Tis Inc. · TSE:3626

Tis — FY2023 Earnings Presentation

59 slides from Tis's earnings presentation, May 9, 2023

  1. Slide 1: 2023年3月期 決算説明資料

    2023年3月期 決算説明資料 2023.05.09 © 2023 TIS Inc.

  2. Slide 2: 今回決算のハイライト

    今回決算のハイライト 2023年3月期 業績概要 ・前期比増収増益、修正計画を過達して着地。 この結果、中期経営計画の主要なKPIを1年前倒しで達成。 ・売上高総利益率の向上が牽引し、営業利益率は12%台に。 ・受注高、受注残高とも過去最高に積み上がる。 2024年3月期 業績見通し ・人材投資を含む積極的な先行投資によるコスト増を吸収し、 増収増益の計画。 株主還元 ・23/3期は計画を上回る事業成長に伴い、3円の期末増配。 ・24/3期は総還元性向45%沿った株主還元を実施、配当は3円増配。 (1株当たり年間配当金は53円、自己株式の取得は62億円) © 2023 TIS Inc. 2

  3. Slide 3: 目次

    目次 2023年3月期 業績概要 2024年3月期 業績見通し 株主還元 中期経営計画(2021-2023)の進捗状況 参考資料 ・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、TISインテックグループ(TISおよびグループ会社)が現在入手している情 報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業績等は 様々な要因により大きく異なる可能性があります。 ・各四半期会計期間(3カ月)の数値は累計期間の差引により算出しています。 ・各セグメントの売上高はセグメント間の売上高を含んだ数値です。 (P.12、P.15除く)

  4. Slide 4: 2023年3月期 業績概要

    2023年3月期 業績概要 2024年3月期 業績見通し 株主還元 中期経営計画(2021-2023)の進捗状況 参考資料 © 2023 TIS Inc. 4

  5. Slide 5: 2023年3月期 業績ハイライト(前期比)

    2023年3月期 業績ハイライト(前期比) ・顧客のデジタル変革需要等のIT投資ニーズへの的確な対応を通じた事業拡大により、増収増益。 ・引き続き力強い増益率を実現し、営業利益率は通期としては初の12%台を達成。 2022年3月期 2023年3月期 (百万円) 前期比 通期 通期 売上高 482,547 508,400 +25,853 (+5.4%) 営業利益 54,739 62,328 +7,589 (+13.9%) 営業利益率 11.3% 12.3% +1.0P - 親会社株主に帰属する 39,462 55,461 +15,999 (+40.5%) 当期純利益 当期純利益率 8.2% 10

  6. Slide 6: 2023年3月期 業績ハイライト(計画比)

    2023年3月期 業績ハイライト(計画比) ・すべての計数について期中に引き上げた修正計画値を上回って着地。 2023年3月期 2023年3月期 (百万円) 計画比 計画* 実績 売上高 505,000 508,400 +3,400 (+0.7%) 営業利益 59,000 62,328 +3,328 (+5.6%) 営業利益率 11.7% 12.3% +0.6P - 親会社株主に帰属する 52,000 55,461 +3,461 (+6.7%) 当期純利益 当期純利益率 10.3% 10.9% +0.6P - 1株当たり当期純利益(円) 213.50 227.11 +13.61 (+6.4%)

  7. Slide 7: 2023年3月期 営業利益要因別増減分析(前期比)

    2023年3月期 営業利益要因別増減分析(前期比) ・積極的な先行投資を吸収して営業増益を達成。売上高総利益率は27.9%に向上。 (億円) +75.8 営業利益 (営業利益率) 623.2 (12.3%) (+13.9%) 547.3 (11.3%) うち、連結子会社異動 影響等は▲7.1 売上高総利益率 実績 27.9%(前期比+1.2P) 構造転換推進のための先行投資コスト:前期比+17.2 <販管費増減> (売上原価:+11.7 販管費:+5.4) 連結子会社異動影響等 +0.5 「ソフトウェア投資」 / 「人材投資」 / 「研究開発投資」 + オフィス改革 ▲6.1 人材投資コスト(

  8. Slide 8: 2023年3月期 営業利益要因別増減分析(計画比)

    2023年3月期 営業利益要因別増減分析(計画比) +33.2 (億円) 営業利益 (営業利益率) 623.2 (12.3%) (+5.6%) 590.0 (11.7%) うち、連結子会社異動 影響等は▲0.0 売上高総利益率 実績 27.9%(計画比+0.4P) 構造転換推進のための先行投資コスト:計画比▲5.4 <販管費増減> (売上原価:▲1.7 販管費:▲3.6) 連結子会社異動影響等 +0.1 「ソフトウェア投資」 / 「人材投資」 / 「研究開発投資」 + オフィス改革 ▲0.3 人材投資コスト(追加分):計画比+25.0 先行投資(処遇改善含む) +6.2 (売上原価:+15.1

