Soda Nikka Co., Ltd. · TSE:8158

Soda Nikka — Q2 FY2024 Earnings Presentation

34 slides from Soda Nikka's earnings presentation, Nov 21, 2023

  1. Slide 1: 2024年3月期 第2四半期 決算説明資料

    2024年3月期 第2四半期 決算説明資料 2023年11月21日

  2. Slide 2: 目次

    目次 1.2024年3月期 第2四半期 決算概況 P3 2.サステナビリティへの取組み状況 P15 3.資本コストや株価を意識した経営の P22 実現に向けた対応について 参考資料 P29 2

  3. Slide 3: 1. 2024年3月期 第2四半期 決算概況

    1. 2024263 ABA 2 RAR JU lic

  4. Slide 4: 決算概況

    決算概況 部材供給の緩和や収益改善を受け、生産活動は緩やかな回復基調となり、 利益は当初予想を上回って着地 【市場環境】 個人消費の増加やインバウンド需要を背景に、景況感は緩やかに回復 ◼ 部材供給の緩和や、原材料価格の騰勢鈍化等の効果により、 当社グループと関係の深い国内製造業の工場稼働については持ち直しの動きが見られた ◼ 一方で、一部の産業では世界的な需要低迷が影響する等、全体的には一進一退の様相を呈した 【当社の対応】 新中期経営計画を始動し、時代の変化に即したビジネスモデルの発展に注力 ◼ 日用品受託ビジネスモデル、環境配慮型商品、電子デバイス分野 等、成長領域のビジネスを深耕 ◼

  5. Slide 5: 決算サマリー

    決算サマリー 中期経営計画への継続的な取組みの効果や各種商品の市況変動により、 利益は当初予想を上回り、前期比で増収増益を達成 ◼ 売上高 :中計施策の推進、新規案件の受注、各取扱商品の市況変動等が売上に寄与 ◼ 営業利益 :売上総利益の増加、販管費の節減等により前期比+24.4%増益 ◼ 当期純利益:経常利益の増加により前期比+8.7%の増益 単位:百万円 2023/3月期 2024/3月期 増減額 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 30,027 31,527 +1,500 +5.0% 売上総利益 3,944 4,294 +350 +8.9% 販売費及び一般管理費 3,111 3,25

  6. Slide 6: セグメント状況:化学品事業

    セグメント状況:化学品事業 素材、エレクトロニクス、官公庁、日用品業界で、需要増・価格改定の動き 単位:百万円 2023/3月期 2024/3月期 増減額 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 19,906 21,454 +1,548 +7.8% セグメント利益 1,387 1,653 +266 +19.2% 利益率 7.0% 7.7% - - 【四半期ごとのセグメント利益推移】 (百万円) ◼ 需要の堅調さ、中期経営計画への取組効果、 3,000 商品の市況変動等から、各種商品取引が増加 2,500 ◼ か性ソーダをはじめとする無機薬品は、素材産業、 2,000 官公庁、エレクトロニクス業

  7. Slide 7: セグメント状況:機能材事業

    セグメント状況:機能材事業 食品向けを中心に、包装資材の全般的な需要の好調さにより増益 単位:百万円 2023/3月期 2024/3月期 増減額 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 6,515 6,328 ▲187 ▲2.9% セグメント利益 368 449 +81 +21.9% 利益率 5.6% 7.1% - - 【四半期ごとのセグメント利益推移】 (百万円) 800 ◼ ナイロンフィルム、複合フィルムは、 国内外向け食品用包材の需要好調に伴い取引が増加 600 ◼ ポリエチレン樹脂は、 400 ナフサの市況変動により取引増加 200 ◼ 一方、ガラス短繊維は、 輸送機器の生産調整等によ

