Belc Co., Ltd. · TSE:9974
Belc — FY2026 Earnings Presentation
35 slides from Belc's earnings presentation, Apr 10, 2026
Slide 1: 2026年2月期 決算説明会
2026年2月期 決算説明会 株式会社ベルク 2026年4月10日 https://www.belc.jp
Slide 2: 2026年2月期 決算の要点
2026年2月期 決算の要点 ① 営業収益は通期で最高の4,234億円 売上高は初の4,000億円超 ② 売上総利益率は昨年差▲0.1ポイント 仕入価格上昇の影響を受けたが下期より回復 ③ 賃金上昇により人件費は増加しているが売上高 販管費率は増加せず昨年と同じ24.2% ④ 年間通じての損益コントロールにより 経常利益は概ね期初計画通りの181億円 2
Slide 3: 2026年2月期 決算概要
1 2026年2月期 決算概要 3
Slide 4: 連結経営成績 2026年2月期(第67期)通期
連結経営成績 2026年2月期(第67期)通期 増収増益を達成 ▶35期連続の増収、7期連続の増益を達成。堅調な売上高によりコスト上昇分をカバー ▶経営指標である連結経常利益率4.5%未達の結果に、利益率の確保は今後の課題 (単位:百万円・%) 売上比 実 績 前年比 前年増減 営業収益 ― 423,432 109.2 +35,652 売上総利益 26.9 111,974 108.6 +8,893 営業利益 4.3 17,900 105.2 +889 経常利益 4.4 18,168 104.5 +780 親会社株主に帰属する 3.0 12,681 102.4 +295 当期純利益 4
Slide 5: 営業収益の推移
営業収益の推移 既存店の強さが売上の成長に貢献 ▶過去10年で営業収益は2倍以上に伸長、35期連続の増収(1992年2月期より) ▶新規店舗の着実な出店と1店舗あたり売上高の上昇が営業収益の増加に貢献 年度別通期累計営業収益・店舗数の推移 (単位:億円) (単位:店) 4,234 250 4,000 3,877 営業収益 店舗数 3,518 200 3,002 3,108 3,000 2,844 2,394 150 2,255 2,113 144 151 1,935 133 138 2,000 126 123 100 111 116 106 99 1,000 50 0 0 2017年2月期 2
Slide 6: 既存店の売上関連指標
既存店の売上関連指標 13期連続で既存店前年比をクリア ▶商品価格において他社と比較した際の相対的安さを実現 ▶商品の値上げによる一品単価の上昇、買上点数100.0%連続未達は今後の課題 2026年2月期通期(第67期)の既存店売上前年比の状況 客数 101.4% 前期実績 前々期実績 102.5% 103.8% 売上高 104.8% 客単価 103.3% 前期実績 前々期実績 102.8% 104.7% 前期実績 105.4% 前々期実績 108.6% 一品 105.3% 買上 98.2% 単価 前期実績 103.3% 点数 前期実績 99.6% 前々期実績 105.4% 前々期実績 99.
Slide 7: 既存店の売上関連指標 月次推移
既存店の売上関連指標 月次推移(既存店売上高前年比) ▶上半期は他社と比較した際の相対的価格の安さを意識し堅調に推移 ▶下半期は店舗毎の価格の見直しを行い、荒利率改善に向けた守りの営業へ (2月度は前期実施の価格強化セールの反動減) 2026年2月期通期(第67期)の既存店売上前年比の状況 (単位:%) 110.0 107.2 106.9 107.3 106.2 106.4 105.9 105.6 104.3 103.7 106.4 106.9 102.7 105.7 101.9 104.1 103.6 100.2 102.7 100.0 101.5 101.6 101.5 101.6 101
Slide 8: 販売管理費の状況
販売管理費の状況 販売管理費 100,991百万円 ▶ 賃金上昇等の影響が大きかったが、適切な経費コントロールにて、販管費率は前年数値を維持 ▶ 給与手当 35,570百万円(前年比110.5%、前年差+3,365百万円) ● 社員の賃金ベースアップ、最低賃金上昇等の影響。採用面、従業員定着にはプラスへ ▶ 運送費 7,268百万円(前年比114.4%、前年差+917百万円) ● 委託コストの上昇、配送ルート増加等の影響。配送効率化、ドライバーの自社化を進める (単位:百万円・%) 売上比 実 績 前年比 前年差 営業総利益 28.5 118,892 108.7 +9,472 人件費 11.4
Slide 9: 連結営業利益 増減要因
