Slide 1: 2024年3月期 決算説明資料
2024年3月期 決算説明資料 2024.05.08 © 2024 TIS Inc.
Slide 2: 今回決算のハイライト
今回決算のハイライト 2024年3月期 業績概要 ・前期比増収営業増益、修正計画達成。 ・営業利益率は不採算案件の影響により前期・計画を下回る。 ・全体の受注高、受注残高は堅調。 2025年3月期 業績見通し ・大型案件の反動減の影響が大きく、緩やかな増収増益。 積極的な成長投資は継続。 株主還元 ・24/3期は計画を上回る事業成長に伴い、3円の期末増配。 ・25/3期は総還元性向を50%に引き上げ、配当は12円増配 の68円を計画。自己株式の取得は65億円の予定。 © 2024 TIS Inc. 2
Slide 3: 目次
目次 2024年3月期 業績概要 2025年3月期 業績見通し 株主還元 参考資料 ・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、TISインテックグループ(TISおよびグループ会社)が現在入手している情 報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業績等は 様々な要因により大きく異なる可能性があります。 ・各四半期会計期間(3カ月)の数値は累計期間の差引により算出しています。 ・各セグメントの売上高はセグメント間の売上高を含んだ数値です。 (P.12、P.15除く) © 2024 TIS Inc. 3
Slide 4: 業績概要
2024年3月期 業績概要 2025年3月期 業績見通し 株主還元 参考資料 © 2024 TIS Inc. 4
Slide 5: 業績ハイライト(前期比)
2024年3月期 業績ハイライト(前期比) ・顧客のデジタル変革需要等のIT投資ニーズへの的確な対応を通じた事業拡大等により、増収。 ・成長投資を強化する中においても高付加価値ビジネスの提供等により、営業増益を実現。 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前期比 通期 通期 売上高 508,400 549,004 +40,604 (+8.0%) 営業利益 62,328 64,568 +2,239 (+3.6%) 営業利益率 12.3% 11.8% ▲0.5P - 親会社株主に帰属する 55,461 48,873 ▲6,588 (▲11.9%) 当期純利益 当期純利益率 10.9% 8
Slide 6: 業績ハイライト(計画比)
2024年3月期 業績ハイライト(計画比) ・国内既存顧客や海外事業を中心としたIT投資需要の取り込みにより、売上高は計画を上回る。 ・営業利益の計画線での着地及び営業利益率の計画未達は主に不採算案件の影響。 2024年3月期 2024年3月期 (百万円) 計画比 計画* 実績 売上高 536,000 549,004 +13,004 (+2.4%) 営業利益 64,500 64,568 +68 (+0.1%) 営業利益率 12.0% 11.8% ▲0.2P - 親会社株主に帰属する 42,000 48,873 +6,873 (+16.4%) 当期純利益 当期純利益率 7.8% 8.9% +1.
Slide 7: 営業利益要因別増減分析(前期比)
2024年3月期 営業利益要因別増減分析(前期比) ・先行投資強化や不採算案件増加の中でも、営業増益を達成。M&A効果も寄与。 営業利益 うち、不採算案件の (営業利益率) 影響は▲35.9 (億円) +22.3 623.2 645.6 (12.3%) (11.8%) (+3.6%) うち、連結子会社異動 影響等は+12.4 売上高総利益率 実績 27.6%(前期比▲0.3P) <販管費増減> 構造転換推進のための先行投資コスト:前期比+7.8 連結子会社異動影響等 +25.8 (売上原価:+8.0 販管費:▲0.1) 先行投資(人材投資除く) ▲0.1 「ソフトウェア投資」 / 「人材投資」
Slide 8: 営業利益要因別増減分析(計画比)
2024年3月期 営業利益要因別増減分析(計画比) うち、不採算案件の 営業利益 (営業利益率) 影響は▲21.2 (億円) +0.6 645.0 645.6 (+0.1%) (12.0%) (11.8%) うち、連結子会社異動 影響等は+2.1 売上高総利益率 実績 27.6%(計画比▲0.6P) <販管費増減> 構造転換推進のための先行投資コスト:計画比▲7.1 連結子会社異動影響等 +0.5 (売上原価:▲1.9 販管費:▲5.1) 先行投資(人材投資除く) ▲5.1 「ソフトウェア投資」 / 「人材投資」 / 「研究開発投資」 先行投資(人材投資) ▲1.6 + その他 +8.9 人材
Slide 9: 顧客業種別売上高