  8. Slide 8: セグメント状況:その他事業

    セグメント状況:その他事業 グループ一体の経営体制を強化し、子会社事業が連結収益に寄与 単位:百万円 2023/3月期 2024/3月期 増減額 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 3,604 3,743 +139 +3.9% セグメント利益 121 131 +10 +8.4% 利益率 3.4% 3.5% - - 【四半期ごとのセグメント利益推移】 (百万円) ◼ 国内子会社は、コロナ禍からの需要回復により 200 デジタル機器向けアクセサリー製品の需要が好調 ◼ 食品業界向け包材や食品添加物等の販売が増加 100 ◼ 海外子会社は、既存化学品取引の堅調な推移、 利益率の改善等により、対前

  9. Slide 9: 連結損益計算書

    連結損益計算書 単位:百万円 2023/3月期 2024/3月期 増減額 ※ 第2四半期 第2四半期 +1,500 売上高 30,027 31,527 (+5.0%) 売上総利益 3,944 4,294 +350 販売費及び一般管理費 3,111 3,257 +146 +204 営業利益 833 1,037 (+24.4%) 営業外収益 278 251 ▲27 営業外費用 20 32 +12 +164 経常利益 1,092 1,256 (+15.1%) 特別利益 60 14 ▲46 特別損失 - - - 税引前当期純利益 1,152 1,270 +118 親会社株主に帰属する +69 797

  10. Slide 10: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 単位:百万円 2023/3月期 2024/3月期 【変動要因】 増減額 期末 2Q期末 受取手形、売掛金及び契約資産 流動資産 52,573 57,102 4,529 ⇒金融機関休業日及び取引増加のため 現金及び預金 8,405 9,466 1,061 有形固定資産 受取手形、売掛金及び契約資産 41,996 45,576 3,580 ⇒(1)広島大野ケミカルセンター増強のため 商品及び製品 1,512 1,489 ▲23 (2)パッケージ事業強化に伴う その他 660 569 ▲91 岡山新工場の建設着手のため 固定資産 16,719 19,312 2,593 投資その他資産

  11. Slide 11: 2024年3月期 通期業績予想

    2024年3月期 通期業績予想 新たな成長軌道をつくるための「変革」に取り組み、 時代の変化に即したビジネスモデルを発展させることで、増収増益を目指す ◼ 物価高による個人消費の停滞懸念や、海外経済の減速による輸出の伸び悩み等のリスクあり ◼ 商品価格の高騰について、下期には軟化が見込まれるが、中期経営計画の施策を推進することで対応 5月10日発表値 11月7日 修正発表値 単位:百万円 2024/3月期 2024/3月期 2024/3月期 2023/3月期 通期予想 通期予想 第2四半期 実績 通期実績 (対前年 増減率) (対前年 増減率) (対通期予想 進捗率) 売上高 62,744 6

  12. Slide 12: 2024年3月期 セグメント別 通期業績予想

    2024年3月期 セグメント別 通期業績予想 単位:百万円 2023/3月期 2024/3月期 セグメント 増減率 主な増減要因 実績 通期予想 売上高 41,796 42,900 +2.6% ◼ カ性ソーダの市況変動 (+)(-) ◼ 有機薬品の新規取引案件の継続 (+) 化学品事業 ◼ エレクトロニクス業界向け取引 セグメント利益 2,976 3,230 +8.5% 海外工場の稼働増加や需要拡大を受けて増加 (+) 売上高 13,591 13,000 ▲4.4% ◼ 設備関連工事請負案件が控える (+) ◼ 中計施策である環境配慮型商材(容器)の取引が 機能材事業 増加見込み (+) セグ

  13. Slide 13: 株主還元(配当予想)

    株主還元(配当予想) 1株当たり配当金の推移(円) 普通配当で前期比増配を予定 60.3% 【配当】 41.6% 43.7% 40.8% 40% ■2023年3月期は、普通配当で増配 (2期連続) ⇒ STAGE2の期間において、 14.0 継続的に配当性向40%以上を確保 ■2024年3月期 第2四半期では、 15.0 当初計画の14円から15円への増配を決議 8.0 13.0 ■2024年3月期末の配当についても、 当初計画の14円から15円への増配を予定 8.0 7.0 7.0 15.0 13.0 【今後の取組み】 7.0 7.0 8.0 引き続き、配当性向40%以上の 2020/3 2

