Sumitomo Heavy Industries, Ltd. · TSE:6302

Sumitomo Heavy Industries — FY2009 Earnings Presentation

30 slides from Sumitomo Heavy Industries's earnings presentation, May 11, 2010

  1. Slide 1: 第1部 2009年度決算概要及び2010年度業績予想

    2010年5月11日(火) 第1部 2009年度決算概要 2009年度決算概要 及び 2010年度業績予想 2010年度業績予想 副社長 木下幸雄 木下幸雄 2010.5.11

  2. Slide 2: 2009年度 業績サマリー

    1-1 2009年度 2009年度 業績サマリー 業績サマリー 単位: 単位:億円 ■ ポイント 2009 2008 増減 (1) 受注高 ・全セグメントとも セグメントとも前年度比大幅減 とも前年度比大幅減 受注高 4,034 6,007 △1,972 ・標準・ 標準・量産機械は 量産機械は08/ 08/4Qを底に 売上高 5,162 6,429 △1,268 回復基調 (2) 売上高 営業利益 283 569 △287 ・受注減少を 受注減少を反映し 反映し前年度比減少 営業利益率 5.5% 8.9% △3.4% ・標準・ 標準・量産機械は 量産機械は09/ 09/上を底に 回復 経常利益

  3. Slide 3: 受注・売上 半期推移

    1-2 受注・ 受注・売上 半期推移 単位: 単位:億円 受 注 高 売 上 高 08/ 08/下を底に回復基調で 回復基調で推移、 推移、 受注状況を 受注状況を反映し 反映し、徐々に回復 09/ 09/下はさらに増加 はさらに増加するも 増加するも低水準 するも低水準 5,000 5,000 4,225 4,000 4,000 975 3,408 3,021 3,000 3,000 621 1,007 2,645 585 2,517 705 2,237 506 520 建設機械 建設機械 359 485 2,000 1,782 1,797 540 2,000 機械 392 398 機械 4

  4. Slide 4: セグメント別営業利益

    1-3 セグメント別営業利益 セグメント別営業利益 ■ 対前年度比較 単位: 単位:億円 <標準 <標準・ 標準・量産機械> 量産機械> PTC、 PTC、プチ機 プチ機、精密その 精密その他 その他ともに、 ともに、売上減少に 売上減少に 2009 2008 増減 より利益 より利益が 利益が悪化 標準・ 標準・ <環境 <環境・ 環境・プラントその プラントその他 その他> △17 123 △140 ボイラ、 ボイラ、水処理とも 水処理とも売上減少 とも売上減少により 売上減少により利益 により利益が 利益が悪化 量産機械 <船舶鉄構 <船舶鉄構・ 船舶鉄構・機器> 機器> 環境・ 環境・

  5. Slide 5: 営業利益 四半期推移

    1-4 営業利益 四半期推移 標準・ 標準・量産、 量産、建機は 建機は回復基調が 回復基調が鮮明に 鮮明に。 重機械系は 重機械系はコストダウン努力 コストダウン努力により 努力により改善 により改善。 改善。 単位: 単位:億円 売上高 営業利益 2 ,0 0 0 1,568 単位: 単位:億円 200 1 ,5 0 0 1,268 1,248 312 1,078 152 建設機械 150 263 243 203 14 1 ,0 0 0 208 216 243 233 35 機械 195 100 255 168 108 286 30 52 33 船舶鉄構 500 162 166 158 1

  6. Slide 6: 営業利益増減分析(2008-2009年度)

    1-5 営業利益増減分析( 営業利益増減分析(2008- -2009年度 年度) 年度) 単位:億円 569 283 減収影響 △269 資材費 上昇 為替差 △22 △37 原価率 販管費 悪化等 +77 △36 2008 2009 2010.5.11

  7. Slide 7: 連結貸借対照表

    1-6 連結貸借対照表 連結貸借対照表 単位: 単位:億円 2010/3末 2010/3末 2009/3末 2009/3末 増減 2010/3末 2010/3末 2009/3末 2009/3末 増減 流動資産 3,398 3,803 △405 負債 3,559 4,187 △628 現預金 625 447 178 買掛債務 1,080 1,361 △281 売上債権 1,319 1,557 △238 前受金 410 500 △90 たな卸資産 たな卸資産 1,234 1,494 △260 有利子負債 877 1,103 △227 その他 その他 220 306 △86 その他 その他 1,19