  9. Slide 9: 2023年3月期 顧客業種別売上高

    2023年3月期 顧客業種別売上高 ・カード、サービス、公共が牽引。プロセス系製造は連結除外影響と反動減により減収。 142,276 (百万円) 2022年3月期 2023年3月期 132,094 97,494 90,314 51,706 (+7.7%) 39,313 45,002 31,258 53,368 33,951 37,447 15,075 44,345 (+7.9%) 36,394 31,520 32,904 32,075 14,874 16,000 13,527 (▲3.1%) (+8.0%) (▲0.8%) (▲5.8%) (+1.5%) (+3.2%) (+16.7%) (+

  10. Slide 10: 2023年3月期 主要セグメント別損益状況(前期比)

    2023年3月期 主要セグメント別損益状況(前期比) 2022年3月期 2023年3月期 (百万円) 前期比 通期 通期 売上高 103,167 111,752 +8,585 (+8.3%) オファリング 営業利益 4,692 6,426 +1,733 (+36.9%) サービス 営業利益率 4.5% 5.8% +1.3P - 売上高 42,951 43,255 +304 (+0.7%) BPM 営業利益 4,991 5,123 +131 (+2.6%) 営業利益率 11.6% 11.8% +0.2P - 売上高 91,651 101,184 +9,533 (+10.4%) 金融IT 営業利益

  11. Slide 11: 2023年3月期 主要セグメント別損益状況(計画比)

    2023年3月期 主要セグメント別損益状況(計画比) 2023年3月期 2023年3月期 (百万円) 計画比 計画 実績 売上高 109,000 111,752 +2,752 (+2.5%) オファリング 営業利益 6,000 6,426 +426 (+7.1%) サービス 営業利益率 5.5% 5.8% +0.3P - 売上高 44,000 43,255 ▲744 (▲1.7%) BPM 営業利益 5,300 5,123 ▲176 (▲3.3%) 営業利益率 12.0% 11.8% ▲0.2P - 売上高 98,500 101,184 +2,684 (+2.7%) 金融IT 営業利益 12,

  12. Slide 12: 2023年3月期 主要セグメント別売上高(事業別)

    2023年3月期 主要セグメント別売上高(事業別)※外部顧客向け 2022年3月期 2023年3月期 (百万円) 前期比 通期 通期 オファリングサービス 91,586 99,132 +7,545 (+8.2%) ソフトウェア開発 47,073 45,662 ▲1,411 (▲3.0%) 運用・クラウドサービス 25,776 31,441 +5,665 (+22.0%) 製品・ソフトウェア販売 18,736 22,028 +3,292 (+17.6%) BPM 40,611 40,958 +347 (+0.9%) ソフトウェア開発 17,290 17,855 +564 (+3.3%) 運用・ク

  13. Slide 13: (参考)2023年3月期第4四半期 業績ハイライト・主要セグメント別損益

    (参考)2023年3月期第4四半期(1-3月) 業績ハイライト・主要セグメント別損益(前年同期比) 2022年3月期 2023年3月期 (百万円) 前年同期比 第4四半期 第4四半期 売上高 129,414 138,017 +8,603 (+6.6%) 営業利益 16,481 17,884 +1,402 (+8.5%) 営業利益率 12.7% 13.0% +0.3P - 親会社株主に帰属する四半期純利益 10,047 23,303 +13,256 (+131.9%) 四半期純利益率 7.8% 16.9% +9.1P - 主要セグメント別 売上高 28,249 30,236 +1,987 (+7

  14. Slide 14: (参考)第4四半期 営業利益要因別増減分析

    (参考)2023年3月期第4四半期(1-3月) 営業利益要因別増減分析(前年同期比) 営業利益 (億円) +14.0 (営業利益率) 178.8 (+8.5%) 164.8 (13.0%) (12.7%) うち、連結子会社異動 影響等は▲0.9 売上高総利益率 実績 29.0%(前年同期比+0.5P) 構造転換推進のための先行投資コスト:前年同期比+6.4 <販管費増減> (売上原価:+5.8 販管費:+0.6) 連結子会社異動影響等 +1.1 「ソフトウェア投資」 / 「人材投資」 / 「研究開発投資」 + オフィス改革 +0.2 人材投資コスト(追加分):前年同期比+28.1 先行投資(処

  15. Slide 15: (参考)第4四半期 主要セグメント別売上高(事業別)

    (参考)2023年3月期第4四半期(1-3月) 主要セグメント別売上高(事業別)※外部顧客向け 2022年3月期 2023年3月期 (百万円) 前年同期比 第4四半期 第4四半期 オファリングサービス 25,080 26,626 +1,545 (+6.2%) ソフトウェア開発 12,452 11,607 ▲844 (▲6.8%) 運用・クラウドサービス 6,951 8,708 +1,757 (+25.3%) 製品・ソフトウェア販売 5,677 6,309 +632 (+11.1%) BPM 10,369 10,453 +84 (+0.8%) ソフトウェア開発 4,616 4,773 +157

