆2006年8­9月 ◆2010年11月­2011年3月 (円) (%) 30 自己株式の取得 自己株式の取得 35 約5億円 約15億円 1株当たり配当金(左軸) 配当性向(右軸) 30 25 25 20 20 15 15 10 10 5 5 0 0 2005.3 2006.3 2007.3 2008.3 2009.3 2010.3 2011.3 2012.3 2013.3 2014.3 予想 当社は2011年4月1日付けで普通株式1株につき100株の割合で株式分割を実施しており、2011年3月以前のグラフは

  19. Slide 19: ビジネスモデルとインフラ

    CBBOME ZERO RAGS BACT Sew IC HEL Livelt ET.

  20. Slide 20: 参考資料

    Senet 20

  21. Slide 21: ビジネスモデル

    ビジネスモデル 基盤事業のビジネスモデル 飲食店から見たぐるなび プロモーション事業 Restaurant 生産者、自治体、 メーカー等 付加価値事業支援 メニュー開発支援 プロモーションの場 プロモーション料 デリバリー 食材情報提供 おせち販売 お試し食材提供仲介 調理(シェフ) ウェディングなど インターネットユーザー 集客・接客(店長) 加盟飲食店 加盟料 ぐるなび IT活用支援 情報検索 販促支援 経営(オーナー) 店舗情報発信機能 自店情報 新規顧客の開拓支援 来店認証機能 リピート促進支援 顧客管理機能 情報提供 決済機能など 販促支援 来店 ぐるなびの提供するインフラ オフィシ

  22. Slide 22: 当社の収益構造

    当社の収益構造 売上高 原価・費用 ぐるなび食市場、ぐるなびデリバリー、 ぐるなびウェディング、 関連事業 Let’s Enjoy TOKYO など プロモーション 経営資源を生かした関連事業 スポット型サービス 店舗ページの制作費、 ソフトウェアの減価償却費 原価 プロモーション原価 など 農漁業生産者、 事業インフラ構築のための費用 自治体及びメーカーに対する、 食材等の販売促進支援 飲食店と生産者をつなぐ事業 広告宣伝・販促費 ポイント引当金繰入額を含む ストック型 その他経費 社内業務システム保守費用や、 飲食店販促サービス サービス サイト解析業務委託 など ・スポット型サービス 業

  23. Slide 23: ぐるなびの主なインフラ:オフィシャルサイト

    ぐるなびの主なインフラ: 飲食店と生活者を結ぶオフィシャルサイト 飲食店情報を調べる際、 飲食店情報を調べる際利用するサイト・アプリ (%) サイト・アプリで利用する情報 (%) 80 80 ぐるなび 69.1% 69 1% 70 70 60 60 50 50 40 40 30 30 20 20 10 10 0 0 伊藤忠系列のシンクタンク調査会社マイボイスコム株式会社調べ。2013年8月 n=6,293 伊藤忠系列のシンクタンク調査会社マイボイスコム株式会社調べ。2013年8月 n=7,414 お店選びには“正確な一次情報”が求められている ぐるなびはオフィシャルサイトとしての地位を確立 オ

  24. Slide 24: ぐるなびの主なインフラ:1,000人の人的サポート体制

    ぐるなびの主なインフラ: 1,000人の人的サポート体制 ●コールセンター ●加盟店営業 ●巡回スタッフ ・加盟店営業と店舗の対話の支援 ・各種施策の迅速な伝達 ・担当エリアの飲食店を巡回 ・サービスの利用方法、 サービスのご案内 販促を中心とする /疑問点の受付 各種お問い合わせ対応 精鋭コンサルティング集団 外食に特化したスキルを持つ 400人 加盟店へのきめ細かいサポーター 加盟店へのきめ細かいサポ タ 150人 300人 ●ぐるなび大学 ●ぐるなび通信 ・集積したデータの活用・共有 ・飲食店の成功事例、 ・インターネット販促や 経営者へのインタビュー等 店舗経営まで、 経営・販促の情報

  25. Slide 25: 飲食店が使うITプラットフォーム「ぐるなびPRO」

    ぐるなびの主なインフラ: 飲食店が使うITプラットフォーム「ぐるなびPRO」 販促に留まらず、飲食店経営全般の効率化をサポートする トータルシステム「ぐるなびPRO」 加盟店管理画面 厳選食材マーケット 飲食店の 顧客管理システム ぐるなびPRO認証システム3.0 「ぐるなびPRO」の価値 ◆飲食店にとっては 2014年3月期の重点施策 自店の正確・詳細・最新の情報を自ら登録、更新可能 集客・販促に留まらず、顧客管理・経営分析等の飲食店経営全般に亘りIT化 集客 販促に留まらず、顧客管理 経営分析等の飲食店経営全般に亘りIT化 ぐるなびPRO認証 生産性が向上し、リピート促進も可能 システム3