  8. Slide 8: 連結キャッシュフロー計算書

    1-7 連結キャッシュフロー 連結キャッシュフロー計算書 キャッシュフロー計算書 単位: 単位:億円 区 分 2009 2008 増減 営業活動 575 347 228 利払い・償却前事業収益 468 691 △223 運転資本 143 △144 287 その他 △36 △201 165 投資活動 △140 △359 220 フリーキャッシュ・ フリーキャッシュ・フロー 436 △12 448 財務活動 △267 156 △423 現金・ 現金・現金同等物増減 171 126 45 現金・現金同等物期末残高 615 424 190 2010.5.11

  9. Slide 9: 2010年度セグメント別業績予想

    1-8 2010年度 2010年度セグメント 年度セグメント別業績予想 セグメント別業績予想 ■ ポイント (1) 受注は 受注は標準・ 標準・量産、 量産、建機で 建機で2010年度 2010年度から 年度から本格回復 から本格回復。 本格回復。環境、 環境、船舶、 船舶、機械は 機械は厳しい状況継続 しい状況継続。 状況継続。 (2) 売上も 売上も受注に 受注に合わせ2010 わせ2010年度下期 2010年度下期から 年度下期から本格回復 から本格回復。 本格回復。 (3) 営業利益は 営業利益は標準・ 標準・量産機械の 量産機械の黒字化により 黒字化により全 により全セグメント黒字

  10. Slide 10: 2010年度業績予想

    1-9 2010年度 2010年度業績 年度業績予想 業績予想 ■ ポイント (1) 受注は 受注は標準・ 標準・量産機械セグメント 量産機械セグメントで セグメントで2008年度 2008年度レベル 年度レベルまで レベルまで改善 まで改善。 改善。 (2) 売上は 売上は機械セグメント 機械セグメントの セグメントの落ち込みを標準 みを標準・ 標準・量産機械セグメント 量産機械セグメントが セグメントがカバーし カバーし2009年度 2009年度より 年度より若干増 より若干増。 若干増。 (3) 2009年 2009年は3円から4 から4円に増配。 増配。2010年度 2010年度は 年

  11. Slide 11: 第2部 経営戦略

    2010年5月11日(火) 第2部 経営戦略 社長 中村 伸 2010.5.11

  12. Slide 12: 中期経営計画 現状認識

    2-1 中期経営計画 現状認識 グローバル21 グローバル21 現状認識 2010年度 2010年度 売上高 8,500億円 8,500億円 当初の 当初の数値目標の 数値目標の実現は 実現は困難なるも 困難なるも、 なるも、 目標 営業利益 1,000億円 1,000億円 市況回復の 市況回復のチャンスを チャンスを捉えて成長 えて成長へ 成長へ キーワード グローバル化 グローバル化 グローバル化 グローバル化とイノベーションの イノベーションの方向は 方向は イノベーション 不変 投資方針 設備投資1,000 設備投資1,000億円 1,000億円 財務規律を 財務規律を維持しつつ 維持

  13. Slide 13: 業績推移

    2-2 業績推移 09年度実績 09年度実績: 年度実績: 売上高 5,162億円 5,162億円、 億円、営業利益 283億円 283億円と 億円と対前年比下回った 対前年比下回った 10年度見通 10年度見通し 年度見通し: 売上高 5,400億円 5,400億円、 億円、営業利益360 営業利益360億円 360億円と 億円と増収増益見込み 増収増益見込み 売上高・投下資本 営業利益・ROIC 7,000億円 6,500 800億円 営業利益 283億円 6,000 5,500 売上高 5,400億円 5,400億円600 5,162億円 5,162億円 5,000 400 360億円