  14. Slide 14: 中期経営計画期間の業績トレンド

    中期経営計画期間の業績トレンド 景気変動の中、業績は安定的に推移 百万円 百万円 売上高(左軸) 120,000 3,000 親会社株主に帰属する当期純利益(右軸) 期間中のトピックス STAGE1の初年度(2017/3)は 100,000 景況感悪化で落ち込むも順調に回復。 2,500 2019/3の売上高はここ10年の最高値 を達成した。 「収益認識に関する 80,000 会計基準」等を適用 2021/3は新型コロナウイルスの影響 2,000 により、売上高が減少。 60,000 2023/3の当期純利益は、2期連続で 1,500 過去最高益を更新。今期も更新見込む。 40,000 1,0

  15. Slide 15: 2.サステナビリティへの取組み状況

    2.サステナビリティへの取組み状況

  16. Slide 16: 長期ビジョン

    長期ビジョン 当社グループが目指す社会 経済成長を続けながら、脱炭素社会を実現するとともに、 安全・安心な生活に貢献し、誰もが多様な価値観を大切にできる 豊かで持続可能な社会を目指す 長期ビジョン (Goal:2030年度) 「社会と化学のコーディネーター」として 化学・機能製品に関する商品からサービスまでのあらゆる機能を備え、 顧客と社会が抱える課題の解決に貢献する企業 事業価値・社会価値の向上 16

  17. Slide 17: 長期ビジョン達成への道筋

    長期ビジョン達成への道筋 サステナビリティ 当社の強み 重視の潮流 ・取引実績 関連事業の強化 = 成長機会 ・チャネル 長期ビジョン達成 ・コーディネート力 事業戦略とサステナビリティ 事業活動における重点取組みテーマ の融合強化 基盤事業 パッケージ・新素材事業 環境・脱炭素に貢献する 脱プラスチック・ 5つのマテリアリティ 化学品・機能製品 代替パッケージ 環境 生活 働き方 生活ソリューション事業 次世代事業 パートナーシップ ガバナンス 環境に配慮した日用品・化粧品 安全・安心な社会インフラ ・社会課題の解決に資する 企業活動全体を通じたESGの取組み強化・情報開示強化 次世代ビジネ

  18. Slide 18: サステナビリティ基本方針・体制

    サステナビリティ基本方針・体制 ソーダニッカグループは、経営理念で掲げる 「信用を第一に新しい価値創造を通じて社会に貢献する」という考えのもと サステナビリティへの取組みを経営の最重要課題として捉えています。 経営理念に基づく経営方針及びサステナビリティ関連方針に従い、 事業活動を通じて我々の使命である“環境と化学のコーディネート”を実践することで 持続可能な社会の実現に貢献してまいります。 取締役会 報告 監督・指示 報告 監督・指示 連携 サステナビリティ委員会 経営会議 報告 指示 報告 指示 各本部 EMS委員会 安全衛生委員会 報告 指示 コンプライアンス委員会 各部店・各グループ会

  19. Slide 19: 当社のマテリアリティ

    当社のマテリアリティ Go forward STAGE3の取組み例 特定したマテリアリティ(重要課題) 該当する社会課題 (括弧内は2026年度の目標値) ➢ 環境マネジメント 化学の力を通じて、地球環 ◆ 地球温暖化 環境 境に負荷をかけずに社会を ◆ 脱炭素社会への移行 ➢ CO₂削減への取組 豊かにすることを目指す (Scope1,2において 2013年度比46%以上削減) ➢ フードロスの削減、食品の安全性への貢献 暮らしの安全や衛生を支え、 ◆ 廃棄物や化学物質による汚染 ~高品質なパッケージ提供事業を通じて~ 生活 作る人と使う人が笑顔で繋 ◆ フードロス問題 がる世の中を目指す

