Members Co., Ltd. · TSE:2130

Members — Q1 FY2026 Earnings Presentation

33 slides from Members's earnings presentation, 2025

  1. Slide 1: 2026年3月期 第1四半期 決算説明資料

    2026年3月期 第1四半期 決算説明資料 株式会社メンバーズ (東京証券取引所プライム市場 証券コード2130) 株式会社メンバーズ URL: https://www.members.co.jp/ Members Co.,Ltd.

  2. Slide 2: ミッション・VISION2030

    新たな挑戦の歴史を創る ミッション 定款第2条 “MEMBERSHIP”で、心豊かな社会を創る メンバーズはマーケティングの基本概念を「人の心を動かすもの」と捉えており、インターネット/デジタルテクノロジーは 「企業と人々のエンゲージメントを高めるもの」と考えている。メンバーズは企業と人々の自発的貢献意欲を持って組織活動 に参加する“MEMBERSHIP”による協力関係づくりを支援し、マーケティングの在り方・ 企業活動の在り方を「社会をより良 くするもの」へと転換する。そして気候変動・人口減少等の現代の社会課題に取り組み、自社のみならず取引先、生活者と共 に、人々の幸せや環境・社会と調和した脱

  3. Slide 3: 2026年3月期第1四半期 決算概要

    2026年3月期第1四半期 決算概要 Members Co.,Ltd. 3

  4. Slide 4: 2026年3月期 第1四半期 業績ハイライト

    2026年3月期 第1四半期 業績ハイライト  付加価値売上高成長率は前年同期比+10.0%。DX領域成長率+34.7%とDX現場支援ポジションへの転換は順調に 進捗。前期からの収益性改善の取り組みにより、営業利益は前年同期比+422百万円と大幅に改善。 1Q 業績 2024年11月の子会社合併により、2025年3月期 第3四半期から非連結の数値に変更。合併による影響は軽微であるため前年同期比は、 参考値として前年の連結との比較としている。 ※1 デジタルクリエイター 売上収益 付加価値売上高 営業利益 (DC)数(1Q末) 5,467 百万円 5,294 百万円 ▲ 70 百万円 2,61

  5. Slide 5: 2026年3月期 第1四半期 P/L

    2026年3月期 第1四半期 P/L  売上収益・付加価値売上高ともに第1四半期としては過去最高を更新。  稼働率改善および新卒採用抑制(2025年4月:87名入社)により売上総利益率は+5.2pt。  収益性は順調に回復し、営業利益は前年同期比+422百万円の改善。1Hの営業利益計画を赤字予想から100百万円 の黒字に上方修正。 2025年3月期 2026年3月期 1Q実績 2026年3月期 2Q累計計画 1Q実績 (単位:百万円) 非連結 連結 非連結 前年同期比 進捗率 修正前 修正後 売上収益 5,035 5,467 +8.6% 11,366 11,366 48.1% 付加価値売

  6. Slide 6: 売上収益/付加価値売上高

    売上収益/付加価値売上高  売上収益:5,467百万円(前年同期比+8.6%)  付加価値売上高:5,294百万円(前年同期比+10.0%)。スポットの構築案件を除く成長率は+12.9%。 売上収益(25/3 2Qまでは連結、25/3 3Q以降は非連結) 付加価値売上高(25/3 2Qまでは連結、25/3 3Q以降は非連結) (百万円) (百万円) 1Q 1Q 25,000 2Q 25,000 2Q 3Q 22,329 3Q 4Q 4Q 21,277 20,467 19,208 20,000 20,000 17,662 6,307 16,886 5,937 5,882 14,938 5,4

  7. Slide 7: 営業利益/販管費・率/売上総利益率

    営業利益/販管費・率/売上総利益率  営業利益:▲70百万円(前年同期比+422百万円)。順調に増益基調へ回復。  売上総利益率は、稼働率の改善および新卒採用抑制により前年同期比+5.2pt。販管費比率は前年同期比▲3.3ptと 大幅に改善。 営業利益(25/3 2Qまでは連結、25/3 3Qおよび累計は非連結) 販管費・率/売上総利益率(25/3 2Qまでは連結、25/3 3Q以降は非連結) 1Q 2Q 3Q 4Q 累計 (百万円) 販管費 販管費率 売上総利益率 (百万円) 4,000 40.0% 1,876 2,000 3,500 32.3% 35.0% 1,441 1,500 3,