  26. Slide 26: 生産者と飲食店をつなぐプラットフォーム

    ぐるなびの主なインフラ: 生産者と飲食店をつなぐプラットフォーム 生産者・市場・メーカー等とのつながり シェフネットワークがさらに拡大 1,742市区町村 料理人17,000名 日本全国の食材にアクセス ぐるなびPRO シェフの日 厳選食材マーケット (オリジナル料理教室・試食会) 定期的・定量的な食材プロモーションの場を提供 プ 生産者と店舗をつなぐプラットフォームの価値 ◆生産者にとっては 恒常的に食材をプロモーションできる場所 ◆飲食店にとっては メニュー開発・改善のヒントを得る機会 ◆ぐるなびにとっては… 生産者と飲食店・料理人をつなぐことでプロモーション事業のストック化が可能となり、

  27. Slide 27: ユーザー属性

    ユーザー属性 年代別利用属性 性別利用属性 10代以下 60代以上 1.9% 5.2% 不明 7.6% 20代 50代 18.5% 10.7% 女性 男性 46.4% 53.6% 40代 30代 22.0% 34.1% 出典:ぐるなび会員情報 (2013年12月時点) ぐるなびの利用属性は男女差が少なく、幅広い年代から利用されています。 また当社アンケートによると、お店を選ぶ際に、メニューや雰囲気で選ぶ傾向にあり、 割引 当 割引目当てでない優良顧客が多いという結果が出ています。 優良 客が多 結 が出 ます 27

  28. Slide 28: 地域展開と加盟飲食店の属性

    地域展開と加盟飲食店の属性 全国14箇所の営業所を基点に エリア別加盟店割合 全国の飲食店にアプローチ 沖縄, 1.43% 北陸, 0.92% 四国, 0.35% 中国 2.14% 中国, 2 14 東北, 3.06% 東京本社 北海道, 2.84% 北海道営業所 九州, 4.19% 仙台営業所 埼玉営業所 中部 7.38% 中部, 7 38% 千葉営業所 関東, 54.44% 横浜営業所 関西, 23.26% 大阪営業所 名古屋営業所 静岡営業所 京都営業所 神戸営業所 業態別加盟店割合 広島営業所 スペース・エンターテイ 洋風居酒屋 0.89% 洋風居酒屋, 0 89% 福 営業所 福岡営

  29. Slide 29: 四半期別データ(連結)

    四半期別 データ(連結) 売上高 (単位:百万円) 2011.3 2011.3 2011.3 2011.3 2012.3 2012.3 2012.3 2012.3 2013.3 2013.3 2013.3 2013.3 2014.3 2014.3 2014.3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 ストック型サービス 5,291 5,278 5,359 5,161 4,935 5,021 5,201 5,272 5,360 5,517 5,752 5,860 5,990 6,155 6,428 スポット型サービス 192 186 403 29

  30. Slide 30: 長期データ(連結)

    長期データ(連結) 2005.3期‐ 2013.3期 (単位:百万円) 2005年3月期 2006年3月期 2007年3月期 2008年3月期 2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 2013年3月期 年率増減率 ( 年平均成長率) 営業成績 売上高 5,597 8,649 11,746 15,602 20,011 24,175 25,238 24,302 27,265 21.9% 営業利益 913 1,354 1,243 2,720 3,913 4,545 3,369 3,312 3,116 16.6% 経常利益 890 1,321 1,240 2,742 3

  31. Slide 31: 過年度損益計算書の表示方法変更について

    <参考>過年度損益計算書の表示方法変更について 従来、販売費一般管理費として表示していた関連事業に係る費用の一部について、当連結会計年度より売上原価として表示する方法に変 更いたしました。この変更は、関連事業の売上高が増加したことに伴い、これに関係する費用を売上原価に含め売上高に直接的に対応させ る方が、売上総利益をより適正に表示すると判断して行ったものです。 この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを下記の通り行います。 2013年3月期 2013年3月期 ●変更前 4-6月 4-9月 4-12月 4-3月 4-6月 4-9月 4-12月 4-3月 売上高 6,1

  32. Slide 32: 会社概要(2013年12月末)

    会社概要(2013年12月末) 社 名 株式会社ぐるなび (証券コード:2440) 設立年月日 1989年10月2日(会社設立) 2000年2月29日(株式会社ぐるなび発足) 本社所在地 東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル6F 資 本 金 2,334百万円(発行済株式数 25,984,000株) 事 業 内 容 インターネットを活用した飲食店向けPR・販売促進支援等のサービス事業 役 員 代表取締役会長 滝 久雄、代表取締役社長 久保 征一郎、 取締役 飯塚 久夫、渡辺 昌宏、鈴木 清司、木田 真由美、菊池 俊彦、月原 紘 紘一 執行役員12名、監査役(常)1名(非)3名 株 主

  33. Slide 33: IRに関するお問合せ・Disclaimer

    http://www.gnavi.co.jp/ p g jp IRに関するお問合せ https://ssl gnavi co jp/company/contact/?page ir https://ssl.gnavi.co.jp/company/contact/?page=ir Disclaimer:本資料は、2014年3月期第3四半期の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的とした ものではありません。 又、本資料は2013年12月末日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での当 社の判断

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