  20. Slide 20: 2023年度の取組み

    2023年度の取組み パートナー 環境 生活 働き方 ガバナンス シップ 4月 5月 LIMEXブローボトルのプレスリリース 6月 当社初の女性役員(社外取締役)を選任 中学生によるSDGs 企業訪問の受入れ 役員に対する業績連動型 株式報酬制度の導入 7月 はな街道への参加 子ども向け化学サイト 「うちラボ」への協賛 8月 9月 ザスパクサツ群馬とのサーキュラー エコノミー実現に向けた取組み 10月 CO2排出量における Ecovadisからの評価 健康経営優良企業認証 算定方法見直しに着手 (更新時期が10月) 取得に向けた対応開始 20

  21. Slide 21: 具体的な取組み例

    具体的な取組み例 TOPICS1 TOPICS2 Jリーグチーム「ザスパクサツ群馬」と 健康経営優良企業の認証取得に向けた パートナー契約を締結 対応を開始 Jリーグチーム「ザスパクサツ群馬」とパートナー契約を締 従業員の健康なくして企業の発展はないものと考え、従業 結し、サーキュラーエコノミー実現に向けた協業・取組みを開 員の健康保持・増進に向けた取組みをスタートした。 始した。 当社として健康経営への取組みは初めての試みであり、ま 取組みの第一段階として、9月3日に行われたホーム試合にて、 ずは取り組みやすい活動として、10月1日付で東京薬業健康保 スタジアムグルメを扱うテナント5店舗で、

  22. Slide 22: 3.資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について

    3.資本コストや株価を意識した経営 の実現に向けた対応について

  23. Slide 23: 基本方針

    基本方針 東京証券取引所は2023年3月31日に 「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に関する 要請を発表しました。 本要請を受け、改めて当社の資本コスト・資本収益性及び市場評価に関する 現状分析を実施いたしました。 当社では、自社の 株主資本コストを6.58% 、WACCを5.70% と しております。 そのうえで、基本方針を以下の通りとしております。 【基本方針】 株主資本コストを上回るROEを重要指標とし、 中期経営計画「Go forward STAGE3」を実行・達成することで 企業価値向上を目指す。 23

  24. Slide 24: 現状分析①:資本収益性について

    現状分析①:資本収益性について 株主資本 6.58% WACC 5.70% コスト (%) 【ROE推移】 (%) 【ROIC推移】 ※中計STAGE3目標値 ※株主資本コスト(6.58%) ※WACC(5.70%) 当社のROE及びROICは改善傾向にあるものの、 いずれも対応する資本コストを下回っている状況。 24

  25. Slide 25: 現状分析②:市場評価について

    現状分析②:市場評価について 【PBRと株価の推移】 2017.3 2018.3 2019.3 2020.3 2021.3 2022.3 2023.3 PBR (倍) 0.58 0.82 0.60 0.63 0.58 0.57 0.72 株価 (円) 502 764 577 595 574 646 812 【PBR推移】 (円) 【株価推移】 (倍) ※資本市場からの要求最低ライン ※3月末株価 当社のPBRは、足元では改善傾向にあるものの、1.0倍を下回っている状況。 25

  26. Slide 26: 課題と対応策について

    課題と対応策について 以上の現状分析を踏まえ、当社の課題を再認識し、 企業価値向上を目指し中期経営計画を実行 課 題 方針・施策 実施時期・目標 ・利益の拡大 ・成長戦略の実行 中期経営計画 “ Go forward STAGE3 ” ・最適自己資本の追求 の実行 ・資本効率の向上 ・政策保有株式の縮減 ・株主還元 2027年3月期末までに ・成長性 株主資本コストを上回る ・成長投資 ROE達成を目指すと共に、 ・将来性 ・株主、投資家との対話 企業価値の向上を 目指してまいります 26