  8. Slide 8: DC数/新卒・中途採用数/離職率

    DC数/新卒・中途採用数/離職率  1Q末のDC数は2,617名と前期末比▲10名。2年目以上のDC数は2,530名(前期末比+293名)となり、短期的な成長 に向けた人員基盤は確保。  DX現場支援ポジションへの転換加速を見据え、来期以降の新卒採用は拡大方針。2026年4月は240名入社予定。  離職率は前年同期比+0.4ptの2.5%。重要な課題として捉え、短期/中長期的な改善を図る。 DC数推移 採用数 (単位:人) 離職率 DC数(新卒1年目) DC数(新卒1年目除く) 800 (人) 新卒採用 通期離職率 1Q離職率 585 15.0% 前期末比+293名 3,000 600

  9. Slide 9: 稼働率

    稼働率  1Qの新卒1・2年目を除くDCの稼働率は82.2%(前年同期比+2.2pt)。新卒2年目の稼働率も52.5%と前期4Qの1年 目稼働率(28.6%)から大幅に改善。  全体稼働率は前年同期比+7.7pt。稼働DC数も順調に増加。稼働率の改善余地はまだ残されており、引き続き稼働率 引き上げを図る。 稼働率 (新卒1・2年目を除く/新卒2年目/新卒1年目) 稼働率・稼働DC数(全体) 新卒1年目 新卒2年目 新卒1・2年目を除く 稼働DC数 稼働率 (人) 100.0% 89.6% 90.7% 78.0% 2,200 88.8% 88.8% 83.6% 85.4% 84.5% 86.

  10. Slide 10: 2026年3月期方針・戦略および進捗

    2026年3月期方針・戦略および進捗 Members Co.,Ltd. 10

  11. Slide 11: 外部環境:急拡大するDX市場・DX推進を阻む人材不足

    外部環境:急拡大するDX市場・ DX推進を阻む人材不足 国内DX(デジタルトランスフォーメーション)市場は2030年度には9兆2,666億円※1に拡大する見通し。 また、DXを推進するための人材不足を感じている企業は多く、DXを推進する人材の量がやや不足、もしくは大幅に不足 していると85.1%が回答※2している。 DX市場規模予測※1 主要なDX人材の不足割合※1 ビジネスアーキテクト 290 47.4% CAGR 31.9% 10.8% エンジニア/プログラマ 195 ビジネス/サービスデザイナー 172 28.1% データサイエンティスト 168 27.5% 2030年度 サイバーセキュ

  12. Slide 12: DX現場支援ポジションと競争優位性の確立

    DX現場支援ポジションと競争優位性の確立 顧客の強い内製志向に対し、2,500名以上のデジタル専門人材のハンズオン、顧客専任チームでの内製型DXの継続支 援というユニークなポジションと競争優位性を確立する。 当社のポジション 企業のDX化の際の課題(攻めのDX実態調査2025より) 外部委託 人材不足 内製 大規模 アジャイル ウォーターフォール  90%超の企業で全行程において人材不足、特に実行工程は大幅不足が約50%で深刻 外部委託ニーズ 戦略 コンサルティング会社 顧客担当者  工程ごとに異なるが、実行工程では共創につながる伴走・ハンズオン支援を重視  戦略・企画工程では内製が進む

  13. Slide 13: 2026年3月期 方針/戦略

    2026年3月期 方針/戦略 DX現場支援ポジションへの転換の加速と現場中心の全員参加型経営の確立 重要戦略 目標 人材育成  SINCA90プロジェクトを推進し、PMO人材の育成に加え、UXデザイナー、マー DX人材比率 通期稼働率 ケDX人材など顧客に伴走するDX人材の育成を加速させる。 (全社員に占める割合) (新卒1・2年目除く) AIを最大限活用し、生産性の大幅改善及び競争力強化を目指す。 65% 85%  サービス/営業  事業ごとに目指すサービスポートフォリオを設計。DX領域への転換・拡大を加速さ せ、顧客のビジネス変革、カスタマーサクセスおよび高い顧客支持を追求する。 D