  16. Slide 16: 2023年3月期 受注状況(全体)

    2023年3月期 受注状況(全体) ・受注高・受注残高とも前期比で力強く増加。 金融IT、広域ITソリューションが牽引。 ・BPMと産業ITの減少はソフトウェア開発の受注高の影響。 2022年3月期 2023年3月期 (百万円) 前期比 通期 通期 当期受注高 495,291 523,956 +28,665 (+5.8%) オファリングサービス 96,020 100,617 +4,596 (+4.8%) BPM 41,900 39,904 ▲1,995 (▲4.8%) 金融IT 90,665 108,841 +18,176 (+20.0%) 産業IT 114,269 113,115 ▲1,15

  17. Slide 17: 2023年3月期 受注状況(ソフトウェア開発)

    2023年3月期 受注状況(ソフトウェア開発) ・複数の大型案件を中心に金融ITが全体を牽引。広域ITソリューションは幅広く需要を取り込む。 ・オファリングサービス、産業ITの減少は案件のピークアウトが主要因。 2022年3月期 2023年3月期 (百万円) 前期比 通期 通期 当期受注高 271,350 282,739 +11,389 (+4.2%) オファリングサービス 46,950 42,831 ▲4,119 (▲8.8%) BPM 18,579 16,800 ▲1,778 (▲9.6%) 金融IT 48,576 65,666 +17,089 (+35.2%) 産業IT 76,999 7

  18. Slide 18: 2023年3月期 第4四半期(1-3月)受注状況

    2023年3月期 第4四半期(1-3月)受注状況 受注状況(全体) 2022年3月期 2023年3月期 (百万円) 前年同期比 第4四半期 第4四半期 当期受注高 167,657 179,259 +11,601 (+6.9%) オファリングサービス 34,968 36,393 +1,424 (+4.1%) BPM 10,503 9,142 ▲1,361 (▲13.0%) 金融IT 34,588 41,102 +6,513 (+18.8%) 産業IT 37,730 38,374 +643 (+1.7%) 広域ITソリューション 49,865 54,246 +4,380 (+8.8%) 受注状況(

  19. Slide 19: 2023年3月期 貸借対照表、キャッシュフローの状況

    2023年3月期 貸借対照表、キャッシュフローの状況 ・資本構成適正化に向けて、政策保有株式の縮減や大規模な自己株式の取得を実施。 貸借対照表の状況 (百万円) ●資産の部:▲14,321百万円 ・流動資産:+9,421百万円 (現金・預金 ▲19,518百万円、 <2023年3月期末> 受取手形、売掛金及び契約資産 +20,126百万円 等) <2022年3月期末> ・固定資産:▲23,743百万円(投資有価証券 ▲24,024百万円 等) 負債の部 ●負債の部:▲20,555百万円 負債の部 153,094 ・流動負債:▲22,057百万円(短期借入金 ▲23,239百万円 等) ・固定負

  20. Slide 20: 2024年3月期 業績見通し

    2023年3月期 業績概要 2024年3月期 業績見通し 株主還元 中期経営計画(2021-2023)の進捗状況 参考資料 © 2023 TIS Inc. 20

  21. Slide 21: 2024年3月期における事業環境の認識

    2024年3月期における事業環境の認識 ・世界的な景気後退懸念等による経済環境の変化に注視は必要。一方で、IT投資の長期的な拡 大傾向の見方は継続。 オファリングサービス <これまで> <これから> ✓ キャッシュレス市場は成長。人流増加とともにインバウンド回復期待。 ✓ 金融×事業会社の取組みで多様なテーマが存在(地域創生・デジタル給与払い等)。 ✓ 東南アジア経済はインフレ、金融引き締めを背景に成長減速懸念。 ✓ 会計・経営管理領域の制度改定需要あり(インボイス制度、電子帳簿保存法等)。 ✓ クラウド・セキュリティ市場は成長継続。 BPM ✓ 人材不足・働き方改革の流れは変わらず、BPO市

  22. Slide 22: 2024年3月期 グループ経営方針

    2024年3月期 グループ経営方針 中期経営計画(2021-2023) 2024年3月期グループ経営方針 基本方針 サステナビリティ経営による社会提供価値・企業価値向上への長期戦略推進 事業を通じた社会課題解決を促進しつつ取組をバリューチェーンへ展開 ステークホルダーレイヤー 企業価値向上に資する戦略機能強化と本社機能のDX化による効率化を両輪推進 社会・社員との価値交換や持続的成長の善循環を生み出す DXによる顧客・ステークホルダーへの提供価値を向上 社会・社員との共創価値の善循環 コンサルタント、ITアーキテクト等の拡充によるDX組織能力を継続強化することで 顧客への提供価値を向上 ビジネ