2024年3月期 顧客業種別売上高 ・すべての業種で前期比増加。サービス、公共、銀行が牽引する状況が継続。 (百万円) 155,308 2023年3月期 2024年3月期 142,276 98,813 (+9.2%) 97,494 46,984 45,843 54,216 (+1.4%) 45,552 32,012 51,706 35,741 39,313 18,474 45,002 33,951 37,447 16,057 31,258 (+1.9%) (+19.5%) 15,075 (+4.9%) (+2.4%) (+5.3%) (+21.6%) 14,874 (+22.5%) (+7.9
Slide 10: 主要セグメント別損益状況(前期比)
2024年3月期 主要セグメント別損益状況(前期比) 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前期比 通期 通期 売上高 111,752 130,759 +19,006 (+17.0%) オファリング 営業利益 6,426 7,659 +1,233 (+19.2%) サービス 営業利益率 5.8% 5.9% +0.1P - 売上高 43,255 41,953 ▲1,302 (▲3.0%) BPM 営業利益 5,123 4,551 ▲572 (▲11.2%) 営業利益率 11.8% 10.8% ▲1.0P - 売上高 101,184 106,304 +5,119 (+5.1%) 金融IT
Slide 11: 主要セグメント別損益状況(計画比)
2024年3月期 主要セグメント別損益状況(計画比) 2024年3月期 2024年3月期 (百万円) 計画比 計画 実績 売上高 124,300 130,759 +6,459 (+5.2%) オファリング 営業利益 7,300 7,659 +359 (+4.9%) サービス 営業利益率 5.9% 5.9% ▲0.0P - 売上高 43,000 41,953 ▲1,046 (▲2.4%) BPM 営業利益 4,850 4,551 ▲298 (▲6.2%) 営業利益率 11.3% 10.8% ▲0.5P - 売上高 105,500 106,304 +804 (+0.8%) 金融IT 営業利益 14
Slide 12: 主要セグメント別売上高(事業別)
2024年3月期 主要セグメント別売上高(事業別)※外部顧客向け 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前期比 通期 通期 オファリングサービス 99,132 116,115 +16,983 (+17.1%) ソフトウェア開発 45,662 45,618 ▲44 (▲0.1%) 運用・クラウドサービス 31,441 39,491 +8,050 (+25.6%) 製品・ソフトウェア販売 22,028 31,006 +8,977 (+40.8%) BPM 40,958 39,882 ▲1,076 (▲2.6%) ソフトウェア開発 17,855 13,219 ▲4,635 (▲26.0%)
Slide 13: (参考)2024年3月期第4四半期 業績ハイライト・主要セグメント別損益
(参考)2024年3月期第4四半期(1-3月) 業績ハイライト・主要セグメント別損益 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前年同期比 第4四半期 第4四半期 売上高 138,017 144,260 +6,242 (+4.5%) 営業利益 17,884 16,989 ▲894 (▲5.0%) 営業利益率 13.0% 11.8% ▲1.2P - 親会社株主に帰属する四半期純利益 23,303 16,683 ▲6,620 (▲28.4%) 四半期純利益率 16.9% 11.6% ▲5.3P - 主要セグメント別 売上高 30,236 37,058 +6,821 (+22.6%) オファリ
Slide 14: (参考)第4四半期 営業利益要因別増減分析
(参考)2024年3月期第4四半期(1-3月) 営業利益要因別増減分析(前年同期比) 営業利益 (営業利益率) うち、不採算案件の 影響は▲22.6 (億円) ▲8.9 178.8 169.8 (▲5.0%) (13.0%) (11.8%) うち、連結子会社異動 影響等は▲0.1 売上高総利益率 実績 28.0%(前年同期比▲1.0P) <販管費増減> 構造転換推進のための先行投資コスト:前年同期比▲0.4 連結子会社異動影響等 +10.8 (売上原価:▲0.4 販管費:+0.0) 先行投資(人材投資除く) +0.0 「ソフトウェア投資」 / 「人材投資」 / 「研究開発投資」 先行投資(人材
Slide 15: (参考)第4四半期 主要セグメント別売上高(事業別)