  14. Slide 14: DX比率/専門カンパニー全体付加価値売上高・DC数

    DX現場支援ポジションへの転換加速 -DX比率/専門カンパニー全体付加価値売上高・DC数  DX売上比率は52.1%(前年同期比+9.6pt)。 成長率は前年同期比+34.7%と高成長を維持し、全体の成長を牽引。  専門カンパニー全体の付加価値売上高は2,395百万円、前年同期比+56.2%と拡大。DC数も前年同期比+41.3%の 1,019名と専門カンパニーの成長が急加速。 DX比率・付加価値売上高(領域別) 専門カンパニー (百万円) 従来型領域 DX領域 DX比率 DX比率(遡及再編) (百万円) 付加価値売上高 DC数 (人) 4,000 60.0% 2,500 2,395 1,2

  15. Slide 15: 各事業領域 付加価値売上高・DC数

    DX現場支援ポジションへの転換加速 -各事業領域 付加価値売上高・DC数  DX現場支援ポジションへの転換の要であるデジタルサービス開発とデータ活用支援が高成長率を維持。  引き続き、事業領域毎のサービスの高度化および事業間のクロスセルを推進する。 制作/UIUX デジタルサービス開発 (百万円) (人) 付加価値売上高 前年同期比 付加価値売上高 3,500 1,500 (百万円) (人) 前年同期比 付加価値売上高+2.0% DC数 DC数 3,000 2,722 1,400 800 708 400 付加価値売上高+22.4% 2,669 DC数 ▲0.7% DC数 +25.4% 57

  16. Slide 16: DX領域カンパニーの案件事例

    DX現場支援ポジションへの転換加速 -DX領域カンパニーの案件事例  2025年4月にプロダクトデザイン専門/テクニカルディレクター専門/生成AI専門のカンパニーを新設。  新設したカンパニーをフックに生成AIを中心としたDX案件を順調に獲得。 支援概要 支援先 世界的保護基金団体様 「画像変換」「CMS入力」「SNS投稿案作成」の広報業務の工程をCopilotと 自動処理ツールをAIも組み合わせ再構築。 Microsoft 365 Copilot×スクリプト 支援内容 による広報業務の効率化 支援成果 自動化により3工程に割く時間を大幅に短縮。属人化していた業務や認知に付加 支援カンパニ

  17. Slide 17: DX人材比率/SINCA90プロジェクトの推進

    DX現場支援ポジションへの転換加速 -DX人材比率/SINCA90プロジェクトの推進  SINCA90プロジェクトを強力に推進。PMO人材の育成に加え顧客に伴走するDX人材の育成を更に加速させ、DX人 材比率目標2026年3月期65%、2027年3月期90%以上を目指す。1QのDX人材比率は55.5%と順調に進捗。 DCのスキルと知識を深化&進化し続けるための研修 DX領域のDCおよび案件増加 ・制度・プログラム・システム等の包括的な取り組み DX現場支援ポジションへの転換加速 DX人材比率 SINCA 100.0% 目標 (Skill Innovation and Career Advan

  18. Slide 18: PMO人材の育成/一人あたり売上単価の向上

    DX現場支援ポジションへの転換加速 -PMO人材の育成/一人あたり売上単価の向上  育成の取り組みが軌道に乗り、PMO人材は1Q末で494名(前期末比+136名) 。チャレンジ目標として今期末 1,000名を目指す。  一人あたり売上単価は889千円(前年同期比+0.5pt)。既存DCの売上単価は前年同期比+3.6pt(前期新卒2年目以 上DCの売上単価との比較)と着実に改善。一人あたり付加価値売上高は前年同期比+15.2%と急回復。 PMO*人材数 一人あたり売上単価・付加価値売上高 (人) (千円) 一人あたり付加価値売上高 一人あたり売上単価 +136名 600 1000 494 8

  19. Slide 19: 1社あたりの収益最大化

    DX現場支援ポジションへの転換加速 -1社あたりの収益最大化  DGT上位50社の一社あたり付加価値売上高は前年同期比+6.0%と順調に拡大。  1億円以上の取引社数は前年同期比+3社の49社。DX領域のサービスを提供できている顧客と取引拡大。  注力アカウントの見直しにより、DGT社数は増加4社/減少8社で148社。全取引社数も前年同期比で横ばい傾向だ が想定通り。ABM型のアカウント管理を徹底し、1社当たりの収益最大化を図る。 DGT社数(※)/一社あたり付加価値売上高 売上規模別取引社数 (社) DGT社数 (千円) 1億円以上 1億円以上3億円未満 全取引社数 DGT一社あたり付