  23. Slide 23: 2024年3月期 業績予想ハイライト

    2024年3月期 業績予想ハイライト ・前期に決定した連結子会社の異動影響も寄与し、積極的な人材投資などの先行投資によるコスト 増を吸収して、増収増益の計画。 ・当期純利益の減少は、前期の政策保有株式の縮減等による特別利益の反動減が主要因。 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前期比 実績 計画 売上高 508,400 530,000 +21,599 (+4.2%) 営業利益 62,328 63,500 +1,171 (+1.9%) 営業利益率 12.3% 12.0% ▲0.3P - 親会社株主に帰属する 55,461 42,000 ▲13,461 (▲24.3%) 当期純利益 当

  24. Slide 24: 2024年3月期 営業利益要因別増減分析(予想)

    2024年3月期 営業利益要因別増減分析(予想) ・売上高総利益率のさらなる向上により、先行投資に伴うコスト増を吸収し、営業増益を見込む。 ・新規に連結子会社化した日本ICSは、のれん償却影響を考慮すると利益への寄与は限定的。 営業利益 (億円) +11.7 (営業利益率) 635.0 (+1.9%) 623.2 (12.0%) (12.3%) うち、連結子会社異 動影響等は+10.8 売上高総利益率 計画 28.4%(前期比+0.5P) <販管費増減> 構造転換推進のための先行投資コスト:前期比+14.7 連結子会社異動影響等 +23.6 (売上原価:+10.0 販管費:+4.7) 先行投資

  25. Slide 25: 2024年3月期 主要セグメント別損益状況(予想)

    2024年3月期 主要セグメント別損益状況(予想) 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前期比 実績 計画 売上高 111,752 122,800 +11,047 (+9.9%) オファリング 営業利益 6,426 7,450 +1,023 (+15.9%) サービス 営業利益率 5.8% 6.1% +0.3P - 売上高 43,255 44,000 +744 (+1.7%) BPM 営業利益 5,123 5,150 +26 (+0.5%) 営業利益率 11.8% 11.7% ▲0.1P - 売上高 101,184 105,500 +4,315 (+4.3%) 金融IT 営業利益

  26. Slide 26: 株主還元

    2023年3月期 業績概要 2024年3月期 業績見通し 株主還元 中期経営計画(2021-2023)の進捗状況 参考資料 © 2023 TIS Inc. 26

  27. Slide 27: 株主還元の基本方針

    株主還元の基本方針 1株当たり配当 自己株式保有 総還元性向* 45% 継続的な充実化 5%程度を上限 *営業活動から得られた利益(法人税等・ 非支配株主利益控除後)をもとに算出 成長投資の推進・財務健全性の確保・株主還元の強化のバランスのもと、資本構成の適正化を推 進し、資本効率性の向上を目指す。 成長投資の推進 ⚫人材投資や先行投資、M&A等、成長投資を積極化。投資規律 成長投資 ROIC8%を遵守し3年間で最大1,000億円の投資実行を想定。 DX価値提供の向上や新技術の獲得推進により、 推進 戦略ドメイン比率60%・営業利益率11.6%を目指す。 財務健全性の確保 ⚫格付「A格」の維持

  28. Slide 28: 株主還元の状況・計画

    株主還元の状況・計画 ・2023年3月期は期末増配3円を実施。年間配当の増配は11期連続に。 ・2024年3月期は株主還元の基本方針に沿って、年間53円の配当と自己株式の取得を計画。 2023年3月期 2024年3月期 (通常分) (資本適正化分) (合計) 50円 53円 1株当たり年間配当金 (前期比+6円) - 50円 (前期比+3円) (計画比+3円) 配当総額 121億円 - 121億円 127億円 配当性向(補正後*1) 22.0%(30.3%) - 22.0% 30.4% 自己株式取得総額 約55億円 約245億円 約300億円 62.0億円 *2 総還元性向(補正後*1) 31

  29. Slide 29: 中期経営計画(2021-2023)の進捗状況

    2023年3月期 業績概要 2024年3月期 業績見通し 株主還元 中期経営計画(2021-2023)の進捗状況 参考資料 © 2023 TIS Inc. 29

  30. Slide 30: TISインテックグループの目指すサステナビリティ経営

    TISインテックグループの目指すサステナビリティ経営 ⚫ 「OUR PHILOSOPHY」軸での経営を通じて社会価値・経済価値を創造し、持続可能な社会への貢献と 持続的な企業価値向上を実現する グループ基本理念「OUR PHILOSOPHY」 [Mission]ムーバーとして、未来の景色に鮮やかな彩りを コーポレートサステナビリティ基本方針 マテリアリティ(重要課題) 1.多様な人材が生き生きと活躍する社会を 2.イノベーション・共創を通じ、社会に豊かさを 3.高品質なサービスを通じ、社会に安全を 4.コーポレートガバナンスを高め、社会から信頼を 事業活動を通じた社会課題の解決 社会要請に対応

  31. Slide 31: 中期経営計画(2021-2023)の要旨

    中期経営計画(2021-2023)の要旨 Be a Digital Mover 2023 基本方針 重要経営指標 金融包摂 デジタル技術 Robotics 都市への集中・地方の衰退 売上 Block Chain 5,000億円 5G XR AI 健康問題 低・脱炭素化 営業利益/率 Data Analytics Quantum Computer 580億円 / 11.6% 社会・社員との共創価値の善循環 EPS成長 CAGR 10%超 ステークホルダーとの共創を通じた社会課題解決 戦略ドメイン比率 DX提供価値 社会を 次なる強みへ 構想を グローバル グローバル 51% → 60% 変革する