  27. Slide 27: 中期経営計画 “Go forward STAGE3” 概要

    中期経営計画 “Go forward STAGE3” 概要 2016年度 2019年度 2023年度 2027年度 2030年度 長期 STAGE 1 STAGE 2 STAGE 3 STAGE 4 ビジョン 土台 成長 変革 飛躍 の実現 基本方針 財務目標(2026年度時点) 新たな成長軌道をつくるために 連結当期純利益 20億円 「変革」を果たす ROE 8%以上 • サステナビリティ重視の潮流等の外部環境 配当性向 40%以上 変化を機会と捉え、更なる成長につなげる ために、各事業の特性に合わせて、市場と 対話する力を徹底的に磨く 投資枠(STAGE3累計) • 「社会課題解決企業への

  28. Slide 28: CBR Ze fe F3 .

    CBR Ze fe F3 . MI HY AED OCSWECE Y-FoyNRKSH 28

  29. Slide 29: 参考資料

    参考資料 29

  30. Slide 30: 会社概要

    会社概要 幅広い仕入先と顧客層を持つ、化学品・機能製品の専門商社 2023年9月30日現在 会 社 名 : ソーダニッカ株式会社 SODA NIKKA CO., LTD. 創 立 年 月 : 1947年4月 本 社 : 東京都中央区日本橋三丁目6番2号 日本橋フロント5階 代 表 者 : 代表取締役 社長執行役員 目﨑 龍二 資 本 金 : 37億6,250万円 売 上 高 : 627億44百万円(2023年3月期) 従 業 員 数 : 連結411名 / 単体292名 事 業 拠 点 : 国内14拠点(本社1、支社1、支店6、営業所2、ケミカルセンター4)、海外2拠点 関 係 会 社 : 国内

  31. Slide 31: 当社の成り立ち

    当社の成り立ち 戦後より化学品の安定供給に貢献し、わが国の産業発展に寄与 晒粉販売(株) 日本アンモニア法曹達販売(株) 1932年10月設立 1932年12月設立 曹達工業薬品配給(株) 1942年3月設立 曹達工業薬品統制(株) 1944年3月改組 曹達商事(株) ソーダ商事(株) 1979年4月合併 1947年4月設立 1970年に改称 (前身) ソーダニッカ(株) 曹達販売(株) 新日化産業(株) ソーダ製品を国内に 1946年11月設立 一手販売していた会社 1946年4月改組 1947年3月解散 販社 1社 1946年7月設立 31

  32. Slide 32: 事業概要

    事業概要 基礎化学品を主軸に、3つのセグメントで事業を展開 化学品事業 機能材事業 幅広いコーディネート力を保持 国内トップクラスのシェア 売上高構成比 約20% 売上高構成比 無機薬品 合成樹脂 約68% その他事業 周辺事業を 子会社を通じて実施 有機薬品 包装関連製品 ■グループ会社 ソーダニッカビジネスサポート 主として当社からの受託業務及び・運送業 株式会社 株式会社日本包装 主として関西地区及び中国地区における包装資材の加工販売 主としてベトナムからの商品輸入及びベトナムに進出する企業の モリス株式会社 コンサルティング業務 株式会社日進 主として中部・関西・北陸地区における包装資

  33. Slide 33: ビジネスモデルと強み

    ビジネスモデルと強み 基本モデルを中核に、ユーザニーズに応えるビジネスモデルを展開 【基本モデル】 【ユーザ対応型モデル】 商社機能を活用した仲介販売 化学品専門商社としての付加価値モデル 物流 リサイクル型 ビジネスモデル ニーズ ニーズ 省資源化を図る環境に配慮した2次利用 メーカー ソーダニッカ ユーザー 加工販売型 ビジネスモデル サプライ サプライ 当社の専門性を活かした企画・デザインによる販売 ケミカルセンター ストック型 ビジネスモデル 物流 ケミカルセンター等を活用した地域密着型販売 【強み】 多くの産業に必要な基礎化学品を扱うことで、幅広い仕入先と顧客層を保持 国内: 3,5

  34. Slide 34: 免責事項

    免責事項 本資料の内、業績見通し等は、現在入手可能な情報による 判断及び仮定に基づいたものであり、判断や仮定に内在す る不確定性及び今後の事業運営や内外の状況変化等による 変動可能性に照らし、実際の業績等が目標と大きく異なる 結果となる可能性があります。

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