(参考)2024年3月期第4四半期(1-3月) 主要セグメント別売上高(事業別)※外部顧客向け 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前年同期比 第4四半期 第4四半期 オファリングサービス 26,626 31,949 +5,323 (+20.0%) ソフトウェア開発 11,607 12,421 +813 (+7.0%) 運用・クラウドサービス 8,708 10,758 +2,050 (+23.5%) 製品・ソフトウェア販売 6,309 8,769 +2,459 (+39.0%) BPM 10,453 10,181 ▲271 (▲2.6%) ソフトウェア開発 4,773 3,355
Slide 16: 受注状況(当期受注高)
2024年3月期 受注状況(当期受注高) ・受注高全体は運用等が牽引し、前期比増加。M&A効果も寄与。 ・開発の減少は大型案件の反動減のあった金融ITが主因。産業ITやオファリングサービス等は伸長。 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前期比 通期 通期 当期受注高 523,956 552,940 +28,984 (+5.5%) うちソフトウェア開発 282,739 278,508 ▲4,231 (▲1.5%) 主要セグメント別 オファリング 当期受注高 100,617 123,518 +22,901 (+22.8%) サービス うちソフトウェア開発 42,831 47,799 +
Slide 17: 受注状況(期末受注残高)
2024年3月期 受注状況(期末受注残高) ・受注高の傾向と概ね変わらず前期比増加。産業ITの減少は特定の販売案件の反動によるもの。 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前期比 通期 通期 期末受注残高 180,373 188,044 +7,671 (+4.3%) うちソフトウェア開発 103,282 101,386 ▲1,896 (▲1.8%) 主要セグメント別 オファリング 期末受注残高 33,199 42,248 +9,049 (+27.3%) サービス うちソフトウェア開発 13,616 16,152 +2,536 (+18.6%) 期末受注残高 7,449 7,543 +
Slide 18: (参考)第4四半期受注状況
(参考) 2024年3月期第4四半期(1-3月)受注状況 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前年同期比 第4四半期 第4四半期 当期受注高 179,259 188,389 +9,130 (+5.1%) うちソフトウェア開発 85,522 84,619 ▲903 (▲1.1%) 主要セグメント別 オファリング 当期受注高 36,393 45,375 +8,981 (+24.7%) サービス うちソフトウェア開発 12,622 13,210 +587 (+4.7%) 当期受注高 9,142 11,032 +1,890 (+20.7%) BPM うちソフトウェア開発 3,461 4,1
Slide 19: 貸借対照表、キャッシュフローの状況
2024年3月期 貸借対照表、キャッシュフローの状況 ・M&Aや不動産信託受益権の分割取得等に対して借入金を活用。自己資本比率は低下。 ●資産の部:+63,135百万円 貸借対照表の状況 (百万円) ・流動資産:+22,873百万円(現金・預金 +8,879百万円、 受取手形、売掛金及び契約資産 +12,653百万円 等) <2024年3月期末> ・固定資産:+40,261百万円(有形固定資産 +7,397百万円、 <2023年3月期末> 無形固定資産 +28,129百万円 等) 負債の部 ●負債の部:+47,636百万円 負債の部 200,730 ・流動負債:+23,098百万円(契約負債
Slide 20: 2025年3月期 業績見通し
2024年3月期 業績概要 2025年3月期 業績見通し 株主還元 参考資料 © 2024 TIS Inc. 20
Slide 21: 2025年3月期における事業環境の認識
2025年3月期における事業環境の認識 ・世界的な金融引き締めや海外景気の下振れによる先行き懸念等による経済環境の変化に注視は 必要。一方で、IT投資の長期的な拡大傾向の見方は継続。 オファリングサービス <これまで> <これから> ✓ キャッシュレス市場は継続成長、政策・環境・DX・インバウンド等、追い風要素も広がる。 ✓ 金融×事業会社の取組みで多様なテーマが存在(スマートシティ・デジタル口座等)。 ✓ ASEAN経済はインフレ、金融引き締めを背景に成長ペース減速傾向。 ✓ クラウド・セキュリティ市場は成長継続。会計・経営管理領域も引き続き活況。 BPM ✓ 人材不足・働き方改革・付加価値
