Ichigo Inc. · TSE:2337

Ichigo — H1 FY2009 Earnings Presentation

40 slides from Ichigo's earnings presentation, Oct 20, 2008

  1. Slide 1: 会社説明会 2008年10月20日

    アセット・マネジャーズ・ ホールディングス株式会社 会社説明会 2008年10月20日

  2. Slide 2: 目次

    目次 ‡ 上半期サマリー 9 「キャッシュ・フロー経営」の徹底 9 資産売却の進展 9 コーポレート有利子負債の減少 9 ノンリコースローンの新規調達、リファイナンス 9 流動性の確保 9 B/Sの圧縮による財務体質の強化 ‡ 今後の展開 9 ASSET MANAGERS = 資産運用会社 9 資産運用会社として安定的で高収益の企業体質 9 スリムな企業構造 9 大幅なコスト削減 9 さらに充実された開示 -【Pro Forma】の導入 9 グローバルIRの展開 9 株主還元 ‡ 参考資料 2

  3. Slide 3: 上半期サマリー

    Asset » \ Managers Holdings EF V

  4. Slide 4: 「キャッシュ・フロー経営」の徹底

    「キャッシュ・フロー経営」の徹底 ‡ P/Lよりも、C/F、B/Sを重視 ‡ 営業キャッシュフローの大幅黒字化 ‡ 現預金残高を最大化、流動性を極力高める ‡ 2009年2月期において評価損・売却損を出し切り、 2010年2月期で 黒字転換 ‡ 資産圧縮によるBSスリム化で、経済的リスクを大幅削減 連結営業CF 2008年 2008年2月期中間期 2008年 2008年2月期通期 +134億 連結営業CF 2009年 2009年2月期中間期 △54億 連結営業CF △206億円 4

  5. Slide 5: 「キャッシュ・フロー経営」の徹底による大きな価値創出

    「キャッシュ・フロー経営」の徹底による大きな価値創出 純資産*509億円に対して、時価総額は43億円 純資産額* 純資産額* 509億円 現預金* 現預金* 98億円 時価総額 (2008年 2008年10月 10月17日) 43億円 純資産 509億 11.8X 2.3X 現預金 時価総額 98億 43億 一株当たり 株価 5,740円 現預金* 現預金* 12,955円 BPS* BPS* 67,225円 *アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャーズ・パートナーズ、アセット・インベストメント・アドバイザーズ、 アセット・マネジャーズ・ホールデ

  6. Slide 6: 資産売却の進展

    資産売却の進展 資産の売却を通じて 161億円回収、 19億円の利益を確保 企業投資売却の内訳 企業投資 国内 :21件 41億 海外 : 1件 不動産売却の内訳 オフィス : 1件 不動産の売却 レジ : 6件 120億 商業 : 3件 開発 : 1件 その他 : 1件 2008年上半期 *アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャーズ・パートナーズ、アセット・インベストメント・アドバイザーズ、 アセット・マネジャーズ・ホールディングスの5社の連結ベース(会社分割前のアセット・マネジャーズ単体ベース)。 6

  7. Slide 7: コーポレート有利子負債の減少

    コーポレート有利子負債の減少 314億円を返済した一方、新規調達72億円、リファイナンス49億円 有利子負債・CB* 有利子負債・CB* 597億円 △ 193億円 有利子負債・CB* 有利子負債・CB* 短期 有利子負債 404億円 353億 短期 有利子負債 168億 長期 長期 有利子負債 有利子負債 114億 106億 CB CB 130億 130億 2008年 2008年2月 2008年 2008年8月 *アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャーズ・パートナーズ、アセット・インベストメント・アドバイザーズ、 アセット・マネジャーズ・ホー

  8. Slide 8: ノンリコースローンの新規調達、リファイナンス

    ノンリコースローンの新規調達、リファイナンス ノンリコースローン残高は2008年2月末とほぼ同水準を維持 リファイナンス + 35億 返済・償還 △ 205億 新規借入 + 152億 980億円 962億円 2008年2月 2008年8月 8

  9. Slide 9: 流動性の確保

    流動性の確保 増資 投資 + 50億 △ 37億 フィー収入 + 24億 借入金 返済 投資回収 △ 195億 + 161億 その他 △ 14億 投資回収、増資によって借入返済をカバーしたため、 現預金* 現預金残高は2008年2月と同水準を維持 現預金 109億 98億 2008年2月 2008年8月 *アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャーズ・パートナーズ、アセット・インベストメント・アドバイザーズ、 アセット・マネジャーズ・ホールディングスの5社の連結ベース(会社分割前のアセット・マネジャーズ単体ベース)。 9