  32. Slide 32: 重要な経営指標の進捗状況

    重要な経営指標の進捗状況 ・グループ一体経営の加速により、進捗は良好。主要な経営指標において中期経営計画の最終年度 である2024年3月期の目標を1年前倒しで達成。 売上高 EPS成長 CAGR 5,000億円 / 5,084億円 10%超 / 43.4% 2024年3月期(中計策定時) 2023年3月期 実績 2024年3月期(中計策定時) 2023年3月期 実績 営業利益 戦略ドメイン比率 580億円 / 623億円 60% / 56% 2024年3月期(中計策定時) 2023年3月期 実績 2024年3月期(中計策定時) 2023年3月期 実績 営業利益率 社会課題解決型サービス事業売上

  33. Slide 33: 中期経営計画への取り組み 2023年3月期の全体総括

    中期経営計画への取り組み 2023年3月期の全体総括 2023年3月期グループ経営方針 2023年3月期の振り返り ➢ サステナビリティ経営・ステークホルダーエンゲージメントで外部機 サステナビリティ経営による社会提供価値と ① 関から高評価(MSCIジャパンESGセレクトリーダーズ指数/FTSE 等) 企業価値の長期成長戦略推進 ○ ➢ カーボンニュートラル宣言等、環境に対する取組強化 ➢ 長期視点で社会提供価値・企業価値向上に資する取組へサ ステナビリティ経営を高度化 ➢ 継続的なエンハンスメント革新等の活動により、売上高総利 ② DX組織能力・投資の強化による 益率は27.9%と引き続き

  34. Slide 34: 2024年3月期 グループ経営方針

    2024年3月期 グループ経営方針 中期経営計画(2021-2023) 2024年3月期グループ経営方針 基本方針 サステナビリティ経営による社会提供価値・企業価値向上への長期戦略推進 事業を通じた社会課題解決を促進しつつ取組をバリューチェーンへ展開 ステークホルダーレイヤー 企業価値向上に資する戦略機能強化と本社機能のDX化による効率化を両輪推進 社会・社員との価値交換や持続的成長の善循環を生み出す DXによる顧客・ステークホルダーへの提供価値を向上 社会・社員との共創価値の善循環 コンサルタント、ITアーキテクト等の拡充によるDX組織能力を継続強化することで 顧客への提供価値を向上 ビジネ

  35. Slide 35: 事業ポートフォリオの見直し①

    中期経営計画への取り組み(トピックス) 事業ポートフォリオの見直し① ・構造転換及び成長戦略推進に向けて、2023年3月期は「オファリングサービス」における事業ポート フォリオの見直しに注力。 TIS オファリング 広域IT BPM 金融IT 産業IT サービス ソリューション TIS事業組織 TIS事業組織 TIS事業組織 TISシステムサービス アグレックス クオリカ インテック TISソリューション 澪標アナリティクス AJS リンク MFECグループの再編 TIS北海道/ TIS西日本 TIS東北/TIS長野 に伴い、一部事業 グループコラボレーション強化中 (子会社)を譲渡。 MFE

  36. Slide 36: 事業ポートフォリオの見直し②

    中期経営計画への取り組み(トピックス) 事業ポートフォリオの見直し② ・戦略ドメインであるIOSの強化を目的として、2023年4月に日本ICS株式会社を連結子会社化。 会社名 日本ICS株式会社 投資額 225億円 • 税理士事務所向け会計/税務パッケージ提供 のれん 約90億円 事業内容 • IT導入支援 のれん等* 顧客関連資産等 約220億円 • 顧問先企業向け会計/給与等パッケージ提供 繰延税金負債 約65億円 売上高69億円、営業利益20億円 償却方針 顧客関連資産等 20年 / のれん 15年 業績 (2022年11月期) みなし取得日 2023年6月30日 従業員数 370名(2

  37. Slide 37: DX事業戦略

    中期経営計画への取り組み(トピックス) DX事業戦略 ・「社会DX」「事業DX」「内部DX」が生み出す価値の好循環により、DX事業の成長を目指す。 ・ビジネス創出力強化に向けて、フロントライン強化の要となるDXコンサルタントの増員を継続推進。 デジタル技術を駆使し社会課題解決の実現を目指す TISの業務チャットボット作成サービス「DialogPlay」でニチレ 社会 イグループの社内問い合わせをデジタルで効率化 都市への集中・ DX 金融包摂 健康問題 低・脱炭素化 地方の衰退 →Microsoft 365汎用FAQを活用し、チャットボットの早期立ち 上げを実現。社内問い合わせに回答する現場担