連結営業利益 増減要因 営業総利益 販売管理費 +9,472百万円 +8,582百万円 営業収入 人件費 (単位:百万円) 売上総利益 +578 Δ3,891 +8,893 販売直接費 設備費 Δ581 Δ1,850 管理費 Δ2,259 当期営業利益 前期営業利益 17,900 17,011 営業利益 +889百万円 9
Slide 10: 連結貸借対照表/キャッシュ・フロー
連結貸借対照表/キャッシュ・フロー 連結財政状態 ▶新店舗等による建物及び構築物前年差+10,090百万円他により増加 (単位:百万円・%) 構成比 実 績 前期末比 前期末増減 総資産 ― 221,376 110.3 +20,658 純資産 54.5 120,592 109.7 +10,672 連結キャッシュ・フローの状況 ▶ホームデリカ第三工場新設等、積極的な先行投資を実施 (単位:百万円・%) 実 績 前年比 前年増減 営業活動によるCF 20,935 92.3 Δ1,755 投資活動によるCF Δ22,774 ― Δ1,055 財務活動によるCF 3,780 ― +3,946 10
Slide 11: iwsteat |S
iwsteat |S \aareerssi/ a 47 =’ 2026472 7 SRO ORME
Slide 12: 店舗展開 巡航速度を保ち、質の良い成長を目指す
店舗展開 巡航速度を保ち、質の良い成長を目指す エリア別店舗数 2026年1月28日 フォルテさくら氏家店 開店 2025年5月28日 2025年7月23日 龍ケ崎店 沼田店 開店 開店 栃木 群馬 3 21 茨城 2025年4月9日 フォルテつくば店 2025年10月15日 埼玉 4 開店 我孫子新木店 82 開店 千葉 東京 9 24 2025年6月25日 ハーバーシティ店 2025年9月17日 神奈川 開店 厚木下川入店 8 開店 ▶ 売場面積600坪の競争優位性 ※ 2026年2月末現在 高い生産性を実現する標準化の原則 広い駐車場、快適なお買物環境 ▶ 第67期(実績):新店7店舗・
Slide 13: サプライチェーンの構築(マルイチ水産・ナカムラ米販)
サプライチェーンの構築 ▶2025年8月 安定的に商品供給を行えるベルクグループへ 株式会社ナカムラ米販(埼玉県越谷市)を グループ化 取り組みの狙い ▶他社との差別化を図り、地域のお客様に選ばれ続け る商品群を構築する ▶強固な自社物流センターを活用。 川上から川下までのサプライチェーンを構築し、 安定的に商品供給を行えるベルクグループへ 戦略内容 ▶ベルクにしかない唯一無二の商品を提供する ▶製造小売業態への発展 ▶グループ会社の拡大により多様な雇用機会創出へ (商品の一例) 今後の展望 【天然ブリの照り焼き弁当】 ▶同業他社とのM&Aは行わず、川上川下をつなげる マルイチ水産LTD原料ブ
Slide 14: 商品戦略(PB商品)
商品戦略(PB商品) 商品開発力強化による他社との差別化 ▶自社PB「くらしにベルク kurabelc」が他社との差別化に貢献 ▶2026年2月期通期累計 総販売商品数:1,394点(前年同期差+241点) 売上高構成比:9.8%(前年同期差+0.6%) ▶次期は「量」から「質」への転換を図り、PB商品の価値を上げていく ※ 総販売商品数は終売商品も含む 14
Slide 15: 健康経営に向けた取り組み
健康経営に向けた取り組み 持続可能な成長を支える「健康経営」と「人材育成」 ▶「未病対策」と「多様な人材が輝ける体制づくり」に 取り組み、全員が挑戦できる強い組織を作ります 健康経営推進 ▶健康管理体制を構築し、「健康経営優良法人 (大規模法人部門)」を継続認定いただく。 引き続き、健康経営を推進します 未病対策と メンタルヘルスケア ▶定期健診の徹底に加え、病気になる前に防ぐ文化を 定着 ▶メンタルヘルスに関わる面談体制、ストレスチェックの活 用により、心理的安全性の高い職場環境を構築 自律的キャリア支援 ▶デジタルスキル習得や専門職教育への投資を強化し、 社員が自らのキャリアを主体的に描け
Slide 16: 20274F2A Hi
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Slide 17: 連結業績予想(通期)
連結業績予想(通期) 2030年の飛躍に向けた準備の年へ ▶ホームデリカ第三工場稼働、賃金上昇動向、及び物流機能の拡大等多くの与件を予定してい るため、業績予想はレンジ形式での開示としております ▶下限値:前年並みの収益確保~上限値:連結経常利益率4.5%目標 (単位:百万円・%) 想定値(下限) 想定値(上限) 売上比 計 画 前年比 売上比 計 画 前年比 営業収益 ― 434,500 102.6 ― 454,600 107.4 売上総利益 27.0 115,500 103.1 27.2 121,700 108.7 営業利益 4.2 18,000 100.6 4.4 19,800 110.