  20. Slide 20: 脱炭素DX事業の確立/脱炭素人材の育成

    脱炭素DX事業の確立/脱炭素人材の育成  急激な気候変動の影響や国際情勢により、GX市場は引き続き拡大傾向。当社の脱炭素DXカンパニーも堅調に成長。  「自治体GXセンター」を開設。自治体に伴走支援し、GX戦略の企画・実行を推進。 【脱炭素DXソリューション】 【サービス例】 はかる 減らす 稼ぐ 温室効果ガス 脱炭素 サプライチェーン・ 排出量可視化・ マーケティング・ デジタルチャネルの プラットフォーム サービス開発支援 脱炭素化 利活用支援 GXリテラシー × デジタルスキル を兼ね備えた「脱炭素DX人材」が伴走支援 累計付加価値売上高(脱炭素DXカンパニー) 全国の自治体GX推進

  21. Slide 21: 全員参加型経営の確立

    全員参加型経営の確立-脱炭素アクションスコア/社員エンゲージメントスコア/NPSの向上  DX現場支援におけるチームマネジメントおよびチーム/個人ビジョンを軸にチーム運営する現場中心の 全員参加型経営の在り方を確立し、挑戦的な文化と社員の幸せを追求する。 顧客の一員となって内製実行力の向上を実現させる Social Value Award デジタルクリエイター 変革ビジョン共感 仲間志向とラストマン精神 目の前の業務や生み出す成果が、顧客の事業・組 顧客と一体となり、一人ひとりが主体的にチーム 織変革を通じて社会全体の発展や改善にどう貢献 を牽引します。顧客の成功を心から願い、惜しみ するか

  22. Slide 22: 業績目標/株主還元

    業績目標/株主還元 Members Co.,Ltd. 22

  23. Slide 23: DX現場支援ポジションへの転換加速-業績目標

    DX現場支援ポジションへの転換加速-業績目標  今期のDX売上比率目標55.0%に対し1Q時点で52.1%(前年同期比+9.6pt)。DX現場支援ポジションへの転換を 大胆に加速させ、付加価値売上高成長率15%超の高成長事業の確立を目指す。  収益性の回復は順調に進捗。今期計画の営業利益率5%および来期以降の高収益回復(27/3期営業利益率目標 10%)の実現性は高まり、2027年3月期の営業利益25〜30億円超と過去最高益の更新が見込める計画。 DX比率・付加価値売上高(領域別) 付加価値売上高/営業利益(24/3 までは連結、25/3 以降は非連結) (百万円) (百万円) 付加価値売

  24. Slide 24: 2026年3月期方針/業績目標

    2026年3月期方針/業績目標  成長性の高いDX領域への転換は進むものの、従来型の大型Web運用領域の成長鈍化を見込む。引き続き、DX領域 への転換を大胆に加速させ、高成長事業の確立を目指す。  収益性の改善が想定以上に進んだことにより、2Q営業利益計画を▲50百万円から100百万円に修正。通期計画は戦 略の進捗および投資等の正確な見通しが予測できないことから現段階では据え置き。  2026年3月期の営業利益率目標は5%。前期比+7.2億円と大幅増益を見込む。 2025年3月期 実績 2026年3月期 計画 (単位:百万円) 対前年同期 対前年同期 対前年同期 対前年同期 2Q累計 通

  25. Slide 25: 株主還元

    株主還元  2026年3月期配当:33.0円、初配から14期連続増配を予定。継続増配方針に基づき、一株あたり1円の増配予定。  今後もDOE5%以上の配当を継続。配当性向は一時的な異常値であり、目標は25%。 配当およびDOE 配当性向 配当 記念配当 DOE(日本基準) DOE(IFRS) 配当性向(日本基準) 配当性向(IFRS) 319.3% (円) 50.0 8.0% 116.8% 40.0% 52.7% 7.0% 39.4% 40.0 7.0% 7.0% 6.0% 6.4% 6.5% 6.2% 5.0% 30.0% 30.0 4.2% 5.2% 26.4% 3.9% 25.1%

  26. Slide 26: 会社概要

    会社概要 Members Co.,Ltd. 26

  27. Slide 27: 我々は何者か? “MEMBERSHIP”

    我々は何者か? 【社名の由来】 【コアバリュー】 “MEMBERSHIP” 貢献 誠実 デジタルインフラの普及によって市場の主導権は供給者 本業を通して社会に貢献する。顧客の 自らに、仲間に、顧客に、社会に対し から消費者へと移行し、さらに消費者と供給者が協力し 発展に貢献する。自分のためだけでは て誠実に向き合う。会社としての利益 合って価値を創り出す社会へと変わる。メンバーズは企 なく、社会に役立つことやクライアン も当然重要であるが、利益よりも人と 業と人々の“MEMBERSHIP”の協力関係づくりをリード トワーク(お客さまがいる仕事)が好 して何が大切かを分かり合える集団で し、マー