  10. Slide 10: B/Sの圧縮による財務体質の改善

    B/Sの圧縮による財務体質の改善 純資産比率* 純資産比率* 42.8% 純資産比率* 純資産比率* 53.7% 負債 負債 636億 439億 総資産 1,111億 総資産 948億 純資産 純資産 509億 475億 2008年 2008年2月 2008年 2008年8月 *アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャーズ・パートナーズ、アセット・インベストメント・アドバイザーズ、 アセット・マネジャーズ・ホールディングスの5社の連結ベース(会社分割前のアセット・マネジャーズ単体ベース)。 10

  11. Slide 11: 今後の展開

    Asset » \ Managers Holdings SRORR 11

  12. Slide 12: ASSET MANAGERS = 資産運用会社

    ASSET MANAGERS = 資産運用会社 ‡ 不動産を中心とする資産運用会社 9 フィービジネスの事業構造 9 自己投資を大幅削減、自己リスクを極力減らす ‡ オンバランスでの国内外企業投資は資金回収後、整理 ‡ 事業拡大のためのシナジーのある事業買収 12

  13. Slide 13: 資産運用会社として安定的で高収益の企業体質

    資産運用会社として安定的で高収益の企業体質 ‡ 継続的な収益の獲得 9 資産運用会社としてのフィービジネスの安定性、確実性 9 自己投資の削減で、収益のブレを大きく削減 ‡ 物件特定型ファンドからエクイティコミット型ファンドにより、更なる収益 の安定性 ‡ キーワードは「Low Risk」、「High ROE」、「High Certainty」 13

  14. Slide 14: スリムな企業構造

    スリムな企業構造 ‡ 組織改編と子会社の整理 9 第一弾として2008年11月1日付でAMHの組織改編・人員の再配置 9 確実に収益を確保する組織体制とコスト構造の実現 現在の組織 新組織 (2008年11月1日付) 株主総会 株主総会 取締役会 取締役会 コンプライアンス委員会 指名 監査 報酬 指名 監査 報酬 コンプライアンス委員会 委員会 委員会 委員会 委員会 委員会 委員会 リスク管理委員会 監査部 監査部 執行役会 代表執行役会長 グループ経営会議 代表執行役社長 代表執行役社長 コンプライアンス統轄室 経営企画部 経営管理部 財務経理部 リスク統轄室 総務人事部 経営企画部 シ

  15. Slide 15: 大幅なコスト削減

    大幅なコスト削減 安定収入で経費をカバーできる水準まで大幅な経費削減の断行 2010年2月期 2010年 販管費目標 25億 安定 販管費 収入 販管費 43億 40億 38億 販管費 25億 2008年 2008年2月期通期 2009年 2009年2月期通期 2010年 2010年2月期 (見込み) (見込み) 安定収入はアニュアルフィーおよび賃貸収入 販管費は貸倒引当金繰入額を除く。 *アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャーズ・パートナーズ、アセット・インベストメント・アドバイザーズ、 アセット・マネジャーズ・ホールディングスの5社の連結ベ

  16. Slide 16: さらに充実された開示 -【Pro Forma】の導入

    さらに充実された開示 -【Pro Forma】の導入 ‡ 【Pro Forma】 の導入の理由 当社が50%エクィティ出資を行っているSPC、あるいはアセットマネジメント を行なっているSPC(他の出資者が単独で50%所有している場合を除く) についても全て連結されているため、連結貸借対照表にSPCの他の出資 者持分部分まで計上されております。 そのため、連結数値のみでは当社の直面するリスクや財政状態を正しく 反映していませんでした。 当社の状況をより正確に表現するために、今四半期よりアセット・マネ ジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャー ズ・パートナーズ、

  17. Slide 17: 【Pro forma】 B/S ハイライト

    【Pro forma】 B/S ハイライト (単位:百万円) 2008年2月 2008年8月 増減 現預金 10,868 9,815 ▲1,053 有価証券等(不動産投資等) 39,908 31,419 ▲8,489 EXITによる残高減少 有価証券等(国内投資) 21,888 13,335 ▲8,553 EXITによる残高減少 有価証券等(海外投資) 18,421 19,072 +651 販売用不動産 14,027 13,523 ▲504 その他 6,046 7,729 +1,683 総資産 111,158 94,893 ▲16,265 借入金・社債 46,763 27,462 ▲19,30