Slide 18: 連結業績予想(通期)
連結業績予想(通期) 連結業績予想(通期) ▶ 売上高想定の前提 月次営業数値は旧基準での比較 ● 新規出店(8店舗) ● 既存店売上前年比 (下限値):100.0%~(上限値):104.6% ▶ 連結売上高経常利益率 (下限値)4.3%~(上限値)4.5% ● 当期純利益については、26/2期は賃上げ促進税制による法人税減税を適用しましたが、 27/2期は、現時点では、法人税減税を見込んでいない計画となります (単位:百万円・%) 想定値(下限) 想定値(上限) 売上比 計画 前年比 売上比 計画 前年比 営業総利益 28.6 122,400 103.0 28.7 128,600 108.2
Slide 19: 投資実績・計画
投資実績・計画 新規出店の継続と規模拡大に向けた設備の新設 ▶ 26/2期は本社・グループ会社投資額にホームデリカ第三工場新設に関わる投資額を計上 ▶ 建築コスト上昇による影響を見極めながら出店・改装投資計画を立てる (単位:百万円) 25/2期 実績 26/2期 実績 27/2期 計画 既存店投資 3,963 3,687 4,720 新店(当期)投資 6,729 8,269 9,172 新店(先行)投資 5,699 4,911 4,174 本社・センター投資 4,320 5,752 1,856 グループ会社投資 659 2,466 30 合計 21,372 25,088 19,953 19
Slide 20: 取り組み施策 ホームデリカ第三工場新設
2027年2月期(第68期) 取り組み施策 ホームデリカ第三工場(海産・精肉)新設 ▶将来を見据えた新たな工場を新設 ・所在地:埼玉県大里郡寄居町 ・屋号 :くらしにベルク生鮮工房 ▶少子化に伴う人材確保困難に備え、工場での製造 集約化と機械化により店舗の生産性を大幅に向上 させる 今後の見通し ▶次期はフル稼働に向けた先行費用を想定 ▶フル稼働後は、店舗では他社との差別化のために 付加価値のある商品の製造へ注力する (魚・肉惣菜、鮮魚寿司等) ホームデリカ損益の状況 単位:百万円 計画 2023年 2024年 2025年 2026年 2027年 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 (第2
Slide 21: 取り組み施策 生産性向上へ積極的な投資を続ける
2027年2月期(第68期) 取り組み施策 生産性向上へ積極的な投資を続ける ▶フルセルフレジ・電子棚札設置を順次進める ▶フルセルフレジについては、導入効果が高い店舗の 見極め、ロス対策等、慎重に導入を進める 今後の見通し ▶機械化、ロボット導入の検証を続け 店舗においては「人」にしかできない作業に注力 ・店内加工商品の強化 ・従業員接客力の向上 接客のプラス一声運動 ▶「クルベ」店舗での成功事例を「ベルク」へ水平展開し、 店舗作業オペレーションを抜本的に見直す ▶ホームデリカ第三工場稼働も合わせ、グループ会社 全体にて人員の最適配置を進める 21
Slide 22: 中期経営計画・株主還元
4 中期経営計画 ・ 株主還元 22
Slide 23: 中期経営計画
中期経営計画 計 画 2030年2月期末における目標数値 2026年2月期 2030年2月期 ▶ 売上高 :5,000億円以上 第67期 第71期 ▶ 経常利益率 :4.5% 売上高 4,165 億円 5,000 億円 ▶ 店舗数 :180店舗以上 経常利益率 4.4 % 4.5 % ▶ 男性育休取得率:100.0% 店舗数 151 店舗 180 店舗 ▶ 女性管理職比率:10.0% ROA 8.6 % 7.5 % 2026年4月10日「中期経営計画の更新に関するお知らせ」を 開示いたしました。 ①圧倒的サプライチェーンの構築 (連結売上高の推移、単位:億円) 戦略 ②限界を突破するAI・デジ
Slide 24: 株主還元(配当金の推移)
株主還元(配当金の推移) 2026年2月期(第67期)1株当たり配当金 ▶年間計124円/株(+4円/株) ▶毎年着実に配当金を増やしていく 年間 124円 中間 62円 + 期末 62円 前年差 +4円 配当金・配当性向の推移 (折れ線:配当性向、棒グラフ:配当金) 200 21.1% 22.0% 20.4% 20.4% 20.2% 20.4% 20.2% ~22.0% ¥124 ¥132 ¥120 ¥108 100 ¥90 ¥94 期末 期末 17.0% 62 66 58 62 47 49 中間 中間 50 58 43 45 62 66 0 12.0% 2022年2月期 2023年2月期
Slide 25: 株主還元(株主優待制度)
株主還元(株主優待制度) 株主優待制度 ▶株主の皆様へ日頃のご支援、ご協力への感謝のしるしとして、株主優待制度を実施しております ※株主優待の進呈条件につきまして、これまでは保有期間に関わらず贈呈しておりましたが、来年度からは「100株以上を同一株主番 号で1年以上継続保有」されている株主様を対象とさせていただきます。 詳細につきましては、当社適時開示資料(2025年11月25日開示:株主優待制度の一部変更(拡充)に関するお知らせ)を ご確認ください。 25
Slide 26: 会社概要 経営戦略等
5 会社概要 経営戦略等 26
Slide 27: 会社概要
会社概要 2026年2月28日現在 社 名 株式会社ベルク ( Belc CO., LTD. ) 代 表 者 代表取締役社長 原島 一誠 本社所在地 埼玉県鶴ヶ島市脚折1646番 資 本 金 3,912,657,000円 従 業 員 数 連結 11,402名 正社員 2,914名 パートタイマー※ 8,488名 単体 10,845名 正社員 2,808名 パートタイマー※ 8,037名 ※パートタイマーは8h換算 事 業 内 容 食品スーパーマーケット・チェーン経営 グループ会社 株式会社ホームデリカ (惣菜製造) 株式会社ジョイテック (資材販売・清掃等) 株式会社マルイチ水産LTD(水産加