  14. Slide 14: 経営規律と構造改革

    2-3 経営規律と 経営規律と構造改革 ■経営の 経営の基本: 基本: 「自立 「自立と 自立と連携」 連携」 個 個々々の の事業部門、 事業部門 事業部門、 事業部門、、関係会社、 関係会社 関係会社、 関係会社、、機種の 機種 機種の 機種のの自立( 自立 自立((自律) 自立( 自律 自律))と 自律) と連携( 連携 連携((価値連鎖) 連携( 価値連鎖 価値連鎖)) 価値連鎖) 自立の 自立の 自立 自立のの前提: 前提:: まず黒字 前提 前提: まず黒字であること まず 黒字であること 黒字 まず黒字黒字であること であること = = 赤字事業は 赤字事業は 赤字事業 赤字事業

  15. Slide 15: 事業ポートフォリオと価値連鎖

    2-4 事業ポートフォリオ 事業ポートフォリオと ポートフォリオと価値連鎖 One-SHI 社会・ 社会・産業インフラ 産業インフラ <市場の 市場の価値連鎖> 価値連鎖> 生活消費 環境・ 液晶・ IT・デジタル 医療・バイオ・ 輸送・運搬 素材加工 自動車 エネルギー 半導体 家電 理化学 サービス 水処理 ウェハー改質 精密機械事業群 ボイラ トータル システム 陽子線治療システム 船舶 物流システム 住重グループのののの価値連鎖 運搬システム PETシステム 船舶 重機械事業群 フォークリフト プラスチック機械、レーザ加工装置、アニール装置 建設機械 装置 反応・攪拌装置 成膜装置 建

  16. Slide 16: 日本スピンドル製造株式会社 完全子会社化について

    2-5 日本スピンドル 日本スピンドル製造株式会社 スピンドル製造株式会社 完全子会社化について 完全子会社化について ■ ポイント 住友重機械 住友重機械 技術開発力 日本スピンドル 日本スピンドル 日本 日本スピンドル スピンドル ・シナジーの最大化 ・シナジーの最大化 ・経営基盤強化 ・経営基盤強化 ・グループ全体の ・グループ全体の グローバルな グローバルな事業ネットワーク 事業ネットワーク ・長期的成長 ・長期的成長 企業価値向上 企業価値向上 ■ 日本スピンドル 日本スピンドル製造株式会社 スピンドル製造株式会社 概要 所在地 兵庫県尼崎市潮江四丁目2番30号 代表者 代表取締役

  17. Slide 17: 住友重機械グループと日本スピンドルの価値連鎖

    2-6 住友重機械グループ 住友重機械グループと グループと日本スピンドル 日本スピンドルの スピンドルの価値連鎖 社会・ 社会・産業インフラ 産業インフラ <市場の 市場の価値連鎖> 価値連鎖> 生活消費 環境・ 液晶・ IT・デジタル 医療・バイオ・ 輸送・運搬 素材加工 自動車 エネルギー 半導体 家電 理化学 サービス 水処理 ウェハー改質 精密機械事業群 ボイラ トータル システム 陽子線治療システム 船舶 物流システム 住重グループのののの価値連鎖 運搬システム PETシステム 船舶 重機械事業群 フォークリフト プラスチック機械、レーザ加工装置、アニール装置 建設機械 装置 反応

  18. Slide 18: セグメント情報開示の変更について

    2-7 セグメント情報開示 セグメント情報開示の 情報開示の変更について 変更について 2010年4月より社内管理区分を変更しており、事業区分ならびに事業区分の名称を 以下のとおり変更した。 億円 6000 09年度売上高 09年度売上高( 年度売上高(5,162億円 5,162億円) 億円) サー ビス 88 その他 5000 環境・プラント・・・鉄構・機器を追加 819 トータル 建設機械 1,027 システム (環境・プラント、圧力容器他) 住重グループのののの価値連鎖 重機械系 4000 629 船舶・・・船舶鉄構・機器より分離 機械 856 産業機械・・・名称のみ変更 船舶鉄構・ 8