  18. Slide 18: 【Pro forma】 P/L ハイライト

    【Pro forma】 P/L ハイライト 損失の主な原因は、資産の評価損、貸倒引当金繰入等現金支出を伴 わないもの 上半期 要 因 (単位:百万円) 売上 9,301 不動産物件売却(12件)、国内企業投資売却(21銘柄) 売上総利益 4,065 販管費 3,623 貸倒引当金繰入額 △1,438 営業利益 443 営業外収支 33 経常利益 476 投資有価証券売却損 △476、投資有価証券評価損 △1,026、 特別損益 △3,383 子会社に対する貸倒引当金繰入額 △1,257(連結上は相殺) 法人税等 △600 当期純損失 △2,307 *アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャー

  19. Slide 19: グローバルIRの展開

    グローバルIRの展開 ‡ 世界的な投資家に認められるIR体制を構築 9 英文資料の充実・提供 9 海外投資家とのミーティングの強化 19

  20. Slide 20: 株主還元

    株主還元 ‡ 2010年2月期以降、復配、特別配当、自社株買い等により、 B/Sのスリム化から生じる現預金を株主様に還元 ‡ ピュアな資産運用会社は、過大な自己資本を必要としない 負債 439億 総資産 948億 純資産 509億 株主様 へ還元 2008年 2008年8月 2010年 2010年2月以降 20

  21. Slide 21: 参考資料

    Asset » \ Managers Holdings BEAK (MET —F) 21

  22. Slide 22: 【連結】 B/S ハイライト

    【連結】 B/S ハイライト 2008年2月 2008年5月 2008年8月 構成比 期末比 (単位:百万円) 流動資産 238,677 233,910 210,827 90.2% 88.3% 現金及び預金 33,113 28,095 29,293 12.5% 88.5% たな卸資産 156,531 162,554 146,685 62.7% 93.7% 営業貸付金 2,029 1,994 1,302 0.6% 64.2% 営業投資有価証券 37,923 33,996 26,236 11.2% 69.2% 資産の部 その他 9,078 7,269 7,309 3.1% 80.5% 固定資産 2

  23. Slide 23: 【連結】 B/S 主な資産の内訳

    【連結】 B/S 主な資産の内訳 (単位:百万円) 2008年2月末(①) 2008年5月末(②) 2008年8月末(③) ②-③比 たな卸資産 BS計上額 外部帰属 自己投資 BS計上額 外部帰属 自己投資 BS計上額 外部帰属 自己投資 自己投資 国内不動産(開発) 43,946 28,985 14,961 33,650 24,738 8,912 25,979 18,056 7,923 △989 開発案件EXIT 国内不動産(保有) 105,793 71,950 33,843 122,028 85,081 36,947 113,830 80,767 33,063 △3,884 国内企業投資

  24. Slide 24: 【連結】 B/S 主な負債の内訳

    【連結】 B/S 主な負債の内訳 ‡ 資産売却を返済原資として、コーポレートにおいて借入総額743億円のうち207億円を返済(36.2%減)。 対前期比 2008年 2008年5月 2008年8月 2月期 (1Q) (1H) 1年以内 1年超 増減額 比率 (単位:百万円) 返済額 返済額 コーポレート負債(CB含) 74,294 60,644 53,582 20,276 33,305 △20,711 △27.9% コーポレート有利子負債 57,269 43,619 36,557 20,276 16,280 △20,711 △36.2% 短期借入金 30,703 18,205 12,822 1

  25. Slide 25: 【連結】 P/L ハイライト

    【連結】 P/L ハイライト 2008年2月期 2009年2月期 前年同期比 中間実績 通期実績 中間実績 (単位:百万円) 売上高 41,947 70,833 37,030 88.3% 不動産投資事業 33,572 52,108 31,410 93.6% M&A事業 6,067 14,158 3,477 57.3% その他 2,308 4,566 2,141 92.78% 売上原価 22,063 41,292 31,763 144.0% 売上総利益 19,884 29,541 5,266 26.5% 不動産投資事業 15,276 22,771 9,860 64.6% M&A事業 3,002