Slide 22: 2025年3月期 グループ経営方針
2025年3月期 グループ経営方針 中期経営計画(2024-2026)基本方針 2025年3月期グループ経営方針 サステナビリティ経営による社会提供価値・企業価値を持続的に成長 Frontiers 2026 ⚫ 「社会変革に不可欠な存在へ基盤確立」を目指し、事業活動を通じた社会 フロンティア開拓 への影響を指標化・目標化し、中長期的な社会課題解決を促進 ⚫ 企業価値向上に資する戦略機能強化と本社機能・全社業務のDX化による 未来志向で市場開拓と事業領域の拡大を起点とした 効率化を両輪で推進 バリューチェーン全般の質的向上により、社会と顧客の変革を実現 課題解決力の強化による高付加価値化 社会/
Slide 23: 2025年3月期 業績予想ハイライト
2025年3月期 業績予想ハイライト ・大型案件の反動減の影響がある中、事業拡大により増収営業増益の計画。 ・当期純利益の減少等は、前期に計上した営業外収益及び特別利益の反動減等が要因。 2024年3月期 2025年3月期 (百万円) 前期比 実績 計画 売上高 549,004 555,000 +5,995 (+1.1%) 営業利益 64,568 66,500 +1,931 (+3.0%) 営業利益率 11.8% 12.0% +0.2P - 親会社株主に帰属する 48,873 44,800 ▲4,073 (▲8.3%) 当期純利益 当期純利益率 8.9% 8.1% ▲0.8P - 1株当たり当
Slide 24: 2025年3月期 営業利益要因別増減分析(予想)
2025年3月期 営業利益要因別増減分析(予想) ・人材への投資をはじめとする積極的な成長投資を継続。高付加価値ビジネスの提供や生産性向上 施策の推進等による利益増により、営業増益を見込む。 営業利益 うち、不採算案件の 影響は+30.0 (億円) +19.3 (営業利益率) 665.0 (+3.0%) 645.6 (12.0%) (11.8%) うち、連結子会社異 動影響等は+0.3 売上高総利益率 計画28.6%(前期比+1.0P) <販管費増減> 連結子会社異動影響等 +15.8 成長投資( 人材投資 / 研究開発投資 / ソフトウェア投資 ) 成長投資 +3.0 前期比+6.0 (売上
Slide 25: 2025年3月期 主要セグメント別損益状況(予想)
2025年3月期 主要セグメント別損益状況(予想) 2024年3月期 2025年3月期 (百万円) 前期比 実績 計画 売上高 130,759 140,800 +10,040 (+7.7%) オファリング 営業利益 7,659 8,600 +940 (+12.3%) サービス 営業利益率 5.9% 6.1% +0.2P - 売上高 41,953 43,000 +1,046 (+2.5%) BPM 営業利益 4,551 4,500 ▲51 (▲1.1%) 営業利益率 10.8% 10.5% ▲0.3P - 売上高 106,304 98,500 ▲7,804 (▲7.3%) 金融IT 営業利益 1
Slide 26: 株主還元
2024年3月期 業績概要 2025年3月期 業績見通し 株主還元 参考資料 © 2024 TIS Inc. 26
Slide 27: 2025年3月期 株主還元の基本方針
2025年3月期 株主還元の基本方針 総還元性向 1株当たり配当 自己株式保有 50%* 継続的な充実化 5%程度を上限 (45%から引上げ) *営業活動から得られた利益(法人税等・ 非支配株主利益控除後)をもとに算出 成長投資の推進・財務健全性の確保・株主還元の強化のバランスのもと、資本構成の適正化を推 進し、資本効率性の向上を目指す。 成長投資の推進 ⚫成長投資3年累計約1,000億円 ⚫事業ポートフォリオ最適化への積極投資 成長投資 ⚫資本コストを上回るリターンの持続的創出、エクイティスプレッド拡大の追求 推進 株主還元の強化 ⚫総還元性向50%(目安) ※45%からの引き上げ ⚫1株当
Slide 28: 株主還元の状況・計画
株主還元の状況・計画 ・2024年3月期は期末増配3円を実施、年間配当は56円に。12期連続増配。 ・2025年3月期は年間配当68円を計画。総還元性向の引上げ分を配当増で対応。 2024年3月期 2025年3月期 (通常分) (資本構成適正化分) (合計) 56円 68円 1株当たり年間配当金 (前期比+6円) - 56円 (前期比+12円) (計画比+3円) 配当総額 133億円 - 133億円 159億円 配当性向(補正後*1) 27.5%(30.7%) - 27.5% 35.3% 自己株式取得総額 約62億円 約224億円 約286億円 65億円 *2 総還元性向(補正後*1) 39.