  19. Slide 19: 新セグメントによる受注高・売上高推移

    2-8 新セグメントによる セグメントによる受注高 による受注高・ 受注高・売上高推移 受注高 売上高 機械コンポーネント、精密、建機は08/下を底に回復基調。 機械コンポーネント、精密、建機は09/上を底に回復基調。 船舶、重機械系は市況が回復せず低いレベルで推移。 船舶、重機械系は受注残の消化により安定的に売上確保。 億円 その他 億円 その他 環境・プラント 5,000 5,000 環境・プラント 船 舶 船 舶 産業機械 産業機械 4,225 建設機械 建設機械 46 精密機械 精密機械 4,000 機械コンポーネント 4,000 機械コンポーネント 660 3,408 50

  20. Slide 20: 2010年度新セグメント別受注環境

    2-9 2010 2010年度新 年度新セグメント別受注環境 セグメント別受注環境 ■標準・ 標準・量産系は 量産系は回復基調だが 回復基調だが全体 だが全体として 全体として依然低水準 として依然低水準。 依然低水準。 ■重機械系は 重機械系は大型案件のずれ 大型案件のずれ込 のずれ込みもあり受注環境 みもあり受注環境は 受注環境は依然厳しい 依然厳しい。 しい。 単位: 単位:億円 2010年度受注金額 2010年度受注金額 新セグメント 受注環境 上期予想 下期予想 通期予想 機械コンポーネント ・国内は 国内は設備過剰感が 設備過剰感が強く横這いで 横這いで推移 いで推移。 推移。 3

  21. Slide 21: 機械コンポーネント

    2-10 機械コンポーネント 機械コンポーネント 500 単位: 単位:億円 受注 変減速機: 変減速機: 09年度 09年度: 年度:機械全般の市況低迷が続いたことから、 ほぼ全ての機種で受注、売上とも減少。 370 400 294 320 10年度 10年度: 年度:中国、東南アジアなど新興国の成長 0 09/上 09/下 10/上予想 10/下予想 市場を攻略する。 500 売上 海外製造拠点の一層の強化を図る。 355 390 348 342 0 09/上 09/下 10/上予想 10/下予想 50 10.0% 営業利益 6.4% 5.0% 4.2% 唐山減速機工場 25 17 15

  22. Slide 22: 精密機械

    2-11 精密機械 1,000 単位: 単位:億円 受注 プラスチック加工機械 プラスチック加工機械: 加工機械: 660 740 633 09年度 09年度: 年度:新興国向けを中心に回復基調にはあるもの 415 500 428 335 精密先端機器 381 の、欧州事業の回復遅れもあり、全体として対前年 254 度比受注、売上とも減少したが、09年度1Q以降 252 325 325 プラスチック機械 173 0 回復。 09/上 09/下 10/上予想 10/下予想 10年度 10年度: 年度:中国、アジア等の新興国市場に注力。 1,000 売上 735 精密先端機器 精密先端機器: 機

  23. Slide 23: 建設機械

    2-12 建設機械 単位: 単位:億円 1,000 受注 ショベル: ショベル: 09年度:需要は前年同期比で中国を除き大幅減。 09年度 600 600 540 466 105 唐山工場は順調に稼動。 500 94 145 クレーン 176 10年度:国内市況は厳しい状況で推移。 10年度 495 446 455 ショベル・ 290 中国等新興国の旺盛な需要に対応。 道路 0 アセアン工場を建設し、東南アジア需要を取り 09/上 09/下 10/上予想 10/下予想 込んでいく。 1,000 売上 570 590 クレーン: クレーン: 506 520 クレーン 500 105 135 11

  24. Slide 24: インドネシア工場建設について

    2-13 インドネシア工場建設 インドネシア工場建設について 工場建設について ■ ポイント (1) アセアン地域 アセアン地域への 地域への建設機械供給拠点 への建設機械供給拠点として 建設機械供給拠点として工場 として工場を 工場を建設する 建設する。 する。 (2) インドネシアは インドネシアはアセアン地域全体 アセアン地域全体の 地域全体の建機市場の 建機市場の約半分を 約半分を占め、今後ますます 今後ますます拡大 ますます拡大 が期待できる 期待できる。 できる。 (3) アセアン域内 アセアン域内での 域内での生産 での生産により 生産によりコスト によりコスト競争力 コスト競争