  38. Slide 38: サービス事業戦略 -社会課題解決型サービス事業-

    中期経営計画への取り組み(トピックス) サービス事業戦略 -社会課題解決型サービス事業- ・2024年3月期の売上高500億円の計画に沿って着実に進捗。 <売上高の成長イメージ> (億円) 金融包摂 健康問題 都市と地方 低・脱炭素化 金融包摂 実績 計画 社会課題解決型サービスと セグメントの関係 相乗効果で 486 500 健康問題 低・脱 380 445 • 金融包摂(Payment)と 成長を 炭素化 健康問題は「オファリン 目指す グサービス」セグメント 都市への集中 • 都市と地方は「広域ITソ 地方の衰退 リューション」セグメン ト中心 2021年 2022年 2023年 202

  39. Slide 39: オファリングサービス事業戦略 -Payment事業-

    中期経営計画への取り組み(トピックス) オファリングサービス事業戦略 -Payment事業- ・決済市場全体が継続して拡大する中、着実に事業は伸長。また、新たなサービス創出の為の投資も 積極的に推進し、先を見据えた取組みを拡大。 ⇒「PAYCIERGE」全体での目標の達成に向けて売上進捗は良好もリカー型への転換に課題。 ■2023年3月期トピックス コア領域 (クレジットSaaS、デビットSaaS、プリペイドSaaS) ・クレジットSaaS ・・・ 期中に予定通りサービスローンチ後、安定的に稼働中 セカンドユーザー以降の営業活動については継続して推進中 ・デビットSaaS ・・・ 各行において

  40. Slide 40: グローバル事業戦略

    中期経営計画への取り組み(トピックス) グローバル事業戦略 ・ 「ASEANトップクラスのIT企業連合体」の実現に向けて“経営コンサルティング軸”を新設。 ・FY2026、海外連結売上高1,000億円をターゲットに、更なるグローバル事業の進展に注力。 ■2023年3月期の主な取り組み 上流からのバリューチェーン強化のため、 インド現地大手の経営コンサルティングファーム MFEC Vector Consulting Groupと資本・業務提携。 EVONET Anabatic グローバル事業規模 J Ventures (単位:億円) Grab 1,050 Vector Consulting Co

  41. Slide 41: 人材戦略

    中期経営計画への取り組み(トピックス) 人材戦略 ・最重要の経営資本である人材への積極的な先行投資を強力に推進。 ・提供価値向上に向けて、社員が自発的に能力を高めて事業に貢献するインセンティブを強化。 ■人材戦略の全体像 ■2023年3月期の取り組み 外部環境 内部環境 人材の先鋭化・高度化 人材の獲得競争激化・ 持続的成長には 事業戦略と連動したグループ人材ポートフォリオ実現に向け、 流動性も向上 付加価値向上が必須 HRBPと現場トップが連携し、事業ニーズに即応する施策を推進 持続可能なエンゲージメント グループ基本理念を体現する人材の登用、成果と報酬の連動性を 高める人事制度の見直し・報

  42. Slide 42: 経営高度化・効率化(ESGの取組み)①

    中期経営計画への取り組み(トピックス) 経営高度化・効率化(ESGの取組み)① ・長期的な企業価値向上の源泉である無形価値創造へ向けたの取り組みを強化。 ・サステナビリティ経営の高度化により、持続的な企業価値向上と持続可能な社会への貢献の両立を 目指す。 ■2023年3月期の取り組み Environment Governance 脱炭素社会と循環型社会への寄与 社会からの信頼を高めるガバナンスを継続的追求 ➢ カーボンニュートラル宣言(2022年12月1日) ➢ ステークホルダーとの建設的な対話力やコーポレートガバナンス ➢ GHG排出量管理の範囲拡大(海外グループに着手) の更なる向上のため

  43. Slide 43: 経営高度化・効率化(ESGの取組み)②

    中期経営計画への取り組み(トピックス) 経営高度化・効率化(ESGの取組み)② ■コーポレートサステナビリティ委員会(CS委員会)の高度化 取締役会 ✓ さらなるサステナビリティ経営の強化・高度化のため、コーポ (報告) 決議・報告 レートサステナビリティ委員会を社外取締役を含む全取締役を中 課題形成 課題解決 心に構成し、取締役会の配下に設置。 CS委員会 経営会議 ✓ サステナビリティに関する課題の議論を通じて対応の方向性と目 審議 CS委員長 標を示すことを目的とする場と位置づけ。 CS推進責任者 ・ 方 経営戦略 目向 事業戦略 CS室 標性 ■カーボンニュートラル宣言 ~2040年度

  44. Slide 44: 財務投資戦略①:キャッシュアロケーションの状況

    中期経営計画への取り組み(トピックス) 財務投資戦略①:キャッシュアロケーションの状況 ・当初想定よりもキャッシュ創出力が強まり、投資・株主還元の強化に加え、資本構成適正化や財務 健全性に向けた財務施策を積極的に実行。 進捗状況 中期経営計画 想定 進捗状況 利益成長・構造転換の進展 投資 構造 利益 ⚫ 営業利益 投資/構造転換/ ⚫ 成長投資の約1,000億円想 転換 成長 利益成長の 定に変更なし • 21/3期:457億円 (人材投資は大幅強化) • 23/3期:623億円 投資財務 善循環を促進 ⚫ 中核拠点の分割 戦略推進 想定比 ⚫ 戦略ドメイン比率 取得を決定 (売上高構成比)