  28. Slide 28: Members Standard

    【経営指針】 【コーポレートロゴ】 超会社 メンバーズがミッションに基づいた経営を進めるための指針が 「超会社」コンセプトである。 自立したデジタルクリエイターを表すドット 社会への貢献・社員の幸せ・会社の発展の3つを同時に実現する ことを目指し、妥協することなく追求する。事業によって社会の ドットは、メンバーズの社員、つまり一人ひとりの自立したプロフェッショナルなデ 課題解決に役立つことを行い、社会貢献と社員の幸せと企業利益 ジタルクリエイターを表す。 創出を同時に実現し、短期的な利益ではなく長期的な視点で社員 メンバーズでは、インターネットテクノロジーに精通し、新たな価値を創造するデザ の

  29. Slide 29: 会社概要

    会社概要 株式会社メンバーズ ミッション 社名 (英文名称:Members Co., Ltd.) “MEMBERSHIP”で、⼼豊かな社会を創る 東京本社 〒104-6037 東京都中央区晴海1丁目8番10号 晴海アイランド トリトンスクエアオフィスタワーX 37階(受付35階) 所在地 ・東京本社 ・名古屋オフィス VISION2030 ・札幌オフィス ・鯖江オフィス ・ウェブガーデン仙台 ・神田オフィス ・大阪オフィス ・ウェブガーデン神戸 日本中のクリエイターの力で、 ・武蔵小杉オフィス ・ウェブガーデン北九州 ・福岡オフィス 気候変動・人口減少を中心とした社会課題解決へ 貢献し、持続可

  30. Slide 30: 売上高/売上収益および社員数の推移

    売上高/売上収益および社員数の推移 売上収益 2006年の上場以降、社員数の拡大と共に売上が拡大。 社員数 13期連続増収。過去5年CAGR(年平均成長率):16.6%。 (百万円) (人) 24,000 3,500 22,329 22,000 2022年4月 20,467 2,967 プライム 3,000 20,000 市場へ移行 2,806 17,662 18,000 2,500 2,274 16,000 14,938 14,000 2,000 1,838 12,087 12,000 2017年4月 10,607 2016年4月 東証一部 1,476 10,000 東証二部 市場替え 1,

  31. Slide 31: IRメール会員登録とIR公式Xのご案内

    IRメール会員登録とIR公式Xのご案内 IRメール会員登録 IR公式X 当社では株主・投資家のみなさま向けに、最新note投稿や 当社はこれまでもメンバーズ公式XにてIR情報を IRニュース等メンバーズの最新情報をまとめて定期的に 発信してまいりましたが、今後は投資家の皆様に 配信する『Members IRメール配信』を行っております。 とってよりダイレクトに、そして必要な情報が 探しやすくなるようIRに特化した情報発信を行うため、 メール配信は無料ですのでぜひ下記リンク先または IR公式Xを開設いたしました。 二次元バーコードよりご登録ください。 ぜひ下記リンク先または二次元バーコードよりフ

  32. Slide 32: ディスクレーマー

    ディスクレーマー 本資料に記載されている事業計画、業績予測などの将来の見通しに関しては、現時点 で当社が入手可能な情報に基づき当社が合理的であると判断したものです。これら将 来の見通しは、市況や政治・経済状況など様々な不確実性を含むものであり、実際の 業績とは異なる場合があります。 本資料は、当社株式の購入や売却等の投資勧誘を目的とするものではありません。投 資は、ご自身の判断のもと、ご自身の責任において行なっていただくようお願いいた します。 Members Co.,Ltd. 32

  33. Slide 33: DX現場支援で顧客と共に社会変革をリードする

    DX現場支援で 顧客と共に社会変革をリードする 本資料に関してご不明な点等がございましたら、 下記までお問い合せください。 株式会社メンバーズ グループ経営企画室 https://x.com/Members_IR https://www.members.co.jp/contact/ https://www.members.co.jp/ https://www.facebook.com/Memberscorp Members Co.,Ltd.

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