  25. Slide 25: 産業機械

    2-14 産業機械 500 受注 単位: 単位:億円 鍛造プレス 鍛造プレス・ プレス・製鉄機械: 製鉄機械: 09年度 09年度: 年度:自動車業界の投資削減により受注は大幅に落 ち込んだ。売上は受注残により堅調に推移。 鍛造プレス 10年度 10年度: 年度:受注に注力する。アフターマーケットの事業を 物流、駐車場 強化する。 356 350 300 運搬機械 242 タービン・ポンプ 運搬機械: 運搬機械: 0 09/上 09/下 10/上予想 10/下予想 09年度 09年度: 年度:受注は造船、製鉄会社向け中心に減少するも、 豊富な受注残により売上は増加。 500 売上 10年度 1

  26. Slide 26: 船舶

    2-15 船舶 500 受注 単位: 単位:億円 船舶: 船舶: 09年度:市況回復の兆しが見えず受注はゼロ。 09年度 売上は9隻と前期比1隻増。原材料高騰や 130 為替の影響で利益率が悪化。修理船につ 28 15 10 いては受注が堅調。 0 09/上 09/下 10/上予想 10/下予想 500 10年度:市況は依然として厳しいが動きはあり、 10年度 売上 年度末に向けて受注を見込む。 売上は9隻を見込む。利益率は原材料高 343 375 286 285 騰の影響が和らぎ好転見込み。 0 09/上 09/下 10/上予想 10/下予想 100 営業利益 18.7% 20.0% 14.

  27. Slide 27: 環境・プラント

    2-16 環境・ 環境・プラント 単位: 単位:億円 エネルギープラント: 500 受注 エネルギープラント: 331 380 09年度:国内外の産業用発電ボイラが低調に推移したこと 09年度 圧力容器他 295 23 270 65 から受注、売上とも減少。 49 45 10年度:市況は依然として厳しいと見込むが、東南アジアで 10年度 環境プラント 308 315 245 225 の営業を強化し拡販を目指す。国内案件の深耕、小型ボ イラの案件開拓により、受注拡大を目指す。 0 09/上 09/下 10/上予想 10/下予想 水処理プラント 水処理プラント: プラント: 売上 480 500

  28. Slide 28: 海外売上高

    2-17 海外売上高 単位: 単位:億円 海外売上高推移 10年度 10年度 セグメント別海外売上 セグメント別海外売上( 別海外売上(計画) 計画) 単位: 単位:億円 環境・プラント 機械コンポーネント 1% 7,000 12% 船舶 6,429 25% 6,000 697 その他 472 中国 5,162 5,400 24% 精密機械 5,000 626 アジア 8% 702 産業機械 474 欧州 512 30% 4,000 2,700 1,023 北米 415 建設機械 237 3,000 569 09年度 09年度 セグメント別海外売上高 セグメント別海外売上高 環境・プラント 1

  29. Slide 29: 経営方針

    2-18 経営方針 経営方針 経営規律 経営規律と 経営 規律と 規律 経営規律 規律とと財務規律を 財務規律を 財務規律 財務規律をを守 守りり、 、持続的競争優位の 持続的競争優位の 持続的競争優位 持続的競争優位のの 確立を 確立を 確立 確立をを求 求めめ、 、健全な 健全な 健全 健全なな事業の 事業の 事業 事業のの発展を 発展を 発展 発展をを目指す 目指す 目指 目指すす 保有する 保有する優 保有 する優 する 保有する 優れた事業 する優 れた事業ポートフォリオ れた 事業ポートフォリオと 事業 れた事業 ポートフォリオと ポートフォリオ 事業ポートフォリオ ポートフォリオ

  30. Slide 30: 将来の業績に関する予想、見通しなどについて

    将来の業績に関する予想、見通しなどは、現在入手可能な情報に基づき当社が合理的と判断したものです。 したがって実際の業績は様々な要因の変化により、記載の予想、見通しとは異なる場合があります。 2010.5.11

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