  45. Slide 45: 財務投資戦略②

    中期経営計画への取り組み(トピックス) 財務投資戦略② ・内部強化目的の先行投資は計画に沿って積極的に実施。 ・約1,000億円の投資想定は変わらないが、状況等に応じて配分の見直しを柔軟に検討。 中期経営計画 実績 計画 最新計画 (億円) 計画 (2022年3月期 (2024年3月期) (中計期間累計) (中計期間累計) ~2023年3月期) 新サービス創出のための 100 108 62 171 ソフトウェア投資 内 構造転換を促進するための 部 80 43 26 69 人財投資 強 先端技術獲得のための 化 120 58 33 91 研究開発投資 人材投資(先行投資分) ー ー 50 50

  46. Slide 46: 固定資産(不動産信託受益権)の取得について

    トピックス:固定資産(不動産信託受益権)の取得について ・現在賃借中のシステム運用業務及び自社ブランドのクラウドサービス提供の中核拠点を所有に切り 替え、長期安定的な事業継続性を確保。 <本件決定にあたってのポイント> 1)データセンター等の大規模な事業用施設は希少性が高く、長期安定的な事業継続性を確保する観点 からは所有が望ましい。 2)事業環境の変化や施設の老朽化等を踏まえ、旧型施設を閉鎖して新型施設への集約を順次推進中。 3)本件施設はシステム運用業務及び自社ブランドのクラウドサービス提供の中核拠点であり、長期的 にも重要性が極めて高い。 4)賃借から所有に切り替えることにより、費用削減

  47. Slide 47: 計数計画

    計数計画 売上高 営業利益/営業利益率 (億円) (億円) 中期経営計画 中期経営計画 5,084 5,300 4,825 5,000 4,483 623 635 580 547 457 11.3% 12.3% 12.0% 11.6% 10.2% 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 24年3月期 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 24年3月期 (計画) (策定時) (計画) (策定時) 親会社株主に帰属する当期純利益/EPS ROE (億円/円) 中期経営計画 中期経営計画 554.6 18.8% 12.5~ 420.0 14.0% 13.7% 394

  48. Slide 48: さらなる企業価値向上を目指して

    さらなる企業価値向上を目指して 2008年 4月 2016年 7月 経営統合により、 事業持株会社体制へ移行 ITホールディングス株式会社設立 TISインテックグループへ 2009年 12月 2011年 4月 2015年 3月 2020年 10月 グループ ソラン(株)を TIS (株) 、ソラン(株) 、 (株)アグレックスを MFEC Public Company Limited(タイ) 子会社化。 (株)ユーフィットの3社を、 完全子会社化。 を子会社化 TIS (株)を存続会社として合併。 ビジョン ●1964年1月 (株)インテック設立 2026 ●1971年4月 TIS(株)創業

  49. Slide 49: (参考)資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応

    (参考)資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 グループ基本理念「OUR PHILOSOPHY」を軸としたサステナビリティ経営の推進 ステークホルダーとの 事業活動を通じた社会課題の解決 社会要請に対応した経営高度化 価値交換性向上 積極投資(M&A/ソフトウェア/R&D/人材) 環境対策 (カーボンニュートラル宣言等) ステークホルダー共創の促進 ステークホルダーエンゲージメント 構造転換の促進 ガバナンス高度化 (政策保有株式の縮減含む) 持続的な社会への価値提供力と企業成長力の拡充 ESG高度化・外部機関からも評価獲得 事業利益/収益性 市場評価 資本効率性 623億円 8,5

  50. Slide 50: 参考資料

    2023年3月期 業績概要 2024年3月期 業績見通し 株主還元 中期経営計画(2021-2023)の進捗状況 参考資料 © 2023 TIS Inc. 50

  51. Slide 51: 2024年3月期上期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想)

    2024年3月期上期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想) 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前年同期比 上期 上期 売上高 245,305 261,000 +15,694 (+6.4%) 営業利益 27,709 29,500 +1,790 (+6.5%) 営業利益率 11.3% 11.3% +0.0P - 親会社株主に帰属する四半期純利益 18,834 19,500 +665 (+3.5%) 四半期純利益率 7.7% 7.5% ▲0.2P - 主要セグメント別 売上高 53,887 58,400 +4,512 (+8.4%) オファリング 営業利益 2,494 2,80