  26. Slide 26: 【連結】 P/L 事業別の概要(不動産投資事業)

    【連結】 P/L 事業別の概要(不動産投資事業) 2008年2月期 2009年2月期 前年同期比 中間実績 通期実績 中間実績 (単位:百万円) 不動産投資事業売上高 33,572 52,108 31,410 93.56% アップフロントフィー 42 100 45 107.51% アニュアルフィー 941 1,723 818 86.93% パフォーマンスフィー 98 123 - 0.00% ファンド投資等収益 4,894 9,433 3,278 66.98% 不動産売買 23,072 31,814 22,470 97.39% 不動産賃貸等 4,521 8,913 4,797 106.09% 不

  27. Slide 27: 【連結】 P/L 事業別の概要(M&A事業)

    【連結】 P/L 事業別の概要(M&A事業) 2008年2月期 2009年2月期 前年同期比 中間期実績 中間実績 通期実績 (単位:百万円) (累積) M&A事業売上高 6,067 14,158 3,477 57.3% 国内 1,599 7,662 2,883 180.3% 海外 4,468 6,495 594 13.3% M&A事業売上原価 3,065 10,523 9,644 314.6% 国内 1,238 5,509 8,647 698.5% 海外 1,826 5,067 996 54.5% M&A事業売上総利益 3,002 3,634 △6,166 - 国内 360 2,206 △5

  28. Slide 28: 【連結】 主な資産・負債予想

    【連結】 主な資産・負債予想 2008年2月期末 2009年2月期第1四半期 2009年2月期中間期末 2009年2月期末 2008年-2009年2月期 (実績) (実績) (実績) (予想) 増減 (2008年2月28日) (2008年5月31日) (2008年8月31日) (2009年2月28日) (単位:百万円) 連結BS 自己投資 連結BS 自己投資 連結BS 自己投資 連結BS 自己投資 連結BS 自己投資 たな卸資産 156,531 53,020 162,554 50,116 146,685 45,243 130,000 29,000 △ 26,531 △ 24,020 営業投資有

  29. Slide 29: 【連結】 業績予想

    【連結】 業績予想 2008年2月期 2009年2月期 2009年2月期 前回通期計画 修正通期計画 ①-② 進捗率 通期実績 (2008年7月) (2008年10月) 増減率 中間実績 (単位:百万円) ① ② 売上高 70,833 76,800 66,500 △13.4 37,030 52.5% 不動産投資事業 52,108 51,700 50,400 △2.5 31,410 62.3 国内企業投資事業 7,662 10,800 7,800 △27.8 2,883 37.0 海外投資事業 6,495 9,100 6,300 △ 30.8 594 9.4 その他 4,566 5,200 2,

  30. Slide 30: Asset »

    Asset » \ Managers Holdings BA At (THE rth ie iy tint Uy ae 30

  31. Slide 31: 国内不動産ファンド運用資産残高

    国内不動産ファンド運用資産残高 2008年 2008年 (億円) 増 加 減 少 振替え 純増減 (単位:億円) 2月末 8月末 6,000 △161 開発型 1,609 4 △465 △622 987 ※ 5,086 5,037 161 保有型 3,117 197 △276 82 3,199 5,000 127 134 ※ 233 233 4,549 129 直接投資 233 その他 233 0 0 0 0 233 4,000 その他 合計 4,960 201 △741 0 △540 4,420 3,117 ※開発終了に伴い、開発型から保有型へ振替え 3,000 3,362 3,199 保有

  32. Slide 32: 主な開発型・保有型物件

    主な開発型・保有型物件 開発型→保有型 開発型 開発・売却 開発型 博多天神 中央区京橋 北浜グランドビル 花京院プラザ 竣工 2009年9月計画 竣工 2009年10月計画 竣工 2008年4月 竣工 2008年3月 取得 2007年3月 取得 2007年12月 取得 2005年9月 2006年10月 取得 開発型→保有型 開発型 保有型 保有型 臨海副都心有明 業者選定 2007年3月 博多駅前スクエア 保有型 竣工 2008年6月 スタジアムプレイス青山 取得 2006年12月 竣工 1964年12月※ 新川イーストビル 麹町のオフィス商業ビル 2007年12月 取得 竣工 1990年9

  33. Slide 33: 【タイプ別】 国内不動産ファンド運用資産

    【タイプ別】 国内不動産ファンド運用資産 棟数の推移 金 額 構 成 比の 推 移 棟数 % 160 100 151 143 143 130 140 21 28.5 26.3 17 12 34.7 8 7 9 80 41.7 120 7 8 6 7 8 2.8 1.3 3.1 1.5 8 100 2.8 1.3 10.9 10.4 42 44 開発 60 43 38 3.3 1.2 10.3 12.5 80 その他 10.9 14.6 9.6 11 13 15 13 介護 40 4.2 13.6 60 9 13.5 13.1 12 12 10 住居 13.8 40 複合施設 20 54 32.

