Fukui Computer Holdings, Inc. · TSE:9790

Fukui Computer — Merger or Acquisition (February 2026)

8 slides from Fukui Computer's merger presentation, February 2026

  1. Slide 1: FUKUI COMPUTER

    4 FUKUI COMPUTER WE RA IBS SC aLAA BHIDCa IMAL yD DARA

  2. Slide 2: 経営統合の概要

    経営統合の概要 ㈱ ダイテックホールディングとの合併契約を締結 合併方式 吸収合併 新会社名 D&Fグループ株式会社 主要日程 ⚫ 合 併 契 約 締 結 日 :2026/2/13 ⚫ 定時株主総会基準日:2026/3/31 ⚫ 定時株主総会決議日:2026/6/26 ⚫ 効力発生日 :2027/4/1 2

  3. Slide 3: 経営統合の概要:グループ体制図・合併比率

    経営統合の概要 グループ体制図 合併比率 現状 福井コンピュータHD ダイテックHD 1 : 0.68 統合後 ダイテックHD 株主様 ㈱ ダイテック ダイテックHD ←消滅 一般株主様 一般株主様 ホールディング 株主様 ↑ 福井コンピュータ 統合 → ホールディングス ㈱ D&Fグループ ㈱ 福 I I 福 I I ア福 井 福 福 ア福 井 福 福 ㈱ F 有F ㈱ F 有F ー井 コ ス井 シ井 A ー井 コ ス井 シ井 ダ キコ ン マコ スコ 限A ダ キコ ン マコ スコ A 限A C 責C C 責C イ テン ピ ーン テン イ テン ピ ーン テン テ クピ ュ トピ ムピ

  4. Slide 4: 統合前の両社概要・統合後の会社概要

    経営統合の概要 統合前の両社概要 統合後の会社概要 会社名 福井コンピュータホールディングス株式会社 D&Fグループ株式会社 会社名 (英文表記:D&F Group Corporation) 設立 1979年12月17日 代表者名 代表取締役CEO 佐藤 浩一 設立 2027年4月1日(予定) 本社所在地 福井県福井市高木中央一丁目2501番地 代表取締役会長 堀 誠一郎 代表者名 代表取締役社長 佐藤 浩一 株式上場 東証プライム 業績 売上高14,717百万円 営業利益6,085百万円(25/3期連結) 本社所在地 福井県福井市高木中央一丁目2501番地 従業員数 553名(連結) 資本金

  5. Slide 5: ダイテック社の概要

    経営統合の概要 ダイテック社の概要 企業理念 「独立自尊」「顧客満足」「顧客創造」 事業概要 沿革 ◼ 石油販売業向けPOSシステムの開発・運用 1969年 愛知県名古屋市に会社設立 、SS向け省力化システム開発・販売 SS事業 ◼ 2か所のデータセンターを有し、数十年にわたって運用ノウハ 1973年 我が国初「SS-POSシステム」開発・販売 ウを蓄積している 1980年 日本石油(株)(現ENEOS(株))と業務提携 1987年 電気設備業向けCAD販売開始 ◼ 建築設備業向けCADソフトウェアの開発・販売 1991年 建築設備業向けCAD「CADWe'll」開発・販売 CAD事業 ◼ 約

  6. Slide 6: 経営統合の目的

    経営統合の目的 経営統合の背景・目的 背景 本統合の目的 統合により想定されるシナジー 技術・リソース ⚫ 建設業界を取り巻く環境 顧 ◆サービスプラットフォームの充実 客 ニ • 両社のデータ及び機能の統合 ⚫ 中長期的な市場規模の縮小の懸念 ー • 共通データ環境の安定稼働・セキュリティの担保 ⚫ 労働時間短縮への取り組みへの対応 ズ の 変 事業成長の 収益性拡大 ⚫ 環境配慮への対応 化 更なる加速 ◆顧客単価向上 ⚫ 建築基準及び設計業務の高度化の推進 ◆市場シェア拡大 ⚫ 今 後 企業価値 コスト 一 競争環境の激化 層 の 向上 ◆拠点運営の効率化 事 ⚫ オンプレミス型からクラ

  7. Slide 7: 経営統合の目的:統合後の成長イメージ

    経営統合の目的 統合後の成長イメージ ⚫ サービスプラットフォームの機 ⚫ サービスプラットフォームの更 能拡充 なる発展による市場競争力強化 ⚫ 共通データ環境の整備 ⚫ 新規顧客層へのアプローチ ⚫ 多用なシナジー効果の最大化に よる盤石な経営体制の確立 ⚫ 両社のシステム・データの連携 ⚫ 両社製品のパッケージ提案の設 ⚫ 既存事業の成長加速・顧客満足 に着手 計開始 度向上 ⚫ 両社で協創した企業文化・組織 ⚫ 新たな企業文化・組織体制の協 ⚫ コストシナジー等の短期的なシ ⚫ 成約率向上・顧客単価向上に伴 体制を基盤に、更なる価値向 創による成長基盤の構築 ナジーの効果発現を想定 う

  8. Slide 8: 本資料について

    本資料について ◼ 本資料の作成にあたっては、正確性を期すために慎重に作成しておりますが、その完全性、正確性を保証するものではありません。 ◼ 本資料に記載された情報の利用により生じたいかなる損害についても、当社は一切の責任を負いかねます。 ◼ 本資料には、当社の将来の見通しに関する記述が含まれておりますが、これらは本資料作成日現在において入手可能な情報および当社の判断に 基づくものであり、実際の業績や成果は、経済・社会情勢や事業環境の変化等により、記載内容と大きく異なる可能性があります。 ◼ 本資料に記載された内容は、予告なしに変更される場合があります。 〒910-8521 福井県福井市高木

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