  52. Slide 52: 2024年3月期下期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想)

    2024年3月期下期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想) 2023年3月期 2024年3月期 (百万円) 前年同期比 下期 下期 売上高 263,095 269,000 +5,904 (+2.2%) 営業利益 34,618 34,000 ▲618 (▲1.8%) 営業利益率 13.2% 12.6% ▲0.6P - 親会社株主に帰属する四半期純利益 36,627 22,500 ▲14,127 (▲38.6%) 四半期純利益率 13.9% 8.4% ▲5.5P - 主要セグメント別 売上高 57,865 64,400 +6,534 (+11.3%) オファリング 営業利益 3,931 4

  53. Slide 53: 2024年3月期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想)

    2024年3月期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想) 2024年3月期 2024年3月期 (億円) 計画* 中計比 通期計画 (中計策定時) 売上高 5,000 5,300 +300 (+6.0%) 営業利益 580 635 +55 (+9.5%) 営業利益率 11.6% 12.0% +0.4P - 親会社株主に帰属する当期純利益 390 420 +30 (+7.7%) 当期純利益率 7.8% 7.9% +0.1P - 主要セグメント別 売上高 1,085 1,228 +143 (+13.2%) オファリング 営業利益 95 75 ▲20 (▲21.5%) サービス 営業利益率 8.

  54. Slide 54: セグメント毎のビジネスモデル

    セグメント毎のビジネスモデル オファリングサービス [補足] オファリングサービス事業構成イメージ 定義 戦略ドメイン その他 ペイメント 当社グループに蓄積したベストプラクティ IOS スに基づくサービスを自社投資により構築 デジマ・ヘルスケア・ し、知識集約型ITサービスを提供 * グローバル 経営情報 *一部は他セグメントにも計上 BPM 産業IT 定義 戦略ドメイン 定義 戦略ドメイン ビジネスプロセスに関する課題をIT技術、 IOS 金融以外の産業各分野に特化した専門 業務ノウハウ、人材などで高度化・効率 BFS 的なビジネス・業務ノウハウをベースとして、 SPB 化・アウトソーシン

  55. Slide 55: 戦略ドメイン:目指す姿・推進施策

    戦略ドメイン:目指す姿・推進施策(創出・転換・拡大)のイメージ ①ストラテジックパートナーシップビジネス(SPB) ③ビジネスファンクションサービス(BFS) 業界トップクラスの顧客に対して、業界に関する先見性と他社が追随できな 当社グループに蓄積した業界・業務に関する知見を組み合わせ、先進技術 いビジネス・知見を武器として、事業戦略を共に検討・推進し、ビジネスの根 を活用することにより、顧客バリューチェーンのビジネス機能群を、先回りして 幹を担う。 サービスとして提供する。 (目指す姿) (目指す姿) パートナーシップを強化し、事業戦略の検討と事業課題 IOSに業務サービスを付加し、自動化等

  56. Slide 56: 2023年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ①

    2023年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ① 発表日付 タイトル 2023年1月4日 連結子会社の人事異動のお知らせ 2023年1月4日 TISインテックグループ 2023年 年頭所感 2023年1月16日 TIS、インド地場大手の経営コンサルティング企業であるVector Consulting Groupと資本・業務提携 2023年1月16日 連結子会社の人事異動のお知らせ 2023年1月17日 クオリカ、小売専門店向けトータルソリューション「SpecialtyQube Growth」のOMO機能をリリース 2023年1月18日 美和ロック×TIS業務提携による「ホテル向けルームキ

  57. Slide 57: 2023年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ②

    2023年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ② 発表日付 タイトル 2023年2月15日 TIS、ブロックチェーン技術で松竹の「推し活」を支援するNFTスマートコントラクトを開発 2023年2月16日 TIS、東京都の事業「Be Smart Tokyo」においてスマート東京の実現に向けたビジネスパートナーの募集を開始 2023年2月16日 インテック、日本体操協会のトランポリン日本代表選手らを姿勢推定技術でサポート 2023年2月17日 TIS、BtoB新規事業開発支援サービスの提供を開始 2023年2月20日 TISの観光メタバースアプリ「BURALIT」、たかつき観光大使であるアイ

  58. Slide 58: 2023年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ③

    2023年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ③ 発表日付 タイトル 2023年3月9日 TIS、子育てサポートおよび不妊治療と仕事の両立支援に取り組む企業を認定する「プラチナくるみんプラス」を取得 2023年3月9日 インテック、リロクラブの福利厚生代行サービスの子育て支援分野で協業開始 2023年3月13日 トヨタの「TOYOTA SHARE」、ネクスウェイの「オンライン本人確認サービスeKYC」を採用 2023年3月14日 ネクスウェイの「本人確認BPOサービス」に、「免許証整合性チェック」機能および「在留カード失効確認」オプションを追加 2023年3月14日 TISの観光メタバー

  59. Slide 59: 本資料の取り扱いに関して

    <本資料の取り扱いに関して> 本資料は、著作権法及び不正競争防止法上の保護を受けております。資料の一部あるいは全部について、 TIS株式会社から許諾を得ずに、複写、複製、転記、転載、 改変、ノウハウの使用、営業秘密の開示等を行うことは禁じられております。本文記載の社名・製品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。

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