  34. Slide 34: 【地域別】 国内不動産ファンド運用資産

    【地域別】 国内不動産ファンド運用資産 棟数の推移 金 額 構 成 比の 推 移 棟数 % 160 100 151 143 143 130 6.5 6.3 6.4 6.7 1.1 1.4 1.9 2.1 4.1 5.7 5.9 5.7 140 26 24 24 5.6 1.0 1.3 1.3 1.5 80 3.8 8.5 10.7 8.4 120 2 22 2.0 11 3 3 その他 2.0 2.2 2 3 11 20 20 仙台 100 16 3 4 60 21 10 10 4 福岡 80 12 9 12 11 名古屋 60 40 77.8 74.9 71.9 73.5 大阪 40 78

  35. Slide 35: 国内不動産ファンド運用資産 - 資金調達

    国内不動産ファンド運用資産 - 資金調達 エクイティ投資家別出資金額構成比の推移 レンダー別出資金額構成比の推移 100% 100% 3 2 4 19 19 21 当社グループ 当社グループ 27 29 80% 80% 36 38 42 28 28 13 32 外資系金融機関 60% 27 60% 海外年金 7 5 7 国内事業法人 40% 27 28 40% 外資系金融機関 34 58 41 52 52 49 20% 国内事業法人 20% 21 18 国内金融機関 8 国内金融機関 5 4 5 6 0% 0% Feb 2007 Feb 2008 May 2008 Aug 2008 Feb 2

  36. Slide 36: EF AF (

    EF AF ( A ERIKS S ) Asset » \ Managers Holdings 36

  37. Slide 37: 企業投資案件(海外上場企業)

    企業投資案件(海外上場企業) 初期投資年 B/S残高 投資先 事業内容 月 (百万円) Oceanus Group Ltd 2007/11 高級魚介類の養殖 862 China Best Group Holding 2005/02 中国の石炭産業への投資 1,043 Ltd Golden Harvest Entertainment (Holdings) 2005/01 映画会社 299 Ltd EVA Precision Industrial 2007/07 金属製品及び設備モジュールの設計製造サービス 249 Holdings Limited Power Quotient 2005/06 外

  38. Slide 38: 企業投資案件(海外未上場企業)

    企業投資案件(海外未上場企業) 簿価 投資先 初期投資年月 事業内容 (百万円) 海外未上場01 2007/03 金属コーティング技術に強みを持つ金属加工メーカー 1,033 海外未上場02 2005/11 韓国の消費者金融 955 海外未上場03 2006/06 韓国の消費者金融 953 海外未上場04 2005/09 中国の臍帯血バンク事業 686 海外未上場05 2006/06 携帯用アプリケーション開発とサービス提供 496 海外未上場06 2004/12 自動車設計、電子機器開発設計、ソフトウェア開発 466 海外未上場07 2007/07 アーモンドオイルの製造・販売 449 海外

  39. Slide 39: 企業投資案件(国内企業投資)

    企業投資案件(国内企業投資) 事業再生投資 着手時期 運営会社 概況 1. ホテル日航茨木大阪 2004/03 ※AOP JALホテルズをパートナーに運営。 (旧いばらき京都ホテル) 2. 松戸卸売総合市場 2005/01 ※ ALS 稼働率90%以上で安定したキャッシュフロー確保。 卸売市場(会社更生法) 2007年1月更生手続き終結。設計センター開設による設計陣容の拡大。 3. 昭和鋼機 2005/08 - 2007年5月、台湾大手建材メーカーの生産工場と業務提携。生産委託によって、昭和鋼機 アルミ建材加工(会社更生法) の高い技術力を活かしながら、価格競争力のある製品を提供することが可能

  40. Slide 40: 注意事項・お問合せ

    ‡ 本資料は当社の企業説明に関する情報提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の 投資を勧誘する目的で提供されるものではありません。当社もその関連会社も、本資料に含まれた 数値、情報、意見、その他の記述の正確性、完全性、妥当性等を保証するものでなく、当該数値、情 報、意見、その他の記述を使用した、またはこれら依拠したことに基づく損害、損失または結果につ いてもなんら補償するものではありません。 ‡ また、本資料は2008年8月末現在の財務データに基づいて作成されております。 ‡ 本資料には、当社グループの見通し、目標、計画、戦略などの将来に関する記述が含まれておりま す。これらの将来

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