Slide 29: 参考資料
2024年3月期 業績概要 2025年3月期 業績見通し 株主還元 参考資料 © 2024 TIS Inc. 29
Slide 30: 2025年3月期上期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想)
2025年3月期上期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想) 2024年3月期 2025年3月期 (百万円) 前年同期比 上期 上期 売上高 267,488 270,000 +2,511 (+0.9%) 営業利益 30,387 30,000 ▲387 (▲1.3%) 営業利益率 11.4% 11.1% ▲0.3P - 親会社株主に帰属する四半期純利益 20,307 20,300 ▲7 (▲0.0%) 四半期純利益率 7.6% 7.5% ▲0.1P - 主要セグメント別 売上高 60,148 68,600 +8,451 (+14.1%) オファリング 営業利益 2,659 3,300 +6
Slide 31: 2025年3月期下期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想)
2025年3月期下期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想) 2024年3月期 2025年3月期 (百万円) 前年同期比 下期 下期 売上高 281,515 285,000 +3,484 (+1.2%) 営業利益 34,181 36,500 +2,318 (+6.8%) 営業利益率 12.1% 12.8% +0.7P - 親会社株主に帰属する四半期純利益 28,566 24,500 ▲4,066 (▲14.2%) 四半期純利益率 10.1% 8.6% ▲1.5P - 主要セグメント別 売上高 70,611 72,200 +1,588 (+2.2%) オファリング 営業利益 5,000 5
Slide 32: 第4四半期 プレスリリース/お知らせ①
2024年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ① 発表日付 タイトル 2024年1月4日 TIS の人事異動のお知らせ 2024年1月4日 TISインテックグループ 2024年 年頭所感 2024年1月10日 ネクスウェイ、チェーンストア向けコミュニケーションツール「店舗matic」をDAISOに導入 2024年1月11日 インテック、金融機関向け総合情報系ソリューションを「fcube」へ リブランディング 2024年1月15日 「令和6年能登半島地震」被害への支援について 2024年1月15日 PayPay銀行がインテックの「電話認証サービス」を採用 2024年1月16日 インテック、
Slide 33: 第4四半期 プレスリリース/お知らせ②
2024年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ② 発表日付 タイトル 2024年2月14日 インテック、課題解決特化型IoTサービスに「作業者動態見える化テンプレート」を追加 2024年2月16日 インテックと伊那市、高校生を中心とした人流解析の実証実験を実施 2024年2月16日 TISの「Xenlon~神龍 モダナイゼーションサービス」でパナソニックグループの人事システムのオープン化を7か月で実現 2024年2月19日 TISの「BtoB新規事業開発支援サービス」に新規事業開発ワークショップを新メニューとして追加 2024年2月19日 ネクスウェイ、「アスヤクDIポータル」を通じて
Slide 34: 第4四半期 プレスリリース/お知らせ③
2024年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ③ 発表日付 タイトル TISの生成AI搭載チャットボット「Dialog Play®」が、Venture Lab社の催事スペース検索システム「スペースラボ」内で営業担当に 2024年3月8日 代わり自然な会話の中で催事スペースを提案 2024年3月11日 TISインテックグループ「健康経営優良法人2024」に6社認定 2024年3月12日 ULTRA が提供する「PayBlend」を J リーグ アスルクラロ沼津が導入 2024年3月13日 AJS、SAP® Signavio®を活用して業務標準化を進め販売管理プロセスの効率化、コスト削減を実
Slide 35: 本資料の取り扱いに関して
<本資料の取り扱いに関して> 本資料は、著作権法及び不正競争防止法上の保護を受けております。資料の一部あるいは全部について、 TIS株式会社から許諾を得ずに、複写、複製、転記、転載、 改変、ノウハウの使用、営業秘密の開示等を行うことは禁じられております。本文記載の社名・製品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。