Slide 28: 経営戦略 Better Life with Community
経営戦略 Better Life with Community キャッシュ・フローの創出 連結経常利益率 4.5% 新たな設備投資 高い生産性 売場面積 本社主導型 豊富な品揃え 収益性の裏づけ 経営分配率管理 平均600坪のSSM チェーンストアの原則 標準化 設 備 自社物流体制 什器・備品 最適な作業方法の統一 商品調達・供給 お客様に支持される店づくりの実現 競争力 最適な売場の実現 味 / 鮮度 / 価格 / 接客 / 快適 流通全体での総力戦 時代の変化に合わせ変化するもの ゆるぎない経営基盤は堅持する ▶ 豊かな食生活を提供する「お客様に支持される店」づく ▶ チェーンストア理論
Slide 29: 生産性を追求したチェーンストア経営
生産性を追求したチェーンストア経営 生産性の高さが「ベルクの強さ」 利益率を意識した経営 ▶ 店舗設備、什器備品の標準化を徹底することで、オペレーションの ▶ 利潤分配率=営業利益÷営業総利益(売上総利益) 単純化を図り、無理なく運営できる体制づくりが実現できる 〇 営業総利益 - 営業利益 = 使える経費 ▶ 人件費を「作業量と時間」で管理し、捻出した人時で、商品の付 × 営業総利益 - 経費 = 残った営業利益 加価値アップ、イベントの充実を図る ▶ 当社の予算編成方法は、目標とする利益を先に決め、各経費の 予算配分を決定。 標準化 単純化 差別化 集中化 本社主導型経営による、徹底的な経
Slide 30: データ集
6 データ集 30
Slide 31: 連結 損益計算書
連結 損益計算書 (単位:百万円) 下限値計画 上限値計画 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 2027年 2027年 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 第59期 第60期 第61期 第62期 第63期 第64期 第65期 第66期 第67期 第68期 第68期 営業収益 211,395 225,523 239,497 284,460 300,268 310,826 351,856 387,779 423,432 434,500 454,600 売上高 208,730
Slide 32: 連結 貸借対照表・キャッシュ・フロー 等
連結 貸借対照表・キャッシュ・フロー 等 (単位:百万円) 計画 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 2027年 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 第58期 第59期 第60期 第61期 第62期 第63期 第64期 第65期 第66期 第67期 第68期 現金預金 3,518 3,891 6,957 7,523 7,369 11,791 15,579 17,028 17,833 19,847 21,045 その他流動資産 9,640 10,340 11,5
Slide 33: 主要経営指標 等
主要経営指標 等 (単位:%・円) 下限値計画 上限値計画 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 2027年 2027年 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 第59期 第60期 第61期 第62期 第63期 第64期 第65期 第66期 第67期 第68期 第68期 売上総利益率 25.9 25.8 26.0 25.5 25.3 27.7 27.2 27.0 26.9 27.0 27.2 売上高営業総利益率 26.7 26.6 26.5 26.0 26.0 29.4 28.
Slide 34: その他データ
その他データ (単位:%・店舗・人) 下限値計画 上限値計画 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 2027年 2027年 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 第59期 第60期 第61期 第62期 第63期 第64期 第65期 第66期 第67期 第68期 第68期 全店 109.2 106.8 106.3 118.9 105.5 105.8 113.5 110.2 109.1 102.4 107.0 売上高 前年比*1 既存店*2 102.7 102.6 102.9 1
Slide 35: ※ 本資料に記載されている業績の見通し等の将来に関する記述は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。 実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。 ※ 本資料の一部あるいは全…
※ 本資料に記載されている業績の見通し等の将来に関する記述は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。 実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。 ※ 本資料の一部あるいは全体について、当社の許可なく複製及び転載することを禁じます。